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2019年8月31日 (土)

当面は、9対1が続くでしょう‼️


巷に溢れているものの中で、おかしなものが9割、まともなもの、信用して良いものは、だいたい1割くらいと思ったらいいと思います。


コンビニ、スーパーで売られているものも加工食品、防腐剤、化学薬品、添加物、着色料、発がん性物質、白糖、ショートニング、トランス脂肪酸などを使っているものは、死んだ食べ物であり、解毒するために、病気の元になる大量の「悪玉活性酸素」を発生させることになる。

クスリのほとんどは「毒」であり、必ずと言っていいほど副作用がある

医者も毎年3千人ずつ増えて患者の取り合いになっている

儲けるためには、病人を増やすしかない、クスリをどんどん飲ませ、食事の指導もしない

対処療法で生かさず、殺さずの治療?をしている

手術をしたり、クスリを出さないと、潰れてしまうので、健康な人まで病気にしてしまう

儲けるためには、手段を選ばない、人の健康、幸せよりも自我欲望を優先させる

これは医療業界だけではありません‼️

悪いものが9割ある、というよりもお金を得ることの方が大切だと思っている人が9割居るということだと思います。

多くのお医者さんは、クスリしか病気に対応できるのもが無いと教えられている、知らないのも確かです。

今は、「お金の亡者」が世の中を動かしている、経済を握っている

私たちは「性善説」を信じているので、極僅かの人が、悪人であり、ほとんどは善良な人だと思っている。

騙されるより、騙される方がいいと思っている。

ほんとはそうなのです。

ただ私たちは、あまりにも無知で、自分で真剣に調べようとしない、真理を知ろうとしない、それは、騙された方が楽だからです。

チンタラ、群衆に従っていた方が、責任を取らなくていいし、「みんながそうだから」と言い訳も出来る

その結果が、人数ではなく、力の割合が9対1になってしまったのです‼️

しかし、そんな怠惰な生き方は、許してもらえない世の中になったのです。

貴方の守護霊、守護神様が、「いつまでもチンタラ生きているんじゃないよ‼️」と怒っておられます。

そして、自分のこと、家族や身内、友人だけでなく、日本の世界の地球の宇宙の幸せを願いなさい、平和を祈りなさいとおっしゃっておられます。

個人の幸せは、宇宙の幸せの中にあるからです。

そして、人に期待するのではない、神である自分に期待をするのです。

自分が何者であるかに気づき、地に足がつくようになると、正しいもの、間違ったものの判断が出来るようになります。これを、審神(さにわ)力と言います。

審神力が身につくと世の中の9割が悪いものであろうと瞬時に見分けがつくようになるのです。

こうして、悪いもの、邪なものは、自然に淘汰されてゆきます。

今、私たちは神様(守護霊)に試されています。

人類にとって宇宙にとって重要な人間であるのか、を

世界の平和を祈っていない(ほとんどの人が)宇宙人は、地球人だけだそうです。

ほんと、「タラタラ生きている場合ではない」のです。

世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命がまっとうされますように
守護霊様ありがとうございます
守護神様ありがとうございます



タピオカブームに思う


【糖質たっぷり中毒性があり、糖尿病を誘発させる、精神も狂わす元になる‼️】


私の住む、大阪にもタピオカのお店がオープンします。
その後も次々と開店するようなのですが、そもそもタピオカとは、どんな成分で作られているのか?

原材料は、キャッサバという芋の根茎です。

炭水化物であり、糖分も高い、「炭水化物の塊」と言われており、それにミルクティーが混ざるのだから、飲むと血糖値は異常に上がります。

血糖値が上がるとアドレナリンも上がり、これが中毒になるのです。(精神にも異常をきたします)

ブームが来て1年以上経つのにまだ人気は衰えていない、、、ということは、余程、「中毒性が強い」ということです。

おそらく、癖になっている人は、糖尿病にまっしぐらだと思われます。

医療業界もそうだけれど、売れるものは何でも売る‼️という考えは、どうなんでしょうか?

家族や自分の子どもには、「絶対に飲んではダメ‼️」と言っているのでしょうか?

テレビでは、絶対に「糖質が多い」なんて言いません、逆に煽っています。

タピオカだけではないですよね、巷には中毒性の食べ物で溢れかえっています。

体内に入れるものが、細胞を作り、血管、臓器の元になります。

そして、タピオカそのものには、ほとんど栄養はありません。

それに、ミルクは、トランス脂肪酸(溶けないプラスチック)、酷くサビた脂です。

ティーの中には、角砂糖が10個以上は入っているでしょう。(1日の限度量は約7個)

私たちは、マスコミや業界に踊らされています‼️


2019年8月30日 (金)

今、「色即是空」が起こっている!

 

 

これから私たちの地球はどんな時代になってゆくか?というと愛以外の偽ものが消え、ほんものだけが残るようになるのです。

 

ほんものとは、愛のことです。 愛一元の世の中になります。

 

私たちは生き方がわからなくなったとき、生きることが苦しくなったとき、神さまに助けを求めます。例えば、仏教を信心していない人でも「般若心経」を唱えたり、写経したことがあると思います。

 

書いてある内容は理解していなくても、唱えると何か安心してくる。心が洗われたようになる。

 

それは、「般若心経」には真理が書かれているからです。真理の言霊は光っています。

 

もっとも有名な言葉は、「空即是色」(くうそくぜしき)です。その前に「色即是空」(しきそくぜくう)があります。

 

この4文字、合計8文字にこれから地球に起こってくることが込められているのです。

 

まず、「色即是空」とは、まさに今現在です。 色とは、物質文明のこと、人間の我欲があり、ほとんどの人がお金や物質に振り回され不安になり、正しいことと誤ったことの分別がつかなくなっている。お金のために個人も国も争い、戦争、テロになっている。今は「末法の世」です。

 

それがこれから、もの(色・お金)や欲が消えてゆくのです。空になってゆきます。ホンモノの時代になるためです。

 

それが「色即是空」です。消え去った後の空は、雲一つない青空です。それが「空即是色」です。

 

空即是色の色は、色が付いていません。無色で透き通っているのです。愛一元です。これが人間と地球が完成した姿です。

 

「般若心経」の後の文章はすべて「色即是空」「空即是色」を解説するために書かれています。

 

お釈迦さまは、これから地球に起こることを識っておられた。そしてそのときに慌てないように「般若心経」に残してくださったのです。

 

さあ、これから私たち地球人類と地球に大変革が始まります。「色即是空」と「空即是色」が実践されるのです。

 

今はどの時期かと申しますと、「色即是空」です。真っ只中です。

 

間違ったもの、誤ったもの、真理(神・愛)から離れたもの、欲望(色欲と言いますね)が力を失い、消えてゆこうとしているのです。そのことを知らない人は慌てます。今までとは違うからです。宇宙法則(愛)から離れたことをすると上手くいかなくなるからです。善くなるためのプロセスとして、消えてゆく姿としていろいろなことが起きます。(何が起きるのか?はここでは割愛します)

 

 

 

しかし『世界平和の祈り』を祈り、宇宙神が人間に対して求めている『神聖復活目覚めの印』を組んでいる人たちは、宇宙法則に乗ることになります。

 

だから2極分化するのです。天国と地獄になる。しかし『神聖復活目覚めの印』によって目覚めていない人も覚醒してゆくので、最後はみんなが悟りの境地になります。

 

お釈迦様、キリスト様と同じ神意識、宇宙意識になるのです。

 

こんな日が出来るだけ早く来ればいいですよね、

 

そのために毎日真剣に神事(しんじ)を行なっている人たちがいるのです。

 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます

 

お薦め図書

 

『空即是色』 五井昌久(著)白光出版








天の目を気にして生きてゆくことだ

 

 

1.世の中の人々のすること、なすことに対して、いちいち気にするな。あなたが今、一番気にしなくてはならないことは、神に対して己のとっている態度が善いか悪いかのみである。

神に対して、宇宙真理に照らしてみて、今自分がとっている態度が善いか悪いかのみである。

神に対して、宇宙真理に照らしてみて、今自分がとっている態度が正しいと思えば、人が何と思おうと、人が何と言おうと気にすることはない。

自信をもって堂々と生きてゆくことだ。

自分に自信がないからこそ、人の言うこと、なすことがいちいち気になるのである。



2.私は釈尊(お釈迦様)の次の言葉が好きである。

「沈黙しているものも非難され、多くを語るのも非難され、少しを語るのも非難される。世に非難されない者はいない」

この世に生ある限り、何をしても人は非難の目、嫉妬の目をもって他人を見つづけるのである。

人の目を気にして生きていたならば、自分の身が持たない。

天の目を気にして生きてゆくことだ。

 

『日々の指針』 西園寺昌美 白光出版


 

感想・・・私は前世でいつも幼い頃に肉体界を去っていたので人間同士の大人のドロドロした関係の経験がとぼしいのです。

ですから「あの人は何でそんなことを想うのだろう?」「なんで自分は嫌われたのだろう?」と不思議なことばかりが起こったのです。

特に同窓会を主催するようになってからでした。中心となって行動をしていました。

学生時代は多感だったので意識がプレイバックして、大人になってからの日頃抑えていた感情がもろに出るのです。

処理出来ない友人たち自身の、不満、嫉妬、妬み、欲望などの感情が私にぶつけられました。

そして、いわれのない誹謗中傷をかなり受けたのです。

私も感情処理が出来ずにいました。

そんなとき2.の釈尊(しゃくそん)のお言葉に救われたのです。

大切なことは、他人に焦点、意識をあてるのではない、自分の本心である、神に向けるのだ、天に向けるのだ、だったのです。

 

 

 

自分の本心に意識を向け、合わせ続けることを、ブレないと云うのです。

 

 

 

 

 

 

2019年8月29日 (木)

これから地球人類に起こること


地球🌏が7劫目に入り、地球が次元上昇し、精神的に大人の星、愛一元の星⭐️に生まれ変わることは約束されています。

太陽が東から昇って西に沈むように(地球から見て)、完成されることは宇宙法則で決まっているのです。

愛一元になるのを邪魔しているもの、遅らせているものは、業想念、カルマ、黒雲、マイナスのエネルギーです。

人間の感情です。情が絡むと純粋な愛は、濁った愛情になり、人間の本質(神・愛)を曇らすのです。(愛情は本当の愛ではない)

そしてお金も勘定(感情)であり、感情を処理するツールとして、媒体として使われてきました。

それが証拠に、お金が動くとき、使うときには、必ず語尾に「〜しい」「〜い」が付くのです。

「嬉しい」「美しくなりたい」「楽しい」「悔しい」「羨ましい」「食べたい」「欲しい」・・・・これらは際限なくあるように思えます。

人間の欲望には、限りがないと思われています。

しかし、一方で自我欲望の先には、本当の平和、幸せはないことに気づき始めているのです。

物質文明からの卒業です。

これから自我欲望を求め続けている人は、宇宙法則から外れて行きます。

生きることが苦しくなって行きます。

それと同時に、感情(勘定)であるお金はパワー、エネルギーを失い、無価値になってゆくのです。

愛に欠けた物作りをしている企業は、波動(エネルギー)が粗いので、愛に目覚め始めた人間たちに相手にされなくなり、自然淘汰されて行きます。

医療業界、金融業界、食品業界、健康産業、酪農業界、不動産・・・・

騙しや嘘は通用しなくなり、闇の勢力(幽界の生物たち、感情霊、動物霊)たちは、居場所が無くなるのです。

今、現在の9割がこの闇の勢力によって牛耳っています。幅を利かせている。

しかし、それも終焉を迎えるのです。

まず、始めに医療業界が崩壊するそうです。

一番お金(感情)が動いているからです。

お金に罪はありませんが、医療業界にはびこっているお金(感情=恐怖)を浄めなければ、次元上昇を止めてしまうからです。

そして同時進行で次から次へと浄化が始まります。

最後には、情(勘定=お金)が無くなって、愛一元になるのです。

いよいよ始まるアセンション劇場です。

私たちは、感情的にならず、消えてゆく姿をただ鑑賞者として観ていればいい

『世界平和の祈り』を祈りながら、『神聖復活目覚めの印』を組みながら・・・・

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます



人間にとってガン細胞は、無いに等しい‼️



人間が潜在的に持っている凄さ、素晴らしさがわかれば、ガンごときに負けるわけがないと思うのです。

その根拠を簡略化して説明します。

 
1.ヒトは60兆個の細胞から成り立っている
 
2.60兆とは60億の1万倍である
 
3.地球の人口がおよそ60億だから仮に細胞1個をヒト一人に見立てれば、ヒト一人分の細胞の数は、実に地球一万個分の人口に等しいことになる。
 
4.地球一万個分の細胞が集まっているにもかかわらず、60兆個の総合体は破綻することなく、数十年から百年近くまっとうに機能している。
 
5.あちこちやんちゃな細胞が出現してもおかしくない環境なのに数十年も秩序を保ち続けている。これは奇跡である。
 
6.ヒトにはガンになりにくい、人知の及ばない、とてつもない叡智が働いているのではないか?
 
