« 2018年5月 | トップページ | 2018年7月 »

2018年6月29日 (金)

身体を凍らせてはいけない!

 

 

凍るというのは大げさですが、水の温度が下がってくると水流が遅くなり最後は固形(氷)になるように、人間も身体が冷えると血流が悪くなり、臓器の働きも鈍くなり、元気がなくなっていきます。死ぬとは冷たくなることを言います。

 

「薬が毒」と言われるのは、体の炎症を抑えるために冷水をぶっかけてピンポイントで火事場を消すだけでなく、身体全体を冷たくしてしまっていることなのです。

 

ほとんどの病気(炎症)の原因は生活習慣、食生活の誤り、心的ストレスにあるのに、そこを正さずに火事が起きれば身体全体を水浸しにする。体を氷に近い状態にしてしまう。(筋肉が萎縮し、神経痛も起こります)

 

生活習慣、食生活が間違っていないか見直しましょう。

 
自分自身に過剰なストレスをかけていないか見つめましょう。

そして水素ガスを吸いましょう(笑)

水素の凄いところは、体温を下げずに炎症(悪玉活性酸素)を消してくれるのです。

血流を良くし、体温も上げてくれます。

もっと凄いのは脳の炎症も抑え、心的ストレスを取ってくれるのです。

疲れ、ストレスは「脳疲労」から来ていることもわかってきました。

脳、神経(心)を癒さずして健康はあり得ません

参考図書

水素を吸えば「脳」が変わる 竹原タカシ著





 

五井先生のお言葉45

 

 

 

1.たとえ自分が馬鹿をみても、自分が損をしても、自分の都合より人が真に生きるための都合を先に考えるということに徹し切ることだ。

2.自分自分と思っているものは、単なる想いに過ぎないのである。水泡(うたかた)の如くあらわれては消えてゆくものである。真の自分とは、内奥で光り輝いているものである。この真の自分を把握し、自覚できる時、人は真に幸福になれる。

3.今の原因は、たどるとみな前生にある。

4.世界平和を祈っていれば、その場そのままで死んでもいいんだ。そのままが神界なのだから。

5.世界平和の祈りで生命おだやかな平安な生活をしよう。

6.富や地位を得ようとあくせくするな。それより積極的に善をなせ。ということは、世界平和の祈りをまず一生懸命祈ることである。そうすると、天より必要な時に必要な財が与えられ、必要な地位が与えられる。

7.人間は生き通しの生命なのである。生命の個性のひびきをもって、永遠に輝き生きつづけるのである。



 

感想・・・・1.人の為、人が喜ぶためというけれど、相手の感情(損得勘定)を満たしてあげることは、その人が真に生きるための都合ではありません。真に生きるための都合とは、その人の生命が生き生きとする、生命を輝かせるということです。本来の姿、神の子の姿を現わすお手伝いをすることです。


 

2.私たちは目に見える肉体、姿、形だけを自分と思っている、これが自分も地球世界もおかしくなっている(今だけですが)原因なのです。これから偽物?業、カルマは消えてゆき、人間本来の姿(神聖)が現われてきます。神聖復活です。そのために神聖復活目覚めの印を密かに組んでいる人たちがいます。これから多くの人たちが組むようになります。


 

3.その通り!ですね(笑)


 

4.世界平和の祈りを祈っていると意識が神界に居ることがわかるときがあります。私たちは地球の住人ではなく、神界の住人なのです。地球は仮の宿です。


 

5.世界平和の祈りをしていると宇宙の法則に乗ったのと同じなので、大船どころか宇宙船(UFO)に乗ったことになります。悪くなりっこない、ただ多少の紆余曲折、消えてゆく姿(大難が小難)はあります。


 

6.お金とは、百万円必要ならば、直前に百万円が入ってくるようになっているのであり、貯まるようにはなっていないのです。それがわかれば「来月どうしよう!」という不安が無くなります。

 


7.「死んだら何もかもおしまい」「永眠」「死後の世界は無い」などは、真理から外れており、死への恐怖で生命力を弱らせるのです。一刻も早く永遠の生命に気づくことを望んでやみません。




 

世界人類が平和でありますように

 

日本が平和でありますように

 

私たちの天命がまっとうされますように

 

守護霊様ありがとうございます

 

守護神様ありがとうございます







 

 

 

 

2018年6月28日 (木)

過去のこと、未来のことに意識を向け過ぎないようにしましょう



 

子供と大人の違いは、子どもは今この瞬間のみに意識を集中させ、過去を振り返って嘆いたり将来のことに不安を持ったりしないことです。

だから無邪気でかわいいのだと思います。


 

A子さん(保育士起業家)

私は娘(幼児)のお陰で、自分らしさを教えてもらっていますね。

━それはどんな時ですか?

