2018年8月15日 (水)

水素ガスを吸うと宇宙意識、プラス思考になる!

 

 

宇宙飛行士の人が宇宙旅行?を終えて地球🌏に帰って来ると、意識が3次元の地球意識から愛深い宇宙意識に変わるそうです。

気持ちが穏やかに優しくなったり、ボランティアを始めたり別人のようになることもあるそうです。(勿論、良い意味で)

それは宇宙の波動、無限のプラス、愛、癒しのエネルギーにかなりの時間触れるからです。

宇宙はどんなエネルギーで構成されているか?

宇宙は水素分子が70%だそうです。

一方、地球上の気体には0.00005%しか含まれていません。

地球🌏は今、水素が不足しているから不調和になっているのだ、というと言い過ぎでしょうか?(笑)

私は毎日、水素濃度1%(地上の2万倍)の水素ガスを吸っています。

心がまず癒され、それから肉体が調和してくるように感じます。

ガスを吸っていると気持ちがポジティブになり幸せ感を感じるようになります。

水素は現代人、地球人にとって必要不可欠なものになって行くと思います。

自動代替テキストはありません。

ピンピンコロリで理想的な死を迎えるには水素が必要だと思います!

 
 
質の高い死(クオリティ・オブ・デス)を迎えるために‼️
 
80歳のおばあちゃんが20歳の女性に戻ることは無理ですが(笑)、錆つき酸化、老化した細胞を元気な状態に戻すことが水素には出来るのです。
 
シミ、シワ、肌のくすみを薄くすることも可能です。(内から若返らせる究極のアンチエイジングだと思います)
 
これを還元力といいます。
 
老化は身体が錆びることであり、「水素」はその錆びを取ったり、つかないようにする有能な力を持っているのです。
 
人の身体を老化させる大きな敵は、「酸化」「糖化」「炎症」です。
 
これらが細胞そのものを錆びさせ、器としての身体を蝕み、病気や老化へと導く諸悪の根源であることは、医学者であれば、誰でも知っていることです。
 
なかでも、もっとも悪影響を与えているのが「悪玉活性酸素」です。
 
その悪玉活性酸素の解毒に高い有効性を示すのが「水素」であることが、ここ十年で証明されつつあります。
 
「水素」は究極の抗酸化物質であり、細胞レベルの解毒を助ける優れた力を持っています。
 
ビタミン、ポルフェノール、カテキン、コエンザイムQ10なども有益な抗酸化物質ですが、油質の細胞膜、水質の細胞内の中まで入って行き、悪玉活性酸素を除去してくれるのは水素だけです。
 
水素しか病気の元である悪玉活性酸素、ヒドロキシルラジカルを退治することが出来ないのです。
 
日常生活で極力「毒」を入れないようにし、水素を生活の一部に取り入れることにより、ネンネンコロリ(寝たきりで死ぬ)ではなく、ピンピンコロリ最高の「クオリティ・オブ・デス」質の高い死を迎えることが出来るのではないでしょうか‼️
 
誰にも迷惑をかけず質の高い死を迎えることは万人が望んでいることだと思います。
 

水素は放射能、電磁波から身を守る‼️

2018年8月14日 (火)

水素は放射能、電磁波から身を守る!

 
 
人間の身体は70%が水分、つまり水で出来ています。
 
放射線が身体を通ると身体の中の水と反応して大量の活性酸素を生むのです。
 
この活性酸素が超悪玉のヒドロキシルラジカルに変貌し悪さをします。
 
活性酸素により、細胞が酸化する、錆びる、老いる、ガン化する、細胞が死滅する・・・・
 
福島第一原発では、たくさんの人が放射線を浴び、身体の中に活性酸素を作り出し、恐らく多くの人が病気、ガンに罹られたと思います。
 
「水素水を毎日飲むことで間違いなく放射線被害を軽減できる」
 
 H2(水素) + 2OH(活性酸素)=H20(水)
 
水素治療の第一人者である太田教授は、福島第一原発の危険エリアで今も働く作業員の人たちに水素水を配ることを東京電力、除染しているゼネコンに提案したそうですが、断られたそうです。
 
