2018年2月19日 (月)

紙に書くことは神にメッセージするということ



紙に書く→かみにかく→神に書く

神さまに向けてメッセージをするということです。

私は毎日自分の一日の目標を書くようにしています。(すぐに達成できることも含む)

箇条書きでだいたい9項目くらいになるのですが、一日が終りかけた時点で5~7つは達成出来ています。

これはちゃんとノートなどの紙にボールペンを使って肉筆で書くのです。

指で握ってノートに書くのは文字ではなく絵です。 アートです。

漢字は象形文字といわれるように書いた時点で立体形、画像になっています。

象という字は、象のカタチをしている文字であるし、木や林も絵そのものです。

頭や
腕や指を使って、つまり全身を使って宇宙の多次元や目に見える3次元を紙という2次元に下ろす

メッセージを受けることも出来るし、また自分の目標のメッセージを送ることも出来ます。

神社に行って絵馬に願い事を書かなくても、紙(神)に書くことで毎日神さま、宇宙とメッセージの送受信をすることが出来ます。

最高のハイテク器ですよね。 

それも手書きという超アナログで宇宙との交流が出来る、かみに書くってこんなに凄いことだったのです。

有名な作家や発明家はみんなメモ魔(手書き)です。

さあ、これからキーボードを叩く量を減らして紙(神)に絵を描きましょう!

人工的にフォントされた字はダメです。

魂が入っていません。

字の、いや絵のうまい下手は関係ありません(笑)

肉体という器を使って描いた字(絵)は

神さまにちゃんと届いています。

 
   

紙に書くのは神さまへメッセージを送ること

紙に書く を ひらがなにすると かみにかく ですが神に書く と変換できます。

つまり紙に書き出すというのは、神さまへ向けてメッセージを送るということです。

書いていると不思議です。

頭で思っていることとは違うことがどんどん湧いてきてそれが紙に写るのです。

2018年2月12日 (月)

闇の勢力が邪魔をしている



私はフェイスブックにも投稿しているのですが、牛乳や乳製品の害について書いています。

牛乳は健康に良いといわれ、今も学校給食、そして病院等でも飲まれています。

しかし勇気あるお医者様が「牛乳は錆びた脂である、しかも骨を溶かす」と言っている、本にも載っている、ベストセラーにもなった、にもかかわらずほとんどの人は「テレビで体に良いと言っていた」「他の人も買っているから」と以前と同じ行動を続けています。

そして飲むのをやめた人とは、潰瘍性大腸炎・クローン病に罹って酷い目にあった人、子どもがアトピーになって苦しい思いをした人、乳がんになってその原因を真剣に探した人などに限られるのです。

つまり人間は土壇場にならないと真剣に生きようとしないのです。

真実をつかもうとしないのです。

だからいくら「これを飲み続けたら死にますよ」「大変なことになりますよ」と、くどく言ったところで「そんなことはないだだろう」 「そんなに身体に悪いものを売るわけがないだろう」と取り合わないのです。

今、人間が真剣に考えなければいけないことはズバリ健康です。

健康でなければ仕事も家族もそして人生も語れません。

肉体人間が生きてゆく上で一番大切なことです。

飲んでいるもの、食しているものが自分の肉体、身体をつくるからです。

いくらお金を儲けてこの世のステータスをすべて獲得したとしてもベットで寝たきり、身体が思うように動かなくては何の意味もありません。

今、「逆さ仏」現象が起こっています。

80歳、90歳の老人が増えて、50~60歳の人が多数死んでいるのです。

ある有名企業人の平均寿命は62歳だそうです。

死亡原因のほとんどが生活習慣病、食生活です。

本人の責任も大ですが、スーパー、コンビニなどで売られているものは、添加物や発がん性のもの、糖尿病の温床となるものなど、まるで病気を作るために売られているものがあまりにも多いのです。

しかも情報が流れているにもかかわらず、その情報を受け取ろうとはしない。

このままでいくと間違いなく国民のほとんどが病気になります。

寝たきり、死人が続出し、働く人がいなくなります。

それくらい健康を維持することが困難になるからです。

食品業界も、外食産業も国も

「儲かれば何を売ってもいいんだ」「大手企業を儲けさせれば国は潰れない」と思っているのでしょうか?

今の現状をちょっと観察すれば誰にもわかることなのに、ほとんどの人がわかっていない、これは何かの勢力が働いていてマインドコントロールされているのではないか?

それは人間が正気に戻ると、困る人たちがいるのです。

人たちというか、人間ではないのかもしれません。

人間がその闇の勢力に操られているのです。

しかしそれも時間の問題で、私たちが光に意識を向けるようになれば、それらのカラクリは手に取るようにわかります。

「はは~ん、気づかれないようにそのような手を打ってきたか」

闇の存在がわかるようになれば、正気になる人が増えてくれば世の中は一変します。

狂った世の中に振り回されない方法とはなにか?

