2019年2月27日 (水)

私たちの脳は疲れ切っている!



 

「飽きた」は危険信号

 

総務省が2009年度(平成21)に日本で流通している情報量を推測した結果、1日でDVD約2・9億枚分にも達するという結果が出ました。

いまや指先ひとつで瞬時に海外出張中の同僚ともコミュニケーションがとれる時代ですが、それはすなわち、数えられないほどの情報処理をつねに行っているということを意味します。

長時間のデスクワークやパソコン作業などで脳🧠を使い続けると、こめかみのあたりが重くなる、頭がぼんやりする、肩が凝るなど何らかの症状が現れると同時に、「飽きた」という感覚を覚えることがあるでしょう。

それらはまさに脳が発する疲労のアラームですが、このうち「飽きた」という感覚は、脳そのものが疲弊してきているという警告として注目する必要があります。


『すべての疲労は脳が原因』梶本修身(著)


感想・・・私たち現代人はスマホ、パソコンによって脳はゴミ屋敷状態であり、電磁波で大量の活性酸素が発生しています。

少しでも早く脳内のゴミの掃除(サビ取り)と活性酸素による酸化を防がなくてはいけません。

それが出来るのは、〝水素ガス〟だけです。

ラット(ネズミ)などの実験では、明らかに鬱状態のラットに改善傾向が見られたそうです。

近い将来、脳や自律神経の治療に〝水素ガス〟が使われるようになるでしょう!

しかし、それまで待っていられません。

自分の身、健康は自分で守り、癒し、維持してゆく時代です。

人任せにしてはいけないと思います‼️




 

 

 

 

 

 

 

腸内で水素ガスは発生している!

 

実は、吐いた息(呼気)やオナラの中に極微量だけれど〝水素ガス〟が含まれているそうです。

人間は地球という星とイコールなので、地球が水を生み出しているように人間の体内から水素によって水をつくっていたとしても何ら不思議はないのです。(地球🌏も人間も約70%は水)

人間の体の原点は腸だそうです。

最初に腸があって、そこから他の臓器、胴体、頭、足が出来ていった。

そして腸は、「第2の脳」または、「第1の脳」と言われている。

神経系統は脳よりも多く集まっているそうです。

そんな〝腸〟で生命の原点である水が水素ガスによって生み出されていた。

すごく神秘的ですね‼️

そして赤ちゃんは80%が水分なので腸内で大人よりも多くの水素ガスが発生しているのだと思われます。(だから生命が活き活きしている)

そして水素は病気の原因である悪玉活性酸素を除去してくれます。

 

2・OH(悪玉活性酸素)+H2(水素)=2H2O(水)

 

人間にとってなくてはならないものです。

水素が不足していたから、水不足(脱水症状)になりやすくなった、病気など不調和になりやすくなった

そこで〝水素ガス〟を体内に補ってやると俄然、生命力を取り戻すのです。

水素は水の素(もと)でありますが、生命の源でもあります‼️






52387445_2040222689407023_539751016


2019年2月26日 (火)

宇宙一小さな水素分子が活躍する時代がやって来る!

 

宇宙の90%以上は水素原子で構成されています。

しかし地球上の大気には、約78%が窒素、20%が酸素であり、水素は0・00005%しか含まれていません。

大調和の宇宙は水素エネルギーで構成されている。

混沌とし、病気など不調和な現象が現れている地球🌏の大気には、水素がごく微量なのです。

もし、この宇宙エネルギーである水素をもっと体内に効率良く摂り入れることが出来たのなら、心と肉体は癒されて行くのではないか?

医療現場では、水素ガスを使った臨床試験が行われ、次々に不思議な好結果が生まれています。

宇宙エネルギーなので、エビデンス(科学的根拠、医学的根拠)にならないものもあります。

良過ぎるのだけれど、なぜ良過ぎるのかがわからない(笑)

・・・・・

わかる必要などないと思います。

地球人が今の時点でわかっていることは、サハラ砂漠の砂の一粒にも満たないそうです。

宇宙一小さな水素エネルギーは、人間の体内で侵入困難とされる脳(血液脳関門)に入って行き、脳内の痛んだ細胞や遺伝子を修復してくれます。

現代人は、スマホ、パソコンのやり過ぎで、脳内がゴミ屋敷状態になっています(苦笑)

体内のすべての疲労は脳が原因であることが解明されました。

脳がスッキリ正常な状態でなければ、他は整って行かないのです。

〝水素ガス〟は非常に効率的に水素エネルギーを摂取することができます。

高濃度の水素水3リットルの水素をたった1分で取り入れられるものがあります。

同次元のものでは、あらゆることが、もう解決不可能になっているのではないでしょうか?

