2018年11月15日 (木)

ほとんどの人はガンを誤解している‼️

 

【がんは弱いもの「生活習慣を改善すれば必ず治る」と信じることが大切です‼️】

9割のお医者さんが、がんを誤解している、ならば私たち患者側がほぼ100%誤解してしまうのも当然です。

がんに罹るとほとんどの人がまるで呪縛にかかったかのように次のように想うのです。

1.ガンはやっかいな病気だ

2.早期なのか? ステージは?手遅れでは?

3.治療が苦しく辛い

4.長生き出来ない

5.ガン=死

これらの恐怖が益々がん細胞を増殖させることになってしまう

「9割の医者は、がんを誤解している」岡本裕著 飛鳥新社・・・では、がん細胞の正体をあばいてくれています。

正体がわかってしまえば後はこちらの考え方を変えるだけです。

対応の仕方がわかるからです。

事実、数多くの末期ガンの人がガンを克服し生還している‼️

一番肝心なことは、考えを変える→細胞が変わる→がん細胞が消える、だと思います‼️

 

がん細胞は死にやすい(本文から抜粋)

 
では、ここで、がんについて、現在わかっていることをお話していきましょう。
まず、がん細胞について。
がん細胞は、まるでエイリアンのように、どんな悪条件にもかかわらず、どんどん際限なく増殖していって、正常な細胞を食いつぶし、やがては患者さんを死に追いやるといった、そんなイメージを持たれている方が多いかもしれませんが、

実は、まったくそうではありません。 

がんは、むしろ内弁慶な細胞です。

体外に出してやると、とたんに死んでしまう、意外と生命力の弱い生き物です。

実験室で培養してみるとよくわかるのですが、とても育てにくい死にやすい、デリケートな細胞なのです。

放っておいてもどんどん増えていくというイメージとは程遠いものです。

温度調節や栄養補給などなど、手取り足取り、けっこうまめに面倒を見てあげないとすぐに死んでしまう、そんなひ弱な細胞なのです。

たとえば、がん患者のAさんのがん細胞を、健常人であるBさんに移植したとしたら、どうなるでしょうか?

本当にたとえばですが、仮にそんなことがあったとしても、基本的にはBさんはがんにはなりません。

Bさんの体内に入ったとたん、移植されたがん細胞はBさんの免疫力で簡単に撃退されてしまいます。

では、なぜAさんの体内にいる場合に限り、がん細胞は際限なく増殖していくのでしょうか?

それがたいへん不思議なところなのですが、それはAさんの身体が、がん細胞が成育し、増殖しやすい環境に変化したからなのだと考えられています。

イメージとしてはつまり、がん細胞が強くなったのではなく、まわりの環境が脆弱になってしまい、結果として、がん細胞が生き延びられるようになってしまったという感じです。・・・・・・・・・・・・・・・・・つづく


 

「9割の医者は、がんを誤解している」 岡本裕著 飛鳥新社

 

補足・・・「がん細胞は弱っちいものだった」、熱にも弱く他の病気で40度の高熱が出たらがん細胞が消えてしまったという事例もあるそうです。(がん細胞は39.3度で死滅する)
私は3つの方法でがんは治ると思っています。
1.考え方を変える(正体を知る)
2.食生活を変える
3.水素ガス吸引でがん細胞そのものである悪玉活性酸素を消し去る

1.が主で2.3.は補助的な役割りです。3だけでもダメです。正体、本質がわかっていないと確信が持てないからです。
まさしく「病は気から」ですね!

 

2018年10月28日 (日)

介護する人が元気でなければ

 

水素ガスは、老人のアルツハイマー、パーキンソン病、認知症にも良いのです。

なぜかというと水素ガスは脳の細胞奥深くまで入って行き、細胞内で出来た悪玉活性酸素を除去するからです。

脳細胞というのはかなり厄介です。

普通?の細胞は、まず細胞を覆う膜があり、その中に細胞質があります。

さらにその細胞質の中には核があり、これも膜で覆われている。

だからこの構成ゆえになかなか抗酸化物質は入って行けない!

