2019年1月15日 (火)

自分でつくった病気は自分の波動で治せるようになる


 
人間の体、肉体は60兆個の細胞からできています。
 
地球の人口が60億としたらそれが1万個もあるのですから人間の身体は計り知れない、そして神秘的です。(人間は小宇宙、宇宙そのもの)
 
そしてその細胞を突き詰めてゆくと分子になり原子、原子核、素粒子になります。
 
宇宙が無限であり無限大であるということは、無限小も無限です。
 
目に見えるものは、目に見えない素粒子、原子核、原子、分子が集まっているのです。
 
肉体は物体ではない、素粒子が集まった波動体です。
 
人の肉体を目を細めて見ると👀、輪郭線が波のように揺れて見えたりするのは、私だけでしょうか?(笑)
 
目には見えませんが、宇宙からの生命エネルギーは、頭のてっぺんの百会(ひゃくえ)に入り60兆の細胞に生命力を与え、足の裏の湧泉(ゆうせん)から地球の中心に流れているのです。
 
だから人間は肉体に生命があるうちは、天から地に縦に波動、エネルギーが流れています。
 
人間が病気になるのは、この波動の動き、ウェイヴィングモーションがわからないからです。
 
病気とは、気(ウェイヴィングモーション)が病んだとき、不調和になったときに起こります。
 
本来人間は自分で自分の波動はわかるはずなのです。
 
それは人間とは、小宇宙、宇宙そのものだからです。
 
自分で波動調整できるのです。
 
そして自分で不調和な状態になった病気を治すことができます。
 
私は、この波動調整を水素がしてくれる、手伝ってくれると思うのです。
 
宇宙の90%以上は水素原子で構成されているからです。
 
水素ガスを吸っていると、脳波が宇宙の波動であるシータ波になります。
 
体の司令塔である脳🧠が癒されます。
 
すると身体の隅々まで整っていきます。
 
目に見えない素粒子、元(素)が調うので、目に見える肉体も整っていくのです。
 
水素は水の素(もと)であると同時に身体のもと、肉体の素でもあります。(宇宙=地球=人間=水=水素)
 
水素ガスのパワー、ウェイヴィングモーションは計り知れないと思います!
 
自分の波動(エネルギー)を調えることをharmony waving motion(ハーモニー・ウェィヴィングモーション)と言います。
 
いい響きですね‼️

 
 

2019年1月12日 (土)

糖質の採り過ぎは身も心もボロボロにする!

 

 

 

飽食の時代になり、糖質たっぷりの甘いものを毎日のように食べているとすい臓から糖質を分解するホルモン、インスリンが効かなくなり、血中に糖分が残り、文字通り尿に砂糖が混じる糖尿病になります。

糖尿病は合併症で失明、足の切断、そしてあまり知られていませんが、低血糖にもなりやすくなり(自律神経の狂い、インスリンの打ち過ぎなどで)、精神も破壊される可能性があります。

低血糖は糖尿病よりもある意味恐ろしい病気です‼️

人間の体が糖質を分解する力には限りがあります。

1日に分解できるのは、たったの20〜25グラム未満です。(角砂糖7個)

500mlの炭酸飲料水は15個分なので、その時点ですい臓にものすごい負担をかけており、同時に血管をボロボロにする〝血糖値スパイク〟が起きています。

小学生で糖尿病になるというのは、若くしてすでにすい臓が疲れ果て、臓器が死んだ状態になっているのです。

なぜ、糖質(特に白糖)が体に悪いのか?

 

 

以下、新谷医師談

白い砂糖は人間の身も心もむしばむ恐ろしい食品なのです。

みなさんは、甘いジュースや甘いお菓子ばかり食べていて、

「甘いものを食べ過ぎると骨が溶ける」と叱られたことはありませんか?

