2017年5月18日 (木)

肉体も心も宇宙もすべては波動です


  

波動といってもよくわからないですよね。

宇宙も人間も肉体も心もすべては波動なのだ

と言われてもわかりません。

人間とは一体何なのか?

死んだらどうなるのか?

学校でもテレビでも教えてくれない

そんな大切なことをわかりやすく五井先生が答えてくださいます。

「質問ありませんか?」という本から抜粋したものなのですが、人間という本質が少しでもわかれば生きる力が湧いて来ます。

よかったら読んでみてください。





 
問 44


人間が神によって生かされている、という尊さと、人間が肉体界における義務をおわりまして昇天するその意義深さをお話し願いたいと思います。










肉体は一つの現れなんだ、とか、本当の人間性、人間の生命が現われた一つの形が肉体なのであって、肉体は実在じゃないんだ、といくら説いてもなかなかわからない。

何故かといいますと、肉体という衣をピッタリとまとっていまして、肉体の中にすっかり入りこみ、肉体の中で考え、肉体の中でものを食べ、働いている感じですね。

ところが実はこれは粗雑な一つの波にすぎないんです。

万事はみんな波動なのです。

ここに机があります。 これは木で出来ています。木はいろいろな元素で構成されています。元素は原子で出来ています。 原子は電子と陽子で出来ていますね。

陽子は素粒子によって構成されています。素粒子は字の通り粒子であると同時に、波動でもある。

結局波動の現れがこの形になっているわけです。 

みなさんの肉体も波動なのです。 心もやはり波なのです。

噂をすれば影とやらで、誰々がなんとか、というとその人が来たりするでしょ。

それはその人の波を感じるわけですよ。 万物はすべて波動なのです。

ただ精神波動と物質波動があるわけです。 簡単にいえば微妙な波動が精神波動で、粗い波動が物質波動なのです。

肉体というものは粗い波動なのです。 幽体は肉体より微妙になり、霊波動はそれよりもっと微妙、神霊波動というものはもっと精妙微妙です。

人間というものは、微妙な波動から粗い波動まで広い範囲で現われてくる。

微妙な体を何重にもまとって、肉体界にいるわけです。

今、肉体肉体と肉体ばかりのことを思っているけれども、実は肉体の波動の現れを終えますと、今度は幽体なら幽体に、霊体なら霊体にゆく。

いいかえると、神さまの世界があって、神さまのみ心から生命の光が流れてきている。

それが肉体界まで届いて、肉体の波動を作っているわけです。

その光が肉体をはなれて幽体まで行っちゃうと 「死」 ということになる。

また幽界から霊界のほうへゆくと、幽界もなくなってしまう。

霊界から神界のほうへゆくと霊界もなくなっちゃう。

というふうに光が来ている所、光が停まっている所があるわけです。

今、みなさん方は光が肉体に停まっているわけです。

生命の光が肉体にとまっている。

そこで働いているわけです。

だから肉体の自分が自分だと思っているわけです。

肉体の人間が死んでしまうということは、生命の光が肉体をはなれることです。

霊線というのが後頭部にありまして、その霊線がきれて、光がはなれてしまうと肉体がバタッと倒れて死んでしまう。

そうなると、肉体の自分がまずなくなっちゃう。

しかしなくなったんじゃなくて、本体は天のほうにあるわけですね。

他の微妙な体のほうに移動してゆくわけです。

今度は霊体の中で生きている。だから肉体が死んだからって 「人間」 が死んでいるわけじゃないんです。

永遠に生きているわけです。

無限に進歩して生きているのです。

それを肉体だけと思う癖が長い間ついているのです。

毎朝おみおつけを食べなきゃいられない人は、おみおつけを食べなきゃいられない。

タバコをのんでいる人は知らないうちに、パッパッとすっている。

全然無意識にのんでいますよね。 あきらかに癖です。

そのように人間は肉体だという想いの癖がついているわけです。

それをお釈迦さまやイエスさんという聖者は 

「人間は肉体じゃないんだ、神のみ心なんだ、生命なんだ、光なんだ」 というわけです。

それで説明するんだけれどわからない。 私たちだとよくわかる。

そういう世界をよく知っているわけ。 村田さんも霊界通信に書いています。

肉体をはなれたけれど、霊界で生きている人を書いています。

あのように霊界には霊界の生活があって生きているわけ。 それでこちらの世界でもってあらゆる苦しみをなめたり、修行したりして、魂がきれいになっていると、いい所へいくわけです。

肉体をぬけて幽界へ行ったり、霊界へ行ったりします。

それも輪廻転生(りんねてんしょう)の世界なんです。

しかし輪廻転生しない、生き通しに生きている本当の世界があるのです。

それはどこにあるかというと、神さまのみ心の中にある、自分の本心が神さまの生き通しの生命にありながら、肉体波動はグルグル廻っていることを知っているということになれば、これは菩薩。

