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2019年11月16日 (土)

この世に非難されない者などいない‼️


【あのお釈迦様でさえも非難されていた】

 私は釈尊(お釈迦様)の次の言葉が好きである。

「沈黙しているものも非難され、多くを語るのも非難され、少しを語るのも非難される。世に非難されない者はいない」

この世に生ある限り、何をしても人は非難の目、嫉妬の目をもって他人を見つづけるのである。

 人の目を気にして生きていたならば、自分の身が持たない。

天の目を気にして生きてゆくことだ。

 

【生と死とは別のものではない‼️】

 正岡子規は 「さとりとは、いかなる場合にも平気で死ぬことかと思っていたのはまちがいで、さとりとは、いかなる場合にも平気で生きていることであった」

といっている。

全くその通りであって、完全に生を完うすることによって、はじめて死をも完う出来得るものである。

生を逃避することによって、死への恐怖を拭いさることは不可能である。

生への恐怖を乗り越えることによって、死への不安はまったく無くなる。

生と死とは別のものではなく全く一つのものである。

『日々の指針』西園寺昌美 白光出版




今現在の日本、地球はどうなっているのか⁉️


今、テレビとネットを交互に観ていると全く真逆な動きをしているように思えます。

テレビは利権が絡んでいるので真実を全くと言っていいほど語れない、だからフェイク(嘘)を主に発信することになる。

一方ネットは玉石混交で真実と嘘、良いものと悪いもの、プラス、マイナス、そしてどちらでもないもの(これが一番多い)を発信している

他人のことは偉そうに言えず、私たちも真実に薄々気がついているのに、自分や家族のため、そして生活を保つために自分に嘘をついて生きている

しかし、嘘を突き通すにも限界があり、早くスッキリしたい、自分に正直に自由自在心で生きて行きたいと思っています。

これから本当の世界、真実の世界が顕われて来るのですが、今の日本、地球がどんな状態なのか?知っておいて良いと思うのです。

この動画で語っていることは、かなり核心を得ていると思います。

よろしければご覧になってください。



https://m.youtube.com/watch?v=UxLqNcqSmEU&t=1582&feature=youtu.be


2019年11月 8日 (金)

体内の水分と放射線が交わると大量の活性酸素が発生する‼️


【水素ガスは、放射線(能)、電磁波から身を守る‼️】(スマホのやり過ぎは体、脳の不調和を招く)

人間の身体は70%が水分、つまり水で出来ています。

放射線が身体を通ると身体の中の水と反応して大量の活性酸素を生むのです。

この活性酸素が超悪玉のヒドロキシルラジカル(酸化力がもの凄い)に変貌し悪さをします。

活性酸素により、細胞が酸化する、錆びる、老いる、ガン化する、細胞が死滅する・・・・あらゆる病気を誘発する

福島第一原発では、たくさんの人が放射線を浴び、身体の中に活性酸素を作り出し、恐らく多くの人が病気、ガンに罹られたと思います。

「水素水を毎日飲むことで間違いなく放射線被害を軽減できる」

H2(水素) + 2OH(活性酸素)=H20(水)

水素治療の第一人者である太田教授は、福島第一原発の危険エリアで今も働く作業員の人たちに水素水を配ることを東京電力、除染しているゼネコンに提案したそうですが、断られたそうです。

理由は、水素水を受け入れることは、放射線の危険性を認めることになるからだそうです。

私は国や会社に期待するのではなくご自分で積極的に水素を取り入れていくことが大切だと思います。

今やどんな環境にあろうと自分の身体は自分で守るしかないと思うからです。

ヒドロキシルラジカルのような強烈な活性酸素は、水素でしか除去出来ないことがわかっています。

水素は宇宙で一番小さい分子なので、細胞の奥深くどこへでも入って行き、どんな強烈な活性酸素でも除去してくれるのです。(根強い活性酸素は時間はかかりますが)

水素はレントゲンの検査、ガンの放射線治療などで放射線を浴びた人にも有効です。

副作用を軽減します!