娘を宿しているときから、未来のことをまるで考えていませんでした。

今、お腹に子どもがいて動いている。

私にとっては、常に今この状態がゴールであり、この瞬間に祝福があるのに、周りの人たちは、早く生まれてほしいねとか、どんな子に育つかとか、未来のことばかり言うんです。

そのギャップがしんどかったんです。

「今」に心や耳をすます癖がないと、未来のことを考える思考になりがちなのかなって。

大人は常に常に先を考えて生きているけど、子どもたちは、今この瞬間を生きている。

そういう時間の過ごし方って、とても豊かだなと思っていたら、私もいつの間にかそういう考え方の癖がついていたんですね。

お陰で人生ががらっと変わりました。

━ どういうふうに変わったのですか?

まず、面白いくらい不安がなくなりました。

失敗も成功も同じように大事だし、こうなったらどうしようとか、こうならなきゃ、みたいなものが全くありません。

会社のこともよく今後の展望は?

と聞かれるんですけど、ないんです(笑)

おやこ保育園も、今も大事にしつづけていたら、口コミで広がって、本の出版のお話も舞い込み・・・と、すべて自然な流れなんです。

これに向かって頑張ろうとかではなくて、ご縁があって、目の前にやって来てくれたものを、全力で大切にした結果、つながって、広がったという感じなんですよね。

だからある意味、無敵だし、最強の生き方かもしれませんね。

今を大事にするということを会社の方針としても選んだのですが、ストレスもほとんどなく、とてもいい関係で仕事が出来ています。

 
 

2018年6月27日 (水)

薬の正体とは?

 

病気というのは身体の中に不調和な状態が現われ、病気の元が炎症を起こすことを言います。

体のどこかで大火事(炎症)が起きているのです。

薬は火消しの役割があり、現場に行って消してはくれるのですが、火種は消えて治ったわけではありません。

消えた後もどんどん薬を飲み続けると体中のあちこちは冷化状態になり、体は冷え切り病気を治そうとする免疫力はどんどん落ちてゆくのです。(体温が一度下がると30%落ちるそうです)

薬とのうまい付き合い方は、大火事が起こっているときは「取り敢えず、薬で消す」「消えたとわかったら出来るだけ早く薬を減らす、やめる」・・・このタイミングは自分でしかわかりません。

お医者さんに全択してもダメだと思います。

お医者さんは、「薬をやめて再発したら責任を負わなければならないからです。

「一番の名医は自分自身である」

自分の身体を知っているのは自分自身です。

そんな中で水素はこれらの心配を補ってくれます。

水素ガスは炎症を消すだけでなく、血流を良くし、体温を上げ薬が冷やそうとするのを持ちこたえてくれるのです。

そして副作用(副作用とは身体が冷えることで起こる)を極力抑え、薬のみが効くようにしてくれます。

 

五井先生のお言葉 44




 

1.最近、学校拒否、学校嫌いが大変ふえているという。そういう子供の相談が、しばしば持ちこまれてくる。編物や踊りなら喜んで行くのに、学校となると急にお腹が痛くなったり、起きられなくなったりするのだという。五井先生はこんなことをおっしゃっていた。


「猫もしゃくしも学校学校というのが現代の風潮だが、高等学校を出なければ女の子はお嫁にいかれない、大学を出なければ男の子は出世出来ない、という社会機構は間違っているよ。大学は大学でよいけれど、中学校を出たら、自分の好きな科目が自由に研究、実修出来る職業学校のようなものをつくるべきだ。


その学校は特種学校になるだろうけれど、特種学校でありながら、ふつうの学校と同等の免状、資格がもらえるようなものにすべきだ。そういう学校が出来なければ、ますます画一的な人間が出来るばかりだし、学校拒否症なんていう子供がふえてくる。

楽しくいける学校、そんな学校が各県に一つでもあれば、拒否症も随分へるだろう」
 
2.私は人に霊修行をするようにすすめはしない。しかし--どうしても始めなければならなくなったら、とことんまでやらなければいけない。身体が透き通って、自分がどこかへなくなってしまう気がするから、恐ろしくなる時がある。そこを乗りきるのが大変なのだ。

