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2018年6月29日 (金)

五井先生のお言葉45

 

 

 

1.たとえ自分が馬鹿をみても、自分が損をしても、自分の都合より人が真に生きるための都合を先に考えるということに徹し切ることだ。

2.自分自分と思っているものは、単なる想いに過ぎないのである。水泡(うたかた)の如くあらわれては消えてゆくものである。真の自分とは、内奥で光り輝いているものである。この真の自分を把握し、自覚できる時、人は真に幸福になれる。

3.今の原因は、たどるとみな前生にある。

4.世界平和を祈っていれば、その場そのままで死んでもいいんだ。そのままが神界なのだから。

5.世界平和の祈りで生命おだやかな平安な生活をしよう。

6.富や地位を得ようとあくせくするな。それより積極的に善をなせ。ということは、世界平和の祈りをまず一生懸命祈ることである。そうすると、天より必要な時に必要な財が与えられ、必要な地位が与えられる。

7.人間は生き通しの生命なのである。生命の個性のひびきをもって、永遠に輝き生きつづけるのである。



 

感想・・・・1.人の為、人が喜ぶためというけれど、相手の感情(損得勘定)を満たしてあげることは、その人が真に生きるための都合ではありません。真に生きるための都合とは、その人の生命が生き生きとする、生命を輝かせるということです。本来の姿、神の子の姿を現わすお手伝いをすることです。


 

2.私たちは目に見える肉体、姿、形だけを自分と思っている、これが自分も地球世界もおかしくなっている(今だけですが)原因なのです。これから偽物?業、カルマは消えてゆき、人間本来の姿(神聖)が現われてきます。神聖復活です。そのために神聖復活目覚めの印を密かに組んでいる人たちがいます。これから多くの人たちが組むようになります。


 

3.その通り!ですね(笑)


 

4.世界平和の祈りを祈っていると意識が神界に居ることがわかるときがあります。私たちは地球の住人ではなく、神界の住人なのです。地球は仮の宿です。


 

5.世界平和の祈りをしていると宇宙の法則に乗ったのと同じなので、大船どころか宇宙船(UFO)に乗ったことになります。悪くなりっこない、ただ多少の紆余曲折、消えてゆく姿(大難が小難)はあります。


 

6.お金とは、百万円必要ならば、直前に百万円が入ってくるようになっているのであり、貯まるようにはなっていないのです。それがわかれば「来月どうしよう!」という不安が無くなります。

 


7.「死んだら何もかもおしまい」「永眠」「死後の世界は無い」などは、真理から外れており、死への恐怖で生命力を弱らせるのです。一刻も早く永遠の生命に気づくことを望んでやみません。




 

世界人類が平和でありますように

 

日本が平和でありますように

 

私たちの天命がまっとうされますように

 

守護霊様ありがとうございます

 

守護神様ありがとうございます







 

 

 

 

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