それは光の中に居続けることです。

光の中にいないと闇はわかりません。

何がおかしくて何が正しいのか?

ほんものがどれで、どれがにせものか?

それが分からずして、この世もあの世も真っ直ぐに生きて行けないのです。

『世界平和の祈り』は光の波動です。

そして下丹田(へそ下3.5センチ)は宇宙そのものです。 神界に繋がっています。

祈りも大切ですが、3次元での健康も大切です。

肉体が整っていないと、正しい神智、メッセージを受け取れないからです。

この世もあの世もバランスです。

縦┃多次元、横━3次元のエネルギーが綺麗に交わり調ってこそ、アセンションは成就します。

私たちの天命、ミッションも成就するのです。



是非、読んでいただきたい本があります。健康本は星の数ほどありますが、この3冊を読めば身体のこと、そして何を飲み食べればよいかがわかります。健康のバイブル(真理)のような本です。

『病気にならない生き方』1・2・3 新谷弘実著


 

 


 

2018年2月11日 (日)

マイナスを吐くことをやめたとき夢は叶う

 
  
先に感想・・・私たちはついマイナスを吐いてしまいます。

例えば起業した人がどれだけ頑張っていても、すべてのことを完璧にこなしたとしてもちょっと弱音を吐いたり、愚痴を言ったり、暴言を吐いたり、マイナスを言ってしまっては、成功しないのです。

それは言葉がエネルギーだからです。 宇宙の法則は言葉の通りに動きます。

完成、完璧とは100%のことなので、1%のマイナスが命取りになるのです。

また、そのこと(真理)がわかっていない人があまりに多いのに驚かされます。

漢字も教えてくれていますよね、マイナスを吐くことをやめたとき、つまり口から+しか出なくなったとき、夢は叶う


追伸・・・そんなことを言ったってついマイナスを吐いてしまうことがあります。

それを打ち消してくれるのが『世界平和の祈り』 です。

祈っていなければ整わないことがマイナスを0(ゼロ)に戻してくれるどころかプラスに変えてくれるのです。

こんなありがたいことはありません。

『世界平和の祈り』は宇宙の無限のプラスエネルギーなので人間がつくってしまった有限のマイナス想念は簡単に消えてしまいます。

だからと言ってマイナスを無茶苦茶吐いた後で祈りですべて帳消しになるかというと(笑)、それも違うのです。

それはつい出てしまったことだけに限ります。

プラスの言葉を出そう出そうとしているのに、周りの状況、プラスの現象がなかなか現れないときに一瞬巻込まれてしまった。

「しまった言ってしまった、思ってしまった、ごめんなさい、世界人類が平和でありますように」

であれば消えるのです。

時間が経ったり、マイナスの言葉の量が多ければ消えません。

だから時間と良識(見極め)が大切のです。





『消えてゆく姿で世界平和の祈り』


(『果因説一意識の転換で未来は変わる一』西園寺昌美著 白光出版)

人は一般に、自分の不幸な状況、貧乏な体験を誰かに語りたいものです。

語りたければ語ってもよいのですが、語りっ放しはよくありません。

語ったならば、必ずその語ったマイナスの言葉を消さなければなりません。

この消す行為こそが、“消えてゆく姿で世界平和の祈り”なのです。

 今、自分が語った否定的な言葉を世界平和の祈りの中に投げ入れることにより、自分の心が救われ、また、語った相手の心の中にも、いつまでも残らないのです。

自分も人も、その瞬間は、世界平和の祈りの神の大光明のひびきの中に住しているのです。

 世界平和の祈りのひびきとは、無限なる調和、幸せ、平安、喜び、癒しそのものです。

 人の中には、自分の苦しみや悲しみ、不調和の状態をまるで自慢するように語りつづける人がいますが、それは、真理を知らない人です。

そのように苦しみや不幸を語りつづけることで、その状態がいつまでも終わることなく続き、そこから抜け出せなくなるのです。

 なぜならば、否定的な言葉を飽きもせず、繰り返し繰り返し語りつづけているからです。

そこに世界平和の祈りも消えてゆく姿の真理もないため、その否定的な言葉の繰り返しにより、さらに否定的な状況が強化され、固定化されてゆくのです。

 ですが、真理が判っている人々は、苦しみや不幸の言葉を語っても、即、消えてゆく姿で世界平和の祈りに投げ入れてゆきます。

さらに真理を深く理解している人々は、否定的感情想念を人に語らずに、自らの祈りの大光明の中に入れてしまいます。

そして、今の自分の苦しみや不幸、悲しみや痛みの状況の中からさえも、ほんの少しの幸せや喜びを見出し、それを人々に語りつづけるのです。

それを繰り返すことにより、今までの苦しみや不幸、嘆きや痛みは、知らないうちに薄れてゆくと同時に、幸せや喜びが強化され、現実化されてゆくのです。

 それはそうでしょう。自らの苦しみや不幸の状況を自らにも語らず、人にも語らなければ、真理の法則により、それらの否定的な状況は強化されずに済むのですから。

それどころか、自らの苦悩の状況の中からほんの些細な幸せや喜びを発見し、強化しつづけてゆくため、幸せや喜びが固定化されてゆくのです。




お薦め図書

『果因説』 西園寺昌美著 白光出版

  