ある時は肉体へ行って人のためにつくす。

ある時は幽体へいって迷っている人を救い、ある時は、霊体へ行って光を放つ、というふうに、尽している自分を知っている人になれば菩薩さま、あるいは仏さまになるわけね。

皆さんも今は気がつかない、あるいは気がついている人もあるけれども、知らない間に世界のためにつくしているのです。

世界人類が平和でありますように、といつもいつも世界のことを思い、人類が平和であるようにと祈っている。

それは大勢の人のことを思っているわけですね。

それは愛の行為です。

愛の行為をすることを菩薩行というのであり、常に人のためにつくしているひとを菩薩というのです。

皆さんは、いつも世界平和の祈りをして菩薩行をしているわけですね。

だからこの肉体の小さな自分にいるように思うけれども、知らない間に、実は人類という大きな広い世界に生きているわけです。

だからそういう広い心を持っていれば、肉体をはなれても霊界のいい所へ行くわけです。

想いが常にどこにあるか、どこに住んでいるか、肉体界のみに住んでいるのか、あるいは神さまのみ心の中に住んでいるのか。

神さまのみ心の中に住んでいれば、自由自在に生きられる。

生きて肉体にいても自由自在、死んであちらへいっても自由自在。

肉体にこびりついていれば、肉体にいても自由自在じゃないし、死んだ世界ではまた不自由な波の中に閉じこめられてしまう。

すべてが自分の想いによってきまりますね。

だから、想いをいつも神さまのみ心において、明るく人のために尽して生きていれば、その人は自由に生きられる。

これはお話でなくて事実がそうなんです。






   「質問ありませんか?」 五井昌久 白光出版


  

肉体も心も宇宙もすべては波動なのです



 

波動といってもよくわからないですよね。

宇宙も人間も肉体も心もすべては波動なのだ

と言われてもわかりません。

人間とは一体何なのか?

死んだらどうなるのか?

学校でもテレビでも教えてくれない

そんな大切なことをわかりやすく五井先生が答えてくださいます。

「質問ありませんか?」という本から抜粋したものなのですが、人間という本質が少しでもわかれば生きる力が湧いて来ます。

よかったら読んでみてください。





 
問 44


人間が神によって生かされている、という尊さと、人間が肉体界における義務をおわりまして昇天するその意義深さをお話し願いたいと思います。










肉体は一つの現れなんだ、とか、本当の人間性、人間の生命が現われた一つの形が肉体なのであって、肉体は実在じゃないんだ、といくら説いてもなかなかわからない。

何故かといいますと、肉体という衣をピッタリとまとっていまして、肉体の中にすっかり入りこみ、肉体の中で考え、肉体の中でものを食べ、働いている感じですね。

ところが実はこれは粗雑な一つの波にすぎないんです。

万事はみんな波動なのです。

ここに机があります。 これは木で出来ています。木はいろいろな元素で構成されています。元素は原子で出来ています。 原子は電子と陽子で出来ていますね。

陽子は素粒子によって構成されています。素粒子は字の通り粒子であると同時に、波動でもある。

結局波動の現れがこの形になっているわけです。 

みなさんの肉体も波動なのです。 心もやはり波なのです。

噂をすれば影とやらで、誰々がなんとか、というとその人が来たりするでしょ。

それはその人の波を感じるわけですよ。 万物はすべて波動なのです。

ただ精神波動と物質波動があるわけです。 簡単にいえば微妙な波動が精神波動で、粗い波動が物質波動なのです。

肉体というものは粗い波動なのです。 幽体は肉体より微妙になり、霊波動はそれよりもっと微妙、神霊波動というものはもっと精妙微妙です。

人間というものは、微妙な波動から粗い波動まで広い範囲で現われてくる。

微妙な体を何重にもまとって、肉体界にいるわけです。

今、肉体肉体と肉体ばかりのことを思っているけれども、実は肉体の波動の現れを終えますと、今度は幽体なら幽体に、霊体なら霊体にゆく。

いいかえると、神さまの世界があって、神さまのみ心から生命の光が流れてきている。

それが肉体界まで届いて、肉体の波動を作っているわけです。

その光が肉体をはなれて幽体まで行っちゃうと 「死」 ということになる。

また幽界から霊界のほうへゆくと、幽界もなくなってしまう。

霊界から神界のほうへゆくと霊界もなくなっちゃう。

というふうに光が来ている所、光が停まっている所があるわけです。

今、みなさん方は光が肉体に停まっているわけです。

生命の光が肉体にとまっている。

そこで働いているわけです。

だから肉体の自分が自分だと思っているわけです。

肉体の人間が死んでしまうということは、生命の光が肉体をはなれることです。

霊線というのが後頭部にありまして、その霊線がきれて、光がはなれてしまうと肉体がバタッと倒れて死んでしまう。

そうなると、肉体の自分がまずなくなっちゃう。

しかしなくなったんじゃなくて、本体は天のほうにあるわけですね。

他の微妙な体のほうに移動してゆくわけです。

今度は霊体の中で生きている。だから肉体が死んだからって 「人間」 が死んでいるわけじゃないんです。

永遠に生きているわけです。

無限に進歩して生きているのです。

それを肉体だけと思う癖が長い間ついているのです。

毎朝おみおつけを食べなきゃいられない人は、おみおつけを食べなきゃいられない。

タバコをのんでいる人は知らないうちに、パッパッとすっている。

全然無意識にのんでいますよね。 あきらかに癖です。

そのように人間は肉体だという想いの癖がついているわけです。

それをお釈迦さまやイエスさんという聖者は 

「人間は肉体じゃないんだ、神のみ心なんだ、生命なんだ、光なんだ」 というわけです。

それで説明するんだけれどわからない。 私たちだとよくわかる。

そういう世界をよく知っているわけ。 村田さんも霊界通信に書いています。

肉体をはなれたけれど、霊界で生きている人を書いています。

あのように霊界には霊界の生活があって生きているわけ。 それでこちらの世界でもってあらゆる苦しみをなめたり、修行したりして、魂がきれいになっていると、いい所へいくわけです。

