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2019年12月20日 (金)

精神の病気が無くならないと平和にはならない!

 

 

 

 

 

 

【〝水素ガス〟は自律神経、精神を調えてくれる‼️】(良質な水素によって精神病は軽減されてゆく)
 

私はこの世から病気が無くならないとほんとうの幸せはやって来ないと思っています。

そして病気の中でも、精神に関わる病気、統合失調症、アルツハイマー、パーソンキン病、鬱、認知症、痴呆症・・・など神経が乱れることで起こる病気は多数あります。

他の病気も精神の影響を受けているものが、ほとんどだと思われます。

「病は気から」というように目に見えないエネルギー、精神が調わないことには、目に見える肉体の不調和(病気)も整っては来ません。

私は〝水素ガス〟が精神の波動調整をしてくれて気の病を改善してくれると思っています。

言葉は悪いのですが、精神の病は以前、「気違い」と言われていました。

これを気=エネルギーで説明しますと

人間とは、宇宙からの生命エネルギーで生かされています。

頭のてっぺんの「百会」(ひゃくえ)に生命エネルギー(霊要素)が入り、血管の中の血流に乗り、37兆の細胞に活力を与え、足の裏の湧泉(ゆうせん)から、地球の中心へと流れていきます。

エネルギーは血管の中を血流となって体内を流れるのです。

精神の不調和とは?

頭のてっぺんに真っ直ぐに入るはずのエネルギーがズレているのです。

水道の蛇口とホースがズレている

蛇口(天)とホース(頭・肉体)がズレているからエネルギーが正常に流れない!

気が違っている、ズレている・・・・

宇宙は 91%以上が〝水素原子〟で構成されています。

水素エネルギーを水素ガス発生器を使って体内に入れていくと、宇宙の水素エネルギーと共鳴し、ズレが矯正され、合ってくるのです。

〝水素〟と「水素」が共鳴する‼️

宇宙と肉体人間が合体する‼️

これが波動調整です。

敏感な人は、水素ガスを吸うと(ある程度のガス濃度が必要)、頭のてっぺんが熱くなり、足の裏がスースーするのがわかるのです。

私は、〝水素ガス〟が地球を救う救世主になっていくと思っています。

補足・・・気持ちがいらだっている人が〝水素ガス〟を吸うとイライラする頭の中の黒雲が消え、晴れたようになり、嫌なことが気にならなくなるようです。


 

良質な水素ガスに興味のある方はグッドムーンまでメールをください。

 

mailto:goodmoon51@yahoo.ne.jp

 

 

2019年12月19日 (木)

水素、重曹、クエン酸、マグネシウムが地球人類を救う!

 

 

【重曹、クエン酸はどちらも神薬です‼️】(プラス、マグネシウム(棒)、水素でより改善)


『お金をかけずに健康になれる』



本文



『重曹』は癌や、被爆、肝臓病、インフルエンザ、アレルギー、虫歯など、あらゆる病気を治す効果がある‼️




重曹の効用は色々聞きますが、ガンにも効くとは!




リンクより引用




(以下、この歯科へ通っておられるガンの方が書かれた記事の要約です)




全く保険の効かない歯医者だけど、歯のことならブラック・ジャック並に治してくれるので20年来の行き付けの歯医者さんです。




先生は博士号を持っておられ、ガンの研究も熱心です。




最近はある患者さんの舌ガンの治療を治し、肝臓ガンの治療も取り組み治されました。




NHKやラジオ番組にたびたび登場する有名な歯医者さんです。




勿論、自分の悪性リンパ腫の事を言うと、びっくりされていたようで、


「もっと早くここに来ていれば私が治してあげたのに~」と、おっしゃってくれました。




ガンは自宅で簡単に予防することが出来、しかも重曹で治ると聞きました。




その先生の話では殆どのガンは重曹で治るそうです。




余命数ヶ月といわれていた肺ガンの患者さんは、この重曹で救われ既に15年生きているとおっしゃってました。




自分は話半分で聞いておりましたが、敢えて抗癌剤は必要ないということでした。




何故抗癌剤が使われているのかというと、医薬品が世界中で儲かるらしいからだそうで、現にその証拠資料や海外の資料まで沢山見せてくれました。




実際に、全てのガンが重曹で治ることをイタリアの学者が発見し発表したところ、暗殺されたそうです。




抗がん剤は、体を痛め、高いお金を払い、寿命を縮め、病気が治ったとしても、抗がん剤を打ったが為に、ガンリスクが更に上がってしまう可能性があるそうです。




取り敢えず重曹でうがいを行い、20%に薄めて少量飲むことを薦められました。


私が薦められたうがいの方法は、小さじのスプーン一杯に、ヤクルト1本分の量ほどの水で薄める事です。




かなり塩味の効いた味がしますが、やるのとやらないとの差はかなり違います。


やっていると、鼻の奥の痰のようなものが時間と共に出てきて鼻が気持ち良くなります。


興味のある方は一度試してはいかかでしょうか?






【クエン酸は、人間の一番良い状態、弱アルカリ性にしてくれる‼️】




クエン酸を毎日飲む




クエン酸は、神薬です。万能薬です。




しかし食品ですので 病気が治ると宣伝をすると薬事法違反で逮捕されかねません 


(こんな法律本当に正しいのでしょうか?)