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます




*この祈りは五井先生と神界との約束事で、この祈りをするところに必ず救世の大光明が輝き、自分が救われるとともに、世界人類の光明化、大調和に絶大なる力を発揮するのです




 

 

2018年2月 9日 (金)

守護霊さんは真理を語っている

  
 
今、世の中は混沌としています。 砂埃が舞っています。

しかしその下には5次元の天国が潜んでいます。

ほとんどの人は今は3次元だと思っています。それも世も末だと思っている人もいます。

肉体人間の限界を感じている人もいます。

しかし真理(我即神也)を識っていて、あるいは潜在意識はわかっていて真理を知りたがっている人がいます。

「自分とは人間とは一体なんなのだ」

「自分はどこから来てどこへ行こうしているのか?」

「死んだらどうなるのだ?」

「これから自分は何を目的に生きていけばいいのか?」

「見える世界の先には何があるんだ?」

・・・・・それらのあらゆる疑問を教えてくれるのは、他人ではありません、聖者、賢者でもない、真理(五井先生、西園寺昌美先生)以外の本を読んでもどこにも書いていないのです。

下記の27の文章には、自分のほんとうの親(守護霊、守護神様)が今すぐあなたに知ってもらいたいことが書いてあります。

特に

「目の前の現象に惑わされるな!」と述べています。



『守護霊守護神に代わってあなたに語る』 西園寺昌美



1、私は日頃あなたが思っていること、考えていることそのすべてを把握し、そしてその希望をすべて成就させるよう願っている。

決してあなた一人だけの望みではない。

あなたの望みは常に私の望みなのだ。



2、自己の希望を実現しえないで人生を終わってしまう人の何と多いことか。
 
彼らは私の存在を少しも認めようとはしなかった。
 
私はどんな時でさえも常に彼らの側にあり、彼らの望みを達成し得んが為に彼らを見守り導いてきたつもりでいる。
 
希望の成就は肉体個人一人で出来るものではない。
 
常に守護霊、守護神と共に歩んでこそ成就する路なのだ。
 
それが真実の人生の路なのだ。



3、出来うる限り明るく陽気に振るまいなさい。



4、私はあなたがいかなることをしようとも、決してあなたに罰を与えない。
 
私はただ、すべてを許すのみである。

そしてあなたのその罰を私が代わりにしょってあげているのである。
 
その代わりあなたは “消えてゆく姿で世界平和の祈り” を繰り返し繰り返し祈ればよい。



自分自身を深く信じなさい。



5、私はあなたにあえていいたい。
 
出来る限り明るい言葉や思いやり深い優しい言葉を常に、極力心がけて努力して使うようにし、光明思想の本を一日一回は読み、人の心を感動させるようなニュースを聞き、人と語り合う時には人の心を豊かに楽しませるような話題をあえて選び、明るいことのみを語るようにしてほしい。


そして暗いニュース避け、病気の話や人の不幸の話は出来るだけ口にしないことである。




6、羨望の心が湧くのも致しかたない。
 
嫉妬心にもだえるのもまたこれ仕方がないではないか。
 
そして人の幸福を妬み人の不幸を心ならずも喜ぶのもまた致しかたない。
 
人の心は感情によって左右されるものであるから、感情を無くさない限りこのようなことはすべて人の心の中に起こり得る現象である。
 
この世は物質肉体の世界、完全なる霊なる世界と違って不自由な束縛ある世界、よくないことだと充分にわかっていながら、正しいことではないと充分に理解していながら、神から反している行為だと充分に納得していながら、やはり現れてくるのが現実なのである。
 
おさえる必要はない、出すだけ出すがよい。


だが、出来るだけ人に迷惑がかからないように出してゆくのだ。
 
相手にまともにぶつからず、声を出して私にぶつけなさい、私にどなりなさい、私に非難をあびせかけるがよい。
 
私はあなたの心が充分にわかるだけに、あなたが愛しくて可哀相でならない。
 
私の大きな翼であなたを包んであげよう。
 
癒してあげよう。
 
心の中にある鬱憤をすべて私に吐きすてるのだ。
 
私が聞いてあげよう。
 
私が代わって祈ってあげよう。
 
あなたがあなた自身で祈れる時がくるまでは。

 

