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2019年4月30日 (火)

死とはなにか?

 

 

 

本文

 

また、ある場合は、守護神の光によって、一挙に幽界に転出してしまうことがある。いいかえれば、急死してしまうことがある。それは、そのほうが、この人間の進歩に都合が良いからである。以上のように守護霊は肉体人間と一つになって、人間を善導しているのである。(五井昌久『神と人間』54頁)

 

 

感想・・・私たちは現実世界、目にみえる肉体世界しかないと思い込んでいるので、肉体人間の死はすべての終わりだと思ってしまうのです。

死は悪いこと、死にまつわることは縁起でもないこと、医者のとっての患者の死は敗北になり、死後の世界はあったとしても見たわけではないので信じがたい。

それよりも死んだ本人がここ(肉体界)にいなのだから、悲しい、寂しい、心のやり場がない、感情の処理ができない、だからといって「人間は死んだらどうなるのだろう?」 「どこへ行くのだろう?」と当然考えてしかるべきことを考えないのです。

 

幼い頃に考えた子どもは「ねぇ、死んだおじいちゃんはどこへ行ったの?まだそこにいるような気がするんだけれど」と言っても大人は「バカなことを言うんじゃありません」と叱り、子どもも意識を他のこと(目に見えることだけ)に向けてしまうのです。

 

今こそ(このゴールデンウイークの間)じっくりと自分の人生、「死後の世界」について調べたり考えてみるのもよいのではないでしょうか?(ちなみにゴールデンには5次元多次元という意味があるそうです)

 

インターネットには嘘も多いですが(苦笑)、真理も書かれています。

 

話が大きくそれてしまいましたが、私たちにとって身内などの「突然死」ほどショックで悲しいことはありません。

 

それも若い年齢の死は、他人でも同情してしまいます。

 

 

しかし肉体界の他に他界(幽界、霊界、神界)があり、肉体を離れても(卒業しても)、自由自在の素晴らしい世界で永遠に暮らして行けるんだとわかればどれだけ気が休まるでしょう。

 

仏教では死を往生(おうじょう)と言います。生きて往くという意味です。

 

私たちはそろそろ死からの恐怖、心の束縛から卒業する時期に来ているのではないでしょうか?

 

真理をしっかりと識る時ではないでしょうか?

 

お薦めの本があります。

 

真理が書かれています。 すべての答えが書かれています。

 

五井先生のご著書

 

『神と人間』 五井昌久著 白光出版

 

輝かしい未来を創る新しい考え方

 

『果因説』 西園寺昌美著 白光出版

 

もおすすめです。

 

 

写真の説明はありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月29日 (月)

血液を汚し血管を傷める悪い脂はどうすればいいのか?

  
【血管にこびり付く動物性の脂は植物、青魚(DHA)などの良質の油でないと溶かすことが出来ない‼️】
 
そして脳全体?は、主に脂質で出来ているそうです。
 
肉食を主食にしていると脳の表面と血管内が脂まみれになり脳の血管が詰まりやすくなります。
 
そして脳の細胞が死ぬので痴呆症、認知症にもなりやすい
 
なぜ、そうなのか?
 
それは牛、豚の体温は39度、鶏は41度あるので人間の体内で溶けないのです。
 
溶けない脂は血管にへばり付き血液を汚します。
 
当然、脳細胞もそうなります!
 
その脂を溶かしてくれるのは、植物、ナッツ類、青魚のあぶらです。
 
魚は水の中にいるので体温が低く、人間の体温で溶けるのです。
 
痴呆症気味の母に、100%ココナッツ由来のMTCオイル、アマニ油(オメガ3)を飲んでもらっています。
 
そして、アルツハイマー、認知症の改善に水素ガスが有効であることがわかってきました。
 
水素ガスは分子が非常に細かくそして脂質、水溶質の細胞関係なく入って行きます!
 
そして病気の原因である悪玉活性酸素を除去してくれます。
 
2・OH(悪玉活性酸素)+H2(水素)=2H2O(水)
 
良質の油、水素ガス、両方実践することで悪玉の脂は無くなって行くと思われます。
 
それからお肉は出来るだけ減らしてゆくことをお勧めします^_^
 
補足・・・私はその他にもクエン酸と重曹、小さじ半分を水素水に溶いて飲んでいます。
腸内環境を整え、掃除をしてくれます?
 
 
 
 

宇宙を示す教えが宗教なのです!

 

 

本文

 

そこでこうした人を守るためには、先程の二例のように、他の人に送念して、他の人から注意や、助太刀をしてもらうことにする。この時の相手は、必ず過去世において、守護霊同志、または、肉体人間同志が、因縁浅からぬ者でなければ駄目なのである。しかし時には、その被守護体の人間が、あまりにも業因縁が深く、迷(無明)で分霊の光をほとんど覆ってしまっている場合には、いかに守護霊が全力を挙げて浄めたり、奔走したりしても、通じない。仕方がないので、守護霊は、守護神に救援を願うのである。すると守護神はこの願いを聞き入れて、大いなる神の光を、その肉体人間に放射する。この光は業因縁を通して、分霊に通じ、分霊の光の力が増してくる。この時、なんとなくこの肉体人間の心(脳髄)に宗教への関心が湧いてくる。この場合、たんにご利益信心的な心であるかも知れない。それでもよいのである。この人間にとっては、その気持の起こったことが、一歩も二歩もの進歩なのである。(五井昌久『神と人間』53,54頁)

 

感想・・・・最後の方の文章で、「この時、なんとなくこの肉体人間の心に宗教への関心が湧いてくる」、とありますが、宗教とは邪な人間を迷わす宗教ではなく、宗(もと)の教え、つまり宇宙を示す教えのことです。

お釈迦さまやキリストさまは金星の高い教えを地球人に説いたのです。

しかしほんとうの宗教(本心)に繋がるためにプロセスとして邪教に入ることもあるでしょう、酷い目に遭ったり遭わせたりすることもあるでしょう。

そんなことは守護霊様は問題にしていません。最終的に悟りの境地(目を覚ます)になればよいとされています。

しかし私たちの修業?はもう終わりました。

散々3次元での経験は十分積んできた(あなたはまだまだだと思っているかもしれませんが)

後は縦┃、天、本心、宇宙に繋がるだけです。

人間はほんとうの自分(本心)に繋がらなければ幸せにはならないのです。

繋がるため、幸せになるために生まれてきたのです。

繋がるためにメソッドが世界平和の祈りです。

自分が光を放ち、神聖を顕わし、他人を目覚めさせる印が『神聖復活目覚めの印』 です。

 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます

 

 

 

 

2019年4月28日 (日)

守護霊さまはなんともありがたい存在です!

 

 

本文

 

1.守護霊はその被守護体の睡っている時から醒めて働いている時、休んでいる時、いついかなる時間にも、この人間を守りつづけているのである。そして、この人間の発する悪想念の蓄積を浄めるために、たゆまざる努力をつづけているのである。もっとも、肉体界(現界)の救いとしては、この人間にでき得るかぎりの努力、経験をさせつつ、いざという時に助けるのである。

 

2.ここで、大いに考えなければならぬことは、守護霊にとって、一番働きやすい、肉体人間の状態は、常に守護霊のほうに心を向けていてくれることである。守護霊の存在のいかに重大であるかを知って、常に守護霊に感謝を捧げている子孫ほど、守りやすい肉体はないのである。もっとも守護霊の生前の氏名など知る必用はない。守護霊が懸命に、浄めの念を肉体に送っても、その肉体の心が、全然他をむいていて、一向に守護霊のほうに心を向けなければ、守りにくくて仕方がない。やっと眠りの世界に肉体が入った時、無心になった肉体脳髄から、悪想念の蓄積(その時々の因縁)を夢として消すことより仕方がない。(五井昌久『神と人間』52,53頁)

 

 

感想・・・・・1.の文章に「でき得るかぎりの努力、経験をさせつつ、いざという時に助けるのである」、とあるのですが、これが肉体人間にとって非常に辛いこと(苦笑)であって「助けてくれるのならもっと早くしてくれ!」と思うのです(笑)

 

そしてこれが親の心(守護霊)子知らず(肉体人間)なのでしょうが、守護霊様の考えはブレることなく一貫していて子孫たちの魂の成長のみが目的であって、「かわいそうだからやめといてあげよう」とか「見るにしのびない助けてあげよう」とかは一切ありません。その辺が肉体人間の親との大きな違いです。(中には立派な親もおりますが、やはり情に流されるのです)

 

2.「一向に守護霊のほうに心をむけなければ、守りにくくて仕方がない」とあります。

ところで守護霊さんはどこにおられるのでしょう? それは頭より少し上、思ったよりも近くにおられます。

生まれてまもない赤ちゃんの目が見え始めたとき、お母さんの目ではなく少し上を見て笑っているのは、守護霊さんの光(愛)を見ているのです。

相手の人に腹が立っているときは、肉体のその人を見るのではなく、頭上の守護霊さんを意識してみてください。その人の守護霊さんに「〇〇さんの守護霊様ありがとうございます」「〇〇さんの天命がまっとうされますように」「〇〇さんの守護霊様よろしくお願いします」と心の中で唱えてください。

心が通じるようになります。(通じるのは相手を想う愛の想念のみです)

 

世界平和の祈り』の中には守護霊さん守護神さんへの感謝の気持ちが入っています。知らず知らずのうちに意識するようになっています。

 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます

 

 

 

 

 

2019年4月26日 (金)

人生は自分の手によってしか開かれない

 

 

 

1.発展途上国に教育が遅れているからと、鉛筆を送った人がいたそうです。

すると、その国の教育者は送り主に

「後先を考えず安直に援助などしないで欲しい」

と言ったという。

どういうことかというと鉛筆をもらった子供たちは、なんの努力もせず普段手にしない物を得た。

しかし次にそれを得ようとするとき何の手段も見出せない。

だったらずっと鉛筆を送り続けたらよいのか?