しかしほとんどの病気はクエン酸を上手につかえばかなりの予防効果と治療効果があります。糖尿病には特に効果があります。




副作用もありませんし、安価なので特にお勧めします。殆どの病気の場合、体液は酸性になります。




これを弱アルカリ性にするものがあれば優れた治療薬になりますが、WHOに登録されている約1500の食品 薬品成分表の中で弱アルカリ性にできるのは、ただ一つクエン酸だけであります。また、食品が体内でクエン酸などに変化しながらエネルギー化していくサイクルを解明したイギリスのクレブス博士は、クエン酸サイクル理論、を発表してノーベル賞を貰っています。




かつて、日本医師会のドンといわれたT会長の所にクエン酸の絶大な効果を、長田 正松氏(国連政治文化大学名誉教授)が話しにいったところ、T会長は、クエン酸はだめだめ、もしクエン酸が世の中に広まったら、医者も病院も薬屋も廃業するしかない。




クエン酸が一番良いのはすでにはっきりと判っている、しかし安すぎて商売にならんし、第一、医者がいらなくなるので、とんでもないことだ、といったといいます。



補足・・・飲み方は、クエン酸、重曹を小さじ半分を適量の水に溶かして飲んでください。
酸味のある美味しい炭酸水になります^_^
1日1回で十分ですが、酸っぱくて飲みにくい人は、半分の半分を2回に分けてもいいです。
今までに何度もこの記事を載せましたが、一度もマイナス(こんなもの効かない)を言われたことがありません‼️
それぞれ個別でも絶賛されて来ました。
この2つは昔から生活の知恵として日本🇯🇵に伝わっていたようです。
そして今回合体して効力が何倍にもなった‼️
クエン酸、重曹は完全無欠のコンビかもしれませんね‼️

 

https://www.youtube.com/watch?v=Ux1nuVXNWuE&feature=youtu.be&fbclid=IwAR1THPCFo-JqQ_jPD09EHiFQJnF1NnNYGro4BezwAB0RmoOeIkWQOc7fa9M&app=desktop

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=8GUgX2SPYpk&fbclid=IwAR1MliXgTX-KdEIJXNIynuSqMXTSJZyYyfVPMhWGaE0TxphCiKk2JPjZI40

 

 

 

 

 

 

悪玉活性酸素を消せるのは水素だけです‼️


【水素ガスはtoo good、良過ぎる‼️】(水素は宇宙のエネルギー、救世主です)


病気になったとき、あるいは予防で薬やサプリメントを飲みますが、どれもメリット、デメリットがあります。

薬は炎症を抑えますが(根治ではない)体を冷やし免疫力が落ち、他の病気を誘発する。(だから薬は毒)

サプリメントは、不足した栄養、ミネラルを補う面では有効ですが、善玉の活性酸素までもを消してしまうことがある、よって飲み方が非常に難しい。

水素はどうかといいますと、悪玉の活性酸素だけを除去する、そして、活性酸素によって傷ついた細胞、遺伝子を修復させる。血流を良くして体温を高めます。(1度アップすると5〜6倍免疫力が上がります)

善玉活性酸素はそのままです。



補足・・・私は2年前潰瘍性大腸炎になったとき、炎症反応数値CRP(基準値0・3)が24までいってしまいました。

死んでいてもおかしくない数値だとお医者さんに言われました(苦笑)

しかし薬を飲むと寒気がして体が冷え切ったのです。

薬をやめて水素ガス吸引一本に絞りました。(みなさんはやめてください!危険を伴います😨)

しばらくすると腸内の炎症は治まり、血流が良くなり、体温が上がり、免疫力が高まり治って行ったのだと思います。

そして水素はどんな薬(漢方薬)やサプリメントと併用しても決して喧嘩をしません😄

抗がん剤と併用しても副作用だけを消してくれるのです。

そして完全無害です。

ですから医療現場でも使われ、水素吸引療法は先進医療Bに認可されています。

体に良いものはたくさんありますが、病気の原因である悪玉活性酸素を除去してくれるものは、水素しかないのです‼️

神薬である重曹やクエン酸でも悪玉活性酸素を消すことはできません。役割が違うからです。

家庭でも良質な水素ガスを吸引することが出来ます。
ご相談ください^_^
グッドムーンメール goodmoon51@yahoo.ne.jp




2019年12月17日 (火)

親兄弟は、わかり合えないと思え‼️

なんか偉そうなことをタイトルで書きましたが、親子とは?兄弟とはお互いに理解するために存在しているのではないのです。 

それはどういうことかと申しますと人間として生まれて来るときに、親子、きょうだいは、お互いの因縁生を消しやすくするために、近い場所にいたり、血縁関係でつながっているわけです。 

もっと詳しくいえば、前世では、一番仲の悪かった犬猿の仲であっただりとか恨みを持って殺し合いをしたような関係の人が現世では親子になるのです。 

なぜそうなるか? 

それは因縁生が深ければ深いほど、過去世での摩擦が多ければ多いほど魂が磨かれやすいからです。 

ダイヤモンドの原石を磨くのにそれよりも硬い(厳しい)ダイヤで削るようなものなのです。 

親や子やきょうだいが、自分のことを理解してくれて支持をしてくれる人ばかりであれば居心地は良いのでしょうが、そこで摩擦がなければ、魂の成長は少ないのです。 

そしてその相手とは、過去世で恨みを持っているのでいつかは想い出し、そのときの恨みつらみをぶつけて来るのです。(初めは仲が良い関係でも後から悪くなることがあります) 

それが反抗期になることもあるでしょうし、ちょっとしたことがきっかけで断絶したりもします。 

しかしそこでかわいさ余って憎さ百倍になったりだとか目には目をなどの仕返しをしたのでは、魂を磨くことにはならないのです。 




*愛のキャッチボール* という文章から
抜粋してみます。 


肉体を持った人間から愛されなくては心がすまない、というのではなく、そうした想いは捨てきらなくてはいけません。 



実に厳しい文章ですが、その通りなのです。 

他人に自分のことを愛して欲しい、わかってもらいたい、と望むことは真理から外れているのです。 

人と人とは愛していくことはもちろん大切なことなのですが、自分の方から愛してもらうことを望むのは間違っているのです。 

それは、本当の愛とは、因縁生を超えたところにあるからです。 

因縁生、つまり過去世で起こったことのお互いのあらゆる出来事、もつれあい、恨みつらみ、どろどろとした感情、それらのことをすべて許して、おまけに相手に尽して、過去世であったことを大きな包み込むような慈愛にかえてしまわなければ因縁生は消えていかないのです。 