理由は、水素水を受け入れることは、放射線の危険性を認めることになるからだそうです。
 
私は国や会社に期待するのではなくご自分で積極的に水素を取り入れていくことが大切だと思います。
 
今やどんな環境にあろうと自分の身体は自分で守るしかないと思うからです。
 
ヒドロキシルラジカルのような強烈な活性酸素は、水素でしか除去出来ないことがわかっています。
 
水素は宇宙で一番小さい分子なので、細胞の奥深くどこへでも入って行き、どんな強烈な活性酸素でも除去してくれるのです。(根強い活性酸素は時間はかかりますが)
 
水素はレントゲンの検査などで放射線を浴びた人にも有効です。
 
そして今はスマホ、Wi-Fi など大量の電磁波を浴びる環境にあります。
 
都会の人は特に毎日、身体の中に活性酸素が発生しています。
 
水素は、健康を維持するための救世主になり得るのです。
 
一日も早く、水素が普及してゆくことを望みます。
 
 
 

2018年8月13日 (月)

息を吐き切ることが健康の秘訣!



 


「生きものは生まれてくるときに息を吐き、亡くなるときに息を吸う、引き取る」

私たちは生き続けるために呼吸をしていますが、特に意識をして呼吸をすることはありません。

だがしかし普通にただ呼吸をしているだけだと、どうしても呼吸が浅くなるのです。

偉大なる宇宙の生命エネルギーを少ししか吸わない(なんともったいないことか)

中途半端な吸い方では、60兆の細胞にエネルギー(活力)を届けることは出来ないのです。

ガソリンが不足した肉体はそれでも走ろうとするので無理にエネルギーを(ミトコンドリア)を作ろうとします。

人間はエネルギーをつくる手段として酸素を使うことを選択しました。(酸素と食べ物などを化学反応させる)

エネルギーを生み出すには、酸素をたくさん発生させなければならない。(大食いなど体に負担をかけると余計な酸素を発生させることになる)

それが活性酸素を生み、ついには悪玉の活性酸素に変化します。

これが病気の原因になるのです。

過剰な活性酸素(悪玉活性酸素)を発生させないためには

深呼吸、正しい呼吸法も有効です。

宇宙の無限のエネルギーを吸う、プラスのエネルギーです。

そして心身元に溜まったマイナスのエネルギー(老廃物)を吐き切ると生命力が甦ってきます。

だから深呼吸は良いのです。

しかしいつも大きな深呼吸をするのは難しいです。

そこで息を吐き切ることをしてください。 マイナスを吐き出すのです。

不思議なことに吐き切ると自然にたくさんの息を吸うことが出来るのです。

正しい呼吸法をすれば、ほとんどの病気は無くなってしまうかもしれません(笑)



呼吸について
 

私たちは3秒に1回呼吸をしていますが、吐き切ってはいません。

適当に吸って吐いているだけです。

しかし、生きる力と希望は、吐ききることで生まれます。

たとえば、悩みがあるとき、ため息をつきますね。 そのため息をさらに吐いてみてください。

元気が出るはずです。 ちょっとやってみましょう。 

手を上げて、一回吸って、吐いたらさらに吐いてください。

体が熱くなりませんか。 目が冴えてきませんか。 これで冷え性も治ります。 ダイエットにもなります。 

さらに言えば、うつ病も治すことができます。

吐ききるということは、活性酸素を追い出すことなのです。

それで温かくなれば、ガンも追い出せるでしょう。

がんは、42度の体温をものすごく嫌うので、活動が停止し、ひいては、死滅する可能性も高まるのです。

岩盤浴とかサウナとも有効ですし(もちろん水素風呂も)、水素吸引はさらに効果を上げるでしょう。

 
『奇跡の水素水』 高藤共胤(やすたね)

補足・・・水素ガスは、宇宙のプラスのエネルギーなので吸っている間にいつの間にかポジティブな気持ちになるのです。
病気は「病は気から」というように気持ちがプラスに働けば健康に、マイナスに傾けば病気になります。
水素ガスは、まず脳細胞の疲労を取ってから、プラスに転じてから
肉体の疲労を取ってゆくのです。
疲れとは、脳疲労のことです。
脳細胞を綺麗に掃除してくれるのは、もちろん水素しかありません。
現代人は疲れています。
活性酸素だらけです。
だから、水素ガスが必要なのです。



参考図書


水素を吸えば「脳」が変わる 幻冬舎








 

 

2018年8月11日 (土)

糖尿病で失明する人3千人、切断する人3千人だそうです!



