2018年9月12日 (水)

本来の元気な自分に戻す力を還元力といいます



 

人は老化します。食べ物は腐ります。

 
鉄は錆びます。これらのことを「酸化」といいます。「酸性」とはまったく違います。
 
酸化とは、酸素と化合するか、水素または電子を奪われる反応を言います。
 
私たちの身体でわかりやすく例えると、モノを燃やすと煙がでますね。
 
身体でもエネルギーを燃やすには酸素が必要です。
 
でも煙がでるのと同じで身体が酸化します。
 
状態的には、原子のプラス(原子核)を中心に回っているマイナス(電子)の数が足りなくなっている状態です。
 
現代の水道水のように酸化しているものが身体に入ると、細胞を構成している分子から、電子を奪って壊します。
 
それがすすむと人によって色々な病気になりやすく、遺伝子が壊されるとガンの恐れもでてきます。
 
その酸化の逆は還元です。
 
健全な状態であるとか、酸化したものに水素やマイナス(電子)をプレゼントして健全にすることを還元といいます。
 
それぞれの状態は測定装置があればすぐにわかります。
 
プラスに振れるほど酸化、マイナスに振れるほど還元です。
 
水素ガスはこの還元力がすごいのです。
 
吸い始めてから約3分で60兆の細胞に水素が行き渡り、酸化された細胞を無害の水に変えます。
 
 水素(H2)活性酸素(2・O H)=水(2 H2O)
 
人間が病気の病んだ状態から、元気だった元の状態に戻すには、まず悪いもの(活性酸素、サビ)を取り除いて0(ゼロ)の状態に戻さなければなりません。
 
そのサビが簡単に取れるものであれば野菜やサプリメントなどの抗酸化物質でよいのかも知れません。
 
しかし、こびりついた頑固な汚れ、サビ(悪玉活性酸素・ヒドロキシルラジカル)は強い還元力のある水素ガスでしか取れないのです。
 
そして水素ガスは宇宙で一番小さい分子なので優しく細胞に働きかけ精神波動(肉体などの物資波動よりも細かい)まで癒してくれます。
 

これから人間にとってなくてはならない存在になってゆくと思います!
 

 
 
 

 
 

2018年9月 5日 (水)

考え方を変える→行動が変わる→細胞が変わる→がん細胞が消える

 
 

【がんは弱いもの、生活習慣を改善すれば必ず治る、と信じることが大切です‼️】

先ほど朝ドラ「半分青い」を観ていたら、すずめのお母さんがガンになった、そして弟とすずめが落ち込んでいる姿がありました。

そこには、

1.ガンは治らない

2.早期なのか? ステージは?

3.治療が苦しく辛い

4.長生き出来ない

5.ガン=死

等が頭の中を交錯するのです。

これらは全て誤解であり

「9割の医者は、がんを誤解している」岡本裕著 飛鳥新社・・・のように患者だけでなく、医者も誤解しているのす。

だから怖くなるのももっともです。(集合意識によって)

しかし事実、数多くの末期ガン人がガンを克服し生還している‼️

そこには、「考え方を変える」「生活習慣、食事を変える」という自らの改革が要るのですが、まずはガン細胞とはどんなものなのか?

を客観的に知っておく必要があると思うのです。

 

 

 

 
『がん細胞は死にやすい』

 
では、ここで、がんについて、現在わかっていることをお話していきましょう。
まず、がん細胞について。
がん細胞は、まるでエイリアンのように、どんな悪条件にもかかわらず、どんどん際限なく増殖していって、正常な細胞を食いつぶし、やがては患者さんを死に追いやるといった、そんなイメージを持たれている方が多いかもしれませんが、

実は、まったくそうではありません。 

がんは、むしろ内弁慶な細胞です。

体外に出してやると、とたんに死んでしまう、意外と生命力の弱い生き物です。

実験室で培養してみるとよくわかるのですが、とても育てにくい死にやすい、デリケートな細胞なのです。

放っておいてもどんどん増えていくというイメージとは程遠いものです。

温度調節や栄養補給などなど、手取り足取り、けっこうまめに面倒を見てあげないとすぐに死んでしまう、そんなひ弱な細胞なのです。

たとえば、がん患者のAさんのがん細胞を、健常人であるBさんに移植したとしたら、どうなるでしょうか?

本当にたとえばですが、仮にそんなことがあったとしても、基本的にはBさんはがんにはなりません。

Bさんの体内に入ったとたん、移植されたがん細胞はBさんの免疫力で簡単に撃退されてしまいます。

では、なぜAさんの体内にいる場合に限り、がん細胞は際限なく増殖していくのでしょうか?