そして細胞膜は脂でできており、細胞質は水溶性のため油にも水にも強い抗酸化物質は存在しないため、細胞を蘇らせること、若返らせることが出来なかったのです。

ましてや脳細胞はもっと難しかった、脳には脳細胞を守るための血液脳関門という関所があって脳細胞奥まで行くのは超、超難関だったのです。

それが宇宙一小さな分子である水素が脂質であろうと水溶性であろうと、どんな細胞にも入って行くことが証明された。(脳梗塞、脳卒中の予防になります)

これから老人施設などでも吸引されるようになると思われます。

しかし私は、その前に老人や障害者の人たちの治療の前に、介護される人たちに水素ガスを吸ってもらい、元気になっていただきたいのです。

介護業界は大変です。

重労働で神経を使うため、疲れ切っておられます。人手不足にもなっています。

だからまず、最初に介護される人が癒され元気を取り戻して体も心もリフレッシュする必要があると思うのです。

お医者様も大変です。

精神科のお医者様は神経がズタズタだと聞いています。

水素ガスは心的ストレスを減らし改善させる働きがあります。

万人が癒しを求めています。





 

 

2018年10月18日 (木)

霊障(れいしょう)を知ってください!

 

【取り憑かれて病気になることがあります】

今、五井先生の『空即是色』を読んでいるのですが、そこに真理を知らないと、とんでもないことになる、死んでからも人に迷惑をかけることになることが書かれています。

医学的には証明のしようもない、目にみえない世界のことですが、大事なことだし、ここ(日記)に書いていくことは意味のあることだと思い、抜粋することにしました。

「信じられない!」と受け付けない人も多いとは思うのですが

「なるほど!」 と納得される人も少なからずおられると思うのです。

 

霊障というもの

もう一つの質問 「霊障の病いと長いこといわれてきましたが、どういうものなのでしょうか」という問いに答えましょう。

霊障というのは、迷った想念が肉体にかかり、おぶさっている状態をいうのです。

余計に荷物(迷った人の想い)を背負ったようで、そこだけ重いわけです。

それが頭に来れば頭が変になるでしょう。

肺へ来れば肺病になるでしょう、というようにさわっている。

それが霊障というのです。

どうしてそのようなことがあるかというと、自分の肉体などない、死んだ後の世界などあるものか、無になるのだ、死んだ者に魂などあるものか、思って死にます。

要するに、いかにも仏教を説いているようだけど、そういう人は唯物論者で、実は何も知らない、本当のことは何も知らない人が死にますと、死んだら生命がないと思っているのに、実際に生命があるでしょう。

想いが返ってくるのだから。

そうするとああ俺は死ななかったのかと思うわけです。

じゃ生きかえったのかナと思う。

けれどももう肉体はないわけです。

幽体があるけれど肉体はない。 だから体は肉体感覚とは違うわけです。

なんだかしっかりしないんだナ。そうすると思い出すのはどこかというと、自分が昔住んでいた所とか、親しい人とかを思い出すのです。

それでスーッと親しい人の所へ来るわけです。

自分の妻なり夫なり、子孫なりの所へ来るのです。

そして一緒にくっついてしまうわけです。

くっつかれた人は重くなってしまう。

そういうのが何人もあれば大変です。 重態になるわけです。

私たちがそれを観ますと、ああ誰々がいるな、というので気合いをかけたり、柏手を打ったりして浄めるわけです。

ところが執念深く何十年もついているのは、一遍や二遍ではとれない。

うっかりとると、その人まであの世へ逝ってしまうことになるのです。

だから少しずつ少しずつはなし浄めてゆくのです。

新しくついたものなら、パッと浄まります。

そういうものなんですよ。

あの世のためにもなる生き方
 

だから私はよくいうのです。この肉体に生きている間は何もしなくてもいいから、あの世へ行ってまで世話かけるのが一番いけないことです。

この世でなんにもしなくていいから、せめてあの世にも生命があるんだナ、死んでも生命があるんだナ、という気持ちをもって、守護霊さん守護神さんにすがっていなさい、というのです。

守護霊さん守護神さんにすがっていれば、何事もしないどころではなくて、すがっていることそのものが、この世に存在する意義があるわけです。

守護霊守護神につながっていうような人は、何かしら人のためにしなければいられないのです。

自然に人に親切にしたり、ニコニコしたり、ああなんて感じのいい人だナって思われて、この世の中に、やわらかい雰囲気、温かい明るい神さまのみ心をふりまいてゆくわけですから、人のため、世のためになっているわけです。