じつはこれは本当なのです。

白い砂糖を摂りすぎると、体内のカルシウムは失われていきます。

では、なぜ白い砂糖を摂りすぎるとカルシウムが失われてしまうのでしょう。

それは白砂糖が酸性の食品だからです。

もっともシンプルな製法で作られた黒砂糖は、弱アルカリ性の食品です。

しかし、精製過程でビタミンやミネラルなどの微量栄養素を失った砂糖は酸性を示します。

人間の体内は、基本的に弱アルカリです。

そのため酸性の食品が大量に体内に入ると、中和するために体内のミネラル分が使われます。

このときもっとも多く消費されるのが、カルシウムなのです。

白砂糖の場合、カルシウムがほとんど含まれていないので、必要なカルシウムは体内の骨や歯を溶かして供給されます。

これが甘いものを摂ると虫歯になったり、骨が弱くなるメカニズムです。

しかし問題はこれだけにとどまりません。

人間の体の中には、体重の約2%のカルシウムがありますが、その99%は骨や歯の中にあります。

残りの1%が血液や細胞内にあるのですが、それがほんの少し(1%の1%ほど)でも不足すると、人間はイライラしたり心の均衡を崩してしまうのです。

イライラしたときにカルシウムの豊富な小魚を食べるといいといわれるのは、このためです。

また、白砂糖は糖分の吸収がとても速いので、血糖値が急激に上昇します。

そのためインシュリンが大量に分泌され、ホメオスタシス(内部環境を一定に保とうとする傾向)の機能が十分でない子供などは低血糖を引き起こしやすくなります。

そして低血糖が続くと、今度は血糖値を上昇させようとしてアドレナリンが放出されます。

アドレナリンは神経伝達物質の一つで、興奮したときに大量に血液中に放出されるホルモンです。

エネルギー代謝を高めるなどよい効果もあるのですが、出すぎると脳のコントロールがきかなくなり、「キレる」原因になってしまいます。

アメリカでは子供たちにキャンディーなど甘いものをあげすぎると「シュガーハイになるからやめなさい」とよくいいますが、アメリカではすでに、白砂糖を多く含む菓子類をたくさん食べる子供は「集中力がなく、思考力も減退し、短気でイライラしやすい」ということがほぼ常識となっているのです。

最近の子供たちは「キレやすい」といわれますが、その原因の一つは精製糖(白糖)の過剰摂取にあると、私は考えています。

さらに糖類は体内で分解されるときに、ビタミンB1を消費しますが、白砂糖にはビタミンはほとんど含まれていません。

そのため、ビタミンBの摂取量が少ないと欠乏症を起こし、過労やめまい、貧血、うつ、短気、記憶障害といった、さまざまなトラブルも招いてしまいます。

白砂糖がいかに恐ろしい食品かおわかりいただけたでしょうか?

砂糖はお菓子や日々の料理に使われるだけでなく、市販のペットボトル飲料にも多く使われています。

500ミリリットルのジュースや炭酸飲料一本に含まれる砂糖の量は約30グラムもあります。

これは、健康的な食事における一日の砂糖の摂取量の約20グラムを上回る量です。

家庭で白砂糖の使用をやめるとともに、市販のジュース類は飲まないように心がけることが大切です。

白砂糖の代わるものとしては、黒砂糖やはちみつ、天然のメープルシロップなどをお勧めします。

これらは天然のミネラルを多く含んだとてもよい食材です。

 

 

『病気にならない生き方』 2 新谷弘実著

補足・・・血中の糖はインスリンとくっつかないと細胞の中に入って行き、エネルギーに変換されないのです。糖尿病になると疲れやすくなり、痩せていくのは食べ物が栄養にならないからです。
食べても食べても痩せていく
恐ろしい病気です。
又、糖質を分解するインスリンを生むすい臓のβ細胞は「活性酸素」にとても弱い組織です。〝水素ガス〟が糖尿病に良いというのは、この活性酸素を除去してくれるからです。糖質を控える、〝水素ガス〟を吸うことで改善されると思われます。

 

 ブドウ糖が細かく分解されないとすい臓から出るインスリンと結合しないのですが、白糖はほとんどが糖質でミネラルが無いので、大きいのです。
これを細かく分解するのにものすごい量の酸素(活性酸素)が使われ、結果、細胞がサビ、遺伝子が傷つくことになります。
ガン細胞の大好き餌も糖分だそうです。

 

 まさしく悪魔の食べ物ですね
 

 

 
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2018年12月19日 (水)

牛乳は錆びた脂なのだそうです!