というとそれも違うのだ。

自立をさせることのみが相手を幸せにする。

助け合いが慣れ合いであってはいけない。

依存を助長させるようではいけないと思うのです。

「人生は自分の手によって開く1」

外部からの援助は人間を弱くする。

自らの手で自らを励まし、何事にも屈することなく、勇気づけようとする精神こそ尊いものである。

人の為によかれと思って援助の手を差しのべる時は、余程の読みが必要である。

相手の自立の気持ちを失わせるようであっては、かえって援助がマイナスとなって働いてしまうからである。

人生は自分の手によってしか開けないものである、ということをよく知ることである。


2.これからは学歴とか、肩書きなどが一切通用しない、つまり本ものの時代へとなって行きます。

大学に行くよりも専門学校、専門学校よりも

即、人に役立ち、経済性もあり、社会性のあるもの、

それを産み出す人が評価されていきます。

学校教育のありかたを見直す時期にきていると思うのです。


「人生は自分の手によって開く2」


学生時代には優秀で、すべてトップでいたが、実社会に入ると平凡な人生に埋もれてしまう人もいれば、学生時代、何一つ期待されていなかった劣等性が、実生活に入るやいなや、その本来持てる力量を立派に使い果たし、人の上に立つ人になる場合もある。

若い頃の利発さは、忍耐や努力をしなくても結構なんでも手際よく覚えてしまう。

だがそれだけ忘れることも早い。

着実に物事を自分のものとしてゆく方法が一番よい。

人生プロセスにおいて簡単に善い悪い、成功失敗と決定は出来ない。

すべて結果によって判断すべきことである。

すると早い遅いは全く関係ないことになる。

『日々の指針』 西園寺昌美著

 

 

 

 

守護霊様の働きとは?

 

 

 

本文

 

いったいどういう風に守護霊が運命を修正してゆくかというと、種々の方法がある。

例えば、転覆した汽車に乗るべきを、忘れ物をして乗り遅れたため、生命の危機を逃れた。という場合、物を忘れた、この忘れ物に守護霊の働きがあるので、守護霊の念が、その人の肉体頭脳に働きかけ、その人の頭の回転を瞬間的に阻止して物を忘れさせるのである。

また他の人を使って、自分の守護する人間を助ける場合もある。例えば、ある人が、何か急に友人Aを尋ねたくなり、別段に用事もないのに、急用でもあるような気持で、その友人を尋ねる。と、友人A一家は、事業に失敗して、今まさに一家心中の手前であった。

驚いた人は早速この友人Aのために人肌脱いでやることになった。この場合、Aの守護霊は、Aを助けるため、Aと波長の合う友人のある人に、念(おもい)を送り、Aの家へ引き寄せたのである。

この友人なら、Aを救ってくれる、ということを、守護霊は、はっきり知っているのである。この二つの例のようなことが、常に人間世界の生活の上に起こっているのである。(五井昌久『神と人間』51,52頁)

 

 

感想・・・・思い起こせば私は守護霊様によって随分と助けていただいており、そういう意味では奇跡の連続が起こっているとしか思いようがないのです。

私たちは常に「何か良いことが起こらないかなぁ」とか「なんでこんなに嫌なことがあるんだろう?」と不平不満を持っていますが、守護霊様は精一杯守りに守って時には助け、魂が成長するような環境を作りそして「夢」が実現するように24時間プラスアルファで働いてくださっているのです。(夢とは本人都合の夢とは違う場合がありますが)

ほんとうの親は守護霊様であり、肉体界の親は仮の親です。

みなさん是非、守護霊様そして守護霊様が手に負えないときに助太刀してくださっている守護神様の存在を知ってください。

意識を向け、感謝をしているととても守られやすくなります。感謝は光だからです。(肉体人間も守護霊守護神も光でできている)

 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます

 

 

 

 

 

 

  

 

2019年4月25日 (木)

真に成功した人は輝いている!

  
【私が尊敬してやまない人のブログから抜粋】
 
『成功した人は輝いている』
 
私は昔から、自己啓発や成功に関する本をよく読んでいます。成功の本と言っても、
 
お金儲けのHOW TO本ではなく、成功に至るまでの心構えなどを書かれている本です。
 
しかし、これらの中には、著者が内容より本を売りたいだけの想いが強いものもあるので、きちんと選らばなければいけません。
 
幸い私は敏感体質なので、そのような本を手にとると、目や頭や肩などが痛くなり気分悪くなるので読むことはありません。
 
 それでも、どうして成功の本に興味あるかというと、私が見る成功している人というのは、常に自分磨きを怠らない人なのです。しかもこれで終わりという終着駅はなく、
 
生きてる間ずっと自分自身を成長させている人達なので、とても魅力的なのです。
 
魅力があるというのは引力があり人を惹きつけるながらも、同時に無限のエネルギー、パワーを放射しているので輝いています。だから成功している人に興味を持つのです。
 
そもそも、何をもって成功したかは人それぞれであって、自分の思い描いた人生を歩んでいるなら、仕事の種類、あるなしに関わらず成功を手に入れていると思います。
 
 しかし、成功の道を歩んでいても、途中で思うようにいかず苦境に立たされたり、挫折を味わったりと厳しい現実をつきつけられる時もあります。真の成功者たちは、その出来事を真摯に受け止め、不安、恐怖の波が押し寄せてきても逃げずに勇敢に立ち向かっていくのです。
 
山を越えた暁には一段と輝きを増し、より強くなり、そして、また次の大きな仕事を与えられるのです。
 
 ですから、成功している人達は、順風満帆に歩んでいることはありません、その人が乗り越えなければならないものは、全てその人を立派にさせるための、神さまからのプレゼントなのです。
 
彼らは、このことをよく承知しております。
 
そして何より、成功する人達は自分を信じる力が強いのです。最後は、このことに尽きると思います。
 
 終わりに、最近、響いた言葉を書き留めておきます。
 
 
・可能性の反対は不可能ではない。何事もしないことである。
 
・迷いとは、自らが自らを信頼できない時に生じる。
 
・起こっていることを信ずるのではなく、自らが信ずることを起こすのである。
 
・嫌なことは、良いことの前兆。幸福への踏み石である。
 
・言霊とは、現実の出来事を引き起こす力そのものである。
 
・今生における人生の主人公は自分自身である。
 
・人生に突然たちふさがる変化を決して恐れることはない。変化はより良い選択、決断を自らに強いる絶好のチャンスである。
 
 
  

水素ガスを吸うと睡眠薬がいらなくなる!

 
      
【水素ガスで良質の眠りにつく‼️】
  
〝良質の水素ガス〟を吸っている人が非常に多く経験するのが、「倒れこむように眠りにつく」なのです。
まるで嫌なことをすべて忘れてしまったかのように・・・
これは脳が癒され、脳疲労が急速に取れたことを意味します。
脳?の疲れが取れると体中の疲れも取れることがわかってきたそうです(「すべての疲労は脳が原因!」梶本修身著)
吸う前は、イライラムカムカしていたのが、吸い始めると「その感情が消えた!」という人がいます。
人間は感情想念が消えなければ、リラックスすることは出来ません。
ところが、〝水素ガス〟が感情を消してくれた?のです。
にわかには信じられないかもしれません。
しかし、エネルギーから観ると納得です。
宇宙の90%以上は水素原子で構成されている。
宇宙は水素で出来ているのです。
水素=宇宙=地球🌏=人間(小宇宙)=水素=超プラスエネルギー
人間は水素でできていると言っている科学者もいます!
そして、宇宙はすべてプラスのエネルギーです。
一部まだ完成されていないマイナスを持った地球のような星もありますが(苦笑)
やがて地球も完成されるでしょう!
〝水素〟とは、宇宙を調和に導くための超プラスエネルギーです。
そのエネルギーを体内に注入するのですから何も起こらないわけがありません!
その第1が、精神を癒す、脳を癒す、自律神経を癒すことだと思うのです。
病気は心(精神)が癒されなければ、治っていきません。
心が主であり、肉体が従だからです。
〝水素ガス〟の果たす役割は大きいと思います。
   
  

2019年4月24日 (水)

脳が癒されると睡眠薬は要らなくなる!