どうしても肉体が自分だと思っているからね。私の修行中にもそういうことはあった。けれど私はとことんまで突きつめるというたちもあったからだろうが、結局は守護神たちがやらせようとしてやらせたのだから、最後までやり通せたのだろう。

そういうことを思うと、人それぞれには天から与えられている使命があって、その使命以外のことをやろうといくら力(りき)んでもだめだ、ということがわかる。たゞ素直に神のみ心の中に入ってゆくこと、そうすると自然に使命を果すことができるようにさせて下さる。


 

3.自分をせめ、人をせめることを止めよ。せめることから自分を解き放つと、生命の光が豊かに流れ入ってくる。


 


感想・・・・・1.今、3か月で一人前のすし職人(回転ずしではなく)になれるという養成コースがあるそうです。目的意識もなくただなんとなく奨学金を借りて大学へ行って力が付いていないのに卒業又は中退し、同時に多額の借金を背負う。それならば手に職を付けて早く自立の道を探すほうが良いと思います。目的意識もなく大学へ進むのは、生命エネルギーの浪費に他なりません。


 

2.人それぞれには天から与えられている使命があって、その使命以外のことをやろうといくら力(りき)んでもだめだ、ということがわかる。たゞ素直に神のみ心の中に入ってゆくこと、そうすると自然に使命を果すことができるようにさせて下さる。・・・・・・この文章は上記2を抜粋したものですが、病気などをして体に力が入らなくなり、自分の身体の感覚が無くなってくると肉体人間の無力さを嫌というほど思い知らされるのです。「神様、私の器をご自由にお使いください」「私はもうジタバタ致しません」(笑)と自分を投げ出したとき、奥の本心が現われてくるのです。


 

3.自分に対しても肯定も否定もしない、他人に対しても肯定も否定もしない、それが出来ればどれだけ自由自在心で生きられるか!






 

 

 

 

 

 

2018年6月23日 (土)

五井先生のお言葉 43

 

五井先生の言葉

1.ある人が先生に質問した。「私は学生時代、父が死んで、人にはいえないほどの苦労をしましたが、その苦労があったからこそ、今の自分があるのだと思います。あの苦労がなかったら、私はつまらないサラリーマンになったでしょうね」

 

「そうですよ、その苦労がなかったら、今日のあなたとは全く別のあなただったでしょう。苦労したことがよかったのですよ。苦労したような人でなければ、人の上に立てませんね」と先生はおっしゃった。

 

「昔、山中鹿之助が、月に向って、われに七難八苦を与えたまえ、と祈りましたが……」と私が口をはさむと、「そう祈ることは間違いだよ。本当に山中鹿之助がそういったかどうか、それはわからないよ。わざわざ苦難を来たらせたまえ、と祈ることは間違っている」

 

「本当にいったかどうかわかりませんが、その気魄というか、根性というのは見習うべきでしょうね」「それは見習っていい。苦労することを恐れず、進んで苦労に取組んでゆくという気持ちになれば、苦難は来ませんよ。苦労しないですみますよ。

 

けれどね、なんでもかんでも苦労しなければいけない、ということではないのです。わざわざ苦しんで生命エネルギーを消耗させることは愚かです。

苦労するもしないも、みな背後の守護霊さんがその魂に必要と認めてのことなのです。

 

だから、苦労がなければないで、有難うございます、と感謝し、苦労があればあるで、自分を鍛えるために神さまが与えて下さったものと、感謝して受ける、そういう素直な気持ちになることが必要なんだよ」

 

2.「人間には恐怖心というものがありますね。これを取り去ろうと努力するのですが、考え方によっては、この肉体界に生きて、肉体を維持している以上、この恐怖心が全然なくなってしまってはまずいのではないでしょうか」とおききしたら、

 

「そうだね、全然なければ人の心の動きがわからないだろうし、同情心というのがわからないね。

 

幕末の騒乱期に何度も死の剣の下をくぐりぬけた勝海舟や山岡鉄舟でさえ、恐ろしいと思うといっているんだからね。しかし恐怖心があっても、それをすぐ転換できたのだ。

 

だから恐怖心があるからダメだということでなく、いかに早く、短かい時間で想いを転換できるか、ということが必要なのです。その修練の連続じゃないかな」と先生はお答えになった。