肉体をぬけて幽界へ行ったり、霊界へ行ったりします。

それも輪廻転生(りんねてんしょう)の世界なんです。

しかし輪廻転生しない、生き通しに生きている本当の世界があるのです。

それはどこにあるかというと、神さまのみ心の中にある、自分の本心が神さまの生き通しの生命にありながら、肉体波動はグルグル廻っていることを知っているということになれば、これは菩薩。

ある時は肉体へ行って人のためにつくす。

ある時は幽体へいって迷っている人を救い、ある時は、霊体へ行って光を放つ、というふうに、尽している自分を知っている人になれば菩薩さま、あるいは仏さまになるわけね。

皆さんも今は気がつかない、あるいは気がついている人もあるけれども、知らない間に世界のためにつくしているのです。

世界人類が平和でありますように、といつもいつも世界のことを思い、人類が平和であるようにと祈っている。

それは大勢の人のことを思っているわけですね。

それは愛の行為です。

愛の行為をすることを菩薩行というのであり、常に人のためにつくしているひとを菩薩というのです。

皆さんは、いつも世界平和の祈りをして菩薩行をしているわけですね。

だからこの肉体の小さな自分にいるように思うけれども、知らない間に、実は人類という大きな広い世界に生きているわけです。

だからそういう広い心を持っていれば、肉体をはなれても霊界のいい所へ行くわけです。

想いが常にどこにあるか、どこに住んでいるか、肉体界のみに住んでいるのか、あるいは神さまのみ心の中に住んでいるのか。

神さまのみ心の中に住んでいれば、自由自在に生きられる。

生きて肉体にいても自由自在、死んであちらへいっても自由自在。

肉体にこびりついていれば、肉体にいても自由自在じゃないし、死んだ世界ではまた不自由な波の中に閉じこめられてしまう。

すべてが自分の想いによってきまりますね。

だから、想いをいつも神さまのみ心において、明るく人のために尽して生きていれば、その人は自由に生きられる。

これはお話でなくて事実がそうなんです。






   「質問ありませんか?」 五井昌久 白光出版

どんなときにも感謝出来る光の波動体になりましょう


 
かなり前のことですが、私は中央卸売市場で働いていたことがありました。

その前職は保険の営業です。

まったく畑違いの仕事だったのですが、それまでの数字を追いかける仕事に耐えられなくなり、体を使った健康的?な仕事をしたくなったのです。

当初は新鮮でした。仕事を覚えるのが楽しく「こんなに良い仕事が世の中にはあったんだ、自分は幸せ者だ」とまで思っていました。

がしかし(笑)仕事を覚えるにつれ、時間が経つにつれ、いろんな人と接触するにつれ当初の感動は薄れ、逆にストレスが溜まってきました。

「市場の人たちの波動が粗い」「マイナスの言葉が飛び交っている」「人を傷つけるような言葉を平気で言ってくる」

これらのエネルギーに振り回され、仕事でも失敗したこともありました。

そしていつの間にか感謝出来ない自分になっていました。

人は感謝が出来ないと、少ないとそれに比例して不幸になっていきます。

当初の幸せ感はなんだったのか?

あのときの感動はどこへ行ったのか?

「もう一度あのときの心境に戻りたい」と思った私はメンターに「感謝出来ない自分がいるのです。情けないです」と打ち明けました。

するとメンターは私の心を責めることは一切せず、あっさりと「感謝行をしたらいいんですよ」とおっしゃったのです。

目からウロコでした。

「そうだ、感謝の出来る波動体(エネルギー体)になればいいんだ」とわかったのです。

私たち人間の本体は光の波動体です。

そして感謝は光です。

だから光を増やせばいいのです。

感謝の言霊をエネルギー体にインプットしてやればいい。

感謝(光)のエネルギー体そのものになってしまえばいい。

そうすればどこを押しても感謝の気持ちしか出て来なくなる。(笑)

それまで感謝行はしていたのですが、気合が入っていませんでした。

「感謝出来る自分になるんだ」という気持ちが足りなかったのです。

私たちは感謝が足りません。

大自然にこれだけお世話になっているのに、無償の愛を注いで戴いているのに、生きとし生けるものの恩恵を受けているのに不平不満ばかりを言っています。

その不平不満が集合意識となって、想いの輪となってマイナスのエネルギーを増幅させてしまっているのです。

不平不満の気持ちを持った人がたくさんいる、感謝出来ない人が多過ぎる、だから地球や大自然(宇宙)が怒って?波動調整のために地震等の天変地変を起こすのです。

地球世界感謝行はそんな人類に代わって地球上の大自然、生きとし生けるものに感謝を捧げる行です。

この印を組み言霊を唱えると、感謝が出来る自分に調っていきます。

そして感謝(光)のエネルギーは地球や宇宙に響き渡り、地球や宇宙の波動調整も行なわれるのです。(天変地変も収まるのです)