そこで相手は因縁生を消してもらおうとあなたにぶつかって来る。 

感情的になって怒りを露わにしてくる。 

他人にはみせない潜在意識に溜まった面をあなただけに見せてくる。 

それはあなたがその因縁生を受け止めて消してくれることが本能的にわかっているからです。 

それは、あなたの方が魂が古いからです。 

立派だからです。

真理がわかっているので、精神的に強いのです。 

だから相手の業想念を受け止めることが出来るのです。 


時々会う友人や知り合いなら業をぶつけることが少ない 

親子やきょうだいなら毎日、魂のぶつけ合い、磨き合いができる。 

だからそのようになるよう、守護霊様、守護神様が組み合わせて天界から降ろして下さったのです。 

ですから、親子とはきょうだいとは 

お互いを理解するために生まれてきたのではないのです。 

魂の磨き合い、削り合いと言った方がいいのかもしれません。 

それも正確にはお互いではなくどちらかが一方的にぶつけて、ぶつけられた方はそれに耐えて、そこから真理を学んで、それから相手を赦すというのが真実なのです。 

真理を理解した人は、神さまの心境、つまり菩薩心になるので、光輝いてくる。 

その光を浴びて相手も真理に目覚めてくるのです。(覚醒する) 

キリストのように自分が張り付けになっても相手は真理をしらないのだから許してやってくれという心境になってはじめて、本当の愛になるのです。 

自分がこんなに愛しているのにあの人は私を愛してくれない 

などは、厳しいようですが、本当の愛ではないのです。 

テレビのニュースなどを観ると親子で殺し合いがあったりだとか、きょうだいのいさかいが絶えません。 

それくらい肉親の関係は因縁生が深いのです。 

現世だけでは、理解できないことがたくさんあるのです。 

親子、きょうだいが仲良くやっていけることに越したことはありません。 

もちろんその方がいいに決まっています。 

でもそれは真理を理解した上でのことです。 

親子、きょうだいは因縁生を消すために、魂を磨くために生まれあわせてきた。

だから・・・・ 

お互いを理解しなければならない

仲良くならなければならない 

分かり合えるようになりたいとか 

は違うのです。 

それは、無理なことなんだ (自分とは違う人格者だと思うことです) と一旦、あきらめてしまうことです。 (あきらめるとあきらかになる)

一旦、あきらめてしまうと、不思議と楽になっていきます。

 

 

ねばならないが無くなるからです。

それよりも相手を赦す 

相手を大きな愛で包み込むことに意識を持って行った方がよいのです。 

あなたを本当に理解してくれるのは肉体の人間ではないのです。 

あなたの守護霊、守護神様だけなのです。 

なぜなら守護霊、守護神様は本当の魂の親だからです。 

肉体界(この世)の親子やきょうだいは仮の親子であり、仮のきょうだいなのです。 


 

もしガンになったなら

 

 

【ガンもどきに振り回されるな‼️】(ガン検診を受ける危険性)



「早期にガンが見つかって良かった、このまま放置していたらガン細胞は大きくなり転移もしていた、命拾いをした」




というのは、半分は正解?であり、半分以上は違うと思うのです。




抗がん剤などは急成長しようとするガン細胞を一時的に遅らせるには有効ですが、放射線治療などを長く続けると他の元気な細胞まで殺してしまう。




完膚(かんぷ)なまでに細胞を痛めつけてしまいます。




そして、「ガンもどき」とは、この先悪性になるかどうかわからない組織であり、免疫力が高ければ自然に消えて行くものも多い。




まだわからない時に治療をするというのは、罹ってもいない病気を予防という名目で副作用の強いクスリを飲むのと同じです。(副作用で別の病気を作ってしまう)




私は、確実にガンだとわかった時点で、一時的に時間稼ぎで抗がん剤を使用するか?




その間に考え方(思考)を変え、体質(細胞)を変えることでガンを精神、肉体両面から克服して行くか、考えればいいと思うのです。(一気に考え方を変え、代替医療をする勇気のない人は)