感想・・・・1.まるで煤の付いたダイヤモンドが苦労に苦労をして光輝き、素晴らしい人になる場合もあれば卑屈になって屈折し嫌な人になってしまう場合があります。


前者は守護霊の成功作であり、後者は失敗作に見えますが、それは短期の肉体界の短い一生を観ているだけであり、後何度も輪廻転生を繰り返させ落ちるところまで落とさせて真理(人間即神也)に目覚めさせようとしているかもしれないのです。


そして何度か生まれ変わりを経験しているうちに後者のほうが立派な人格者になっているかもしれません。


だから五井先生は「今のその人を観て人を批判、非難、評価をしてはいけないよ」「宇宙は悠長であり、守護霊は長いスパンで人間を成長させようとされているんだ」とおっしゃっておられます。私たちは人を観てすぐに「この人は良い人」「悪い人」とジャッジしようとします。それがどれだけ愚かで傲慢であるかがわかります。



2.私が住む大阪府茨木市は今回かなりの地震被害を受けました。(我が家はたいした被害もなく)


その後テレビやネットなどで「かなりの確率で余震が来ます」と聞いて不安になる人と、情報を外部からのネガティブ情報をあえて入れようとしない人とは恐怖心が全然違うと思うのです。


それから「余震が酷かったらどうなるのだろう?自分は死ぬのだろうか?」と保身にばかり意識を向けているのは大切な生命エネルギーを消耗させているように思うのです。


つまり環境ではなく精神ですね。


恐怖心が頭をよぎるのは仕方がないと思います。


その切り替えの早さが大切です。


恐怖を思い続ける人が多ければ現実に引き寄せてしまう。


もう私たちはこの辺で想いが現実を創っている真理に気づかねばなりません。


私たちは、創造主(神)なのですから・・・・・・。













 

 

 

 

 



  

2018年6月 9日 (土)

消えてゆく姿

 

【消えてゆく姿】

1.自分の運命というのは、自分が開かなければ絶対に開きません。いくら守護霊守護神さんが応援してくれても、自分に開こうとする意志がなければ開きません。

 

だから自分が明るい心を出し、柔和な心を出し、人との接触を良くして生きていけば、運命は自然に開けて来ます。守護神も、ああこれではいけないなと気付かせようと思って待っている。気付くまで不幸が続く。

2.過去世の想いがズーッとたまっていて、それが現われて消えてゆくのであって、今の自分ではないのだ、というのです。
今の自分というのは、光り輝いている自分であって、神さまの子であるわけです。

その前をただ通り過ぎてゆくというのだから、自分が悪いとか、人が善いとか悪いとかいうのではなくて、それは通るべくして通り、現われるべくして現われるものであって、現わそうとして現われたものでもなんでもない。ただ現われて来るわけ。

 
3.善悪混淆の業というものは、すべて消えてゆく姿なのです。やったことは輪廻転生して、ぐるぐる廻っているのですから、行なったものは、自分にまた帰ってくる。

一度いいことをする。そうすると、これが善いものは波長が合って、10にも20にもなって帰ってくる。悪いことをした場合に、そのままにしておけば、10倍にも20倍にもなって帰ってくる。

そこで、悪いことをした、人を恨んだという想いの上に、世界人類が平和でありますように、みんなが幸せでありますようにと祈ると、その憎らしいが消えてしまう。

悪いことをした、消えてゆく姿だ、ごめんなさい、世界人類が平和でありますように、というと、十字交叉して、業因縁の横にめぐっている波が、スーッと天に行って、天で消されて、今度は光になってかえって来る。

その光が、十字交叉の点で横に伝わっていって、横の波として廻ってゆく。

 

 

感想・・・1、運命は運ばれて来るのではなく、自らが切り開いて運んでゆくものだと聞いたことがあります。ただ祈っているだけではだめです。熱意×行動=結果になる 祈りに依存してはいけない

 

2.現れて来たものは、そこに何の想念も感情も入れず、「あッ消えてゆく姿が来たな!」と客観視し観ていればいいのです。その波に入って右往左往、一喜一憂するからまた繰り返すことになる。目の前に現れている、私たちが現実だと思っているのは実体のない幻なのです。

 

3.世界平和の祈りの素晴らしいところは、善いことは10にも20にもなって返ってくるのに、悪いことは世界平和の祈りで消すことが出来るのです。「あッしまった悪い思いを出してしまった、世界人類が平和でありますように」「失敗だったかな、世界人類が平和でありますように」と切り替えることで間に合うことがあるのです(笑) こんなにありがたいことはありませんよね!