そして今はスマホ、Wi-Fi など大量の電磁波を浴びる環境にあります。

都会の人は特に毎日、身体の中に活性酸素が発生しています。

水素は、健康を維持するための救世主になり得るのです。

一日も早く、水素が普及してゆくことを望みます。

水素は水素水として摂取することも有効ですが、大量の水を飲むと体が冷え、血圧を上げ、腎臓を痛めます。

水素ガスは、効率的に水素を直接、摂取することが出来ます。

私の使用している水素ガス吸引器は、1分間で3リットルもの高濃度水素水を飲んだことになります。

自由診療の医療現場では、主に「良質な水素ガス」が使用されています‼️

良質な水素ガスを吸ってみたい方はご連絡ください。

goodmoon51@yahoo.ne.jp

 

 

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日々の指針


1.目標達成に向けて必要なのは、積極的な思考と熱意。 いかなることがあろうとも、決して諦めないこと。

 

 

1.多くの人は過去の失敗や苦悩など、常に過去の自分に把われている。 過去の生き方を基準にして未来を見通すならば、希望や幸せは望めない。

 

 

1.天性の才能や、貴重な生命力や創造力や積極的な思考・・・・・それらは特別な人のみに与えられたものではなく、誰もが平等に生まれ持っているということを、あなたは知っているであろうか。 

 もし知らないなら、それはあなたが過去に把われ、過去に基準を合わせて生きているということに他ならない。

 それでは真の希望や目的の達成は難しい。

 

1.あなたの希望や目的を邪魔するものは、決して他の人の言動行為ではない。 自らを否定的に扱っている自分自身がそれらの実現を阻んでいるのだ。 「どうせ自分など出来るはずはない」 「無理だ」 「ダメだ」・・・・と、常に現実から逃避し、否定的な思考や言葉を常に使っている自分自身に端を発している。 その出発点を改めよう。

 

 

1.あなたが希望通りの人生を達成できない理由は、生まれ持ってきた無限なる才能を発露させないし使おうともしない、むしろその存在すら知らないという事実である。

 

 

1.完璧なる姿を求めすぎる人は臆病になり、自らの直観力やひらめき、アイディアを使いこなせない。

 

 

1.あなたの敵は他ではない。 あなたの敵は自分自身なのだ。 人はみな現実が熟す前に、常に逃避の道に走り込む。

 

 

     西園寺昌美

 




2019年11月 6日 (水)

