2018年10月16日 (火)

消えてゆく姿を見守りましょう(お金も消えてゆく)

 

 

 

消費税が来年の10月から施行されます。

 

日本は今、深刻なデフレなのになぜ増税なのか? これから私たちの暮らしは?

 

日本の、中国の、世界の経済はどうなっていくのか?

 

先行きはすごく不透明です。

 

経済学者や評論家の多くは増税に反対しています。  私も冷え込んで行くと思います。

 

しかし宇宙の動きから観ると物質文明から精神文明、霊文化になる時点で、どのような経済政策を取ったところで人間の意識は物欲、金銭欲には向かず、心の豊かさを求めるようになるので、デフレは今と変わらないと思うのです。

 

お金がたくさん儲かったから、政府がお札をたくさん刷ったとしても欲しいものがなければ無駄に使ったりはしない。

 

設備投資をしても取り返し儲けを産み出す根拠がなければ企業はやはり内部留保します。

 

高い買い物をしたり、バブリーな生活をしたりするのは極少数の人たちだけです。

 

人間のマインドが物質に向いていないのです。

「大きな家を買って住みたい」・・・・掃除が大変だし、不動産価値が下がったときにどうする?

 

「かっこいい車を買いたい」・・・・・都心なら電車のほうが便利、保険や税金がかかり維持費が大変、必要なときだけレンタルすればいい

「贅沢なものをたくさん食べたい」・・・・美味しいものは大概体に悪い、メタボ、病気になったら元も子もない

 

お金や物は必要な分だけあればいい・・・・

 

健康であれば貯蓄が無くても少なくても、食べては行ける地球は今、精神文明に向かっています。(かなり急速に)

 

近い将来、お金を必要とする世の中ではなくなります。

 

お金が無くなるのではなく、お金という感情(勘定)と感情(勘定)と交換する媒体(お金)が必要で無くなるのです。

 

昔のように物々交換が蘇るのだそうです。

 

進化した星、金星にはお金が存在しません。

 

近未来の地球のモデルとなる地底都市にも存在しません。

 

どういうプロセスでお金が消えて行くのかはわかりませんが、無くなるのは確かです。

 

宇宙の法則だから絶対なのです。

 

お金大好き、感情的なことが大好きな幽界の生物(闇の勢力)たちが必死で止めようとしますが、宇宙法則には逆らえないのです。

 

わたしたちはどうすればいいのか?

 

ジタバタせず自然の成り行きに任せていればいいと思います。

 

 

 

 

 

2018年10月12日 (金)

地上天国は必ず来る!



五井先生は、今がどれだけ不幸や災難、業想念で個人も人類も終わりだ、という状況、状態であったとしても絶対に必ず〝地上天国〟がくるとおっしゃっておられます。

【地球の未来を決定するもの】

神のみ心は大調和ですから、不幸や災難があるわけがありません。

ですから神界では、完全調和した世界ができあがっているのでありまして、争いや不調和な様相は皆無なのです。

そして、神界ではすでに調和した人類が生活しているので、理想社会がそこに実現しているのです。

その姿がそのまま素直にこの世に顕現されれば、この世も天国浄土となるのですが、この地球世界は業想念の波でおおわれていまして、神界の人類未来図が、そのまま素直に現われてくることを妨げているのであります。

そればかりでなく、幽界に蓄積されている人類の業想念(不調和な想い)が地球人類滅亡の姿を画き出していまして、霊能者たちの予言となって現わされたりしているのです。

ノストラダムス(1503〜1566年)の大予言には、1999年の7月人類は絶滅する、といっているようですし、他の予言者たちも、古くから、地球の未来の大災事を予言しています。

それはいずれも、幽界に蓄積されている、人類の業想念波動をみて、天変地変や戦争などの災害を予測したのでありましょう。

ですから地球人類が、今日までの想念のまま、その世界観を変えないで生活していくならば、その予言通りにならぬとはいい切れません。

しかし、神界には、旧約聖書のイザヤ書に示されたような、ライオンと羊がともに遊んでいるような調和した世界ができているのであり、つねに温暖な、美しい草花の咲き乱れる極楽浄土の姿も未来の人類のものとして画き出されているのであります。

どちらの世界を現実世界のものとするかは、一に現在の地球人類一人一人の双肩にかかっているのであります。

神界の姿に一歩でも近づいた世界をつくりあげたいなら、少しでも不調和な想い、愛のとぼしい想いなどを消えてゆく姿として、たゆみなく、祈り心を、通して、神のみ心に近づくようにしなければなりません。

