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2014年5月31日 (土)

魅力的な人とは?

 
私たちはよく

「あの人は魅力的だ」

とか

「営業に必要なのは魅力的な人になることだ」

などと言いますが

この 魅力って何なのでしょう?

魅力の魅とは

鬼に未と書きます

未とは、まだ、~ない 打ち消しです

つまり鬼を消すという意味なんです

この鬼とは、業、カルマ、マイナスのエネルギーです

つまりのつまり、魅力的な人とは

人のマイナスを取ってくれてスッキリさせてくれる人なのです

私は、魅力的という言葉を聞いて

昨日ご紹介したセブンイレブンオリジナルの白桃アイスバーを

思い出しました(笑)

白桃バーはまさしく魅力的な食べ物だったからです

私は、于先生が経営されている大阪心斎橋にある 中国料理 大成閣さん

そして、家族みんなで時々食べに行く 薬膳料理

その他、心のこもったお料理を食べると

すっきり爽やかな気分になるときがあります

それらはプラスのエネルギーによって

私に付いているマイナスを消してくれているんですね

美味しいって

ただ味が良い、材料がいいってことだけではなく

作り手や経営者の人のプラスのエネルギーが食べ物に乗っかるということなんです

これから世の中は波動がますます細かくなっていきます

波動の細かい人と粗い人との差がはっきりしていきます

波動が細かいとは、魅力的な人ということです

粗い人のエネルギーを取ってあげて、それでなお 光り輝いている人は

素晴らしい人だと思います

自分を磨くとは

いつでも光り輝くように自分を調えることなんです(波動調整)

手前みそですが

ハーモニーの人たちはみんな光り輝いています

絶えず、自分のエネルギーを調えることを目的としているからです

次回の調和波動気功法のセミナーは

6月22日(日)に開催されます

ゴールデンドアです

また改めてご紹介しますが、魅力的な人に会いたい人は

是非、ご出席ください

また、コマーシャルになってしまいましたね(笑)

ごめんなさい

 

調和波動気功法

http://www.harmony-wave.jp/


(セミナー案内には未だ次回のゴールデンドアの案内はされていませんご了承ください)





 




 

2014年5月30日 (金)

セブンイレブンオリジナル白桃アイスバー(5本入)


 
私は、自分以外の人や物のコマーシャルはほとんどしないのですが

この商品だけは、させてください(笑)

私のメンター(師匠)推薦のセブンイレブンオリジナル白桃アイスバー(5本入)です。

弟子である私たちハーモニーのメンバーは、絶えず波動調整を行なっております。

波動調整とは、自己のエネルギーを調えるということです。

自分の発するエネルギーを調えることによって自分の周りが調和してゆくのです。

当然、いろんなエネルギーを受けることになります。

ほとんどは、マイナスの想念エネルギーです。 無限なる光!

私たちは、長年の経験やスキルを積むことでこのマイナスのエネルギーに負けない

ような器になっています。(流す 外す 消す)

しかし、マイナスのエネルギーは凄まじく 無限なるプラス!

祈れば祈るほど、印を組めば組むほど

つまり光りが強くなればなるほどマイナスを受けてしまうのです

そこで、于先生は時々助け船(宇宙天使からの贈り物)を授けてくださるのです。

それが市販?の白桃アイスバーだったわけです(笑)

セブンイレブンさん、イトウヨウカ堂さんに恩義があるわけではございません

なにかの媒体を通さないと、あちこちに存在しているハーモニーの人たちが

購入出来ないからです。

しかしこのアイスバーは、祈っていない、印を組んでいない

一般の人たちにも効果があることがわかりました

「すっきりして疲れが取れた」 (もちろん美味しいです)

という声を聞いたからです。

これがきっかけで、調和波動気功法に興味を持っていただけたら

嬉しいです。

このアイスバーは、セブンイレブンさん全店に置いているわけではないようです。

私も3件目で見つけました。

みなさん、これから暑く、疲れやすくなります。

白桃アイスバーで乗り切ってください。



 

  調和波動気功法

http://www.harmony-wave.jp/






 




  

2014年5月29日 (木)

今がどんな状況であろうと自分が幸せだと思っていれば幸せなのです


  
お金がないから不幸だ、不治の病だから不幸だ、孤独だから不幸だ、成功していない

から不幸だ、才能がないから不幸だ、容姿が悪いから不幸だ、というようにきりがない

ほど、不幸の数があります。

またこれに加えて、お金がありすぎても不幸だ、長生きしても不幸だ、家族や友人に囲

まれていても不幸だ、成功していても不幸だ、と思う人さえいます。

お金、才能、成功、家族、容姿といった全てを手にした人を見て、あの人は幸せに違い

ないと思っていても、本人が不幸と思えば不幸なのです。これとは反対に、これらのもの

を何一つ手にしてなくて、あの人は不幸だろうと傍から見ても、本人が幸せと思えば幸

せなのです。(あーやんブログより)






あの人は、旦那さんも出世しているし、子どもさんも賢い、ご本人も綺麗に着飾っていて

いつも幸せそうだ、だがしかしその人は不平不満ばかりを周りにぶちまけている

その不満はどこから来るのか?

それは、小さなことに喜びや感謝の気持ちを持っているか?なのかだと思うのです

「ああ、ありがたい、ありがとうございます」

と本心から感謝している人の姿は美しいです

感謝は光なので感謝しているとき

その人の本体は、光輝き、いのちは活き活きとしています。

実は幸せとは、物質的な状況ではなく

自分の本体である光りの波動体が燦々と輝いている状態をいうのです

光りがくすんでいるときは、人は幸せを感じることができません

何をやってもつまらない、充実感がない、不完全燃焼の状態です 無限なる光!

しかし多くの人は、そのことを知らない

お金をたくさん持っていることが幸せになることだと思っている

成功することが幸せになる近道だと思っている

健康で長生きをすることが人生の目標になっている

いくら健康であっても、困らないだけのお金があったとしても

そこに感謝がなければ

その人はただのイヤな人です(笑)

誰からも好かれない

好いてもらっているのは

その人の持っているお金だけです(笑)
  

どうしたら感謝ができるようになるか?

それは、大小かかわらずプラスの出来事を見つけることだと思います

「ご飯が美味しく戴けている」

「雨露がしのげる所に住んでいられる」

「親が健康でいてくれている」

「働ける仕事がある」

上のような状況でない人はもっと小さなプラスを探すのです

「生きているだけありがたい」

「親との思い出があるだけでもありがたい」

「親の世話が出来る自分がありがたい」

「庭に咲いている花が美しくてありがたい」

「今、テレビを観て笑えている自分がありがたい」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小さなプラスはどこにでも転がっています

ノートに書いていけば、数限りなく出てくるのです

これを読んでいると幸せな気分になっていきます(笑)

「私はなんて幸せなんだろう」

とウキウキしてきます

沈みこみそうになったときは、ノートを開いて読み返しましょう

そして新たに見つけた小さなプラスをそれに付け加えましょう

プラスを見つける名人になりましょう

感謝が出来る天才になりましょう

幸せになるってこんなに簡単なことだったのです。

「自分がこんなに幸せなのにみんなに恩返ししなくて申し訳ない」

そこからほんとうのやる気が出てくるのです。


 

「自分をもっと愛してみよう」
 


自己像を変える
 

http://akemi51.blog.fc2.com/blog-entry-43.html#more






 

2014年5月27日 (火)

明日、死ぬと思って生きなさい

 

明日、死ぬと思って生きなさい。永遠に生きると思って学びなさい。

幸せとは、あなたが考えることと、あなたが言うことと、あなたがすることの、

調和が取れている状態である。

… 重要なのは行為そのものであって、結果ではない。

行為が実を結ぶかどうかは、自分ではどうなるものではなく、

生きているうちにわかるとも限らない。

だが、正しいと信じることを行いなさい。

結果がどう出るにせよ、何もしなければ、何の結果もないのだ。(マハトマ・ガンディー)






感想

正しいと信じることを行えることの幸せを感じます

正しいと信じることをやりつづければきっといつかは結果が現われる

ガンディーさんは生きているうちにわかるとも限らないとおっしゃっているけれど

私が生きているかどうかは別として、きっと世界平和はやってくると信じています。

 

May Peace Prevail on earth







人の目を気にして生きていたならば、自分の身が持たない

  

私は釈尊(お釈迦様)の次の言葉が好きである。

「沈黙しているものも非難され、多くを語るのも非難され、少しを語るのも非難される

世に非難されない者はいない」

この世に生ある限り、何をしても人は非難の目、嫉妬の目をもって他人を見つづける

のである。

人の目を気にして生きていたならば、自分の身が持たない。

天の目を気にして生きてゆくことだ。


 

   「日々の指針」 西園寺昌美 白光出版


 

感想

 

私は何度この本(日々の指針)のこのページをひも解いたことでしょう

人間関係ほど儚く脆いものはないと思うのです

人間関係を築きあげるのは大変です

信頼されるのにエネルギーを要します

親しくなって、仲良くなってわかり合えたと思っても

そこに水を差す取るに足らないことがほんの一瞬起こっただけで

脆くも崩れ去る・・・・・・

しかしそれは、ほんものではなく

消えてゆく姿だったのです

新しい人と巡り合うために

その人とはもう今生や過去世での因縁が消えたということです

これからまた、新たな出会いが待っている

待っている人のために、崩れ去ることでその人は去って行ったのです

昨日テレビで、名人と言われている職人さんの半生が放映されていました。

職場でひどいことを言われたために

そこを辞めたら

次の職場で人生の師匠との運命の出会いがあった

ひどいことを言った人は

運命の人に会わすために

その一言を守護霊に言わされたとしか

考えられません

人間何が災いし何が幸いするのかわからない

いや災いは無いのです

天の目だけを気にしていれば

そこには無限なる幸せだけが待っているのです。



 

  

 

2014年5月26日 (月)

ヨーガをする目的とは、心を鎮めてほんとうの自分と出会うこと



難しい文章や、みなさんが聞いたことのない真理をどれだけやさしくわかりやすく

説明するのかが、最近の私に課せられた課題と言っては大げさでしょうか?(笑)

真理ほど奥が深く、また一方でシンプルなものはないのです

これを文章にするのは頭を使って出来るものではないのです

スッキリしていないと書けないのです(理屈ではありません)

前置きはこれくらいにしといて(笑)

私たちは、ほんとうの自分とウソの自分を見分けることができません

できないことはないのですが、そのような習慣がないのです

お釈迦さまやキリストさまは、ほんとうの自分を知っている凄い人?たちです。

このことを悟ると言います。

悟とは、ほんとうの自分(本心)とウソの吾が一体となった姿です。

そしてほんとうの自分だけを肉体に現わした姿なのです。

ほんとうの自分とは、神のことなので

このことを神我一体(しんがいったい)といいます。

人間は本来、神なので神我一体、悟った姿というのは人間が地球に天下ったときには

当たり前の姿だったのです。

神我一体になると、宇宙(神)と一体ということなので宇宙の無限のエネルギーが

際限なく入って来るのです。

そして神の姿を顕わすことが出来るのです。

神(仏)の姿とは、感情(生老病死)を超えて、肉体意識を超えて

宇宙意識になった完璧(パーフェクト)な境地を言います。

この境地になると、幸福感しかないのです。

苦しみや恐怖心、感情が無いのです。

昔の人々は神我一体になりたくて、そのツールとしてヨーガを利用したのです。

お坊さんが悟りの境地に至るために座禅というツールを使っているのと同じです。

そのために共通することは、私たちの頭(肉体)を去来する雑念、感情を鎮めないと

そのような境地には至らないということです。

では、ここからは、あーやんのブログへとバトンタッチします(笑)

難しいかもしれません

今までに聞いたことのない話ばかりかもしれません

しかし、近い将来、人間はみなこのような境地(悟り)に達するのです。

 

ヨーガの語源が暴れる牛馬をくびきという馬具で結ぶという意味から、動き回る心を

統制して一点に結びつけることです。

意識の集中を極限まで深めて、本当の自分というものを体験するものがヨーガの

本質だそうです。(あーやんブログより)

 

「もっと自分を愛してみよう」
 

瞑想ヨーガとは我即神也になること


http://akemi51.blog.fc2.com/blog-entry-42.html#more






 





 

自分が強く興味を持つものは、なぜか、できる!

 

人間は神であって、際限のない創造物だ。

ただね、人間は何でもできる必要はないの。

何でもできる必要はないけど、自分が強く興味を持つものがあるとしたら

それは自分がやるべきことなんだ。

で、自分が強く興味を持つものは、なぜか、できる!

「自分はできない」 と思ってても、あなたの中にいる神にはできるんだよ。




 「仕事がうまくいく315のチカラ」 斉藤一人 KKロングセラーズ

 

 

感想
 

これは深いですね~

人は得意なものがあります、人よりも努力をしなくても簡単に出来てしまことが・・・

しかしそれが職業になったり天職になったりするとは限らない

前世で極めたことだから 「もうやらなくてもいいよ」 ということもあるのです

それよりも魂が成長することや人の役に立つことをさせようとすることがあります

それは、神様のおススメなので、神様から猛烈な光りが降りて来ます

それがヒラメキであったり、直観であったり、強い興味を引くことであったりするのです

その見極めが大切です

心をスッキリさせて、感情(勘定=計算)を入れないことです

強い興味のあるものは

難しそう

面倒臭さそう

と思ってもなぜか段々と出来るようになっていきます

そして楽しくなってくる♪

長時間やっていても疲れない

自分だけではなく人も喜んでくれる

モチベーションが下がらない

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これが天職につながっていくのではないでしょうか?

ヒラメキ、強く興味を持つもの

大切にしてください。




 

 

松下幸之助さんを出世させた3つのこと

 

松下幸之助さんがね、「自分を出世させたのは3つのことしか考えられない」 

って言うんだよ。

一つ目は、家が貧乏だったこと。

二つ目は、学校へ行ってないこと。

三つ目は、病気だったこと。

だから松下さんは、家が貧しかったから、金持ちになろうとした。

学校行ってないから、本読んで勉強した。

体が弱いから、自分の代わりになってくれる人を、育てようと思った。

この三つ全部がね、普通の人が

「だから、自分はダメなんだ」 っていう理由にしてしまうことなんだよ。
 

「仕事がうまくいく 315のチカラ」 斉藤一人 KKロングセラーズ

 

感想
  

もうなんとも言いようがないですね

世の中の言い訳ばかりをしている人は (自分も含めて)

参りました(笑) という感じです

ダメだったらダメでないようにすればいい

弱いのだったら強くするのではなく弱くても大丈夫なようにすればいい

行っていないのなら、行っているのと同じ、あるいはそれ以上にすればいい

それをしないのは自分を甘やかせている以外の何者でもないと思ったのです

脳は楽な方楽な方へ流れようとする

だから脳(潜在意識)にポジティブなものを吹き込んでやれば脳は活性化されて

やる気、本気モードになるのだそうです

心はすべてのすべて(この際脳も心も同じです)

心に何をインプットするかなのです

インプットされたものはアウトプットされて出てきます

アウトプットされるもの(未来)を想像(イメージ)すると

想像(イメージ)したものが創造(クリエート)されてゆくのです。

これは果因説とまったく同じ原理です。

詳しくは本を読んでくださいね。


 

おススメ図書

 

 「果因説」 西園寺昌美著 白光出版






 

 

商売のコツは、明朗であることと奉仕の精神、この2つしかない!

 

于先生から

「商売をうまくやるコツは、明るく朗らかであることと奉仕の精神です」

と言われたことがありました。

これはどんなことにも言えると思うのです。

人に明るく朗らかに接し、相手の人が喜ぶことを考えて提供する

そうすればどんなことでも解決するだろうし、対立することはありません。

私は今、飛び込みでいろんなお店や企業を回っています。

その中で、そのお店や会社がどういう内容なのかがだいたいわかるようになって

きたのです。

店主、社長がどんな人か? どういう考えで運営しているのか?

従業員の人とコミュニケーションは取れているか?

お客さんへの対応はどうか?

入る前からもそのエネルギーでわかってしまいます

その中で感じるのは、おカネを掛けるとか、掛けないとかは全然関係ないなあ

ということです

どれだけ立派な建物や内装でも、掃除をしていなくてホコリが溜まっていては

台無しです

反対に小奇麗に清掃が行き届いていたのならば輝いて見えます

たったこれだけのことで凄い違いになってきます

それに店や会社に居る人のエネルギーも大切ですね

店や会社のエネルギー(雰囲気)は誰が創るか?

それはもちろん、店主であり、社長さんですよね

 

事業が失敗したのは、お金がないからではなく知恵がないから
 

商売のやり方はいろいろあるけど、大切なことは、お金をかけないこと。

お金をかけると、失敗した時のことが心配になるけど、お金を出さなければやってみればいいだけ。

知恵も、挨拶も、笑顔も、言葉もお金がかからないよね。

思いついたら、すぐできる。

よく、「お金がないから商売に失敗した」 というけれど、それは間違い。

事業が失敗したのは、お金がないからではなく、知恵がないからなんだよね。

知恵がないからお金がない、お金がないから失敗する。 この順番です。

だから、商売人は知恵を出して、商売を繁盛させなければいけないんだよ。



 
ドラマの脚本は、自分で決めるんだよ(果因説)

自分が、自分の人生の脇役になっちゃダメだよ。

あなたは、あなたの人生の主役。

そのドラマの脚本は、自分で決めるんだよ。

ちなみに、一人さんは 「自分の人生は喜劇」 と決めているの。

だから、オレの人生、面白くてしようがない。

何が起きても面白いんだよ。

だって、オレは、喜劇なんだよ。

だけど、なかには自分の人生を 「悲劇」 と決めてきてる人もいる。

そういう人の人生って、何でも悲しくて、何しても泣くんだよ。

だけど、その悲しいドラマ、ほんとうは、いとも簡単に変えられるの。

脚本、変えればいいんだよ。

それで、オレたちはね、主役で脚本家なんだよ。

 

 「仕事がうまくいく315のチカラ」斉藤一人 KKロングセラーズ






 

 

わかっちゃいるけどやめられない


 
私がこのブログで人の文章を抜粋していたりすると

グッドムーンさんはもう十分ブログ経験もあるし(8年)、文章力もついてきたんだから

いい加減で、「引用するのはやめなさい」 と言われて叱られています(笑)

そうでないと 「いつまでたってもあなたのファンは増えないよ」 と

確かにそうかもしれません

しかし、素晴らしいことが書いてある本を読むと、是非ともみなさんに知ってもらいたい

という気持ちになるのです

そのままをわかってもらおうとしたら、やっぱり脚色しないでそのままの文章のほうが

伝わると思うのです。(だってその人の魂がこもっているから)

しかし、自分だけの文章もこれからどんどん書いていくつもりです。

どうぞ、これからもよろしくご愛顧ください。

では、私が響いた斉藤一人さんの文章を2つご紹介します。

 

誰もわかってくれなくていい。オレ一人でもやる
 

「おまえ一人でもわかってくれればいい」 という人にかぎって、最後には

その一人もいなくなる(笑)。

「誰もわかってくれなくていい。 オレ一人でもやる」 と言ってがんばっている人は

ふり返ると、おおぜい人がついてくる。

そういうもんだよ、人生っていうのは。

 