 偽善者 になるよりはよほどよい。


7、不調和な状態を一刻も早く自分の心の中から一掃せよ。


8、

あなたの内部の奥にじっとひそんで隠されている部分、秘密、嘘、葛藤、情欲・・・・それらのすべてを私は知っている。


私の前には何の隠しだても無用である。

 

ただ裸になることだ。

 

私にとっては肉体人間の弱さなどは百も承知の上だ。

 

だからこそ私というものが必要なのだ。

 

私の支えを必要とするのだ。

 

朝な夕なに私の名を呼びなさい。



9、

大自然の修復作用が発揮出来るよう大自然に代わって祈れ。



10、

あなたの希望を実現する場合、まだこの世の中に何の手ががりも見出せず、皆目何も無いところから全く新しい希望、この世に打ち出すそのきっかけを創造(つく)り出すのは、いうまでもないこの私である。
  
常に私の存在を忘れず私の名を呼びなさい。守護霊、守護神同士でお互いに交流し合うからである。



11、


人の悪を聞くために耳があるのではない。
 
人の悪を語るために口があるのではない。

 

人の悪しき姿を見るために目がついているのではない。



12、


相手を解放してあげると自己の束縛から解放される。



13、


すべてを見知っている私の前ですら未だ嘘、偽りでもって自分を覆いつくし、隠しだてをするつもりでいるのか。


情けない。


私はすべてを許そうと思っているのに。


私は(宇宙の法則)から絶対なる権限を与えられている。


あなたのすべてをゆるし、あなたのすべてを愛するのが私の働きである。



14、

 あなたが私から離れてどこへ逃げようとも、隠れようとも、またどんな罵詈雑言(ばりぞうごん)をあびせかけようとも、それでもなお私は常にあなたの側を離れず、怪我がないよう、苦しまないよう、痛まないよう、見守りつづけているだけである。
 
私はあなたに嫌われていても、それでも尚あなたが愛(いと)しいし、愛しつづけているのである。


15、


私は肉体を持ちあわせていないので常にあなたの内部に働きかけ、内部の力を増し、調わせ、そのエネルギーを外界に現わし、そして出来るだけあなたの思うようになるよう、成就するよういたらしめているのである。



16、


私はあなたが暗く沈んでいる時、今まで以上に強い希望の光を投げかけている。
 
あなたが自分自身を傷つけ悲しみに浸っている時、すべては許されるのだという真理の光を送り、あなたに語りかけているのだ。
 
そして私の慈愛の光によって次第にあなたが真理に目覚めはじめ、その暗く果てしない入り組んだ道から脱け出してゆくあなたを見た時、私はあなた以上に天の神に感謝しているのだ。



17、

 私は常にあなたに真理を語りつづけている。
 
あなたの心が全智全能の創造主と同じような強い力を握っているのだということを。
 
あなたは自分の心で、自分自身を幸せにも不幸せにもすることが出来るのだということを。
 
自分自身を、傷つけ暗く悲しいものだと思ったら、その通りの人生が展開されてゆくであろうということを。


そして自分自身を神の分け生命として認め、明るく大いなる希望をもってゆくならば、またその通りの人生が展開されてゆくであろうということを。
 
心はすべてのすべてである。
 
なぜならば、心は自分自身の運命の支配者であるからだ。



18、


私はあなたがいかなる苦悩、いかなる悲哀、いかなる絶望にあろうとも、必ずあなたを幸せにしようと心をくだいて見守りつづけているのである。

 

私の働きはあなたの真の幸せに導くこと以外の何ものでもない。


19、 


私はあなたにお願いがある。この世は物質的肉体がすべてではなく、本来霊なる世界の写し世である、という事実を自覚してほしいのである。
 
霊的自我に目覚めたその時から、もはや何ものにもしばられぬ自由自在なる世界が、あなたの目の前に展けてくるのである。


それは無限の可能性を秘め、自分の思う通りになる世界となるのである。



20、


あなたは常に幸せを願うのだ。
 
あなたは常に神の無限なる能力を信ずるのだ。
 
あなたは常に調和を愛するのだ。
 
私はあなたのその望みにむかって全精力を傾けて、その実現のためにわがエネルギーをフルにあなたの心の中に注ぎこんでいるのだ。
 
だが、あなたの望みが常に暗く悲しく絶望的であるならば、その方向にむかってわがエネルギーを注ぎ込むことは、不可能である。
 
あなたの考えが明るく積極的な希望に満ち溢れたものに変わるよう、エネルギーを注ぎこむのであるが、そのエネルギーの消費量は並大抵ではない。
 
もともと+(プラス)の考え方を更に+(プラス)の方向に導き、この世に実現可能にせしめることは、宇宙の法則通りに実に簡単で無駄なエネルギーを消失しないものであるが、-(マイナス)の思考を+(プラス)に方向転換させることは、前者の何万倍ものエネルギーが消失されるものである。
 