それがたいへん不思議なところなのですが、それはAさんの身体が、がん細胞が成育し、増殖しやすい環境に変化したからなのだと考えられています。

イメージとしてはつまり、がん細胞が強くなったのではなく、まわりの環境が脆弱になってしまい、結果として、がん細胞が生き延びられるようになってしまったという感じです。・・・・・・・・・・・・・・・・・つづく
 

「9割の医者は、がんを誤解している」 岡本裕著 飛鳥新社

追伸・・・水素ガスはガンやその他の病気の原因である悪玉活性酸素を除去するのですが、それだけではなく宇宙のエネルギーでプラス思考に変わって行くのです。「病は気から」心を癒さなければ病気は治りません。

 

 

 

 

糖尿病のみなさん、インスリンをやめてみませんか?



 

【糖尿病のみなさん、インスリンをやめてみませんか?】(医学博士 岡本 卓)

 
私は医者ではないので医学的なことは言ってはいけませんが、今はカミングアウトの時代、内部告発の時代、本当のことを訴える時代です。
 
このように勇気あるお医者様が医学界の実状を嘆き、患者ファーストで暴露?してくださっています。
 
ところで
 
インスリン注射は病院が儲かるそうです。
 
患者さんに注射💉指導するだけで、一人につき月8200円ずつ、病院に入るシステムになっている(診療報酬制度)
 
600人にインスリン注射を指導すればそれだけで🏥は月500万円の収入になる。
 
だから医者は、まだ副作用の少ない「飲み薬にかえましょう」とは言わないそうです。(その他諸々良心的でないことをしている)
 
それよりも何よりもガンと同じように「糖尿病はインスリンでないと治らない」と言っている、と信じているお医者さんがあまりにも多いのだそうです。
 
ガンも糖尿病も絶対に治る‼️
 
自分で作ったものは自分で治せる
 
それが自己治癒力です。
 
遅いということは絶対にないと思います‼️

 
 

2018年8月29日 (水)

人間の凄さを知るとガンが小さく見えてくる



 

人間が潜在的に持っている凄さ、素晴らしさがわかれば、ガンごときに負けるわけがないと思うのです。

その根拠を簡略化して説明します。



1.ヒトは60兆個の細胞から成り立っている

 

2.60兆とは60億の1万倍である

 

3.地球の人口がおよそ60億だから仮に細胞1個をヒト一人に見立てれば、ヒト一人分の細胞の数は、実に地球一万個分の人口に等しいことになる。

 

4.地球一万個分の細胞が集まっているにもかかわらず、60兆個の総合体は破綻することなく、数十年から百年近くまっとうに機能している。

 

5.あちこちやんちゃな細胞が出現してもおかしくない環境なのに数十年も秩序を保ち続けている。これは奇跡である。

 

6.ヒトにはガンになりにくい、人知の及ばない、とてつもない叡智が働いているのではないか?

 

7.このとてつもない力は自己治癒力であり、そのお陰でガンにならずにすみ、仮になったとしてもすみやかに治療せしめることができる。

 

8.実際、私たちの体内には毎日数千個レベルのがん細胞が発生しているが、自己治癒力のおかげで事なきを得ている。

 

9.自己治癒力はとてつもない力であるが、年齢(40歳を越える頃)、ストレス、その他免疫力を弱める食べ物、間違った生活習慣により自己治癒力が著しく低下したときに毎日数千個レベルで発生し、そして消えていたがん細胞が増殖することとなる。

 

10.発生するガン細胞が毎日6千個だったとしても全細胞の60兆個と比べると、100億分の一です。全細胞のうち100億分の一だけがコピーミスをする。
治癒力があるときはなにごともなく消してくれていた。

それがよほど弱っていたのか、10年~30年かけてがん細胞は少しずつ大きくなった、しかしまた、治癒力さえ戻せばがん細胞はあっさり消え去ってくれるのです。

私たちは必要以上にガンが強くやっかいなものだと思っていた。
しかし地球や宇宙に匹敵するグローバルな人間の存在(東洋医学では人間は小宇宙と言われている)、とてつもない自己治癒力に比べれば取るに足らない存在なのです。
あなどってはいけませんが、等身大に見ても、小さくて弱っちい、たいしたことのない奴なのだと思いましょう(笑)

 
 
 

医者と患者のありそうな怖い会話

 

「自宅に戻って何か注意することはありますか?」

 

「大丈夫ですよ。手術でがんは取り切れましたし、今のところ、がんはなくなりましたから、また元の生活に戻っていいですよ!」

 

「食事もふつうでいいんですか?」

 

「かまいませんよ、肉や乳製品もどんどん食べて体力をつけてくださいね」

 

「仕事も復帰していいですか?」

 

「もちろんかまいませんよ。治ったのですから、元の生活に戻ってかまいませんよ」

 

真にうけた患者さんはもちろん大喜びです! 