【水素ガスで良質の眠りにつく‼️】
〝良質の水素ガス〟を吸っている人が非常に多く経験するのが、「倒れこむように眠りにつく」なのです。
まるで嫌なことをすべて忘れてしまったかのように・・・
これは脳が癒され、脳疲労が急速に取れたことを意味します。
脳?の疲れが取れると体中の疲れも取れることがわかってきたそうです(「すべての疲労は脳が原因!」梶本修身著)
吸う前は、イライラムカムカしていたのが、吸い始めると「その感情が消えた!」という人がいます。
人間は感情想念が消えなければ、リラックスすることは出来ません。
ところが、〝水素ガス〟が感情を消してくれた?のです。
にわかには信じられないかもしれません。
しかし、エネルギーから観ると納得です。
宇宙の90%以上は水素原子で構成されている。
宇宙は水素で出来ているのです。
水素=宇宙=地球🌏=人間(小宇宙)=水素=超プラスエネルギー
人間は水素でできていると言っている科学者もいます!
そして、宇宙はすべてプラスのエネルギーです。
一部まだ完成されていないマイナスを持った地球のような星もありますが(苦笑)
やがて地球も完成されるでしょう!
〝水素〟とは、宇宙を調和に導くための超プラスエネルギーです。
そのエネルギーを体内に注入するのですから何も起こらないわけがありません!
その第1が、精神を癒す、脳を癒す、自律神経を癒すことだと思うのです。
病気は心(精神)が癒されなければ、治っていきません。
心が主であり、肉体が従だからです。
〝水素ガス〟の果たす役割は大きいと思います。

夢には2つある

 

 

本文

 

たまたまはっきり憶えている夢もあるが、守護霊が予知的に、その人に示す夢(霊夢)以外は、その夢の画(え)が、やはり、その想念の内容を察知できぬように描いてあって、判然としない。フロイトという精神分析学者は、この夢をすべて性慾(リビドー)の現れと解釈していて、夢に現われる物質、風景、氏名等によって、それぞれの内容を解剖しているが、私の述べていることとはまるで異なる解釈で、人間の救いには、あまり役立たぬものと思う。

 

判然としない夢は、そのまま判然とさせる必要はないので、ただ、簡単に、自分の悪想念が肉体の悪い運命となって現われるのを、守護霊がその夢と現わして消して下さったのだ、と感謝すればよいのである。このことを知ることは大きな救いになると思う。この守護霊の働きは真に感謝しなければならぬものである。(五井昌久『神と人間』49.50頁)

  

 

感想・・・・・夢には2つあって、目が覚めているときにイメージ(想像)を膨らませて現実になるように想像を創造(クリエイト)に変える夢であり、これには3次元的な行動力、実行力、思考力が伴うのです。

もう一つの夢は寝ているときに見る夢であり、潜在意識に潜んでいる過去、過去世の想念行為(想ったこと、行ったこと)が現実にならないように守護霊さんに消していただくものです。

前者の夢は本人の努力、自力が必要(それでも守護霊さんの多大な応援があります)であり、後者の夢は、自分ではどうすることもできない完全他力(守護霊さんにお願いするしかない)です。

この2つの夢を上手に使い分けることが肉体界(現実世界)、幽界(潜在意識の世界)、霊界(浄化された世界、霊界には幽界に近い世界と神界に近い世界がある)、神界(完全浄化された世界、天国)の存在を知ることになり、人生の達人になって行くのです。

『世界平和の祈り』を祈り、『神聖復活目覚めの印』を組んでいると自然に真理がわかってくるから不思議です。

 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます

 

 

 

 

 

 

  

 

2019年4月23日 (火)

心配することはない、何百年先のことはもう決まっているのです!

 

 

「私はここ百年、2百年間のことより永遠の生命をつねに見つめ考えている。百年、2百年のことは大体決まっているようなもので、それが地に現われてくるのである。
だから目先のことに一喜一憂することはないのだ。
一喜一憂しなくなると、脚下照顧となって、一日一日が大切になってくるのである。」


(続・如是我聞  高橋英雄編)

感想・・・・この文を読んで、肩の力が抜け、肉体の力みから解放されるような、安心した気持ちになりました。

きっと、神様は私たちの本心を開かせて天命完うの方向へ導き、世界を平和にするための計画を100年・200年単位で、立てておられるのだと思います。

だから悠々とした気持ちで、神様に全てお任せして生きていけばいいのですが、肉体人間は、本当にせっかちで、目先のことばかりにとらわれて、一喜一憂してしまいます。

これから先のことは神様の世界では、大体決まっているのだから、自分のことも、世界情勢のことも何も心配することはないのですね。

もっと気を長くもって、一日一日の祈りの生活を大事にしなきゃいけないですね(*^_^*)

 

 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます

 

 

 

 

 

 

 

すべては心

 

 

【すべては心】(心こそすべてのすべてである)

  
肉体がいかなる状況にあろうとも

すべての機能・臓器・器官の内なる働きは

常に完璧にそれぞれの役割を遂行しようと懸命に試み

癒し、進化し、創造しつづけているのである

肉体は本来何事も為しうるものなのである

修復しうるものなのである

自らの肉体の見事さ、完全さ、偉大さを

人は心から知らねばならない

たとえ肉体が傷つき病み痛んだとしても

肉体が癒されないということはない

肉体は放っておいても自然に癒され調和し

元の完全なる働きに戻ろうとするものなのだ

なぜならば、60兆の細胞のDNAの一つ一つが

宇宙の意志に従って存在し、役割を担っているからだ

その本来の働きを邪魔し、妨げ、混乱させているのは

自らの肉体に関する不安、恐怖の心そのものなのだ

それは自らの内に存在する癒す力、完全性、調和性、神秘性を信じていないからだ

自らの心が自らにしむけている業(なりわい)なのだ、習慣なのだ

自らの心を束縛し、制限を加え、働きを阻止しているのは

自らの否定的想念そのものなのだ

その否定的想念そのものが

自らの肉体の癒しをはばんでいるである

肉体が病気になるのも健康であるのも すべては心

病気が癒されるのも悪くなるのも すべては心

幸せになるのも不幸になるのも すべては心

善きことのみを引きつけるのも悪いことを引きつけるのも すべては心

成功も失敗も すべては心

人類の心がすべてを決定してゆく

自らの幸せも、人類の幸せも、地球の平和も、宇宙の調和も

自ら心がすべてを決定してしてゆく

人は欲望に把われている限り自らの心を縛りつづける

人は自らの欲望から解放された時

自らの思う通りの光り輝く人生を生きることが出来るようになる

幸福とは決して物欲の充足ではない

幸福とは心の中にまず幸福の状態があってこそ

はじめて幸福になってゆくものだ

物事の業は心がすべて、心がすべてを支配する

充つるも欠くるも

貧も病も不幸もすべては心の為せる業である

だからこそ人類はみな自らの心を見つめ

自らの心を感じ、自らの心に問い

自らの心をいさめ、自らの心を正してゆくものなのだ

そのためには

真理の書をひもとき

真理に接し

真理を体験し

真理の人と交わる

真理こそ心が欲する栄養素なのだ

これこそ自らの心の欲望、束縛を解放し

自由自在に生きる道なのだ

心が乱れれば肉体も乱れる

心がだらければ肉体もまただらける

心が怠惰なら肉体もまた怠惰になる

すべては心だ 肉体は本来完全だ

心が肉体を駄目にする

心が肉体を弱めている

心が肉体を傷つけ痛め病ませるのだ

肉体は本来完璧だ 大調和だ

進化創造を司っている

そんな本来の肉体の役割を

ねじ曲げ酷使し痛めつけている自らの心

 

 

心が正しければ肉体も整う

心が真理に満たされていれば肉体も本来の完全さを発揮する

宇宙 ━ 心 ━ 肉体は

 一つに直結している

心が宇宙(真理)からはずれれば

 肉体ははずれた心に従う

心を無視して肉体のみが

 宇宙に直結することはない

心は宇宙(真理)と肉体のかけ橋だ

 心が宇宙(真理)と直結すれば

たちまち肉体は本来の完全さを発揮する

人は本来

肉体の病を癒すのではない

肉体の病を癒すことに専念するのではない

まず心を癒すことに専念するのだ

心が癒されれば自然に肉体は癒される

肉体は心に従ってゆくものなのだ

心が真理に向かうようになれば

肉体の病は消える

すべての業は心なり

心こそすべてのすべてである

心の力、心の創造、心の調和

心の進化を学ぶことこそ人生である

地上における我々の天命である

病は心を正せば即消える

その真理にゆきつくための修業なり

人類即神也

 

『輝ける生命のメッセージ』 西園寺昌美著 白光出版

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月22日 (月)

夢を劇画化させることで実際に起こることを守護霊さんが消してくださったのです!

 

 

本文

 

現われれば消えるのが想念の性格であるので、夢として画き出されてしまえば、その想念は消えてしまう。

肉体世界に現われた場合は、その現れが、また頭脳にキャッチされて、再び同じ想念を幽体に記録してしまうが(それでも現れれば幾分ずつか、消えてゆくのである。)夢の場合はその想念が巧みに戯画化されていって、いったいなんの想念であるか判然としないので、醒めた後で、いくら肉体想念で思ってみても、その夢に現われた想念は再び幽体に記録されることはない。

 

その想念は夢によって一度断ち切られるので、業因縁がそれだけ消えたことになる。 (五井昌久『神と人間』48,49頁)

 

感想・・・・実は今朝、私はある夢をみたのですが、その夢とは空回りをしていて簡単なことがなかなか進まないイライラする後味?の悪い夢だったのです(苦笑) 

それから目を覚ましてどんな夢だったのか?を思い出したのですが、その時は覚えていても7時間ほどたった今は、ほとんど記憶から消えているのです。

たぶんこれから私は大仕事を控えているのですが、その時の失敗を夢という劇画(物語り)に先に出してくれて、本番ではうまくいくようにしてくださっているのだと思うのです(都合によい解釈ですが)

ですから悪い夢をみたからといって 「正夢になるんじゃないか?」 と心配するのはまったくの間違いで、逆なのです。怖い夢、嫌な夢、起きて欲しくない夢はすべて実際に起こらないようにするために劇画というフィルムに映し出しているのであり、それを無理に思い出そうとするのは、幽体、潜在意識にまたインプットすることになります。(正夢になってしまう)

素直に守護霊さんに感謝して、あっけらかんと生きる人は人生の達人になれるのです(笑)

 

 

 

 

 

アトピー性皮膚炎も原因は悪玉活性酸素です!