ハッキリ言えるのは、抗がん剤ではガンは治らないのです。




そして並行して行えば良いと思うのは、良質な水素ガス吸引で根本治療です。




それは、ガンの元も悪玉の活性酸素であるとわかっているからです。




水素は、ガン治療の副作用軽減にも使われ始めています。




これはとんでもない朗報です‼️




『水素は放射線(電磁波)からの害を最小限に抑える』




安保▶︎ 放射線の害というのは、ほとんど活性酸素の害でしょう。




太田▶︎はい。 放射線の害の80%は、悪玉活性酸素であるヒドロキシルラジカルによるものです。


放射線が水と反応して活性酸素が生じるわけです。


だから抗酸化物質で放射線の害を防ぐことができるはずですが、なかなか効果的な抗酸化物質がありませんでした。


放射線の副作用軽減薬💊としては、唯一アミフォスチンという抗酸化剤があります。


アメリカでは薬として認証されていますが、血圧低下、吐気、嘔吐などの副作用が強いんですね。


だから口内炎がひどい時の限定的な使用しか認められていません。


そのアミフォスチンと水素の効果を比較する論文が発表されたのですが、水素にはアミフォスチンと同等の効果があることがわかったのです。


水素だから、もちろん副作用はありません。




安保▶︎ これはいいね。 福島や宮城県に普及できませんかね。




太田▶︎ 実は、僕は福島県出身で2011年の原発事故にはひどく心を痛めています。


福島第1原発の作業員の方たちに水素水を配ったらどうかと提案したことがあるんです。


ところが、東京電力や現場に入っているゼネコンからはこの申し入れを断られました。


水素水を受け入れると、こんないいものを配るということは放射能の危険性を認めることになるからだそうです。




安保▶︎ いろいろ難しい問題があるのでしょうがね。


せめて子どもたちだけでも、水素で放射線の害から守れるといいのですが。




太田▶︎ 放射線で一つ思い出しました。


宇宙空間には宇宙線と呼ばれる放射線が飛び回っていますが、N AS A(アメリカ🇺🇸航空宇宙局)は水素を使って宇宙線の害を減らす研究をすすめているそうです。




『老いない人の健康術』安保徹✖️太田成男



感想・・・放射能、放射線だけでなく、私たちが常備しているスマホやパソコンからも人体には異物である電磁波が出ており、私たちは四六時中被曝しています。
若い人も体内は、活性酸素だらけです。
だから電磁波が原因だと思われる原因不明の病気が増えています。
電磁波と体内の水分とが反応して、活性酸素が生じる、これは放射線となんら変わりはありません‼️
水素水ももちろん有効ですが、直接水素ガスを摂り入れる水素ガス吸引が素早く活性酸素を消してくれます。

家庭用の良質な水素ガス発生器にご興味の方は、まずグッドムーンまでメールください。goodmoon51@yahoo.ne.jp








2019年12月16日 (月)

人類よ早く泥沼から上がろう

世界人類が平和でありますように

という祈り言葉は、その言葉が誰にでもわかり易く、自然と口に出てくる言葉なので、人類すべての人々の祈り言葉として、最も適当なものとなるのである。

この世界平和の祈りは神への感謝の言葉と共に、この地球界の泥沼的三界を超える大光明のエスカレーターなのである。

泥沼の中に自らを置きながら、どんなに善さそうな案を述べ、物質波動の中を走り回ったとしても、あがけばあがく程自分たちの体は泥中に沈んでいってしまうのであって、到底天上に達することはない。

何よりも先ず先に祈り心を光の柱として、泥中から足を脱け出し、自由自在に駆けめぐれる体になって、物事をしてゆかねばならない。

この泥沼的三界を先ず超えるためにも、瞬瞬たゆみなき世界平和の祈りを祈りつづけ、心身自由自在になって、はじめて、戦争なき天変地変なき、平和世界をつくるスタートを切ることができるのである。

私たちは、この世界平和の祈りを根底にして、すべての物事に処しているのであって、祈りなき世界の動きとは全く別の新天地の中に住んでいるのである。

再び誤てる歴史を繰り返さぬために、私たちは神との一体化の中で私たちの一歩一歩を運んでいるのである。

『行雲流水』 五井昌久

世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命がまっとうされますように
守護霊様ありがとうございます
守護神様ありがとうございます



糖尿病には、水素ガスが有効‼️

【糖尿病には水素ガス吸引が有効です、とある薬品メーカーの研究者が言っていました‼️】(インスリンの働きを妨げているサビを水素ガスで取るのです!)

 
糖尿病患者は予備軍を含めると国内で2250万人いるそうです。(70年前はほんの数百人だった)
 
ほとんど国民病ですね。
 
糖尿病は文字通り尿に糖が混ざる病気で、疲れやすく体がだるい、力が出ないという症状が見られます。
 
白糖など糖質の高い酸性の食品を摂り続けると、高血糖から糖尿病になり、悪化すると網膜症で失明、細胞の壊死による足の切断、腎臓が機能しなくなり、人工透析を受けなければならなくなる恐ろしい病気です!
 
糖の濃度が高くなると、インスリンというホルモンが分泌されて、余分な糖をグリコーゲンと脂肪に換えるのですが、摂り過ぎると分解に多くのエネルギーが必要とされ、その時に大量の活性酸素が発生して、細胞をサビさせ、結果、インスリンの働きも弱めるのです。
 
水素が糖尿病に非常に効果があると言われているのは、水素がサビの原因である活性酸素を除去することでサビが取れ、インスリン分泌細胞の働きを復活させたり、助けたりするのです。

水素(H2)➕活性酸素(2・OH)=水(2H2O)

これから糖尿病の根本治療や、予備軍を未病に抑える対策として水素ガスが大活躍するようになると思われます。

それ以外のほとんどの病気も「悪玉活性酸素」が細胞をサビさせることが原因です。

がんの根本原因も「悪玉活性酸素」です‼️

 
水素ガス吸引器は、ピンからキリまでありますが、良い?ものは高額です。
 
しかし、比較的安く性能が良く家庭で使えるものもあります。

私が使っているものは、かなり優秀です。^_^

現代は、若い人も活性酸素だらけです!

子どもの糖尿病も激増しています。
 
家庭に一台あると家族全員の健康に役立ちます‼️


問い合わせ先

グッドムーン

goodmoon51@yahoo.ne.jp





2019年12月15日 (日)

少食が健康の決め手になる‼️

「断食をすると、力が出なくなる」と思われる方が多いでしょうが、英語の「断食する」

= fast(ファスト)には、「しっかりする、元気になる」という意味が込められています。 

ウナギやエスカルゴを産地から都会のレストランへ運ぶときは、餌を与えると輸送の途中で弱るので、断食させながら運ぶそうです。 

つまり、餌を与えるより断食させたほうが、生命力が強くなることを意味しています。 

鶏も卵からかえって8ヶ月程で産卵をしはじめ、その後1年半くらいすると卵を産まなくなります。 

そうなると、以前は廃鳥(殺すこと)にしていたそうです。 

それが、ある農学博士のすすめで、廃鳥寸前の鶏に15日間の水断食(水だけの断食)をさせたところ、2~3%は死ぬものの、残りの鶏は一度、羽根を落として丸裸になったあと、また新しい羽根が生えてきて若返り、さらにそのあと、1年半、産卵することがわかりました。 