人は変えられない。変えることができるのは自分自身
 

「この人はこのままでいい。 このままの人をどうしたら好きになってあげられるか。

私はこの人に何をしてあげられるか」

と考えるのです。

そう考えるようになると、相手が変わるか、あるいは縁が切れます。

それがわかるまでは修行です。

お互いにお互いを変えようとすると、血みどろの戦いが続きます。

それでも人は変わらないのです。

あなたが変えることができるのは、あなた自身なのです。
 


 


「仕事がうまくいく315のチカラ」 斉藤一人 KKロングセラーズ





 

 

どれだけマイナスだらけに見えたとしても必ずプラスはあるんだ


みなさ~ん、月曜日の朝いかがお過ごしですか?
「今日からまた仕事か、嫌だなあ」
と、イヤだというエネルギーをそのまま出していませんか?
自分がマイナスのエネルギーを出すということは
そのエネルギーが自分の周りだけではなく、地球や宇宙の果てにまで影響を及ぼしている
ことを知らねばなりません。
それくらい人間一人の影響力は大きいのです
だがしかし私たちは、目にみえないからたいしたことはないと思っているのです
その人間一人一人の無責任さが今の自分の状態、状況、日本、そして世界の現状を物語っています。
たしかに、マイナスのエネルギーは凄まじいですね
うっかりしているとすぐに巻き込まれてしまいます
そしてフラフラになったり、病気のような症状になったり、感情的になったり、自分を責める
ケンカになる、戦争になったりするのです。
昨日の調和波動気功法のセミナーで、私たちのメンターである于寿明(ウ・トキアキ)先生が
メッセージをくださいました。
とても心に響いたので、みなさんにご紹介いたします。
 
 

1.今の状態を否定せず、これから善くなると思うこと


2.プラスの未来を想定し、今のプラスを探す、プラスをさらに探す
 
 
3.大小にかかわらずプラスをさらに探す

 
4.周りのマイナスの状態、マイナスの意見にとらわれず希望を持つこと

 
5.楽しいこと、嬉しいこと、小さなことを見つけよう

 
6.感情的に対処せず、冷静に客観的に

 
7.焦らずゆっくり物ごとを見る

 
8.ゆっくりとマイナスのエネルギーに負けず、ときを待つ(諦めずプラス思考で印を組み祈り続ける)

 
9.老子の言葉(自分を知ること、自分に克つこと、足るを知ること)


 
調和波動気功法
 

2014年5月25日 (日)

ミカンはミカン、その姿のままで完璧

 


ミカンは果物です。 デザートに向いていますが、主食にはなりません。

そんなミカンに 「おまえ、主食になれ」 と言ったところで、ミカンは主食になることは

できません。 ミカンは 「自分に欠陥があるのか」 と悩むだけです。

ミカンはミカン。 そのままで完璧なのです。

勉強のできる子供も、できない子供もそのままの姿で完璧なのです。

 

「仕事がうまくいく315のチカラ」 斉藤一人 KKロングセラーズ



 
 


感想

 
 

勉強のできる子供も、できない子供もそのままの姿で完璧なのです。

その通りだと思います。

ただ、中学(義務教育)を卒業して高校に行くのなら、勉強ができない

ままではいけないと思うのです。

だって学校は勉強をしに行くところだから

もし勉強が嫌いだったなら、中学を卒業してから働けばいい

親が

「高校くらいは出ておけ」 と無理やりに行かすからおかしくなる

働くのもイヤ、学校もイヤというのは甘えていると思うのです。

甘えている姿は完璧ではないと思うのです

その人の本質、奥の奥はどんな人でも完璧です

神そのものです

完璧なことを認めておいて

甘えを無くして、自立をさせなければいけない

人間、20歳を過ぎて子供を自立させられなければ

親も子も不幸になるのです

いつまでも親のすねをかじって

親が死んだ後も

一人で生きていけなくなるのです

こんな不幸なことはありません 無限なる幸福!

そして

人間は一生働かなくてはいけません

定年を過ぎて仕事を引退しても

その後、なんらかのカタチで社会に貢献しなければならないと思うのです

自分がハタラクことによってハタを楽にさせられる存在にならなければ

生まれて来た価値がないからです

ハタを楽にするとは、家族だけを食べさせることをいうのではありません

自分がスッキリして滝のような状態になるということです

自分の側(そば)にきた人は、なぜだかわからないけれど

清々しい心境になれる

それは、その場とその人を浄めているのです(宇宙にもプラスのエネルギーを放っている)

光りの柱になって、宇宙からの光りを滞ることなく次々に降ろし続けているのです。

宇宙と共鳴するために、宇宙と共鳴する言葉を唱えるのです

それが祈りです

祈りとはいのちがのり出すという意味です

宇宙(神)から観て

ほんとうの意味で働いている人とは

祈っている人だけです

宇宙は、エネルギーで人を見るからです

エネルギーがすべてのすべてだからです

この世的に、出世しただとか、お金持ちになったことなど

なんの意味もないのです

どれだけプラスのエネルギーを発したか、だけなんです

そういう意味では

この世的に

勉強ができるとか、できないとかは どうでもいいことです

勉強ができてもマイナスのエネルギーばかりを放っていては

宇宙は認めてくれないし

勉強ができなくてもプラスのエネルギーを放っていれば

宇宙はその人の味方(応援)をするのです。


そして最後に付け加えておきますが

学校での勉強ができなくても成功する人とは

社会に出てから必ず勉強をすることになります

基礎学力がないと社会で通用しないからです

字が読めない、計算ができないでは商売になりません

損ばかり、騙されてばかりになります

ただ学校という環境に適さなかっただけだと思うのです。

成功している人は必ずどこかで勉強をしているのです(人生の勉強も含む)



世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます




  

 

 

反省は少な目に


「あなたはこういうところを直したほうがいいよ」と言われると、ズンと落ち込む人が

いるよね。 あれは間違い。

直すべきところを直せばいいだけだから。

「2+2=3」 と書いちゃって、人に、「それは4だよ」 と教えてもらったら、すぐに

「4」 と書く。

「なんで3って書いちゃったんだろう」 とか、グズグズ考え込む必要はないの。

直して、すぐ次へ行けばいいの。

そして、「4」 と教えてくれた人に、もっと教えてもらう。

教わっているうちにだんだん要領がわかって、ものごとの考え方も学ぶことができる。

だから、反省なんかしなくていいんだよ。

反省しているヒマがあったら、間違ったところをすぐに直してください。
 

  「仕事がうまくいく 315のチカラ」 斉藤一人 KKロングセラーズ

 

 感想

なんだか目からウロコですね!

私たちは注意や指摘を受けたときに、すぐに感情的になります。

「なんでそんな言い方をするのか?」

「もっと他に言い方があるだろう」

「あの人は私のことを嫌っているのか?」

「あなただって失敗することあるでしょ」

etc・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これらのことってすべて要らないことですよね

相手の人は、反省も求めているかもしれません

しかしそれも少な目でいいのです

「以後、気をつけます、ありがとうございました」

とあっさりと人と接することがいい人間関係を築くコツだと思います。





 

 

2014年5月24日 (土)

引き寄せるのではなく、引き出すのだ

 

今日のアーやんブログはめちゃめちゃ響きました。

私は仕事をしていて、楽しくてしかたがないときと、しんどいときがあるのです。

なぜ、そうなるのかわからないでいたのですがつい先ほどわかりました(笑)

シンプルに言ってしまえば

しんどいときというのは、自分の念力でどうかしようとしているときです。

どうかしていたんですね(笑)

念力のエネルギーは相手の人にもの凄いストレスとプレッシャーを与えます

目にみえないので気づきにくいのですが

自分がやられる立場になればきっとわかると思うのです

念力は、有限でマイナスのエネルギーです

だからマイナスのイヤなエネルギーが相手に行っているのです

どれだけ一生懸命にやっても結果が出ない営業マンはこのスパイラルにはまっている

ことがあります。

磁石のように引き寄せるのではなく

自分の中にある無限なる可能性、無限なる力、無限なる叡智、無限なる富・・・・

そして無限のプラスのエネルギーを宇宙から取り入れてそれを出していくことによって

いつの間にか自分の思った通りのことが創造されているのです。

それが 真理なのです。

 

引き寄せるというのは、何処か他の場所にあるものから、引き寄せるという感じがあ

るのです。

これだと、自分との間に隔たりがあり、分離感が生じます。

離れたものを引き寄せるには、力が入り、念力の強い人でないと、なかなか引き寄せ

られず、エネルギーの無駄使いになり疲れてしまうのです。

念力を、人を差し置いて自分の欲望達成のみに使うならば、これはマイナスのエネル

ギーなので、手に入れたとしても必ず無くなります。

念力は無限ではなく、有限の世界のものだからです
。(あーやんブログから一部抜粋)


 

「もっと自分を愛してみよう」

 

引き寄せると引き出すは違う
 



http://akemi51.blog.fc2.com/blog-entry-41.html#more





 

「石の上にも3年」は違うのかも知れません


 
私ごとですが、我息子が今年社会人になって、東京で働いています(私は大阪在住)。

私の母は、一粒種の孫の成長を楽しみにしてくれていていろんなアドバイスをくれます。

その中で 「○○ちゃん、石の上にも3年だからね、どんなことがあっても3年は辛抱

しなくちゃダメよ」と言っているのですが、私はどうも腑に落ちないのです。

「嫌な上司がいるから」 とか

「残業が多いから」 「給料が安い」 「希望したところへ配属されなかった」

などの理由で簡単に辞めてしまうのはどうかと思うけれども、いくら一生懸命に頑張って

みても仕事が面白くならない、どうもこの仕事が自分に合っていないような気がする

身体に異変が生じる(拒絶反応) 

他にやりたいことが見つかった

というのなら、辞めてもいいと思うのです。

それは

「おまえにはもっと他にやるべき仕事がある」 というサインなのかもしれないからです。

生活がかかっているのなら簡単に転職するのは難しいかもしれません

苦労してやっと就職出来たのに

「何を甘えているんだ」 と人は言うかもしれません

しかし、天からのメッセージを受け取るのは自分自身しかいないのです。

他人が代わりにメッセージを受け取って

「あなたの守護霊さんが、その仕事は辞めた方がいいと言っているよ」

と伝えるのは間違っているのです。(占い師はえてしてやってしまいますが)

いろんな人を見ていると

「この人は別の仕事をした方がいいんじゃないのかなあ」

とか

「もっと才能の活かせる仕事に就けばいいのに」

と思うこともあるのですが

それでもじっと観察をしていると

「なるほど、この人がこの職場にずっと居る訳がわかった」

と腑に落ちることがあるのです。

守護霊さんは絶妙のタイミングで守っている人間に仕事をさせるのです。

人間が勝手に選んでいるように見えても

そこには必ず神様のご計画があります。

「あともう少しここで修行を積まないと魂の成長にはならない」

と守護霊さんが判断したのなら

必ず、辞めれない状況になるのです。

天職とは、天が与えた仕事という意味です。

だから天職のことを英語で calling (コーリング)といいます。

守護霊から呼ばれて、その仕事に就くのです。

ですから守護霊から呼ばれれば、30も40も職を転々とする人もあるのです。

その人は決してダメ人間ではありません

前世であまり仕事をしていなかったので急いでいろんな経験をさせられているのです。

履歴書が真っ黒なのを見て

人を判断してはいけないのです(笑)

仕事に関しては

直観で動いてもいいと思います。

ヒラメイタ! ナンダカオモシロソウダ! がそれですよね!

人間はえてして大切なことは

直観(ヒラメキ)で決めているのです。

頭でいくら悩んでみても

最後は、天からのメッセージで決めているのです。
 

 

よく、「石の上にも三年」 というけど、三年石の上にいても

ケツが痛くなるだけなんだよ。

イヤだなと思った仕事だったら、すぐやめな。

いやいや働いているのは、そこの社長さんにも悪いし自分にも悪いんだよ。

仕事は呼ばれるんだよ。

呼ばれていないところに長くいちゃダメだよ。
 

 「仕事がうまくいく 315のチカラ」 斉藤一人 KKロングセラーズ







 
 

 

肉体人間は本体ではない

 
ほんとうの自分というのは、目に見えているこの肉体の姿カタチではなく

目にみえないエネルギー体なのです。

心が目にみえないように、ほんとうの自分も肉眼で見ることは出来ません

実は、不幸というのは、目に見えるものだけを信じ込み過ぎたことから起こって

いるのです。

海の本体は、上辺の波だけではなくもっと奥深いところにありますよね

しかし私たちは、船に乗っているときに嵐に巻き込まれると雨や強風や波だけ

が海だと錯覚をするのです。

海奥深くは、嵐も起こっていなければ地上で何が起きているのかさえもわからな

いほど静寂です。

私たちの本体は(本心)、海の表面ではなく、奥深くの深海(神界)にあるのです。

だから波を鎮めて心を落ち着かせると、物事の本質(真理)が見えてくるのです。

なのに私たちは、表面的なことをどうにかしようとやっきになっています。
 

とりあえず、お金が入ってくればいい

なんとかその場を取り繕えばいい

自分を誤魔化しながらもその場が楽しければいい

ちょっと考えてわからなければ、放っておけばいい

そして

魂の成長よりも、感情を喜ばせることばかりにエネルギーを注いでいる

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これらはすべて、上っ面のウソの自分を見ているだけで

ほんとうの自分を見ようとしていないんですね

だから本来持っている無限なる力、無限なる幸福、無限なる富・・・・の

ほんの数%しか顕わせていないのです(波しか見ていないから)

もったいないですよね

自分の意識を自分の本体、本心に合わせるだけで

素晴らしい神性、神の力が顕われて来るのに・・・・・・


私たちはどうにもならなくなったときに

意識を自分の内ではなく、相手の人(外)に向けようとします

相手をコントロールして、自分の思い通りにしようとします

しかし、それは間違っているのです

意識を合わせるのは、ほんとうの自分がいる 宇宙(神)なのです、

神界なのです。

 

我即神也

人類即神也

人即神也

世界人類が平和でありますように

 

ところが実際は、肉体というのは人間の本体ではない。人間のほんの一部の

現れであって、霊なんだ、神の子であって霊体・神体として生きている。そして、

肉体としても生きている。

ズーッと生き通しにいきている。始めからあった唯一神から分かれて、この肉体

界が出来ているんです。

神々の中から分かれてきた分霊(わけみたま)なんです。分霊の神の子が肉体

生活を営んでいるわけなんです。


 その肉体生活は何かというと、自分の想いで出来ている。自分たちの想いが

こういう世界をつくっている。

だから、過去世の想いの集積が今出ている。今している生活というのは、その答

えなんですよ。


 今、地位が高い人も、お金をたくさん持っている人も、それは過去世に積んだ功

績が現れているのです。

それを今の自分の力だと思い、自分の努力だと思って生活している。しかし、怠惰な

生活を送ったり、人をバカにしたような生活をしていると、前世の徳がどんどん減っ

てしまうのです。

貯金を使い果たしなくなると、バサッと落ちてしまう。
 
 また、今、貧しい生活をし、地位が低い生活をしていたら、それは過去世の功績が

少なかった、貯金が少なかったのね。それが今現れているだけ。

 それを悟って、自分が新しく富める想い、愛の想い、広く人や社会に働きかける想

いを出しさえすれば、ズーッと貯金を積んでゆけば、功績が大きくなるわけです。

この世は実に合理的なのですよ
。(あーやんブログより)



 

「もっと自分を愛してみよう」

 

この世は不公平ではない

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2014年5月21日 (水)

出来る出来ないの根拠を探さなくてもいい

 

私たち人間は分析が大好きです

「それはこうだから、こうなるんじゃない?」

「今までそうだったからきっとそうなるよ」

みんな自分の小さな頭(小智才覚)で考えて、可能性を限りなく小さくして

自らの無限の能力、可能性を台無しにしてしまう

今日、妻の母親(私の義母)がガンで入院しました

お医者様を絶対者のように慕い

専門家だから間違いないと思い込み

素直過ぎるくらいお医者様の言った通りの治療を受ける

生活習慣は、すっかり変わり

田舎で元気に畑仕事をしていたのに

病院の病室でひとりぼっちで一ヶ月暮らすことになりました

「そんなところに居たら病気になってしまうよ」

とは笑い話のようですが

ガン細胞が出来ても

医者に罹らず

いつの間にかガン細胞が消えた人も山ほどいらっしゃると思うのです

ただ、いつガンになったか検査もしていないのでわからないだけで(笑)

人は人の言うことを信じ過ぎると思うのです

「お前はダメな奴だ」 と言われたら

ほんとにそうだと思ってしまう

「お前は性格が悪い」 と言われたら

「俺は嫌な奴なんだ」

と信じてしまう

自分のことをもっと信じてあげればいいのに

人の目、人の言うことばかりを気にしている

そして

「あの人に傷つけられた」 と大騒ぎしている

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「自分は出来るんだ」

と思うときと

「自分には無理だ出来ない」

と思う時って

交互にありますよね

そして、自信を失いかけたとき

出来ない理由を見つけ始める

そして

「そうかやっぱり無理だったんだ、他の方法を探そう」

と別のことに意識を向ける

私たちは出来ない理由を探す天才なのです(笑)

このことは出来る可能性があるのか?

ないのかなんて関係ないのです

出来るということを強く信じるか信じないかだけなのです

凄まじく強い想いで出来ると信じた人には

信じれらないようなことが起こります

それを人は “奇跡”  という


たった今から私は、分析することをやめます

マイナスを一切入れずに

出来るということだけを心に刻みます
 

「必ず善くなる、絶対に大丈夫、大成就」

 



「脳は『できる』と確信する(仮説をたてる)と、その『確信』の論理的な後ろ盾を与えるべ

く、認知情報処理系がフル活動する。

そのため『できる』と確信したことは、必ずできるようになる。

逆に、『できない』と確信してしまうと、脳は『できない』ことの論理的理由を明らかにする

ように働き、できる可能性をどんどん縮小する方向に働く」(本文より)

 

「もっと自分を愛してみよう」
  
 

果因説における脳の働き
 

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食べ物への感謝

  

この世もあの世も肉体界も幽界も霊界も神界も、宇宙も、目に見えるものも、目に

見えないものも、すべてのすべては波動で出来ています。

波動とはエネルギーのことです。

そして私たちは、光りという細かい精神波動に肉体という粗い物質波動を纏って

いるのです。

細かい波動と粗い波動との差があればあるほど、そこに溜まっていくものがあります。

それがカルマであったり業であったり、わかりやすくいえばマイナスの波動(エネルギー)

です。

私たち人間が、地球に天下ってすぐは、光りの波動体でした

キラキラと輝き、大らかに、どんなことにも動ぜず、愛に溢れ、自由自在心で生きてい

たのです。

しかし、肉体を纏うようになって意識が目に見えるもの物質にとらわれるようになっていった

そして、自分と他人とを別のものとして考えるようになったのです

心と心が離れて、愛が薄くなっていった・・・・・無限なる愛!