現在のあなた方の一人一人の想念波動が、未来の地球の運命を決定するのです。

不幸な予言に把われることなく、明るい希望に充ちた想いで、世界平和の実現を祈りつづけてゆくことが大事なのです。

心の持ち方一つで、未来の運命を善くも悪くもできるのです。

2018年10月 9日 (火)

近未来に時空を超える

 

 

現在84歳の母は、九州の福岡出身です。

 

3歳年上の仲の良い姉が福岡郊外に住んでいます。

 

最近、痴呆症気味の母は自分でも自覚しているようで「逢いに行きたいけれど一人では自信がない」と言っています。

 

私は付き添ってあげたい、と思うのですが、仕事もあるため、思案しています。

 

では、近未来の地球科学では、どうなっているか?

 

大阪から福岡までの距離ならば、ほんの数分で行くことが出来る。

 

それも付き添い無しでしかも無料!

 

ほんとは「逢いたい!」と思った時点で心、魂は姉の家に行っているのですが、肉体と肉体意識が邪魔をしているのです。

 

・・・・・・・近未来には肉体は霊化し、波動が細かくなっている


宇宙子科学によって時空を超える霊化された乗り物が出来ることによって思ったことが即、実現するのです。

お金という感情(勘定=お金)の媒体(仲介するもの)も無くなっています。

感情(損得勘定)が無いので、お金を必要としないのです。

進化した星、金星にはお金はありません。(過去にはありました)

私はアセンションした地球🌏まで、母が肉体界にいるかな?と思ったのです。

そんな遠い未来ではありません。

母が会いに行ったとしても今よりもヨボヨボなのでは?
と思いますよね(^^)

ところがその頃には、なりたい年齢になれているのです。

若い頃の女学生になっているかもしれません🤣

アセンションとは皆んなが幸せになる素晴らしい現象です、一大どころか宇宙界の大、大、大・大イベントです。

一日も早く訪れるようになるためには祈りが必要です。(宇宙神と共鳴する世界平和の祈り)

「神聖な復活目覚めの印」が必要です。

肉体という器を使って波動を上げるのです。

このような神事(しんじ)をしている人を神人(しんじん)と呼んでいます。

神人の数が臨界点(3万人)を超えたとき、一気に次元上昇します。

神界(天国)顕われて来ます‼️


世界人類が平和でありますように 

 

日本が平和でありますように
 
私たちの天命がまっとうされますように
 

守護霊さまありがとうございます

 

守護神さまありがとうございます

 

 

2018年10月 8日 (月)

AI(人工知能)は人間を助ける



 
人工知能= A Iは人間から仕事を奪うばかりではなく、なくてはならないものにもなっていく

 
例えば
 
深刻な地方の過疎化によって近くにスーパーもコンビニもない、遠くにあったお店も無くなってしまう。
 
自給自足も出来なくなるとお年寄りは生きて行く、食べて行く術を失ってしまう。
 
長崎のある孤島ではお年寄りが生活必需品をアマゾンで注文しているそうです。
 
将来的にはドローンで配達するようになるでしょう
 
スマホやパソコンを使わないで発注できる機器は簡単に出来るはずです。
 
お互いがウィンウィンになる
 
AIと共生して行ける未来が理想的ですね‼️
 

https://m.youtube.com/watch?v=XYuZ9lbe25Q
 

 

2018年8月23日 (木)

明るい未来へエネルギー(ベクトル)を向けましょう!


【意識の転換で未来は変わる!】(果因説というこれからの考え方)

未来→現在→過去

次にあげる因果律と果因説の違いは、「過去→現在→未来」という因果律の流れに対して、果因説の流れでは、 「未来→現在→過去」であるということです。

因果律では、現在起こることは過去の因が決めている、つまり 「過去→現在」という全体の流れがあります。

病気に例えると、「過去にしてきたさまざまなことによって、現在病気になることがすでに決まっていた」 というように、過去に起こった一つのことが原因となり、次々と玉突き式に結果となって、現在の病気が現われる。

そして現在の病気がまた新たな因となり、「現在→未来」 という流れに乗って、未来の結果となってゆく。

これが因果律の流れです。

この考え方でゆきますと、過去からやってくる病気に対して、現在や未来では何一つ打つ手がなく、ただ黙って受け入れるしかないということになります。

現在も未来も過去に起こったことから生じる必然であって、もし過去に別の選択をしていれば今病気にならなかったかもしれないが、過去に戻って過去の選択を変えることが出来ない以上今も変わらない、今が変わらなければ未来も変わらないということになります。