 

 

2018年6月 8日 (金)

内臓機能が回復‼️

1日1食は内臓を休ませるため

私たちは基本的には一日三食、人によってはプラスしておやつなどを含めると5回近く食べ物を摂っている場合もあります。食べ物が入ってくると、それを消化するため胃などを中心に内臓は忙しく働かなくてはなりません。

食事を摂ってから消化されるまでの時間は、実に18時間前後かかると言われています。ということは、内臓はまだ消化中なのに次の食べ物が入ってくることになりますよね。そのため内臓は、24時間働き続けることになってしまうのです。

でも、一日一食ならば、1回18時間かかって消化するにしても、まったく働かない時間ができるということですよね。この時間に消化器官を休ませることができるので、疲れ切った内臓の回復を早めることができるんです。


2018年6月 7日 (木)

人間は食べなくても生きられるのです!



 

人は食べることが大好きです。

 

食欲は、他の欲(金銭欲、物欲、性欲、独占欲・・・)と比べても一番強いと言ってもいいと思うのです。

人間は、空腹の極限状態になったとき

 

目の前に1億円を積まれても

絶世の美女が現れても(ハニートラップか?)

 

空腹を満たす方を選びます。

 

それは死と直結すると思っているからです。

では、人間は食べなくても死なずに生きていけるのか?

 

生きていけるとしたら、お金を稼がなくてもよくなるのか?

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

人は、「食べて行くため」に働いている人がたくさんいると思うのです。

もちろん生活するには食費だけ掛かるわけではありませんが

住む場所が無料で提供されるとして、食べ物も与えられるとしたら

真面目に?働く人は減るかもしれません(親に経済力があると子どもはニートになるのも頷けます)

それくらい食べることは人間にとって大きな問題なのです。


ここから

 

神秘的な話しをます。

ズバリ、これから人間は食べる量が減っても大丈夫になっていきます。

これまで人間は食べ物からのエネルギーで空腹を満たしてきました。

 

車で言うとガソリンで動いていたのです。

 

しかしこれから人間は宇宙からのエネルギーで生きていけるようになります。

 

宇宙からのエネルギーを霊要素と言います。(私はこの霊要素は水素ガスだと思っています)

 

樹をイメージしてください。

 

樹は宇宙(空・天)に向かって真っ直ぐに伸びています。

 

宇宙からのエネルギーと地面、土からの肥料、栄養を摂って育っていくのです。

 

人間も同じです。

 

頭のてっぺんの百会(ひゃくえ)に宇宙からのエネルギーが入っているのです。

 

これまでは、百会のチャクラがほぼ閉じていたので、ほとんど霊要素が入っていなかったのです。

 

その足りない分を固形の食べ物から摂っていた

 

しかし、地球が5次元に突入したということは、この霊要素が強く、多くなっているのです。

 

自然と人間の食欲は減っていきます。(すでに少食になったり断食をしても平気な人が増えています)

そして、断食が健康を保つ為に必要だとわかってきているのです。

食べ過ぎが病気の原因になっていることもわかってきました。(癌は三つの口で山のように食べるから)

 

前に書いたブログで、「食品業界が淘汰される」と書きました。

 

それは、人間が食べなくなることも影響されるのです。

 

お金が無くなり、食べることが難しくなったとしても

食欲じたいが減っているので苦しくないのです。

 

これから人間は欲が少なくなります。

 

金銭欲、そして食欲です。(性欲は最後まで残るそうです)

 

アセンション(次元上昇)に向けて

 

準備は進んでいるようです。











 

 

日々の指針

 

 
 

1.人類が未来改革すべきことは、政治でも世の中の不条理でもない。
究極は、自らの内なる神聖そのものを自己否定してしまっていることを改革すべきである。
 
 
2.選択、決断したならば、何事も失敗を恐れず、信念をもって、現実化に取り組むこと。
すると、自らの意識波動に同調する運気や、よき人々が助けてくれるものである。
 
 
3.何事も決意したならば、即、やる、やる、やり始めることだ。
すると、やがてトンネルの向こうから光が差し込んで、成就へと導いてくれるものである。
 
 
4.全人類よ‼ 自らは何もしないで、不平、不満、文句ばかりを社会に振りまくな‼
まず自分が取り組むべきは、自らの神聖に気づくことだ。
 
 
5.全人類が共通して慎むべきことは、否定的想念、言動行為(批判、非難、差別、対立、争い・・・・)を言わず、聞かず、見ないことである。
 
 
6.全人類よ‼ 生まれながらに授かっている全知全能なる天性の資質を開花させずに生きることは、実に虚しい不幸な人生である。
 
 
7.自らの不遇を予測したり、信じたりしている人ほど不幸な人はいない。
なぜなら、今この瞬間(現在)から、次の瞬間(未来)へと始まる未来に、その不遇を引き寄せるからである。
 