 

(糖質のみが血糖値を上げる、甘いもので体が砂糖まみれになると将来大変なことになる)


今や国民病となった糖尿病は、患者やその疑いのある「予備軍」を含めると、全国で2210万人と推定されている(厚生労働省「2007年国民健康・栄養調査」)。

 

 ところが、治療を受けている人は約6割にとどまる。


せっかく健康診断で血糖値が高いことがわかっても、放置する人が相当数いる現状は、行政や眼科医の間では大きな問題となっている。

「自覚症状がないため、少しぐらい血糖値が高くてもといって油断して放置した結果、治療が後回しになり、失明してしまう人がいる。

糖尿病が引き金となる網膜症がその原因です」

 こう話すのは、井上賢治・井上眼科病院院長だ。

糖尿病で怖いのは、体の様々な臓器に合併症が現われることだ。

中でも神経や腎臓、眼は特に合併症が出やすい。

「糖尿病を放置すると、5~10年ほどで糖尿病網膜症になりやすく、それが視力低下や失明を引き起こします。

糖尿病網膜症は中途失明原因の第2位で、特に、40~50歳以下の糖尿病の人は進行が速いので十分に注意が必要です」(井上氏)

糖尿病の治療、改善に水素がよいことがわかってきました。

 

糖尿病は活性酸素によりインスリンの働きが悪くなって糖の分解が出来なくなる病気ですが、水素は活性酸素を除去するので今、自由診療が可能なクリニックなどでは積極的に取り入れています。
しかしいくら有効であるからといって糖質制限を怠ってはインスリン、水素も十分に働けません。
私は極端な「糖質制限」は疑問ですが、今の平均的な食生活をしている人は明らかに過剰に糖質を採っていると思います。

 

糖尿病に関する有益な情報です。

http://news.livedoor.com/article/detail/9373971/

 

 

 
 

人間の歯は草食動物の歯なのです!

 

 

最近、「お肉が食べれなくなりました」という人が私の周りで増えているのはそれはごく自然のことだと思うのです。

 

本来肉は人間の食べるものではなかった、食べる必要もなかった、食べてはいけないものだったからです。

 

「肉は血となり肉となる」は大嘘だった。

 

そのことがわかる内容をある本から抜粋しますね。

 

 


 

血液を汚す原因(食べ物の質のまちがい)

 

 

 

6000キログラムの体重を誇る象も、6メートルの身長を有するキリンも、草しか食べない。

 

牛、ヌー、馬、羊、カバ等々の大型動物は筋骨隆々としているのに、やはり草しか食べない。

 

草食用の平べったい歯しか持ち合わせていないからだ。

 

 

 

対照的にライオンやトラは、血液をアルカリ性にする野菜や果物は一切食べない。

 

失った肉食用の歯がほとんどを占めているからだ。

 

 

 

草食動物の腸や肝臓の中では、炭水化物(糖類)から脂肪やタンパクを合成している。体が大きいからといって、肉を食べさせようとしても決して食べない。

 

羊の肉や骨の乾燥粉末を飼料に加えて食べさせられた牛が、脳が溶けて狂い死にしていく狂牛病に次々とかかり社会問題化したのは記憶に新しい。

 

 

 

「草食の牛が肉を食べた」という「食い違い」をしたための悲劇である。

 

 

 

さて、人間の歯は32本、そのうち20本(62・5%)が穀物を食べるための臼歯、8本(25%)が野菜、果物を食べるための門歯、残りの4本(12・5%)が肉・魚・卵などの動物性食品をかみ切るための犬歯である。

 

 

 

つまり、われわれ人間の歯は、草食動物に限りなく近いことがわかる。

 

 

 

人間にもっとも近いとされるゴリラは竹の皮、イモ類、バナナなどの果物しか食べない。

 

 

 

欧米の人たちは農耕ができないほど寒い環境だったので、狩猟や牧畜、肉に頼った食生活にならざるを得なかったのだ。

 

欧米食に偏ると、高脂血症、動脈硬化、肺、大腸、乳、卵巣、子宮体、前立腺、食道などのガン(欧米型ガン)にかかりやすくなる。

 

「病気」は「健康でない」から発生する。

 

だから高たんぱく、高脂肪に偏った食物は、血を汚して健康を害し病気を発生させやすいと言い換えてよい。

 

 

 

『日本人はもう55歳まで生きられない』 石原結實著 ビジネス社

 