貴方の本当の親は、貴方に何を伝えようとしているのか⁉️

『守護霊、守護神に代わってあなたに語る』

私たちは肉体界の目に見える親だけがほんとうの親だと思っています。

そして自分の子どものほんとうの親も自分だけだと思っている。

だからすべての責任を親や自分に押し付けて

「親だからもっとこうしてくれるはずだ」とか

「子どもがこうなってしまったのは、自分の責任だ」 と思ってしまう

しかし、真理(宇宙の法則)、真実はそうではなかった

もっと自分を楽にしてあげてください

自分だけでなんとかしようとしないでください

それがあなたの ほんとうの親である


守護霊さん 守護神さんからのメッセージです。 


1、私は日頃あなたが思っていること、考えていることそのすべてを把握し、そしてその希望をすべて成就させるよう願っている。 

決してあなた一人だけの望みではない。 

あなたの望みは常に私の望みなのだ。 


2、自己の希望を実現しえないで人生を終わってしまう人の何と多いことか。 

彼らは私の存在を少しも認めようとはしなかった。 

私はどんな時でさえも常に彼らの側にあり、彼らの望みを達成し得んが為に彼らを見守り導いてきたつもりでいる。 

希望の成就は肉体個人一人で出来るものではない。 

常に守護霊、守護神と共に歩んでこそ成就する路なのだ。 

それが真実の人生の路なのだ。


3、出来うる限り明るく陽気に振るまいなさい。 


4、私はあなたがいかなることをしようとも、決してあなたに罰を与えない。 

私はただ、すべてを許すのみである。 

そしてあなたのその罰を私が代わりにしょってあげているのである。 

その代わりあなたは “消えてゆく姿で世界平和の祈り” を繰り返し繰り返し祈ればよい。

自分自身を深く信じなさい。  


5、私はあなたにあえていいたい。 

出来る限り明るい言葉や思いやり深い優しい言葉を常に、極力心がけて努力して使うようにし、光明思想の本を一日一回は読み、人の心を感動させるようなニュースを聞き、人と語り合う時には人の心を豊かに楽しませるような話題をあえて選び、明るいことのみを語るようにしてほしい。 

そして暗いニュース避け、病気の話や人の不幸の話は出来るだけ口にしないことである。


6、羨望の心が湧くのも致しかたない。 

嫉妬心にもだえるのもまたこれ仕方がないではないか。 

そして人の幸福を妬み人の不幸を心ならずも喜ぶのもまた致しかたない。 

人の心は感情によって左右されるものであるから、感情を無くさない限りこのようなことはすべて人の心の中に起こり得る現象である。 

この世は物質肉体の世界、完全なる霊なる世界と違って不自由な束縛ある世界、よくないことだと充分にわかっていながら、正しいことではないと充分に理解していながら、神から反している行為だと充分に納得していながら、やはり現れてくるのが現実なのである。 

おさえる必要はない、出すだけ出すがよい。

だが、出来るだけ人に迷惑がかからないように出してゆくのだ。 

相手にまともにぶつからず、声を出して私にぶつけなさい、私にどなりなさい、私に非難をあびせかけるがよい。 

私はあなたの心が充分にわかるだけに、あなたが愛しくて可哀相でならない。 

私の大きな翼であなたを包んであげよう。 

癒してあげよう。 

心の中にある鬱憤をすべて私に吐きすてるのだ。 

私が聞いてあげよう。 

私が代わって祈ってあげよう。 

あなたがあなた自身で祈れる時がくるまでは。 

偽善者 になるよりはよほどよい。 


7、不調和な状態を一刻も早く自分の心の中から一掃せよ。 


8、 

あなたの内部の奥にじっとひそんで隠されている部分、秘密、嘘、葛藤、情欲・・・・それらのすべてを私は知っている。 

私の前には何の隠しだても無用である。 

ただ裸になることだ。 

私にとっては肉体人間の弱さなどは百も承知の上だ。 

だからこそ私というものが必要なのだ。 

私の支えを必要とするのだ。 

朝な夕なに私の名を呼びなさい。


9、 

大自然の修復作用が発揮出来るよう大自然に代わって祈れ。 


10、 

あなたの希望を実現する場合、まだこの世の中に何の手ががりも見出せず、皆目何も無いところから全く新しい希望、この世に打ち出すそのきっかけを創造(つく)り出すのは、いうまでもないこの私である。  

常に私の存在を忘れず私の名を呼びなさい。守護霊、守護神同士でお互いに交流し合うからである。 


11、 

人の悪を聞くために耳があるのではない。 

人の悪を語るために口があるのではない。 

人の悪しき姿を見るために目がついているのではない。 


12、 

相手を解放してあげると自己の束縛から解放される。


13、 

すべてを見知っている私の前ですら未だ嘘、偽りでもって自分を覆いつくし、隠しだてをするつもりでいるのか。 

情けない。 

私はすべてを許そうと思っているのに。 

私は(宇宙の法則)から絶対なる権限を与えられている。 

あなたのすべてをゆるし、あなたのすべてを愛するのが私の働きである。 


14、 

あなたが私から離れてどこへ逃げようとも、隠れようとも、またどんな罵詈雑言(ばりぞうごん)をあびせかけようとも、それでもなお私は常にあなたの側を離れず、怪我がないよう、苦しまないよう、痛まないよう、見守りつづけているだけである。 