こんなに素晴らしいことはありません。

みなさんも是非、行なってみてください。

感謝出来る自分は幸せな自分です。



 白光真宏会(地球世界感謝行)


http://byakko.or.jp/method/chikyu/


感謝行の印の組み方は

一冊目の調和波動気功法以外のすべての本に掲載されています。



 
1冊目  調和波動気功法 于寿明 三晃書房

2冊目  無限なる癒し 于寿明 星湖舎 (以下同じです)

3冊目  無限次元への誘い  

4冊目  無限なる幸せを体得する方法  

5冊目  無限なる勇気  




調和波動気功法とは


http://www.harmony-wave.jp/

 


   

2017年5月16日 (火)

光明思想の言葉で元気になりましょう

 

私は、真理カウンセラーの仕事のほかに、3次元的な普通の仕事もしています。

その仕事の業種は広告業で、飛び込み営業もしているのです。

昨日は、ゴールデンドアに入ってハーモニーの人に会って、かなりスッキリした状態で営業に回ることが出来ました。

しかし同じ営業職の人はわかると思うのですが、人と会うということは相手の人のエネルギーを受けます、もらいます。

それも感情のエネルギーは強烈です。

入る前から、そのエネルギーを感じることもあります。

そこを何軒も何十軒も入っていくわけですから、疲れる(憑かれる)わけです(笑)

「なにしに来たんだ」

「間に合っているよ」

「いらない」

それがほとんどですよね

スッキリしてエンプティ(空っぽ)になっていた私のエネルギーはあっという間にネガティブなエネルギーに変わってしまったのです

そのことがハッキリとわかりました

「入るの嫌だな」

「もう止めようかな」

「また断れるのかな」

「間がわるかったな」

「この仕事で大丈夫なのかな?」

次々にマイナスの想いが湧いてくるのです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「これではいけない」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そこで昨日、ご紹介した 「光明思想徹底行」 の7×7=49 の無限の言葉を唱えたのです

するとどうでしょう、ネガティブな想いが消えてまたスッキリしたのです

つくづく 「想いはエネルギーなんだな」 と実感しました

「行動をする前に、エネルギーを整えなければいけない」

「相手の人をコントロールすることは出来ないが、自分の心はコントロールすること
は出来る」

そしてそれからまた数件、回ることが出来ました

私は、こうやって自分が直にいろんなことを経験することによりエネルギーのこと、真理のこと、人間が持つエネルギーのことを深く知ることになっているのです

このことは必ず、真理カウンセラーの仕事にも役立つと思います

だから

私は今、一切無駄なことはしていない

なんと充実した幸せなときを過ごしているのでしょう(自分で言うか)

すべての人、そしてこの環境、そして真理を知り得たことに感謝したいと思います。

 



あなたを元気にしてくれる宇宙の言霊

光明思想徹底行!(7回唱えましょう♪)

 
 
世界人類が平和でありますように

無限なる愛

無限なる調和

無限なる平和

無限なる光

無限なる力

無限なる英知 

無限なるいのち
 

世界人類が平和でありますように

無限なる幸福

無限なる繁栄

無限なる富

無限なる供給

無限なる成功

無限なる能力

無限なる可能性

世界人類が平和でありますように

無限なる健康

無限なる快活

無限なるいやし

無限なる新鮮

無限なるさわやか

無限なる活力

無限なる希望

 

世界人類が平和でありますように

無限なる自由

無限なる創造

無限なるひろがり

無限なる大きさ

無限なる発展

無限なるエネルギー

無限なる感謝

 

世界人類が平和でありますように

無限なる喜び

無限なる美

無限なる若さ

無限なる善

無限なるまこと

無限なる清らか

無限なる正しさ

 

世界人類が平和でありますように

無限なる勝利

無限なる勇気

無限なる進歩

無限なる向上

無限なる強さ

無限なる直感

無限なる無邪気

 

世界人類が平和でありますように

無限なるゆるし

無限なる栄光

無限なる気高さ

無限なる威厳

無限なる恵み

無限なる輝き

無限なる包容力


 

2017年5月12日 (金)

目にみえないエネルギーについて



みなさんは、目にみえるものがすべてで、大切で目にみえないエネルギーや波動はたいした影響力がないと思っておられると思うのです。

その誤解が今の世の中をつくったと言っても過言ではないと思います。

私が尊敬してやまない

キリスト様は

「1000人の人にパンを配るよりほんの一瞬でいいから冷静でいなさい」

とおっしゃっておられます。(すごい言霊ですよね)

私たちは貧しい時代に自分の財産を投げ打って?お腹を空かせている人たちを救った人を

「偉い!」と思っています。

見上げた人だと思います。(それはその通りですが)

しかしエネルギーから見ると、神様の立場?から見ると

そんなことは大宇宙の運行には大した働きはしない、そんなことよりマイナスのエネルギーを振り撒いて宇宙の運行を妨げるようなことはやめてくれ!とおっしゃっているのです。

宇宙では、パン1000個を与えるより、冷静でいることが勝るのです。

目にみえて善い事をするよりも、冷静でいるほうを神様は評価?するのです。

なぜならば、宇宙はすべて波動、エネルギーで出来ているからです。

私たち地球人は、進化した太陽系の宇宙人から

「幼い兄弟たち」

と呼ばれています。

自分の利害損得しか考えない兄弟たち (無限なる調和!マイナスを言ってしまったのでプラスの言霊で打ち消しています)

人を騙して儲けることばかり考えている兄弟たち(無限なる富!)