 
常にあなたの考えを+(プラス)の方向に向けて生きて下さい。



21、
 

頭のよくない人ほど中途半端な聞きかじりをし、自分の知識をひけらかしたがるものである。

頭がよくないから善悪の批判力が無くすべて受動的に自分に吸収してしまうため、その人の潜在意識の奥にすべてそれらの中途半端な知識は溜めこまれてしまう。
 
さて、本人が病気になったり、挫折したり、失敗したりした時、これらの中途半端な知識が次から次へと頭を擡げ(もたげ)はじめ、自分自身の下らない知識で自分自身をがんじがらめにしばりつけ、また、自分自身の暗い思考力で自分自身を暗示にかけてしまい、どうしようもなく救われがたき状態においこんでいってしまうのである。
 
浅はかというより他にいいようがない。
 
知識ならどんなものでも入れていいというものではない。
 
本来ならば自分の心が勇気づけられ、希望に満ち溢れ、生きることの幸せが鼓舞(こぶ)されるような知識なら徹底的に入れこめよ。


自分の心を暗く不安恐怖に陥らせる知識は意識して取り払うべきである。

 

 
22、


“自分だけ悟ればそれでよい” という考え方は多分に利己的なわがままな生き方である。

これを出来るだけよい意味にとるとすると、人に真理を押しつけがましくするのは、たとえその教えがどんなに素晴らしくても、そこで必ず人の自由を縛りつけてしまうものであるから、よくないということであろう。

だが神のみ心からみたならば、真理を一人でも二人でも出来るだけ多くの人達に知らしめた方が積極的な善なる徳のある生き方なのである。

また何回も何回も重ねて自分の口を通して真理を語るということは、逆に、更に自分自身の潜在意識の中に改めて真理を吹きこむ形となり、自分の信念がまたここで更に強固に絶対的なものとなってゆくのである。


真理は何度も何度も繰り返し繰り返し語れば語るほどよい。



23、

 旧き自己を捨て新しき自己に 蘇(よみがえ)るのが世界平和の祈りである。

 

どうにもならない自分をしっかりそのままつかんでしまった上、私はこんなにも悪い人間ですといわんばかりに、自分の悪を強調しても、誰も救われはしない。

 

むしろどうにもならない自分を一旦神の中に捨ててしまって、すべてを神の中に投げ入れていまうと、宇宙の法則にのっとった生き方が示されはじめる。

 

24、


あなたの長い間にわたる苦しみは私にはわかっている。
 
あなたの悲しみや痛みも私にはすべてわかっている。
 
そして更に今あなたの上に投げかけられている不安恐怖、今のあなたの立場ではどうしようもないのもわかっている。
 
私はいつでもあなたの心の叫びを聞き、訴えを聞き、その問題解決が一刻も早からんことを願い奔走しているのである。
 
だがあなたはこの私の心を知ってか知らないでか、常に自分自身の肉体の力でのりこえようともがいている。
 
だがよく聞いて欲しい、もはや肉体界でトラブルが現われはじめたということは、もう何年も、いや何千年も前に幽界で現れていたことを。

 

幽界で浄めることが全くできなかったが為に、この肉体界に現れはじめたのであるということを。

 

そのためにはまず幽界を浄め去るのが先決である。

 

それが出来るのはこの私である。

 

霊なる力で、霊なる光で、幽界を浄めれば、自ずと肉体界のすべてのトラブルは自然に解決されるものである。

 

私に頼りなさい。私を信じなさい。あなたが夢をみているその時ですら、私は闇を光に変える働きをあなたの為にしているのです。

 

あなたはあなた一人で生くるに非ず、私の生命と共にあって生くるなり。



25、

 今あるとるにたらない小さな小さな幸福にさえも、神の与え給いしごほうびだとして感謝せよ。



26、  

私は “神の子” であるという徹底的なる自覚がいかなる災いからもあなたを防ぎ、いかなる不幸からもあなたを脱出させる。
 
災いにも不幸にも絶対に波長が合わないからだ。



27、

私に徹底的に素直たれ。





  

2018年2月 7日 (水)

正しい判断をするには・・・・


 
とうとう大企業でも副業が解禁されることになりました。

うちの会社は儲かっていない、そんなに高い給料は出せない、仕事も減っている、休みはあげる、その休みの日に足らない分を稼いでくれ・・・・一昔前には考えられない状況です。

企業も個人もそれくらい稼ぐことが難しくなっている。

今の状況とはずばり先が見えない、どうやって生きていけばいいのかわからないのです。

そんなときに頼りになるのは、いつも言っていますように、未来がわかる守護霊さん守護神さんからのアドバイスなのですが、どうやってそのメッセージを受け取ればいいのかわかりません。

守護霊さんはどこにいるのか?