高次元の水素エネルギーだからこそ、無限の可能性、神秘力がある。

これから水素の時代がやって来ます‼️





 

 

 

 

2019年2月23日 (土)

病気は水素ガスで治す時代がやって来た‼️

【糖尿病、高血圧、その他ほとんどの病気の治療、未病に水素ガスは当たり前の時代になります‼️】(家庭で吸引する時代です)

患者さんのために真剣に治療を考えている医療人、医療機関は〝水素ガス〟を既に導入し、治療に使っています。

しかし、一般の人にはまだまだ知られていません。

そして動画にもあるように、どの〝水素ガス吸引器〟を使えば良いのか?もほとんどの人は知らないのです。

よろしければご相談に乗らせていただきます‼️


https://www.facebook.com/TZ168/videos/808257326233468/


病気の原点を知りましょう!

 

(元を知れば解決策が見えてくる)

ガンであろうと、脳梗塞、心臓病、高血糖、高血圧であろうとほとんどの病気の原因は、「活性酸素」の過剰な発生により、善玉活性酸素が「悪玉活性酸素」に変貌することから始まります。

この「悪玉活性酸素」が一番多く集まって悪さ?をするところが脳🧠であれば、脳の病気になるのです。

「悪玉活性酸素」がなぜ悪さをするか、というと酸化、サビ化させるからです。

リンゴを切って空気(酸素)に触れると酸化され黒ずんできます。

鮮度も落ち、やがて生きた食べ物から死んだ食べ物、腐っていくのです。

私たちの細胞もそうです。

悪玉活性酸素によって酸化された細胞は傷つき、遺伝子も損傷されます。

これが病気の原因です。

病気を治すには、原因、大元である「悪玉活性酸素」を除去するしかありません。

クスリや抗酸化物質は、悪玉活性酸素を除去してくれるか?

いいえ、除去してくれないのです。(抗酸化物質はある程度は効果はありました)

だから、対処療法(クスリ)であったり焼け石に水(抗酸化物質)であったのです。

そこで救世主、切り札と現われたのが〝水素ガス〟(良質な)です。

水素分子は、宇宙一小さな分子なので、体の隅々のどんなに狭く、やっかいなところでもスイスイと入って行き、病気の元である「悪玉活性酸素」を除去してくれます。

「悪玉活性酸素」が取り除かれると本来の働きを邪魔していたサビ(酸化)が取れるわけですから、正常な状態に戻って行くのです。

水素ガスは悪玉活性酸素だけと結合し、無害の水に変えます。

病気(未病)の人が水素ガスを吸うとなぜかトイレに頻繁に行くのは、悪玉活性酸素が水に変わったためです‼️

この水(毒素の含まれた)は、おしっこになって体外に出されます^_^


2・OH(悪玉活性酸素)+H2=2H2O(水)


補足・・・今、営利目的で水素ガス発生量や濃度の薄い、医療効果が見込めない水素ガス吸引器がたくさん出回っています。
高ければ良い、のでもありません。
ちゃんとした説明を受けて、ご自分でも研究して、十分納得してから購入するようにしてください‼️
水素の基礎が非常にわかりやすく書かれているのは、この本です。
『水素水とサビない身体』太田成男(著)

 


 

2019年2月20日 (水)

脳疲労を取ってスッキリ爽やかになりましょう‼️

昨日、テレビを観ていたら、スマホのやり過ぎで脳内がキャパオーバー、「ゴミ屋敷」状態になり、物忘れが酷くなる、怒りっぽくなるなど感情をコントロール出来ない人が増えていると、心療内科のお医者様がおっしゃっていました。

先日、「すべての疲労は脳が原因」梶本修身(著)であると述べましたが、疲れているのは体じゃない脳だったのです。

体の疲れは、脳に溜まる、そして考え過ぎや悩み過ぎ、心配し過ぎも心的ストレスになり、その上、スマホ📱のやり過ぎも脳に過剰なストレスを与えてしまうのです。

脳細胞の中は、活性酸素でパンパン溢れていると思われます(苦笑)

そして脳細胞は、酸化しサビ付き、壊死し、脳細胞が減少する・・・

一刻も早く脳(細胞)を活性酸素から守ってやらないと、若年性アルツハイマーや痴呆、認知症が増えていきます。

〝水素ガス〟は、宇宙一小さい分子なので、「血液脳関門」といわれる非常に入りにくい関所まで入って行きます。(他の抗酸化物質では無理なのです)