実に不思議なことです。 


今では、どこの養鶏場でも鶏に 「断食」 させ、産卵期間の延長を図っています。 

これを「強制換羽(きょうせいかんう)」と言います。 

このように、動物同様に人も断食すると、若返り、元気になるのです。 

食べないからこそ元気になる。 

断食をするということは逆説的な健康法ともいえます。 

日ごろの立ち居振る舞いが若々しくなったり、シミ・ソバカスがうすくなったり、白髪が黒くなったり、肌が生き生きとツヤを帯びたりと、皆さんが驚くほど若々しく、そして健康になっていかれるのを目のあたりにしてきました。 


そして、ダイエットの効果も、目を見張るほどでした。私が想像していた以上だったのです。 

「断食」がより体によく、ダイエットにも役立つというのはわけがあります。 

なぜなら 「はじめに」 でお話ししたように、断食中は、体内の老廃物が排泄されて血液が浄化され、体の60兆個もの細胞が若返っていくからなのです。 


このように、断食をすると、体力がなくなる、体が弱くなるというのは、まったくの誤解であり、断食は、むしろ体にとてもよいことなのです。 



石原式 かんたん断食ダイエット 石原結實 日本文芸社 


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ま・ご・わ・や・さ・し・い で健康になりましょう‼️


最近、私はファスティング(断食)や少食など、食べないことばかりを書いていますが、「生きた食べもの」や「免疫力を高める食品」は、もちろん摂った方がいいのです。

数多い(いや少ないかも)、食品の中で昔から日本に伝わっている優れものに『まごわやさしい』があります。

この7つは、内容を知れば知るほど、日本人の知恵は素晴らしいなぁと思うのです。

今日は、「豆」と「ゴマ」の2つをご紹介します。

「豆・豆製品」——大地の黄金

豆・豆製品には、大豆、豆腐、納豆、豆乳、味噌、インゲン豆、えんどう豆などがあります。

なかでも「豆腐」「納豆」「豆乳」「味噌」などの大豆食品は、日々の生活にぜひ取り入れたいものです。

かつては「大豆のような植物性タンパク質は必須アミノ酸のバランスが悪く、肉のような動物性タンパク質よりも質的に劣る」という誤解がありましたが、実際のところ大豆は、アメリカでは「大地の黄金」と呼ばれていますが、それくらい栄養価が高いのです。

大豆はガン予防の効果も高く、アメリカ国立がん研究所が公表したガン予防に効果的な食品をピラミッド型に並べた「フードピラミッド」でも、その上位に置かれているほどです。


「ゴマ」——地上最強の健康食品

次は「ご=ゴマ」です。ジャーナリストの船瀬俊介さんは、何でもゴマにどっさりと振りかけて食べているとか。

そのために、すりゴマを持ち歩いているそうです。

そもそもゴマにこだわるようになったのは、ある本の執筆で下調べをしているとき、ゴマが持つパワーに感激して「地上最強の健康食品だ❗️」と確信したため。

歴史書を紐解くと、かつて中東では「ゴマ1粒とラクダ🐪一頭を交換した」といわれるほど珍重されていました。

また、中国最古の薬物書である『神農本草経』にもゴマの効用について「内臓の機能が傷ついた病気や弱り衰えた病人を治すことができる。久しく服用すれば、だんだんと身が軽くなり、歳をとっても老いないようになる」と記されています。

古来注目されてきたゴマの健康効果の1つは、ゴマに含まれている「ゴマリグナン」というフィトケミカルによるものだと考えられています。

ゴマリグナンの中でも、「セサミン」という成分には、抗酸化作用、過剰なコレステロールの吸収阻害作用などがあり、動物実験では抗がん作用、老化防止、降圧作用などが確信されています。

セサミンはサプリメントからも摂れますが、船瀬さんはそのコストの高いことから、100円ショップでも手軽に手に入る、すりゴマをすすめています。

ゴマは硬い殻で表面が覆われていますから、そのまま摂ると体内にセサミンなどの有効成分が吸収されにくいという弱点があります。

 その点、硬い殻をすり潰したゴマなら、セサミンなどの有効成分が体内に吸収されやすいのです。

『無敵の1日1食』三枝成彰(著)


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思いは現実になる‼️


【思わんとあきまへんなぁ‼️】(経営の神様松下幸之助が教えてくれる強くイメージすることの大切さ)

私事ですが、私はこれから今までの自分の在り方を一新して、まったく新しい仕事や生活に変えてゆこうと思っているのです。

新しい仕事を自分で始める、自営業者から起業家になる、

それに伴い生活も一変します。

そこで大切なことは何か?を考えたときに、これからどうするか?を考えるのではなく、

その前に自分がどうなりたいか?を強くイメージすることが重要だとわかったのです。

プロセスではなく、ゴールを強くイメージする

映像になるまで強くイメージし、夢(イメージ)か現実かわからなくなるくらいまで思いつづける。

すると、イメージは潜在意識にインプットされるのです。

潜在意識というものは、時間を経て必ず顕在意識となって現実世界に顕われてくるのです。

そしてイメージをすると、現われてくるまでにどうしたらいいかというやり方が見えてきます。

ほとんどの人は、やり方を先に考えます。

しかし、自分の夢(目標)をしっかりと持って、イメージすることの方がずっとずっと大事なことなのです。

何をすればいいか? ではなく どうなりたいか?