意識が私たちのほんとうの故郷である宇宙(神界)に向いていたならば

エネルギーは滞ることなく肉体を流れていたのに

目にみえる物質に向けるようになってからエネルギーが滞るようになったのです

病気は、そうして生まれたのです

病気とは気(エネルギー)が病むということ

いつも言っていますが

私たちは宇宙から素晴らしい無限のプラスのエネルギーを戴いています

頭の上にある百会(ひゃくえ)に入ったエネルギーは、60兆の細胞に活力を与え、地球の

中心へと流れていきます(引力)

正常に流れていれば、病気にはならないのです

そしてそれは、病気だけではなくどんなことにも言えるのです

食べ物は確かに私たちを健康にしてくれて、生かしてくれている手段です

しかし宇宙からのエネルギー(霊要素)がほとんどであり、目に見える食物は

ほんの僅かなエネルギー源に過ぎません

たくさんの食べ物が無いと生きていけないというのは、人間の意識が肉体や物質に向け

られているということです。

肉体や物質に意識が向いてはいけないというのではありません

私たちの本質、本体は肉体界や物質界にはないということです

私たち人間の本体は、神界(神体)にあり、本心も神界にあります

本質、本心から離れているから、不調和な状態、状況が起こっているのです

私がメンターから教えていただいた、忘れられない話があります

「意識が神界にあれば、たとえ毒を食べてしまっても、悪いもの(毒)とは決して共鳴し

ないのよ。

毒にある自分に必要な栄養素だけを取り入れて後は排出する、人間とは本来そのように

出来ているのです」

波動が細かくなれば、つまり本来のボディ(体)に近づけば近づくほど、自然体になり

健康になるのです。

そして

私たちは、私たちのエネルギー源になってくれている食べ物に対して感謝の気持ちが

足りないのだと思います。

その気持ちが不調なものを引きつけているのです。

あーやんのブログを読んで痛烈にそのようなことを感じました。

  

今は健康ブームで、これが体にいいと聞くとすぐ飛びつきますが、そんなことより、食べ物

に感謝することの方が遥かに健康でいられるのです。食べ物の命も完うされるのです。

最後に、私たちに命を捧げてくれた食べ物への感謝と祈りを捧げます
。(本文から)
 
 
 

食物(たべもの)への感謝
 

 人類を代表して 食物を司る神々様に感謝申し上げます。
 
 すべての食物さん有難うございます。

 我々は あなた方によって生かされています。にもかかわらず 人類がとってきた
 
 食物に対するわがまま 不平不満 感謝の足りなさを どうぞお許し下さい。
 
 我々を生かし働かして下さる エネルギー源の すべての食物に
 
 心より感謝申し上げます。
 
 世界人類が平和でありますように

 すべての食物を司る神々様有難うございます。



 
「もっと自分を愛してみよう」


 
食べ物への感謝


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2014年5月17日 (土)

病気になる原因は?

 

最近、文章を読んでいて作者の人が何を言いたいのか?

を瞬時に自分の中でまとめるスキルは鋭くなっていると思うのであります

同じ映画を観ていても、観終わった後でみんなそれぞれに感想が違うように

作者の意図するところは、もしかしたら私の見解とは違うのかもしれませんが

遠からず当たっているようにも思います

それは、8年近くブログを書き続けてきたおかげでしょうか

ところでみなさんは病気に関して、他のことと比べてもかなりの比重で興味があると

思います

自分が罹っていなくても、まわりにガンの人は必ずいます

心臓病、糖尿病の人も多いです

健康な人の方が少ないくらいです

私たちは、なぜこうにも不健康になってしまったのか? 無限なる健康!
 

私はみなさんとはちょっと違う観点から病気をみています

病気というのは、気の病、気が病むということですね

では、気とは何なのか?

気とは、エネルギー、波動でもあります

目にみえないものです

私たちは、気 なしでは一瞬も生きていられないのです

元気、天気、気候、陽気、電気、気持ち、気配、気楽、気分、やる気、勇気・・・・・

あえてネガティブな気は使わないようにしましたが

ここにネガティブな気に絡む文字を書くとたぶん、3倍くらいの量になるのではないで

しょうか?

広辞苑でも、インターネット、ツイッターでもマイナスの文字、文章、言葉で溢れ

かえっています

ということは、無防備でいるとマイナスの気で心身共に侵されているということです

意識的に、心の中に光明な言葉(言霊)やエネルギーを入れていかないと

気がついてみたら本来の光り輝いた自分ではなくなっているのです 無限なる光!

今日は、あーやんのブログから

私の心に特に響いた箇所を抜粋してみます

情報過多の時代、短くてインパクトのある文章が求められている

しかし、起承転結を書かないと通じないのも確かです

情報もエネルギー、文章もエネルギーですね

 

 

1.無意識で生きるというのは、自分に病気の種を蒔いていることになるのです。
 


2.病気は本来、自らの意識で治せるのです。それなのに治らないのは、諦めや絶望、

失望の想念からなる形の場(共鳴作用によっておこる場)の影響を受けるからです。



3.人は、病気によって死ぬのではなく、病気によって死ぬという想念や、病気=死と

いうイメージの形の場を受け入れてしまうからです。病気というものは、重い軽いに関係

なく、生に属しているものです。



4.最近TVで知ったのですが、、慢性疲労症候群の専門の科やクリニックができて、

患者さんもかなり増えているそうです。

このような人にも、病気の本当の意味や、自分の癒し方を伝えたいと思いました。

これからの、新しい医療のあり方や、病気に対する考え方が、一刻も早く変わっていくこ

とを願っております。



 

「もっと自分を愛してみよう」 
 
 

自分が病気を創っている
 

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2014年5月14日 (水)

価値ある遺伝子を引き出す

  

ある学習塾のCMに「やる気スイッチを入れる」というのがありましたが、人間やる気にな

れば力が発揮出来ることはわかっているのです。

ちょっとやる気になれば、それなりに成果は出る

もっとやる気になれば、もっと成果は現われる

もっともっとやる気になれば、すごい成果になる

死ぬ気でやれば、とんでもない成果になる

しかしほとんどの人は、やる気スイッチをどうして入れたらいいかわからない

やる気のことをモチベーションとかコミットメント(強い約束をして目的を果そうとすること)

と定義付け、自分や他人の気持ちをコントロールしようとします

学校でも企業でも、どこの世界でも人をその気、やる気にさせて継続させて成果を出す

ことに苦労しているのです

一番やっかいなのは、ほんとうの自分の価値を知らなくて、過小評価をしていることです

自分のことも他人のことも

「人間なんてたいしたことはない」・・・・・・・・・・・・・・・

こう思っている以上は、大したことのない状況、成果しか生まれません

想いは(想像)は創造した通りになるからです

このことを人は 「もったいない」 といいます(笑)

もっと潜在的に素晴らしいものがあるのに

100のうち、5%しか発揮していないとあーやんはブログの中で述べています

肉体界を去る(死ぬ)前に、たった5%だけの人生を送っていいものか?

・・・・・・・・・・・・・・

いいわけないですよね

5%だったらたぶんつまらない、他人に依存した人生になってしまうでしょう

どうしたら自分のほんとうの力、叡智、能力、可能性、神性を顕わすことが出来るのか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・

その前に自分は何者なのか?を知らねばなりません

そしてその何者になりたいと宣言しなければなりません

宣言して、何者になるためのエネルギーを肉体に入れていかねばなりません

・・・・・・・・・・・・・・・・

かなり回りくどい書き方をしましたが(笑)

後は、あーやんのブログを読んでください

あなたの奥に眠っている素晴らしい遺伝子が一日も早く目覚めることを

お祈り致しております。
 
 
 

「もっと自分を愛してみよう」
 

遺伝子を目覚めさせる
 


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2014年5月13日 (火)

人の悪口を言うと不快になるのはなぜ?

 
人が人の悪口を言っているのを聞くのは苦痛です

自分自身が人の悪口を言ってしまっても後味の悪いものです

そしてもっと気分が悪くなるのは、自分で自分を責めてしまうことです

なぜ、人や自分ことを悪く言ったり、思ったりするとしんどくなるのかというと

真理から外れているからです

宇宙の法則ではないからです

人間とはいったい何者なのか?

その答は、神です

神というのが抵抗があるのであれば、創造主、サムシング・グレート、大自然と言っても

よいのです

しかしどれも自分ではないような気がする

それは自分を過小評価をしているからです

自分はとてつもなく小さなもの、神や宇宙はとてつもなく大きなもの

それが=(イコール)なんてとんでもない

しかし、自分を小さく評価すればするほど、人を悪く言えば言うほど

「それは違うんだ」 という心の叫びが聞えてくるのも確かですよね

私たちは、そろそろ自分は一体何者なのか?

自分以外の人は、自分にとってどういう存在なのか?

世の中はどうして今のような状況に陥っているのか?

知るときがきていると強く思うのです

自分が神であると言い切るのには勇気が要ります

他人も神であることを言い切るにも勇気が要ります

それは、責任が伴うからです

人からの非難も浴びるかもしれません

炎上するかもしれません(笑)

しかし叫ぶ?ことが人類のためになるのならば躊躇をすることは

出来ないのです

それは今、真理を書いていかないと後悔をするからです

後悔というのも、自分が神であるという正銘です

良心という神性があるから、そこから外れると悔やむのです

私もそしてあーやんも後悔したくないので

真理をブログで書いています

今すぐには受け入れられないかもしれない

しかし、真理が当たり前になる時代は、きっとやって来る

その時に、肉体界と宇宙(真理)をつなぐメッセンジャーがいなければ迷いますよね(笑)

私たちは、真理のメッセンジャーだと思っています。
 

「もっと自分を愛してみよう」 
 

嫌いな人も神さまです
 


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おススメ本

 「我即神也」 西園寺昌美著 白光出版

 

 





 

2014年5月12日 (月)

自分は何者でどこから来たのか?

 
自分はいったい何者なのか?

それは人間でしょ

どこから来たのか?

それは、母親の胎内からでしょ

何の目的で生まれて来たのか?

それは、この世(肉体界)を楽しむためでしょ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ほとんどの人がこのように答えると思うのですが

これではあまりにも浅くないですか?(笑)

私は、いろんな苦しいことが起こるたびに

ふとこのような疑問を感じていました

しかし、それどころではなくなるようなことが起こってきて

後廻しにしてきました

そして、苦しいことがにっちもさっちもいかなくなったときに

ほんとうに真剣に考えたのです

その答は、五井先生の書かれた本に書いてありました

まさしく目からウロコ

それからはむさぶるように読みまくりました

まわりのみんなも私と同じように真理を求めていると思っていました

けれどほとんどの人は、目の前の3次元的なことでいっぱいいっぱい

無理もないと思います

私も、真理を求める前に、死ぬ直前の体験をしたから真剣になったわけであって

のほほんと生きていたならば

真理に巡り会わなかったと思います

しかし、人間は真理に必ず出会わなければなりません

それは、真理に出会い、真理を知ることが

人間が生まれてきた目的だからです。

そして自分が何者であるかを知り

自らの神性を顕わしてゆく

自分のほんとうの姿を顕現してゆくことが唯一の目的です

それしかないのです

今日もあーやんがこれらのことをブログに述べてくれています


 

「もっと自分を愛してみよう」

なぜ、この世に生まれたのか

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2014年5月11日 (日)

人は往々にして出来ない理由を探している

  

「人は往々にして、諦める理由、出来ない理由を見つけるのが得意でないかと思います」


(アーやんブログより)・・・・

確かに私たちは、出来ない理由を探すのが得意です(笑)

今の自分のままではいけないとわかっていながらも、自分に対して不満があるにもかかわ

らずそのままにしている、出来ない理由を探している

自分が変化するよりも、不満があるままの状態の方が楽だと思っているからです。

しかし心の奥底の本心がそれではダメだと訴えてくるので、

その訴えの方が、実はもっと苦しいのです(笑)

そしてどうしようもないそのいらだち、じれんまを自分の外に向けようとする

お酒などで誤魔化している人もいます。

また、ある人は他人に対して感情をぶつけることになるのです。

その人は相手に怒っているのではない、ふがいない自分自身に怒っているのです。

人間の精神状態がおかしくなるときとは、健全でなくなるときとは、本心と嘘の自分との格

差があるときです。

奥のほんとうの自分、素晴らしい自分と、そのようになり切れていない自分が波動調整

をはじめる

今、自分という個人を含め、地球人類が不調和な状態にあるのは、守護霊、守護神や

宇宙天使たちによる波動(エネルギー)調整なのです。

調和波動気功法とは、自分自身のエネルギーの調整を行うということなのです。

エネルギーを外に向けるのではなく、自分が本心(宇宙)とつながって、宇宙の素晴らしい

エネルギーと自己エネルギーを交流させる

すると、その素晴らしいエネルギーは、周りや地球上に拡がってゆくのです。

はたの人は、そのエネルギーを浴びて、楽になります。

滝の側に行って、光りのシャワーを浴びた状態になります。

なんだか、スッキリした気分になります(本心に目覚めさせることになる)

それがはたらくということです。

自分に与えられた仕事を感情を振りまきながら、マイナスのエネルギーを撒き散らしなが

らする仕事は、成果があがっていたり、3次元的に目を見張る部分があったとしても

いつかは、行き詰ります、周りとの調和が取れなくなります。

それはほんとうの仕事をしたことにはならないのです。

私たちは、ほんとうの意味の “はたらく” とはどういうことなのか?

エネルギーは外ではなく、自分自身の波動調整に向けられているのか?

自分を常に振り返ってチェックする必要があるのです。

自分自身の波動調整が出来ていれば、すべては調ってきます。

やがて地球人類の波動調整もされていきます。

肉体人間の最終目的とは、自分自身の波動調整なのです。

 

調和波動気功法

http://www.harmony-wave.jp/
 

 

「自分をもっと愛してみよう」
 

不可能はない
 

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2014年5月10日 (土)

アルコールは最も危険な薬物なのだそうです。


 
 
私は、以前はまったくお酒は飲めませんでした。

しかし、最近人づきあいがよくなり(笑)、中学、高校時代の友人と頻繁に飲み会をしています。(そして少しだけ飲めるようになりました)

私の場合は、お酒が好きなのではなく、友人と楽しく語り合いたいから飲み会に参加しているのだと自分自身を分析しました(笑)

そこでいろんなタイプの人を観て、感じるのは

「確かにお酒(アルコール)は潤滑油になっている、だけどお酒に飲まれている人もいるのではないか?」

です。

お酒に飲まれているというのは、自分で自分をコントロール出来ていないところがある満たされていない部分をお酒で満たそうとしているもっと他にやらなければいけないことがあるとわかっているのに、それを追求しないでお酒で誤魔化しているように見えるのです

お酒は手段であり、目的ではない

それはお酒に限らず何にでもいえることだと思うのです。

仏教では、お酒を飲むことを厳しく禁じています。

それは、理性が効かなくなるからです

自分を甘やかしてしまうからです

でも、少々依存症の人も自分でわかっているようです。

健康にもよくない

飲み過ぎた後に後悔する

他に大切なことがあるのに、それをないがしろにしている(時間の無駄)

・・・・・・・・・・・・・・

以前書いたブログですが

アクセス数がとても多いので、きっとみなさんも関心があるのだと思います。

ここに再投稿します。

よかったらお付き合いください。



 

2010年11月投稿文
 

タイトル 「最も危険な薬物はアルコール」 なのだそうです

 

 

お酒はドリンクではなく薬物だった ワイングラス とっくり(おちょこ付き) ビール

結構衝撃的ですよね。げっそり

私はほとんどアルコールは飲まないのですが、同窓会のこととか居酒屋さんなどで飲み会をするにつけ、ほとんど飲まない人の集まりと、かなり飲む人たちの集まりでは明らかに波動(雰囲気)が違っていることには気がついていました。

そして、どうしても飲む人たちが多い場では、苦しくなるので遠のいて行ったのです。

私は調和波動気功を始めてからますますアルコールが合わなくなっていったのですが、地球が次元上昇するにつけ、タバコと同じように飲む人は減っていくと思います。

私ごとですが、東京の大学に行っている息子が居酒屋でドリンク(カクテルなど)をつくるアルバイトをしていると于先生にお話ししたとき、

「危険です、なにかあったらすぐに息子さんの所へ行くようにしてください」とおっしゃいました。

お酒には、人格、品格、理性を狂わすだけでなく、粗い波動の世界(幽界)に巻き込まれてしまう魔力があるのです。

仏教では五戒という戒めがあってその中の一つはお酒を飲むべからずとあるそうです。

今まで、お酒は飲みすぎなければ身体にいいとか、陽気にさせるとか言われて来ましたがとんでもないと思うのです。

お酒は薬物、覚せい剤よりもコカインよりも危険なのです。

そのことをたくさんの人に知って欲しいと思います。

 



 


【11月2日 AFP】英政府の薬物に関する独立科学委員会(ISCD)は1日、英医学専門誌「ランセット(The Lancet)」に、社会的な影響も考慮すればアルコールはヘロインやクラック・コカインなどの違法薬物よりも危険だとする研究結果を発表した。

 これによると人体への有害性はヘロイン、クラック・コカイン、(結晶)メタンフェタミンが最も高かった。

だが、医療制度や刑務所制度に及ぼす影響など、広範な社会的影響を考慮した場合、アルコールが最も危険で、ヘロインやクラック・コカインがあとに続いた。

100を最高とした危険度は、アルコールが72で、ヘロインが55、クラック・コカインが54だった。

 ISCDは、今回の研究で、現行の薬物分類制度は実際の有害性をあまり正しく反映していないことが示されたとしている。(c)AFP




http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2771799/6400144




 


追伸

息子は幸いなことに、学校のゼミの関係で就職したい先でアルバイトをすることになり、居酒屋さんでのアルバイトは辞めることになりました。

これも于先生を通して、守護霊様が守ってくださったのだと感謝の気持ちが絶えません。

人間はつくづく守られているのだなぁと思います。(それに甘えてはいけないのですが)


  


  

 

この世にもあの世にも偶然はないんだ

 
 
「一般の人は、偶然と言いますが、この世に偶然はありません。

すべて必然で、起こるべくして起こり成り立っているものです。

真理を理解し、内にある無限なる力を駆使することで、いかなる望みも願いも成就

できると確信すると、幸せや繁栄が何倍にも大きくなっていくのです。

無限の力には限界がありません」
 (あーやんブログより)
 
 

この文章を読んでハッとしました、今の私の状況というのは、まさしく偶然ではなく

必然で起こっていると気づいたからです

私は今の状況に満足しているわけではありません

まだまだ改革しなければいけないことがあると思っています

しかし、私の心の中では人に期待しているところがあったのです

「あの人がこうしてくれたらなぁ」

「もっとみんな協力してくれたらいいのに・・・」

「どうしてみんな自分勝手なことばかりを考えているんだろう?」

・・・・・・・・・・・・・・

これらはみな、自分に期待をするのではなく、外のもの、他人に期待をしていたのです

うまくいかないのを運命や偶然や他人のせいにしていた

なぜ思い通りになっていないのかというと

徹底的にやっていないからなんですね

心をこめて、魂を込めて

手を抜かずにやるべきことをやっていないから、なにかが足りないから

そして偶然の力、神に頼ろうとするから

その通りの状況(結果)が目の前に現われる

 

自分では自分のことは、わかりにくいものです

しかし、他人に目を向けて

「どうしてこうなるんだ」 と叫んでいる人を見ていると

「自分がそうしているんじゃない」 と思うことがよくありますよね

「そんなことをしていたら、そうりゃそうなるよ」

という状況(結果)です

私たちはもっと結果を真摯に受け止めなければならない

偶然で片づけず

現実(結果)を直視しなければならない

そこで はじめて

原因は、外にあるのではなく

内、自分にあることに気づく・・・・

そこからほんとうの 打開策、改善策 は生まれるのです

では、思う通りに生きるには、どうしたらいいのか?