自分の頭の上におられます。

そして守護神さんはその上におられる。

宇宙を、
縦のエネルギーを意識すればいいのです。


宇宙神(本心)

聖者

守護神

守護霊

自分


最終的には宇宙(神)と繋がるのですが、その橋渡しをしてくれるのも守護霊さん、守護神さんです。

守護霊、守護神は自分(人間)を守るために宇宙神より使わされたので守られやすい、意識をすれば簡単とはいいませんが、つながりやすくなります。

その簡単に繋がる方法が、言うまでもなく『世界平和の祈り』です。

世界平和の祈りは宇宙の理念なので宇宙神のみ心と同じです。

守護霊守護神だけでなく聖者(お釈迦様、キリスト様、老子様)とも繋がるようになります。

そして世界平和の祈りの中の世界人類は、地球人類だけではなく、宇宙人類のことです。

それくらいグローバルな祈りなのです。

縦に繋がると軸がぶれなくなります。 芯が通るのです。 心が揺るがなくなります。 不動心です。

正しい判断が出来るようになります。直観力が冴えてきます。

天は漢字で一と書くので、不動心の止で、正しいという字になります。

ほんとうの正しい判断は、守護霊、守護神、そして宇宙(本心)と繋がっていなければ出来ないのです。

肉体の器というフィルターがしっかりすると守護霊守護神からのメッセージが真っ直ぐに入って来ます。 間違いがなくなるのです。

ここでポイントなのは、肉体という器です。健康体でなければ不動心になれません。

バランスが取れてないと3次元で神の姿(ほんとうの自分)を顕わすことができないのです。

だから自分が、そして地球が完成するには健康が大切なのです。

もちろん祈りが大切です。

これから3次元を整えてゆくメソッドについてくわしく書いていきます。



世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます



*この祈りは五井先生と神界との約束事で、この祈りをするところに必ず救世の大光明が輝き、自分が救われるとともに、世界人類の光明化、大調和に絶大なる力を発揮するのです


 

  

2018年1月23日 (火)

常に祈れ!(下丹田で祈れ)

 


■『常に祈れ』


(『日々の祈り』 五井昌久著 高橋英雄編 白光出版)
 

 人間は肉体の他に幽体とか霊体とか神体とかいう体をもっていて、想念波動が常にどの体の中に一番多くの時間を巡っているかということによって、その人の人格が定まり、運命が定まってくるのであります。

...

 その人の想念波動が常に神体の中を巡っている人は、高い人格者であり、神人合一の境地のいわゆる霊覚者にもなり得るのです。そこで、いつでも守護霊守護神さんに感謝を捧げつつ、世界平和の祈りをしていなさい、と私は教えているのです。

いつでも守護の神霊の加護に感謝の想いを向けていれば、その人の想念はいつも霊界神界に往っていて、肉体界に神界霊界の光明波動を導き入れ易くなってくるわけです。ですからその人の人格は自然と高くなってくるし、その人の運命もよくなってくるのです。




感想・・・宇宙の法則は単純明解で、『世界平和の祈り』 を一日中祈っている人は、その日一日は聖者なのです。

半日なら半日聖者、一時間なら一時間聖者、一分は一分聖者(笑)

五井先生のもの凄いところは、一度天地を貫いて光の柱になってから、ずっと大聖者でおられるところです。

と、いうことは24時間+アルファで祈っておられる、統一しておられる、或いは、無念無想の境地(想念停止)でおられたのです。

私たちも祈っていなくてもたとえば、一生懸命に仕事をしていたり集中している時は、祈っているときと同じエネルギー体になっているのです。

光り輝いているのです。

だから真剣に仕事に打ち込んでいる人は美しいですよね、職人さんだったら、普通の人では考えられないような神業を見せてくれることがあります。

それは天とつながっているからです。

では、祈っていなくても、真剣にものごとに集中していなくても、統一(神様と一体)する方法はないのでしょうか?

あります(笑)それは下丹田(かたんでん・へそ下3.5センチ)を意識することです。

自分の肉体が小さくなって小さなカプセルの中に入って、それをそのまま下丹田にいれてやるのです。

そしてそこ(下丹田)でカプセルとグルグルと廻すのです。

廻し始めてからでいいので、カプセルの中で『世界平和の祈り』を祈ってください。

下丹田は宇宙です、神界です。

下丹田で もの凄い化学反応が起きるのです。

消えてゆく姿です。 無限小無限大の無限小です。

下丹田で集中された消えてゆく姿(無限小)は、大難を小難にし、マイナスをプラスに変わり拡がっていきます(無限大)

自分で奇跡を起せるのです。

先日行なわれた『真理の勉強会』は下丹田の話で盛
り上がりました。

みなさん真剣に、ワクワクして聞いておられました。

ほんとはもっとちゃんと報告しないといけないのですが、私は終ったことを詳細に書くことが苦手なのです。

意識が前を向いているので、振り返って書くことが億劫になってしまうのです(苦笑)