 
【健康と美容はイコールです‼️】
〝シミ・シワ・くすみ・ニキビ・アトピー性皮膚炎も原因は活性酸素にあります〟
病気の90%が活性酸素によるものであることは、今やほとんどの医療関係者が認めていることであり、これは細胞や遺伝子が活性酸素によって酸化され、さび付き、炎症が起きるのです。
ですからこの活性酸素(悪玉)を除去してやれば、ほとんどの病気は改善されることになる。
現に医療現場では、〝水素ガス〟を使った治療が始まっています。
悪玉活性酸素(2・O H)+水素( H2)=水(2 H2O)
水素は医療に留まらず、美容界にも広がろうとしています。
それは、シミ・シワ・吹出物などのお肌のトラブルもすべては活性酸素が原因だからです。
体の中も目に見えるお肌もすべては細胞です。
60兆の細胞が健康であれば、それが内(病気にならない)、にも外(若々しい)にも現れる。
今朝、テレビ📺の通販番組を観ていたのですが、シミ、シワを上手く隠す化粧品が宣伝されていました。
女性のほんとうの願いとは、「すっぴん美人」ではないでしょうか?
化粧をすべて落としても素の肌が酸化、さび化、老化されておらず、細胞が適切な水分を保っている。
それを可能にするのは、「水素しかない」と私は思っています。
〝水素ガス〟によって中から効率よく悪玉活性酸素を消し、水素水を肌に付けることで、内と外からシミ・シワ(活性酸素)を挟み撃ちにする。
理想的な健康・美容法だと思います‼️
私が使っている水素ガス吸引器は、高濃度の水素ガスが発生し、高濃度の水素水も生成できます‼️
  

 

占いに依存している人は、浮世離れしている!

 
【スピリチュアルは2割でいい】(自分の運命や仕事に占いを用いるなんてバカなことはやめましょう‼️)
斎藤一人さん談
私の元には、いろんな質問が来ます。
不思議な質問もたくさん来ます。
「不思議」という字は、思ってもいけない、議論してもいけないというふうに書きます。
それなのに、不思議なことやスピリチュアルなこと、宗教的なことが大好きで、はまり込んでしまっている人がいる。
これはよくありません。
不思議なこともいいけれど、生活の8割は仕事をしっかりして、人生をしっかり生きて、日常的なことをしっかりやらないといけない。
残りの2割ならば、不思議に割いて、楽しみながらやってもいい。
だけど、不思議なほうに8割も頭がいっているような人がよくいます。
それはとんでもないこと、本末転倒です。
崖から下をのぞくことを想像してください。
体の8割は陸地のほうに置いて、2割くらい身を乗り出して下をのぞくのはいい。
これが、8割身を乗り出して下をのぞいたら、落っこちてしまいます。
「ああ、不思議なこともあるんだな」と、不思議なことはその程度の楽しみにして、自分はしっかり今世を生きないといけません。
仕事をきちんとこなして、お給料をもらわないことには生きられないのだから。
不思議なほうばかりに頭がいってしまうと、仕事を忘れてしまいます。
不思議な話を聞いたり、見たりすると、そこに捕らわれてしまう人が多い。
バランスが悪くなってしまう。
でも、こんな不思議なことを言っている私だって、そうしたことに割いている時間は2割です。
仕事をきちんとやって、税金を払って、家賃を払って、お給料をみんなに払って、きちっとやっているのです。
そうしたことをちゃんとしてはじめて、「世の中って不思議なことがあって、ほんとに幸せだな」と楽しめるでしょう。
人生は心のフィルムを替えるだけで、幸せになれる。 ツイてることが起こる。
そういうことは、ほんとうにあるのです。
それを、「どうして変わるんだろう?」と疑問を持つ前に、まず行動すればいいのです。
日常の生活を、仕事をやる。
その後に、不思議なことを楽しめばいいのです。
8対2の比率を忘れてはいけない。
不思議に興味を持つと、日常のことをきちんとやらないで、ほったらかしにする人がよくいます。
だから、不思議系に興味を持つ人は、いつまでも怪しまれたり、変な目で見られたりするのです。 これは非常に残念です。
不思議に興味を持っていても、しっかり仕事をして、ちゃんと生活して、人間関係を大事にしていたら、とても魅力的だと思います。
仕事もきちんとやっていて、その人に悩みを相談したら、この世のことだけではなく、魂のことについての知識も持っていて答えてくれる。
そういうのは、すごく楽しいと思いませんか?
それも仕事もしないで、生活が不思議ばっかりに占拠されてしまって、お金もなくて、では誰にも相手にされません。
そういう人は、現実から不思議に逃げ込んでいるのです。
私が言いたいのは、心のフィルムを入れ替えれば、チャンスが来るのだということ。
不思議に頼って、願っていても、なんにも起こりません。
ちゃんと行動して働かないとだめなのです。
かけそば一杯だって、きちんと頼んで、お金を払わなければ食べられない。ずっと思っていたって、いちばん安いかけそばだって出てこない。
それが、この世なのです。
『普通はつらいよ』斎藤一人(著)

2019年4月21日 (日)

夢はなぜ見るか? いや見せられるのか?

 

 

本文

 

想念は必ず現われる。この法則は動かしがたい法則である。

この法則のままに、想うことがそのままこの肉体界に現われたら、この人生は、もっともっと以前に滅びていたに違いない。

何故ならば、肉体の人間の心を奥底まで解剖すれば、愛は情に流れて執着となり、恨みは恨みを重ね、悲しみは悲しみを追い、闘争心は常に戦火を絶やさず、情慾の業火は至る所に燃えひろがり、殺傷事件は眼に触れるあらゆる箇所に展開されていることは明らかである。

この業念の感情を、肉体脳髄の念の休止している間に、巧みに夢として肉体世界と離して、画き出してしまうのが守護霊の偉大なる一つの仕事なのである。(五井昌久『神と人間』47,48頁)

 

 

感想・・・・自分の思ったことがすぐに相手にわかって恨んだり責めたりしたことがすぐに現実に返って来たりしたとしたら肉体界は争いばかりになり、すぐに滅びてしまいます。

しかし、ありがたいことに幽体に想念が蓄積され、時間を経て肉体界に返って来るのでいつのことが返ってきたのか?ほとんど気づかないのです。

そしてすべてがそのまま返ってはこれも大変なことになるので、守護霊さま守護神さまが寝ている間に夢という劇画にして幽体(潜在意識)から消して現実にならないようにしてくださっているのです。

今起きている悲惨な事件や事故は、業が厳し過ぎて守護霊さんが消し切れなかった過去世が出ている場合もあれば、現われることで肉体人間側が気づきがあり、必要と判断した場合は現われる場合もあります。

 

どちらにしても、どんな現象が現れようともすべては消えてゆく姿であり、意味があって起きているのです。

どんなことも必ず大難が小難になっています。

守護霊さんがそうしてくださっているのです。

「なんで自分にはこんなことばかりが起こるんだ神も仏もあるものか?」と思うのと「どんなことも私の魂にとって必要な経験です。守護霊さんありがとうございます」と唱えるのとではそれこそ雲泥万里の違いがあります。

真理を識ることで同じことが起こってもとらえ方が全然違」います。

今こそ、次元上昇とともに真理の勉強が必要なときです。

もうすぐゴールデンウイーク、この期間に、五井先生のご著書『神と人間』白光出版などを読まれてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月20日 (土)

日々の指針(神人と『神聖復活目覚めの印』の存在を知って下さい)

 

  

 

日々の指針

 

 

1.神人たちによる長年の世界平和の祈りや厳しいご神事の積み重ねにより、もうすでに、人類は神聖復活に目覚めはじめている。

 

2.日本は世界の 「神聖復活」 の型となる。 その偉業を成し遂げた中心人物こそ神人たち及びその予備群である。

 

3.磁石が北を向くように、全人類もまた、すべてが一点一方向、神聖復活へと向かいはじめている。

 

4.これから始まろうとする神聖復活の世界は、人類一人一人の愛と調和と献身によって支えられ、形成されてゆく。

 

5.神聖復活目覚めの印は、決して他に依存させることなく、全人類に内在せるすべての能力を自らが認め、確信を持つ究極の印。自他ともに自らの神聖を蘇らせ、発揮させるものである。

 

6.全人類一人残らず、自らに内在せる無限にして神聖なる能力とは、神聖なる生命、神聖なる叡智、神聖なる健康、神聖なる治癒力、神聖なる創造力、そして無限にして神聖なる愛そのものである。 こんな素晴らしい宝を個々人が発揮せず、他に依存せず、他に依存してしまっているのはもったいない。

 

7.神聖復活とは、利便性や物質、飽食を求めつづけることをやめ、貧困、飢餓、差別、環境汚染などの時代に別れを告げ、大自然に感謝と幸せの念を捧げつつ、自らの神性そのものに対する畏敬の念と神秘性に気づき、喜びと感動に満たされてゆくプロセスである。

 

                                     西園寺昌美

 

感想

 

1.私たちは日本も地球世界も何も変わっていない、むしろ悪い方向へ向かっているとほとんどの人が思っていると思いますが、地球人類の業想念、業因縁の黒雲の下には神界(天国)があるのであり、神聖復活目覚めの印の光がこれらのカルマを確実に消して行っているのです。ですからある日突然、人類はせきを切ったように目覚め始めるかもしれません。

 

2.神人(しんじん)とは、人類を代表して光の柱となり、神界からのエネルギーを降ろし続けている人たちのことです。目覚めた人の中から神人はまだまだ増えて行きます。

 