そして細胞内のサビを取り、細胞、遺伝子を修復してくれます。

今、私の「水素ガス吸引仲間」が毎日吸引していますが

「頭がスッキリした」
「脳内の空間が広がったようだ」
「イライラすることがあったけれど、そのイライラが消えてしまった」
など、嬉しい報告を受けています‼️

〝水素ガス〟を吸うと脳波が宇宙の波動であるシータ波🌊になるそうです。

宇宙(異次元)のエネルギーが脳🧠や身体を癒してくれているのだと思います‼️


2019年2月19日 (火)

糖尿病と水素ガス

 

昭和初期には、ほんの数百人だった糖尿病患者が今や2,200万人になっている。(糖尿病は恐ろしい病気です)

これは遺伝ではなく、生活習慣、食生活に問題があります。

糖は血中ですい臓から分泌されるインスリンとくっつき、細胞の中に入って行くのですが、血中の糖分(ブドウ糖)が多かったり、インスリンが効かない場合は、血中に糖が残るようになり、尿にも糖が含まれる、文字通り、糖尿病になって行きます。

私たちは明らかな糖質の摂り過ぎですい臓に負担をかけ、それによって過剰な「活性酸素」が発生することになり、インスリンの働きを弱めているのです。

〝水素〟はインスリンの働きを妨げている「活性酸素」を除去し、正常な働きに戻す役割りがあります。(医療現場でも水素の治療が行われています)

しかし、いくらインスリンの働きを助けても糖分の摂り過ぎはすい臓を痛めるのです。

私たち人間は太古からつい最近まで、糖質を摂取しない生活をして来ました。

ですから糖を分解するホルモンや酵素、そしてインスリンの力がかなり弱いのです。

脂肪やタンパク質を分解する力の10分の1くらいだそうです。

1日に摂取してよい分解できる糖分は20〜25グラムです。

これは角砂糖7個であり、炭酸飲料、缶コーヒー、インスタントラーメンなどには約10〜15個分の角砂糖が含まれています。

この時点で過剰摂取、血中に糖が残る状態になります。

甘いものを過剰に食べれば食べるほどすい臓は疲弊し、インスリンは効かなくなるのです。

〝水素ガス〟は速やかに「活性酸素」を除去し、正常な働きをしようとするのですが、万能ではありません。限界があります。

今、食生活を見直さないとどんなに良い薬💊が出たとしても、〝水素ガス〟を吸おうと焼け石に水です。

食生活を改善しても、どうしても発生してしまう「活性酸素」・・・それは〝水素ガス〟でどうにかなる、と思うのです。

私たちは「自分が食べているものが体内でどうなっているか?」真剣に考える時期に来ていると思うのです。




 

 

 

 

 

2019年2月18日 (月)

健康と美容はイコールです‼️

当たり前ではあるのですが、健康は体の中の調和、バランスであり、美容は中の状態が表面に現われたものです。

そして体内の細胞を酸化させたりサビ化、老化させているのが、活性酸素(悪玉)であることがわかっています。

細胞がサビ、遺伝子が傷つき、血管が傷むと臓器が正常に働かなくなります。

そして病気の状態になっていくのです。

通常、体内で活性酸素が発生しても本来備わっている抗酸化酵素S ODが活性酸素を消してくれるのですが、42歳(厄年)を過ぎると急激にS ODが減少し、免疫力が弱まり病気になりやすくなります。

現代は昔よりも活性酸素を発生させやすい環境にあるので、ガンを始めあらゆる病気が若年から始まるのです。

寿命は延びてはいるけれと、細胞、遺伝子は傷つき、血管、内臓はボロボロ、その状態がアトピーやシミ、シワ、くすみにも現われてきます。

実は、シミ、シワなども「活性酸素」が元にあります。

それが証拠にシミの部分に〝水素水〟を付けるとシミは薄くなるのです。

まさしく病気と美容は繋がっています。

病気の元である体内の細胞内に溜まった活性酸素を除去し、活性酸素が変化した姿のシミ、シワを薄くする。

私が使用している〝水素ガス吸引器〟は吸引と同時に「高濃度の水素水」を作るので、内と外から活性酸素を除去してくれます。

今、水素は医学界だけでなく、美容業界でも大いに注目されています。

私は、医療と美容を分ける必要はないと思っています。

医療=美容だからです。

〝水素水〟を使ったフェイスパックや髪に水素水スプレーを振りかけることで、若かった頃の肌や髪が蘇ります。

水素ガスを毎日吸っている77歳の薬剤師さんは、ほぼ100%白髪だったのが、黒髪が目立つようになってきました。

髪は体外に出ていますが、毛細血管と同じです。

血流が良くなること、活性酸素を除去することで血管が若くなるのです‼️

2019年2月17日 (日)

水素でバランスを整えましょう!