そして世界の平和を祈っていないのは、太陽系の惑星の中で

地球人だけなのです。

最後に世界平和の祈りのパワーの素晴らしさをお伝えします。

私たちは朝から晩まで肉体を使って動き回っています。

それはとても尊いことなのですが、意識は肉体にあるのです。

だから肉体界のほんの少しの世界にしか響かない、プラスに働かない、現実もなかなか整わない

意識は宇宙の中の自分です。

しかし世界平和の祈りは、神界と共鳴する言霊です。

意識は宇宙大に拡がります。(自分の中に宇宙がある)

神界とは宇宙のことです。

宇宙の果てまでプラスのエネルギーは響き渡り、霊界、幽界、肉体界まで網羅するのです。

ずっと肉体意識のまま1年中働き続けるのと

心を込めて

たった一言

「世界人類が平和でありますように」

と祈るのとは

それこそ雲泥万里の差があるのです。(私たちは宇宙人です)

「今日一日たいして働かなかったな」

だったとしても

「世界人類が平和でありますように」

と宇宙に響き渡る祈りを発すれば

それはあまりあるくらいの陰徳を積むことになります。(3次元で怠惰になってはいけませんが)

私は3次元の仕事は、5%で出来ると思っています。(祈っていれば整ってきます、鼻歌を歌っていても食べていけます)

あとの95%は、神様の感謝、そして世界平和の祈りに捧げるのです。

自分の命を神様に預ける、捧げる

これからそんな魂を持った人が現われてきます。

そして地球と地球人類は救われてゆくのです。

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます


  
  
 

 

2017年4月29日 (土)

神社仏閣で絶対にやってはいけないこと

ゴールデンウィークでパワースポットや神社仏閣に行かれる人は多いと思います。

たとえば、神社とは神様が住む社ということであり、本来は浄化されていて霊力(神様の力)があるはずなのですが、宮司さんに“場”を清めよう、神様に住んで戴いて、参拝した人に幸せになってもらおうという純粋な気持ち、自覚が無く、親が宮司だったから引き継いだだけなどという社には、神様はいません。

代わりにいるのは、幽界のお化けちゃんです。

私は浄まった神社仏閣にしか行きません。

だがしかし、浄まった神社仏閣は非常に、非常に少ないのが現状です。

パワースポットもそうです。

昔はどうだったかはわかりませんが、ほとんどは霊力は無くなっています。

それはたくさんの人が訪れるので、想念で汚れてしまっているからです。

そして同じように幽界のお化けちゃんの棲家になっています。

観光地も昔、悟った人が“光の柱”を降ろした場所が光っていたので、多くの人が光を観に命の洗濯に行ったのです。

そこに居るだけで心が洗われたからです。

だから観光地と言うのです。

しかし、今や寂れた観光地が多いです。

それは、その後浄める人がいなかったからです。

話が長くなりました(笑)

どうしても神社仏閣が好きで行きたい人は以下のようなことは絶対に願わないようにしてください。

幽界のお化けちゃんが喜んですぐに取り憑いて来ます。

取り返しのつかないことになります。

「楽して儲けさせてください」

「お金儲けがうまくいきますように」

「人の気持ちがわかるような力をください」

「〇〇さんを自分の思い通りになるようにしてください」

・・・・

特にお金にまつわることをお願いするのは危険です。

お金は勘定、感情霊(動物霊・不良霊)と共鳴するからです。

商売をお願いしたい人は、稼ぐという言葉を使ってください。

稼ぐは、人間としてあるべき姿です。

儲けるという言葉は禁句です。

今、稼ぐと儲けるが同意語になってしまっているから世の中がおかしくなっているのです。

雲泥万里の差があるのです。

私は、パワースポットや神社仏閣に行く必要はないと思っています。

自分が光の柱(パワースポット)になればいいからです。

世界平和の祈りと印は天地を貫く“光の柱”になるのです。



  

 

2017年4月26日 (水)