逆に、自らの未来に向けて、現在から未来へと永遠に続く時間の流れに、光り輝く希望をのせてあげれば、その瞬間から、希望あふれる幸せな人生が引き寄せられるのだ。
それが想念の法則である。


 
                    西園寺昌美







 





 

2018年6月 6日 (水)

神の中に自由も平和もある

『日々の祈り』から
(五井昌久著、高橋英雄編)白光出版

「神の中に自由も平和もある」

 大生命、神の中に、智慧も富も力も、すべてがあるのです。その智慧に、力に、富につながっていながら、それを知らず、あるいは頭脳で知っていても信仰せず、信行せず、他の世界から、智慧を富を力を得ようとして狂奔しているのが、現在の人間世界の姿なのです。

 宇宙絶対者の世界以外に、他の世界がいったいどこにあるというのでしょう。

 神の世界から離れた想念を迷いといい、無明といい、業(カルマ)というのです。

そうした業想念は、肉体界に人間が天降ってきて肉体界に住みなれ、自己の本住の地である天界をしだいに忘れ去るに従って生じ、肉体界だけの力で、自分たちの智慧や富や力を獲得しようとしはじめたのです。

 

感想・・・私はこの文章を読んでいると20年も前から五井先生に繋がっているにも関わらず、違う世界とコンタクトしていたかもしれない、と反省するのです。

特に仕事やお金に関することは感情(勘定)に流されそうになり間違った判断、行為をしたのではないか?と思う時があります。

迷うときは、他人の言うことを聞くのではなく、自分の中の心の声(本心)が正しいのですが(守護霊さんからのメッセージだから)、すぐに守護霊さんの存在を忘れてしまうのです(苦笑)
皆さんも闇の勢力、幽界のお化け、感情霊、カルマ、集合意識、マイナスの想念エネルギーには十分気をつけてください。

侮ってはいけません。

 

 

2018年6月 5日 (火)

引き算健康法‼️

テレビ📺を観ていると「これを飲むと健康になる」「これを食べれば病気の予防になる」など身体に何かをプラスしてゆくことばかりを謳っています。

お金💴を出させようとしているのだから当然なのかもしれませんが、身体の中が錆びだらけ、毒素だらけなのに掃除もしないで良いもの(仮にですが)を多少入れたところで一体何になるでしょう?

ゴミ屋敷を綺麗にしようとするのならゴミを外に出すしかありません。

そして極力入れないことです。

加えるというのは、「芳香剤」を置いてゴミの存在を一瞬忘れさせているのです。

自己満足です。

誤魔化しです。

何の解決にもなっていない

ゴミを水素によって出来るだけ早く消す

悪いもの(毒)を入れないようにする、化学物質が入っていないものに切り替える

自然の動物たちは白砂糖は食べません、自分の身体よりも大きい動物のお乳(牛乳🥛)を飲みません。(お乳は血液と同じ)

ましてやお肉を焼いて細胞が死んでしまったものを食べようとしません。

私たちはかなり不自然な食生活をしているのです。

身体の中の内臓は動物たちとほとんど同じです。

自分が飼っている動物たちにコーヒーやお茶を飲ませるでしょうか?(コーヒー、お茶には25〜30種類の自然化学物質が含まれています)

ケーキを食べさせるでしょうか?

「あれっこれ自然界で生きている動物に食べさせても大丈夫かな?」「食べるかな?」と考えてみるのも健康法に役立つと思います。

水素は血流を良くするだけではない!