3.宇宙法則では、もう地球の完成(アセンション)は決まっているのです。 ただソフトランディング(緩やかな着地)になるのか? ハードランディング(多くの人類が苦しみながらの着地)になるのかは、これからどれだけの人が自分の幸せだけではなく、地球人類そして宇宙人類の幸せを願い『世界平和の祈り』を祈るかにかかっているのです。

 

4.神は愛であり、か~あ み~い 

愛が自分を救い人を救い、地球人類、宇宙人類との調和を取って行くのです。私たちは神です。愛そのものです。

 

5.『神聖復活目覚めの印』 を組んでいると光り輝いていきます。 それにより自分が何者であるのか?がわかり、その光に触れて周りの人は、「この人はなんて神々しい人なんだろう!」 「我は神を見たる」になるのです。そして『神聖復活目覚めの印』を多くの人が組みたくなり、世界中に広がることになります。(広がっています)

 

6.外のもの、他人に依存すると内に秘めた神聖力は眠ったままになります。「人即神也」の前に「我即神也」なのです。意識を外に向けるのではなく内に向けましょう! 自分の中の無限の可能性を知る時が今なのです。

 

7.今、多くの地球人類が間違った生き方をしてきたと気づき始めています。食べ過ぎにより病気になり、必要以上にお金を奪おうとし、争い、戦争を繰り返し、自分と他人は別だと思っている(二元対立)

気づくと同時に真理が見えてきます。今、業想念、業因縁が消え、人間本来の姿が顕われようとしているのです。

 

 

 

 

 

 

2019年4月19日 (金)

疲労因子は脳細胞に集中していた!

  
〝体が疲れていたのではない、脳疲労だった〟
 
慈恵医大の近藤一博らは、疲労が認識されるのは活性酸素で作られた老廃物が体内に溜まり、それが疲労因子と呼ばれる一連のタンパク質を作って大脳に作用するためであると突き止めました‼️
 
つまり、疲労の正体の大元は「活性酸素」であり、大脳?に作用していたのです。
 
脳?がすべての疲労やストレスを引き受けていた!(腸も第2の脳と言われストレスを受けます)
 
だから足を休めたり、ケアすることもある程度は必要でしょうが、脳疲労を取ってやることが一番早い、理にかなった方法なのです。
 
ところが脳細胞?とは、やっかいで「血液脳関門」という関所みたいなところがあり、活性酸素を消す役割りの抗酸化物質であるビタミンやリコピンなどの高分子は入ることができません。
 
だから、疲労は取れなかったし、疲労が脳に蓄積して行くと病気になった。
 
そこで〝水素ガス〟です。
 
鼻👃から吸引された水素ガスは直接脳?に働きかけ、難所の血液脳関門を通過し、脳細胞に溜まった悪玉活性酸素を除去してくれます。(水素分子は宇宙一小さい分子であり、細胞の外は脂で中は水溶性ですが、水素はどちらでもスイスイ入って行きます、他の抗酸化物質は脂、又は水どちらかを通さないのです)
 
そして
 
痛んだ細胞や遺伝子を修復してくれます。
 
病気になるのは、突然になるのではなく、脳疲労が蓄積し脳がサビ付く、司令塔が病むと統制が取れなくなり、脳で受け止められなくなった悪玉活性酸素があちこちに飛び火して行く
 
つまり、脳がサビ付く前に、脳が疲労困ぱいする前に〝水素ガス〟によって悪玉活性酸素を除去してやればいいのです。
 
現代人は疲れています。
 
それは心的ストレスもそうですが、生活が活性酸素で覆われているからです。
 
電磁波、放射線、大気汚染、大量のクスリ💊、加工食品、お酒、タバコ、油分の多い食事など・・・・
 
私たちの体は空気(酸素)にさらされ変色が進む、リンゴのようになっているのです。
 
すごいスピードで劣化しています。
 
これを食い止め、元に戻すことができるのは、〝水素〟しかありません‼️
 

水素水や水素風呂では脳疲労を取り除くのは難しいと思われます。

良質の水素ガスが望まれます‼️(発生量、濃度、純度を満たしたもの)

 

 
参考本
『すべての疲労は脳が原因』梶本修身(著)集英社新書
 
写真の説明はありません。
 
 
 
 

今の現状から未来を予想してはいけない!

 

 

前から申しております通り、私たちが「今」と思っている今とは、今ではないのです(笑)

今、目の前に現われていることは、

過去や過去世における自分の想念行為が返って来ているのであり、ほんとうの今ではありません。

 

例えば、初めて来た場所なのに「以前、ここに住んでいたような気がする」とか、初めて会った人なのに「懐かしい感じがする」などは誰もが体験することだと思います。

 

つまり今とは前世の繰り返しと未来(神界)につながる今とが混同しているのです。

 

私たちはほとんど、過去世の「写し世」を見ています。過去をつかんでいるからです。

 

 そして「写し世(現世とも言う)」は現われては消えてゆくのであり、未来とはなんの関係もないのです。

 

「写し世」の延長線上に未来があるのではない!

 

過去世の誤った自分の想念行為がただ写っているだけであり、それはほんとうの今の自分とは関係ないのです。

 

写っている今(過去ですが)がどんなに悲惨で不調和だったとしてもそれは過去、過去世の自分です。

 

ほんとうの今(未来)はこれからの自分が創ってゆくのです。

 

だから今(過去)にこだわってはいけない

過去に把われてはいけない

 

過去の延長線が未来ではないからです。

過去をつかまないためには、明るい未来だけを思い描くのです。

強くイメージするのです。

ベクトルを変えるのです。

時空を超えて未来から今に時間を流すのです!

これが西園寺昌美先生が説いた「果因説」です。

 

みなさん是非、『果因説』 を読まれてください!

未来から時間が流れ出します(笑)

 

写真の説明はありません。

 

 

 

 

 

 

人をスピリチュアルの世界に導いてはいけない!

 

 

本文

 

“あの人は、あんな心をもっていたから、あんなになったんだ”式に、なんでも悪く現われている場合は、その人の心にその悪い原因があるんだと、きめつけられたりきめつけたりしていたら、まことに愛も情もない人生になってしまう。

 

法則を知ったために、人を傷つけたり、自分を痛めたりするのは神の本性を知らない、無知から起こるのである。神は愛である。

 

愛であるから、守護神を我らにつかわし、守護霊を任じて、人間世界の悪因縁を消滅し去ろうとしているのである。

 

守護霊を信じ、守護神を想い、神に感謝しなければ、いくら因縁の転回や、心の法則を知ったところで、人間は永久に救われない。(五井昌久『神と人間』47頁)

 

 

感想・・・・人生はトータルで観なければいけない・・・・。

トータルとは生まれてから今までのことではなく前世、前前世、前前前世・・・・のことであり、何度も輪廻転生したときの想念行為が今生、つまり今になって現われてきているのです。

私の知人でとても良い人(Aさん)なのですが、いつもいつも人に裏切られ失礼なことをされ理不尽な扱いを受けている人がいます。

周りの人は「なぜあんなに良い人がそんな目に遭わなければならないのか?」「相手の人はとんでもない人だ」と言うのですが、それはAさんが輪廻した過去世で多くの人たちに酷いことをしていたからであり、そのことが今生になって返って来ているのです。

これを仏教では因果応報(いんがおうほう)と言うのですが、この法則を知ることは良いのか?知らない方がいいのか?その人によるのです。

守護霊さんは、人を介して知らせることもあれば、知らせずに体験することで常識の範囲で乗り越えさせることもあるのです。

人を救済する難しさを痛感します。

占いなどはこのような守護霊様の愛を無視した、宇宙の法則を狂わす(人間は小宇宙であり神そのものなのです)ことをするのであり、相手の運命だけでなく自分の運命も台無しにする可能性を秘めています。(相手の運命も背負うから)

今、巷では占いや霊能的なスピリチュアルが流行っていますが、人を霊的な、目にみえない世界に導いてはいけないのです。それはほとんどが迷いの世界である幽界だからです。

聖者賢者は、人をほんとうの世界である神界に導くのです。お釈迦様しかりキリスト様しかり、西園寺昌美先生、五井先生しかりです。

それはほんとうの世界につながるしか、幸せになる方法がないからです。つながるために肉体を持って生まれてきたからです。

そして神界につながるパスポートが『世界平和の祈り』 『我即神也の印』 『人類即神也の印』 『神聖復活目覚めの印』 です。

これから多くの人が神縁につながり祈り、印を組んで行くことになります。

それも宇宙法則で決まっているのです。

 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます

 

 

2019年4月18日 (木)

水素ガスは血液を正常にする働きがあります!