過去(過去世)の波動がここに現われている

今、アイソン彗星が話題になっていますが(2013年11月30日のブログ)、星というのは不思議であり神秘的でもあるのです。

私たちが今、観ている星は遠い星だと何万光年も離れた星です。

つまり今観ている星の光は、何万年も前の光だったりする。

その星はもう存在していないかもしれない、だからその光は仮の光なのです。

それと同じように、今肉体界に写ってきているものは、過去世の残像です。

自分自身もそうだし、他人もそうだし、景色や建物もそうなのです。

現われては消えてゆくものなのです。

過去世において済んでしまったものが走馬灯のようにフィルムのように現在に写し出されているのです。

仏教において現世のことを写し世というのは、過去世、潜在意識の世界である幽界が時間を経て現世(肉体界)に現われて来ているということです。

「今は今じゃないか? 今は今でしょ(笑)」 とほとんどの人はそう思っています。

しかし真実は、肉体界、現在、今とは過去の残骸です。

仮の世界です、写し世です、写し出されたら後は消えてゆく姿です。

最後に最後に残るのは、魂であり心なのです。

自分という存在も100年もすれば跡形もなく無くなります。

今の景色も100年もすればその面影もありません。

形のあるものはすべて消えてゆく姿なのです。

だったら残るものはなにかというと

心です。

心がすべてのすべてなのです。

そして心は未来永劫、永遠に生き続けるのです。

心が主で肉体が従

肉体、肉体界は過去世のものが写って来ているだけでいつかは消えてゆく姿

そのことが本当にわかったとき、肉体や肉体界への執着が無くなって

本心のある神界へと意識が向くのです。

そのときが本当の自分に出会えるチャンスなのです。


本文

私という肉体は5尺2寸(約157センチ)というもので、この肉体というのは皆さんの目に見えていますね。

目に見えているけれど、実はこれは本当にあるんじゃないんです。

過去の因縁をたどって、ここに現わされているんですよ。

だから今、生活して、今なんか考えている。 今、病気なら病気をしたとする。 それはみんな過去のものが現われて、いわゆる消えてゆく姿なのです。

この肉体生活を営んでいるということは、神さまのみ心を全うする、天命を果そうとすると同時に、過去世の因縁を果している、消えてゆく姿にしているわけです。

両方が同時に肉体として現われているんです。

ですから、今、現われている事柄に対して、なんだかんだと心配したって、苦労したって、なんにもならないわけです。

それはもう過去のものだから、単に消えてゆくだけなんですよ。

それもお腹が痛い、どうしようどうしようと、一生懸命おさえている。

不幸だ不幸だといっている。 しかしそれはどうしたって、心配したってどうしたって、それはもう過去にあるもんだから、過去のものが出てきただけだから、どうしようもないわけです。

映画の撮影を終わってしまって、フィルムが出来ている。 映画館やテレビで上映する、というところになっているわけです。

じゃあ、なんの打つ手もないのか、というとそうではなく、ただ一つあるのです。

それは何かというと、肉体の自分の力でやるのではなくて、守護霊さん守護神さんお願いします、と守護の神霊のほうにフィルムの修正を頼む ━ それだけしかないわけです。

だから我々がしなければならないことは、常に寝ても覚めても、守護霊さん守護神さん有難うございます、神さま有難うございます、といって、神さまの中へ入りこんでしまう、神さまと一つになってしまう。

一つになりながら、一生懸命、日常生活の消えてゆく姿をやっている。 それ以外にないんです。

それをハッキリと観念して純粋に純朴にそれを信じて、行なってゆくということが悟りなんですよ。

そうすると、今まで感じてなかった世界、神霊の世界もハッキリわかってくるし、いろんなことがわかってくる。




       
「永遠のいのち」 五井昌久 白光出版

 

 




       

2017年4月24日 (月)

プラスのエネルギーとマイナスのエネルギー、どっちが強い?

  


「1000人の人にパンを配るより、ほんの一瞬でいいから冷静でいなさい」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これは、イエス・キリスト様のあまりにも有名なお言葉ですが

私はこのお言葉を思い出すたびに

「ああ、感情的になってはいけないな」

「くだらないことに意識をもって行ってはいけないな」

と思うのです。

目に見える肉体界(この世)においては

貧しい人たちに食べるものを与える人は

素晴らしい人とされています。

しかしその人の心の中が

「恵んでやっているんだ、ありがたいと思え!」

と思っているならば

それはとんでもないマイナスの汚れたエネルギーです

私たちはどうしても目に見える物質に、目も心も行ってしまいますが

心が大切なのです

目にみえないエネルギーが大切なのです

目にみえないエネルギーが未来を創るのです

次のブログでエネルギーとはなんぞや

プラスのエネルギーとマイナスのエネルギーについてわかりやすい文章を今読んでいる本から抜粋します。



カリヴァン

エネルギーというのは、イコール中立、つまりニュートラルで、そこには全く何もなくて無ですけれども、私たちの意識とか認識とか意思がエネルギーに働きかけることによってそこからプラスのものも生まれるし、マイナスの否定的なものも生まれると思います。

エネルギーを光という視点で考えてみたいと思います。

エネルギーの最も根本は光ですけれども、これはスペクトラム、周波数とも呼べるかもしれません。

ガンマからもっと上のレベルまで、さまざまな周波数があるのですけれども、周波数の最も高いものにおいて、最もエネルギーが充満しています。

愛とか慈悲とかいったポジティブなエネルギーの周波数のほうが高くて、恐れとか報復といったマイナスの感情のエネルギーは低い周波数になっています。

ですから、実際、私たちは今、この世界がいろいろな問題を抱えていて、ともすると非常にネガティブな世界だというふうに感じがちですしもしかすると恐れが充満しているのではないか、暗黒が非常にパワフルでそれに覆われているのではないかと思いがちなのですが、そこに存在するエネルギーというのは周波数も非常に低いし、エネルギーのレベルも低いのです。