これでは、人間には全く自由意思がないということになってしまいます。

しかし果因説では、「未来→現在」という流れに乗って、未来の結果を先に創り出すことが出来るのです。

例えば、川は川上から川下へと流れています。

今現在自分は川の中にいて、傍に落ちていた葉っぱに希望や夢を、現実に現われるように書き込むとします。

それを放り投げます。

川下のほうに放り投げたら、その希望の葉は永遠に自分のところへは戻ってきません。

自分の手から放たれた瞬間からどんどんと川下のほう(即ち過去)へと流れ去っていってしまいます。

結果、その希望は自分の手には戻りません。

だからこそ投げる時には、必ず川上に向って(即ち未来の希望のビジョンを見て)、投げるのです。

その希望の葉は川上のほう、即ち未来へと放たれて、そこから次第に川下へと流れてゆきます。

そして今、ついに現地点の自分のところに、何年か、何ヶ月か、何日か前に投げ込んだその希望の葉が戻ってきて、自分の前を通り過ぎようとしています。

それを自分がキャッチすることにより、希望していたことが現実に顕現されるのです。

時間は未来から現在へとやってくるのです。

そして毎日のように、思い出すたびに繰り返し繰り返し希望の葉を何十枚、何百枚、何千枚、何万枚と未来に投げ込みつづけると、いつの日か、宝くじのようにそのうちの数枚が、必ず自分の前に現われ、現実となるのです。

従って、まさに今の瞬間、自分の未来に対する希望や輝かしい人生の設計図を強く思い描き、
「絶対大丈夫!」 「必ず出来る!」 「すべては可能である!」 「すべては完璧!」

 「欠けたるものなし!」 「必ず成就する!」・・・・・・などという想いや言葉を繰り返すことにより、それが現実となって現われるのであります。

時間は未来から現在、現在から過去へと流れているのですから、今この瞬間、未来について思ったこと、考えたこと、語ったことの成就は、いずれ現在にやってくるのです。

ですから今現在、この瞬間、未来の希望を繰り返し、繰り返しインプットすることにより、それが次々に現在へと流れてくるのです。

そしてそのうちの数枚の葉(未来に投げかけた希望のビジョン)を、自分がキャッチする瞬間が必ず来るのです。

これが果因説です。

今までのような、過去の原因を突き止め、悪い種を一つ一つ暴き出し、それを排除しつつ、上り詰めてゆくやり方は、

過去のマイナス(川下)に意識が集中するため、目的達成が容易ではありません。

しかし、過去の因縁に由来する果因律に心縛られず、憂えず、今の瞬間、未来(川上)に向って自らの意識を高めるという果因説に切り換えると、自らに内在する素晴らしい資質が目覚め、人生は好転するのです。

 「果因説」 西園寺昌美 白光出版

2018年8月 1日 (水)

糖尿病を無くすことが明るい未来につながる‼️


ちょっと大げさなことをタイトルで書いてしまいましたが、糖質の採り過ぎによって日本国内の2200万人が糖尿病、もしくは予備軍になってしまった今、抜本的な解決策がなければ本当に「白砂糖が人類を滅ぼす」になってしまいます。

私は水素が救世主になると思っています。

京都にある糖尿病専門クリニックの「梶山内科クリニック」では水素水の飲用を推奨されています。

梶山内科クリニックの糖尿病予備軍の患者さん6人に臨床実験に協力してもらい、8週間ほど1日に300mlの水素水を1日に3度飲んでみてもらったところ、6人全員の血糖値の数値が下がり、その内4人の数値は正常化したそうです。
(太田成男教授著書「水素水とサビない身体」より)

水素水を飲むとインスリンの効きがよくなるようになり、結果的に血糖値の数値が下がるようです。

インスリンは血糖を下げる働きを持つ唯一のホルモンです。

膵臓で作られ、血液によって全身に運ばれます。

高血糖、高血圧、高脂肪などの生活習慣病はインスリンが効かなくなること(インスリン抵抗性)で引き起こされるので、水素によってインスリン抵抗性を弱める事で症状が改善すると考えられます。

そのため、梶山内科クリニックでは患者さんなどに積極的に水素水を薦められているそうです。

糖尿病は重症化すると体(細胞)を滅ぼす怖い病気です。糖尿病で一番恐ろしいのは合併症です。

いくら水素を毎日体に摂り入れたとしても、糖質の多い食事(間食)を続けていたり過度のストレスなど生活習慣が悪ければ水素の効果は発揮されません。

補足・・・水素水でこれだけ効果があるのだから効率の良い水素ガスであるならばその可能性は計り知れません。「お水をそんなにたくさん飲めないよ」とか「摂水制限されている」人もいます。また水害と言って体を冷やす原因にもなります。
細胞に直接働きかける水素ガスはこれから医療現場はもちろん、家庭にも広がってゆくでしょう!