 

そして少し有頂天になり、油断してしまうかもしれません。

 

しかし、おそらく高い確率で3年以内に再発、あるいは転移に見舞われ、再入院することになります。

 

もうみなさんおわかりだと思いますが、決して元に戻ってはいけないのです。

 

そして最も大きな問題は、肝心の主治医でさえ、ここを勘違いしている場合が非常に多いのです。

 

3大治療がひとまず完了したから、患者さんは治った、したがって生活習慣や仕事も元のままでいいというのは大きな間違いなのです。

 

「とんでもありません、それでは元の木阿弥です。まずは元の考え方や生活習慣を変えるべきですよ!」

 

とアドバイスするのが、まっとうな医者の姿だと思います。


 


『9割の医者はがんを誤解している!』 岡本 裕医師著

 

 

 

 


 

 

 

2018年8月28日 (火)

末期がんが治る人とは?

 
奇跡を起こす人って結構いるのだと思います。

お医者様が観察していて、治している人とは、ステージや体の中の状態ではないとおっしゃっています。
性格的なものでもない、具体的にはどんな人なのでしょう⁉️
 
1.考え方を変えた人
2.生活習慣を変えた人
3.努力を惜しまない人
4.感謝の気持ちのある人
5.自立心のある人
6.生きがいを持っている人
7.夢のある人
8.意思の強い人
9.治ろうと思う人

 
さらにもう1つ挙げておきたい項目は、いい意味での開き直りや、きっちりとした「死生観」を持ったひとなのだそうです。
 
投げやりな気持ちからではなく、良い意味で開き直って自分の死を見つめ、万が一を受け入れることを覚悟した人は、かえって長生きしています。
 

『9割の医者は、がんを誤解している!』岡本 裕医師
 

 

 
 

2018年8月24日 (金)

人間は糖を分解する力が弱いのです!

 

糖、特に白糖は思いっ切り酸性であり、身体を冷やし免疫力を落とす、そして人間は元々糖分を摂るような体(作り)になっていないので、分解するインスリンの力が弱いのです。

脂(油)やタンパク質を分解する力が10とするなら1しかないそうです。

そこに1日に分解出来る許容範囲の糖分25グラム(角砂糖7個)に対し、特に制限していない人は、500グラム(角砂糖140個)、意識して気をつけている人でも100グラム(角砂糖28個)は摂っていると思われます。

「私はそんなに摂っていない‼️」という人も
500mlの炭酸飲料水やカップ麺1個には、既に15個の角砂糖が入っていることを知るとア然とすると思います。

コンビニ、スーパーで売られているものは、無農薬野菜や新鮮な魚🐟以外は、ほとんどが死んだ酸性の食べ物ばかりです。

90%はたべてはいけないものばかりです。

これまで日本🇯🇵は、病人を作る計画を立て、国も企業も医療界も動いてきました。(糖尿病患者、予備軍含め約2200万人)

しかしやり過ぎて40兆円もの国民医療費になり、経済破綻へまっしぐらです。

国だけでなく、個人の経済も破綻します。

身体も破綻します。

糖尿病網膜症で失明し、足を切断‼️

ガンも誘発します。

体の中で、血管の中で何が起こっているのか?
イメージしてみましょう(血糖値スパイク)

血液ドロドロ

血管ボロボロ

身体は悲鳴をあげています‼️

補足・・・インスリンの働きを妨げているのは悪玉活性酸素だそうです。
水素が糖尿病の治療に良いと言われるのは、悪玉活性酸素を取り除けるのは水素だけだとわかってきたからです。
しかし、いくら水素が有効でも毎日カップ麺を食べていては「焼け石に水」です。

 


まずは、意識を変えましょう‼️

 

 

 

2018年8月23日 (木)

象の時間、ネズミの時間

 
 
【象の時間、ネズミの時間】(深呼吸をしましょう)
 