私はあなたに嫌われていても、それでも尚あなたが愛(いと)しいし、愛しつづけているのである。 


15、 

私は肉体を持ちあわせていないので常にあなたの内部に働きかけ、内部の力を増し、調わせ、そのエネルギーを外界に現わし、そして出来るだけあなたの思うようになるよう、成就するよういたらしめているのである。 


16、 

私はあなたが暗く沈んでいる時、今まで以上に強い希望の光を投げかけている。  

あなたが自分自身を傷つけ悲しみに浸っている時、すべては許されるのだという真理の光を送り、あなたに語りかけているのだ。 

そして私の慈愛の光によって次第にあなたが真理に目覚めはじめ、その暗く果てしない入り組んだ道から脱け出してゆくあなたを見た時、私はあなた以上に天の神に感謝しているのだ。 


17、 

私は常にあなたに真理を語りつづけている。 

あなたの心が全智全能の創造主と同じような強い力を握っているのだということを。 

あなたは自分の心で、自分自身を幸せにも不幸せにもすることが出来るのだということを。 

自分自身を、傷つけ暗く悲しいものだと思ったら、その通りの人生が展開されてゆくであろうということを。 

そして自分自身を神の分け生命として認め、明るく大いなる希望をもってゆくならば、またその通りの人生が展開されてゆくであろうということを。 

心はすべてのすべてである。 

なぜならば、心は自分自身の運命の支配者であるからだ。


18、 

私はあなたがいかなる苦悩、いかなる悲哀、いかなる絶望にあろうとも、必ずあなたを幸せにしようと心をくだいて見守りつづけているのである。 

私の働きはあなたの真の幸せに導くこと以外の何ものでもない。


19、 

私はあなたにお願いがある。この世は物質的肉体がすべてではなく、本来霊なる世界の写し世である、という事実を自覚してほしいのである。 

霊的自我に目覚めたその時から、もはや何ものにもしばられぬ自由自在なる世界が、あなたの目の前に展けてくるのである。 

それは無限の可能性を秘め、自分の思う通りになる世界となるのである。 


20、 

あなたは常に幸せを願うのだ。 

あなたは常に神の無限なる能力を信ずるのだ。 

あなたは常に調和を愛するのだ。 

私はあなたのその望みにむかって全精力を傾けて、その実現のためにわがエネルギーをフルにあなたの心の中に注ぎこんでいるのだ。 

だが、あなたの望みが常に暗く悲しく絶望的であるならば、その方向にむかってわがエネルギーを注ぎ込むことは、不可能である。 

あなたの考えが明るく積極的な希望に満ち溢れたものに変わるよう、エネルギーを注ぎこむのであるが、そのエネルギーの消費量は並大抵ではない。 

もともと+(プラス)の考え方を更に+(プラス)の方向に導き、この世に実現可能にせしめることは、宇宙の法則通りに実に簡単で無駄なエネルギーを消失しないものであるが、-(マイナス)の思考を+(プラス)に方向転換させることは、前者の何万倍ものエネルギーが消失されるものである。 

常にあなたの考えを+(プラス)の方向に向けて生きて下さい。


21、 

頭のよくない人ほど中途半端な聞きかじりをし、自分の知識をひけらかしたがるものである。 

頭がよくないから善悪の批判力が無くすべて受動的に自分に吸収してしまうため、その人の潜在意識の奥にすべてそれらの中途半端な知識は溜めこまれてしまう。 

さて、本人が病気になったり、挫折したり、失敗したりした時、これらの中途半端な知識が次から次へと頭を擡げ(もたげ)はじめ、自分自身の下らない知識で自分自身をがんじがらめにしばりつけ、また、自分自身の暗い思考力で自分自身を暗示にかけてしまい、どうしようもなく救われがたき状態においこんでいってしまうのである。 