おじいさんおばあさん、あるいは病人で何か事柄としては出来ない人もありましょう。

そういう人たちは、一生懸命守護霊守護神にすがりながら平和の祈りをしていれば、平和の祈りをしていること、守護霊守護神に感謝していることそのままがこの世のためになり、あの世のためになるわけです。

だからそういう生き方をしなさい、と私は説くわけです。

 

 『空即是色』 五井昌久 白光出版

 

補足・・・大阪の警察署の取調室から逃げ出した容疑者や慶應大学のハレンチ行為をしてしまった学生もそうなのですが、明らかに幽界の生物に取り憑かれています。

なぜわかるかというと目が泳いでいる、濁った目をしています。

〝罪を憎んで人を憎まず〟とはまさしくこのことを言っているのであり、取り憑かれた人は、自分で自分の気持ちをコントロールできなくなってしまうのです。

上記の病気の場合もそうです。

では、取り憑かれなくするにはどうすればいいのか?ですが

幽界の生物たちは光が苦手です。

白光(びゃっこう)は、神様のエネルギーなので、神界と繋がった言霊である「世界平和の祈り」を祈り続け、印を組み、自分が光そのもの、光の柱(パワースポット)になっていればなにも心配はいりません。

そして、守護霊さん、守護神さんのご加護があれば、鬼に金棒です(笑)

今、幽界の生物たちが最後のあがきで暴れまくっています。(地上天国をつくらせないために)

油断大敵です。

世界平和の祈り、我即神也、人類即神也、神聖復活目覚めの印は、最高、最強のリスクヘッジになります。

 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます

 

 

2018年10月10日 (水)

水素ガスのガン治療例

 


 


水素ガスは、無味無臭で非常に細かい粒子なので吸った瞬間「これは良い!」「これで病気が治る!」と感じる?わかる?人は少ないのです。

 

そしてすぐに結果が出る(2週間ほどで)人もいるのはいるのですが、長い間の間違った生活習慣、食事で活性酸素だらけになった細胞を元の良い状態に戻すのには、やはり時間がかかる場合が多いのです。(中には全身に転移したがん細胞8つのうち7つが短期間で消えた人もいますが)

 

病気を治す目的で根気よく水素ガスを吸う場合は、先輩たち?の治癒例を知って、水素ガスが「ほんとうに素晴らしい気体なのだ!」と理解することが大切です。

 

水素ガスは、病気の大元である悪玉活性酸素を除去、浄化するのであらゆる病気に試してみる価値はあるのですが、今回は急速に増え続けるガンに特化して治癒例をあげてみたいと思います。

 

体験談は伝わってきます。説得力がありますね!



 

大腸がん 腫瘍マーカーCEAが、2012年9月28日に15・2だったが、水素吸引を始めて、10月26日に8・7、11月8日に5・2、2013年1月20日に4・0、3月10日に3・2となり正常値以下になった。

 

 

子宮がん 腫瘍マーカーCA15-3の数値47が、1回2時間の水素吸入を毎日2回、16週間続けた結果、27に下がった。


 

脳腫瘍 5センチの腫瘍があったが、毎日2時間の水素吸入を12週間続けたところ、だんだん小さくなり消えた


 

すい臓がん 毎日2時間の水素吸入を2週間続け、小水時の痛みがウソのように消えた。


 

乳がん 1回2時間の水素吸入を毎日2回16週間続け、腫瘍マーカーCEAの数値120・5が12・5に。

 

 

前立腺がん 70歳男性。腫瘍マーカーPSA値が基準上限4・0を大きく上回る108と診断され、がんセンターのベットを待つ間に140まで上がった。余命3~4年と言われ、ホルモン療法で70まで下がったが副作用に苦しみ、ホルモン療法も1年で効かなくなった。入院して抗がん剤治療しかないと言われた頃、水素ガ吸引を始めたところ、週1回の吸引で2か月まではマーカー値は上がったが、週2回にして4週目から急速に下がりはじめ、半年後には基準上限をはるかに下回る0・8になり、1年後の現在は0・3~0・5を上下する状態で、体調的にもまったく不快感がなくなった。


 

大腸がん 61歳女性。何年もの間、下痢と便秘、さらに下血があり、検査の結果、ステージ4の大腸がんと診断され、手術をした。

 

術後、抗がん剤を使わないと、あと8か月の命、抗がん剤治療を受けても2年間の生存率50%と宣告され、抗がん剤を始めた。しかし、その副作用で手の先がピリピリし、床に足をつけることもできなくなった。