 

高血圧の人が血圧の薬💊を飲むと血圧は下がりますが、飲み過ぎてしまうと下がり過ぎて「低血圧」になり、血液が循環しにくくなります。

また、他の病気を作ってしまう!

又、「高血糖」の人がインスリン注射を打ち過ぎてしまうと、高血糖よりも怖い「低血糖」になってしまう。(脳がやられます)

人間の体は精密機械よりも精巧に繊細に出来ているので、バランスを取るのが、非常に、非常に難しくのです。

そこで〝水素ガス〟です。

〝水素ガス〟は脳🧠細胞を掃除し、自律神経を調える働きがあるので、「高血圧」の人は、正常値に戻し、正常値の人は「低血圧」になることはありません。(「低血圧」の人は正常値になります)

そして〝水素〟が素晴らしいのは、糖を分解しているインスリンの働きを助けるのです。

働きを妨げているのは、悪玉活性酸素、ヒドロキシルラジカルです。

これが、細胞を酸化させ、サビつかせ、働きを弱らせています。

〝水素ガス〟は活性酸素を速やかに除去してくれるので、本来の健康な姿に戻って行きます。

化学式はいたってシンプルです^_^

悪玉活性酸素(2・OH)+水素(H2)=水(2H2O)

90%以上の病気の原因は、活性酸素だと言われています。

〝水素ガス〟がこれからの医療、健康の救世主になってゆくことがわかります‼️

補足・・・〝水素ガス〟が水素水、水素風呂と違うのは、鼻👃から吸引するので鼻、目、脳細胞にダイレクトに働きかけます。
特に脳細胞は掃除(細胞、遺伝子の修復)が困難なのでアルツハイマーや痴呆症は治りにくいと言われています。
水素分子は、脳細胞の中まで入り込み掃除、治療をし、脳波をシータ波にします。
これは、〝水素ガス〟の一番の特長だと思います‼️

 

 

 

2019年2月15日 (金)

血管の老化も活性酸素が原因だった

 

血管と臓器はもちろん繋がっているのですが、それだけではなく血管の集合体が臓器です。

そして全血管の99%が毛細血管であり、その長さは地球🌏を2周半もする。

私たちが食べたものは、胃、小腸、大腸を通り、分解されて栄養分は血管を通り60兆の細胞に送られます。

この時に運ぶ役目をするのが毛細血管です。

そして血管の集まりが臓器であるから、臓器の病気はすべて血管の病気であることがわかります。

血管を丈夫で健康に保つには、食生活が非常に大切ですが、同時に血流を良くし、細胞に栄養を運びやすい環境を整えることが肝心です。

流れの良い川には、ゴミが溜まりにくく、水が傷みにくいように、血流が良くなれば、血も汚れず血液のガン、白血病にもなりにくいはずです。

病気のほとんどは血管が傷むことから起きます。

そして血管の老化にも活性酸素が深く関わっているのです。

活性酸素によって血管が酸化され硬くなり、脆くなります。

活性酸素によって酸化されたコレステロールや中性脂肪がたまって血管を狭くしてしまうのです。

そこに血栓が詰まれば一巻の終わりです。

心臓の動脈が詰まれば狭心症や心筋梗塞を引き起こし、脳で動脈が詰まれば脳梗塞、血管が破れれば脳溢血です。

〝水素ガス〟は「血管の老化」の原因である活性酸素を除去し、血流までも良くしてくれます。

今、糖尿病の合併症である「糖尿病網膜症」が増えています。

目の周りの毛細血管が破れて失明する病気です。

水素は、糖尿病にも良いとされています。

糖を分解するインスリンの働きを妨げているのも活性酸素だとわかったからです。

高血圧の人も血管を広げてくれるので正常値に近づきます。(正常値の人はそのまま)

〝水素〟はすでに医療現場でも活用されていますが、日々の肉体のメンテナンスは毎日必要です。

私は、〝水素ガス〟が一家に一台当たり前の時代がやって来ると思っています‼️



52387445_2040222689407023_539751016

より以前の記事一覧

最近のトラックバック

2019年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
無料ブログはココログ