想いが形をつくる。

『思わんとあきまへんなあ』

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そこで松下幸之助さんは有名なダム式経営の話をされた。

ダムを持たない川というのは大雨が降れば大水が出て洪水を起こす一方、日照りが続けば枯れて水不足を生じてしまう。

だからダムをつくって水をため、天候や環境に左右されることなく水量をつねに一定にコントロールする。

それと同じように、経営も景気のよいときこそ景気の悪いときに備えて蓄えをしておく、そういう余裕のある経営をすべきだという話をされたのです。

それを聞いて、何百人という中小の経営者が詰めかけた会場に不満の声がさざ波のよう
に広がっていくのが、後方の席にいた私にはよくわかりました。

「何をいっているのか。その余裕がないからこそ、みんな汗水たらして悪戦苦闘しているのではないか。余裕があったら、だれもこんな苦労はしない。

われわれが聞きたいのは、どうしたらそのダムがつくれるのかということであって、ダムの大切さについていまさらあらためて念を押されても、どうにもならない」

そんなつぶやきやささやきが、あちこちで交わされているのです。

やがて講演が終わって質疑応答の時間になったとき、一人の男性が立ち、こう不満をぶつけました。

「ダム式経営ができれば、たしかに理想です。 しかし現実にはそれができない。

どうしたらそれができるのか、その方法を教えてくれないことには話にならないじゃないですか」

これに対し、松下さんはその温和な顔に苦笑いを浮かべて、しばらく黙っておられました。

それからポツリと

「そんな方法は私も知りませんのや。知りませんけども、ダムをつくろうと思わんとあきまへんなあ」 とつぶやかれたのです。

今度は会場に失笑が広がりました。

答になったとも思えない松下さんの言葉に、ほとんどの人は失望したようでした。

しかし私は失笑もしなければ失望もしませんでした。

それどころか、体に電流が走るような大きな衝撃を受けて、なかば茫然と顔色を失っていました。

松下さんのその言葉は、私にとても重要な真理をつきつけていると思えたからです。

『寝ても覚めても強烈に思いつづけることが大切』

思わんとあきまへんなあ━この松下さんのつぶやきっは私に、

「まず思うこと(イメージすること)」の大切さを伝えていたのです。

ダムをつくる方法は人それぞれだから、こうしろと一律に教えられるものではない。

しかし、まずダムをつくりたいと思わなくてはならない。

その思いがすべての始まりなのだ。

松下さんはそういいたかったにちがいありません。

つまり、心が呼ばなければ、やり方も見えてこないし、成功も近づいてこない。

だからまず強くしっかりと願望することが重要である。

そうすればその思いが起点となって、最後には必ず成就する。

だれの人生もその人が心に描いたとおりのものである。

思いはいわば種であり、人生という庭に根を張り、幹を伸ばし、花を咲かせ、実をつけるための、もっとも最初の、そしてもっとも重要な要因なのである━。・・・・・・・・・
 
『生き方』稲盛和夫 サンマーク出版


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2019年12月13日 (金)

考え方が変わる→細胞が変わる→ガンが消える


【私たちはがん細胞を怖いものだと思っていた、思い込まされていたと言えば言い過ぎでしょうか⁉️】(医者も私たちもガンを誤解していた)

多くの人がガンで亡くなっている一方、末期ガンから生還する人も多く存在します。

その人たちに「なぜ、ガンが治ったと思いますか?」と聞いたところ1番多かった答えは、「考え方を変えたから」・・・だったそうです。

考え方が変わる→細胞が変わる→ガン細胞が消える

本文

『あなたが変わればガンは治る』

では、ここで、がんについて、現在わかっていることをお話していきましょう。

まず、がん細胞について。
がん細胞は、まるでエイリアンのように、どんな悪条件にもかかわらず、どんどん際限なく増殖していって、正常な細胞を食いつぶし、やがては患者さんを死に追いやるといった、そんなイメージを持たれている方が多いかもしれませんが、

実は、まったくそうではありません。 

がんは、むしろ内弁慶な細胞です。

体外に出してやると、とたんに死んでしまう、意外と生命力の弱い生き物です。

実験室で培養してみるとよくわかるのですが、とても育てにくい死にやすい、デリケートな細胞なのです。

放っておいてもどんどん増えていくというイメージとは程遠いものです。

温度調節や栄養補給などなど、手取り足取り、けっこうまめに面倒を見てあげないとすぐに死んでしまう、そんなひ弱な細胞なのです。

たとえば、がん患者のAさんのがん細胞を、健常人であるBさんに移植したとしたら、どうなるでしょうか?

本当にたとえばですが、仮にそんなことがあったとしても、基本的にはBさんはがんにはなりません。

Bさんの体内に入ったとたん、移植されたがん細胞はBさんの免疫力で簡単に撃退されてしまいます。

では、なぜAさんの体内にいる場合に限り、がん細胞は際限なく増殖していくのでしょうか?

それがたいへん不思議なところなのですが、それはAさんの身体が、がん細胞が成育し、増殖しやすい環境に変化したからなのだと考えられています。

イメージとしてはつまり、がん細胞が強くなったのではなく、まわりの環境が脆弱になってしまい、結果として、がん細胞が生き延びられるようになってしまったという感じです。・・・・・・・・・・・・・・・・・つづく
 

「9割の医者は、がんを誤解している」 岡本裕著 飛鳥新社

補足・・・どんなに良い医者がいて、特効薬の高い薬があったとしても、ガンを怖がりネガティヴ思考だったならば、絶対に治らない!
ガンの正体(弱っちい奴)を知って今までの自分の「考え方を変える」、これしかないと思います。

実は、この「考え方」の助けをしてくれるのが、「良質な水素ガス」なのです。水素ガスは、宇宙の波動(宇宙の92.1%は水素で構成されている)、だから脳波がシータ波🌊に変わり、ポジティブ思考になります。
実は水素ガスの一番優れているのは、「思考が変わること」なのです(^^)

良質な水素ガスが欲しいという方は、メールください
goodmoon51@yahoo.ne.jp



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2019年12月12日 (木)

病気は近い将来無くなる


今すぐではないのですが、人間が霊化(神化)され、波動が細かくなって行くとヒポクラテス(古代ギリシアの医者)が言うように、人間の中の100人の名医が直観で体に良いことや、食べてはいけないものがわかるようになるのです。
そうなれば、当然外の医者はいらなくなります。
今は誰も自分自身が名医であるなんて思ってもいないので、医者に頼り薬に依存して自然治癒力、免疫力を弱らせているのです。