浅はかというより他にいいようがない。 

知識ならどんなものでも入れていいというものではない。 

本来ならば自分の心が勇気づけられ、希望に満ち溢れ、生きることの幸せが鼓舞(こぶ)されるような知識なら徹底的に入れこめよ。

自分の心を暗く不安恐怖に陥らせる知識は意識して取り払うべきである。


22、 

“自分だけ悟ればそれでよい” という考え方は多分に利己的なわがままな生き方である。 

これを出来るだけよい意味にとるとすると、人に真理を押しつけがましくするのは、たとえその教えがどんなに素晴らしくても、そこで必ず人の自由を縛りつけてしまうものであるから、よくないということであろう。 

だが神のみ心からみたならば、真理を一人でも二人でも出来るだけ多くの人達に知らしめた方が積極的な善なる徳のある生き方なのである。 

また何回も何回も重ねて自分の口を通して真理を語るということは、逆に、更に自分自身の潜在意識の中に改めて真理を吹きこむ形となり、自分の信念がまたここで更に強固に絶対的なものとなってゆくのである。 

真理は何度も何度も繰り返し繰り返し語れば語るほどよい。 


23、 

旧き自己を捨て新しき自己に 蘇(よみがえ)るのが世界平和の祈りである。 

どうにもならない自分をしっかりそのままつかんでしまった上、私はこんなにも悪い人間ですといわんばかりに、自分の悪を強調しても、誰も救われはしない。 

むしろどうにもならない自分を一旦神の中に捨ててしまって、すべてを神の中に投げ入れていまうと、宇宙の法則にのっとった生き方が示されはじめる。 


24、 

あなたの長い間にわたる苦しみは私にはわかっている。 

あなたの悲しみや痛みも私にはすべてわかっている。 

そして更に今あなたの上に投げかけられている不安恐怖、今のあなたの立場ではどうしようもないのもわかっている。 

私はいつでもあなたの心の叫びを聞き、訴えを聞き、その問題解決が一刻も早からんことを願い奔走しているのである。 

だがあなたはこの私の心を知ってか知らないでか、常に自分自身の肉体の力でのりこえようともがいている。 

だがよく聞いて欲しい、もはや肉体界でトラブルが現われはじめたということは、もう何年も、いや何千年も前に幽界で現れていたことを。 

幽界で浄めることが全くできなかったが為に、この肉体界に現れはじめたのであるということを。 

そのためにはまず幽界を浄め去るのが先決である。 

それが出来るのはこの私である。 

霊なる力で、霊なる光で、幽界を浄めれば、自ずと肉体界のすべてのトラブルは自然に解決されるものである。 

私に頼りなさい。私を信じなさい。あなたが夢をみているその時ですら、私は闇を光に変える働きをあなたの為にしているのです。 

あなたはあなた一人で生くるに非ず、私の生命と共にあって生くるなり。 


25、 

今あるとるにたらない小さな小さな幸福にさえも、神の与え給いしごほうびだとして感謝せよ。 


26、 

私は “神の子” であるという徹底的なる自覚がいかなる災いからもあなたを防ぎ、いかなる不幸からもあなたを脱出させる。 

災いにも不幸にも絶対に波長が合わないからだ。 


27、 

私に徹底的に素直たれ。







 

大難が小難に


先日、私が実践している調和波動気功法のセミナーがあったのですが、その時ハーモニーの女性の方が、「この間、仕事中に気分が悪くなり、トイレに行くと血尿が出ていました」とおっしゃったのです。

真理がわかっている(すべては過去世の消えてゆく姿)人でも、さすがに慌てます。焦ります。
「なんで、、、どうしてこうなったの?」

しかし、そこが真理を知らない人と違うところです。

「ああ、私の体を通して(使って)何か悪いもの、不調和なものが消えて行ったんだ」と思った瞬間、気持ちが落ち着き、血尿もその時以来出ていないそうです。

私たちは目の前の出来事に翻弄されます。それは現実に、今起こっていると思っているからです。(今、目の前で起こっていることは自分と人類の過去、過去世の想念行為)