でも次回はちゃんと報告しますね、

また下丹田については詳しく書きます。

今日はこの辺で失礼します(笑)



世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます



*この祈りは五井先生と神界との約束事で、この祈りをするところに必ず救世の大光明が輝き、自分が救われるとともに、世界人類の光明化、大調和に絶大なる力を発揮するのです。




  
  
 

2018年1月18日 (木)

人間と真実の生き方





人間と真実の生き方
 

人間は本来、神の分霊(わけみたま)であって、業生(ごうしょう)ではなく、

つねに守護霊、守護神(しゅごじん)によって守られているものである。

この世のなかのすべての苦悩は、人間の過去世(かこせ)から現在にいたる誤てる想念が、

その運命と現われて消えてゆく時に起る姿である。

いかなる苦悩といえど現われれば必ず消えるものであるから、

消え去るのであるという強い信念と、

今からよくなるのであるという善念を起し、

どんな困難のな かにあっても、

自分を赦(ゆる)し人を赦し、自分を愛し人を愛す、

愛と真(まこと)と赦しの言行をなしつづけてゆくとともに、

守護霊、守護神への感謝の心 をつねに想 い、

世界平和の祈りを祈りつづけてゆけば、

個人も人類も真(しん)の救いを体得出来るものである。




 
感想・・・みなさん、お釈迦様の教えの「般若心経」(はんにゃしんきょう)はご存知かと思いますが、

その中に「色即是空」(しきそくぜくう」、「空即是色」(くうそくぜしき)が出てきます。

色即是空の色と空即是色の色はどう違うのか?

それは今の世の中に置き換えるとわかりやすいのです。

今の世の中はアセンション(地上天国)を前に、混沌としています。

地獄と天国が交錯しているのです。(地獄が勝っています)

これが色即是空の色です。

いろんな色が混ざって、まさしく玉石混交としています。

玉(神さま)と石(業想念)が混ざっているのです。

しかしこれはアセンション(次元上昇・天国)が顕われる前の姿であり、やがて消えてゆくのです。

そしてすべての黒雲が消え去って青空が拡がったときの空即是色の色(肉体界)は、無色透明で空に等しい状態になっている、つまりアセンション後の美しい地球世界をいっているのです。

色即是空(今の地球世界)の後に空即是色(地上天国の完成)です。

『人間と真実の生き方』はお釈迦様の「般若心経」をわかりやすく解説したものなのです。

この『人間と真実の生き方』を何度も何度も読み返していると悟りの境地になると思います。
 
高い高~い澄みきった神界の響き、神聖波動です。

いつの間にか心が澄み切って洗われた境地になります。


     

すべての病気の治療法は存在している



昨今、テレビなどを観ていると、おかしな放映ばかりが目に付きます。

身体に悪いとわかっているのに、乳製品、炭酸飲料水、医薬品のコマーシャル、サラ金と一体になった銀行のカードローン、ビットコインのCMまで始まりました。

番組内では炭水化物(糖質)の塊である、ラーメン、うどん、カレー(悪魔の食べ物)などが食欲をそそります。

薬は毒だとわかっているのに、乳製品はガンの元だとわかっているのに、炭酸飲料は砂糖水で糖尿を誘発することもみんなわかってきているのに、これでもかこれでもかと流し続ける。

テレビは完全受身なので良い印象しか植え付けないのです。 ネットでも同じことが言えます。

スピリチュアルなことが流行り占い等が横行する(幽界のおばけちゃんの餌食になる)、一攫千金を夢見る情報がテレビよりも多く流れ続ける、人間を破産、破滅へと導いている。