病気のほとんどの原因は血の流れが悪くなることで起こります。

綺麗な川をイメージしてください。

流れが悪くなるとゴミや水が溜まり水は腐り川そのものが病んで行きます。

これと同じことが身体の血管の中で起こっています。

今のほとんどの健康法は血流を良くし新陳代謝、自然治癒力を高めることです。

たしかに即効性もあり治ったような気持ちになります。

しかし、肝心のゴミや腐った毒は消えてはいません。

流れが元に戻れば同じ症状が戻ってきます。

水素ガスは違うのです。

血流を良くすることはもちろん酸化して錆び付いたゴミ(毒)、悪玉活性酸素を除去してくれます。

悪玉活性酸素(ほとんどの病気の元)を除去してくれるのは数多くの抗酸化物質がある中でも水素だけなんです。

おまけに血流も良くなります。

まったく次元の違うものです。

だったら水素水でもいいのではないかって?

水素ガスは気体なので、「期待出来る」(効率が違う)のです‼️

五井先生のお言葉41

 

1.五井先生は人に会っている時、実に生きいきとなさっています。どうして?「自分の天命は人に愛を与える役だからさ」とお答えになりました。

2.宗教者は言行一致を目ざして精進しているものであるが、なかなかむずかしいことである。ある時、五井先生はおっしゃった。「言ったこと、書いたことを百パーセント実行できれば大したものだ。しかしこの肉体界に生きている場合、それは至難のわざである。だから私は八◯%実行できれば上出来だと思う」

3.体にくさのようなものができて、かゆくてねむれないという人がいた。「ねむれなくて困ります。どうしたものでしょう?」と先生におききしていた。「自分の体だと思わないことです。ねむれない時は祈り、祈り祈りつづける。そしておかげで統一をたびたびさせてもらっているんだ、と思うことです」

4.或る人から「凡夫易行実践五ヶ条を教えて下さい」といってきた。五井先生は次のように五ヶ条をおあげになった。
一、肉体の自分では何事もなし得ないのだ、と徹底的に知ること。(これがほんとうにわかったら悟ったと同じだがね、と先生はおっしゃった)

二、なんて自分はだめなんだろう、と思ったら、すぐそれは過去世の因縁の消えてゆく姿と思い、世界平和を祈ること。

 

 

 

三、たゆみなくつねに祈ること。

 

 
四、何事も自分がやるのではなく、神さまがやって下さるのだと思うこと。

五、朝起きたら祈り、夜ねる前、少し時間をかけて祈れ、そうすると自然に臍下丹田に息がおさまる。

5.霊障に苦しむご婦人への五井先生のご返事に、「霊障をのりきるためには、み仏の中に専心入りきることです。それが出来にくかったら、私の名をよんで下さい。私がみ仏のみ心の中に入るお手伝いをします」とあった。

 

 

 
感想・・・・1、人に会うのが嫌いだからと引きこもりになる人がいますが、たとえ相手がどんな人であったとしても人間は誰かと関わっていなければ生きていけないようになっています。それは素ではみなつながっているからです。

 

 

 

2、有言実行という言葉がありますが、多様化した今、周りの人を自分に惹きつけることは至難の業です。

 

実際に人に会うことも大切、SNSなどで自分の考えを発信して行くことも大切・・・・いろんな合わせ技でやっと成就する、昔以上に根気が要るかもしれません。

 

 

 

3、私は「眠れないときは、眠れないでいいんだ」、と思っていますし、祈っていると睡眠と同じ効果があるのです。それは祈っていると霊要素が入ってくるからです。寝ているときも同じです。肉体から意識が離れ、霊界、神界とつながるからです。

 

 

 

4、私たちは自分でほとんどのことをやっていると思っていますが、実はほとんどのことは守護霊さんがやっているのです。自分ではほとんど何もやっていないのです。そう思うと今の自分で良いのだと思えるのです。だからと言ってそのままで良いのではなく、れからは守護霊と一体になって新しい自分(神様の器)を作ってゆくのです。

 

 

 

5、霊障とは障りのこと、つまり幽界のおばけちゃんに取り憑かれるということです。今地獄界(幽界)が浮き出ているということは幽界のお化けちゃんに取り憑かれている人がたくさんいるということです。そうならないためにはスピリチュアルなこと占いなどに興味を持たないことです。スピリチュアル系の人はかなりの人が取り憑かれています。そして宇宙の言霊である『世界平和の祈り』を祈ることですね。

 

 

 

 

 

 

 
世界人類が平和でありますように
 
日本が平和でありますように
 
私たちの天命がまっとうされますように
 
守護霊様ありがとうございます
 
守護神様ありがとうございます
 
 
 

2018年6月 4日 (月)

宇宙は水素で出来ている‼️

 

地球🌏は70%が水で出来ているので「水の惑星」だといわれていますが、宇宙の73%が水素分子であることから、宇宙も地球以外のその他の惑星も水、水素が大きく関係していることがわかります。

地球🌏が今、危機的状況にあるのは、地球自らが水を産み出せなくなっているからです。(浄化作用が乏しくなっている)

人間も同じです。

人間は腸の中で水素ガスを発生させ、悪玉活性酸素と結合して無害の水に変えています。

そうして酸化、老化を遅らせてきた、病気も防いできた!