7.このとてつもない力は自己治癒力であり、そのお陰でガンにならずにすみ、仮になったとしてもすみやかに治療せしめることができる。
 
8.実際、私たちの体内には毎日数千個レベルのがん細胞が発生しているが、自己治癒力のおかげで事なきを得ている。
 
9.自己治癒力はとてつもない力であるが、年齢(40歳を越える頃)、ストレス、その他免疫力を弱める食べ物、間違った生活習慣により自己治癒力が著しく低下したときに毎日数千個レベルで発生し、そして消えていたがん細胞が増殖することとなる。
 
10.発生するガン細胞が毎日6千個だったとしても全細胞の60兆個と比べると、100億分の一です。全細胞のうち100億分の一だけがコピーミスをする。
治癒力があるときはなにごともなく消してくれていた。

それがよほど弱っていたのか、10年~30年かけてがん細胞は少しずつ大きくなった、しかしまた、治癒力さえ戻せばがん細胞はあっさり消え去ってくれるのです。

私たちは必要以上にガンが強くやっかいなものだと思っていた。
しかし地球や宇宙に匹敵するグローバルな人間の存在(東洋医学では人間は小宇宙と言われている)、とてつもない自己治癒力に比べれば取るに足らない存在なのです。
あなどってはいけませんが、等身大に見ても、小さくて弱っちい、たいしたことのない奴なのだと思いましょう(笑)

人間の偉大さから観ると、ゴミのような存在なのです。

それを、巨大なゴジラのような怪獣だと思っしまっただけなんです‼️

補足・・・良質な水素ガスの素晴らしいところは、脳波を宇宙意識のシータ波🌊にしてくれるのです。
いつの間にか、ポジティブになっています。
それは水素が宇宙に充満する宇宙エネルギーだからです。
宇宙の92.1%が水素分子で構成されています‼️

2019年8月28日 (水)

水素ガスは異次元のエネルギーです!

  
【最高の抗酸化作用をもたらします】
昨日、水素ガス吸引器を購入された人からお電話があり、「長い間悩まされた頭痛が治りました」と嬉しい報告をいただきました^_^
もちろん、とても喜んでおられました。
ありとあらゆることを試してみたが、どれもダメだったそうです。
ところで水素ガスは鼻👃から吸引するので、脳に🧠早く働きかけます。
脳は非常にやっかいで、脳細胞に頭痛の原因である「活性酸素」が溜まっていても非常に掃除🧹がしにくい場所なのです。
脳🧠自体が脂質で出来ている、細胞の外も脂質、そして中は水溶性のため、水溶性のビタミンCや、水に溶けないビタミンE、コエンザイムQ10など地球にある抗酸化物質では、どうしようもなかったのです。
水素は宇宙エネルギーです。
そして宇宙一小さい分子で、脂質であろうと水溶性であろうとどんなに困難な関所であろうと入って行き、不調和な状態を調和に導いてくれるのです。
脳がスッキリ爽やかになると神経(自律神経)も調って行きます。
神経系統が調うと他の細胞や臓器も本来の働きをするようになるのです。
また、腸は「第1の脳」と言われ、脳よりも神経系統が多いそうです。
実は、腸の中で微量ながら水素ガスが発生しているのだそうです。(呼気やオナラに含まれている)
水素は最高の抗酸化作用を及ぼすので、腸の水素不足が「腸内環境」を悪くしていた。
水素ガスは、ほんの数分で身体中に行き渡るので、もちろん腸内の環境も整って行きます‼️
体内のあらゆる不調和な状態を本来の元気な状態に戻してくれるのです。
水素は、最高の抗酸化物質、いや物質ではないので、抗酸化エネルギーです^_^

明るい未来をイメージすると現実になる!

 
果因説(かいんせつ)の生き方
自己の内なる神性は、無限なる可能性を秘めています。その無限なるものに心の焦点を合わせ続けることによって、内なる神性が開かれ、輝かしい未来を創造してゆくことが出来ます。
果因説とは、愛や調和に満ちた“望む結果”を先に思い描き、そこに意識を合わせ続けることによって、やがてその望みが、自らの行ないと相まって、この世界に引きつけられ、創造されてゆくという光明思想の生き方です。
『人間は本来神の子であるから、どんな人間も光り輝いているものなのである。そして、幸福、富、健康、歓喜、繁栄など人間が欲するいかなるものも、本来すでに内に持っているものなのである。
真の幸せ、健康など、自分の欲する生き方をしたいと思ったら、心の焦点をそこに合わせると、その生き方に沿った原因が自然に引き寄せられて、結果に一致するような状況へ導かれてゆくのである。
一にも二にも、自分自身を変えてゆくことこそが、幸せになるための第一歩なのである。』
 

2019年8月27日 (火)

末期がんから生還できる人とは?

  
奇跡を起こす人って結構いるのだと思います。
 
お医者様が観察していて、治している人とは、ステージや体の中の状態ではないとおっしゃっています。
 
性格的なものでもない、具体的にはどんな人なのでしょう⁉️
 
 
1.考え方を変えた人
2.生活習慣を変えた人
3.努力を惜しまない人
4.感謝の気持ちのある人
5.自立心のある人
6.生きがいを持っている人
7.夢のある人
8.意思の強い人
9.治ろうと思う人
 
さらにもう1つ挙げておきたい項目は、いい意味での開き直りや、きっちりとした 「死生観」 を持ったひとなのだそうです。
 
投げやりな気持ちからではなく、良い意味で開き直って自分の死を見つめ、万が一を受け入れることを覚悟した人は、かえって長生きしています。
 
『9割の医者は、がんを誤解している!』岡本 裕医師
 
 

死を恐れる必要はまったくないのです!

 

 

感想

 
人間の一番の苦しみは、ズバリ死への恐怖ではないかと思います。

貧乏の恐怖も食べていけなくなったら飢え死にしてしまう、路頭に迷ってのたれ死をしてしまう、病気の恐れも貧困も間違いなくその先には死があります。

生きていることの感動や喜びさえも「いつかは死んでしまうんだ」という恐怖で割り引きされてしまうのです。(なんともったいないことか)

巷の話題も、「〇〇さんがガンになった」 「△△さんが自殺した」 

「□□さんの店、会社が潰れた」(ごめんなさい暗い話ばかりで)・・・などと結局は死と直結するような内容が多いのです。

死への恐怖がある限り人間は常に死という不可解(理解していない)なものと戦っていかなければならないのです。

人間のほとんどは、死は永遠の死だと思っています。

肉体の中に心(魂・精神)があると思っているので、肉体の死は、魂の死、永眠を意味します。

肉体が無くなればほんとうに心も消えてしまうのでしょうか?

これだけインターネットが普及し、真実が知られるようになったのに、肉体の死は永眠ではないとかなり多くの人が薄々わかって来ているにもかかわらず、それを信用しようとしない。

今の自分の魂(心、気持ち、精神)は永遠に生きつづけるんだと思った方がずっとずっと嬉しいことだし、恐怖心も消えるに、どうしてネガティブな方を信用しようとするのか?

どちらかわからないのであればポジティブな方を選択すればいいのにと思うのはおかしいでしょうか? 

私が人間とはなんとも不可解な生き物なのだなあと思う一番の要因なのです。

と言っても、この世的な別れは確かに辛く悲しいものです。

あの世(霊界・神界)でその人が生きているんだとわかっていてもこの世(肉体界)で会えなくなるのは確かに辛いのです。

 

そこでこう思ってはどうでしょう?
すごく仲の良かった友だち(親子でもいい)が急に遠くへ転校することになった、連絡先を聞けずに去って行ったので、どこでどうしているのかがわからない。(今はネットの時代なので判らないというのは現実的ではありませんが)

 

ただ風の便りで 「新天地で元気にしているらしい」 と聞いた

「いつかまた縁があれば会うこともあるだろう」 くらいに死を理解していればいいと思うのです。

かなり前になりますが、映画(邦画)で『よみがえり』という作品がありました。

自殺した男子学生や亡くなった夫、恋人、知人があの世から現世に帰って来たという内容です。

この世(3次元)とあの世(4次元、多次元)はらせん状で繋がっていて、ほんとは近くにあるのです。

ただ目にみえないだけです。

 

現に私たちの祖先(悟った)である守護霊さんや守護神さんたちは24時間プラスαで守り続けてくださっています。
守護霊や守護神のご加護がなければ私たち人間はとっくに死に絶えているのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

では、目にみえないもの(霊も含む)が見えるようになったほうがいいのか?

幸せになるのか?と言うとそうでもありません。

守護霊守護神の姿も見えると同時に幽界の生物たち(悟り切れなかった浮遊霊たち)も見えてしまうからです。

霊的ではないけれど、神仏の存在をわかっているし、知っている、そして真理(人間神の子であること)を識っていることが一番良いのではないかと思うのであります。

 
下記の本文では、五井先生が肉体の死についてわかりやすく説明してくださっています。

一人でも多くの人が肉体の死を正確に理解されることを願っています。




本文


私は肉体生活がある限り、肉体生活の利害を全然思わぬ、というような教え方は無理であると思うので、肉体生活の利害も認め、その利益もあり、幽体の存在を認め幽界を知らせ、幽界における死後の生活の方法を教え、さらに一番大事で、肝腎な、人間は神そのものである、ということを悟らせる方法が、前者の各方法よりさらによいのではないかと思う。


私はここで、第三章で書き漏らした、死後の世界、即ち、幽界について、述べておきたい。

死後の世界をここで説明しておかぬと、誤れる宗教について述べる時に読者にわかりにくいことが多いと思うからである。


人間世界におけるすべての不安の根底は死の恐怖にある。


いかなる種類の苦しみに直面したとしても、死への恐怖を超越した人にとって、その苦しみは、心の痛みにならない。


死ほど、人間の関心をそそる出来事は他にあるまい。


死は人間にとって終りなのか、転移なのか、この謎が解けることによって、人間の進歩は一段と早まるに違いあるまい。


人間は肉体人間の消滅によって失くなってしまうものではない。


これは先章から私が説いていることなのである。


死とは幽界(以後は霊界を含めて)への転出なのである。


肉体の死とは幽界への誕生なのである。


死ぬことを往生(おうじょう)といったのはこのことを昔の人は知っていたからなのである。


肉体が死ぬ、ということは、その中の神につながる分霊が(後にはただ霊という)幽体をつけたまま、肉体を抜け出た後の状態をいうのである。


先きの章と重複するが、人間とは肉体ではなく、霊そのものをいうのである。


肉体とは霊の容(い)れものであって、霊の心のままに行動するものなので、ちょうど自動車が運転手によって走っているように、霊の運転によって種々の行動をなすのが肉体なのである。


ただ先きの章で述べたように、直霊(神)から分かれた分霊が、まず幽体を創り、その幽体を下着やシャツのように着け、その下着をつけた上に、肉体という上衣(うわぎ)を着けた姿を、普通は人間と呼んでいたので、その肉体の消滅を、人間の消滅、と残された肉体界の人びとは思いこんでしまっていたのである。




『神と人間』 正しい宗教と誤れる宗教 五井昌久 白光出版

 

「人は死なない」 東大の医学部教授が述べた興味深い動画です!

https://www.youtube.com/watch?v=HLVeGlGYdEw&fbclid=IwAR1qQS7nVw0vow3i68Um_EcA43b8oJTUBPveABzDkm8M8ewcrmW2GEgU5CA&app=desktop

 

 

幸せになれない人がいる

 

 

うまくいっている人たちに、たくさん取材をするようになったのは、20代の後半からです。 本当に幸運だったと思っています。 自分自身成功したかったし、幸せになりたかった。それを成し遂げた人たちに次々に会いに行けるわけですから、面白くないわけがありまません。

 

仕事であることをはるかに超えた興味で、私は取材に向かっていました。 幸いにも仕事を支持いただけたのは、読者と同じ視点で向かっていたことも大きな理由だったと言えるかもしれません。

 

同時に、成功したい、幸せになりたい当事者として話を聞きに行っていましたから、やがて自分なりに、いろいろな気づきを得ることになっていったのでした。

 

その一つが幸せになれない人がいる、でした。 それはどんな人かといえば、極めてシンプルです。 自分で幸せを定義できていない人、です。 これが自分の幸せだ、ということが、決められていない人。

 

こういう人は、どこに行っても、何をしても、どんなモノを得ても、満足することができないのです。 他にも何かがあるはずだ、もっと幸福感が味わえるものがあるはずだ、他の場所に行けば見つかるはずだ、とばかりに、いつまでも “青い鳥” を探し続けることになってしまう。

 

 必要なことは、自分の幸せを自分で定義してしまう、ということです。 これで自分は幸せだ、これこそが幸福だ、と。

 

 食べることに困っているわけではない。 大好きな本や音楽に囲まれて暮らせている。 必ずしもなりたかったわけではないけれど、充実した仕事を手にできている。 それで十分と思うなら、それで十分なのです。

 

 どこかに正解があるわけではありません。 自分で判断してしまえばいい。 誰がなんと言おうと、私が幸せだと思えば幸せ。 世の中で言われているようなことに、何ひとつ合致していなくても、自分が幸せだといえば幸せなのです。

 

 

 

 ━━ 自分の幸せを定義できていますか?