【牛乳は牛の赤ちゃんに返してあげましょう、ほとんどの子牛は母乳を飲めないそうです!】

市販の牛乳になる前の生乳には約4%の脂肪が含まれていて、そのままにすると浮上してくるためホモゲナイザーという機械で脂肪を細かく砕くことをする。
 
こうして作られたのが 「ホモ牛乳」 と呼ばれるもので、ホモゲナイズ(均等化)することにより、生乳に含まれていた乳脂肪は酸素と結びつき、「過酸化脂質」に変化してしまう。
 
過酸化脂質というのは、文字どおり酸化しすぎた脂肪ということで、別の言い方をすれば『ひどく錆びた脂』ということになる。
 
酸化というのは、物質が酸素と結合することでわかりやすくいうと「錆びる」ということ。

天ぷら油が黒く変色したり、皮をむいて時間がたったリンゴが茶色に変色するのも「酸化=錆び」なのです。
 
さらに市販の牛乳は加熱殺菌が義務づけられており、過酸化脂質の量はさらに増加します。
 
錆びたものを身体にいれると当然、身体も錆びてきて病気やガンの原因になる。
 
身体は当然、錆びないように抵抗するが、限度を超えると身体を蝕(むしば)み始める。

『牛乳、乳製品を摂りすぎると腸内環境が悪くなりアトピー、骨粗鬆症になる‼️』

「牛乳を飲むと骨が丈夫になり健康になる」と私たちは教えられ、信じてきました。

しかし、それは間違いだったことを身をもって教えられたのです。

私は若い頃スポーツをしていたので体を大きくしようと牛乳🥛をがぶ飲みしていました。

その結果が20歳の頃に発生した〝潰瘍性大腸炎〟です。

死ぬような痛みを何度も経験しました。

下記の文章を知っていたのなら・・・と切実に思います。

新谷弘実医師談

市販の牛乳が体に悪いということを、35年前に私に最初に教えてくれたのは、私の親戚の子供たちでした。

その子供たちは、二人ともアメリカで育ったのですが、生後6、7ヶ月のころにアトピー性皮膚炎を患いました。

子供たちの母親は、かかりつけの小児科医の指示に従っていたのですが、いくら治療を受けても一向に改善されませんでした。

そして3~4歳になった頃から、ひどい下痢を起すようになったのです。

そしてついには血便まで出るようになってしまいました。

びっくりした母親が私を頼ってきたので、急いで内視鏡を入れて中を見るとその子供は潰瘍性大腸炎の初期でした。

潰瘍性大腸炎は食事内容が関係して起きることが多いので、私はすぐに子供たちが普段からよく食べている食物を調べました。

そしてちょうど彼らがアトピーを発症した時期が、医師の指導のもと授乳を打ち切り、牛乳を与えるようになった時期であったことがわかったのです。

私は子供たちの食事から、すぐに牛乳と乳製品をすべてカットするよう指示しました。

すると案の定、血便も下痢も、アトピーすらもピッタリ治まったのです。

のちに患者さんたちに食歴のアンケートをとるとき、牛乳、乳製品をどれぐらいとっているかという項目を設けたのも、このときの経験があったからでした。

その臨床データによれば、牛乳や乳製品の摂取はアレルギー体質をつくる可能性が高いことが明らかになっています。

これは妊娠中の母親が牛乳を飲むと、子供にアトピーが出やすくなるという最近のアレルギー研究の結果とも一致しています。

私はアトピーや花粉症などのアレルギーの第一の原因は、1960年代初めに始められた学校給食の牛乳にあると考えています。

過酸化脂質を多く含む牛乳は、腸内環境を悪化させ悪玉菌を増やし、腸内細菌のバランスを崩します。

その結果、腸内には活性酸素、硫化水素、アンモニアなどの毒素が発生します。

こうした毒素がどのようなプロセスを経て、どのような病気を招くのかはまだ研究途上ですが、牛乳はさまざまな病気を発症する原因になっているという研究論文がいくつも出ています。