それはあーやんのブログに真理の法則が書かれています

しかしその法則を自分のものにするのかしないのかは

みなさんの自由です(もったいないですが)

大切なことは今の状況ではありません

未来はいくらでも変えられるのです

大切なことは真理、宇宙の法則に気づくことなのです

そしてやるだけのことをやるのではなく

とことんやることなのです。


 

「もっと自分を愛してみよう」 
 


思い通りに生きる
 

http://akemi51.blog.fc2.com/blog-entry-28.htm






 

2014年5月 9日 (金)

私たちは幽界のことを少しは知っておいた方がいいと思うのです



雰囲気はなにかというと、その人の肉体にくっついている幽体というものが
感じられるということです。

オーラと言ったほうがわかりやすいでしょうか

肉体は目に見えるけれども幽体は肉体よりも波動が細かいので見えないのです。

私たちは目に見える肉体や肉体界のことはまだ認識出来ていますが、非常に影響を受けている幽体、幽界についてはまったくの無知であり無頓着なのです。

学校でも教えてくれない、親も知らない

・・・・・・・

私もまったく知りませんでした。

私は、幽体や幽界が見えるわけではありませんが、真理を学んでいくうちに自然と知ることとなりました

頭で理解することで腑に落ちることがあります。

「そうかそんな世界があるんだ」

「だからあのときそうだったんだ」

「少し気をつけた方がいいな」

それくらいでいいと思うのです。

しかしまったく知らなかったら闇の中を灯りもなしに歩くのと同じです。

昔は、霊的な人が周りに何人か居て、その人の話を怖がりながら聞くうちに不思議な世界の存在を知り、恐れたものです。

だから

昔は、むやみやたらに神社仏閣、お墓などに行かなかったように思うのです。

荒れた神社やお寺などは、妖気が漂っています。

幽界のオバケちゃんの棲家(すみか)になっているのです。

無意識に近づくと取り憑かれることもあるのです。

取り憑かれると幽界の動物霊、感情霊たちにコントロールされてしまいます。

一生を棒に振るようなことにもなりかねません

そうならないようにするには、どうしたらいいか?は、以下の文章に書いてあります。

私たちはいつまでも真理に対して無知ではいけない

そして、真理ではないですが、幽界などみえない世界にも少しは精通しておく必要が

あると思うのであります。

俗に、キツネとかタヌキとが憑くといわれているが事実あるこでしょうか。



答 


狐、狸といっても、動物の狐狸のことをいうのではないので、幽界に住む、感情霊、動物霊ともいう、霊魂のことなのである。


医学でいう精神病や、行者の一部には、こうした感情霊に憑依されている場合がたくさんある。


神詣りばかりしている人が、突然、種々の予言をするようになったりすることがあるが、この場合にも、この感情霊の作用が多い。


この感情霊は、霊と普通にいわれているが、実は魂(因縁の波の集り)つまり、迷いの念の波の中に生まれたもので、迷いの念の一つの現われともいえる。


すべて、興味本意、感情本意に行動していて、人間のように、愛(神)を内部に持っている霊魂ではないのである。


従って、人間の本体(本性)とは、まるで違った生物なのである。


いいかえれば、人間にとって一番大事な心、愛と知性を取り除いた、その他の念(おも)いでできているものである、といっても間違いではない。


人間の中にも、愛も知性もなく、利害や、感情のみで、敵になったり、味方になったり、やたら褒めたり、けなりしたりする徒輩(やから)があるが、こうした人たちは、人間というよりは、動物霊に近いというべきで、こうした念の人が、幽界に行くと、今度は、これらの動物霊と、一つになって、迷信家や、低い念の行者に憑依して、肉体の人間を面白半分に迷わせるのである。


形の世界は、すべて、想いが写ってできているので、狐のような想いは、そのような形に、蛇のような想いは、蛇のような形に霊眼に見えたりするのである。(心霊家や、研究家の一部では、天狗、狐、狸などを、自然霊と呼んでいるが、私はただたんに感情霊と呼んでおく。何故ならば、私の説明は自然霊と呼ぶ広範囲の説明ではないからである)



こうした感情霊の憑依を受けぬためには、私の最も主張する、守護霊、守護神への感謝と、愛と真心の行動をしていればよいので、いたずらに奇を好み、霊力を欲するような態度は、厳に戒むべきである。



懸命に信仰をしているように、自分も思い、人にも思われていながら、不幸が絶えぬ人や、信仰していることが、かえって家庭の調和を乱している人や、信仰しているその信仰のしかたや、日常の行動が、奇矯に流れているようでは、その信仰のしかたのどこか誤りがあるので、そうした家庭には憑依霊作用が多いのである。



興味本位の神廻りや、ご利益本位の信仰は、実に危ない気がするのである。


まず、よく自己の本心を顧みて、一生はおろか、神と真に一体になるまで、導いてくれる良い師に出会うよう、守護霊、守護神に祈るべきである。


守護霊は、自己と全く一つの者であるともいえるので、心の中で、常に守護霊、守護神を念じていれば、必ず、その人を邪道から引き出してくれるのである。


そうした心で、入った信仰や、集まりなら、たとえ、その入会の動機が、ご利益からであっても、ついには、真の浄まりにまで、その人を高めてくれるに違いない。


そうなれば、憑依霊の心配は勿論ないのである。




 

    『神と人間』  問答篇 五井昌久


 


 

2014年5月 8日 (木)

冷えが痩せれない、そして病気の原因になるのです(2012,8投稿文より)

 

   

昔の私は、怖いもの知らず(無知)で言い切ってしました(笑)

自分の直感で 「これは正しい!」 と思ったことは躊躇なく書いていたのです

しかし、それは後で、そうとは限らない、すべてに当てはまらない

ある人にとっては全く違うという事実を思い知らされたのです

ですから、言い切るというのは止めた方がいいのかもしれませんね(笑)

水分のこともそうです

本を読んで

水の摂りすぎは良くない、摂りすぎは病気の原因であると思い込んでいたのですが

知り合いの人で、超元気、健康な人が

「私、一日に何リットルも水を飲まないと身体が維持できないんですよ」

とおっしゃっていたのを聞いて

またやってしまったと後悔したのです

あくまでも個人差があります

自分の身体のことは自分の身体に聞いて下さい

それが、正しい答だと思います

自分の心も自分の身体も自分でコントロール出来るようになりたいですね

いやコントロールするなんてできません

ただ、肉体という器を大切にすることは出来ると思うのです。




「冷え」 「水」 「痛」 の三角関係

私たちが日ごろ生活しているうえで、この「冷」 「水」 「痛」に相関関係があることがわ

かります。

「冷房に入ると頭痛がする」人がいますし、「雨(水)にぬれると冷えます」し、雨(水)が

降ると神経痛が起こる人もいます。

人類は約300万年前に東アフリカでゴリラより派生し、290万年以上アフリカに棲んで

いたとされますので、「寒さ」=「冷え」に弱いという特徴があるのでしょう。

よって、冬にはさまざまな病気が発生し、死亡率も高くなります。

また、1日のうちでいちばん気温と体温が低い午前3時から午前5時は、ぜんそくや異

型狭心症の発作がいちばん多く起こりやすい時間帯ですし、1日のうちで死亡率もいち

ばん多くなるわけです。

人間は、体が冷やされた場合、「冷え」の一因であるよぶんな水分を体から捨てて、

体温を温めようとするメカニズムが働きます。

つまり寝冷えをすると下痢(水様便)をする、冷えてカゼを引くと、くしゃみ、鼻水が出る、

偏頭痛がひどくなると、嘔吐(胃液の排出)する、体温気温ともに下がる夜に頻尿が起こ

るなどです。

最近の若者には、アレルギーで悩む人が多いのも、若者の低体温が原因です。


アレルギーの症状は


結膜炎・・・・涙

鼻炎・・・・くしゃみ、鼻水

ぜんそく・・・・水様たん

アトピー・・・湿疹


というように、水が排出される現象です。

つまりアレルギーは漢方でいう水過剰(=水滞症)の症状であり、水分の多い人、体が

冷えてくる人がかかりやすいことがわかります。

「水分」は重力により、、下半身により集中し、「大根足」や「下半身デブ」の原因になる

ことはすでに述べました。

下半身に水分が多くなると、そこは、冷えてくるので、腰やひざの痛み、生理痛などの痛

み(冷→痛)が生じやすいし、下痢や頻尿、むくみ(水分そのもの)が生じやすくなるのも

当然です。

下半身が冷えると、下半身に存在していた熱や血は、下半身に存在できなくなり、上半

身に向って上昇していきます。

ですから、下から上に突き上げられる症状としてドキドキや息苦しさ、吐き気やセキ、

口内炎、イライラ、不安、不眠、顔の発疹などの現象が出現してくるわけです。

つまり、女性の自律神経失調症状や更年期障害は、下半身の冷え(と水)が原因である

ことがわかります。

このように、「痛み」や「アレルギー症状」「自律神経失調症とされる不定愁訴」、それに

何よりも下半身デブ=水太りを改善するには、体内のよぶんな水分を排出し、

体を温める、という2点に集約できるのです。




  

     石原式かんたん断食ダイエット 石原結實 日本文芸社




 

感想

私が今回、「水」と「冷え」 に関してしつこいほど本から抜粋したのは、今年の冬に

風邪をひいてしまい、そのときに発熱をともないました。

熱が出たときは、水分を十分採らないと脱水症状が起きるという言葉を信じてお茶

をがぶ飲みしました。

のどごしがよく美味しかったのです。

体は余剰水分が溜まり、体温を下げ、抵抗力、免疫力、自然治癒力も下げてしまっ

たのだと思うのです。

体調が戻るのにかなりの時間を要しました。

そのときの経験があったので、この本に書いてあることが腑に落ちるのです。

今は夏真っ盛り、ついつい水分(しかも冷たい)を採り過ぎてしまいます。

これまでの常識(水分は十分に摂りましょう、水はカロリーゼロなので太らない、朝は

しっかり食べましょう)はなんといい加減なものが多いのでしょう。

テレビで言っていること、学者さんが述べていることをうのみにせずに

自分の直観を信じて(なんかおかしいんじゃないかとか)

自分なりの説(指南書は必要ですが)を作り出すのが必要なんじゃないかなぁと思っ

ています。

やっぱり自分が納得しないと

実践はしないものです。

食べ物(水)と体は密接に関わり合っています。

医食同源(いしょくどうげん)といわれるくらいです。

特に、水分を採り過ぎるというのは、体という大地が水浸しになっているのと同じな

のです。

みなさんの参考にしていただけたら幸いです。




 


源を変えないと結果は出ない

 

ある成功本に

思考から感情が生まれる。

感情から行動が生まれる。

行動から結果が生まれる。

と書いてありました。

・・・・・・・

なるほど

・・・・・・・

しかしこの著者は

思考を変えないと連動していかないと力説しています

だから

プログラミングから思考が生まれる。

思考から感情が生まれる。

感情から行動が生まれる。

行動から結果が生まれる。


プログラミングとは、幼い頃から持っている固定概念です

トラウマです、植え付けられた片寄った考え、間違った考え方、・・・脳の設計図です

思考の元になる潜在意識です

元が変わっていけば自ずと行動まで影響をしていく


私は、「なるほど」 と納得していました

しかし、なにかまだ腑に落ちないものがある

そしてその腑に落ちないプログラミングの前のことが

わかったのです

それは、エネルギーです

固定概念、トラウマ、片寄った考え、間違った考え・・・

それらもすべては、エネルギー(波動)なのです

これらのエネルギーは人間が過去世、過去、現在で

つくってしまった想念エネルギーなのです

このエネルギーを消して浄めないかぎりは、スッキリしない

消して浄めないかぎりは

潜在意識は変わらないのです

元から根こそぎ浄化しないと人間はほんとうには変わらないのです

これは医学などの対処療法に似ています

表面だけを治そうとするから、また出てくるのです

プログラミングをして全員が全員、結果が出なければ

それは根本治療をしたことにはならない(何人かは効果はあると思います)

根本治療できるのは、人間の源である宇宙だけです

宇宙まで行かないと完璧、パーフェクトにはならない

宇宙はパーフェクトだからです

私の結論は

宇宙とつながった法則

つまり

調和波動気功法でないと何ごとも解決しないということです

これから私は、このブログによって、そしてなんらかのアクションによって

調和波動気功法、そして真理の重要さを証明していきたいと思っています。

話が長くなったので今回はこれで失礼します(笑)
 

これから人類のバイブルとなる書

 「調和波動気功法」 于寿明著 三晃書房
 

 宇宙天使からの贈り物


 





 

 

やっぱりすごい光明思想の言葉

 

私は、真理カウンセラーの仕事のほかに、3次元的な普通の仕事もしています。

その仕事の業種は営業で、飛び込み営業もしているのです。

昨日は、ゴールデンドアに入ってハーモニーの人に会って、かなりスッキリした状態で営業に回ることが出来ました。

しかし同じ営業職の人はわかると思うのですが、人と会うということは相手の人のエネルギーを受けます、もらいます。

それも感情のエネルギーは強烈です。

入る前から、そのエネルギーを感じることもあります。

そこを何軒も何十軒も入っていくわけですから、疲れる(憑かれる)わけです(笑)

「なにしに来たんだ」

「間に合っているよ」

「いらない」

それがほとんどですよね

スッキリしてエンプティ(空っぽ)になっていた私のエネルギーはあっという間にネガティブなエネルギーに変わってしまったのです

そのことがハッキリとわかりました

「入るの嫌だな」

「もう止めようかな」

「また断れるのかな」

「間がわるかったな」

「この仕事で大丈夫なのかな?」

次々にマイナスの想いが湧いてくるのです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「これではいけない」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そこで昨日、ご紹介した 「光明思想徹底行」 の7×7=49 の無限の言葉を唱えたのです

するとどうでしょう、ネガティブな想いが消えてまたスッキリしたのです

つくづく 「想いはエネルギーなんだな」 と実感しました

「行動をする前に、エネルギーを整えなければいけない」

「相手の人をコントロールすることは出来ないが、自分の心はコントロールすること
は出来る」

そしてそれからまた数件、回ることが出来ました

私は、こうやって自分が直にいろんなことを経験することによりエネルギーのこと、真理のこと、人間が持つエネルギーのことを深く知ることになっているのです

このことは必ず、真理カウンセラーの仕事にも役立つと思います

だから

私は今、一切無駄なことはしていない

なんと充実した幸せなときを過ごしているのでしょう(自分で言うか)

すべての人、そしてこの環境、そして真理を知り得たことに感謝したいと思います。

 



あなたを元気にしてくれる宇宙の言霊

光明思想徹底行!(7回唱えましょう♪)
 
 
世界人類が平和でありますように

無限なる愛

無限なる調和

無限なる平和

無限なる光

無限なる力

無限なる英知 

無限なるいのち
 

世界人類が平和でありますように

無限なる幸福

無限なる繁栄

無限なる富

無限なる供給

無限なる成功

無限なる能力

無限なる可能性

世界人類が平和でありますように

無限なる健康

無限なる快活

無限なるいやし

無限なる新鮮

無限なるさわやか

無限なる活力

無限なる希望

 

世界人類が平和でありますように

無限なる自由

無限なる創造

無限なるひろがり

無限なる大きさ

無限なる発展

無限なるエネルギー

無限なる感謝

 

世界人類が平和でありますように

無限なる喜び

無限なる美

無限なる若さ

無限なる善

無限なるまこと

無限なる清らか

無限なる正しさ

 

世界人類が平和でありますように

無限なる勝利

無限なる勇気

無限なる進歩

無限なる向上

無限なる強さ

無限なる直感

無限なる無邪気

 

世界人類が平和でありますように

無限なるゆるし

無限なる栄光

無限なる気高さ

無限なる威厳

無限なる恵み

無限なる輝き

無限なる包容力





 

調和波動気功法(水の会)のお知らせ

 

みなさんこんにちは、今日は私が実践しております、調和波動気功法、セミナーの

お知らせです。

私は最近、人とは 「リアル(直接)会わないとダメだなあ」 と実感しております。

ブログでいくら共感出来る文章を書いても、心を動かせても時間が経つと

忘れてしまうものです。

しかし、人と人とが顔を見合わせてエネルギーを出し合うというのは格別のものが

あるのです。

昨日もハーモニー(気功仲間)のある方とゴールデンドアという非常に波動の良い

場所で一緒に統一(波動調整)した後に、喫茶店でお話しをしてきました。

お互いにスッキリしていたこともあるのですがエネルギーの交流が最高に心地良く

楽しいのです。

頭で何も考えなくても、会話の中に宇宙の叡知が湧き出て来ます。

その場は、まるで異次元の世界に居るようでした。

ハーモニーの人同士で語り合うときは、いつも素敵な時間が過ごせます。

調和波動気功法のセミナーとは、そういう “場” なのです。

今回は 『水の会』 

みなさん、是非、生(リアル)のグッドムーンに会ってください(笑)

そして私の仲間である ハーモニーのひとたちに会ってください♪

心よりお待ち致しております。

 

       『水の会』

開催日時: 2014年5月25日(日)

食事          12:00 ~ 13:30

于先生講演      14:00 ~ 16:00

開催場所: 中国料理 大成閣 (大阪市中央区東心斎橋)

※詳細は開催場所ページにてご確認ください

会   費: 8,000円 (小学4-6年生は4,000円)

申込方法: 3日前までに下記までにお振り込みください

りそな銀行 梅田支店

普通 6533227 水の会 山本千景

尚、申し込まれる前に、私に連絡いただけたら幸いです。

 篠崎 朗(グッドムーン) 連絡先 080-1444-0018

                                               shinozaki1@hcn.zaq.ne.jp


 
調和波動気功法 ホームページ

http://www.harmony-wave.jp/

今回のセミナーのご案内には、「水の会」の案内はまだ掲載されて

おりません。ご了承ください。




 
 


http://www.harmony-wave.jp/

2014年5月 7日 (水)

朝食は、少しの糖分を摂るだけで十分なのです(2011年2月投稿分)

 
  私のブログは、足かけ8年で、記事数は 3,800 を越えました。

記事の内容は、他方面に渡っており、守護霊あり、宇宙あり、世界平和、お金、健康、病
気、調和波動、気功、いい話、食について・・・我ながら一貫性がありません(笑)

最初からカテゴリー別にしていたらよかったのかもしれませんが、今更それを整理してカテゴリーでくくったとしても、読者の人が戸惑うかもしれません。

それは、同じタイトルであったとしても、昔と今とでは私の考え方が違うからです。

だったらへたに触らずにそのままにしておくほうがいい・・・ですよね!

しかし、みなさんの興味のある記事は、非常に見つけにくいことになる。

そこでアクセスの累計などの様子を見て、今だに読みつづけられている人気?のある文章を
ピックップし再投稿してみたいと思います。

アクセス数の高いものは、きっと他のみなさんも興味のある記事である可能性が
高いからです。

今回は、今から3年3ヶ月前の投稿文です、今でも通用する正しいダイエット&健康法の
ヒントになるかもしれませんね!

「朝はしっかりと食べなさい!」

「食べないと力が出ないよ!」

「朝しっかり、夜は控え目」

これが正解だと思っていました。

しかしそれも違っていたようです。

この本(男が病気にならない生き方)を読んでいると次々にカルチャーショックに遭

うのです。


現代人は食事を摂りすぎている

空腹のときの方が頭も体も冴えている


納得することばかりです。

みなさんも食生活を見直してみませんか?