 

 

                 『成功者3000人の言葉』 上阪 徹(著)

 

 

 

 

2019年8月26日 (月)

ガンに罹ったらどうすればいいか?


ガンになったとして、近藤先生は、ガン治療をせずに放置しておけば良いとおっしゃっていますが、大きくなったり、転移するガン細胞を野放しにすることは、余程、肝が据わった人でないと無理だと思います。


まず、なぜガン細胞が出来るか?ですが、ガン細胞は毎日5,000個から数万個、発生しているのだそうです。

それを潰して消して行くのが、免疫力です。自然治癒力であったり、体内にある酵素などです。

なぜ、免疫力や酵素の力が落ちてしまうのでしょう?

それは、悪い食べ物や電磁波、放射線、心的ストレスなどによって大量の「活性酸素」を発生させてしまい、細胞を酷く酸化(サビ化)させてしまうからです。

サビだらけになった細胞、遺伝子は本来の働きが出来なくなるのです。(酵素の働きも同じ)

そして、とうとうガン細胞を消せなくなる・・・

ガンであろうと、脳梗塞であろうと、糖尿病であろうと、病気になる大元は、酷く細胞をサビさせる「悪玉活性酸素」です。

実は、この「悪玉活性酸素」を除去出来るのは、水素だけなのです。

水素がガン細胞を直接消すのではありません。

ガン細胞を発生させてしまった原因の「悪玉活性酸素」を消してしまうのです。

2・OH(活性酸素)+H2(水素)=2H2O(水)

サビが取れた細胞は、徐々に本来の元気を取り戻し、免疫力が高まり、出来てしまったガン細胞もを消すことになります。

ガンだけでなく、90%以上のほとんどの病気は、「悪玉活性酸素」が原因です。

「ガン検診」を受けない、抗がん剤治療をしない、最も効率の良い、免疫力を高める方法を取る

このメソッドが、「良質な水素ガス吸引」なのです^_^
治療効果のある水素ガスは、ある基準の濃度、純度、発生量が必要です‼️

医者の言いなりになってはいけない‼️

【早期発見で命拾いをした、は大嘘‼】️(ガンで死んだのではない、ガン治療で殺されたのです!)

正義感のある本当のお医者様が、ガン検診、ガン治療の怖さを本音で語ってくれています。

元気だった人が、職場などの「がん検診」で「初期のガン」だと言われ、「良かったですね、発見がもう少し遅れていたら転移して、手遅れでしたよ」と抗がん剤治療、手術などを行なった、結果どんどん痩せ細って行き、死んでしまった。

実は、ガンではなく、「がんもどき」おできのようなものであり、放っておいても全く問題のないものだった!

巷の「がん検診」が無くなったら、ガンは激減し、医者は失業し、貧乏になる。

だから、無理やりにでも「ガン患者を作らなければならない」「ガン治療をしなければ、元気で長生き出来る」・・・衝撃の内部告発?です。

そのようなことがこの動画で語られています。

私たちはもう、医者の言いなりになってはいけない、と強く思います‼️

少し長い動画(38分)ですが、観て損をした、はないと思います(笑)‼️

https://m.youtube.com/watch?v=GDYz5mBN9ec

https://m.youtube.com/watch?v=sNviTJR1JRM



「見ざる聞かざる言わざる」の本当の意味とは?

 

  

私はどんなことがあっても心が乱れない、不動心の自分になりたかったのです。

そして20年程前に于先生に出会い、調和波動を実践し、真理を学んで来ましたが、最近つくづく

「自分のやっていることは間違っていなかった」

と揺るがない自信を持てるようになったのです。

それは以前に比べて心が安定してきたからだと思うのです。

周りで起こる出来事に対し、とらわれることや感情的になることが少なくなってきたのです。

それは自分にしかわからない自分だけの世界の話なのですが

不動心でいられることくらいありがたい

嬉しいことはないのです。

そこでどうしたらそのようになれたのか?(まだまだ修養中ですが)

世界平和の祈りはどのように自分を変えてくれたのか

を五井先生のご著書(質問ありませんか?)を読んでいて客観的に見直すことが出来ました。

少し長いですが、お付き合いください。








 




見ざる聞かざる言わざる、つまり諸々の不浄を見ず、耳に不浄をきかず、というようなことがありますが、先生のみ教えをうけたまわるようになって、これに疑問が出ております。

見ざる聞かざるでいい場合もありますけれど、いわなきゃならん場合も起こるんじゃないかと思うのです。

例えば、人が危険にさらされている。

その時に何気なしに 「危い!」っていう声が出ます。

これは神さまの声じゃないかと思いますが、しかし大変失敗する時がある。

かえって先様の気持ちを害することがある。こういう場合どうしたらよろしうございましょうか?










 








昔からいわれていることですが、見ざる聞かざる言わざるということはどういうことかというと、見た想いに把われず、聞いた想いにとらわれず、いった言葉にとらわれず、すべてのものにとらわれないことがいいのだ、ということです。




大体、道とか宗教の教えというものは、すべて想いがとらわれないということを主にしているわけです。想いがとらわれなくなると、神さまからそのままくる行ないが出来る。




この世の中では、テレビ、ラジオはいつもいろんなニュースを報道している。どこどこで強盗があった、火事があった、殺人があった、と嫌なこと暗いことをきくまいと思ったって聞えてくる。




新聞を見れば、誘拐があった、事故があった、アメリカがどうだこうだ、見まいと思ったって見えてしまう。




ともかく、見ざるも聞かざるもありゃしない、今は、文明文化が発達して、マスコミというものが発達してますと、こちらが好むと好まざるとにかかわらず、強制的に見せられる、聞かされる、いわされる。




だから見ざる聞かざる言わざるというのは、本当はいいかもしれないけれど、実際問題としては適用しないわけです。




そこで、私は見てもいい、聞いてもしかたがない、いってもしかたがない。




しかし、あらゆるものはいいことであれ、悪いことであれ、それは消えてゆく姿なんだから、その想いに把われていてはいけない。




いくらいい言葉をいっても、しまったと思って




「しまったしまった、私はなんて悪い人間だろう、なんでこんなことをいったんだろう」 といつまでも把われていたんでは、それはかえって業が積もるんだから、いってしまった悪いことはしかたがないから




「あー悪かったな、これは消えてゆく姿なんだ、もう再びいいますまい、ああこれで業が一つ減ったんだ」




というふうに思いながら“世界人類が平和でありますように、あの人の天命がまっとうされますように” というようにいいなさい。




そういうように想いが出た時、想いに把われそうになる時に、それを消えてゆく姿として、平和の祈りの中に入れさせてしまうような教えに転換させたんです。




それはどうしてかというと、私は昔とても短気でしてね、ものすごい感情家だったんです。




私は大体、本質は芸術家ですから、いいものはいい、悪いものは悪い、嫌なものはもう我慢出来ないように嫌だったりね。青年の頃はそういう性質をもっていました。




だから、これじゃいけないな、こういうことじゃいけない、なんとかしてこの短気を押え、この感情にまけないようにしなきゃいけない、というような気持ちが随分強くありました。




なんとかして立派になりたい、感情に把われない人間になりたい、愛一念の人間になりたい、と思いつづけていたわけです。




それで聖書も読めば、仏教の経典も読んだり、宗教の書、修養書など手当たり次第に読んだり、坐禅観法をしたりいろんなことをやったのです。




そのうちに、把われまい把われまいとしたんじゃ、かえって把われるんだなということがわかったのです。




短気だから短気をなおそうと直そうだけじゃだめなんだ。




感情に把われちゃいけない、把われちゃいけない、というと恐怖心が起こってしまう。




それではだめなんだから、どうしたらいいかというと、把われを消してくれる何かがなければいけない、それを見つけることだと思った。




それは神さまだと思ったのです。




短気が出たら出たでいい、臆病が出たら出たでしかたがない。感情が激する時はしかたがない。その時はどうしようもないんだから、そういう時に、ああこれは消えてゆく姿だな、ああすべてこの世に現われているものは、みんな変化変滅していく。




常時そのまま変わらないものは一つもない。




みんな変わっていく。




自分はだめだ、だめだと思うより、いけなかったな、しまったな、と思ったら




『あッこれは消えてゆく姿だ、どうか神さま消して下さい、一日も早く消して下さい、どうかあの人の天命がまっとうされますように、私の天命がまっとうされますように、世界人類が平和でありますように』




順序はどうでもよいから、そういう祈り言にして、神さまのみ心のなかへ、想いをどんどん送りこんでしまうのです。




神さまは完全円満なんだし、善なんだし、大光明なんですから、神さまに消せないものはないわけです。




善いものは善いものでそのまま生きるし、悪いものはそのまま消えてゆく。




だから善悪ともども神さまの中に送りこんで、消してもらう。




そういうふうに自然に教わったわけです。




それで消えてゆく世界平和の祈りという教えが出来たわけです。




そこには見ざる聞かざる言わざるもない、こらえるもなければ、我慢するもない。ああ消えてゆく姿なんだなぁ、ありがとうございます、世界人類が平和でありますように、私がますます立派になりますように、愛深き私にならしめたまえ、とか、いろんな言葉で自分の願望をつけ加えてもいいから、みんな神さまの中に入れてしまうわけです。




すると、神さまのほうで、その人に一番適当な生き方をさせるのです。




肉体をもっている人間というものは、罪悪深重(ざいあくじんじゅう)の凡夫でして、親鸞がつくづく、心は蛇蝎(だかつ)の如くなり、罪悪深重の凡夫だ、と嘆いたのがよくわかる。




もう相当悟りすましたような立場にいても、何やかやといろんなことがひっかかってくる。




まして一般の人はひっかかり通しなんです。




何かしら心が把われている。




だから肉体を持っている人間というものは罪悪深重の凡夫だ、ダメなものだ、ということがわからないとダメなのです。




いつもいっていることですが、心臓を動かすことも、肺臓を動かすことも、肉体の頭ではでき得ない。




心臓の止まった死骸に向かって、心臓よ動けといったって動かない。




肉体から魂がぬけたら、どうしようもない。




自分のことも人のことも何事もなし得ない。だから、肉体をもった人間というものは無力なものだなぁ、ということがハッキリわからないと、悟りにはいかないのです。




自分でなんとか出来るんだ、という想いがあるところからは、本当の悟りも生まれてこないし、安心立命も生まれてきません。




肉体は不完全だからです。




不完全なものがいくら力んだって、完全になりっこはないのです。




だから不完全な肉体というものを、一度、肉体人間じゃどうしようもないんだな、とあきらめる。




さてそれでは、なし得るのはどなたかというと、守護霊さんであり、守護神さんであり、大神さまであるわけです。




そこで、守護霊さん守護神さんお願いいたします。世界人類が平和でありますように、私共の天命がまっとうされますように、と素直に自分では出来ないことを、みんな神さまに差しあげてしまう。