そしてその現象がずっと続くと思い込んでいる、死をも想像してしまう。

今は、波動が細かくなっています。速く流れています。

消えてゆくために現われた現象はすぐに消えるのです。

掴まなければ、気持ちが把われなければ、一瞬で消え去るのです。

消えて良くなるならば、消えてゆく姿にも感謝です。

マイナスはありません、すべてはプラスから出たマイナス?なのです。

世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命がまっとうされますように
守護霊様ありがとうございます
守護神様ありがとうございます



肉体の力は微力です‼️


私たちは、自分の肉体と頭を使って一端(一人前)のことをしているつもりになっているけれど、肉体人間の出来ることなんて、ほんとにたいしたことはないのです。

それは肉体の力しか動いていないから、私たちは肉体しかボディがないと思っていますが、同時に幽体、霊体、神体というボディを纏っているのです。

幽体は大きい人でビル一棟分、霊体は地球大、神体に至っては宇宙大です。

守護霊、守護神と一体(三位一体)になれば、守護霊の霊界、守護神の神界の力を得てとてつもない力が出るのです。

お釈迦様やキリスト様は、神霊の力を得て数々の奇跡を起こしました。

実はこれは、お二人が聖者だったから奇跡を起こしたのではなく私たちも常に神霊を意識し感謝をし、繋がっていれば、聖者たちのような力が出るのです。(どこに意識があるかだけの違いです)

しかし、私たちのほとんどはまさか自分がそんな存在(我即神也)なんて思ってもみない

意識が肉体だけにあると肉体の狭い小さな力しか出ないのです。

・・・・・・

今、人知れず「神聖復活の印」を組んでいる人たちがいます。

「果因説」(明るい未来をイメージし時間を未来から現在に降ろす手法)を実践し、地球の平和を実現しようとしている人たちがいます。

この人たちは「神人(しんじん)」と言われ、日本を中心に世界中に広がっているのです。

神人が増えることは、聖者がたくさん現われることになるのです。

この人たちは、奇跡を起こせる境地(悟り)に達しようとしています。

時期が来れば、誰もが聖者、賢者になるのです。

アセンション(次元上昇)とはそういうことなのです。

地球🌏の完成は、地球人類すべてが神意識になる時に起こります。

絵空事ではないのです。

お釈迦様もこの日が来ることを「般若心経」で予言されています。(空即是色)

私たちは、間違っても自分を肉体だけのちっぽけな存在だなんては、思ってはいけない‼️

霊(神)なる存在なのです。

そして常に守護霊、守護神様によって守られています。

これからそのことが心の底からわかる時代になって行きます^_^

世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命がまっとうされますように
守護霊様ありがとうございます
守護神様ありがとうございます

「神聖復活の印」を組んでみたい人、「神人になりたい人」は、グッドムーンまでご連絡下さい。

goodmoon51@yahoo.ne.jp

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2019年11月 2日 (土)

霊能者とは?(五井先生の見解)

霊能者(ある日の五井先生から)

 

五井先生が事務所にお見えになったある日のこと。 五井先生を囲んで数人の職員が談笑していたところ、たまたま 「霊能者」 のことが話題になりました。 すると先生は、「霊能者は見えたり、聞こえたりするものに把われるから悟れないよ。 ただし村田さんは別だからね」 とおっしゃいました。

 

つまり村田正雄さんは白光の教えを行じているし、五井先生がついているから大丈夫ということなのです。 五井先生あっての 「稀代の霊能者村田正雄」だったのです。

 

 巷には 「霊能者」 と称する人は大勢います。 なかには愛深い立派な人もおりますが、多くは失せ物の在りかや財布の中身を言い当てたり、また無造作に人の未来の運命を断定して傷つける類のものです。 世の人々はそれらの霊能者に神様が働いていると勘違いしているのです。 テレビ番組でも様々な霊能者と称する人たちが登場して話題をふりまいています。

 