私たちはそうなる時期を指を加えて待っているのではなく、自らが本来の姿に早く還るように努力することが大切なのです。

そうしなければ、自分も地球人類も滅びてしまいます。
今生で地球に生まれた目的(ミッション)が果たされず、台無しにしていまいます。

天命をまっとうし、自分と地球人類が同時に地上天国を無事に迎えるメソッドは、「世界平和の祈り」を祈り、「我即神也の印」「人類即神也の印」(呼吸法を伴った印を含む)、そして「神聖復活の印」をひたすらに組むことです。

自分のエネルギーを調え、人類に神霊波動を注いで行くことしか、地球人類を目覚めさせる方法はないのです。

今、「神聖復活の印」を組む人たちが急速に増えているそうです。

それも日本だけでなく世界各国で組み始めている。

感想は、「晴れ晴れとした気持ちになる」「自分と周りのエネルギーが明るくなった」「意識が変わった」とおっしゃっています。

「神聖復活の印」はどんな人、誰でも組めるのです。

世界人類が平和でありますようように
日本が平和でありますようように
私たちの天命がまっとうされますように
守護霊様ありがとうございます
守護神様ありがとうございます

 

2019年12月 9日 (月)

神聖復活の印と神聖復活の時代


会員の皆様の現在の意識は神性そのもの。

ここに至るまでの原点こそが五井先生の唱える「消えてゆく姿で世界平和の祈り」であり、コツコツ祈りつづけてきた結果、全会員一人一人の世界平和の祈りのエネルギーが結集され、遂に 「神聖復活の印」 が天から降ろされたのであります。

 それは、人のために尽くしたい、そして少しでも役に立ちたい・・・・その無私の愛から現われてくる無私の心。

 それゆえに、皆様は人のために祈り、地球安寧のために祈り・・・生きとし生けるものすべてに祈りを捧げておられます。 

 皆様が日常生活において行なっている神聖復活の行為は、宇宙の法則と全く一つに結ばれているのです。

皆様が組まれている神聖復活の印は、自らの肉体エネルギーを直接、人のため、人類のため、地球安寧のために使っていただける唯一の方法です。 また、それだけでなく、自らに内在し、眠ってしまっている無限なる能力さえも自ずと発揮されてゆく方法でもあります。 呼吸法と印によって、肉体と精神そして魂は、お互いに結びつく瞬間を迎えます。
その瞬間に、魂の力そのものが一気に高まって、現実に降ろされてくるのです。


今まさに地球があぶられています。 地が揺れている、波が荒れている。 この時代にあって、真に人のため、人類のため、地球のために神聖復活の印を捧げる人は、五井先生そして宇宙神から特別な力を授かります。

 自らが印を組むことにより、精神、肉体、そして魂が自然と結びついて一体となり、自らの叡智が駆け巡り、調和されてゆくのです。

その時、地球そして自然界の植物、動物、山、海、岩など・・・・・自らを取り巻くあらゆる存在たちの感謝の意識が、おのずと伝わってきます。 自分自身から放たれる神聖なひびきにより、自然界や人類によい影響がもたらされ、同時に自らの衣食住、そしてすべての希望が自然に調い、自らの生活に引き寄せられてくるのです。 これが真理の法則なのです。

意識が神聖に結びつくと、豊かに、幸せに、そして平和そのものへと・・・・・すべてが調和し、調ってくるのです。

 だからこそ、会員の皆様には自信をもって進んでほしいと切に思うのであります。 神聖は皆の中にあるのです。 私は常々、「神聖復活するのは人類のため、世界の救済のため」と申しております。 しかし本当に救われているのは自分自身なのです。

 自分自身が救われなくて人を救えますか?自分の中に内在する力に出会い、引き出して初めて、その真の力が肉体を通して発揮され、周りに放たれてゆくのです。

神性とは愛と感謝です。 自分の中に内在するその愛と感謝のエネルギーが印を通して大自然と一体となって共鳴してゆくのです。 自分の中にある力が目覚めることで、世界を救うとともに、自分自身が救われてゆくのです。 救われていかなければならないのです。

 まだまだ、多くの会員の方が過去の自分の失敗や、自分はダメだ、自分は出来が悪い・・・そういうネガティブな自己評価を掴みつづけてしまっています。 過去の良かったこと、楽しかったことはほとんど忘れてしまい、心にずっと引きずりつづけ、残っているのは、自分が体験して嫌だったこと、苦しかったこと、人からいじめられたこと、バカにされたこと、学校で成績が悪かったこと、誰からも認めてもらえなかったこと・・・・・そうしたことを思い返しては苦しんでいます。自分自身の悪いところばかりを気にして、それに執着し、把われて、自分を自分でダメにしているのです。 人間というものは、そういう否定的な分野を思い出すように出来てしまっているのです。

 しかし、私の場合は、周りの人からどんなに否定的なことを言われようが、神聖を覆い隠すようなネガティブな言葉には耳を傾けないのです。 たった一言のポジティブな要素——自分の中の10パーセント、いや1パーセントであってもいい、何らかのポジティブな要素に意識を注いでゆくのです。 それこそが、自分に喜びや希望を与えてくれるものであるからです。

 今日の私があるのは、ポジティブな要素だけを摑んで、それを何とかして自分の力で現実に表そうと努力した結果なのです。


 故に、皆様方にはっきりと申し上げることが出来るのです。過去の悪い部分を引きずるのではなく、自分の良い部分を引き伸ばしてゆくことです。 神性はすべての供給の源であります。 人類一人一人はみな、自らの神性を発揮することによって、他に依存せず自分自身の道を歩んでゆけるのです。 本来、自分に備わっている内なる豊かな幸せは、すべて自らの神性から溢れ出してゆくのです。