 

 

今、水素ガス吸引をされてちょうど1ヶ月の女性(Aさん)がおられるのですが、血液関連の数値が安定しておらず、3ヶ月ごとに血液内科で血液検査をされていました。

 
昨年12月検査では
 
血小板の数値、正常値15万が数年前は5万だった(その後10万まで回復したがここ数年ずっと横ばい状態が続いていた)
 
赤血球数値が低かった
 
胆のうに小さなポリープがあった
 
結果
 
血小板12万
 
赤血球が増えた
 
胆のうのポリープが消えていた‼️
 
特にお医者様は、胆のうのポリープが消えたことに驚かれ
 
「なにかされているのですか?」と尋ねられたのだそうです。
 
そこでAさん(70代半ば)は、少し躊躇しながらも
 
「1ヶ月前から〝水素ガス〟を吸っています」と答えたところ、少し驚いた顔をされ
 
「あり得ますね」とおっしゃったそうです。
 
Aさんは、「次の血液検査を楽しみにしています」とおっしゃっていました^_^
 
血小板が少ないと血管が傷ついたときにうまく修復されなくなる恐れがあり、血が止まりにくくなるのです。
 
また多過ぎると血栓になり、血管に血液のかけらなどが詰まりやすくなります。
 
同じく〝水素ガス〟を1年ほど前から吸い始めた女性(Bさん)は、血栓で薬を飲んでいました。
 
血管が詰まっては、心筋梗塞や脳梗塞になるので「一生飲み続けなさい!」とお医者様から言われていたのです。
 
それが数ヶ月で「もう飲まなくてもいいです」と言われてとても喜んでおられました。
 
〝水素ガス〟は、特に何に効く、良いとかではないのです。
 
高血圧の人は正常値になり、低い人も正常になる。
 
正常値の人はそのままです。
 
体内のバランスを調えてくれるのです。
 
・・・・・
 
クスリは必ず副作用があります。
 
血栓のクスリを飲むと血液はサラサラになるのですが、反動で血が止まりにくくなるのです。(血小板減少と同じようになる)
 
水素ガスは副作用が無いと医療界で認められました。
 
先進医療のBにも認定されました。
 
安心して使うことができます。
 
ただし効果のないまがい物の水素ガス吸引器(家庭使用用)もたくさん出回っています。
 
よく調べてから買われるようにしてください(なかなか難しいですが)
 
  
 
 
 
 

人(霊止)とは、神(霊)のことなのです!

 

 

本文

 

想うことは必ず現われる。この法則を知っただけでも、知らぬ人よりは進歩が早くて運命改善ができやすいが、これを逆に応用し、反対に考えると、かえってその人自身や人を傷つけ、傷めてしまう。

想ったことは必ず現われる。

この言葉を真剣に考えている人で、自分は恐怖心が非常に強い。自分のように恐れる心の多い者は、この心の法則の通り、必ず恐れる事態が起こるに違いない。

恐れることはみな来るのだ、と、その法則を知ったことがかえって仇となって日夜恐れつづけている人がある。

またある人は、他人のために常に真剣になって心配苦労し、そのためいつも貧乏している人に向かって、“あなたは貧乏したい心があるからいつも貧乏しているのですよ。富む心を起こしなさい。

あなたが貧しい心があるから、貧しい人ばかり側によってくるのですよ”と説教した。

このため、この人は善事をなすことに対して、大きな疑いを抱き、それ以来、愛行が乱れていった。

これらの例に見られるように、心の法則(因縁)だけ思ったり、説いたりすると、実に間違った逆効果になりやすい。

(五井昌久『神と人間』46,47頁)

 

感想・・・・・「人類即神也の宣言文」の中に人とはみな神聖であり、今がいかに業想念や業因縁を被り振り回され神とはほど遠い姿を見せていたとしてもそれは、神聖が顕われるために業が噴き出ているのであり、消えてゆく姿なんですよ。だから人を批判、非難、評価をしてはいけない、と書かれているのです。だから人に説教をする「あなたはこうだからダメなんだ!」などと言うことは、とんでもないことなのです。(つい言ってしまいますが)

人とは人(霊止)であり霊は神様なのです。

神様に向かって偉そうに説教するなんて冒涜(ぼうとく)なのです!

人に向かって対面しているときとは、神と対面しているのです。

 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます

 

 

人類即神也の宣言文について

      ↓

https://byakko.or.jp/wp-content/uploads/2014/01/read_jinruisoku.pdf#search=%27%E4%BA%BA%E9%A1%9E%E5%8D%B3%E7%A5%9E%E4%B9%9F%E3%81%AE%E5%AE%A3%E8%A8%80%E6%96%87%27

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月17日 (水)

子どものいじめに親は全力で守らなければならない!

  
【いじめの解決方法‼️】(斎藤一人さん)
最近では、子どものいじめも大きなニュースになっています。
「子どもがいじめにあってるとわかったとき、どうすればいいのでしょうか」と、お母さんから質問を受けることもあります。
これにも素晴らしい解決方法があります。
それは、親が学校についていけばいいのです。 
そして、お子さんとずっと一緒にいればいいのです。
学校中を敵にまわしてもかまいません。
お母さんだけはお前の味方なんだということを、はっきりさせてください。
それだけでいいのです。 お子さんにずっとついてあげてください。
そして、いじめられているのに、「学校に行け」と言わないようにしてください。
いじめられているのならば、学校に行かさなければいいのです。
いじめられるとわかっているところに行けと言われる子どもの身に、親がなってください。
そして、そんなことを言う親にはならないでください。
よく、「先生に相談したのです」と言うお母さんがいます。
そんな相談などいりません。
先生に相談して解決するならば、いじめなど生まれません。
お子さんにずっとついてあげてください。
1週間もじーっとついていて、廊下からずーっと見守ってあげてください。
そうしたら、いじめる子もいじめをやめます。
それでも、またいじめられたら、学校にまた行ってください。
お子さんに「親の愛はこれほど大きいものなんだ」と、「こんなにすごいんだよ」と教えてあげてください。
「子どものけんかに親が口出ししていいのですか」と質問するお母さんもいます。
子どものけんかに親が口を出してもいいのです。
どんどん口を出してください。
世界中が敵にまわっても、うちのお母さんは味方なのだと、はっきりさせるのです。
そんなお母さんが、「信じてるよ」と言ったら、お子さんは絶対いい子になります。
周りからのいじめもなくなります。
これをぜひ実行してください。
『普通はつらいよ』斎藤一人著 マキノ出版
 

行動しなければ化学反応は起きない!

  
  
【この世は行動しないと結果は出ないのです‼️】(斎藤一人さんの考え)
では、この世とはなんなのでしょうか?
この問題を考えるとき、あの世と対比して考えるとわかりやすいと思います。
あの世とは想念の世界なのです。
だから、想念するだけで何でもかなうのです。
だけど、この世は想念だけの世界ではありません。
たとえば、あなたがきれいになりたいとします。
それで、「きれいになりたい」と思う。
あの世ではきれいになれるかもしれませんが、この世ではなれません。
実際にお化粧をしたり、着るものに気を遣ったりしないと、きれいになれない。
ということは、この世は想うだけではなく、行動しなければならないのです。
たとえば私は、「ああ、俺ってこの世に生まれてツイてるんだ」とか、「平和な時代に生まれてツイてるんだ」とか、「早く社会に出てツイてるんだ」とかと、いつも楽しく前向きな考え方をしています。
そうすると、実際にツイてる現象が起きる。
チャンスがやってきます。
私の場合には、「幸せな商人(あきんど)になりたいんだ」と思ったのです。
そう思えば、幸せな商人になれるようなチャンスがたくさん来るんです。
そのチャンスが来たときに、ちゃんと自分で行動を起こす。
そうすれば、夢はかなっていくものです。
だからこの地球というところでは、考え方というフィルムを前向きで明るいものに替える。
そうすると夢がかなうチャンスが来る。
それに対して行動する。 それしかないのです。
だけど、「私はだめなんだ、私はだめなんだ」と思っていたら、なんのチャンスもやってきません。
「私はだめだ」というフィルムを、心にガッチャンガッチャン入れていたら、「あなたはだめだ」という現実がスクリーンの上に映ります。
「私はこうなりたいんだ。こうなれるんだ」と思っていたら、そういうチャンスは必ず来るのです。
そして、そのチャンスを生かすように、次には行動しないといけないのです。
・・・・・・・
『普通はつらいよ』斎藤一人著マキノ出版
 

今、目の前に現われているのは過去、過去世の幻影です!

 

 

本文

 

個人の運命とはまず幽体に各自の想念(おもい)が記録され、その記録された想念を現界に実現さすべき、各種の材料(環境)が自然に整い、幽界に一応原形ができあがり、やがて時を経て、肉体界の想念(おもい)が縁となって、この幽界の運命がその人の現実の環境に浮かび出てくるのであって、守護霊の修正がなければ、その想念の誤りは、誤りのままの環境が現象に現われるので浄まった想念の人は浄まった環境、汚れた想念の人は汚れた環境、憎しみに充ちた想念の人は憎しみに充ちた世界を、盗み心の想念は盗み盗まれる世界を、淋しい想念の人は淋しい環境を、それぞれの人の運命として現わしてゆくのである。

 

これは業生(ごうしょう)の法則なのである。

 

しかし、これは一回の肉体世界即ち、五十年や六十年だけの想念をいうのではなく、三回、五回、十回と生まれ変わった数百年、数千年、数万年間の想念の蓄積が順次縁となり、果となり、また因となり縁を生じ果となって現われているので、この現在の肉体の三十年、五十年の心の想念だけを自己の想念と思って、“私はそんな悪いことを思わないのに、こんなに悪いことばかりある”という人がある。また、“私はお嫁に行きたい、といつも思っているのに、いつまでたっても嫁がれない、だから自分の想念のままになるなどという法則は嘘である”等々、現在の肉体界だけの想念で判断すれば、なかなかうなずけない。

 

しかしこの法則は、自然の法則の、物は上から下へと落ちる、ということや、電流の法則と同じように、絶対なる法則なのである。(五井昌久『神と人間』44~46頁)

 

 

感想・・・・今現在現われていると思っている現象は、ほんとうの今ではなく、過去の想念行為が写っているのです。

「今は今だろう」「ではほんとうの今はどこにあるんだ」という声が聞こえてきそうですが、仏教ではこの世(肉体界)を写し世と言い、幽界の潜在意識の世界(想いの世界)が肉体界に映っていると言っているのです。

想ったことが幽体に蓄積される、蓄積された想念が時を経て具現化される。

過去の影絵が走馬灯のように巡っているのが、私たちが今見ている世界です。

ほんとうの現在とはどこにあるのか?それは霊界です。そしてほんとうの未来は神界にある。

読んでいて何のことかわからなくなったと思います(笑)

ですから今がどれだけ悲惨で苦しいことがあってもそれは今ではなく、過去のことが写っていて消えてゆこうとしているのです。

未来は明るくなる、今起こっていること(過去)さえつかまなければ・・・・・・

そして未来の言霊『世界平和の祈り』を祈っていれば、幽界に溜まった業想念、業因縁はどんどん消えてやがて幽界(潜在意識の世界)は消えて無くなるのです。

『神聖復活目覚めの印』によって幽界、地獄界はかなり消えました。残りかすが少し残っているだけです。

もうすぐ神界(ほんとう明るい未来)が現われます。

意識を今(過去)に合わせるのではなく、神界(未来・本心)に合わせましょう

ほんとうの自分と一体になりましょう

そのメソッドが世界平和の祈り、神聖復活目覚めの印などです。

 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます

 

 

 

 

2019年4月16日 (火)

善玉活性酸素、悪玉活性酸素、そして水素!