水素水を飲んでいる友人から水素ガス吸引の話を聞き、吸引を始めると、1ヵ月ほどで薬の副作用は消え、体に元気がみなぎるようになって顔の色艶もよくなった。

 


子宮体がん 49歳女性。 子宮体がんの治療というのは、初期であっても、子宮全摘というのが一般的で、放射線治療などは行われない。周りのリンパも全部摘出するというこの手術がどうしてもしたくなかったが、細胞診と組織診のうち、細胞診5段階で5という結果が出た。

水素吸引を始めて何回目かの吸引のとき、2時間のうち3回もトイレに行った。1ヵ月経ったころ肌がとてもきれいになり、シミもなくなっていた。アレルギー体質で湿疹がひどかったが、その湿疹が消え、立ちくらみ、めまいや車酔いの持病も、いつの間にかなくなっていた。半年後には、細胞診5だった判定が、3Aになった。




「奇跡の水素革命」高藤恭胤著










 

 

 

 

2018年10月 2日 (火)

血流を良くするだけでは病気は治らない

 

病気とは、〝気が病んだ状態〟をいいます。

気とはエネルギーでありエネルギーは血管の中を通ります。

宇宙の生命エネルギーは主に頭のてっぺん(百会)から入り、血管の中の血流に乗り60兆の細胞に活力を与え、足の裏(湧泉)から地球の中心に流れて行くのだそうです。

そして、血流が滞った時に血が淀み、汚れ(瘀血という)、病気の原因になります。

川の水の流れをイメージするとわかりやすいです。

川の流れが悪い(遅い)と水溜りのようなものが出来、水が腐り異物が出来る、それが悪玉活性酸素であり、腫瘍です。

ストレスとは川の中に大きな石を置くことになる。(石は流れを悪くする)

ただ、血流を良くすればいいか?というとそうではなく、一時的に流してスッキリした、治った、のではなく、ゴミ(悪玉活性酸素)は消えてはいない。

血流が元に戻るとまた、ゴミが悪さをする。

だから元(悪玉活性酸素)を消さなければならないのです。

血流を良くしただけでは根本解決にはなっていない。

・・・・

水素ガスは血流を良くするだけではなく、ゴミを消してくれる。

病気の元である悪玉活性酸素を除去ではなく、消してくれるのです。

除去は又戻って来るけれど、浄化は戻って来ない

この差は大きい!

とてつもなく大きいのです‼️

だから水素ガスは救世主になり得るのです。

が、しかし同時に生活習慣、食事、考え方を変えないと難しいと思います(^^)

 


2018年9月12日 (水)

本来の元気な自分に戻す力を還元力といいます



 

人は老化します。食べ物は腐ります。

 
鉄は錆びます。これらのことを「酸化」といいます。「酸性」とはまったく違います。
 
酸化とは、酸素と化合するか、水素または電子を奪われる反応を言います。
 
私たちの身体でわかりやすく例えると、モノを燃やすと煙がでますね。
 
身体でもエネルギーを燃やすには酸素が必要です。
 
でも煙がでるのと同じで身体が酸化します。
 
状態的には、原子のプラス(原子核)を中心に回っているマイナス(電子)の数が足りなくなっている状態です。
 
現代の水道水のように酸化しているものが身体に入ると、細胞を構成している分子から、電子を奪って壊します。
 
それがすすむと人によって色々な病気になりやすく、遺伝子が壊されるとガンの恐れもでてきます。
 
その酸化の逆は還元です。
 
健全な状態であるとか、酸化したものに水素やマイナス(電子)をプレゼントして健全にすることを還元といいます。
 
それぞれの状態は測定装置があればすぐにわかります。
 
プラスに振れるほど酸化、マイナスに振れるほど還元です。
 
水素ガスはこの還元力がすごいのです。
 
吸い始めてから約3分で60兆の細胞に水素が行き渡り、酸化された細胞を無害の水に変えます。
 
 水素(H2)活性酸素(2・O H)=水(2 H2O)
 
人間が病気の病んだ状態から、元気だった元の状態に戻すには、まず悪いもの(活性酸素、サビ)を取り除いて0(ゼロ)の状態に戻さなければなりません。
 
そのサビが簡単に取れるものであれば野菜やサプリメントなどの抗酸化物質でよいのかも知れません。
 
しかし、こびりついた頑固な汚れ、サビ(悪玉活性酸素・ヒドロキシルラジカル)は強い還元力のある水素ガスでしか取れないのです。
 
そして水素ガスは宇宙で一番小さい分子なので優しく細胞に働きかけ精神波動(肉体などの物資波動よりも細かい)まで癒してくれます。
 

これから人間にとってなくてはならない存在になってゆくと思います!
 