● 朝抜き食生活を実行する



 
食事は朝昼晩のどれを抜いてもよいが、よりダイエット効果を高めるなら朝食抜きが最適だろう。

朝起きたときの体は、いわゆる 「断食明け」 の状態にある。

睡眠中は食事を摂らないため、前日の最後の食事から数時間は断食状態にあるからである。

寝起きは誰もが、目ヤニや鼻クソがたまり、吐く息は臭く、おしっこの色も濃い。

これはまさに、断食をして老廃物をいっぱい出しているときの状態そのものである。



朝食は英語で 「breakfast」 と書くが、fast は「断食」、 break は「やめる」 であるから

朝食とは 「断食をやめて、すぐにとる食事」 を意味している。

つまり朝から胃に固形物を入れるのは体にとって大きな負担となる。


とはいえ、脳と細胞を動かす栄養素は 「糖」 しかない。

朝食をまったく食べないと、糖分が脳に回らないため 「低血糖状態」 となりエネルギー不足を起す。

完全に朝食を抜いてしまえば脳をはじめ体内の種々の細胞が十分に覚醒せず、午前中は頭も体もぼうっとして働かないということになりかねない。


したがって固形の朝食ではなく、生姜紅茶もしくはニンジン・リンゴジュースのような 「糖分」 補給のできるものを体に入れてやるのがよい。


これであれば食べ過ぎにならず、生姜とニンジンの効果で体も温まるのでダイエットには一石二鳥である。



 
 
「男が病気にならない生き方」 石原結實 Wave 出版



  


 
 

意識的に生きていきましょう

 

なんとなく無意識でいると、いつの間にかネガティブになっている自分に気づきます。

反対に、たま~にポジティブになることもありますが、めったにあるものではありません(笑)

ところでみ
なさんは、ゴールデンウィークにどこか観光地に行かれましたか?

むかしの人はなぜ、交通の便も悪いなか、わざわざ足を運んで観光地に行ったのか?

それは

聖者の居た場所は、光りの柱が降りていたので、心が洗われたようになっていたのです。

その地を観光地といい、いのちの洗濯にたくさんの人が訪れるようになりました。

しかし、あまりにもたくさんの人が行くので、そこはもう光りを観て浴びれる場所ではなくな

って
来ているのです。

観光地に行ったけど、疲れて帰って来たという人は多いと思います(笑)

無意識でいたのなら、怠惰に生きていたのなら、マイナスのエネルギーを受けるばかり

です。

私たちは、意識的に、そしてマイナスの想念エネルギーが入らないように、無限の

プラスのエネルギーを常に注入していかなければいけないのです。

それが祈りであったわけです。

しかし祈りは、お葬式か特別なときにしか祈らなく(唱えなく)なってしまいました。

お祈りとは、自分の本体(本心)がある宇宙に意識を合わせるということです。

宇宙は、無限のプラスのエネルギーで満ち溢れています。

そんなタダの素晴らしいエネルギーを使わないなんて、

なんと もったいないことでしょうか?




 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

無意識でいることはマイナスの領域に入っていて、プラスの光明思考の領域に入るには、

意識しないと入れないのです。

ただ人間は習慣の生き物ですから、常に意識し続けていると、光明思考が当たり前にな

っていきます。
・・・・・・・・・・・・・・・



「もっと自分を愛してみよう」  人生は運ではない


http://akemi51.blog.fc2.com/blog-entry-26.html#more




 

宇宙のエネルギー(言霊)がすべて入った光明思想です。

7は宇宙の完成された数字、7×7=49 あります。

これを7回、唱えると(心の中で唱えても、もちろん声に出してもいいです)

パワフルに明るくなっていきます。

観光地に頼らず、自らが歩く光りの柱になりましょう♪
 

 

世界人類が平和でありますように

無限なる愛

無限なる調和

無限なる平和

無限なる光

無限なる力

無限なる英知 

無限なるいのち
 
 

世界人類が平和でありますように

無限なる幸福

無限なる繁栄

無限なる富

無限なる供給

無限なる成功

無限なる能力

無限なる可能性
 

世界人類が平和でありますように

無限なる健康

無限なる快活

無限なるいやし

無限なる新鮮

無限なるさわやか

無限なる活力

無限なる希望
 

 

世界人類が平和でありますように

無限なる自由

無限なる創造

無限なるひろがり

無限なる大きさ

無限なる発展

無限なるエネルギー

無限なる感謝
 

 

世界人類が平和でありますように

無限なる喜び

無限なる美

無限なる若さ

無限なる善

無限なるまこと

無限なる清らか

無限なる正しさ
 

 

世界人類が平和でありますように

無限なる勝利

無限なる勇気

無限なる進歩

無限なる向上

無限なる強さ

無限なる直感

無限なる無邪気
 

 

世界人類が平和でありますように

無限なるゆるし

無限なる栄光

無限なる気高さ

無限なる威厳

無限なる恵み

無限なる輝き

無限なる包容力




 





 

2014年5月 6日 (火)

見ざる聞かざる言わざる

  

「見ざる聞かざる言わざる」・・・・日光東照宮に出掛けてこの言葉を見た

しかしどういう意味なのか、 わからない(笑)

ネットで検索してみたら「見ざる聞かざる言わざる」の意味?上位のところに

グッドムーンのブログ(なんと2009年3月掲載でした)と載っていたので、

クリックして読んでみたら

むずかしいことばかりが書いており、よけいわからなくなった(大笑)

それもそのはず、大覚者である五井先生の解説だったのです。

(申し訳ないことにアクセス数がもの凄く多いのです)


ところで

私たちは、見たものにとらわれます、聞いたことにとらわれます、言われたことにとら

われます。

赤ちゃんは、物ごころがついていないので、どんなものを見ても、聞いても、言われても

無邪気に笑ったり泣いたりしています。

だからかわいいんですね!

私たち大人も、赤ちゃんのように無邪気に生きていきたいのです(笑)

とらわれさえしなかったら、気にしなかったら、すべてを水のように流すことができたなら

どんなにいいでしょう♪

今日は、五井先生が、「見ざる 聞かざる 言わざる」 についての真理を

詳しく(わかりやすいことはないかもしれません)説いてくださっています。


ものすごく長い文章なんですが、私の心に響いた素晴しい内容です。

真理を知りたい人はどうぞ、覚悟してお付き合いください(笑)


 


五井昌久  把われないこと
 

 

昔からいわれていることですが、見ざる聞かざる言わざるということはどういうことか

というと、見た想いに把われず、聞いた想いにとらわれず、いった言葉に把われず、

すべてのものにとらわれないのがいいのだ、ということです。

大体、道とか宗教の教えというものは、すべて想いがとらわれないということを主と

しているわけです。

想いがとらわれなくなると、神さまからそのままくる行いが出来る。

この世の中では、テレビ、ラジオはいつもいろんなニュースを報道している。

どこどこで強盗があった、火事があった、殺人があった、と嫌なこと暗いことを聞くま

いと思ったって聞こえてくる。

新聞を見れば、誘拐があった、事故があった、アメリカがどうだこうだ、見まいと思っ

たって見えてしまう。

ともかく、見ざるも聞かざるもありゃしない。

今は、文明文化が発達して、マスコミというものが発達してますと、こちらが好むと好

まざるとにかかわらず、強制的に見せられる、聞かされる、いわされる。

だから見ざる聞かざるいわざるというのは、本当はいいかもしれないけれど、実際問

題としては適用しないわけです。

そこで、私は見てもいい、聞いてもしかたがない、いってもしかたがない。

しかし、あらゆるものはいいことであれ、悪いことであれ、それは消えてゆく姿なんだ

から、その想いにとらわれてはいけない。

いくらいい言葉をいって、それに人が感動したとしても、それにいつまでもとらわれて

いたんじゃ進歩がないんだし、また悪い言葉をいっても、しまったと思って

「しまったしまった、私はなんて悪い人間だろう、何でこんなことをいったんだろう」と

いつまでもとらわれていたんでは、それはかえって業が積もるんだから、いってもし

まった悪いことはしかたがないから

「あー悪かったな、これは消えていく姿なんだ、もう再びいいますまい、ああこれで業

が一つ減ったんだ」 という風に思いながら

“世界人類が平和でありますように、あの人の天命がまっとうされますように” という

ようにいいなさい。

そういうように想いが出た時、想いにとらわれそうになる時に、それを消えてゆく姿とし

て、平和の祈りの中に入れさせてしまうような教えに転換させたんです。

それはどうしてかというと、私は昔とても短気でしてね、

ものすごい感情家だったんです。

私は大体、本質は芸術家ですから、いいものはいい、悪いものは悪い、嫌いなものは

もう我慢が出来ないように嫌だったりね。

青年の頃はそういう性質をもっていました。

だから、これじゃいけないな、こういうことじゃいけない、なんとかしてこの短気を押え、

この感情に負けないようにしなきゃいけない、

というような気持ちが随分強くありました。

なんとかして立派になりたい、感情にとらわれない人間になりたい、愛一念の人間に

なりたい、と思い続けていたわけです。

それで聖書も読めば、仏教の経典も読んだり、宗教の書、修養書など手当たり次第

に読んだり、座禅観法をしたりいろんなことをやったのです。
 




とらわれを消してくれるもの


そのうちに、とらわれまいとらわれまいとしたんじゃ、かえってとらわれるんだなという

ことがわかったのです。

短気だから短気をなおそうだけじゃだめなんだ。

感情にとらわれちゃいけない、とらわれちゃいけないというと恐怖心が起ってしまう。

それではだめなんだから、どうしたらいいかというと、とらわれを消してくれる何かが

なければいけない、それを見つけることだと思った。

それは神さまだと思ったのです。

短気が出たら出たでいい、臆病が出たら出たでしかたがない。

感情が出たらしかたがない。

その時はどうしようもないんだから、そういう時に、ああこれは消えてゆく姿だな、ああ

この世に現れているものは、みんな変化変減していく。

常時そのまま変わらないものは一つもない。 みんな変っていく。

自分はだめだ、だめだと思っているうちはだめだいけないという業がまた入ってくるわ

けですから、いたずらにだめだだめだと思うより、いけなかったな、しまったな、と思っ

たら

『あッこれは消えてゆく姿だ、どうか神さま消してください、一日も早く消して下さい、

どうかあの人の天命がまっとうされますように、私の天命がまっとうされますように、

世界人類が平和でありますように』

順序はどうでもよいから、そういう祈り言にして、神様のみ心のなかへ、想いをどんどん

送りこんでしまうのです。

神さまは完全円満なんだし、善なんだし、大光明なんですから神様に消せないものは

ないわけです。

善いものは善いものでそのまま生きるし、悪いものはそのまま消えていく。

だから善悪ともども神さまの中に送りこんで、消してもらう。

そういう風に自然に教わったわけです。

それで消えてゆく姿で世界平和の祈りという教えが出来たわけです。

ああ消えてゆく姿んだなあ、ありがとうございます、世界人類が平和でありますように、

私がますます立派になりますように、愛深き私にならしめたまえとか、いろんな言葉で

自分の願望をつけ加えてもいいから、みんな神さまの中に入れてしまうわけです。

すると、神さまのほうで、その人に一番適当な生き方をさせるのです。





肉体人間は無力なもの




肉体を持っている人間というものは、罪悪甚重(ざいあくじんじゅう)の凡夫(ぼんぷ)

でして、親鸞がつくづく、心は蛇蝎(だかつ)の如くなり、罪悪甚重の凡夫だ、と嘆いて

いたのがよくわかる。

もう相当悟りすましたような立場にいても、何やかやといろんなことがひっかかってくる。

まして一般の人はひっかかり通しなんです。

何かしらに心がとらわれている。

だから肉体を持っている人間というものは罪悪甚重の凡夫だ、ダメなものだ、という

ことがわからないとだめなのです。

いつもいっていることですが、心臓を動かすことも、肺臓を動かすことも、肉体の頭で

は出来得ない。

心臓の止まった死骸に向かって、心臓よ動けといったって動かない。

肉体から魂がぬけたら、どうしようもない。

自分のことも人のことも何事もなし得ない。

だから肉体をもった人間というものは無力なものだなあ、ということがハッキリわから

ないと、悟りにはいかないのです。

自分でなんとか出来るんだ、という想いがあるところからは、本当の悟りも生まれて

こないし、安心立命も生まれてきません。

肉体は不完全だからです。

不完全なものがいくら力んだって、完全になりっこはないのです。

だから不完全な肉体というものを、一度、肉体人間じゃどうしようもないんだな、とあ

きらめる。

さてそれでは、なし得るのはどなたかというと、守護霊さんであり、守護神さんであり、

大神様であるわけです。

そこで、守護霊さん守護神さんお願いいたします。

世界人類が平和でありますように、私共の天命がまっとうされますように、と素直に自

分では出来ないことを、みんな神さまに差し上げてしまう。

それがいいことも悪いこともですよ。

よいことは俺がしたんだ。悪いことは人のせいだというのじゃない。

善いことも悪いことも自分ではなし得ない。

肉体人間として生まれてきたその前から、分け生命(いのち)として分かれてきた

その時からの因縁、想念や行為がまわりまわって、今日ある肉体の生活として現

われている。

ですから、今日ある姿は、今つくったものではなく、今の自分が作ったものでもない

のです。

今食べたものが今すぐ栄養になるのではなく、ある時間がたって栄養になってくる。

それと同じように、あらゆるものは、過去世からズーッとつながってきて、今現われ

てくるんで、今いいことを想えば将来に現われるんです。




今のあなたが悪いのではない



今自分の想念が悪いとする、自分の生活が悪いとする、環境が悪いとする、体が悪

いとする。

それは過去世からつながってきた、原因結果がそこに現われて、病弱に現われてい

るのかもしれない。

気が弱く現われているいるのかもしれない。

短気に現われているかもしれない。貧乏な環境に現われ、不幸な環境に現われてい

るかもしれない。

しかし、それは今の自分そのものじゃないのです。

過去世からの自分の想いがそこに現われて、消えていこうとしているんですよ。

それを掴まえて、私がいい悪いとか、立派だとか立派じゃないとか、悲しいとか憎らし

い、とやっているわけです。

過去世のものが流れて来て、現われてくるんだから、いくら掴まったって、現われてく

るものは現われてくるんです。

結果として現われてくる。だから現われた結果にとらわれたってしょうがない。

今の自分はどうしたらいいかというと、今思ったこと、今やったことが後の自分の運命

を良くするか悪くするかなんですから、今までの悪いくせ、悪い環境があるその上に、

私はダメなもんだ、私の環境はなんて不幸なんだろう、私は病弱だ、とつかんでいたら、

また悪い同じ波が重なってしまう。

その想いの波からぬけなければならない。

ぬけるためには、それにとらわれてはいけない。

想いにとらわれてはいけないわけです。

そこで、空とか無為とかいうのです。

見ざる聞かざる言わざるもそうなんです。

  
しかし、そういうことをいっても、なかなか普通の人には出来ないから、ここに現われ

てきたものは、過去世の因縁の結果として出てきたもので、現われたら消えるんだか

ら、今消えてゆこうとしているのです。

そして神さまが処理をして消してくれるんですよ。

だから、現われたら、ああこれは消えていくんだな、と消す先を神さまのなかへ持っ

ていく。

神さまといってもどこにあるかわからないから、人類の一番の目的であり、願いである

“世界人類が平和でありますように”

 という言葉に働く大光明圏、救世の大光明のなかに、祈り言葉とともに持っていっ

てしまうのです。

守護霊さん守護神さんお願いします、と持っていってしまう。

すると、ハイヨ引き受けたと、もともと人は完全円満なんだから、その悪いと思ってい

る想いを、みんな消してくれるわけです。

そうすると、それだけ消えちゃうわけです。

それだけ消えると未来に現われる悪いものが減ってくるのです。

ああこれは消えてゆく姿だな、自分はこんな悪い想いのくせがあるけれども、こんなわ

がまま、こんな怒り心があるけれども、それはみんな消えていったんだな、あ、出てき

た、けれど消えたんだな、また出た。消えたんだな、と世界平和の祈りと共にやってい

くうちに、どんどん減って、未来に向かっては悪いものが出て来ない。





輝く未来が約束されている
 



未来へ向かってこんど出てくるものは、何かといったら

“世界人類が平和でありますように” というような尊い人類愛の想いが、そこにいっ

ぱい、溢れ出てくるわけです。

愛の想いは完全円満なのだから、完全円満な姿がだんだん出てくるわけです。

消えてゆく姿で世界平和の祈り というのを、つづけて実行していればいるほど、そ

の人の現在の心も明るく輝いてくるし、未来も完全になってきます。

しまいには絶対完全な人間になるのです。

たいがいの場合、それをいくら教わっても自分はだめなものだ、しゃくにさわる、とか、

こんな不幸になって、こんな貧乏になって、こんな病弱になって、とこういうように思う。

思うなといっても、思ってしまうのだから、しかたがない。

思うのも因縁因果なので、思うように出来ているのだから。

だから、思ったら、すぐその場で、ああ先生に教わったのはここだな、と、消えてゆく姿

だ、世界人類が平和でありますように、神さまお願い致します、と素直にやると、それだ

け減ってゆくのです。

この教えは実にやさしくて、人をとがめるわけでもなければ、自分をとがめるわけでも

ない。

人間を自然の姿に還そうというわけです。

自然の姿は何かというと、春になれば芽がふき花が開き、夏になれば緑しげり、明る

く太陽に照りはえる、というように自然に運行しているんです。

その運行を自然にさせないものは何かというと、神さまから離れた想いなんです。
 

その想いが勝手に自分の運命を作っている、神さまの次元としての運命と、自分の想

いで作った運命とが、別々になっちゃってる。
 

だからみんな神さまにまかせて、消えてゆく姿で、世界人類が平和でありますように、

とやっていけば、だんだん自分勝手な想いが消えてしまって、光一元の生命そのもの

の自分と、生まれかわってくるわけです。


生命一元の自分になりきってしまえば、なんにも悪いことは出てこない。

とらわれることもなくなってくる。
 

そうすれば、その人は平和になります。
 

一人の人間が本当に平和になれば、その影響は地球界に及ぼします。
 

宇宙に及ぼすのです。
 

そういう人が多くなれば、世界はいやでも平和になるんです。
 

その先達として、皆さんが世界平和の祈りを一生懸命やっていらっしゃるわけなん

ですね。
 

だから、皆さん一人一人が平和な気持ちになれば、それだけ世界平和に役立って

いるんです。
 

自分が平和な気持ちにならなければ、世界平和に役立っていないのです。
 

もし平和な気持ちがなかったら、ますます、一生かけて、二生かけてもいいから、消え

てゆく姿で世界平和の祈りをやり続けるのです。
 

必ず平和な気持ち、平和な心が得られます。




                  おしまいです 



   

  

自分の中に宇宙はあるんだ


   
宇宙の中に自分がいるのではなく

自分の中に宇宙があるんだ

そして

答は自分の中にある

自分の中にあるというのは

心の中に、宇宙の叡智がすべて入っているということです

無限なる富、無限なる成功、無限なる可能性、無限なる健康、無限なる幸福

無限なる愛、無限なる調和、無限なる平和、無限なるいのち・・・・・・・

これらの無限なるものはすべて心の中に秘められています

大切なことは、認めるだけです

心の中にほんとうにすべてのものが入っていることを信じることです

信じれば信じるほど無限なるものは現われてきます

先に信じてイメージする

すると秘められていた箱は動きだし、中から求めているものが現われてくるのです

しかし、無限なるものは、自分の欲望を満たすためのものではありません(笑)