 霊能力があるということが、即、神様が働いているということではなく、その人の肉体波動が幽界に近いので、幽界や霊界の波動を受けやすいということなのです。 それは、その人の人格とは関係ないのです。

 

 かつて白光真宏会の会員で、とうに会を離れた人ですが、その人は物の波動を敏感に感じるらしく、物を手にかざしては波動の違いを言い当てておりました。

 

 例えば先生のご著書の 『神と人間』 は強い波動だとか、『老子講義』 は厳しい波動だとか得意気に言っておりました。 そのことを五井先生にお話ししましたら、先生は即座におっしゃいました。

 

「本は読むものだよ!」

 

二十一世紀は、「神人」 の資格を頂いた私たちが、祈りと印をいっそう深めて 「人」 を浄め抜き、肉体をもちながら 「神」 そのものを顕現していく時代です。 神性を顕現した時こそ無限なる叡智も無限なる直観も自ずから授かり、発揮できるのです。 

 

やがては五井先生、昌美先生のように宇宙神のみ心のままに動けるようになれるのです。

 

 

2019年11月 1日 (金)

水素ガスは、すべての病気の根源となるストレスを減らす‼️


ストレスが健康に悪影響を及ばずことは、多くの方がご存知でしょう。

あらゆる病気のうち90%はストレスが関連しているといわれています。

ストレスが生じると、その影響を和らげるために、私たちの身体は副腎皮質から「抗ストレスホルモン」を分泌します。

このときに悪玉活性酸素も生成されるため、慢性的にストレス状態が続くと、体内から悪玉活性酸素🦹‍♀️が大量に生成されることになるのです。

そして、多くの場合、この悪玉活性酸素が胃潰瘍や胃炎、心筋梗塞や脳卒中、ガンなど引き起こしています。

こうした悪循環を断ち切るために役立つのが水素です。水素ガスを吸入することで、悪玉活性酸素を抑制し、細胞の酸化を軽減することで、ストレスに端を発するさまざまな疾病を改善したり予防したりすることができます。

また、水素ガスは30分以上吸入すると、シータ波🌊の脳波が出現して瞑想しているのと近い状態になります、瞑想というのはストレス解消に最適の精神状態ですので、1日に1回水素ガスを吸入して精神の安寧を図ることは、現代人に重要であると考えます。

『水素ガスでガンは消える⁉️』赤木純児(著)

補足・・・病気の原因のほとんどはストレスと言ってよい、ならばストレスはなぜ起こるのか?
ちょっと神秘的になりますが、ストレスとは、想い、想念から来ます。
想念というのは、過去、過去世から輪廻転生と共に蓄積されたものであり、想いたくないのに想ってしまう、マイナスをつかみたくないのに、掴んでしまうという、得体の知れないものです。
仏教では、業想念と言い、カルマとも言います。
消しても消したくても消えない業想念が無くならない限りは、少なくならない限りは人間はスッキリした心境、幸せにはならないのです。
・・・・・
実は水素ガスには、この想念を消す力があるのです。(世界平和の祈りは別として)
私がほんとうに水素ガスで伝えたいのは、このことなのです。
わかってくれる方が、おられることを願います。


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変化は良くなるためのプロセス‼️



今、『地底人に怒られたい』を読んでいるのですが、私たちが今、目の前で起こっていることに対して、ほとんどの人が『変化』していることを、ネガティブに受け取っていると思うのです。

例えば、病気になったことを死に直結する悲しい現象だと思う人もいれば、「働きすぎだったかな?ちょっと休んで英気を養おう」と考える人もいる。

恋人との別れを「この世の終わり」だと悲観する人もあれば「もっといい人が私を待っているチャンスだ!」と思える人がいる。

考え方一つだともいえるのですが、そうではなくもっと深いところで私たちは動いているのです。

守護霊によって動かされているという表現も出来るのですが、私たちは創造主(神)であるのだからほんとうは自分で自作自演をしているのです。

そして自分に必要な経験、体験を積んでいるだけなのです。

そのことがこの本を通じて客観視することが出来ました。

文章は中抜きをしているので完全に理解出来ないかもしれませんが、その場合は是非本を買って紐解いてください(笑)




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Q そうすると話を戻すとして、結局今、私たちが各々厳しい状況に直面するのも、目覚めのステージにあるということなんですね?