それがいいことも悪いこともですよ。




よいことはオレがしたんだ、悪いことは人のせいだというのじゃない。




善いことも悪いことも自分ではなし得ない。




肉体の人間として生まれてきたその前から、分け生命(いのち)として分かれてきた時から因縁、想念や行為がまわりまわって、今日ある肉体の生活として現われている。




ですから、今日ある姿は、今つくったものではなく、今の自分が作ったものでもないのです。




今食べたものが今すぐ栄養になるのではなく、ある時間がたって栄養になってくる。




それと同じように、あらゆるものは、過去世からズーッとつながってきて、今現われてくるんで、今いいことを想えば将来に現われるんです。




今、自分の想念が悪いとする、自分の生活が悪いとする、環境が悪いとする、体が悪いとする。




それは過去世からつながってきた、原因結果がそこに現われて、病弱に現われているのかもしれない。




気が弱く現われているのかもしれない。 短気に現われているかもしれない。貧乏な環境に現われ、不幸な環境に現われているかもしれない。




しかし、それは今の自分そのものじゃないのです。




過去世からの自分の想いがそこに現われて、消えていこうとしているんですよ。




それをつかまえて、私がいい悪いとか、立派だとか立派じゃないとか、悲しいとか憎らしい、とやっているわけです。




過去世のものが流れて来て、現われてくるんだから、いくら摑まったって、現われてくるものは現われてくるんです。




結果として現われてくる。




だから現われた結果に把われたってしょうがない。




今の自分はどうしたらいいかというと、今思ったこと、今やったことが後の自分の運命を良くするか悪くするかなんですから、今までの悪い想いのくせ、悪い環境があるその上に、私はだめなんだ、私の環境はなんて不幸だろう、私は病弱だ、とつかんでいたら、また悪い同じ波が重なってしまう。




その想いの波からぬけなければならない。




ぬけるためには、それに把われてはいけない。




想いに把われてはいけないわけです。




そこで、空とか無為とかいうのです。




見ざる聞かざる言わざるもそうなんです。




マイナスのエネルギー、プラスのエネルギー

 
【ガン細胞もマイナスのエネルギーも弱い有限のエネルギーなのです、愛のエネルギーは超プラスの無限のエネルギーです‼️】
プラスのエネルギーとマイナスのエネルギーについてわかりやすい文章を今読んでいる本から抜粋します。

 

カリヴァンさん(物理学者)
エネルギーというのは、イコール中立、つまりニュートラルで、そこには全く何もなくて無ですけれども、私たちの意識とか認識とか意思がエネルギーに働きかけることによってそこからプラスのものも生まれるし、マイナスの否定的なものも生まれると思います。
エネルギーを光という視点で考えてみたいと思います。
エネルギーの最も根本は光ですけれども、これはスペクトラム、周波数とも呼べるかもしれません。
ガンマからもっと上のレベルまで、さまざまな周波数があるのですけれども、周波数の最も高いものにおいて、最もエネルギーが充満しています。
愛とか慈悲とかいったポジティブなエネルギーの周波数のほうが高くて、恐れとか報復といったマイナスの感情のエネルギーは低い周波数になっています。
ですから、実際、私たちは今、この世界がいろいろな問題を抱えていて、ともすると非常にネガティブな世界だというふうに感じがちですしもしかすると恐れが充満しているのではないか、暗黒が非常にパワフルでそれに覆われているのではないかと思いがちなのですが、そこに存在するエネルギーというのは周波数も非常に低いし、エネルギーのレベルも低いのです。
ということは、暗黒というものはそれほどパワフルではないということなのです。
暗黒というのは実際は空(くう)で、そこには全く何も存在せず、エネルギーも全くありません。
ですから、私たちの慈悲とか愛の周波数をもっともっとバイブレーションを上げていけばマイナスのものに打ち勝つことができると思います。
たった一人の人の発する無償の愛の周波数のエネルギーのほうが、100人、1000人の人が発する恐れとか報復といったマイナスの周波数のエネルギーよりもはるかに大きいと思います。

 

 
西園寺さん
これこそ初めて世に出す、人類に対する本当の意識改革です。
すばらしい。 私はアグリー・ユー(同感)です。
私は物理とかはわからないけれども、直感として全く正しい論理というものをこの世に打ち出してくださったと思います。
私はいろんな本を読んだり、いろんな人と出会いますけれども、ここまではっきりおっしゃってくださった方は、いらっしゃいませんでした。
私は大変すばらしいと思います。

 

 
「ハーモニック・地球ヒーリング」 西園寺昌美 ジュード・カリヴァン共著

 

 

 
 
 
 

正しいことをする

 

  

 

「そんなきれいごとで生きていけるかよ」

 

そんな発言が出てきてもおかしくないようなギラギラした人にも、何度もインタビューしている私ですが、一度としてこんな言葉を取材で聞いたことはありません。

 

もちろん、すべての言動を見聞きしたわけではありませんが、多くの人の行動原則は、「正しいことをする」 ということにあったような気がします。 実際、そう語っていた人も少なくありませんでした。

 

先約があったなら、もっといい話が後から来たとしても、先約を大事にする。時には利益を度外視してでも、やるべきことを貫く。 不正はしない、受け付けない。 嘘をつかない、騙さない。 自分のミスは素直に認め、他人のせいにしない。 相手のミスや不幸につけ込まない。 判断に迷ったときは、正しいほうを選ぶ・・・・・・。

 

中には良心のかけらすらなく、正しくないことを正しくないとわかった上で行動する人もいる。 そして、大きな利益を手にする人もいる。

 

でも、間違いなく言えることは、それは多くの人に賞賛されることではない、ということです。

 

何度も書きますが、人は意外なほどに人の行動をよく見ているものです。 また、正しくない行いは、顔つきに出る、と語っていた人がいました。 いずれその代償を別の形で支払わなければいけない可能性は高い、ということです。

 

 ある経営者は言いました。 歴史に学ぶとするなら、正しくないことをしてうまくいった事例はない。 仮にそのときはうまくいったとしても、末代まで正しくない行いをしたことを非難し続けられることになる。 そして、今も残っているのは、正しいことをせよ、という教えである、と。

 

 もっとシンプルに正しさの功名をご存知の方が多いかもしれません。 正しいことを選んだほうが、気持ちがいいのです。 その気持ちを、ずっと持ち続けておいたほうが、どうやらよさそうです。

 

━━ 正しいことをしようとしていますか?

 

『成功者3000人の言葉』 上阪 徹(著)

 

 

 

 

 

 

 

2019年8月25日 (日)

自分は自分の力で何でも解決できる‼️

 

 

自分は自分の力で何でも解決できる。

 

その力を改めて自分自身に分からせるために、印を何十回、何百回、何千回と繰り返し組みます。

そうすると、組んでいるうちに素晴らしい叡智が、忘れてしまった直観力がふわーっとよみがえってくるのです。

病気もそうです。怠惰な生活や誤った習慣などから自分からつくり上げた病気は、必ず自分で治せるのです。

ドクターを100%信じ、自分の力を1%も信じていないから、治らないのです。人に頼っているところに病気を治らせない要因があります。

自分自身の生命を輝かせ、すべてを受け入れ、喜びをもって日々の生活を送ってゆくなら、病気は吹き飛んでしまいます。

ばい菌やウィルスが体内に入り込んでも、調和させてしまうことが出来ます。それらを自分の味方にすることが出来るのです。

 毒を飲んでも、直観的な人は口にしただけでおかしいと分かります。

それぐらいなぜ自分自身の肉体のヴァイブレーションをトレーニングしかないのでしょうか。なぜ怠惰や貪欲により、感覚を麻痺させてしまうのでしょうか。・・・・・

大事なのは、人間というのは進化してゆく素晴らしい生命体であるということです。

私たちは瞬しゅん進化しています。

この肉体も永遠に進化して、最後に神のような姿になるのです。

 

『真理の法則』西園寺昌美(著)

 

 

 

 

 

 

  

 

子どもの糖尿病が激増している!


【お母さんに愛された男の子、30代半で右目を突然、失明】(世の中のお母さん 是非、読んでください)

身体を冷やさないことと、これまでの食生活を見直した「糖質制限」は必要だと思います。

C子さん(女性)は、一人息子のD君をとてもかわいがっていました。 D君は食欲が旺盛で、ご飯を何杯もおかわりすることもあります。 C子さんはD君がうれしそうに食事するのを見るのが幸せでした。 

小学校4年生のときにD君は肥満体質と健康診断で指摘されましたが、好きなご飯やお菓子を欲しがると与えていました。 お腹を空かせるのがかわいそうだし、血色もよく健康そうだったからです。

その後、D君は成長しましたが、35歳のときに突然、網膜症に侵され、右目を失明してしまいました。

・・・・・・・・・・・・

食生活が豊かになってから、子どもの糖尿病が増えています。 遺伝的に糖尿病にかかりやすい子どもはいますが、その原因のほとんどは、親が甘やかして食べ過ぎを放任することです。

子どもが糖尿病になるとその進行は早いといわれます。 D君のような肥満児は、体育が嫌いで運動不足になることも進行に拍車をかけます。

糖尿病網膜症は、典型的な糖尿病の合併症です。 かわいがるのと甘やかすのは別です。

子どもの将来を考えて、きちんと指導することが大切です。

日常生活のちょっとした工夫で 『血圧、血糖値が下がる!』 板倉 弘重監修




ほんとうは「死ぬことはめでたい」のです

 

 

生きている中で 「あれは不幸だった」 「あのときは地獄図だった」 「自分ほど不幸を経験した者はいない」 「私は生きている間で善いことなど一つもなかった」 と不幸を認めて不幸を掴んでしまっている人というのは、プラスさえマイナスにしてしまうのです。

反対に

「あのときの苦労があったから今の自分はあるのだ」

「あのときの経験が自分を強く、そして愛深くしてくれた」

と思える人は心は天国にあるのです。

死に関してもそうです。

形のあるもの(肉体)は必ず無くなります、消えます。

それを不幸と呼ぶのなら、人間には幸せはないことになる。

死を不幸だと思っているからそのきっかけになると思っている病気になることも不幸だと思ってしまう。

死というものをちゃんと正確に捉えていないから、死ぬことがおめでたいことなのか、おめでたいことでないのかさえもわからない

肉体人間とはそんな基本的なこともわかっていないのです。

人間(自分)とは、どこからやって来て、どこへ行こうとしているのか?

人間(自分)とは一体何者なのか、神の子なのか悪魔の子なのか?

人間は死んだら何処へゆくのか?

死んだら心まで無くなってしまうのか?