 

 

 

 

追伸・・・

上記には書いていませんが、もう一つ肉を食べてはいけない理由があります。それは人間の体内で動物の脂は溶けないからです。それは牛や豚は39度、鶏にいたっては41度体温があるからです。溶けない脂は身体の外に出にくく、血を汚し、血管にへばり付きます。良いことなどなにもないことがわかります。

 

肉食動物の成長が早く(老化が早い)短命なのは、共食い(食べ違い)をすることで血液ドロドロ、血管ボロボロになるからです。

 

これによって血を汚し、大量の活性酸素を発生させることになる。

 

犬、ネコに水素水を与えると喜んで飲むそうです。水素ガスを吸わせるのも苦労せずじっとしているそうです。

 

肉食動物もほんとうは抗酸化物質(アルカリ体質になりたい)を欲しているのです。

 

近い将来、肉食動物も草食に変わるのではないか?

 

天国では、ライオンと羊が仲良くじゃれ合っていると聞いたことがあります。

 

そうなれば、犬やネコも人間と同じくらいの年月を生きられるかもしれません。

 

そんな日がくればいいですね!

 

 

 
 

2018年8月 3日 (金)

水素で体の水分量を整えましょう!

(水分不足、水分摂り過ぎどちらも良くない)

人間の70%は水分、水で出来ている、その水分が1%足らないだけで血液はドロドロになり身体全体の機能を狂わすそうです。

だから水分を切らさないように水はこまめに摂らないといけない。

しかし一方、摂りすぎは身体を冷やし、血管に負担をかけ血圧を上げ、腎臓に負担をかける。(水害といいます)

そしてそんなに飲めるはずがない!

  真っ二つに意見が分かれているのです。

ところで私は水素ガスを吸い始めてから、おしっこが近くなりました。

そんなに水分を摂っているわけではないのに何度も何度も行くのです。(そしてたくさん出ます)

それは何を意味するかといいますと、身体の中で水を作っているのです。

腸の中には微量の水素ガスが存在していて水をつくる仕組みがあります。

腸の中には分解し切れなかった不完全燃焼の燃えかす(活性酸素)が残っており、この活性酸素が悪さをするのです。

それを水素が無害の水に変えてくれます。

H2(水素)+2・OH(活性酸素)=2H20(水)

これって凄いことですよね!

そして余分な水(毒素)は体外に出される。

  必要な水、水分は体内に残っている。

  赤ちゃんの身体は80%が水分です。

  母乳やお乳、ミルクからも水分を摂っているのだろうけれど、赤ちゃんは自分で水を作っています、産み出しています。

  赤ちゃんは身体の中で大量の水素ガスを発生させているからです。

男の厄年(42歳)はこの水素ガスの量が急に減るのだそうです。

抵抗力、免疫力が弱まるのです。

  老人になると水分が少なくなる(約50%)のは、筋肉が落ちて脂肪が増えるからです。

  筋肉には水分を溜める細胞がたくさんあるそうです。

脂肪は水をほとんどストック出来ません。

だから適度な運動をして筋肉量を減らさないようにしなければいけないのです‼️

  水、水分は大切です。 バランスが大切です。

  水素はそのバランスを自然に取ってくれるのです。

 

   
 追伸・・・・水素水から水素を摂るのも良いのですが、身体に水素を補い、充満させるにはやはり水素ガスが効率的です。

  水素は飲む時代から吸う時代へ入って行きます。

  腎臓にも負担をかけないし、血圧も上がりません。

  水素ガスを吸う、水素水を適量飲む、これでいいと思います。

 

2018年7月23日 (月)

水素ガスと温熱療法

【水素ガスと温熱療法、最強の治療法‼️】

熊本県のある診療所では、末期がんの患者さんに高濃度の水素ガス吸引と同時に温熱療法をして効果をあげているそうです。

がん細胞は体温が35度代になったときに活発になり、39.3度で死滅するそうです。

昔の人はそのことが直感でわかっていたので身体の調子が悪くなる(ガンになる)と温泉地に湯治に行ったのです。

あらゆる病気の元である悪玉活性酸素を水素ガスで除去し、自然治癒力を高めるために温熱療法をする。

これから取り入れるところが増えてゆくと思います。

しかし、温熱療法も普段から基礎体温をあげていないと効果は半減します。

今現在の日本人の基礎体温は35度代になっており中には34度代の人もいるようです。(薬が毒と言われているのはほとんどの薬は身体を冷やすからです)