こうした論文はインターネットなどで見ることができますので、是非ご自分で確かめていただくといいでしょう。

いろいろな健康被害をもたらす可能性を持っている牛乳ですが、

最大の誤解は、牛乳が骨粗鬆症の予防に役立つといわれていることです。

年をとるとカルシウムが減るので、骨粗鬆症にならないように牛乳をたくさん飲みなさいといわれます。

でもこれは大きな間違いです。

牛乳の飲みすぎこそ骨粗鬆症を招くのです。

牛乳のカルシウムは、小魚など他の食物に含まれるものより吸収がよいといわれますがそれは少し違います。

人間の血中カルシウム濃度は、通常9~10ミリグラム(100cc中)と一定しています。

ところが、牛乳を飲むと、血中カルシウム濃度は急激に上昇するそうです。

そのため一見すると、カルシウムがより多く吸収されたように思いがちですが、この「血中濃度の上昇こそが、悲劇をもたらすのです。

じつは急激にカルシウムの血中濃度が上がると、体は血中のカルシウム濃度をなんとか通常値に戻そうと恒常性コントロールが働き、余剰カルシウムを腎臓から尿に排泄してしまうのです。

つまりカルシウムをとるために飲んだ牛乳のカルシウムは、かえって体内のカルシウム量を減らしてしまうという皮肉な結果を招くのです。

牛乳をたくさん飲んでいるアメリカ、スウェーデン、フィンランドの各国で、股関節骨折、骨粗鬆症が多いのはそのためでしょう。

これに対し、日本人が昔からカルシウム源としてきた小魚や海藻類に含まれるカルシウムは、血中カルシウム濃度を高めるほど急激に吸収されることはありません。

しかも、牛乳を飲む習慣のない時代の日本人には、骨粗鬆症はありませんでした。

現在も、牛乳を飲む習慣のない人や牛乳の嫌いな人に骨粗鬆症が多いという話は聞いたことがありません。

小エビや小魚、海藻類は腸内で消化された後、体に必要なカルシウムとミネラル分を吸収するので、体の仕組みに即したよい食物だといえるのです。

『病気にならない生き方』 新谷 弘実著 サンマーク出版


2018年12月16日 (日)

糖尿病、どん底からの脱出‼️

(M・W男性)

長年の生活習慣での暴飲暴食と車🚗生活から運動不足となり、とうとう体が悲鳴をあげ、通院。

血液検査の結果、糖尿病との診断。

聞いて愕然とし、その足で書店に直行し、糖尿病の本を5〜6冊購入。

検査数値を見比べながら読み進むほどに、悪化方向しか掲載されておらず、1つとして希望の光を見出すことができませんでした。

高血糖から失明、壊疽(えそ)での足の切断、腎不全、肝不全での死の恐怖を感じました。

落ち込んでいた私に、書店のレジ前に置かれていた薄い本が生きる希望とエネルギーを与えてくれたのです。

それがドクター石原との出会いでした。

早速ドクターの著書を4〜5冊購入し、人参・リンゴジュース、生姜紅茶、それに散歩を半月続けていた時にチャンスが訪れ、ドクターの診察を受けることができました。

診察の際、「このまま続ければ必ず良くなりますから、大丈夫です」とドクターが力強く言い切ったのを聞き、自信が湧き出し、継続することができました。

2月の検査では8・3あったH b A1cが、3月14日では7・1になり、肝臓、腎臓、すい臓その他異常なし。

4月13日には6・0、8月21日には5・2と改善。

血糖値も202が59に下がりました。

体重も半年で16・5Kgも減量でき、日々の生活が楽になりました。

これからもムダ食いはせず、少食生活を続けていこうと思っています。

どん底から脱出できたのは、ドクター石原のおかげです。

ありがとうございました。

追伸

花粉症も改善し、二重の喜びです。

 

『日本人はもう55歳まで生きられない』石原結實医師著


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2018年12月15日 (土)

入れ歯はあるが「入れ目」はない‼️


 

【糖尿病で失明する人が急増しています!】

 

以前、母親に甘やかされて甘いものを食べ続けた35歳の男性が合併症で失明したとここで書きましたが、2,250万人(予備軍含む)もの人が糖尿病になり、砂糖漬けになってしまった体をこれからどうすればいいのか?