もうそろそろこれらのことに気づいてもいい時期に来ていると思うのです。

そしてたくさんの人がこれらの疑問に気づき、本当の答(真理)を導き出したとき

地球という星は、まったく新しい星に生まれ変わるのです。




 




『死ぬこともおめでたい』



人間の一番重要なことは、生まれてくることと死ぬことです。 




これ以上重要なことはまあない。 




それからいかに生きるかというのが問題になりますが、生に始まって死に終わる。




これは人生の重大問題です。




生まれてくる時は生命を受けたという喜びがありますが、死ぬ時はみんな喜ばない。 大体が泣きます。 




目に見え手にも触れなくなるわけですから、みんな悲嘆にくれるわけです。




ところが、大きな意味の人生の本性、永遠の本性からいきますと、生まれてくることも、あの世に行くことも本当はおめでたいんです。




ただおめでたくない生き方もある。




それはどういう生き方かというと、心の中にいろいろな業想念、例えば迷いの想い、恨みの想い、肉体に執着する想い、この世に把われている想いがたくさんあり、その想いのままに生きていると、あの世へ行くことが嬉しいことじゃなくなる。




実際にあの世へ行っても苦しみますから。




わけても霊界のあることを信じないで、否定していて、肉体が亡くなればそのままでもう人生は終わりだ、死んだら生命があるものかという想いのままであの世へ行けば、一番不幸せです。




死後の世界を否定しているのですから、意識が甦れば肉体の世界に甦えったと思うわけです。




そこで肉親や知人の肉体にまつわってきて障りになったり、あるいは闇夜のなかを歩いてみたり、生命のないところをうごめいている。




それは一番恐ろしいことです。




ところが、みなさんのように、神様の存在も、霊界のあることも知っていれば、死ぬことなんかちっとも恐ろしくない。




高校から大学へ行き、大学を卒業して社会人になると同じように、死はこの世の役目を果たして一段階進歩することであって、ちっとも悲しむことじゃないんです。




だから、この世の生命がないとわかっているのに、ただいたずらに注射を打ったり、なんとかして命をとりとめようとしていることは、余計病人を苦しませているだけであって、肉体人間の人情としてはわかることですが、本当をいえば、逝くべきものはいかしめなければいけない。




それをひきとめているというようなことが随分ある。




お医者さんにすれば当然のことですが。




赤ちゃんが生まれようとするのに、もっと遅くなれ遅くなれ、いつまでもお腹に居ろ居ろといって押えている人はありません。




たいがい早く無事に生まれますようにといいます。




それと同じように、あの世へ行くのも赤ちゃんがこの世に生まれてくるのと同じような状態に思わなきゃいけないんです、本当は。




赤ちゃんが生まれておめでたいと同じようなおめでたさになるためには、この世に生をうけている間に、永遠の生命と一つになって、神さまのみ心を心として、あの世にいっても自由自在に働けるようになっておく必要があるわけです。




それにはどうしたらいいかというと、常に心の中で、ああ、神さまはいらっしゃるな、いつも守っていてくださるな、守護霊守護神さんがちゃんと守っていてくださる、こうして永遠の生命として自分の中にあるんだ、と頭の中で知っているだけでもいいんです。




普通の場合は神さまを形の上でつかめないから、頭の中で知っていてもあの世で役立ちますから、そういうことを常に心に描いて生きていれば、亡くなった先でも自由な生活ができて、悪いところへは行きません。




光明燦然たる世界へ行くんです。




皆さんのように、平和の祈りをして守護霊守護神たちに感謝している人は、絶対にあの世で苦しむことはありません。




これは私が保障します。




生き生きとした生活が出来るんです。




だから、もし友だち、法友のなかで亡くなる人があっても、それをあまり悲しまないで、どうぞ永遠の生命のなかにつながりますように、どうぞあちらでいい生活が出来ますように、あの世で天命が果せますように、そういうように祈ってあげて、それでさっぱりしていたほうがいいのです。




だけど、 “死ぬものは死ねばいい、あれは消えてゆく姿でもう行っちゃったんだ” なんて人情も愛情もない冷たい態度であっさりしたことをいわれても困るから、人情として泣く時はないてもかまいません。




ただ、 よくおかわいそうっていうけれど、そうじゃないです。




“ああ、あの世で新しい自由自在ないい生活が出来る出発だ、おめでとう” という、永遠の生命を認識した気持ちで送ってあげるといいと思うんです。




「永遠のいのち」 五井昌久  白光出版



 

 

 

 

2019年8月24日 (土)

印は何のために組むのか?組むとどうなるのか?

 

印は真理とつながる一番の方法

 

印というものは、宇宙の真理とつながる一番の方法です。印は、自分のためだけではありません。今、世の中で苦しんでいる人たちに光を与える、素晴らしい方法なのです。

印は、人種、民族、宗教などのバッググランドや、思想の違いを超え、人々の生命が一つに融けあう方法です。

印を組む時、そこには何の差別もありません。

よい人も悪い人もありません。過去の失敗もありません。仮に未来への不安があったとしても、印を組むことによって真理の光が自分の肉体を通り、自分自身が浄まります。

そしてその光によって人類に真理の目覚めを促すことになるのです。

印を組む人々は、生命輝かに生きています。印を組む瞬間、自分が抱えているあらゆる問題をすっかり忘れ、印の中に統一するからです。

たとえ今、どんなに苦しみや悲しみを抱えていようと、印を組んでいる時は神と一体になり、その人の背後にはオーラが輝くのです。

今、とても不調和な状態、苦しい状態に置かれているとしても、それは全くの〝影〟なのです。

人類は本来、生命輝かに、光の中に包まれているものです。その魂は崇高にして、輝いています。それが人類一人一人の本当の姿なのです。しかし人類は皆、本当の自分に気づいていないのです。

『真理の法則』西園寺 昌美(著)

 

補足・・・印とは、自分の本心、本当の自分である神と一体になるために組むのであり、宇宙のあらゆるプラスが肉体に降りて来るのです。

主な印とは、内なる自分とつながる『我即神也の印』、人類に自分が神であることをわからせるための『人類即神也の印』、人間神の子、神聖であることを目覚めさせるための『神聖復活目覚めの印』があります。

これから印は、誰の目にも美しく光り輝いて見えるので、「自分も組んでみたい」と思わせるものであり、急速に地球人類に広がって行きます。

 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます

 

 

 

「いい加減な日本語」に注意する

 

 

世の中で言われていることは、本当に正しいのか。 文章を書く仕事をするようになって、そんな疑念を持ち始めました。 日本語というのは、実は極めて曖昧な側面を持っています。

 

だからなんとなくわかったような気になって、物事が進んでいってしまうことがある。

 

例えば、前項でも出た 「いい会社」 という言葉。 しかし、この言葉がいかに曖昧でいい加減な言葉であるか、よくよく考えてみるとわかります。 何を指して 「いい会社」 なのか、ひと言も言っていないのです。

 

「いい会社」 の意味を伝えたいのであれば、何が 「いい」 のか、きちんと中身を明らかにする必要があります。 財務内容がいいのか、事業内容がいいのか、従業員満足度がいいのか、ところが、「いい会社」という言葉だけで通用してしまう。 社会で当たり前のように使われている。 いい会社に行きなさい、いい会社に入りたい、いい会社に入ったね・・・・・・・。

 

 私の書くキャリアのスタートは広告の製作でした。 まず上司に言われたのが、「わかったようで、わからない言葉を使ってはいけない」でした。 これは極めて的確なアドバイスだったと思っています。

 

 その典型例が形容詞でした。 そして求人広告を作っていた私が使ってはいけない言葉の筆頭が、この 「いい会社」 だったのです。 「この会社は、いい会社です」などという広告コピーを作っても、誰もその会社の良さが伝わらないからです。

 

 要するに、これほどぼんやりした、曖昧な、いい加減な言葉を使って、いろいろなものが定義されていたりする、ということです。 世の中を大手を振って歩いているのは、この程度の言葉かもしれない。 私は愕然としました。

 

似たような言葉は、他にもたくさんあります。 「みんな」 もそうです。 「みんな」とは一体、誰のことなのか。 誰と誰と誰なのか。 それがはっきりしていないのに、「みんな」で多くのものが正当化されたりする。 曖昧な日本語には極めて要注意です。

 

━━ 「いい」 や 「みんな」 を使っていませんか?

 

 『成功者3000人の言葉』 上阪 徹(著)

 

 

2019年8月23日 (金)

本心と想念は違うのです

 

 

 

 

私たちは、今自分が想っていることが、どこからやって来ているのかを知りません。

 

なのにほとんどの人が想念が本心だと思っています。ほんとうの本心とは想いの中にあるのではなくもっと奥深いところにあります。

例えば太陽を本心とすると、太陽は光り輝いていますが、太陽を覆っている黒雲ばかりを見ていると、太陽の存在を忘れ、雲が自分だと思い込んでしまうのです。

 

 

この雲にあたるものが想い、業想念(カルマ)です。 本心の上を業想念がグルグル回っている。

 

それが私たちの通常の姿です。 他人に対してもそうです。

 

相手の人が酷いことを言うと「それはあなたの本心か?」と問い詰めたりしますが、それは本心ではなく、業想念が現われ、それを本心だと決めつけています。

 

言葉でもそうです。 本心から出ていることばは、ほんとうは言(ことば)です。

 

キリスト様が「初めに言ありき」とおっしゃっているように最初は、神さまと直結した言だったのです。

 

それが業想念によって枝葉の付いた言葉になってしまった

 

私たちは、本心に想いをくっつけて業想念(カルマ)にし、言(愛)に業想念をつっくけて言葉を発しているのです。

 

だからいつも暗雲が漂っている、話をしていてもスッキリしない、悪い思いや悪い言葉ばかりが出てしまう

 

それは本心がそのまま、肉体に現われていないからです。

 

そして、自分を神の子ではなく、悪魔の子(業想念の子)だと思っている

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

しかし、それは違うのだ

 

人間は神なのだ、神そのものなのだ、ということがわかるようになるのです。

 

それは今、たくさんの人が組み始めた『神聖復活目覚めの印』 によってです。

 

この印は、特別の人が組むのではなく、誰でもが(30回以上組んだ実績のある人から伝授される)組むことができるのです。

 

この印によって宇宙(本心があるところ)から素晴らしい光が降ろされるのです。

 

光とは愛のことです。 愛とは神さまのことです。(か~あ み~い)

 

次元上昇(地上天国)は、『神聖復活目覚めの印』が世界中に広がってゆくことによって成就される、完成されるのです。

 

『神聖復活目覚めの印』を組むと暗雲(業想念、業因縁)が消え、本心と直結するようになります。

 

雲ひとつない、太陽と直結した青空のようになります。

 

ほんとうの自分に還るのです。

 

それがほんとうの幸せです。 ほんとうの平和です。

 

 

世界人類が平和でありますように

 

日本が平和でありますように

 

私たちの天命がまっとうされますように

 

守護霊さまありがとうございます

 

守護神さまありがとうございます

 

 

 

 

  

 

 

 

 

あなたが変われば、ガンは治る!

  
【ガンを流行らせ、ガンガン稼ぐには、「ガンは恐ろしいもの」と洗脳させる必要があった‼️】(お医者さんをも騙す裏の勢力の存在があるようです)

 

「9割の医者は、がんを誤解している」岡本裕著 飛鳥新社・・・これは本のタイトルですが

 

患者だけでなく、お医者様もガンの本性を知らなかったとしたら、
いもしない幽霊を

 

「幽霊がいる、あそこに幽霊がいる」と大騒ぎをしているに等しいのではないでしょうか?

 

3人に一人がガンになり、もちろん亡くなる人もいるのですが、かなり多くの人が末期がんになっても奇跡を起こし生還しているのを見ると

 

がん細胞は恐れるに足りないものなのかもしれません。

 

そうなんです、私たちはガンという弱虫を、大怪獣だと思っていたのです。

 

本文から抜粋します!

 

 
『がん細胞は死にやすい』

 

では、ここで、がんについて、現在わかっていることをお話していきましょう。

 

まず、がん細胞について。

 

がん細胞は、まるでエイリアンのように、どんな悪条件にもかかわらず、どんどん際限なく増殖していって、正常な細胞を食いつぶし、やがては患者さんを死に追いやるといった、そんなイメージを持たれている方が多いかもしれませんが、

 

実は、まったくそうではありません。 

 

がんは、むしろ内弁慶な細胞です。

 

体外に出してやると、とたんに死んでしまう、意外と生命力の弱い生き物です。

 

実験室で培養してみるとよくわかるのですが、とても育てにくい死にやすい、デリケートな細胞なのです。

 

放っておいてもどんどん増えていくというイメージとは程遠いものです。

 

温度調節や栄養補給などなど、手取り足取り、けっこうまめに面倒を見てあげないとすぐに死んでしまう、そんなひ弱な細胞なのです。

 

たとえば、がん患者のAさんのがん細胞を、健常人であるBさんに移植したとしたら、どうなるでしょうか?

 

本当にたとえばですが、仮にそんなことがあったとしても、基本的にはBさんはがんにはなりません。

 

Bさんの体内に入ったとたん、移植されたがん細胞はBさんの免疫力で簡単に撃退されてしまいます。

 

では、なぜAさんの体内にいる場合に限り、がん細胞は際限なく増殖していくのでしょうか?