2018年4月30日 (月)

これからの文明文化

 

 

初めに感想

「思いが現実を創る」・・・このことはわかっているようでわかっていないのです。

 

それよりも仕事だ、お金だ、行動することだ、人間関係だ、コミュニケーションだ、・・・もちろんどれも大切です。

 

しかし実行している最中の想いはどうでしょうか?

 

地に足が着いていないまま、気が静まっていないまま、気持ち(モチベーション)意識が低いままで上手く行くでしょうか?

 そしてなによりも守護霊さん、守護神さんのご加護が無いまま、過去性の想念行為が汚れたままで、肉体界のことが整うでしょうか?

この世(3次元)もあの世(4次元、多次元)もエネルギー、波動の世界、想念の世界です。

 

想念が浄まっていないと絶対に整わないのです。これは宇宙法則です。

宗教とは宇宙を示す教えなのです。

 

~運命の転換は想念の転換で、そして想念の転換は祈りで~

 

 人間には誰にでも、守護神、守護霊がついているのですが、そうした守護の神霊と、分霊の肉体人間との光の交流を業想念の黒雲が妨げているので、業想念波動のままの運命が転回されてゆくので、不幸災難がそこに現われてくるのです。

 

そこで私達の世界平和の祈りによる救世の大光明波動によって、守護の神霊と肉体側との一体化がなされてゆきますと、その人々の運命法則として、払わねばならぬ業想念波動(借財)が浄められてゆき、病気や貧乏や不幸災難の運命が根本的に改められてゆくのであります。

 

 それにしても、守護の神霊との一体化がなされるまでは、多少ともに過去世の習慣の想念波動によってできた運命軌道の修正されてゆく姿として、病気や不幸という消えてゆく姿が現われることもあるのです。

 

 とにかく宗教信仰というのは、神を求める心であり、神との一体化、本心の開発のためのものであるので、そうした根本的な道に乗りさえすれば、その人の過去世からの業想念による運命は、全き修正を見るのであります。真実の宗教信仰とはそうしたものであるのです。

 

 この世的に言って、病気するにも貧乏になるにも不幸災難に遭うのにも、それ相応の原因があるのです。

 

それは各人の想念のあり方とその行為によってすべてなされているのでありまして、不幸災難というのも、その人の想念行為の波動によって、遁れもし、遭遇することにもなるのです。

 

それは先ほども申しましたように、不幸災難を受けるのは、過去世からの因縁によるのですが、定まった不幸災難を遁れるというのは、過去世からの因縁波動を超えなければなりません。

 

その人の現在の想念行為が、過去世からの業因縁によってできた不幸災難を受けるべき波動の圏内を離れていなければなりません。

 

 そうしたことはどうしたらできるか、と申しますと、それは、その人の想念波動を、過去世から習慣づけられていた、災難や不幸を受けるような想念波動と異なるものにしてしまわねばなりません。

 

異なるものにするのに一番易しい方法は、守護の神霊の加護による祈り一念の生活に切り替えてしまうことなのです。

 

三界の業想念の世界に住んでいる自分の想念を、神界に住まわせてしまえばよいわけです。

 

その最も容易で、しかも同時に他の人のため、世界人類のためにもプラスになるのが、世界平和の祈りなのであります。

 

 世界平和の祈りは、そのまま神界、霊界にその人を高めあげる祈りだからなのです。

 

すべては想念の習慣によるのですから、うまずたゆまず、世界平和の祈りの中に自己の想念を向ける習慣をつけていますと、いつの間にか病気や、不幸災難の渦の中を経めぐっていた想念波動が、神界霊界の明るい浄らかな安心立命したひびきの世界に同化してゆきまして、不幸災難の波動の中から脱け出すことができてくるのであります。

 

祈り一念の生活こそ何にもまして大事なのであります。

 