この水の素(もと)である水素を体内に補ってやれは、身体の中は自然に調和して行くのです。

Img_0522

 

2018年6月 2日 (土)

五井先生のお言葉 41

 

1.肉体にまつわる過去世からの想いが少しでもあると、本心は完全に現われない。ほんとうの悟りに到達できない。しかし、この世において、想いが全部なくなるということは至難のわざである。だから、想い(自我)が少なければ少ないほど、その人は上等の人といえよう。

2.自分がしていると思うより、守護霊守護神がして下さっていると思うこと。いいことをした時は、やらせていただいたと感謝し、悪いことを思った時、した時は消えてゆく姿と想い、自分をせめないことである。これをつづけていると、本心開発がすみやかになされる。

3.天なる神なる自分が肉体の自分を動かしているのだ、つねに神さまがやっていて下さる、と想いつづけていると、自然と勇気がわいてくる。

4.いかなる修行にもまして大事なことは、守護霊守護神に素直になるということである。日常生活のなりわいをそのままなしつつ、守護霊守護神に感謝して生きていくことである。

5.人のためになる生き方というのは-- 人の心を明るくすること、人の心を喜ばせること、です。

6.男は肚が大きくなければいけない。人から悪くいわれたら、それは自分の不徳のいたすところと思って、なんでも自分で引受けるつもりでいることだ。

7.全能力をあげて仕事にあたれ、事の成否は神の手中にある。

 

感想・・・1.ほんとに幼子のように、何があっても、どんなことを他人から言われようと「何も想わない」「何も浮かんでこない」という心境になれればどれだけ心穏やかに幸せに暮らせて行けるでしょう、「幸せ」とは想念を消すことだとわかります。世界平和の祈り、印、そして水素(ガス)は、想念を消すのです。

2.3.肉体の自分は何もしていないんだ、自分は神様の器で動いているんだ、と思うと一生懸命にやって上手く行かないときも、「ああ、時期ではないんだ」と思えます。

4.私たちはすぐに守護霊、守護神の存在を忘れてしまいます(苦笑)、世界平和の祈りを常にするようにしましょう、祈りには守護霊霊、守護神への感謝の言葉が入っています。

5.カラ元気でも良いと思います。他人には明るく接しましょう!

6.7.私たちは他人の評価、言われている内容を気にします。人の批判、非難、評価はどうでもいいのです。「天の目を気にして」生きて行きましょう!




 

 

水素ガスを吸うと自然に水分補給が出来る!

暑くなると体から水分が抜け、70%(平均値)の内のたった1%でも抜けると、身体のあらゆる機能が狂い始めるそうです。

老人(約50%)が寝ている間に熱中症で亡くなるのは明らかに水分不足です。

ただ水分の摂り過ぎは腎臓に負担をかけ身体を冷やし免疫力が落ちてしまいます。

水害と言われ、身体の中が冠水してしまいます。

そして、そうそう大量に飲めるものではありません。

水素ガスは気体なので細胞に直接働きかけ、細胞の中にある悪玉活性酸素と結合して、無害の水に替えてくれるのです。

2OH(悪玉活性酸素)➕H2(水素)=2H2O(水)

特にひどく疲れているときは、トイレが近くなり、たくさん出ます。

それほど水分を摂っていなくてもです。

上記の化学式のように疲れが水に変わっているのです。

東洋医学では人間は小宇宙と言われています。

地球🌏も人間も70%は水分、地球の河川と人間の血管の長さはほぼイコールだそうです。

宇宙=地球=人間

しかも宇宙の70%は水素分子で構成されています。

赤ちゃんの頃は身体の中に水素ガスがたくさんあって自ら水を創り出していました。(赤ちゃんは80%が水分)

水素ガスは身体の中で自然に水を作り出してくれるのです。

水素水を大量に飲むのではなく、水素ガスを吸うことが、より自然であることがわかります。

« 2018年5月 | トップページ | 2018年7月 »

最近のトラックバック

2018年9月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