体内の血管の中はどうなっているのか?
それはサラサラであるはずの血が糖質でドロドロになり、動物食で血管もボロボロになっています。

全血管の99%は毛細血管であり、特に目の周りのほとんどは毛細血管で覆われています。
糖尿病の合併症である糖尿病網膜症はこの毛細血管が破裂したときに起こります。

今の食生活を続けているとかなりの確率で失明、または足の切断が待っています。

糖質を控えることが大前提ですが、眼の周りをタッピングすることでも眼の疲れ、毛細血管の血流の改善ができます。(視力が上がるそうです)

こまめに体をケアすることが病気を防ぐことになります。

健康な血管にするには、血流を良くするのと、たっぷりの酸素が必要です。

〝水素ガス〟は血流を良くし、酸素の量を増やします。

体内の不足した水分も補ってくれます‼️

体の隅々の60兆の細胞に栄養とエネルギーを与えます。

4H(水素)+O2(酸素)=2H2O(水)


私の尊敬するある眼医者(女医)さんは

「眼(体)には水素がとても良いのですよ」と、おっしゃっていました^_^


『目は1分でよくなる』今野清志著

自動代替テキストはありません。

 

 

2018年12月14日 (金)

血流の良し悪しが健康に関与する‼️



【血流の悪さが病気を産む‼️】(ガンなどの腫瘍は血がにごった塊なのです)

体中を巡らせている毛細血管は、なんと地球🌏を2周半もするそうです。

そして血管の中の血流は、酸素とともに細かく分解された栄養分を60兆の細胞に運ぶ川であり、血管が傷つくと血のかけら、塊ができます。

すると血流の道が狭くなったり、かけらが毛細血管に移動すると血の流れを止めてしまうことがあります。

これを血栓といいます。

頭へ行けば脳梗塞、心臓の血管が詰まれば心筋梗塞、足の静脈が詰まれば、象のように足が腫れ、手術が必要になります。

血のかけらや塊を溶かす薬💊はあるのですが、常用するとちょっとしたケガでも血が止まらなくなります。

薬💊を飲んでも飲まなくても怖い病気なのです。

血流が悪くなる原因は食べ物など色々考えられますが、薬を使わず、とにかく血流を良くすることが肝心です。

川の水流が活発になれば汚れや石は流されるからです。

〝水素ガス〟を吸引すると体の先の手先、足先の毛細血管まで血流が良くなるのです。

そして体温が上がり、免疫力が高まってくる。

足の静脈に血のかけらが詰まる深部静脈血栓症(しんぶじょうみゃくけっせんしょう)の持病を持った60歳女性の方が、水素ガス吸引をしてから5ヶ月目、病院の検査に行くと、お医者様から

「もう血栓の薬は飲まなくてもいいですよ」と言われたそうです。

もちろんとても喜んでおられました。(一生飲み続けなさいと言われていた)

これまで体の中の血流なんてわかりませんでした。

ところが今は、簡単に見る👀ことができます。

水素ガスのパワー凄いですね‼️

補足・・・脳🧠の病気である若年性アルツハイマーは、年齢に関係なく、脳細胞が壊死してゆく病気です。
水素ガスは、脳細胞奥深くまで入って行き、細胞内にできた悪玉活性酸素、ゴミを消し去ってくれます。
すると血流が良くなり、ゴースト血管(消えた血管)までもが蘇る可能があるのです‼️

https://m.youtube.com/watch?v=Lz0ribXyTjI


2018年12月11日 (火)

安価なお菓子の中には溶けないプラスチックが入っている‼️

【それでも子ども孫に与えますか?】

20代、30代の人がなるはずのないガンになっていくのは、食べ物がほとんどライフフォース(生命力)の無いもので溢れているからであり、体内で無害化するために大量の体内酵素(中和する働き)が使われて、大量のフリーラジカル、つまり悪玉の活性酸素が発生するからです。

食べ物の中でも最悪なのは、マーガリンや安いクッキー、ポテトフライなどに含まれるトランス脂肪酸やショートニングと呼ばれる体内で溶けない酸化された油です。

体内にプラスチックが入ったのと同じです!