ということは、暗黒というものはそれほどパワフルではないということなのです。

暗黒というのは実際は空(くう)で、そこには全く何も存在せず、エネルギーも全くありません。

ですから、私たちの慈悲とか愛の周波数をもっともっとバイブレーションを上げていけばマイナスのものに打ち勝つことができると思います。

たった一人の人の発する無償の愛の周波数のエネルギーのほうが、100人、1000人の人が発する恐れとか報復といったマイナスの周波数のエネルギーよりもはるかに大きいと思います。

 

 
 

西園寺

これこそ初めて世に出す、人類に対する本当の意識改革です。

すばらしい。 私はアグリー・ユー(同感)です。

私は物理とかはわからないけれども、直感として全く正しい論理というものをこの世に打ち出してくださったと思います。

私はいろんな本を読んだり、いろんな人と出会いますけれども、ここまではっきりおっしゃってくださった方は、いらっしゃいませんでした。

私は大変すばらしいと思います。

 

 「ハーモニック・地球ヒーリング」 西園寺昌美 ジュード・カリヴァン共著


 

2017年4月21日 (金)

霊波動とは?




私たちの体は波動の粗い物質波動でできている。

それに対し、心は目にはみえない霊波動でできています。

目に見えない霊波動(魂、心)に目に見える肉体波動を重ねているのです。

目にみえない細かい波動と目に見える粗い波動の間に隙間ができる。

この隙間にいろんな想念エネルギー(業・カルマ)が溜まるのです。

この隙間の世界のことを幽界といいいます。

人間の想いがつくった潜在意識の世界です。

この潜在意識が肉体の頭の中をグルグルと廻っている。

頭で考えるとは潜在意識に溜まったものが出てくるか

人の想いが移って

さも自分の考えのように想ってしまうかです。

想うとは相手の心と書きます。

自分の本心(奥深いところから)から出て来たものではなく

肉体界にくっついている幽界(地球人類の潜在意識)から来るものがほとんどです。


ですから

「なんでこんなことを想ってしまうのだろう?」

「こんなことを想うなんて自分はなんて愛薄い嫌な奴なんだろう?」

と情けなくなるときがあります。(しょっちゅうですよね)

愛の薄い人を指して非難することもあれば

自分を責めることがある


そして

「人間なんてどうしようもない動物だ」

と結論付けてしまうのです。

そうではないのです。

どちらも本当の本心からきているものではない。

表面的なマイナスの想念エネルギー(幽界)に巻き込まれて

いるだけなのです。

海が荒れていて波が高くなっている、嵐のように荒れ狂っている

その波を見ているのです。

海の底深いところは、深海(神界)といって海面の荒波になにが起ろうともびくともしません。

この海の深海にあたるのが、本当の私たちが住んでいる神界(宇宙)なんです。(心の奥深いところにあります瞑想、統一はこのためにします)

だから意識を神界に合わせていると肉体界の粗い波動(物質波動)と共鳴しないのです。

波動の粗いものと細かいものは絶対に共鳴しない。


例えば、交通事故に遭いそうになったとき、トラックがぶつかって来た時

思わず、とっさに

「神様助けて!」

と叫びます。

すると意識は神様の居る神界につながります。

そして波動の粗い肉体は、波動の細かい霊波動になるのです。

H2Oの水は固体の氷にも液体の水にも水蒸気にもなりますよね。

肉体が氷(物質)だとしたら

神界へと意識がつながった瞬間に体は気体(波動の細かい)になるのです。


奇跡とは

肉体人間が神霊波動(神意識)になったときに起るのです。

神霊波動になった体は物質と共鳴しないのです。

物質で出来たトラックと共鳴しません。

だから車はペシャンコになったとしても

体はかすり傷で済んだり

奇跡的に助かったりするのです。

しかし

「あッもうダメだ死ぬ」

と神界につながらなければ

そのままトラックと共鳴してしまうのです。(大けがや死にいたる)

とっさに神様と叫ぶ人は普段信じていなくても助かることがあるのですが

普段から神様を信じている人は特に難を逃れるわけです。(不幸にならない)


人間はいざというとき、土壇場に立たされた時、絶体絶命のときには自然と神様を思います。

それはいざというときには想念が停止して神界からのメッセージが通じやすくなるからです。

頭でごちゃごちゃ考えていると、このメッセージが入りにくい。





波動とはエネルギーのことです。

自分がどういうエネルギー体になっているかが

大切なのです。

いつも神霊波動になっている人は常に神界(天国、宇宙)とつながっていることになります。

それはいつも意識を神界に向けていないとだめなんです。

器は肉体界にあっても心は神界に通じている

これが悟ったキリストやお釈迦様のような状態です。

これから地球の肉体人間は、霊波動なっていきます。

世界平和の祈りを祈る人が増えてくるからです。

増えて来ると宇宙からの神波動(プラスのエネルギー)が地球に降りやすくなる。

肉体の器を通して神波動が降りて来るからです。

光が降りて来るとその周りの人は光を浴びて急速に目覚めていく。

器がなければ光を降ろすことは出来ません。

天地を貫く光の柱になれる人間を神様は求めておられます。

地球と人類を救うには真理に目覚めた人(霊止)の器が必要なんです。

この人(霊止)たちのことを神人(しんじん)と言います。

地球上に10万人の神人ができたとき

アセンションが起ると言われています。

今増えつつあります。

でもまだまだ足りないのです。

霊波動になるということは

宇宙意識になることでもあります。


霊波動になって宇宙意識になる。

宇宙意識になるとは人間の本来の姿に戻るということです。

人間の幸せは本来の姿を取り戻すということなんです。


それには祈り、印、マンダラの3つの3種の神宝が必要なのです。



 