宇宙が認め、宇宙の進化、つまり愛に沿ったものでないと不調和な状態で現われるのです

なんの努力もしないで

ただ 「無限なる富」 「無限なる富」 と言っていても、道筋、ストーリィーをつくり、そこにエネルギーを注いでいくのは人間側です。

そしてそこに宇宙が共鳴する愛を込めていく・・・・

プロセスが無いのに、宇宙も味方出来ないのです

しかし、求められているのは確かだから与えてはくれるのです

宇宙はどうやって与えようかと可能性を探します

そして、ある日不幸というカタチでお金が入るのです

母親が交通事故に遭って、保険金が入るという結果です

これでは、せっかく無限なるものを信じたとしても本末転倒なのです

幸せになれないからです

だから、3次元的な努力が大切なのです

これが真理です

魔界的なもの神秘的なものに惹かれる人の中には、努力なしで富を得ようとする人がいます

それは間違っているのです

宇宙は、神様は努力する人間、愛深い人間を応援してくれるのです

神は愛だからです

か~あ み~い

それが宇宙の法則です
 

 
 
それは、無限なるものです。

意識は外に向けるのではなく、自分の内へ内へと向けるのです。

そこには無限なる叡智、能力、成功が秘めており、眠っている無限なるものを呼び起こすのです。

病気であろうと、不幸であろうと、貧乏であろうと関係ありません。みんな充分に可能性があるのです。

ですから、意識を小さく低い次元に留めないようにしなければなりません。

本質の自分自身が、無限なるものを通して、問題をクリアーし成功へと導いてくれるのです。

そこにしか答えはありません。

これが答えは内にあると言われる所以なのです。






「もっと自分を愛してみよう」 
 


何を意識するのか

http://akemi51.blog.fc2.com/blog-entry-24.html#more




 

魂を癒さずして真の医療はない

 
 
「魂を癒さずして、真の医療はない」

このお言葉は、私のメンターが、あるお医者様に語られたのですが

そのお医者様は、心を打たれメンターのお弟子さんになりました。

なんという愛に溢れたお言葉でしょう

私は、このお言葉を思い出すたびに胸が熱くなるのです。

もちろん愛に溢れた立派なお医者様はたくさんおられると思います。

しかし、真理をご存知のお医者様はそうはおられないと思うのです。

愛はすべてを癒す

病気だけではなく、人は愛を受けて成長していきます

愛を与えて人を進化させていきます

それが宇宙の法則なのです

私が実践している調和波動気功法は、やればやるほど魂が癒されます

それは、宇宙天使からの贈り物だからです

愛の波動で溢れているからです

自分が癒されるのも、人を癒すのも源は同じです

今日は、調和波動気功法の本の中から癒しの部分を抜粋します

よかったらお付き合いください。

 

まず、心から癒らなければ肉体は癒らない。

一般に、自分で肉体的に癒ったと思っているのは、表面的なものだけで

深い意味では癒っていないので、再発したり他の病気として現れたりする。

根本治療を行いましょう。

根底から癒すには、

 

○ 万物への感謝の心

○ 祈り

○考え方

(何事も陽・プラスの方向に解釈する。)

○ 無限小に消えてゆく姿に感謝

○ 無限大に拡がってゆく姿に感謝

○ 無限大に光輝いてゆく姿に感謝

祈り、感謝として、

  キリスト・釈迦、その他の各人が信仰している何派でもよいが

  本書では、(万物、自然への感謝を根底に)特に下記をおすすめする。
 

世界人類が平和でありますように

  新天地調和波動様、 ありがとうございます。

  新天地調和波動様、 よろしくお願いいたします。

  守護霊様、 守護神様、 ありがとうございます。
 

上記は、宇宙の法則であり、言葉の中にパワーがある。

肉体波動と宇宙波動とが共鳴し、調和、和合され、調和波動になる。

調和波動により温かくなり、爽やかになり、きめ細やかで、静かな、

穏やかな、嬉しく、優しい気持ちになり、波動を感じることができる。
 
 

  『調和波動気功法』 于寿明著 三晃書房





 

 

希望や目標はなぜ必要なのか?(2014、2、14投稿文)





落ちこんでいる人間を再生させる力は、希望以外何ものもない。

希望こそ人生最大の生きる力である。

希望の持てない人間は、人生の歩みを捨てたといっても過言ではない。

それほど人間にとって切り離せない大きな存在である。

いかなる人間、いかなる人生においても、希望は常にその人の未来に光明をふりそそぐ。

それを自分のものにするか否かは、自分自身の手に握られている。

人生のいかなる時にも、希望を失わず、希望を持ち、希望を抱きつづけてゆくべきである。

 

    「日々の指針」 西園寺昌美  白光出版

 

なぜ、希望や目標を持たなければならないのか?

私も随分と考えましたが(笑) 理屈ではないのです。

希望がないとどうやって歩いて行けばいいのかがわからない

道標(みちしるべ・ベクトル)がないからです。

希望がないと集中できない、集中できないと何ごとも止まったまま

中途半端な状態で停滞してしまう

宇宙の法則で、停滞や後退は許されないから

別のカタチで宇宙は進化させようとする、気づきという進化です。

それが、リストラであったり、貧困であったり、病気であったりするのです。

つまりマイナスではなく、プラスが希望ではなく別のカタチで現われたのです。

人間が希望や目標に向って真っ直ぐに進んでいるときは

なぜか病気をしないのです(笑)

お金にも困らないのです。

不調和な困ることなど起こらないのです。

それは宇宙法則に乗っているからです。

宇宙はパーフェクト(完璧)なので、法則の道をさえぎる都合の悪い現象は一切現われません。

つまり希望や目標を持つとは、宇宙法則に乗るということです。

私たちは、大宇宙から生まれた小宇宙

自分の中に宇宙がある

そう思うとグローバルな視野(神の目)で生きてゆくことができます。
 
 

世界人類が平和でありますように





かなりいい話 江頭2時50分

 

ほんとうにおバカなことが出来る人ってある意味凄い!と思うのです。

受けるか受けないかに関係なく、自分の全エネルギーを注いで相手を笑わせようと

する。

人の心をなごませたり、ちょっとした笑顔にさせることって素晴らしいことだと思います。

最初は、江頭さんのことをバカにしていた

全然面白くない、下品だと毛嫌いしていた

しかし、嫌われていることがわかっても江頭さんは、女の子の心に陰りがあるのを見

逃さなかった

その陰りに少しでも光りを当ててやろうと自分を捨てて、女の子に接した・・・・・


私たちはあまりにも多くの人と関わり合おうとして、一人一人をないがしろにしていない

でしょうか?

家族を大切にしているでしょうか?

友だちや学校や会社の人に十分、気を配っているでしょうか?

現実から目をそむけていないでしょうか?


 



江頭がとある公園でロケをしていると、公園の隣にある病院から抜け出して来ていた

車椅子の女の子が江頭のロケを見ていた。
 
ロケが終わり、その車...椅子の女の子は江頭に「つまらねーの」とつぶやいた。
 
それを耳にした江頭は当然「お前、もう一度言ってみろと」怒鳴った。
 
車椅子の女の子「だって全然面白くないんだもん」と呟いた。

江頭「なら、お前が笑うまで毎日ここでネタを見せてやろうか」
 
そして、断言どおり毎日仕事の合間にその公園に行っては車椅子の女の子にネタを

見せ続けたのだ。

しかし、車椅子の女の子を笑わせるどころか呆れさせていたのは言うまでもない。
 
1ヶ月が過ぎた時、毎日のように散歩に来ていた車椅子の女の子が突然、来なくなっ

てしまったのだ、次の日も女の子は姿を現さなかった。
 
そして、1週間が過ぎたある日、女の子がふと現れたのだ。
 
江頭はすかさず駆け寄りいつものくだらないネタを見せたのだ、しかし、いつもは全く

笑ってくれない女の子が初めて少し笑ってくれた、江頭は調子に乗り、下ネタを連発し

てやった。
 
当然女の子は「それは最低…」と一言。
 
そして、日も暮れ、 江頭は「また、明日も来るから、ちゃんと待ってろよ」
 
女の子「勝手に来れば!!」
 
次の日、女の子は公園には訪れなかった。
 
江頭は頭にきて隣の病院に行き、車椅子の女の子を探した。
 
そして、担当の看護婦から、女の子が最近から急に容体が悪化していて、今朝他の

病院に運ばれ、昏睡状態だという事を知らされた。
 
そして、看護婦に女の子の日記を渡された。

そこには…「大好きな芸人、江頭」と書かれていた。

10年後 今でも月に一度はその公園に来ては、花を手向け一人でネタを披露するそ

うだ。


俺は江頭ほど純粋な男を知らない。

  


                          

前坂 勇さん






  

これからのソーシャルメディア

 
私は、mixi も facebook ツイッターもそしてこのブログも一応、一通りかじりました(笑)

そして今もかじりつづけています。

その感想は、facebookについては以前にも書きましたが、もうすぐ下火になっていくと

思います。

最初は、自分の記事や写真を投稿したりすることが面白い、知り合いの人が

イイネ!を押してくれる、注目して認めてくれる、褒めてくれる

しかし、そのうちにみんな自分のことで いっぱいいっぱいで 他人のことはそんなに関心

がないことに気づく

自分も人のエネルギーを受けて次第にしんどくなっていく

画面を開いて、イイネ!を付けたり、コメントを返したりすることに疲れてくる

ツイッターもほとんどがどうでもいいつぶやき、愚痴、悪口ばかり

読んでいてマイナスのエネルギーばかりを受けるようになる

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今、ブログに人が戻って来ているそうです。

考えて文章を書くのが面倒臭い

読者(ファン)が増えるまでに時間がかかる

主張したいことも特にない

もっと気軽に人とつながりたい

そんなことから一時は離れていったそうですが

目的意識がしっかりしている人は

ずっと書きつづけた

そしてそんな人が、結果を残し

しっかりとしたネットワークを築きあげてきたのだと思います。

読者の人も、多くの人も芯(真・信・神)の通ったスッキリする文章や真実を

求めているのだと思います。

みんな

ほんものを求めている

スッキリしたいと思っている

幸せ感を味わいたいと思っている

未来に希望を持ちたいと思っている

感情を満たすことではなく、感情を超えたいと思っている

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そのような人間の本能を満たすようなブログ

を私は目指していきたいと思っています。

 




参考図書
 

「ソーシャルメディアを武器にするための10カ条」 徳本昌大+高橋暁子著


・ ソーシャルメディアで縁を生み、リアルでより深く交流し、ソーシャルメディアで

  関係を強化する。


  



 

 

 

この世は波動の世界

人生をより良く、望むものを現したいとするならば、良いこと想い、良いことのみを語るので

す。

なぜなら、この世は波動の世界、想いも、言葉も波動だからです。

ただし、思っているだけでは駄目で、どんな想いも自分に語り、言い聞かせて、声に出して

言うことによって現実化するのです。

なりたい自分を言葉にして自分に語り聞かせることにで、実現可能になるのです。

「すべては必ず出来る」 「すべてはもっと良くなる」 「絶対大丈夫」 「全治する」

 「発展する」 「結婚する」など、自分の望むものを必ず声に出して宣言することで、早く成

就するのです。

なぜなら、内なる自分が聞いて叶えるようにするからです。







もっと自分を愛してみよう


本来の言葉(1)


http://akemi51.blog.fc2.com/blog-entry-22.html 





 
感想

抜粋した上記の文章は、本来の言葉(2)の最後の文章なのですが、ビンビンに響いて

きました(笑)

と言いますのも、すぐにネガティブな思考になってしまうからです。

確かに、今はマイナスのエネルギーがうごめいています。

しかし私たちは負けてはいけないのです。

ポジティブな言霊には無限のエネルギーが宿っています。

しかしネガティブな言葉は有限です。

それは人間が勝手に作ったものだからです。

みなさん、言葉の威力を知ってください、意味を知って下さい

そして言(ことば)と言葉の違いも知ってください

言葉を変えるだけで随分と人生は違ってきます

なぜならば、
この世は波動の世界だからです。

 

 

正しいインスピレーションを受取りましょう!

 
 
人間は、肉体の頭だけでなく、幽体の頭、霊体の頭、神体の頭等、たくさんの頭を持っ

ています。

インスピレーションといわれるものは、肉体頭脳のもっと奥の方から守護霊、守護神

を通して与えられるのです。

正しいインスピレーションを受け取るためには心を鎮めることが大切です。

宇宙の中心をイメージして、天地を貫く光りの柱の中に自分がいることをイメージして

下丹田(へそ下3.5センチ)に意識を集中させて、世界平和の祈りを祈っていると意識

は、幽界を通り越して霊界、そして神界(宇宙)へとつながっていきます。

無意識でいると肉体界にくっついている幽界とつながってしまう

幽界は、霊界や神界(天国、ほんとうの自分がいる世界)に行けなかったさ迷った

魂たちがたくさんうごめいている世界です。

その魂たちは、今の私たちと同じように意識があります。

ただ肉体をまとっていないので自分がまだ死んでいないと思っている魂もあり

肉親や親しい人に取り憑いたりしているのです。

取り憑かれた人は、取り憑いた人の性質を受けてしまうので病気になったりするのです。

そして、肉体人間に取り憑いて悪さ、いたずらをしようとしているヤカラもたくさんいます。

人間に取り憑いて自分の思うようにコントロールしようとするのです。

幽界の魂たちは、感情を越えていない(未熟な魂)ので取り憑かれた人は、必ずと言って

いいほど
感情的になります。

幽界の魂を動物霊というのはそういうことなのです。

霊能者と霊覚者は違うのです。

霊能者は、幽界のオバケちゃんにつながっており、霊覚者は、神界の高級霊(守護神)に

つながっているということです。

余談ですが、霊能者の人を霊覚者(聖者)のように誤解している人があまりにも多いの

です。(これは危険です!)

メッセージも幽界のオバケちゃんから流れて来ることもあります。

しかし私たちは、ヒラメイタ! ことはすべて守護霊、守護神からだと信じているのです。

危険ですよね。

正しいメッセージを受け取るには、自分を正しい器にしていなければなりません。

それには、宇宙(神界と同じだと思ってください)を意識して、下丹田を意識して

宇宙と共鳴する世界平和の祈りを祈るのです。

すると頭のてっぺん(百会)から宇宙エネルギーが入ってきます。

そして下丹田で、自己エネルギーと宇宙エネルギーが交流するのです。

不動心とは、下丹田に意識が集中したときの状態をいいます。

心が動揺していない状態(止まった)です。

漢字の一は、天と地を表わしています。

そこではじめて、正しい判断が出来るのです。(一に止まる)

不動心になるともちろん幽界からの邪なエネルギーの影響は受けませんし

神界(宇宙)から、素晴らしいメッセージが入って来るのです。

聖者とは、宇宙からのメッセージを正しく受け取っていた人たちなのです。

私たちも出来るのです。

すぐに出来るのです。

しかし宇宙と直につながることは、むずかしい (無限なる可能性!)

遠く離れているからです。

そこで橋渡しをしてつながりやすくしてくれているのが

霊界にいらっしゃる守護霊さん

神界にいらっしゃる守護神さん

なのです。

世界平和の祈りは、実に理にかなっているのです(笑)

 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますうように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます

 

  肉体界→幽界→霊界→神界(本心があるほんとうの世界)







  

2014年5月 5日 (月)

お釈迦様という人

 
3日前の、5月3日(土)に私と妻は、奈良県にある法隆寺に行って来ました。

近くまで用事があったので、自然と足が向いたのです。(計画には入っていませんでした)

法隆寺は、世界遺産、聖徳太子が建立した建物、恥ずかしながらそれくらいの知識

しか持ち合わせていませんでした。

法隆寺はお寺といっても普通のお寺ではありません。

お坊さんもいないし、寺という雰囲気はしません。

五重塔が荘厳とそびえ立ち、異次元の世界に来たようです。

お堂に入ると、たくさんの菩薩様がかざられていました。

菩薩様は、いったい何者なのか?

仏様なのか? 人間と仏様の中間の人?なのか?

仏様と神様はどう違うのか?

聖徳太子は天皇家の人?

私を含めほとんどの人は、知らないで来ていたと思うのです(笑)

「よくわからんなあ」 と順路を歩いていると

聖徳太子像と般若心経が一緒に掲載されていました。

聖徳太子も仏教を信仰していたのか?

私は途中の経緯はわからなくても、原点であるお釈迦様は知っているのです。

聖徳太子もおそらく仏教(仏様の教え)によって悟りを開いたのだと思います。

いや、天皇は元々神そのものなので、聖徳太子は仏教を知る以前から

悟っていたのかもしれません。(10人の人の話を同時に理解出来た)

いずれにせよ、お釈迦さまも聖徳太子も聖者であることには変わりはないと思うのです。

そんなことを考えている私の心(魂)は、もう完全に、宇宙に飛んでいました(笑)

では、お釈迦様とはいったいどんな人なのか?

私は、人間の原点、素だと思うのです。

お釈迦さまは、インドの王様の息子でした。王族で何不自由なく暮らしていたのですが

そんな生活に嫌気がさし、国を捨て、家族を捨て、修行の旅に出た

修行中に、菩提樹の下で座禅を組んでいて、明けの明星(金星)を見て忽然と悟ったの

です。

「私は、そこ(金星)から来たのだ」 ・・・・と

それからお釈迦さまは、金星の波動(金星は地球よりもずっと進化した星)に意識を合

わせ、金星の高い意識を地球に降ろして弟子たちを目覚めさせ、多くの人々に真理を

を説いて救ったのです。

人を救おうとするのなら、同じ次元の意識では救えない

3次元の人(地球人類)を救おうとするのなら、自分は4次元、多次元の意識でないと

ダメなんだ。

これは真理ですよね。

今、私たちが苦しいのは、しんどいのは、3次元の業想念エネルギーに巻き込まれて

いるからです。

聖徳太子もお釈迦さまも、キリスト様も聖者たちはみんな多次元の宇宙とつながって

いたのです。

私たちと聖者たちはどこが違うのか?

それは意識がどこにあるかだけの違いなのです。

お釈迦さまはそのことを伝えるために弟子たちに、坐禅観法をさせた

心を鎮めて、下丹田に意識を集中させお経(般若心経のようなもの)を唱えさせた。

そして、頭は空になり、下丹田に宇宙の叡智が入ってきたのです。

この状態を悟った状態というのです。

宇宙にある心(本心)と肉体の我(吾)が一体となった状態です。

いつも言っていますが、ほんとうの宗教とは、宇宙を示す教えなのです。

宇宙意識とは完全円満な高いレベルの愛の意識です。

その後、仏教は、生悟りの弟子たちによって正しく伝わらずに邪な宗派も現われました。

それは、仏教だけではなく、他の宗教も同じです。

私たちは今こそ、宇宙(本心)に意識を合わせて宇宙と一体となって

肉体という器に宇宙意識を吹き込むときなのです。

自己エネルギーと宇宙エネルギーを交流させる。

そうでないと、苦しくて生きていけないのです。

地球は、幽界が肉体界に写って来て、業(マイナスエネルギー)が噴き出しています。

そういう波動に今なっているのです。

今のままでは、個人も人類も救われなくなっているのです。

宇宙(本心)と波動を合わせるメソッドが、世界平和の祈りです。

太陽系の星の中で祈っていないのは、地球人類だけだそうです。

進化した星の人?たちから

「幼い兄弟たち」 と呼ばれているのだそうです(笑)





世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます






 

真理をわかりやすく伝える

 
私は、真理を伝えるカウンセラーとしてこれからいろんな人と会ったり

今まで通り、ブログを通してお伝えしていくことになります。

これまでにたくさんの本を読んだり、ブログを書くこと(足かけ8年になります)

によって真理をわかりやすく伝える訓練をしたのだと思います。

出来るだけ早く、真理を伝えたい

そしてみなさんに楽に幸せになってもらいたい(ちょっと大そうかな)

どう書けば、伝わりやすいのか?