この油は、体を酸化、サビさせるだけでなく、心臓や脳の血管にも悪影響を与えます。
大人だけでなく、子供たちへの影響が深刻です‼️

本文

北里大学の研究発表によると、交通事故で死亡した5歳未満の子供54人を解剖した結果、何と42人に動脈硬化があったそうです。
これは全体の78%に当たります。原因は家庭における食生活にあると思われます。
つまり、私たちが普段食べる食事、そして特に子供たちが好んで食べるサブレ・ボーロ・クッキー・ウエハーズ等のお菓子にトランス脂肪酸が含まれているからではないでしょうか?

 食感と健康。この両者のどちらを優先すべきか明らかです。実際外国産のクッキー・サブレ・ウエハース等にはマーガリンやショートニングは使われていないのが普通です。(日本は規制されておらず野放し状態です)

日本でも使わないことはできるはずですね。

補足・・・現在トランス脂肪酸のリスクがもっとも軽減されるオイルとされているのは、ヘキサンなどの水素添加溶剤を使用しない方法で抽出された「キャノーラ油(菜種油)」「大豆油」そして「オリーブオイル」です。
ビタミンEの摂取がトランス脂肪酸の害を防ぐこともわかってきています。
ビタミンEはサプリメントで摂ってもいいのですが、緑黄色野菜やゴマ、アーモンドやピーナッツなどのナッツ類、豆類にはナチュラルな状態のビタミンEが豊富に含まれているので、油ものをたべるときには、一緒に摂るようにすれば、トランス脂肪酸の害を大きく軽減させることができます。

『病気にならない生き方』新谷弘実著 さんマーク出版実践編2

補足の補足・・・第一に食べるものに気をつけて毒物を入れないことや中和させる食べ物を摂ることが大切ですが体内でやむなくフリーラジカル(活性酸素)を発生させてしまったら水素ガス吸引で速やかに消し去ることも同時に必要なことだと思います。水素ガスは悪玉活性酸素だけを除去できる唯一の抗酸化エネルギーです‼️


2018年12月 6日 (木)

胃薬は腸内環境を悪くする‼️


 

【胃薬を飲めば飲むほど胃は悪くなる‼️】(腸内環境も最悪になります)

12月(師走)に入って忘年会が近づくと「飲み会」に誘われる機会が増えます。

そして暴飲暴食し、結果胃薬のお世話になるのですが、胃薬とは何か?を知っている人は極僅かの人、反対に知っていて簡単に勧めている人は多数だと思います。

なぜ、胃薬が胃、腸そしてあらゆる臓器にも悪影響を及ぼすか?

知っておかないと大変なことになります!

最後まで読んでくださいね‼️

 

本文

私たちが食べ物を食べたときに3千億ものばい菌が胃に入ってくるのです。

そしてこの膨大な数のばい菌を殺すために強酸がその大部分を殺してくれるのです。

外部から侵入してくるばい菌を殺すために必要だから強酸が出ている。

体を守るために必要不可欠なその胃酸を薬💊で抑えてしまったらどうなるでしょう?