 
 
 

 
 

2018年9月 5日 (水)

考え方を変える→行動が変わる→細胞が変わる→がん細胞が消える

 
 

【がんは弱いもの、生活習慣を改善すれば必ず治る、と信じることが大切です‼️】

先ほど朝ドラ「半分青い」を観ていたら、すずめのお母さんがガンになった、そして弟とすずめが落ち込んでいる姿がありました。

そこには、

1.ガンは治らない

2.早期なのか? ステージは?

3.治療が苦しく辛い

4.長生き出来ない

5.ガン=死

等が頭の中を交錯するのです。

これらは全て誤解であり

「9割の医者は、がんを誤解している」岡本裕著 飛鳥新社・・・のように患者だけでなく、医者も誤解しているのす。

だから怖くなるのももっともです。(集合意識によって)

しかし事実、数多くの末期ガン人がガンを克服し生還している‼️

そこには、「考え方を変える」「生活習慣、食事を変える」という自らの改革が要るのですが、まずはガン細胞とはどんなものなのか?

を客観的に知っておく必要があると思うのです。

 

 

 

 
『がん細胞は死にやすい』

 
では、ここで、がんについて、現在わかっていることをお話していきましょう。
まず、がん細胞について。
がん細胞は、まるでエイリアンのように、どんな悪条件にもかかわらず、どんどん際限なく増殖していって、正常な細胞を食いつぶし、やがては患者さんを死に追いやるといった、そんなイメージを持たれている方が多いかもしれませんが、

実は、まったくそうではありません。 

がんは、むしろ内弁慶な細胞です。

体外に出してやると、とたんに死んでしまう、意外と生命力の弱い生き物です。

実験室で培養してみるとよくわかるのですが、とても育てにくい死にやすい、デリケートな細胞なのです。

放っておいてもどんどん増えていくというイメージとは程遠いものです。

温度調節や栄養補給などなど、手取り足取り、けっこうまめに面倒を見てあげないとすぐに死んでしまう、そんなひ弱な細胞なのです。

たとえば、がん患者のAさんのがん細胞を、健常人であるBさんに移植したとしたら、どうなるでしょうか?

本当にたとえばですが、仮にそんなことがあったとしても、基本的にはBさんはがんにはなりません。

Bさんの体内に入ったとたん、移植されたがん細胞はBさんの免疫力で簡単に撃退されてしまいます。

では、なぜAさんの体内にいる場合に限り、がん細胞は際限なく増殖していくのでしょうか?

それがたいへん不思議なところなのですが、それはAさんの身体が、がん細胞が成育し、増殖しやすい環境に変化したからなのだと考えられています。

イメージとしてはつまり、がん細胞が強くなったのではなく、まわりの環境が脆弱になってしまい、結果として、がん細胞が生き延びられるようになってしまったという感じです。・・・・・・・・・・・・・・・・・つづく
 

「9割の医者は、がんを誤解している」 岡本裕著 飛鳥新社

追伸・・・水素ガスはガンやその他の病気の原因である悪玉活性酸素を除去するのですが、それだけではなく宇宙のエネルギーでプラス思考に変わって行くのです。「病は気から」心を癒さなければ病気は治りません。

 

 

 

 

糖尿病のみなさん、インスリンをやめてみませんか?