胡散臭く(笑)思われず、腑に落としてもらえるのか?

そればかりを考えています。

しかしまず私自身がしっかりと真理を身に纏い、調和波動気功法を自分のものに

していく、そうすれば自然と伝わっていくのだ

だから焦る必要はないのだ、と思うのです。

これまでと私のスタンスとして違うのは、積極的にガンガンに書いていきます。

アウトプットすることでスピートも上げて、効果的と思われることは

どんどんやっていくつもりです。

そこでみなさんが一番興味があって知りたいこと

それをキャッチして、ブログに書いていきます。

人間は、わからないことがあるとストレスになるのです。

反対にわかるとスッキリします。

前に進もうとします。

私は、面白いというのは、スッキリすることだと思うのです。

面白いと自然と笑みがこぼれます。

笑うと楽しくなったり嬉しくなるのは、笑うことによりエネルギーが流れるからです。

エネルギー(気)が流れると、病気は治るのです。

病気とは気が病んだ状態だからです。

笑うとガンに良いというのはそういうことです。

「えっそういうことだったの?」

「なんだそうだったのか?」

そういう文章が面白いのだと思うのです。

世の中には、わからないことが多すぎる

先のことがあまりにも見えなさ過ぎる

わからないから不安になる

わかれば、安心して、幸せになれる

ですよね!

これからもよろしくお付き合いください。




 

 

みなさんは今、しんどくないですか?

 
しんどいって言葉は、大阪弁なのかな?(笑)

他にいい言い廻しがないかとも思ったのですが、私にはこの 「しんどい」 が

一番しっくりとくるのです。

話は戻りますが、今日本でも地球上でもマイナスの想念エネルギーが充満しています。

とくかく無意識でいるとしんどいのです。

酸素ボンベ無しで、エベレストの頂上にいるような感じといえばいいのでしょうか?

酸欠状態です。

酸素とは愛のエネルギーです。

宇宙の無限のプラスのエネルギーです。

人間は、一ヶ月くらいなにも食べなくても生きてはいけますが

霊要素が無ければ一瞬たりとも生きてはいけないのです。

その霊要素とは、宇宙エネルギーのことです。

宇宙のエネルギーは、頭のてっぺん(百会)から入り、血管の中を通り、60兆の細胞

に力を与え、また神様の道(神経)を通って、地球の中心へと流れて行きます。

これを引力というのです。

今、宇宙からのエネルギーが人間の業(カルマ、マイナスエネルギー)によって

希薄になっているのです。(感じませんか?)

だから理屈抜きにしんどい

どうしてもネガティブになってしまう

3次元的に良いことがあっても心から喜べない

なにをしても楽しくない

それは、魂が喜んでいないからです。

霊要素がしっかりと入っていないからです。

私は、酸欠状態になったとき

必死で祈らないと

どんどんとしんどくなっていきます

溜まっていくと霊要素が入らなくなって死んでしまいます。

百会(ひゃくえ)、頭のてっぺんが煙突のように業で詰まってしまって

宇宙からのエネルギーが入らなくなると

肉体を去ることになるのです。

死ぬとはそういうことです。

私はまだ、今生(根性)ですることが残っています(笑)

今ここで死ぬ(肉体界を去る)ことは出来ないのです。

世界平和の祈りを祈ると

宇宙神と共鳴して、肉体の身体の中に宇宙のエネルギーが入って来るのが

わかるのです。

その中心となる場所とは、下丹田(かたんでん)です。

下丹田とは、へそ下3.5センチのところにあって

肉体の自己エネルギーと宇宙エネルギーが最も交わる場所です。

ここはシェルター(防空壕)にもなっていて、下丹田を意識するとマイナスの

エネルギーを受けなくなります。

その下丹田の中に小さなカプセルを作り(イメージ)、縮小させた自分を入れて

世界平和の祈りを祈るのです。

すると自分の周りで起こる様々なマイナスの現象が早く消えてゆくのです。

そして、調和した宇宙のエネルギーだけが残ることになる

ちょっと難しいですか?

でも、とてもシンプルで簡単なんです。

これが宇宙の法則です。

とにかく、一刻も早く 「しんどい」 状況から脱出してください。

姿勢を正して、下丹田に意識を集中させて、へそした3.5センチに

光りのカプセルとつくって、自分をカプセルの中に入れて(グルグル回してください)

そして

世界平和の祈りを祈る

するといろんなものが取れていきます。

マイナスのエネルギー、人類の想念エネルギー、過去世からの間違った

自分の想念行為(カルマ)・・・・・

人間はスッキリ爽やかになることが一番の幸せなのです。

これから躊躇することなく

真理について、祈り、印について述べていこうと思っています。

よろしくお付き合いください。

 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます
 

 調和波動気功法

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健康、お金、人間関係が最大の関心事

  
 
人間の主な3つの関心事とは、大きくわけて

健康のこと、お金のこと、人間関係のことだと思うのです。

スポーツクラブに行くとだいたいこの3つがお年寄りの話題になっているのです(笑)

そして私はこの3つというものは、すべて真理、調和波動気功法で解決できると

確信したのです。

この3つだけではなくすべてのことは解決出来る

そのことを出来るだけわかりやすく説明していきます。

まずは健康、健康とはどういう状態かといいますと

人間とは、肉体をとってしまいますと光りの波動体(たましい)だけが残ります。

目に見えないエネルギー体それが人間の原点なのです。

目に見えるものは、目に見えないものの影絵に過ぎない

この目に見えないエネルギーがスムーズに流れている状態が健康体です。

エネルギーは身体のどこを通るかと言いますと

血管の中です。 エネルギーは血液です。

血の流れが、滞ったときに血が汚れ病気のような状態になるのです。

だから軽い運動をしたり、血行を良くする方法で随分と改善されます。

しかし、血の流れを悪くしている原因はそれだけではありません。

精神的なものが大きいのです。

ストレスや心配事などがあると血管の中に石を置くことと同じです。

高速道路が事故で渋滞している姿に似ています。

健康になるためには、ストレスや心配事を取り除いてやらねばなりません。

しかし、簡単には無くならない

薬では、取り除くことはできません

このことが西洋医学ではどうしようもない限界をつくっているのです。

肉体人間の頭では、目にみえないストレス、想いを解消できないのです。

しかし、賢いお医者様はそのことに気づいていて

患者さんの世間話に付き合っている人もいます。

患者さんは話すことでストレスを放しているのです。

この状態で、病気はかなりよくなっている

そこで

「おばあちゃんあんまり考えすぎないようにね」

と言ってお薬を渡す

しかし、これではほんとうに病気を治したことにはならない

病気は自分自身の気(エネルギー)で治すものなのです。

気の流れを良くするために

軽い運動をする

溜めてしまった想いを消してしまう

それしか健康になる方法はないのです。

五井先生は、お浄めで溜まったもの(業、カルマ)を取ってあげていました。

しかし、そのときだけ楽になってもそれこそ、対処療法に過ぎません。

そこで、病気を自分で治す3つの秘訣を伝えたのです。
 
 

個人指導の時、五井先生が 

「今日は病気が治る秘訣を教えてあげましょう。三つの約束が出来ますか?」

とおっしゃいました。




あなたは患部を触って、こんなに大きくなって、一体どこまで大きくなるんだろうか、と心配ばかりしている。

だからいけない。


明日から絶対に患部に触ってはいけない。


それが一つ。




二つ目は私がお浄めで病気の想いを消してあげても、あなたは病気だ病気だと、家に帰ると思う。


私は病気だからいつ頃死ぬのかな、とカレンダーを見れば、私の命日はいつかなと思い、先生が消せば、そばから病気だ病気だと思っている。


それではいくら消しても限りがない。


もう明日から、決して病気だと思っちゃいけない。





三つ目は、あなたはあと一ヶ月で死ぬか、三ヶ月で死ぬか、と思っているけど、人のいのちは神よりほかに知らない。



丈夫で歩いている人だってあと五分後のいのちかもわからない。


今夜にも自動車にはねられたり、ガス中毒で死ぬかもわからない。


そうかと言って、今、寝ている人が十年二十年生きるかもわからない。


だから、もう今日一日のいのちだ、と思って、半年後だの三ヶ月後だのと考えることは絶対にやめなさい。


あなたは今日一日、夜までだと思いなさい


先生に言われて、約束しますと申上げました。


そうしたら翌日から、何か皮がむけたような気がして、花も星もみなきれい、犬も猫も子どもたちもなんて可愛いんだろう、と思えるようになりました。


何か仕事をするんでも病気なんて思わないんです。


晩までのいのちなんだから、一生懸命にやろう、という気になりました。






追伸

想い(ストレス)をどこで消したらいいのかといいますと

どんな想いも消してくれる天の溶鉱炉に投げ入れればいいのです。

それが世界平和の祈りです。

世界平和の祈りは、宇宙最高の言霊(エネルギー)なので想いを消してくれるのです。

天で浄化されて、プラスのエネルギーになって還って来る

するといつの間にか心配事やストレスが消えていることに気づきます。

そして、身体中に宇宙の無限のエネルギーが流れるので

60兆の細胞が光輝いている

病んでいた気(エネルギー)は、波動調整されてスッキリ爽やかになっている

のです。

お金も人間関係も波動(エネルギー)なので祈りによって解決するのです。

詳しくはまた、述べていきます。
 

 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます





 

 

2014年5月 4日 (日)

調和波動気功法とは?


ここで私が実践している調和波動気功法について、私の今の時点で理解している

ことを述べてみたいと思います。

奥が深いのであくまでも私なりであることを再度付け加えます。

私は、この調和波動気功法がこれから地球人類が進化していく上でバイブルになる

ものであると確信しているのです。

みなさんの中で、何かを信じている人は、尊敬している人であれ、宗教であれ、歴史上

の人物であれ、特別なもの(人)として位置づけていると思います。

人智を超えた神に近いもの、といっても神そのものの定義がない

神ではないとしたら、それは限りなく本物に近いもの

だったら本物ってなんだろう?(笑)

自分の信じているものって言葉や文章にしようとすればするほど

わからなくなっていくのです。

だから、他の人がどう思おうと、自分が信じていればそれはほんものでいいと

思うのです。

真理からいいますと、すべては本物です。

人はどんな人も神であり

とても神様に見えない人も、極悪非道の人も、奥のまたその奥に入っていけば

みんな神性あふれた神そのものであるからです。

最後に残るのは、その人の光り輝くエネルギーだけなのです。

光りに見えないのは、その人の本質を業やマイナスのエネルギーが覆っている

からです。

太陽にかかっている雲のようなものです。

どれだけ暗雲に覆われていても、太陽は太陽です。

それと同じように、どれだけ業やカルマに覆われていても人間は神なのです。

ですから、私が調和波動気功法がほんものなのです、と泡を飛ばして

力説する必要もないわけです(笑)

ただ、本質に近づいてほんとうの自分に会うためには、メソッド(方法)が要ります。

幸せになるためには、宇宙の法則が必要なのです。

お釈迦さまやキリスト様はその法則を地球人類に説いたのです。

苦しんでいる人類に真理を説いて、幸せになるための秘訣を教えた

私はそれが宗教だと思うのです。

宗教とは、宇宙を示す教えと書きます。

私たちの本体(本心)は、宇宙にあるので宇宙の摂理(真理)を説くということは

自分=宇宙 であるということです。

自分は宇宙そのものであった・・・・

すごくシンプルですよね!

宇宙にいる本当の自分が地球上にある仮の自分と波長を合わせる

すると、自己の生命波動と宇宙のエネルギーが交流し

宇宙意識(神意識)になっていくのです。

宇宙は、愛に満ち溢れ、パーフェクトな世界です。

人間は元々、完全、パーフェクトなのです。

だから宇宙のエネルギーが自己に入って来たときに

無上の幸せを感じるのです。

理屈抜きに安心感を得られるのです。

人を愛せるようになるのです。

神我一体になるのです。

そうなるために私たちは宇宙のある星から地球に天下って来た

そのためのメソッドが書かれているのが

「調和波動気功法」 「無限なる癒し」 「無限次元への誘い」 

「無限なる幸せを体得する方法」 「無限なる勇気」 などの著書です。

これらは宇宙天使からの贈り物、肉体人間の叡智で書かれたものでは

ありません。

これからも調和波動気功法について少しずつ、いや積極的に述べていきたいと

思っています。




 

 

個人も人類も救われるには祈りしかないのです。

 
 
今、成功するための本を読んでいるのですが、いくら素晴らしいスキルを身につけても

行動を変えようとしても、モチベーションを上げようとしても

人に好かれようとしても

襲って来るマイナスの想念エネルギーを浄めなければ、どうしようもないのです。

さっきまでやる気になっていたのに、急にネガティブになってしまう

自信に溢れていたのに、「やっぱりダメだ」 と想ってしまう
 

たとえば、あなたは引っ越しをした家の部屋に居るとします。

そして近所で蚊が大量発生しました。

その家はボロ屋なので、あちこちに穴が開いていて塞いでも塞いでもどこからか

入って来る。

あなたは殺虫剤で対抗しようとする、何匹かは退治出来たとしても穴が開いてるので

いくらでも入ってきます。

そして抵抗力が付いた蚊は、殺虫剤に慣れてしまって効き目が無くなっていく

それと同じように

襲って来るマイナスの想念エネルギーは地球人類の莫大な量の業(カルマ)なので

そう簡単には
退治出来ないのです。

それに加えて過去世からの自分の想念行為(潜在意識)が輪をかけて、払いのけよう

としてもマイナスを思わないようにしようとしても次々に浮かんで来るのです。

人の想念を受けやすい人や過去世からの因縁生の強い人、霊的な人は

目にみえない世界のことに気づいているので

なんとかしようとするのです。

霊力のある人のところや巷にある占いの館などは、そのような人が集まっているのだ

と思うのです。

しかし出来ることと言えば、対処療法がほとんどです。

それはほんものではないからです。

蚊は一時的に退散したように見えても、また現われて来ます。

それは、根本的に解決していないからです。

蚊はなんのために現われているか?

それは、近くに汚れた場所があることを知らせるためです。

人間にとってなんの有益にもなっていないけれど

この世に、必要なものではないのだけれど

人間に気づかせるためだけに存在してくれているのです。

蚊に無駄な殺生をしない方法といえば

根本原因になっている水溜まりや河川が汚れていないかを探して

浄化すればいいのです。

すると蚊はやがて無くなっていくのです。

人間の心の中にもいろんな想念が入りこんでいます。

過去世からのものもあれば、人類の想念エネルギーもあります。

無意識に生きていると、どんどん汚染されていくのです。

それなのに、テクニック(殺虫剤)だけを磨いても、またそれに負けないだけの

進化?した蚊が出てくるのです。

いたちごっこです。

私たち人間がつくってしまった環境(蚊)は、有限のものです。

有限なものに、人間が頭で考えた有限な物(殺虫剤)で対抗してもダメなのです。

地球人類がつくってしまったマイナスの想念エネルギー、そして汚れた幽界(幽体)

は、肉体人間では消せません。

同じ次元のもの

人間智で考え出したものには限界があります。

人間智を超えるもの、次元を超えるもの・・・・・・

それが、祈りなのです。

根本的に浄化するには祈りしかありません。

世界平和の祈りは、宇宙神の祈願なので、無限のプラスエネルギーなのです。

どんな業、カルマ、想いをも浄めることができる

最高のエネルギーなのです。

その宇宙最高のエネルギーを使わないことには、個人も人類も

浄化出来ないようになっているのです。

今、祈らないと、どんどん苦しくなっていきます。

私は、祈っているのでなんとかやっていますが

みなさんはしんどくないですか?

ほんとうに元気ですか?

幸せ感はありますか?

尚、祈っている人は反対に、どんどん楽になっていきます。

宇宙の波長に合っているからです。

これから祈っている人と祈っていない人の差が歴然と現われてきます。

3次元的な成功も大切だし、健康も、人間関係も大切です。

しかしその根本原因は、肉体界にくっついている幽界が汚れていることに

あるのです。

肉体界とは肉体のこと、幽界とは幽体のこと

だから私たちは、肉体にくっついている幽体も浄めなければならないのです。

幽体とは魂のことです。

魂が浄まってはじめて肉体(肉体界)が調ってくるのです。


 
 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます



調和波動気功法

http://www.harmony-wave.jp/

 

お金に好かれるには・・・・

 



ソーシャルメディア(facebookその他)では、お金に関する情報が溢れかえっています。

私も私が実践している調和波動気功法、そして真理を広めるためにインターネットとい

うメディアを活用していますが、近寄って来る人の多くがお金にまつわる人たちなので

ほとほと閉口しているのです。

まず、その人たちが語る内容うんぬんよりも、ふうっと嫌なエネルギーが流れるのです。
 
私をお金を奪い取る対象としか思っていないような(笑)露骨なエネルギー、

それが画面を通してわかるのです。

これではダメですよね。

あーやんのブログの中に「自分のエネルギーレベルを上げることが成功の秘訣だ。

エネルギーにあふれた人の周りには自然と人が集まってくるものだ」・・・とあるのですが、

ほんとうにその通りだと思います。エネルギー(波動)が善くなければ、お金も人も集まっ

ては来ない!