 

それがたいへん不思議なところなのですが、それはAさんの身体が、がん細胞が成育し、増殖しやすい環境に変化したからなのだと考えられています。

 

イメージとしてはつまり、がん細胞が強くなったのではなく、まわりの環境が脆弱になってしまい、結果として、がん細胞が生き延びられるようになってしまったという感じです。・・・・・・・・・・・・・・・・・つづく

 

「9割の医者は、がんを誤解している」 岡本裕著 飛鳥新社

 

 
補足・・・ガン細胞は39.3度になると死滅することがわかっています。
水素ガスを吸うと血流が良くなり、体温が上がります。
免疫力も高まります。
温熱療法と水素ガス吸引で治療をしている診療所が熊本にあります‼️

 

 

 

 

 

 

抗がん剤は猛毒だった!

 

 

【抗がん剤は超悪玉活性酸素だった】

 

ガンの元は、悪玉の活性酸素です。

それをやっつけるには、もっと強力な超悪玉活性酸素が必要だった。


その超悪玉活性酸素の正体が、な、なんと抗がん剤だったのです‼️

まさしく「毒を盛って毒を制す」

 

『水素で自然治癒力を高める』

 

「水素で何かの病気を消し去る、と考えるのは間違っています。

要するに、ガンをはじめ、すべての病気の原因は、活性酸素にあるわけだから、活性酸素を綺麗につぶしておくんです。

そうしておくと、結局、人の身体というのは、細胞が元気になり自分で治っていくんです。

治るスピードよりも活性酸素でダメになるスピードが速いと、どんどん病気は進行していく。

どんなに歳をとった人でも、気がつかないうちに自分で治しているでしょう。

傷にしたって、たとえおじいちゃんになってもおばあちゃんになっても、自然に治っているじゃないですか。

治る速度が遅いだけなんです」

身体を治すスピードが落ちて、身体をダメにするスピードがあがること。

これが老化なのだという。

その速度差を縮める一助となるのが水素なのだ。

「僕は水素が治しているとは思っていません。活性酸素をつぶすことによって、身体を悪くする根本の原因が消えていっているのであって、治しているのは、自分の身体であり、細胞であり、免疫力だと思っているんです」

 

【これからの水素治療】

 

辻院長「辻クリニック」(東京・四谷)のもとには、がん患者も少なからず来院する。

ここでも、水素は大事な役割を果たしている。

「放射線治療や、抗がん剤をやっている人たちは、髪の毛が抜けたり、吐き気が襲ってきたりするわけですが、水素を入れるとすごく楽になる。

副作用がほぼ出ないんです。

抗がん剤は、細胞の中で活性酸素を発生させるその活性酸素でがんが死ぬようにできている。

でも、水素を使うと、正常細胞の中の活性酸素が消えるので、副作用が起きにくくなるんです」

そもそもクスリの副作用とは何か。

辻院長はこう説明する。

「クスリでも、インスリンでも打つ量が多ければ、身体に残ります。

それが悪さをするんです。 それが副作用なんです」

辻院長はいま、水素に遺伝子が壊れることを防ぐ作用があることに着目し、臨床試験をもとに論文にしようとしている。

放射線で被爆すると遺伝子が破壊されるが、水素を点滴することでその値ががぐんと下がることをつかんだのだ。

「水素には面白いことがいっぱいあるんですよ」

 

『水素水とサビない身体』 太田成男著

 

補足・・・病気のほとんど(90%以上)は、活性酸素、それも酸化力が異常に強い「悪玉活性酸素」だと分かっています。
私はマイナスのエネルギーだと思っています。
この「悪玉活性酸素」を除去できるのは、「良質な水素ガス」であることもわかってきました。
答えは簡単、医療効果のある「良質な水素ガス発生器」を探すだけです

 

 

 

 

目にみえないエネルギーが調わないと、目に見える3次元は整ってはいかない!

 

 

 

 

個人的なことになりますが、今、私はかなり厳しい状況に立たされています。(みなさんもそうだと思います)

 

 

 

次から次へと問題が起り、経済的にもこの先どうなるか?という不安定な状態です。

 

 

 

今、地球の世界情勢もかなり混とんとしています。 地球が感情でいつ爆発してもおかしくない状態です。

 

 

 

個人も地球人類も一体なので、これはもう仕方のないことなのかもしれません。

 

 

 

ほんとうの幸せとは、自分個人だけではなく周りの人たちや日本の人たち、そして地球人類が平和であるということです。

 

 

 

反対に周りが幸せでも自分が不幸であるならばそれは本末転倒です。

 

 

 

このことから私たち個人は地球人類たちと空のようにひとつに繋がっていることがわかります。

 

 

 

そして空のエネルギーが目にはみえないように、幸せのエネルギー、平和のエネルギーも目にはみえないのです。

 

 

 

宇宙全体を観ればわかるのですが、目に見える星はほんのわずかであり、目にみえない無限の空間が広がっています。

 

 

 

割合からいうと99.9999999・・・・・・・%が目にみえないエネルギーであり、0.000000000000000000・・・・・・1%が星などの目に見えるエネルギー(波動)なのです。

 

 

 

なのに私たちは氷山の一角である目に見える現象を必死になって整えようとしている

 

 

 

目にみえるものも、もちろん大切です。

 

 

 

しかしその背後にあるみえないエネルギーを調えることが重要なのです。

 

 

 

すなわち、自分の発するエネルギーが調って行かなければ、目に見える3次元のことも整って行かないのです。

 

 

 

肉体界の3次元の今を整えようとするのなら、自分のエネルギーを波動調整して、宇宙の調和そのものの超プラスのエネルギーと一体となって愛のエネルギーを発して行くことしかないのです。

 

 

 

そのメソッドとして『世界平和の祈り』があり、今非常に重要になっている『神聖復活目覚めの印』があります。

 

 

 

ほとんどの人は真理を知りません。 自分が何者で、何のために生きているのか、ミッションは何なのか? どこから来て、どこへ行くのか?

 

 

 

そのことを理屈ではなく波動(エネルギー)で知ることが大切です。

 

 

 

私たちは神なのです。創造主なのです。そのことが自分も含め、地球人類は忘れている、眠った状態になっている

 

 

 

だから今まさに覚醒しなければならない時期に来ているのです。

 

 

 

自分も目覚め、他人、地球人類を目覚めさせるメソッドそれが先ほど述べた祈り、印です。

 

 

 

ほんとうの幸せとは平和とは、自分が何者であるのか?をハッキリとわかるということです。

 

 

 

そしてそのことを自分そのものである地球人類に知らしめて行くということです。

 

 

 

世界人類が平和でありますように

 

日本が平和でありますように

 

私たちの天命がまっとうされますように

 

守護霊さまありがとうございます

 

守護神さまありがとうございます

 

 

 

 

「がんもどき」に振り回されるな!

 

  

【ガン検診を受ける危険性】(レントゲン検査などを受けることで病気の元になる活性酸素を大量に発生させてしまう)

 

「早期にガンが見つかって良かった、このまま放置していたらガン細胞は大きくなり転移もしていた、命拾いをした」

 

というのは、半分は正解?であり、半分以上は違うと思うのです。

 


抗がん剤などは急成長しようとするガン細胞を一時的に遅らせるには有効ですが、放射線治療などを長く続けると他の元気な細胞まで殺してしまう。

 

完膚(かんぷ)なまでに細胞を痛めつけてしまいます。

 

そして、「ガンもどき」とは、この先悪性になるかどうかわからない組織であり、免疫力が高ければ自然に消えて行くものも多い。

 

まだわからない時に治療をするというのは、罹ってもいない病気を予防という名目で副作用の強いクスリを飲むのと同じです。(副作用で別の病気を作ってしまう)

 

私は、確実にガンだとわかった時点で、一時的に時間稼ぎで抗がん剤を使用するか?

 

その間に考え方(思考)を変え、体質(細胞)を変えることでガンを精神、肉体両面から克服して行くか、考えればいいと思うのです。

 

ハッキリ言えるのは、抗がん剤ではガンは治らないのです。

 

そして並行して行えば良いと思うのは、良質な水素ガス吸引で根本治療です。

 

それは、ガンの元も悪玉の活性酸素であるとわかっているからです。

 

水素は、ガン治療の副作用軽減にも使われ始めています。

 

これはとんでもない朗報です‼️

 

『水素は放射線(電磁波)からの害を最小限に抑える』

 

安保▶︎ 放射線の害というのは、ほとんど活性酸素の害でしょう。

 

太田▶︎はい。 放射線の害の80%は、悪玉活性酸素であるヒドロキシルラジカルによるものです。

放射線が水と反応して活性酸素が生じるわけです。

だから抗酸化物質で放射線の害を防ぐことができるはずですが、なかなか効果的な抗酸化物質がありませんでした。

放射線の副作用軽減薬💊としては、唯一アミフォスチンという抗酸化剤があります。

アメリカでは薬として認証されていますが、血圧低下、吐気、嘔吐などの副作用が強いんですね。

だから口内炎がひどい時の限定的な使用しか認められていません。

そのアミフォスチンと水素の効果を比較する論文が発表されたのですが、水素にはアミフォスチンと同等の効果があることがわかったのです。

水素だから、もちろん副作用はありません。

 

安保▶︎ これはいいね。 福島や宮城県に普及できませんかね。

 

太田▶︎ 実は、僕は福島県出身で2011年の原発事故にはひどく心を痛めています。

福島第1原発の作業員の方たちに水素水を配ったらどうかと提案したことがあるんです。

ところが、東京電力や現場に入っているゼネコンからはこの申し入れを断られました。

水素水を受け入れると、こんないいものを配るということは放射能の危険性を認めることになるからだそうです。

 

安保▶︎ いろいろ難しい問題があるのでしょうがね。

せめて子どもたちだけでも、水素で放射線の害から守れるといいのですが。

 

太田▶︎ 放射線で一つ思い出しました。

宇宙空間には宇宙線と呼ばれる放射線が飛び回っていますが、N AS A(アメリカ🇺🇸航空宇宙局)は水素を使って宇宙線の害を減らす研究をすすめているそうです。

 

『老いない人の健康術』安保徹✖️太田成男

 

感想・・・放射能、放射線だけでなく、私たちが常備しているスマホやパソコンからも人体には異物である電磁波が出ており、私たちは四六時中被曝しています。

若い人も体内は、活性酸素だらけです。

だから電磁波が原因だと思われる原因不明の病気が増えています。

電磁波と体内の水分とが反応して、活性酸素が生じる、これは放射線となんら変わりはありません‼️
水素水ももちろん有効ですが、直接水素ガスを摂り入れる水素ガス吸引が素早く活性酸素を消してくれます。

 

 

 


 
 
 

2019年8月21日 (水)

愛の言霊(世界平和の祈り)は個人と地球人類を同時に救う!

 

  

イエス・キリストが聖者であり、中世の人々に尊敬され愛されたのは、癌の人や目の見えない人を治したり数々の奇跡を起こしたからではなく、終始、どんなときにも美しい心で愛を説き続けたからなのだそうです。

今、地球に一番必要なものは、キリスト様やお釈迦様のような無償の愛ではないでしょうか?

世界平和の祈りは、世界中(宇宙中)の人類すべての平和を願うとてつもなく大きな人類愛です。

この祈り言霊を唱え続けていると不思議と愛深くなっていることに気づきます。

穏やかに優しくなっている自分に気づくのです。(これがまさしく奇跡だと思います)

そして五井先生のご講話を聴いていると、五井先生の愛の深さに感動するのです。

ご自分のことなど、これっぽっちも思っていない、まさしく聖者の愛です。

 

 

五井先生のご法話の動画です!
           ↓
https://www.youtube.com/watch?v=AYNEAaQgAdE



  

世界人類が平和でありますように

 

日本が平和でありますように

 

私たちの天命がまっとうされますように

 

守護霊さまありがとうございます

 

守護神さまありがとうございます

 

 

 

 

歯は一日で治る!

 

 

目からウロコとはこのことです。

 

私は歯に対して不安を持っていました。

“歯磨きをすると出血することが多い” “冷たいものを飲むと沁みることがある” “歯がグラグラとグラつくことがある”

“歯磨きも丁寧にやっているとはいえない” “歯垢も取っていないし定期検診も受けていない”

これに加えて私の父は歯が弱く私の年齢(55歳)のときには総入れ歯でした。

私はそこまでひどくなく虫歯の治療を5本ほどしたくらいで抜歯は一本もしていないのです。(かなりましかな?)