私たちは、心配事があるときや思い通りに物事が進んでいないときは、呼吸が浅くなっています。
 
呼吸が浅いと宇宙からの生命エネルギー、霊要素を十分に取り入れることが出来ない為に60兆の細胞に必要なパワーが行かないのです。
 
細胞にパワーが無かったら行動や思考が中途半端になりネガティブになります。
 
全細胞の内、3分の一しかエネルギーが燃えなかったとしたら後の3分の2は不完全燃焼を起こすのです。
 
この中途半端な不完全燃焼が活性酸素を生み、身体を錆びさせます、老化が早くなります。
 
病気の原因になります。
 
生命エネルギーは蓄えることが出来ません。積み増しも出来ないのです。
 
一日一生で、使い切ってしまわないと、次の日は1/3からのエネルギーでスタートすることになるのです。
 
使い切ってしまうと次の日は満タンからのスタートになります。
 
 
一生懸命に生きないと怠惰になってしまうのはそういうことなのです。
 
深呼吸によって生命エネルギーをいっぱい吸うことによって肉体は霊要素で満タンになります。
 
気持ちも落ち着いて来ます。
 
それは宇宙の、神界の無限のプラスのエネルギーが入って来るからです。
 
呼吸の仕方で人生が決まるのです。
 
そして
 
現れてくる現象に振り回されて一喜一憂していたら心臓はいつもバクバク状態、精神的にも肉体的にも良いはずはないのです。
 
ある本を読んでいたら面白いことが書いてありました。

 
 
「哺乳類ではどの動物でも一生の間に心臓は20億回打つ、ネズミは心臓の心拍数が多いので数年しか生きないが心臓の鼓動がゆっくりな象は100年近い寿命をもつ」
 
よくビックリしたときに 「寿命がちぢまった」 というが、そのときには心臓がドキドキして明らかに平常心を失っています。
 
正しい呼吸法をしていると常に平常心が保たれているので現象にとらわれて振り回されることはありません。
 
正しい呼吸法とは
 
静かに吸って、静かに吸って、
 
穏やかに止めて、穏やかに止めて、
 
さわやかに吐きましょう、爽やかに吐きましょう 
 
です。
 
意識して毎日続けているといつの間にか色んなことが整って来ます。
 
呼吸を調えることで、現象面が整って来るのです。
 
追伸
 
上記に書いている深呼吸でも十分効果がありますが
 
下丹田(へそ下3.5センチ)を意識して
 
吸うときに、 我即神也
 
止めたときに 成就
 
吐くときに 人類即神也、世界人類が平和でありますように、守護霊様、守護神様ありがとうございます
 
という神界の言霊を唱えると天地を貫く光の柱(パワースポット)になっています。
 
割合は7:7:7でも良いのですが、特にこだわる必要はありません。(7秒を目安)
 
長い息を心がけてください、長い息は、長生きに繋がります(健康)
 
ただ、息は吐き切ってください(残さないように、体の中の老廃物が出ます)
 
詳しい呼吸法を知りたい人は

 
 
 
『無限なる幸せを体得する方法』于 寿明著 星湖舎
 
調和波動気功法
 
http://www.harmony-wave.jp/
 
 

2018年8月18日 (土)

ガン細胞は弱い生き物だった!

 

 

【私たちはがん細胞を怖いものだと思っていた、思い込まされていたと言えば言い過ぎでしょうか⁉️】

 

「9割の医者は、がんを誤解している」岡本裕著 飛鳥新社・・・これは本のタイトルですが

患者だけでなく、お医者様もガンの本性を知らなかったとしたら、

いもしない幽霊を

「幽霊がいる、あそこに幽霊がいる」と大騒ぎをしているに等しいのではないでしょうか?

3人に一人がガンになり、もちろん亡くなる人もいるのですが、かなり多くの人が末期がんになっても奇跡を起こし生還しているのを見ると

がん細胞は恐れるに足りないものなのかもしれません。

そうなんです、私たちはガンという弱虫を、大怪獣だと思っていたのです。

本文から抜粋します!

 

『がん細胞は死にやすい』

 
では、ここで、がんについて、現在わかっていることをお話していきましょう。
まず、がん細胞について。
がん細胞は、まるでエイリアンのように、どんな悪条件にもかかわらず、どんどん際限なく増殖していって、正常な細胞を食いつぶし、やがては患者さんを死に追いやるといった、そんなイメージを持たれている方が多いかもしれませんが、

実は、まったくそうではありません。 

がんは、むしろ内弁慶な細胞です。

体外に出してやると、とたんに死んでしまう、意外と生命力の弱い生き物です。

実験室で培養してみるとよくわかるのですが、とても育てにくい死にやすい、デリケートな細胞なのです。

放っておいてもどんどん増えていくというイメージとは程遠いものです。

温度調節や栄養補給などなど、手取り足取り、けっこうまめに面倒を見てあげないとすぐに死んでしまう、そんなひ弱な細胞なのです。

たとえば、がん患者のAさんのがん細胞を、健常人であるBさんに移植したとしたら、どうなるでしょうか?

