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2018年7月18日 (水)

五井先生のお言葉 49

 

 

1.慢心とは自分を見せる心である。

 

2.今の自分が愛深く、今の自分が信かたく、今の自分が明るく生きることです。

 

3.今の運命、今の不幸、今の貧乏、病気というのは、過去の影絵である。実体のないものであるから、じたばたせず、内なる真実なる自分の中に入り、自己の光をますように努めることだ。その方法は、守護霊さん守護神さんお願いしますと、ひたすら守護の神霊に自分の運命をまかせてしまうことです。

守護の神霊は自分を幸せにしようしようとされているのだから、つねに守護の神霊に波長を合わせておくことです。

 

4.自分の感情をよごすこと、心を乱すことはすべて消えてゆく姿と思うこと。

 

5.親しき中にも礼儀ありという言葉がありますが、これは夫婦の間にでもあてはまるのではないだろうか。夫婦というものは、お互いにふれてもらいたくないことを、平気でズケズケといってしまう。そうしては気まずい想いをしています。

こういう風に思ったらいいでしょう。夫も妻も他人なんだ、と思うことです。他人行儀にしろというのではありませんよ。他人だと思えば、相手を傷つけるようなことは平気ではいわなくなるでしょうからね。そういうことですよ。

 

 

感想・・・・・1.自慢したい、自分を誇示したい、認めてもらいたい、褒めてもらいたいと思ったとき、すごく嫌な気持ちになります。それは自分の本心が肉体人間の自分を嫌っているのだと思います。

 

2.愛、信、明この3つはつながっており、一つだけ2つだけはあり得ない。

 

3.守護霊守護神のご加護を信じ、感謝できる人はこの世でもあの世でも宇宙法則に乗っている人です。幸せの道を歩いている人です。

 

4.心の中に邪な気持ち、人を非難する気持ち、自分を卑下する気持ちが浮かんできたとしてもそんな自分を責めるのではなく、「あッ出てきたということは消えたんだ、どんどん出てこい、出るだけ出れば後は無くなるんだ」と思うことです。そしてそのときに宇宙の言霊、究極の愛の言霊である「世界平和の祈り」を唱えることが出来れば、

さらに早く消えてゆきます。

 

5.夫婦、親子、兄弟にはついつい気を許して?他人には言わないようなことを言ってしまいます。家族関係がうまく行っているときとは、相手の立場になって思いやりを持っているときです。そのときの気持ちになれば、ぎくしゃくすることはないでしょう。

 

 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます

 
 
 

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