胃をフリーパスしたばい菌の中に毒性の強いものがあれば、下痢やさまざまな病気を引き起こします。

胃薬が体に与える害はそれだけではありません。

胃酸の分泌が抑えられてしまうと、消化酵素を活性化させるペプシンや塩酸が不足し、消化不良を起こしてしまいます。

また充分な胃酸がないと鉄やカルシウム、マグネシウムなどのミネラルの吸収が阻害されます。

胃潰瘍や胃がんの手術を受けた人は必ず貧血を起こしますが、それは胃を切除したことで胃酸が分泌されなくなったためなのです。

さらに胃酸を抑えてしまうと、腸内の細菌バランスが崩れ、免疫力を低下させてしまうのです。

人間の腸内には約3百種、百兆個といわれる膨大な数の腸内細菌が住みついています。

ビフィズス菌などの「善玉菌」、ウエルシュ菌のような「悪玉菌」があり、そのほか大多数は中間菌といわれる、善玉でも悪玉でもない菌です。

善玉菌が悪玉菌よりも多ければ、中間菌は善玉菌になり、反対であれば悪玉菌が多数になってしまうのです。

善玉菌と悪玉菌のバランスが腸内環境のよしあしを決めているのです。

胃酸の分泌が不充分だと、消化酵素が活性化できず、食べ物は消化不良の状態のまま腸へと進み、不消化物として腸内に残存してしまいます。

腸内の温度は37度ちかく、真夏の暑さに匹敵します。

そんな環境に食べ物のカスが残っているのですから、当然のごとく腐敗・異常発酵がおきます。

これにより腸内では悪玉菌が異常繁殖し、免疫力が低下してしまうのです。

そのようなところに、さらに胃で食い止められなかったばい菌が入り込んでくるのですから、具合が悪くならないほうが不思議かもしれません。

このように、胃薬を飲めば飲むほど体はダメージを負っていきます。

 

『病気にならない生き方』新谷弘実医師著

 

追伸・・・私たちはお肉や乳製品、コンビニ弁当、炭酸飲料水、そして薬💊など体内に入れるものに対し、あまりにも無頓着、無防備過ぎるのです。

どうしたら胃薬を飲まずに済むか?

それはこの本にも書いてあるのですが、胃薬を飲めなければならない状態(暴飲暴食)にしないことだと思います。

その時点(暴飲暴食)で体は悲鳴を上げています‼️




 

2018年12月 5日 (水)

愛しいペットたちを病気から守ろう‼️


人間の病気も深刻ですが、愛しいペットたちがなぜ病気になるのか?

なぜアトピー、心筋梗塞、脳梗塞など人間と同じような病気になってしまうのか?

興味深いですね!

前の記事で述べたようにペットたちも人間同様間違った食事をしていたようです。

それは「エンザイム」という食べたものを正しく栄養やエネルギー、活力に変える働きをする「酵素」が食べ物にも体内にも不足しているからです。

本文

最近のペットフードはどれもエンザイム(酵素)の含まれていないものばかりです。

そして、その結果が、様々な病気というかたちでペットたちを苦しめています。

ですから、私も犬を飼っていますが、ペットフードは一切与えていません。

犬にも自分たちが食べる玄米を食べさせているのです。

犬が玄米なんて不思議な感じがするかもしれませんが、玄米に海苔をかけたものなどはとても喜んで食べています。

果物も好きですし、もちろん野菜も食べます。

ブロッコリー🥦の芯のところをさっとゆでて与えると、取り合いしてまで食べています。

肉食動物というと、「肉🍖」しか必要としていないように思いがちですが、そんなことはありません。

彼らも植物を必要としているのです。

ではなぜ肉しか食べないのでしょう?

それは、植物を分解するエンザイム(酵素)を彼らがもっていないからです。

野生の肉食動物を観察するとわかりますが、彼らは草食動物しか食べません。

そして、狩りをしたら、草食動物が食べた植物がエンザイムとともに消化されかけている腸(内臓部分)を真っ先に食べます。

これによって肉食動物は、草食動物がその胃腸で消化した植物と消化しつつある植物を得ているのです。

肉食動物は草食動物だけを食べ、草食動物は植物だけを食べる。

これが自然の摂理です。

この摂理を無視すると必ずしっぺ返しを受けます。

その代表例が「BSE(牛海綿状脳症)」です。

「プリオン」というタンパクが異常化したことから脳🧠の海綿化が生じることがわかっています。

いわゆる狂牛病です。

草食動物である牛に「骨肉粉」という動物性の食物を与えること自体が自然の摂理に反したことだったのです。

牛に骨肉粉を与えたのも、そもそもは人間の身勝手でした。

骨肉粉を与えると、牛のミルクにふくまれるタンパク質やカルシウムの量が増加するのです。

そして、タンパク質とカルシウムの多い牛乳ほど高く売れるのです。

ですからBSEという病気ができたのも、その牛を食べた人間の脳🧠が海綿化してしまうのも、いってみれば自然の摂理を無視して我欲に走った傲慢な人間が受けた当然の報いだと私は考えています。