本当にたとえばですが、仮にそんなことがあったとしても、基本的にはBさんはがんにはなりません。

Bさんの体内に入ったとたん、移植されたがん細胞はBさんの免疫力で簡単に撃退されてしまいます。

では、なぜAさんの体内にいる場合に限り、がん細胞は際限なく増殖していくのでしょうか?

それがたいへん不思議なところなのですが、それはAさんの身体が、がん細胞が成育し、増殖しやすい環境に変化したからなのだと考えられています。

イメージとしてはつまり、がん細胞が強くなったのではなく、まわりの環境が脆弱になってしまい、結果として、がん細胞が生き延びられるようになってしまったという感じです。・・・・・・・・・・・・・・・・・つづく
 

 

「9割の医者は、がんを誤解している」 岡本裕著 飛鳥新社





 

 

 

 

2018年8月17日 (金)

抗がん剤の正体をご存知ですか?

 
 

ガンの元は、悪玉の活性酸素です。

 

それをやっつけるには、もっと強力な超悪玉活性酸素が必要だった。
 
その超悪玉活性酸素の正体が、な、なんと抗がん剤だったのです‼️

 

『水素で自然治癒力を高める』

「水素で何かの病気を消し去る、と考えるのは間違っています。
要するに、すべての病気の原因は、活性酸素にあるわけだから、活性酸素を綺麗につぶしておくんです。

そうしておくと、結局、人の身体というのは、自分で治っていくんです。

治るスピードよりも活性酸素でダメになるスピードが速いと、どんどん病気は進行していく。

どんなに歳をとった人でも、気がつかないうちに自分で治しているでしょう。

傷にしたって、たとえおじいちゃんになってもおばあちゃんになっても、自然に治っているじゃないですか。

治る速度が遅いだけなんです」

身体を治すスピードが落ちて、身体をダメにするスピードがあがること。

これが老化なのだという。

その速度差を縮める一助となるのが水素なのだ。

「僕は水素が治しているとは思っていません。活性酸素をつぶすことによって、身体を悪くする根本の原因が消えていっているのであって、治しているのは、自分の身体であり、細胞であり、免疫力だと思っているんです」

逆に、現在、日本で盛んに行われている 「対症療法」 については、こう言う。

「対症療法は、痛みが出るなら、その都度、患部の痛みを取り除く治療をすればいいという考え方です。

しかし細胞の障害という根本原因を解決しなければ、薬をやめたとたんに再発してしまう。

今の日本は、99%が病気後の医療。

病名がついたあとの医療です。

僕らがやっているのは、病名がつく前の医療なんですね」

【これからの水素治療】

辻院長「辻クリニック」(東京・四谷)のもとには、がん患者も少なからず来院する。

ここでも、水素は大事な役割を果たしている。

「放射線治療や、抗がん剤をやっている人たちは、髪の毛が抜けたり、吐き気が襲ってきたりするわけですが、水素を入れるとすごく楽になる。

副作用がほぼ出ないんです。

抗がん剤は、細胞の中で活性酸素を発生させるその活性酸素でがんが死ぬようにできている。

でも、水素を使うと、正常細胞の中の活性酸素が消えるので、副作用が起きにくくなるんです」

そもそもクスリの副作用とは何か。

辻院長はこう説明する。

「クスリでも、インスリンでも打つ量が多ければ、身体に残ります。

それが悪さをするんです。 それが副作用なんです」

辻院長はいま、水素に遺伝子が壊れることを防ぐ作用があることに着目し、臨床試験をもとに論文にしようとしている。

放射線で被爆すると遺伝子が破壊されるが、水素を点滴することでその値ががぐんと下がることをつかんだのだ。

「水素には面白いことがいっぱいあるんですよ」

『水素水とサビない身体』 太田成男著

感想・・・以前、抗がん剤は「毒をもって毒を制す」って聞いたことがあったのですが、もしかしてがん細胞の元が活性酸素だとしたら、抗がん剤がガンの活性酸素よりも強い活性酸素でがん細胞をやっつけさせていたのかな?と思ったのです。

「今更なにを言うか」とあきれられそうですが(笑)、そういうことだったんですね。

それだけ強い活性酸素だったら、それは身体中が活性酸素だらけになって免疫力は落ちていきますね、正常な細胞もやられてしまう。

真実を知ったら絶対に抗がん剤は嫌ですね

でも私のように実体を知らない人はたくさんいるのでしょうね。

 

 

 

 

 
逆に水素の素晴らしさがわかりました。

 

 

 

 

 

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