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2014年4月28日 (月)

ガンを治す考え方(果因説)


 
昨日、ブログでガンを治すには、「考え方」 を変えなければいけないと書きました。

考え方が変わると人間というのは心が主であるので根本、原点が変わり、

やがて枝葉である現象も変わっていくのです。

心がすべてのすべてです。

心にはもの凄いパワーがあるのです。

そしてその結果として細胞が変わる

目にみえないもの(心)が変化することによって目にみえるものが変わるのです。

人はこれを “奇跡” という(笑)

だから心を明るくして、ガンが治って健康になっている姿をイメージ(想像)することによってエネルギーが健康な姿に注がれ、その通りに創造されていく

人間には想像した通りに創造させてゆくという、無限の可能性があります。

今までの考え方(因果律)だと過去の原因から結果が生じるというネガティブな

思考にしかなりませんでした。

「あのとき、凄いストレスだったからガンになったんだ」

「あんな食生活をしてたら、ガンになってもしかたがないよな」 無限なる光!

・・・・・・・・・

マイナスから0そしてプラスに持っていくのは大変です。

それよりも、大きなプラス(健康になっている姿)をイメージすることによって

プロセス(経過)を現していくことの方がずっと簡単です。

これをほんとうのプラス思考というのです。(マイナスが一切ない)

みなさん果因説を是非、知ってください。

そして、ガンやその他ネガティブなものを克服してください。

アーやんのブログを読むと果因説のことがわかりやすく理解出来ます。

 

「もっと自分を愛してみよう」
 


果因説で明るい未来を創りましょう

http://akemi51.blog.fc2.com/



 
「果因説」 西園寺昌美著 白光出版



  
    


 

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