 運命の転換には、どうしても想念を転換させることが必要なのです。

 

暗い想念、不幸な想い、病気や貧乏な想い、そうした想念を、世界平和の祈りによって、神界霊界の光明波動に切り替えてしまうことによって、病気や貧乏や不幸災難を遁れると同時に、本心の開発も自然になされてゆくのであります。

 

 そこで私は、病気や不幸や悪い想念を消えてゆく姿とし、消えてゆく姿で世界平和の祈りだ、と言っているのです。

 

 

 

(五井昌久 「これからの文明文化 ——新時代をひらく科学と宗教」)

 

 

 

 

 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます

 

 

 

 

 

2017年5月24日 (水)

意識の次元を上げないと3時限のことは何も解決しないのです



ほんとうの親って、どんな人なんだろう?

それは、字が表わしています。

木の上に立って見る人、見れる人のことです。(ほんとに漢字って凄いですね)

自分の子を自分の私物としてではなく、客観的に少し離れたところから見守ることが出来る人、他の子も自分の子のように愛を注げる人・・・・・

それはまるで守護霊さんのようですね。

守護霊さんは霊界から肉体界の人間を見て、守ってくださっています。

私たちは1分先のこともわかりませんが、守護霊さんは未来がわかるのです。

そしてメッセージで(直観、神智として)必要な情報を知らせてくださいます。

私たちのほんとうの親は肉体界の親ではなく、守護霊様であることがわかります。(肉体界の親は仮の親です)

そして、私たちはいつまでも肉体だけに意識を置いているのではなく、守護霊さんや守護神さんのいらっしゃる霊界、神界に意識を置く時期に来ているのです。

意識を次の次元、その次の次元に上げることができたのなら3次元のことは簡単にわかるようになります。

どんなことでも解決出来るようになります。

4次元、多次元の中に3次元はあるからです。

私たちは同じ3次元の次元に意識があるから悩み苦しむのです。

肉体に意識があるから霊界や神界、つまり未来のことがわからないのです。(神界は未来です)

霊界や神界に意識を合わせるメソッドとして祈りがあります。

世界平和の祈りの中には守護霊様、守護神様への感謝があります。

感謝は光です。

感謝の光で守護霊・守護神様とつながるのです。

そして世界平和の祈りは神界(宇宙)の理念なので、本心のある神界と共鳴します。

そして私たちの意識は、宇宙意識、神意識へと移行(上昇)するのです。


今、肉体界は狂っています。歪んでいます。

幽界の汚れた世界がそのまま写っているからです。

神界の美しい調和の取れた姿が歪んで肉体界に降りて来ている、それを修正したり、幽界を消してくださるのは守護霊様、守護神様です。

幽界が消えると神界のエネルギーが真っ直ぐに肉体界に降りて来ます。


しかし宇宙からの光を真っ直ぐに降ろし次元を上げるためには、人間の器が必要なのです。

が、しかし宇宙からの光は強烈なので意識が高い器でないと受け取ることが出来なのです。

光を降ろせる器が10万人という臨界点を超えたとき、アセンションは完成します。

今、神々は、宇宙意識、神意識になれる器を求めておられます。

それは世界平和の祈りを祈る人、印(我即神也・人類即神也)を組む人、マンダラを描く人、つまり神そのものになる人、神人(しんじん)です。

宇宙神は救われる人ではなく、救う側の人を求めておられるのです。

愛の星、進化した地球の誕生は、宇宙意識を持った肉体人間(10万人)と守護霊、守護神とが三位一体になったとき、地上天国は実現します。




世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます


 
 

2017年5月23日 (火)

今、家を買ってはいけない

  

私は大阪の結構都心に近いところに住んでいます。

住み心地が良く、賃貸ですが快適に暮らしています。

すぐ近くに分譲地の建売が始まったのですが、かなり良い場所にもかかわらずなかなか売れないのです。

数年前だったら即完売の物件です。

そしてあちらこちらで時間貸しのモータープールも見られるようになりました。

これらのことは何を物語っているかと言いますと、人口が激減し、景気は衰退し、不動産が動かなくなっているのです。

今、日本の空き家は増え続け、820万戸もあるそうです。

後数年すれば自分の家の両隣りが空き家になるそうです。

大阪はもちろん東京でも大暴落が始まる。

週刊誌の見出しに載っていましたが、その通りになると思います。

年収400万円の人が年収の10倍の4千万円で家を買う。(そもそもこの時点で間違っています)

収入は年々減り続け、企業は5年もたなくなっているのに金利が安いとはいえ、大借金を背負って30年間も払い続ける、かなり無茶な冒険だと思います。

これから賃貸は値下げ合戦が始まります。

3分の1くらいになるのではないでしょうか?