リストラにあったり、経済苦境に直面することも。

 

地底人 そう。だいたいリストラというものはね、

その人が自分でその場を去ることを決められないから

周囲が代わりに決めてくれるものともいえるのよ。

要するに、リストラされる人も周囲も内在する意識は同じなのだから。

その人にとって居場所じゃないことを教えてくれているんだ。

でも本人にとってみれば、そのポジションに執着をしているから、

それがリストラという表現になる。

だからその執着を切ってしまえばいい!

 

Q 本来の場所へ行くための適切な “移動” であるともいえるんですね。

 

地底人 あなたたちは変化を怖がる。でも、本来ならそうあるべきじゃない。

変化があるからこそ、進化し続けるものなのだから。

何も変化せず常に平安があるなら、進化などしない。

 

Q そうすると、今、私たちが大きな変革の時を迎えているのなら、

これからどこへ向かおうとしているんですか? 人類のこの長い歴史の中で。

 

地底人 あのね、あなたたちは、すぐに何かの概念に当てはめようとする。

“大きな変化の時” みたいな言い方は、あなたたちが勝手につけているんだ。

常に形を変え変化することは、今にはじまったことじゃない。

どちらにしても、あなたたちに意味のあることしか行なわれていないのだから。

それに今、こういった変化を体験したいから体験しているの。


Q 例えば、“大きな変化” と呼ばれるものには、地震などの天災なども含まれると思いますが、災害などでなくなってしまう場合などはどうなんですか?

決して、そのような体験を望んでいるとは思えないですよね。

 

地底人 あのね、天災とは悲しくて辛いこと、悪いことだとあなたたちが勝手に決めたんでしょ?

だいたいあなたたちは、執着があるから死を恐れている。

でも、すべては永遠なんだ。

あなたという魂の長い歴史の中における経験やストーリーは、死んでも決して消えることはない。

それはきちんと記憶として残される。

起きることは、変化における一部の過程でしかない。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


『地底人に怒られたい』 町田 真知子 VICE



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今がどれだけ悲惨で厳しい状況であろうと

今がどれだけ、もうどうしようもない状態であろうと、明るい未来だけをイメージしていれば、それはやがて現実のものとなるのです。

それば、今、目の前に現われているのは、ほんとうの今ではないからです。

私たちは、目の前のことがたった今だと思っています。思い込んでいます。

だがしかし、目の前の景色、状況、状態は、過去世(前世)の想念したことや行為していたことが時間を経て起きているのです。

だから、過去世でのことを、今、どうのこうの言ってもしかたがないのです。

過去を悔やみ、過去に心が把われていると潜在意識に又、刻印され同じことが繰り返されてしまう

今までと同じように 過去→現在→未来 になってしまう

そうではないのです。それではダメなんです。

私たちは創造主(神)なので、神聖が宿っているので、未来を創り出すことができます。

それが神聖復活です。

神聖復活の印は、私たちは神である、神の子である、だから神聖があることを思い出そうというツールなのです。

この印を組むと自分が神であることが思い出され、確信に変わり、そして光り輝いてきます。

そのエネルギーは波及し、多くの人に届き、影響を与えるのです。

そして果因説(明るい未来をイメージ)すると、時間は未来から流れるようになります。

未来に刻印したイメージ(想像)が創造になって降りて来るのです。

だから決して、今を今と思わず、明るい未来、良くなっている姿、素晴らしい光り輝いている状態だけを思い描いてください、そして神聖復活の印を組んでください‼️

世界人類が平和でありますようように
日本が平和でありますようように
私たちの天命がまっとうされますように
守護霊様ありがとうございます
守護神様ありがとうございます



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