世界中のお金を集めようとしている闇の勢力が罠にかけようとしている。

病人を量産し、ガン患者、生活習慣病を増やし、薬漬けにして財産を没収しようとしている。

そんな図式に気づいてよいはずなのになにか?の遮断が入って目に入らないように、そこだけ思考が働かないようにされているみたいなのです。

それは闇の力に対し、光の力が弱かったからです。

しかしこれからは違います。

『世界平和の祈り』・印により闇に光が勝るようになってきたからです。

地底人さんは、前回のアセンション(次元上昇)を失敗した人たちです。

その時にも、同じように闇が襲いかかっていたのかもしれません。

同じ失敗?をくり返さないために教えてくれているのです。




『空洞地球』の本から、かいつまんで抜粋して書いていきます。


私たちが新たに到達する各レベルは覚醒的な体験です。

これまでどうしてこれを理解出来なかったのか不思議に思います。

これからますます「見えない」ものが、「見える」ようになってきています。

ますます多くのことがニュース番組や新聞で明らかになってきます。

何十年も前から分かっていながら、一般からは隠されてきたことが明るみに出る。

それはあなた方にとっても素晴らしくエキサイティングな時です。

地球に届くすべての光で、秘密は暴かれていきます。 光はあらゆるものをむき出しにするからです。

「隠蔽」はただの闇なのです。 隠されてきたすべてのことが突然のようにメディアで公表されるに従い、あなた方は「自分の人生を真剣取り組むようになります。

ものすごい「大変革」がまもなくやってくるでしょう。

病気の治療法を隠蔽し、治療法を見つけるためにあなた方の税金を何十億ドルも使ってきた医療組織、企業、政府は暴かれていくでしょう。

このような集団はまず第一に病気も引き起こします。

しかもそれは何年も前に簡単に治癒することができたものです。

彼らは金のなる木として病気を利用してきました。

これは、苦しんでいる人間を犠牲にして何十億ドルもの大金を稼ぐ一つの方法です。

熱帯雨林が破壊されたり、クジラ目の動物たちが殺されるだけでなく、すべての病気は、あなた方の空気、水、食料を化学物質、除草剤、殺虫剤、化学肥料、生物細菌などで汚染した企業や政府によって引き起こされています。

これらは彼らの欲望だったのです。

まもなく彼らとは正確に誰なのか、すべて公表されるようになるでしょう。

空洞地球には病気は存在しません。

私たちはすべてのものを有機栽培で育て、地球と私たちの生活の関係性を認識し、畏敬をもって活動しているからです。

 

私たちは地球の一部であるため、地球に対して私たちが何を行っても、結局自分自身に対して行うことと同じなのです。

これからさらに多くの人々が自分自身と自然を再びつなげるようになれば、すべての病気や環境破壊の治療法を理解するようになるでしょう。



『空洞地球』ダイアン・ロビンス著



追伸・・・・・先日私のメンター(人生の師匠)から、『地球さんありがとう』のカレンダーを購入するようにというメッセージがありました。 

そのカレンダーには「山さんありがとうございます」「大地さんありがとうございます」「いきものさんありがとうございます」「海さんありがとうございます」「太陽さんありがとうございます」「鉱物さんありがとうございます」という文字が刻まれており、『地球世界感謝行』の印の組み方も掲載されていました。

そうです、私たちは大自然に対し、感謝が足らないのです。

無償の愛を与えてくれている大自然(神)の存在を忘れ傍若無人に振舞って来たツケが今、回って来ているのです。(天変地変として)

それを防ぐには、大自然と一体になり、これ以上汚染しないことであり、感謝の気持ちを表わすことだと思います。

地球に感謝の気持ちを捧げたい人は是非、『地球世界感謝行』の印を組んでみてください。きっと地球さんは喜んでくださると思います。



『地球世界感謝行』の印

http://byakko.or.jp/method/chikyu/


Img_0332





  

 

 




 




 

2018年1月 7日 (日)

生命は交流しあっている




■『生命は交流しあっている』


(『日々の祈り』 五井昌久著 高橋英雄編 白光出版)

 相対的な人間というものは、過去世からの因縁で、悪い面や嫌な面が見えてきたりはしますが、お互いの生命の流れは、調和したひびきをたてて交流し合っているのです。

表面いかに相対的な争いの想いに充ちていても、生命の世界では一つの流れとして快いひびきをかなでているのであります。


 だからいかなる悪も誤った想念も、すべては肉体人間観にまつわる消えてゆく姿であって、永遠の生命は宇宙に満ちた快い光明として輝いているのです。

人間はお互いに肉体身と分れているように見えますが、実は、地球世界に神のみ心を顕現する便宜上、そうした姿で、お互いの天命を完とうし合っているわけなので、元は大生命の中で、一つに交流し合っているわけなのであります。



感想・・・太陽の光は無限に分かれて地球だけではなく太陽系のありとあらゆるものに光を届けます。

地球でいえば、大自然の海、山、大地、鉱物、植物にも生命を与え、私たち人間や動物、物体にも平等に降り注いでいます。

あたっている先を見ると太陽の光であることをつい忘れてしまいますが、元をたどれば一つの太陽の光です。

それと同じように私たち人間も宇宙神から分かれた、分霊(わけみたま)なのです。

同じ光から分かれた分霊なのにいがみ合ったり、争ったりはおかしな現象ですが、宇宙はこの集合(ユニティ)、離反(セパレート)を繰り返しながら進化しています。

集合とは愛であり、離反は別れ、二元対立です。

私たちは消えてゆく姿の離反(争い、いがみ合い)を目の当たりにしていますが、その中にあっても集合、愛はしっかり経験していますよね(笑)

消えてゆく姿が終ると集合だけになります。 愛一元になります。

それがアセンションの完成です。

地球世界は 『世界平和の祈り』 によって統一されてゆきます。



 
世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます



*この祈りは五井先生と神界との約束事で、この祈りをするところに必ず救世の大光明が輝き、自分が救われるとともに、世界人類の光明化、大調和に絶大なる力を発揮するのです。




   


 

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