 

「自分をもっと愛してみよう」 
 


お金に好かれるには(2014、4、3のブログより)

2014年5月 3日 (土)

エネルギーは肉体よりも先に行って待っているのです

 
 
以前、食べに行ってとても美味しかったからと再び訪れたら以前ほどではなかった

それどころか、全然美味しくなかったなんてことがあります。

ほとんどの人は、「料理人が代わったのかな?」 とか 「材料の質を落としたのかな?」

と思うかもしれませんが一番の要因は、作り手の波動、エネルギーなのです。

食べる側としても

喧嘩などをして感情的になっているときの食事は、まったく味わって食べることができま

せん。

どんなに豪華で心を込めて作られたものでも台無しです。

それと同じように、作り手の波動が食べる人に伝わるのです。

私たちは目に見える材料であるとか、料理人の腕に目がいきますが

心の波動がすべてなのです。

だから正解は、以前は料理人の精神状態が良かった

しかし今回は、何か心に心配事や感情的になることがあったりしたのでしょう。
 

そしてエネルギーは、肉体よりも早く動きます。

料理をする人が家でいざこざがあったとしたら、そのイライラのエネルギーはすでに

お店にいっているのです。

そして、仕込みをしようと早出をしていた感の鋭い弟子たち(笑)は、お店に入った瞬間

「大将、家で奥さんとなにかあったな」 と気づくのです。

私は、出掛ける前や前日には、特に念入りに印を組んだり祈ったりして自分の

波動を調えるようにしています。

これを波動調整といいます。

身だしなみも大切ですが、心の身だしなみの方がもっと大切です。

私たちは、必ず波動、エネルギーを放っているのです。

私は優しい、細かい波動をつねに放ちたいと思っています。
 

昨日も、あーやんが波動についてわかりやすく語ってくれています。

いつも感心するのは、文章をどこからか抜粋するのではなく

すべて自分の言葉として文章化しているところです。

では、みなさん、あーやんワールドへ行ってらっしゃい(笑)





日常における波動の影響


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


波動というのは「情報」という言葉に置き換えることができます。

この情報は五感よりも遥かに速く察知できるものであり、例えてみると、

高く細かい波動というのは、画素数が多く質のいいものなので、正しい

多くの情報が届けられます。反対に低くて粗い波動は、質が悪く画素数

が少ないので大雑把な情報しか届かないのです。ですから、波動が高く

細かいほど、様々な状況が把握しやすくなり、危機を察知できるのです。

余裕を持って正しい判断でき、物事もコントロールできますから、ひいて

は、これが不幸や事故、病気なども未然に防ぐことが出来るのです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



            つづく

 

「もっと自分を愛してみよう」

http://akemi51.blog.fc2.com/blog-entry-20.html#more






 

2014年5月 2日 (金)

守護霊、守護神が言いたいこと



私は、定期的に タイミングを計って「守護霊、守護神に代わってあなたに語る」

 をこのブログに掲載しています。

真理(ほんとうのこと、宇宙の摂理)を少しづつ書いてゆくことの他に時々、

ズバリ! 

と目の覚めるようなストレートの言霊をみなさんにご紹介した方がいいと思うのです。

今、ほんとうに真理に出会えないと後で必ず

「ああ、もっと早く知っていたかった」 と無念に思われると思うのです。

人間は真理に出会うために生きていると言っても

過言ではないのです。

それは、みなさんを守ってくださっている守護霊さま、守護神さまも同じ考えです。

守護霊さま、守護神さまがほんとうに伝えたいこと

27の文章に凝縮されています。

かみしめて読まれてください。

 

1、私は日頃あなたが思っていること、考えていることそのすべてを把握し、そして

その希望をすべて成就させるよう願っている。

決してあなた一人だけの望みではない。

あなたの望みは常に私の望みなのだ。

 

2、自己の希望を実現しえないで人生を終わってしまう人の何と多いことか。
 
彼らは私の存在を少しも認めようとはしなかった。
 
私はどんな時でさえも常に彼らの側にあり、彼らの望みを達成し得んが為に彼ら

を見守り導いてきたつもりでいる。
 
希望の成就は肉体個人一人で出来るものではない。
 
常に守護霊、守護神と共に歩んでこそ成就する路なのだ。
 
それが真実の人生の路なのだ。

   

 
 

3、出来うる限り明るく陽気に振るまいなさい。
 

4、私はあなたがいかなることをしようとも、決してあなたに罰を与えない。
 
私はただ、すべてを許すのみである。

そしてあなたのその罰を私が代わりにしょってあげているのである。
 
その代わりあなたは “消えてゆく姿で世界平和の祈り” を繰り返し繰り返

し祈ればよい。

自分自身を深く信じなさい。
 

 

 

5、私はあなたにあえていいたい。
 
出来る限り明るい言葉や思いやり深い優しい言葉を常に、極力心がけて努

力して使うようにし、光明思想の本を一日一回は読み、人の心を感動させる

ようなニュースを聞き、人と語り合う時には人の心を豊かに楽しませるような

話題をあえて選び、明るいことのみを語るようにしてほしい。

そして暗いニュース避け、病気の話や人の不幸の話は出来るだけ口にしな

いことである。
 

 

6、羨望の心が湧くのも致しかたない。
 
嫉妬心にもだえるのもまたこれ仕方がないではないか。
 
そして人の幸福を妬み人の不幸を心ならずも喜ぶのもまた致しかたない。
 
人の心は感情によって左右されるものであるから、感情を無くさない限りこ

のようなことはすべて人の心の中に起こり得る現象である。
 
この世は物質肉体の世界、完全なる霊なる世界と違って不自由な束縛あ

る世界、よくないことだと充分にわかっていながら、正しいことではないと充

分に理解していながら、神から反している行為だと充分に納得していながら

、やはり現れてくるのが現実なのである。
 
おさえる必要はない、出すだけ出すがよい。

だが、出来るだけ人に迷惑がかからないように出してゆくのだ。
 
相手にまともにぶつからず、声を出して私にぶつけなさい、私にどなりなさ

い、私に非難をあびせかけるがよい。
 
私はあなたの心が充分にわかるだけに、あなたが愛しくて可哀相でならない。
 
私の大きな翼であなたを包んであげよう。
 
癒してあげよう。
 
心の中にある鬱憤をすべて私に吐きすてるのだ。
 
私が聞いてあげよう。
 
私が代わって祈ってあげよう。
 
あなたがあなた自身で祈れる時がくるまでは。

 偽善者 になるよりはよほどよい。
 

7、不調和な状態を一刻も早く自分の心の中から一掃せよ。
 

 

8、

あなたの内部の奥にじっとひそんで隠されている部分、秘密、嘘、葛藤、

情欲・・・・それらのすべてを私は知っている。

私の前には何の隠しだても無用である。

ただ裸になることだ。

私にとっては肉体人間の弱さなどは百も承知の上だ。

だからこそ私というものが必要なのだ。

私の支えを必要とするのだ。

朝な夕なに私の名を呼びなさい。

 

9、

大自然の修復作用が発揮出来るよう大自然に代わって祈れ。

 

10、

あなたの希望を実現する場合、まだこの世の中に何の手ががりも見出

せず、皆目何も無いところから全く新しい希望、この世に打ち出すその

きっかけを創造(つく)り出すのは、いうまでもないこの私である。
  
常に私の存在を忘れず私の名を呼びなさい。守護霊、守護神同士でお

互いに交流し合うからである。

 

11、

人の悪を聞くために耳があるのではない。
 
人の悪を語るために口があるのではない。

人の悪しき姿を見るために目がついているのではない。

 

12、

相手を解放してあげると自己の束縛から解放される。

 

 

13、

すべてを見知っている私の前ですら未だ嘘、偽りでもって自分を覆い

つくし、隠しだてをするつもりでいるのか。

情けない。

私はすべてを許そうと思っているのに。

私は(宇宙の法則)から絶対なる権限を与えられている。

あなたのすべてをゆるし、あなたのすべてを愛するのが私の働きで

ある。

14、

あなたが私から離れてどこへ逃げようとも、隠れようとも、またどんな

罵詈雑言(ばりぞうごん)をあびせかけようとも、それでもなお私は常

にあなたの側を離れず、怪我がないよう、苦しまないよう、痛まないよ

う、見守りつづけているだけである。
 
私はあなたに嫌われていても、それでも尚あなたが愛(いと)しいし、

愛しつづけているのである。

15、

私は肉体を持ちあわせていないので常にあなたの内部に働きかけ、

内部の力を増し、調わせ、そのエネルギーを外界に現わし、そして

出来るだけあなたの思うようになるよう、成就するよういたらしめて

いるのである。

 

 

16、

私はあなたが暗く沈んでいる時、今まで以上に強い希望の光を投げ

かけている。
 
あなたが自分自身を傷つけ悲しみに浸っている時、すべては許され

るのだという真理の光を送り、あなたに語りかけているのだ。
 
そして私の慈愛の光によって次第にあなたが真理に目覚めはじめ、

その暗く果てしない入り組んだ道から脱け出してゆくあなたを見た時、

私はあなた以上に天の神に感謝しているのだ。

 

17、

私は常にあなたに真理を語りつづけている。
 
あなたの心が全智全能の創造主と同じような強い力を握っているのだ

ということを。
 
あなたは自分の心で、自分自身を幸せにも不幸せにもすることが出来

るのだということを。
 
自分自身を、傷つけ暗く悲しいものだと思ったら、その通りの人生が展

開されてゆくであろうということを。

そして自分自身を神の分け生命として認め、明るく大いなる希望をもっ

てゆくならば、またその通りの人生が展開されてゆくであろうということを。
 
心はすべてのすべてである。
 
なぜならば、心は自分自身の運命の支配者であるからだ。

 

18、

私はあなたがいかなる苦悩、いかなる悲哀、いかなる絶望にあろうとも、

必ずあなたを幸せにしようと心をくだいて見守りつづけているのである。

私の働きはあなたの真の幸せに導くこと以外の何ものでもない。

 

19、

 
私はあなたにお願いがある。この世は物質的肉体がすべてではなく、

本来霊なる世界の写し世である、という事実を自覚してほしいのである。
 
霊的自我に目覚めたその時から、もはや何ものにもしばられぬ自由自

在なる世界が、あなたの目の前に展けてくるのである。

それは無限の可能性を秘め、自分の思う通りになる世界となるのである。

 

 

20、

あなたは常に幸せを願うのだ。
 
あなたは常に神の無限なる能力を信ずるのだ。
 
あなたは常に調和を愛するのだ。
 
私はあなたのその望みにむかって全精力を傾けて、その実現のために

わがエネルギーをフルにあなたの心の中に注ぎこんでいるのだ。
 
だが、あなたの望みが常に暗く悲しく絶望的であるならば、その方向に

むかってわがエネルギーを注ぎ込むことは、不可能である。
 
あなたの考えが明るく積極的な希望に満ち溢れたものに変わるよう、

エネルギーを注ぎこむのであるが、そのエネルギーの消費量は並大抵

ではない。
 
もともと+(プラス)の考え方を更に+(プラス)の方向に導き、この世に

実現可能にせしめることは、宇宙の法則通りに実に簡単で無駄なエネ

ルギーを消失しないものであるが、-(マイナス)の思考を+(プラス)に

方向転換させることは、前者の何万倍ものエネルギーが消失されるも

のである。
 
 
常にあなたの考えを+(プラス)の方向に向けて生きて下さい。

 


 

21、

頭のよくない人ほど中途半端な聞きかじりをし、自分の知識をひけらか

したがるものである。

頭がよくないから善悪の批判力が無くすべて受動的に自分に吸収して

しまうため、その人の潜在意識の奥にすべてそれらの中途半端な知識

は溜めこまれてしまう。
 
さて、本人が病気になったり、挫折したり、失敗したりした時、これらの

中途半端な知識が次から次へと頭を擡げ(もたげ)はじめ、自分自身の

下らない知識で自分自身をがんじがらめにしばりつけ、また、自分自身

の暗い思考力で自分自身を暗示にかけてしまい、どうしようもなく救われ

がたき状態においこんでいってしまうのである。
 
浅はかというより他にいいようがない。
 
知識ならどんなものでも入れていいというものではない。
 
本来ならば自分の心が勇気づけられ、希望に満ち溢れ、生きること

の幸せが鼓舞(こぶ)されるような知識なら徹底的に入れこめよ。

自分の心を暗く不安恐怖に陥らせる知識は意識して取り払うべきである。

 
 

 

22、

“自分だけ悟ればそれでよい” という考え方は多分に利己的なわがま

まな生き方である。

これを出来るだけよい意味にとるとすると、人に真理を押しつけがましく

するのは、たとえその教えがどんなに素晴らしくても、そこで必ず人の自

由を縛りつけてしまうものであるから、よくないということであろう。

だが神のみ心からみたならば、真理を一人でも二人でも出来るだけ多く

の人達に知らしめた方が積極的な善なる徳のある生き方なのである。

また何回も何回も重ねて自分の口を通して真理を語るということは、逆

に、更に自分自身の潜在意識の中に改めて真理を吹きこむ形となり、

自分の信念がまたここで更に強固に絶対的なものとなってゆくのである。

真理は何度も何度も繰り返し繰り返し語れば語るほどよい。

 

 

23、

旧き自己を捨て新しき自己に 蘇(よみがえ)るのが世界平和の祈りで

ある。

どうにもならない自分をしっかりそのままつかんでしまった上、私はこん

なにも悪い人間ですといわんばかりに、自分の悪を強調しても、誰も救

われはしない。

むしろどうにもならない自分を一旦神の中に捨ててしまって、すべてを神

の中に投げ入れていまうと、宇宙の法則にのっとった生き方が示されは

じめる。

24、

あなたの長い間にわたる苦しみは私にはわかっている。
 
あなたの悲しみや痛みも私にはすべてわかっている。
 
そして更に今あなたの上に投げかけられている不安恐怖、今のあなたの

立場ではどうしようもないのもわかっている。
 
私はいつでもあなたの心の叫びを聞き、訴えを聞き、その問題解決が一

刻も早からんことを願い奔走しているのである。
 
だがあなたはこの私の心を知ってか知らないでか、常に自分自身の肉体

の力でのりこえようともがいている。
 
だがよく聞いて欲しい、もはや肉体界でトラブルが現われはじめたというこ

とは、もう何年も、いや何千年も前に幽界で現れていたことを。

幽界で浄めることが全くできなかったが為に、この肉体界に現れはじめた

のであるということを。

そのためにはまず幽界を浄め去るのが先決である。

それが出来るのはこの私である。

霊なる力で、霊なる光で、幽界を浄めれば、自ずと肉体界のすべてのトラ

ブルは自然に解決されるものである。

私に頼りなさい。私を信じなさい。あなたが夢をみているその時ですら、私

は闇を光に変える働きをあなたの為にしているのです。

あなたはあなた一人で生くるに非ず、私の生命と共にあって生くるなり。

 
 

25、

今あるとるにたらない小さな小さな幸福にさえも、神の与え給いしごほ

うびだとして感謝せよ。

26、

私は “神の子” であるという徹底的なる自覚がいかなる災いからもあ

なたを防ぎ、いかなる不幸からもあなたを脱出させる。
 
災いにも不幸にも絶対に波長が合わないからだ。

27、

私に徹底的に素直たれ。







               
西園寺昌美






 

宇宙のエネルギーを降ろせる光りの器になりましょう!

 

最近、エネルギースポットとかいって、神社仏閣など霊的といわれるところに

行く人が増えているようです。

ゴールデンウイークの今など、特に多いですね。

霊とは、神様(仏様)のことなので、その場所に行くと神様(宇宙神)のエネルギー

つまり宇宙のエネルギーが流れていることになります。

宇宙のエネルギーとは、無限のプラスのエネルギーのことです。

3次元の肉体世界に宇宙のエネルギーが流れているのですから、いのちの

洗濯が出来るわけです。

光りのシャワーを浴びて、スッキリ爽やかになるために行くのです。

日本という国は、霊(ひ)=日の国といわれているように神様がたくさんおられるのです。

日本を中心に、地球は出来ていた

四国はオーストラリア、九州はアフリカ・・・・日本はまさしく地球のひな形なのです。

そんな国であるから波動(エネルギー)が悪いわけがありません。

しかし、だからといって神社仏閣であればどこも波動が善いかといえばそうでは

ないのです。

神社であれば、宮司さん、お寺であればご住職

つまりそれらの “場” をどれだけ汚れないように清めているかによるのです。

元々、聖者たちが浄めた場であっても、想念が汚れた人が訪れるようになれば

その場は、どんどんと汚れていくのです。

今では、幽界のオバケちゃんの住み家になっているところもたくさんあります。

神社仏閣に行って、変なエネルギーをもらってくる人もたくさんいるのです。

だからなんの目的もなく、浄めてもらおう(他力本願で)などと行くものではないのです。

神社は、神様の社(やしろ)と書くように、神様が宿っている家という意味ですが

人間はもともと、神様が宿っているのです。

神そのものなのです。

宇宙から素晴らしいエネルギー(光)を降ろせる

天地を貫く光りの柱なのです。

歩く、神社、お寺、神様、仏様です(笑)

そして、自分が歩く場所は、次々に浄まっていく

お釈迦様やキリスト様、その他の聖者たちは居るだけでその場を浄めて行きました。

観光地といわれる場所は、聖者たちが浄めた場所です。

だから光り輝いて、一般の人たちが光を観に行く地、魂の洗濯をしに行く地

になっているのです。

私たちとお釈迦様、キリスト様、聖者たちと何が違うのか?

それは意識が違うだけです。

意識が違うから波動が違うのです。

その意識とは、自分が何者であるかを知っているか です。

そして、自分が地球に天下ってきた目的を知っているか です。

聖者たちは、宇宙のエネルギーを地球に降ろして浄め

地球人類に真理を説いたのです。

お釈迦様たちと同じ波動体になれる方法があります。

それが、世界平和の祈りを祈ることであり、印を組むことです。

波動については、我らがあーやんがまたまたわかりやすく

説明してくれています(笑)

もう私たちは、肉体波動から、宇宙波動、霊波動になる時期が来ています。

そのことを是非、知っていただきたいと思うのです。

 
 

「もっと自分を愛してみよう」 波動の高い人と低い人



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2014年5月 1日 (木)

今、見ている星の光は過去の光なんだ


「今、見ている星の光は過去の光なんだ」 ってなんのことかわかりませんよね(笑)

どういうことかと申しますと、地球から見た星というのは、近い距離のものもあれば遠く離れた星もあります。

その星が放った光はすぐに地球に届くのではなく、何時間後のものもあれば、何万年も後になって届く光もあるのです。

つまり私たちは、過去の光りを見ていることになります。

それと同じように今、私たちが見ているもの、心の中で想っていることそれらはすべて過去(過去世)で見ていたものや、過去世で想ったことがテープレコーダー(古いですね)に録音されていて再生されているところなのです。

「はじめて来た場所なのに、過去に来たことがあるような気がする」

ということはありませんか?

それは過去世で来ていたのです。

懐かしいと感じるのは

その土地に住んでいたのです。

今、一生懸命に努力をしているのに

なかなか生活が善くならない

健康になろうといろいろと気をつけているのに

病気ばかりをしてしまう

こんなこと想いたくないのに

悪いことばかりを想ってしまう

それらはすべて過去世でやっていたこと、想っていたことが(潜在意識)

顕われて来ているのです。

肉体界とはそういう世界なのです。

過去世が現ってきている世界、だから仏教では肉体界のことを

現し世(うつしよ)というのです。

ほんとうの現在はどこにあるのかといえば

霊界にあるのです。

未来はどこにあるのか?

それは神界です。

話がちょっとややこしくなってきましたね(笑)

私たちが住んでいるのは、目に見える肉体界だけでなく

目に見えない(見える人もいますが)

幽界(潜在意識の世界)、霊界、神界(天国)にも同時に住んでいるのです。

肉体界というのは、今、幽界が映って来ていると理解してください。

だから幽界を浄めないと肉体界

つまり私たちの生活、環境は善くならないのです。

そのために霊界にいらっしゃる守護霊さん

神界におられる守護神さんのご加護が必要なのです。

そして私たちは、世界平和の祈りを祈ることによって

汚れた想念の世界である、マイナスの業がたくさん溜まった世界である

幽界を挟み打ちで、浄化するのです。

とにかく今、起こっていること

自分が想っていることは

過去の消えてゆく姿です。

把われずに

「消えてゆくんだ」

そして世界平和の祈りを祈って

守護霊さん守護神さんに感謝をしていれば

きっとこれから善くなるんだ

幽界が消えて

素晴らしい未来

つまり、神界(天国)が現われて来るんだ

神界が現し世になるんだ

と思ってください。


 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます

 

 
「もっと自分を愛してみよう」


自分を赦すとは
 


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