 神聖復活の印を組むと、そうした本来の無限なる力が引き出されてくるのです。 そのことを決して忘れずに、どうか自分に自信を持って、自らを信じて、これからも神性なる自分を顕現してください。

    西園寺 昌美





2019年12月 7日 (土)

疲労の蓄積がガン細胞を大きくする


【疲れていたのは、体ではない脳🧠だった‼️】(疲れを溜めなければ、活性酸素を溜めなければ病気にならない)


慈恵医大の近藤一博らは、疲労が認識されるのは活性酸素で作られた老廃物が体内に溜まり、それが疲労因子と呼ばれる一連のタンパク質を作って大脳に作用するためであると突き止めました。

つまり、疲労の正体は「活性酸素」であり、大脳🧠に集中していた。

私たちは、肉体の部分や筋肉が疲れると思っていましたが、疲労因子は、肉体や筋肉(乳酸)に溜まるのではなく、脳に行っていたのです。

だから足を休めたり、マッサージなどでケアすることもある程度は必要でしょうが、脳の疲労を取ってやることが一番早い、理にかなった方法なのです。

ところが脳細胞🧠とは、やっかいで「血液脳関門」という関所のようなところがあって活性酸素を除去するとされる抗酸化物質のビタミンやリコピンなどの高分子は入ることができません。

脳🧠の掃除🧹ができなかった‼️

疲れもなかなか取れなかった!

だから、悪玉活性酸素を消せない脳の病気(アルツハイマー、認知症など)は、どうしようもなかった!

そこで〝水素ガス〟です。

鼻👃から吸引された水素ガスは直接脳🧠に働きかけ、難所の血液脳関門を通過し、脳細胞に溜まった悪玉活性酸素を除去してくれます。(水素分子は宇宙一小さい分子であり、細胞の外は脂で中は水溶性ですが、水素はどちらでもスイスイ入って行きます)

そして痛んだ細胞や遺伝子までもを修復してくれます。

脳の病気、認知症が改善するようになるのです。

現代人は疲れています。

それは心的ストレスもそうですが、生活が活性酸素で覆われているからです。

活性酸素を大量に発生させてしまう、電磁波、放射線、大気汚染、大量のクスリ💊、加工食品、お酒、タバコ、油分の多い食事など・・・・

私たちの体は空気(酸素)にさらされ変色が進む、リンゴのようになっているのです。

すごいスピードで劣化しています。(劣化が早いとガンになる)

これを食い止め、元に戻すことができるのは、〝水素〟しかありません‼️

良質な水素ガスを使ってみたい人は、メールください、詳しいご説明をします。

グッドムーン goodmoon51@yahoo.ne.jp


参考本
『すべての疲労は脳が原因』梶本修身(著)集英社新書



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下丹田で大難を小難にする

下丹田はへそ下3.5センチの位置にあり、宇宙からの縦のエネルギーと3次元、肉体(肉体界)とのエネルギーが交錯するスポットなのです。

今、目の前に現われていることは、過去、過去世のことが顕われて消えてゆこうとしているのであり、ほんとうの今ではないのです。

これまで人間は過去、過去世において散々マイナスの言葉を発し、行為をして来たので潜在意識(幽界)には、業想念(カルマ・暗雲)がたくさん溜まっており、それが時を経て現われているのです。

過去、過去世がそのまま現われては、地獄図になってしまいます。

そうならないために、カルマを浄化するために「世界平和の祈り」「神聖復活の印」があるのですが、もう一つ大難を小難にし、業を早く消えてゆく姿にする方法として「下丹田」に意識とエネルギーを集中させるメソッドがあるのです。

下丹田(へそ下3.5センチ)に頭があるとイメージし意識を下げる、そして下丹田に光のカプセルを作り、クルクル回しながら世界平和の祈りを祈ると時空を超えてエネルギーが動き出すのです。

すると、大難は早く通り過ぎ、小難になります。

地上天国は早くやって来ます。

しかし、焦らずにゆったりとした気持ちでしてください。

時期を決めるのは、神々です。

私たち肉体人間は、エネルギーを調えること(波動調整)が一番大切なのです。


世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命がまっとうされますように
守護霊様ありがとうございます
守護神様ありがとうございます



2019年12月 5日 (木)

闇の世界(幽界)は消えてゆく


ほとんどの肉体人間を動かしているのは、幽界の生物たちであり、ほんの僅かのお釈迦様、キリスト様らの聖者や賢者たちだけが、ほんとうの世界である神界としっかり繋がっているのです。


今、世の中が混沌とし乱れまくり、金の亡者たちが策略して人間たちを病気にしたり、貧困にしたり、自由を奪おうとしているのは、肉体界に繋がっている幽界(潜在意識の世界・想念の世界)が汚れているからなのです。

人間の脳裏には、常に幽界からのささやきや誘惑があり、コントロールされています。

今、「神聖目覚めの印」がもの凄い勢いで、幽界を浄めています。

幽界は風前の灯になっています。

正義(真理)を潰せなくなっています。

今は、夜明け前なのです。

夜明け前が一番暗いのです。(だから悪いと思えることが頻繁に起こる)

しかし、今起こっていることは、すべて善くなるためのプロセスであり、消えてゆく姿なんです。

信じられないかもしれませんが、「世も末だ」ということが起こればそれは大きく消えたことになるのです。

ここで大切なことは、消えてゆく姿であることを理解し、右往左往しないことです。

動揺しないことです。

そして早く幽界が消え、人類が真理に、神聖に目覚め、地上天国が1日も早く来るために「神聖復活の印」を組むことです。

目に見えないエネルギー(波動)が調わないことには、目に見える現象は整っては来ません。

補足・・・私たちはこれから次々に真理に目覚め、覚醒していきます。聖者たちと同じ意識になるのです。

世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますようように
私たちの天命がまっとうされますように
守護霊様ありがとうございます
守護神様ありがとうございます



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