『病気にならない生き方』新谷弘実医師著

追伸・・・キリストさまは「肉を食すな、狂暴になる」とおっしゃっいました。
狂牛病と同じく人間も脳🧠を破壊されるとわかっておられたのですね!


肉は本来、人間の食べるものでは無かった‼️


最近、「お肉が食べれなくなりました‼️」

という人が私の周りで増えているのはそれはごく自然のことだと思うのです。

本来肉は人間の食べるものではなかった、食べる必要もなかった、食べてはいけないものだったからです。

「肉は血となり肉となる」は大嘘だった。

そのことがわかる内容をある本から抜粋しますね。


血液を汚す原因(食べ物の質のまちがい)

6000キログラムの体重を誇る象も、6メートルの身長を有するキリンも、草しか食べない。

牛、ヌー、馬、羊、カバ等々の大型動物は筋骨隆々としているのに、やはり草しか食べない。

草食用の平べったい歯しか持ち合わせていないからだ。

対照的にライオンやトラは、血液をアルカリ性にする野菜や果物は一切食べない。

肉食用の歯がほとんどを占めているからだ。

草食動物の腸や肝臓の中では、炭水化物(糖類)から脂肪やタンパクを合成している。
体が大きいからといって、肉を食べさせようとしても決して食べない。

羊の肉や骨の乾燥粉末を飼料に加えて食べさせられた牛が、脳が溶けて狂い死にしていく狂牛病に次々とかかり社会問題化したのは記憶に新しい。

「草食の牛が肉を食べた」という「食い違い」をしたための悲劇である。

さて、人間の歯は32本、そのうち20本(62・5%)が穀物を食べるための臼歯、8本(25%)が野菜、果物を食べるための門歯、残りの4本(12・5%)が肉・魚・卵などの動物性食品をかみ切るための犬歯である。

つまり、われわれ人間の歯は、草食動物に限りなく近いことがわかる。

人間にもっとも近いとされるゴリラは竹の皮、イモ類、バナナなどの果物しか食べない。

欧米の人たちは農耕ができないほど寒い環境だったので、狩猟や牧畜、肉に頼った食生活にならざるを得なかったのだ。

欧米食に偏ると、高脂血症、動脈硬化、肺、大腸、乳、卵巣、子宮体、前立腺、食道などのガン(欧米型ガン)にかかりやすくなる。

「病気」は「健康でない」から発生する。

だから高たんぱく、高脂肪に偏った食物は、血を汚して健康を害し病気を発生させやすいと言い換えてよい。

『日本人はもう55歳まで生きられない』 石原結實著 ビジネス社

上記には書いていませんが、もう一つ肉を食べてはいけない理由があります。それは人間の体内で動物の脂は溶けないからです。それは牛や豚は39度、鶏にいたっては41度体温があるからです。溶けない脂は身体の外に出にくく、血を汚し、血管にへばり付きます。良いことなどなにもないことがわかります。😨😱

追伸・・・肉食動物の成長が早く(老化が早い)短命なのは、共食い(食べ違い)をすることで血液ドロドロ、血管ボロボロになるからです。

これによって血を汚し、大量の活性酸素を発生させることになる。

犬、ネコに水素水を与えると喜んで飲むそうです。

水素ガスを吸わせるのも苦労せずじっとしているそうです。

肉食動物もほんとうは抗酸化物質(アルカリ体質になりたい)を欲しているのです。

近い将来、肉食動物も草食に変わるのではないか?

天国では、ライオンと羊が仲良くじゃれ合っていると聞いたことがあります。

そうなれば、犬やネコも人間と同じくらいの年月を生きられるかもしれません。
そんな日がくればいいですね!



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