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2018年6月29日 (金)

身体を凍らせてはいけない!

 

 

凍るというのは大げさですが、水の温度が下がってくると水流が遅くなり最後は固形(氷)になるように、人間も身体が冷えると血流が悪くなり、臓器の働きも鈍くなり、元気がなくなっていきます。死ぬとは冷たくなることを言います。

 

「薬が毒」と言われるのは、体の炎症を抑えるために冷水をぶっかけてピンポイントで火事場を消すだけでなく、身体全体を冷たくしてしまっていることなのです。

 

ほとんどの病気(炎症)の原因は生活習慣、食生活の誤り、心的ストレスにあるのに、そこを正さずに火事が起きれば身体全体を水浸しにする。体を氷に近い状態にしてしまう。(筋肉が萎縮し、神経痛も起こります)

 

生活習慣、食生活が間違っていないか見直しましょう。

 
自分自身に過剰なストレスをかけていないか見つめましょう。

そして水素ガスを吸いましょう(笑)

水素の凄いところは、体温を下げずに炎症(悪玉活性酸素)を消してくれるのです。

血流を良くし、体温も上げてくれます。

もっと凄いのは脳の炎症も抑え、心的ストレスを取ってくれるのです。

疲れ、ストレスは「脳疲労」から来ていることもわかってきました。

脳、神経(心)を癒さずして健康はあり得ません

参考図書

水素を吸えば「脳」が変わる 竹原タカシ著





 

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