平熱は少なくとも36・5度はなくてはなりません。

人間は体温が0・5度下がるだけで人体へのダメージは大きくなり、36度を切ると不調や病気が一気に増えます。

免疫機能は約30%も低下するのです。

反対に一度あがると免疫機能は5~6倍も上昇します。

体温を一定に保つ(36・5度)ことの大切さがわかります。

適切な運動で上げることもできます。

人参ジュース、生姜茶など飲み物で補うこともできます。

そして水素ガスを吸っていると血流が良くなり体温が上昇することもわかっています。

水素ガスだけではダメです。

食べ物、運動など、総合力が必要です。

しかしあらゆる病気の原因となっている悪玉活性酸素(ヒドロキシルラジカル)を除去してくれるのは水素だけなので、温熱療法のように水素と何かを組合せば相乗効果が上がると思います。

水素ガスが吸えるヴェルデ薬品さん(大阪府、茨木市)では、漢方薬や薬草など副作用の少ないものと水素のコラボをしています。

薬💊で悩んでいる人の相談にも乗ってくださいます。

とても優しい薬剤師さんです(^^)

補足・・・水素ガス初回吸引無料(30分)、2回目からは30分、800円です!

ご興味のある方はお電話ください

グッドムーン

080-1444-0018

2018年7月16日 (月)

質の高い死を迎えるために

80歳のおばあちゃんが20歳の女性に戻ることは無理ですが(笑)、錆つき酸化、老化した細胞を元気な状態に戻すことが水素には出来るのです。

シミ、シワ、肌のくすみを薄くすることも可能です。(内から若返らせる究極のアンチエイジングだと思います)

これを還元力といいます。

老化は身体が錆びることであり、「水素」はその錆びを取ったり、つかないようにする有能な力を持っているのです。

人の身体を老化させる大きな敵は、「酸化」「糖化」「炎症」です。

これらが細胞そのものを錆びさせ、器としての身体を蝕み、病気や老化へと導く諸悪の根源であることは、医学者であれば、誰でも知っていることです。

なかでも、もっとも悪影響を与えているのが「悪玉活性酸素」です。

その悪玉活性酸素の解毒に高い有効性を示すのが「水素」であることが、ここ十年で証明されつつあります。

「水素」は究極の抗酸化物質であり、細胞レベルの解毒を助ける優れた力を持っています。

ビタミン、ポルフェノール、カテキン、コエンザイムQ10なども有益な抗酸化物質ですが、油質の細胞膜、水質の細胞内の中まで入って行き、悪玉活性酸素を除去してくれるのは水素だけです。

水素しか、病気の元である悪玉活性酸素、ヒドロキシルラジカルを退治することが出来ないのです。

日常生活で極力「毒」を入れないようにし、水素を生活の一部に取り入れることにより、ネンネンコロリ(寝たきりで死ぬ)ではなく、ピンピンコロリ最高の「クオリティ・オブ・デス」質の高い死を迎えることが出来るのではないでしょうか‼️

誰にも迷惑をかけず質の高い死を迎えることは万人が望んでいることだと思います‼️

 

 

2018年7月14日 (土)

私たちは放射線を常に浴びている




レントゲンなどの放射線を浴び過ぎるとガンなどの重篤な病気になりやすい、と言うのは身体の中の70%の水と放射線が化学反応を起こして、病気の原因となる大量の悪玉活性酸素を発生させているからです。

 
この悪玉活性酸素(ヒドロキシルラジカル)は、細胞や遺伝子を傷つけます。
 
そして、私たち現代人は病院でレントゲンを浴びる時だけでなく、常に放射線にさらされています。
 
パソコン、スマホを触っているだけでも活性酸素を発生させているのです。
 
Wi-Fiのあるところ、電子レンジの前、電気機器・・・放射線だらけです。
 
病気になる温床の中で生きているも同然です。
 
ところで、この放射線の害を除去してくれるのは、水素しかない、とわかってきました。
 
活性酸素(2・OH)➕水素(H2)=水(2H2O)
 
パソコン💻は仕事で仕方ないにしても、無用なスマホの使用は出来るだけ避けたいですね!
 
そして必要不可欠なものとして、これから水素ガスの存在がクローズアップされて来ると思います。

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