  
  
腸内にも善玉菌と悪玉菌があるように、活性酸素にも善玉活性酸素と悪玉活性酸素があるのです。
 
善玉活性酸素は血管の拡張や神経機能にも必要であったり、ばい菌を防ぐのに役立ったりするのですが、酸化力が強くなり過ぎるとタンパク質、脂質、細胞や遺伝子を傷つけ破壊することになります。
 
悪玉活性酸素の酸化力、つまりサビ化させたり老化を進める強さは善玉の百倍だそうです。
 
この悪玉活性酸素が9割の病気の原因であり、ガンであろうと心筋梗塞、脳梗塞、糖尿病も元は悪玉活性酸素、ヒドロキシルラジカルです。
 
〝水素ガス〟は「悪玉活性酸素」だけを除去し、「善玉活性酸素」に対しては除去しないのです。
 
他の抗酸化物質(ビタミンなど)は、善玉活性酸素をも除去してしまうものがあります。
 
これではなんのために抗酸化物質を摂っているのか?わかりません!
 
そしてもう一つ、〝水素ガス〟の大きな役割は
 
悪玉活性酸素を撃退するというだけでなく、悪玉活性酸素ができにくい体質にする作用があるのです。
 
究極の〝未病〟対策だと思います!
 
補足・・・この強烈な「悪玉活性酸素」を除去できるのは水素だけだとわかってきました。
そして最も効率よく除去するのは、良質な水素ガスです。
 
現代人は、心的ストレス、生命力を失った食べ物、放射線、電磁波などにより大量の活性酸素を発生させています。
これかを速やかに除去するには、最も効率的な水素ガスが最適だと思われます!
 
 
 
 
 
 

水素ガスを吸うと骨が白くなる!

 
私が吸っている水素ガス吸引器のメーカーさんと話しをしているときに一番驚いたことがあります。
 
それはガンや糖尿病が劇的に改善されたとかではなく、レントゲンで見る骨の中心が白くなったというのです。
 
水素ガスがカルシウムを含んでいるはずはなく(笑)
 
どこかの機能が正常に戻ったために自然治癒力が働いて骨を作ったのだと思います。
 
「骨ができる」とは成長期に見られることであり、その後は減るばかりです。
 
骨密度が上がった人とは70代の女性です。
 
これは、〝奇跡〟です‼️
 
病気が治るとは、何かが変わることを意味し、「考え方が変わる」→「細胞が変わる」→「現象が変わる」→結果、「病気が治る」
 
つまり根本である「考え方」「気の持ち方」が変わらなければどんな名医や画期的な治療法があったとしてもそれはなんの効果もありません。
 
では、水素ガスは「考え方」を変えるのか?
 
ほんとうの根本治療をするのか?
 
ここが一番肝心な大切なところです‼️
 
水素は宇宙の波動であり(宇宙は90%以上が水素原子で構成されている)
 
水素ガスを吸うと宇宙の波動(シータ波)が脳?に入り、肉体意識(マイナス思考)が宇宙意識(プラス思考)に変わるのです。
 
宇宙は調和であり、すべてがパーフェクトに整っています。
 
そして、水素=宇宙=地球=人間(小宇宙)=水素
 
です。
 
人間は水素そのものとも言えるのです。
 
〝水素ガス〟はそのことを教えてくれます‼️
 
〝良質な水素ガス〟の可能性は宇宙のように〝無限大〟です‼️
 
写真の説明はありません。
 
写真の説明はありません。
 
 

守護霊様ありがとうございます!

 

 

 

本文

 

守護霊とはおおむね祖先の霊である。

祖父さん、祖母さんが、自分の背後にいて、霊の眼で、霊の耳で、子孫である自分の運命を予見し、悪い運命の道から、善い運命の道へ、導いて下さるのである。

それはちょうど、父母が小さな子供の手を取って、あちらだ、こちらだと、引き廻してくれるのと同じことなのである。

しかし、肉体の父母にはその子の将来の運命は一分後のこともわからない。が、守護霊はその子孫の将来に起こる出来事をよく知っていて、その子孫の運命を幸福へ、幸福へと導こうとしているのである。(五井昌久『神と人間』44頁)

 

感想・・・私は人と話をするときに時々、肉体のその人を見るのではなく、頭の少し上におられる守護霊さんを意識することがあります。

目線が上にあると相手の人も不思議に思うので(笑)、気づかれないようにします。

もちろん相手守護霊さんにお話をするわけですから邪なことや自分の都合で話すわけにはいきません。

相手の人にとって魂の成長になることや運命が好転するようなことを守護霊さんにお願いするのです。

「〇〇さんをどうぞお守りください」「〇〇さんの運命が良くなるように守護霊様よろしくお願いいたします」

・・・・・すると相手の守護霊さんはお喜びになられ、守りやすくなるのです。

相手の人の肉体を観ていたら腹が立つことがあります(笑)

業(マイナスの想念エネルギー)にまみれて悪い人のようにも観えます。

しかしそれはほんとうのその人の姿ではありません。

人類の業因縁を被って、引き受けて悪者?になっているだけです。

人はみな神聖溢れた聖者、賢者です。光そのものです。

 

これから『神聖復活目覚めの印』の素晴らしいパワーによって地球人類を覆っている業因縁が消えてゆきます。

幽界や霊界の低い層が消え去って、神界がそのまま降りて来ます。

しかしそれはまだ少し先のことです。

今は消えてゆく姿、地上天国が顕われるまでのプロセスが起こっているのです。

意識を神界に合わせましょう!宇宙神と一体になりましょう!

そのメソッドが『世界平和の祈り』 『我即神也の印』 『人類即神也の印』 『地球世界感謝行』 『光明思想徹底行』 『神聖復活目覚めの印』 です。

 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます

 

 

2019年4月15日 (月)

間違ったスクワットや運動をしていませんか?

  
【イチローは流石に正しい腰割りをしています】
    
私はもう20年くらいスポーツクラブに通っているのですが(週3回のペース)
間違ったやり方をして体を壊している人たちが結構おられます。
「健康のためにやるぞ!」と張り切っている人ほど陥りやすい罠?が2つほどあります。
1.体を温めないでいきなりプールへ入る人、これは温水プールであったとしても危険です。(水温は平均25度から32度)
これは体温よりも明らかに5~12度も低い、心臓にものすごい負担をかけるのです。
あるお医者様は「自殺行為です」とおっしゃっていました。
私はサウナに入って十分暖まってからプールに入ります。
2.間違ったスクワットをしている人、これは足(骨)、ひざ、腰を痛めます。
下の写真を参考にしてほしいのですが、ひざから下の脚が地面と直角になっていないと、上半身(全体重の約70%)がもろに骨、ひざに負担がかかるのです。
これは椅子を支える棒が傾いているのに上から座るのと同じです。
それに加えバーベルをかかえていたらもっと危険です。
お年寄りなら骨を折ります。😨
他にもありますが、この2点が基本です。😄
   
補足・・・年齢を重ねると足から弱ってきます。
内臓は丈夫でも車椅子生活は辛いですね!
足(ふくらはぎ)は第2の心臓と言われ血液を循環させるポンプです。
腰割りは、健康を維持するためには必要不可欠です。
下記の本にはお相撲さんも実践している正しい腰割りのメソッドが書かれています。
奥が深く面白いです‼️
   

2019年4月14日 (日)

お茶やコーヒー、炭酸飲料で水分補給をしていませんか?

【水分を水以外の炭酸飲料水やコーヒー、お茶で摂っていませんか⁉️】
    
地球も人間の体は約70%は水で出来ている。
 
そして人間の血管(毛細血管)の長さは地球🌏を2周半するそうです。
 
今、地球が汚れているのは、河川から流れる水が汚染され海も病んでいるからです。
 
この河川にあたる人間の血管の中の水が汚染されていたらどうなるでしょう。
 
体が 悲鳴を上げるのは当然だと思います。
 
ところが人間は、綺麗な水の代わりに炭酸飲料水(砂糖水)やコーヒー☕️、お茶を流し込んでいます。
 
綺麗な水のはずの四万十川の水が砂糖のように甘かったら、コーヒーやコーラのようなドス黒い色をしていたらどうでしょう!
 