 

【糖尿病のみなさん、インスリンをやめてみませんか?】(医学博士 岡本 卓)

 
私は医者ではないので医学的なことは言ってはいけませんが、今はカミングアウトの時代、内部告発の時代、本当のことを訴える時代です。
 
このように勇気あるお医者様が医学界の実状を嘆き、患者ファーストで暴露?してくださっています。
 
ところで
 
インスリン注射は病院が儲かるそうです。
 
患者さんに注射💉指導するだけで、一人につき月8200円ずつ、病院に入るシステムになっている(診療報酬制度)
 
600人にインスリン注射を指導すればそれだけで🏥は月500万円の収入になる。
 
だから医者は、まだ副作用の少ない「飲み薬にかえましょう」とは言わないそうです。(その他諸々良心的でないことをしている)
 
それよりも何よりもガンと同じように「糖尿病はインスリンでないと治らない」と言っている、と信じているお医者さんがあまりにも多いのだそうです。
 
ガンも糖尿病も絶対に治る‼️
 
自分で作ったものは自分で治せる
 
それが自己治癒力です。
 
遅いということは絶対にないと思います‼️

 
 

2018年8月29日 (水)

人間の凄さを知るとガンが小さく見えてくる



 

人間が潜在的に持っている凄さ、素晴らしさがわかれば、ガンごときに負けるわけがないと思うのです。

その根拠を簡略化して説明します。



1.ヒトは60兆個の細胞から成り立っている

 

2.60兆とは60億の1万倍である

 

3.地球の人口がおよそ60億だから仮に細胞1個をヒト一人に見立てれば、ヒト一人分の細胞の数は、実に地球一万個分の人口に等しいことになる。

 

4.地球一万個分の細胞が集まっているにもかかわらず、60兆個の総合体は破綻することなく、数十年から百年近くまっとうに機能している。

 

5.あちこちやんちゃな細胞が出現してもおかしくない環境なのに数十年も秩序を保ち続けている。これは奇跡である。

 

6.ヒトにはガンになりにくい、人知の及ばない、とてつもない叡智が働いているのではないか?

 

7.このとてつもない力は自己治癒力であり、そのお陰でガンにならずにすみ、仮になったとしてもすみやかに治療せしめることができる。

 

8.実際、私たちの体内には毎日数千個レベルのがん細胞が発生しているが、自己治癒力のおかげで事なきを得ている。

 

9.自己治癒力はとてつもない力であるが、年齢(40歳を越える頃)、ストレス、その他免疫力を弱める食べ物、間違った生活習慣により自己治癒力が著しく低下したときに毎日数千個レベルで発生し、そして消えていたがん細胞が増殖することとなる。

 

10.発生するガン細胞が毎日6千個だったとしても全細胞の60兆個と比べると、100億分の一です。全細胞のうち100億分の一だけがコピーミスをする。
治癒力があるときはなにごともなく消してくれていた。

それがよほど弱っていたのか、10年~30年かけてがん細胞は少しずつ大きくなった、しかしまた、治癒力さえ戻せばがん細胞はあっさり消え去ってくれるのです。

私たちは必要以上にガンが強くやっかいなものだと思っていた。
しかし地球や宇宙に匹敵するグローバルな人間の存在(東洋医学では人間は小宇宙と言われている)、とてつもない自己治癒力に比べれば取るに足らない存在なのです。
あなどってはいけませんが、等身大に見ても、小さくて弱っちい、たいしたことのない奴なのだと思いましょう(笑)

 
 
 

医者と患者のありそうな怖い会話

 

「自宅に戻って何か注意することはありますか?」

 

「大丈夫ですよ。手術でがんは取り切れましたし、今のところ、がんはなくなりましたから、また元の生活に戻っていいですよ!」

 

「食事もふつうでいいんですか?」

 

「かまいませんよ、肉や乳製品もどんどん食べて体力をつけてくださいね」

 

「仕事も復帰していいですか?」

 

「もちろんかまいませんよ。治ったのですから、元の生活に戻ってかまいませんよ」

 

真にうけた患者さんはもちろん大喜びです! 

 

そして少し有頂天になり、油断してしまうかもしれません。

 

しかし、おそらく高い確率で3年以内に再発、あるいは転移に見舞われ、再入院することになります。

 

もうみなさんおわかりだと思いますが、決して元に戻ってはいけないのです。

 

そして最も大きな問題は、肝心の主治医でさえ、ここを勘違いしている場合が非常に多いのです。

 

3大治療がひとまず完了したから、患者さんは治った、したがって生活習慣や仕事も元のままでいいというのは大きな間違いなのです。

 

「とんでもありません、それでは元の木阿弥です。まずは元の考え方や生活習慣を変えるべきですよ!」

 

とアドバイスするのが、まっとうな医者の姿だと思います。


 


『9割の医者はがんを誤解している!』 岡本 裕医師著

 

 

 

 


 

 

 

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