世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます




 

追伸 

   
下記の書籍は宇宙天使からの贈り物です。 本
 
祈り、印、マンダラの3種の神宝についても載っています。


 

調和波動気功法 于寿明 三晃書房


「無限なる癒し」 于寿明 星湖舎

「無限次元への誘い」 于寿明 星湖舎

「無限なる幸せを体得する方法」 于寿明 星湖舎

「無限なる勇気」 于寿明 星湖舎





 



2017年4月11日 (火)

どこに意識を合わせるか?(チャネリング)が大切です。



 
私たちは今、地球に住んでいるのですが

肉体は同じところに存在していても心、魂は人それぞれ、違うところにいるのです。

肉体界の他に大きく分けて幽界、霊界、神界があります。(真実はもっとたくさんあります)

目に見える世界は肉体界だけです。

幽界は人間の想念がつくった潜在意識の世界です。

この世界が人間のマイナス思考により汚れに汚れてしまっているのです。(無限なる赦し)

ここには、死後に霊界や神界に行けなかった迷える魂たちがたくさんいます。

そして肉体界の人間に憑依して悪さをすることがあるのです。


私たちは人ごみに行くと


“疲れます”


この疲れるとは取り憑かれるの意味です。

幽界のオバケちゃんだけではありません、生きている人からもエネルギーはいくらでも受けるのです。

そしてその人の想念エネルギーと幽界の影響を受けて私たちは肉体界を生きている。

目にみえないからなんとか暮らして行けていますが

これらの霊、エネルギーがもし見えたとしたらぞっとしますよね。げっそり

一方、霊界はこれらの(マイナスエネルギー)波動とは違い、かなりスッキリした綺麗な世界なのです。(守護霊さまがおられます)

そして神界(天国)はなんのけがれも無いプラスのエネルギーで充ちた調和な平和な愛に溢れた世界なのです。(ここに守護神様、そして本当の自分が居る)

私たちは、肉体界の他に幽界にも霊界にも神界にも同時に住んでいるのです。

しかし肉体にしか意識を向けていないから他の世界がわからない。

無意識のうちに幽界の世界に入ってしまってもわからないのです。

私たちが幽界の世界に入ってオバケちゃんにもてあそばれていると、守護霊守護神からの光(メッセージ)が入ります。

「おいおいそこは、あなたが住む世界ではないよ」

というメッセージです。


でも守護霊守護神の存在を知らない、知っていても信じない人は


霊界や神界に意識を向けないのです。(守護霊守護神は守りにくくてしかたがない)



そうすると肉体界と幽界(迷いの世界)だけの世界にいることになります。

だからこの地球はおかしくなっている(無限なる光明)

肉体界と幽界だけをグルグル廻っている。

私たちはマイナスのエネルギー、人のマイナス想念エネルギー、幽界のオバケちゃんに波長を合わせてはいけなのです。

本当の自分がいる神界に意識を合わせ続けないと違うエネルギーの世界に入ることによって本来の自分とは違う人になってしまうのです。

本当にそうなってしまっては大変です。

だから宇宙神が人間を守るために守護霊様と守護神様を付けてくださった。

人間一人に守護霊は2体、守護神は1体ついてくださっています。 (人によってはもっと多い)

この守護霊守護神が私たちが寝ているときも何をしているときも守りに守ってくださっています。

そして人間が神界(本心)に意識を合わせることを待ち望んでおられます。


アセンションとは、守護霊守護神の協力と人間の祈りによって神界につながることをいうのです。

神界に意識がつながると神そのものの自分が肉体界に降りて来るのです。

これを神我一体といいます。

今、地球の波動は荒れに荒れています。

個人も人類も本来の姿を見失いかけています。(無限なる真理)

だから真理がわかった人が神界とつながり続けることが大切なのです。(天と地がつながることで光がたくさん降りて来るからです)


私はある人から

「グッドムーンさんはチャネラーですね、どんな世界にもチャネリングしてしまう」

と言われたことがあります。

これは笑事ではないのです。げっそり

高い意識にもなるし、油断をしているといくらでもマイナスのエネルギーを受けてしまうということです。

だから意識をいつも本来の自分がいる神界(宇宙)に合わせていないといくらでも業(ごう)や、地球上の汚れた想念波動を受けてしまう。(これを病気と言います)

みなさんも気づいていないだけで

そうなんです。

だからしんどい

スッキリしない

いつも重苦しい (無限なる光!)



自分のエネルギーは自分で整えていく ことが大切です。(波動調整)

これが本当の自己責任です。

アセンションとは自分の放つエネルギーに責任を持つ時代が来たということです。

だから本ものの時代と言われています。

本ものしか残らないからです。

本ものしかこれからの地球の波長(今、地球は5次元に突入しています)に合っていかないからです。

誤魔化しは利かなくなる。

そういう意味では厳しい時代になって行きます。

精神的にも経済的にも・・・・・・・。




 
  
世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます





  



 

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