自然界の生き物は、純粋なミネラルたっぷりの水しか飲みません。
 
自ら体を汚すことはしません。
 
人間の体には水分が必要です。
 
それも純粋で自然のミネラルの入ったパワーのあるお水です。
 
『水分をコーラ、ジュース🍹で補給するのは愚の骨頂』
 
以前、ニューヨークの私のクリニックに、シカゴから医療相談に来た23歳の日本人男性がいました。
 
彼は食道と胃の間にガンができ、嚥下障害(食事がよく飲み込めない症状)で苦しんでいました。
 
経験から水不足を疑った私は、彼に
 
「君は一日にどのくらい水を飲んでいる?」と聞きました
 
すると、彼は「水分は人より摂っています」と答えるのです。
 
しかし、肌はかさかさ、血行もわるく、内視鏡で診た所見も細胞が水不足を起こしているとしか思えないものでした。
 
そこで毎日何をどのくらい飲んでいるのか詳しく聞くと、驚くべきことに、彼は一滴💧も「水」を飲んでいなかったのです。
 
彼が飲んでいたのは、ペットボトル入りの炭酸飲料、それも体から水分を奪う性質をもったカフェインを多く含むコーラ類でした。
 
それを彼は、毎日7〜8本も飲みつづけていたのです。
 
「水」と「水分」は別のものとして、考えることが必要です!
 
そして、体が必要としているのは、「水分」ではなく「水」なのです‼️
 
『病気にならない生き方3』新谷弘実医師著
 
 
補足・・・コーヒーやお茶は体に良いと思い込んでいる人が多いのです。
しかし、コーヒーやお茶に多く含まれるカフェインはアルコールと同じように、脳に大きなダメージを与えます。(脳細胞の貯金を減らしていく)
また、利尿作用があるので、飲み過ぎれは、体を脱水させてしまいます。
コーヒー、お茶には、たしかに多くの水分を含んでいますが、同時に多くの自然化学物質も含んでいます。
コーヒーはだいたい27種類、お茶は25種類。
そのため、体が必要な水分を得るためには、そうした不純物をろ過し、毒性のあるものは解毒することが必要なので、多くのエンザイム(酵素)が消費され、結果、多くの活性酸素(病気の元)を発生することになるのです。
 
お茶🍵の先生、コーヒーを毎日飲む人の胃相、腸相はとても汚いのだそうです。
現実を受け止めましょう!
 
補足の補足・・・水が一番体に良いと書きましたが、どうすれば良い水ができるのか?がわからなければ片手落ちです。  写真下につづく
 
 
 
 
【生きたお水、白湯の作り方】(水道水でも大丈夫です!)

口から入った水は胃を通り腸で吸収され、不純物をろ過した後で血管の中を流れます。


なぜ単純に水が良いかというとコーヒーやお茶には自然ではあるけれど25〜27の自然科学物質が入っているからです。
この中には人間の体、細胞に合わないものがあり、それらの科学物質を消すために病気の原因になる大量の活性酸素を発生させてしまうのです。(毒素を消すため)

お茶の先生、1日に何杯もコーヒーを飲む人の胃腸は酷い状態だそうです。(新谷医師談)

では、パワーのある活きた水の作り方です。


1.やかんのふたを取る

2.換気扇を回す

3. 沸騰した状態で10〜15分火にかける(沸騰したら弱火にする)


この3つに共通することは、水道水に含まれる毒素(塩素・トリハロメタンなど)を取り除くためです。

ふたをするとこれらの毒素、悪(あく)がまた戻ってしまう、濃くなってしまうのです。

換気扇を回すのは悪(マイナスのエネルギー)が部屋に残らないためです。

そして悪、毒素はすぐには抜けてはくれない、完全に抜けるまで最低10分は必要です。

そして1番重要なのは、火力を与えることで水に火のパワーが移り、宿ります。

健康であるためには、


気=エネルギー・空気(酸素)・対流力

血=エネルギー・熱

水=水力


が大切です。

正しく作られた白湯にはこの3つのパワーがバランス良く含まれています。

死んだ水が活きた水に生まれ変わる‼️

血管に入った活水は勢いよく60兆の細胞まで酸素と栄養素を運んでくれます。

アルカリイオン水なども、もちろん良いですが(人間の体内は弱アルカリ性がベスト)

昔から健康を維持するために飲まれてきた「白湯」は素晴らしいソウルウオーター、魂のお水だと思います‼️

 
ちなみに私は、コーヒー☕️は1日一杯(もちろん砂糖、ミルク抜き、よって不味いコーヒーは飲めません)、お茶の代わりにお白湯を飲んでいます。
 
あっ肝心なことを忘れていました。
 
白湯は血が熱を失わないためにも温かい状態(体温と同じくらい)、そしてなるべく早くお飲みください‼️
 
そして白湯も良いのですが、水素水も活きたお水です、おまけに酸化やサビを取ってくれます。
 
私の愛用している水素ガス吸引器は、高濃度の水素水も作れます!
 
 
 

私たちは7つの心を持っている

 

 

本文

 

人間が普通、心は一つよりないと思っているようだが、心は、宇宙神の心から始まって直霊(人間界における神)の心、分霊の心、幽体界の心、肉体界の心の他に、直霊と位を同じくする守護神の心、それに各個人個人に常に附き添っている守護霊の心の七つの心があるのである。

 

この守護霊に素直である人が、神に素直であることになり、その人の進歩を非常に促進させるのである。が、今までにこのことを知っている人はまことに少ない。

 

人の進歩は、ただ精神分析や、心の法則の活用だけではなかなかむずかしい。

 

まして、精神分析や心の法則はおろか、神も仏も何もなく、ただ肉体の自我だけで生活している人が多い世の中で、真に素直な自分になることにはかなりの努力がいる。(五井昌久『神と人間』42,43頁)

 

 

感想・・・・今何かを想っている自分は一体誰なのでしょう? 守護霊と一体となった自分、守護神の自分、はたまた迷いの世界をさ迷っている幽界の生物に取り憑かれ別人になってしまった自分なのでしょうか?

 

・・・・・愛に溢れた何も思っていない空の自分は悟った状態です。

 

悟るとは宇宙にあるほんとうの自分(本心)と肉体の吾が一体になった境地であり、お釈迦様やキリスト様、聖者賢者がそうです。

 

これらの人たちは宇宙神や守護神、守護霊とだけ繋がっていますが、今の私たちはその他に先ほど述べた低い階層の幽界ともつながってしまっているのです。

 

魔が差した、以前と人が変わってしまった、常識では考えらないことをした、・・・・・などは幽界の生物と波長を合わせてしまったのです。

 

どこと波長が合うかは普段どんなことを考えているか? どこに意識を置いているか?によるのです。(日頃の想念が大切です)

 

地球の人口が60億人としたらみんなそれぞれ違う世界に住んでいます。

 

肉体界でいる世界は同じでも、本心、心は神界にいる人もいれば霊界にもいる人も幽界ばかりにいる人もいる

 

それはどこに意識があるか?なのです。

 

幽界にずっと繋がっている人の人生は憐れです。(それも必要があってそうなっているのですが)

私たちは今、地球界、肉体界にいて何をする時期?に来ているのか?というと肉体界での修業、体験、経験は終わり、あとはお釈迦さまやキリストさまのように神我一体になる時期にきているのです。

 

そうならないとほんとうに地球は滅亡してしまいます。

 

ならないとしてもたくさんの人がアセンション(次元上昇)の時に苦しむことになります。

 

現象に意識が伴なわないからです。

 

五井先生は地球人類全員を救うとおっしゃっておられます。そうでないと次元上昇になる意味がないからです。

 

そのために『神聖復活目覚めの印』が降ろされました。人間が自分が何者であるかに気づくためです。(我即神也)

 

あとはただひたすら『神聖復活目覚めの印』を組み続けるだけです。

 

他の人は関係ない

 

これは私と宇宙神(五井先生)との約束です。

 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護神様ありがとうございます

守護霊様ありがとうございます

 

 

 

 

 

 

 

2019年4月13日 (土)

9割の医者がガンを誤解している!

 
【がんは弱いもの「生活習慣を改善すれば必ず治る」と信じることが大切です‼️】
    
9割のお医者さんが、がんを誤解している、ならば私たち患者側がほぼ100%誤解してしまうのも当然です。
たくさんのガン細胞を観てきたプロの先生は正確にガンの正体を暴いてくれています。
『がん細胞は死にやすい』(本文から抜粋)
 
では、ここで、がんについて、現在わかっていることをお話していきましょう。
まず、がん細胞について。
がん細胞は、まるでエイリアンのように、どんな悪条件にもかかわらず、どんどん際限なく増殖していって、正常な細胞を食いつぶし、やがては患者さんを死に追いやるといった、そんなイメージを持たれている方が多いかもしれませんが、
実は、まったくそうではありません。 
がんは、むしろ内弁慶な細胞です。
体外に出してやると、とたんに死んでしまう、意外と生命力の弱い生き物です。
実験室で培養してみるとよくわかるのですが、とても育てにくい死にやすい、デリケートな細胞なのです。
放っておいてもどんどん増えていくというイメージとは程遠いものです。
温度調節や栄養補給などなど、手取り足取り、けっこうまめに面倒を見てあげないとすぐに死んでしまう、そんなひ弱な細胞なのです。
たとえば、がん患者のAさんのがん細胞を、健常人であるBさんに移植したとしたら、どうなるでしょうか?
本当にたとえばですが、仮にそんなことがあったとしても、基本的にはBさんはがんにはなりません。