でも不安はありました。これらの症状が時々現われて歯に対して自信がなかったのです。

けれど、知人に薦められて読んだこの本にすべての答が書いてありました。

 

「血が出ても大丈夫なんだ、健康な証拠なんだ」

「自然治癒で歯の痛み(冷たいと感じる)は治るんだ」

「歯間ブラシと指先マッサージで充分なんだ」

「シソーノーローも怖くない、自分で手入れ出来るんだ」

「歯垢は一日で取れる、それ以上の日をかける歯医者にはいかなくていい」(自分の時間の都合で短時間に分ける場合は別ですが)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

などなど、他にもいろいろとよい情報、腑に落ちる情報?安心する情報が書かれているのですが、後はご自分でこの本を買って読んでください。

とにかく歯を抜くなんてとんでもないことだということがわかりました。

しかし巷の多くの歯医者さんは、残すよりも抜こうとする(今は歯科医師会も残そうという考えに変わっているそうですが)

それはなぜか?

抜くと儲かるからだそうです。

そして保険医が保険のきかない保険外治療を勧める歯医者さんはとんでもない藪医者だそうです。

患者さんの幸せよりも健康よりも、自分の儲けを優先させる歯医者さんは今後淘汰されていくと思います。

悪徳業者、悪徳医はインターネットによって徐々に無くなっていくのです。

それは、これらの人たちが非難されるからではありません。


私たち患者、消費者が賢くなって、それらの人たちに近づかなくなるからです。

良い情報はどんどんネットに流れるべきだと思います。

歯に関して 「何の不安もない」 という人はほとんどいないと思います。

ご家族の方、知人の方で歯のことで困っている人は周りにたくさんいらっしゃると思います。

あなたが読んで是非、教えてあげてください。

きっと感謝してくれると思いますよ。

下記に本の中から響いた文章を抜粋します。

よかったら参考にしてください。




  

あなたもシソーノーローといわれたことがありませんか?

「シソーノーローですな、すぐ抜きましょう」

竹内和子(30歳・愛知県)は、いきなりこういわれて仰天した。

「先生、私は歯石をとっていただきたくて来たのですが」 おずおずときく和子さんにたいして、歯科医は急に怒りだした。

「歯垢がつくのはシソーノローだから、シソーノーローを治すのは抜歯。歯を抜いちまえば、歯石なんかつかないんだ」

そりゃそうだ、そりゃそうだけれど、自分の歯をたいせつにしたいから、こうしてグラグラする前に、治療を受けにきたのではないか。

抜かれたくない、どうすれば抜かれずにこの椅子をおりられるのだろう。 なんとか時間をかせいで焦るのに追いうちをかけて、

 

「アンタ、歯を磨くと血が出るだろう。朝起きたとき、口の中ネバネバしてるだろう。

それがシソーノーローの何よりの証拠なんだ。レントゲン写真でも骨がなくなっている。

早めに抜いたほうが、それだけ入れ歯に早く慣れて総入れ歯になったとき楽なんだ」

こわいですネェ。まだ全部、自分の歯があるのに、総入れ歯の話がでてくる。

「あのう、なんとか抜かないで治す方法はないんでしょうか」

「手術がある。たいへんな手術だョ。痛いし、時間がかかるし、費用も一千万だ。アンタそれだけの額を用意できるかネ?」

抜きたくない。だけど一千万円なんて、とても支払いきれない。思いあまった末、知多半島から長野の在所(実家)に、生後一年の子どもを預け、東京駅前の私の

診療室を訪れたのが、昭和52年のことであった。

シソーノーローだから歯石がつくのではない。歯石がつくから歯肉が正常でなくなるのだ。

私のところでは、歯垢をとりのぞいただけ。そのあと毎日、ヒマをみつけては、自分の指で歯肉をこすってもらうことにした。

これはリンゴの皮を指先でこすったとき “キュッ、キュッ” と音がする、あのくらいの感じになるまで、よくマッサージに並行して、食後の掃除をしてもらう。

歯を磨いたときに血が出るのは生きている証拠なのだ。

歯を磨いて歯肉から出血するのをすべて健康とは申しかねるが、出血したらシソーノーローというのも短絡すぎる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この名古屋のご婦人は、あれから6年すべての歯を一本も抜くことなしに、もちろん手術らしい手術もせず、指のマッサージと歯ブラシと定期検診だけで爽快に噛んでいる。

いったいあのシソーノーロー抜歯のご託宣は、なんだったのだ。

自分の指先一本の手当てによる全快の例は、私の診療室ではゴロゴロ転がっている。

 

 

 「歯は一日で治る」 谷口 清著 ルネッサンス・アイ (自分の歯を守る驚異の根菅治療法)

 補足・・・・私がこの本を読んで記事にしたのは、5年ほど前でまだ「水素」の存在を知らなかった時です。先ほど書いた目もそうなのですが、水素ガスを吸うと歯茎の血流、血行も良くなり歯周病の炎症も改善されます。私は歯と歯の間に食べ物がしょっちゅう詰まってこまっていたのですが、いつの間にか「爪楊枝要らず」になりました(笑) 歯医者さんでも「水素ガス吸引」を薦めているところがあるそうです。歯の手入れは、歯に手(指)を入れてのマッサージと水素ガス吸引の併用、目のメンテナンスと共通するところがありますね!

水素ガス吸引に興味のある方、質問のある方はこちらまで   グッドムーン(篠崎 朗)goodmoon51@yahoo.ne.jp

 

 

 

入れ歯はあるが「入れ目」はない

 

 

「歯は入れ歯があるけれど目には入れ目はない」 


本に書いてあったこの言葉は衝撃的でした。

 

私たちは、一生の間、素晴らしいものを見せてくれている目をあまりにもないがしろにしているのです。

 

特に現代はインターネットの時代、スマホ、パソコンの画面は、眺めているだけでも1秒間に10億ビットもの情報を発している。

 

私たちが1秒間に読み取れる文字数は、一般的に約4文字といわれているので、その数百万倍もの情報が、目から脳に送られているのです。

 

そのほかにもメールやゲーム、巷にあふれる広告画面など、私たちのまわりには、見ようとしていなくても、勝手に目に入ってくる情報であふれているのです。

 

そしてネットの画面からはプラスイオンが発生しています。

 

高層ビルにいると酸素不足になる ドライアイになる

 

目には毛細血管が通っているので、酸素不足になると血流が悪くなり、正常に目が機能しなくなる。

 

血行障害によって白内障、緑内障、近視、老眼などに若くしてなる人がすごく増えているのだそうです。

 

目が悪くなったら手術を受けたらいい、メガネをかけたらいいというのは、あまりにも短絡的です。

 

そうではなくて目にとってよいこと、目が喜ぶことをすれば、目は自然治癒力によって回復してくる。

 

目が良くなるには、目に酸素を十分に送ってやることです。

 

血流を良くすることです。

 

 

たった1分のトレーニングで視力が回復してくれる

 

たくさんの人に読んでいただきたい良書です。
 

  「目は1分でよくなる!」 今野清志 自由国民社

 

補足・・・水素ガスを吸うと目の周りの毛細血管の血流が良くなり、自然に酸素不足が解消されます。私は目の疲れがほとんど無くなりました。加齢による「飛蚊症」もいつの間にか消えていました。この本に書いてある眼の周りのタッピング(マッサージ)と併せて実践すれば、より効果的だと思います。^_^

 

この動画是非、ご覧ください!

      ↓

https://www.youtube.com/watch?v=Lz0ribXyTjI

 

 

 

 

 

 

 

「誠実」は最大の武器

 

  

正しいことを貫くとは、どういうことか。 ひとつ象徴的な話を取材で聞きました。

 

ある流通企業が中国に進出したときの話です。

 

当時の中国では、驚くべき慣習がありました。 中国人の商売は、できるだけ支払いを先延ばししようとするのが常識で、チャンスと見れば踏み倒すことも珍しくない、と言われていたのだそうです。

 

こんな諺(ことわざ)が、平然と語られていたほどです。

 

「金を貸すバカ、返すバカ」。 実際、会計責任者の能力は、いかに支払いを先延ばしにするかで決まっていました。 まじめに期日通りに、などというのは、中国人にとってはバカそのものだったのです。

 

 ところが、この流通企業の社是は、「誠実であること」 でした。 嘘をつかない、約束を守る。 日本でも、まじめに期日通りに支払い、手形商売もしてきませんでした。

 

手形で商売をすれば安易になる、どんぶり勘定になる、と。

 

 中国の常識に染まるのか、それとも誠実さを貫き、良心に従うのか。 この流通企業が取ったのは、後者でした。 周囲から失笑が漏れたのは、いうまでもありません。 ところが、この誠実さが、後にこの企業を救い、躍進させることになるのです。

 

開業から数年後、中国はSARS(重症急性呼吸器症候群、コロナウイルスによる全身の感染症)に襲われました。 街からは人影が消え、商業施設には閑古鳥が鳴きました。 どの会社も資金繰りに窮していきます。

 

 すると、支払期日を守る、と宣言していたこの流通企業に、売れ筋商品が山のように持ち込まれることになったのです。 こんなときでも必ず支払ってくれるから、と。

 

周囲の商業施設が仕入れの品不足に悩む中で、この流通企業にはモノが溢れ、消費者から絶大な支持を得ることになります。

 

逆風の中で方針を決断した役員は言いました。 当たり前のことをしただけだ、と。

 

正しいことは誰にとってもありがたいものになります。 だから結果的に、自分たちも大きな恩恵をこうむることができた。 常識に反すると言われても、正しいことができるかどうか。 それが、企業の命運を分けたのです。

 

━━ 間違った常識に振り回されていませんか?

 

『成功者3000人の言葉』 上阪徹(著)

 

2019年8月20日 (火)

世界は必ず平和になる


ワルシャワ条約機構という、ソ連を中心とした東側諸国の軍事同盟がありました。
最近、ワルシャワ条約機構の文書が機密解除されて明らかになったそうですが、1960年代~70年代において、アムステルダムやブレーメンなど、西側諸国の都市を、核兵器189発で攻撃しようという計画を策定していたそうです。
その計画を1980年代までは改定を続けていたそうです。

五井先生のご本を読んでいると、「世界と自分とは離れているように思うけれども、核戦争が起これば、自分の家もなくなってしまうのだから、世界を救うことは自分の家も助けることなんですよ」という旨のことがよく書かれています。
理屈ではわかるものの、私にはあまり現実感が伴いにくい話なのですが、当時は、本当に、核戦争が起こる可能性というのが現実にあったんですね。
そういう時代に、五井先生は、これ以外に人類を救う、真の平和世界を実現できる方法はないんだ、と国民大衆運動としての、祈りによる世界平和運動を提唱されました。
東西冷戦、キューバ危機、中ソ対立といった様々な危機的な状況から、人類を救ったのは、間違いなく五井先生であり、そして先生のみ教えを実践し、世界平和の祈りを祈り続けた大勢の人の、祈りの力であろうと思います。

核戦争の危機というのはとりあえず防がれたわけですけども、五井先生は、仮にアメリカが共産主義国を全部倒したとしても、武力で持って他をやっつけるという姿勢を変えない限り、新たな敵が出てくるだけですよ、と仰っておられました。
そしてその言葉通り、共産主義がテロに変わっただけで、アメリカは昔と同じ事を繰り返しており、世界情勢は未だ混迷の中にあります。

しかし、人類全体の業が、世界平和の祈りの、救世の大光明によって、どんどん浄められ、私たちが想像もできないような、凄いスピードで消え去っていっているのは間違いのないことだと思うのです。
神界では、完全調和な世界がすでに出来上がっているのだから、地上界に映し出されるのも、時間の問題のはずです。
世界は必ず平和になる、と五井先生は断言して下さっています。
私たちが気づかなくても、普段何気なく祈っている「世界平和の祈り」が、争いや不調和な出来事を防ぎ、大難を小難に、小難を無難に変えているのだと思います。
このお祈りをすることへの自信を深めてゆきたいものですね☆

 

家族との時間を犠牲にしない

 

 

外資系企業では、偉くなるほどハードワークになっていく、と聞いたことがあります。

 

それもただ長時間働く、というわけでは決してないのです。 同じ仕事でも、できるだけ短い時間でこなしていくことが求められる。

 

欧米のエグゼクティブは、なるほどそうやって鍛えられていくのか、と感じたことを覚えています。

 

 一方で、ある外資系企業の社長から、ショッキングな話を聞いたことがあります。 

 

彼は30代で日本企業から転職するのですが、前職時代はとにかく猛烈に働いていたのだそうです。 そうした風潮の時代でもあったのかもしれませんが、午前0時前になど、帰ったことがなかったといいます。

 

それが職場では当たり前になっていたし、ある意味でプライドのようなものになってしまっていたのだそうです。 

 

 ところが、イギリス系の会社に転職してロンドンに勤務して、驚くことになります。

 

誰もそんな長時間労働をしている人はいなかったからです。

 

 もっといえば、誰もそんな人を尊敬しない、とすぐにわかったといいます。

 

 尊敬されるのは、ファミリーを大事にする人です。

 

 子どもが病気になったら必ず、帰れ、と言われる。 どんなことがあっても、自分の家族を犠牲にしてまで仕事をしろとは絶対に言わない。 それが当たり前の発想だった、と。

 

自分は日本でとんでもないことをしていた、と彼は反省することになったのです。 

 

そして改めて気づいたのが、もちろん仕事も大事だけれど、最も大事なのは家族だ、ということ。

 

グローバル化が進む時代、こうした発想が、日本でも浸透してくるかもしれません。

 

そういえば、こんなことも言っていました。 休暇というのは、2週間とってようやく休みだと言えるとわかった、と。

 

 これもまた、ぜひ浸透してほしい “常識” です。

 

 

  ━━ 仕事をすべてに優先させていませんか?