月10万のローンを30年間(ボーナス別)と月々3万、もし失業しても親の家に転がり込めば固定資産税だけで済みます。

どちらが賢明でしょうか?

後数年もすれば都心以外の土地はただのようになります。

長く住み続けるとリホーム代がかかりますが、家も長持ちするようになります。

それは、波動が細かく優しくなることで家の老化が遅くなるからです。

家も物質波動、エネルギーで出来ています。

気持ちが穏やかで優しい人が持った持ち物はなぜか長持ちしますよね。

毎日感謝しながら車に乗っていると、燃費が延びたり、故障も少なくなります。

人間が穏やかになるとその波動は、ありとあらゆるものに好影響を与えます。

みなさん自分の家が欲しい気持ち、わからないではないですが、もうしばらく我慢してみてください。

きっと「買わなくて良かった」になります。

これから不動産を必要以上に持つと負動産になるのです。


   

2017年4月 9日 (日)

地球は今、七劫目完成の時期を迎えている


 

私の話で、もうすぐお金が無くなるだとか、病気も無くなるだとか、食べ物を少ししか食べなくなるだとか、天変地変(自然災害)が無くなるだとか、不思議なことばかり?

を書いていることに関し、ほとんどの人は、グッドムーンという人はイカレテイルと思っていると思うのです(笑)

私もここ(ブログ)では真理を思いっきり書いていますが、家族や友人、周りの人には言っていません。

社会生活が出来なくなるからです(笑)

それが常識です。

ただ、嘘八百を書いているつもりはなく、今は信じられないだろうけれど、近未来では当たり前になることを書いているのです。

ただ、信憑性がなければ信じる人は少ないと思うので、それも困りものです。

書いていても張り合いがありません(笑)

科学的?ではないにしろ、納得できる説明をしたいと思います。

まず、無限宇宙の一角に太陽系があり、その中に地球があるのはご存知だと思います。

そして、同じ太陽系でも金星のように進化した星もあれば、地球のように幼い星もあるのです。

進化した星とは、精神的に大人、愛深い人たち(魂たち)が住んでいる星です。

(金星もかかつては地球のように幼い星であったことをつけ加えておきます)

幼い星とは、真理(我即神也・人類即神也)がわかっておらず、自分と他人は別者であり、2元対立をしている精神的に幼い魂たちが住む星のことです。

宇宙は無限の進化をし続けています。

時間は悠長に流れ、大人の星(完成)を目指し、何億年、何十億年・・・を掛けて進化しています。

地球は今、7劫(こう)目を迎え、大きく変化する時期にきているのだそうです。

そして幼い星から大人の星へ移行するときなのだそうです。

7は完成した数字、7劫目になるというのは、地球の完成を意味しています。

これは、宇宙の法則なのです。

決まっていることなんです。

節目の時代を劫(こう)という。

劫の説明を読んでください。





刧とは


五井先生の話で

「今は宇宙の運行が変わる時で、第7劫(こう)と呼ばれる地球世界が完成する時期である」という話が繰り返し出てきます。

劫とは、宇宙が大きな変動をきたす時間のこと、地球人類の波動が一段上昇する波動の変化のことを言うそうです。



なんとなくわかっていただけましたか?

 地球を宇宙の一員だと思えば理解できると思うのです。

私は難しくは考えていません。

幼い星から大人の星になると、どのようなことが起きるのか?

どういうプロセスがあるのか?(一番興味がありますね)

無事にソフトランディングするには、私たちは何をすればいいのか?

・・・それよりもなによりも自分には、天命(ミッション)があります。

仕事の天職だとか生きがいだとか、目標、目的そんなことではありません。

人間として、地球人として生まれて来たからには、なんらかの大きなミッション(役割り)があると思うのです。

私のミッションは、真理(我即神也、人類即神也)の伝達だと思っています。

出来るだけ多くの、縁のある人たちに、真理を伝え、最後の一人まで、見事に神界(進化した大人の世界)へと移行できるようにする。

そのために、最高の伝達手段としてブログを書き続ける、それが私のミッションなのです。

それもわかりやすく(笑)・・・・ですね。


 

   

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