 

 

『成功者3000人の言葉』 上阪 徹(著)

 

 

 

 

 

 

 

 

水素を日常に取り入れましょう!

 

  

医療現場に頼らず、自分の体は自分で守りましょう!

『活性酸素と水素水(水素ガスなど)』

活性酸素という言葉をよく聞くようになって20年近くなりますが,よくわからないという人も多くいます。

簡単に説明すると

「呼吸により取り込まれた酸素は生きていくための代謝を促進し、その過程で活性酸素は発生します。

この活性酸素は,生命を維持するのに必ず必要なものです。

しかし,その活性酸素が過剰に発生すると身体を酸化させ、老化や体調不良を引き起こしてしまう物質」

ということです。

つまり「必要だけど,増えすぎると困ってしまうもの」ということです。

体を酸化させる物質が「活性酸素」と、考えていただければわかりやすいと思います。

この活性酸素がほとんどの病気、美容を損なうもの、老化の原因であることがわかってきました。

抗酸化の食品(主に野菜)やサプリメントはあるのですが、水素は粒子が非常に小さいのでどこの細胞にも入ってゆき、酸素と結合し、水に変えるのです。
 

水素(H2)活性酸素(2・OH)=水(2H2O)

よって副作用は一切ありません。(医学的にも証明されました)

現在、実際に水素水(あるいは水素ガスなど)は、どんな医療分野で研究が進められ、医療に使われようとしているのか、病気に種類をあげながら見ていきましょう。


そもそも人間は活性酸素が原因になって、どんな病気になったり、悪化したりするのか、主なものをざっと書き出してみます。



① 循環器 ━ 動脈硬化・脳卒中(脳梗塞)・心筋梗塞・再灌流障害(さいかんりゅうしょうがい)

②脳神経 ━ 認知症・パーキンソン病・脳浮腫・外傷性てんかん

③呼吸器━慢性閉塞性肺疾患(煙草病)・喘息・肺気腫・呼吸窮迫

④内分泌代謝━糖尿病・肥満・メタボリックシンドローム

⑤皮膚━アトピー性皮膚炎・火傷・日光皮膚炎・しみ・しわ

⑥腫瘍━がんの発生・がんの転移・がん化学療法と放射線療法の副作用

⑦眼科━白内障・未熟児網膜症

⑧消火器━肝炎・膵炎・胃潰瘍・潰瘍性大腸炎・クローン病

⑨血液系━異常ヘモグロビン症・薬物性貧血・播種性血管内凝固

⑩泌尿器━糸球体腎炎・薬物性腎障害

⑪その他━自己免疫疾患・膠原病・リウマチ・アレルギー・花粉症・痛風・歯周病



実はこれだけではなく、もっと多くの病気が活性酸素と関係があり、水素は改善効果がある、ということが論文として次々出されています。

現在も、水素水の効果に関する臨床試験の結果が次々と学術論文として報告されています。

私たちの論文が出されてから6年間の間に臨床試験の論文が10以上もだされるというのは私の知る限り例のないことです。

そのくらい超スピードで、水素が医療へ使われる努力がなされており、先端の医療現場では、水素医療が始められています。

 

補足・・・水素を取り入れる方法は水素水、水素風呂などがありますが、水が媒体(水素ガスと細胞の間に入る)となるため、効率が悪いのです。水素ガスは直接細胞に働きかけるので素早く「悪玉活性酸素」を消すことができます。

 


お薦め動画

  ↓
https://www.youtube.com/watch?v=rp-A3Jio6pQ&fbclid=IwAR3F6LRxemn_ZnguyEaI9xUThiWsIsVGbtkBQB7J9djq5PLKIUfYewasQ_k&app=desktop


 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

今、目の前に現われているのは過去の残像

 

 

今、私たちの目の前に現われていることは、病気であれ、貧乏であれ、不幸であれ、不調和な現象であれ、それは過去世で自分が行なってきたこと、想っていたことであり、たった今のあなたに起こったことではないのです。

 

過去の残像だと思っていいのです。 今のあなたは『世界平和の祈り』を祈り、地球人類を目覚めさせるための『神聖復活目覚めの印』 を組んでいる。 

 

宇宙に超プラスのエネルギーを発信し続けています。宇宙に徳を積んでいるのです。

 

そして『果因説』も実践し、明るい未来をイメージし心に刻印をしています。

 

だから、今起こっていることに振り回されてはいけない、不安、動揺してはいけないのです。 その現象を掴んで、「ああ、これから先はどうなるんだろう? お先真っ暗だ」 なんて思ってはいけないのです。

 

今、人知れず『世界平和の祈り』を祈り続けている人たちがいます。 『神聖復活目覚めの印』を組んで、ロシア、アメリカ、中国、イランを浄めている人たちがいます。

 

それによって地球はギリギリのところで踏みとどまっています。 超プラスのエネルギーはどんなに強烈なマイナスのエネルギー(業想念、業因縁)であろうと消すことができます。

 

だから絶対に大丈夫なのですが、目の前に起こる現象(善いものが現われるために悪いものが消えている)を掴んでしまっては、消えるものが消え切れずくすぶり続けるのです。

 

早く自分の運命、地球の運命を好転させるには、消えてゆく姿を掴んではいけません。

 

私たちはただ、鑑賞者になっていればいいのです。

 

「ああ、これで消えてゆくんだ、善くなってゆくんだ」 と強く信じることです。

 

宇宙の法則は絶対です。

 

アセンション(地上天国の完成)は決まっています。

 

ただ、できるだけ傷つかずにソフトランディング(穏やかな着地)になることが、宇宙神の願いなのです。

 

 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます

 

『神聖復活目覚めの印』を組んでみたい

地球の平和に貢献したいという人はグッドムーンまでご連絡ください

 

goodmoon51@yahoo.ne.jp

 

 

 

 

 

2019年8月19日 (月)

どうすれば地球生命体は善くなってゆくのか?

  

 

ある霊的な方と話をしていたのですが、地球には、生きている魂もあれば、死んだ人の霊(浮遊霊)もいるということです。

 

実はこの浮遊霊(さ迷い成仏できていない)の数がもの凄く多く(肉体人間よりもはるかに多い)、

 

この人?たちが浄まらないとほんとうのアセンション(地上天国)は訪れないのです。

 

昌美先生は、生きている人のご指導だけではなく、幽界の生物たちを浄化しようと日夜、命を懸けて向き合っておられるのです。

 

私たちは、薄々は感じてはいても、このような存在と対峙することはそうはありません。

 

しかしこの生物たちと同時に私たちは神性に目覚めてゆく必要があるのです。

 

今起きているおかしな事件(あおり運転など)は、幽界の生物たちが憑依して悪さをさせているのです。

 

「罪(業生)を憎んで人(神)を憎まず」 とは、神性に目覚めていない人を批判、非難、評価するな、ということです。

 

私たちは今、「神聖復活目覚めの印」を組んでいますが、先に述べたように、さ迷っている幽界の生物たちを目覚めさせる意味があるのです。

 

とてつもなくグローバルな印です

 

一日に一度組むだけで、その光(神)は、宇宙の果てまで届くそうです。

 

業因縁に包まれた暗黒の世界にいる幽界の生物たちにも確実に届いています。

 

・・・・・・・・・

 

しかし、そう簡単には浄まりません。

 

「北風と太陽」の物語りのように、薄皮をはがすように徐々に徐々に浄まっていきます。

 

私たちは、肉体を去ったらそこで終わりではありません。

 

生命は永遠に生き続けます。

 

今、『世界平和の祈り』を祈らなかったら、今、『神聖復活目覚めの印』を組まなかったらいつするのでしょう!

 

私たちは何のために生まれて来たのか?

 

それは幸せになるためです。 しかし自分のことだけではないはずです。

 

世界(宇宙)が平和で幸せにならなければ、何にもならない

 

そうは思いませんか?

 

今、目ざめの時だと思います。

 

 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます

 

 

 

 

 

 

2019年8月18日 (日)

コンビニで売っている食べ物を食べてはいけない!

  
【なぜ、コンビニ食を食べると元気がなくなり病気になるのかがわかりました‼️】
 
この動画、必見です❣️ (かなり真実に近いです)
 
若い人は、かなりの確率でコンビニ弁当、サンドイッチ、おにぎりを食べています。
 
中高年で既婚者の人は、弁当を作ってもらったりだとか、家で食事をするからいいのだろうけれど、コンビニ食を主食にしている人は、かなり高い確率で病気になると思われます。
 
これは個人差があるなんてことではなく、溶けないプラスチック(トランス脂肪酸)を体に入れまくっているのです。
 
体内に残り、血管、臓器を傷つけ、いずれ激しい痛みを伴うでしょう‼️
 
今、すぐにでも国は、販売を禁止すべきです。
 
自己責任と言うのはは無責任過ぎる‼️
 
ただ、事実を知った人は、国、メーカー関係なく買うこと、食べることをやめることをおすすめします。
 
補足・・・動画の中に化学薬品などが入った食べ物は、分解するのにもの凄い量のエネルギー(酸素)が使われ、食べ物の栄養素がエネルギー源になるところまで行かない、とあります。だからすぐに疲れる、元気が出なくなる。
 
実はエネルギーを大量に使うときに大量の「活性酸素」が発生し、その活性酸素が細胞、遺伝子をサビさせ、ほとんどの病気の原因になるのです。
水素ガスは、この「悪玉活性酸素」を除去し、酵素の働きを助けます。
しかし、次から次へと「死んだ人工の食べ物?」ばかりを食べていては、水素は救世主には、なり得ません!
今こそ、食生活を見直す時期に来ています!
人は、健康でなければ、幸せになれない‼️
 
 
 

血圧降下剤はほとんどの人が飲む必要なし、薬が病気をつくる

  
〝血圧は、年齢プラス90で良いそうです〟
 
年齢を重ねるにつれて自然に血管は弱くなり、体内の血流が悪くなります。
 
頭に血が回らなくなると脳細胞が死んでしまうため、血圧が上がり防いでくれているのです。
 
だから、年齢プラス90は全く問題ないし、むしろ下がることで痴呆、認知症になってしまう。
 
降下剤で精神や心筋梗塞、脳梗塞になっている人がたくさんいるのです。
 
降下剤で病気を作り、そこで医者、医療業界が儲かるようになっている。
 
私(60歳)は「潰瘍性大腸炎」になって血圧が180を越えたとき、近所の町医者の先生はそれでも「降下剤を飲みなさい!」とはおっしゃらなかった。
 
今、思うと本質のわかった「良いお医者様だった」と思います^_^
 
テレビのコマーシャルでは「血圧が130を越えたら要注意‼️」と言っていますが、とんでもない情報です。
 
だからテレビは怖い‼️
 
血圧、降下剤の真実を知ってください‼️
 
妻は、この動画を観て、降下剤をやめました。