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2014年1月10日 (金)

心に響く文章


    
インターネットが出来た目的は何かというと世界を一つにするということ

「世界を平和にするためだ」 とビルゲイツは言っています。

世界中に網羅されたネットワークをバラバラになった人類を一つにすることが創始者の理念だったのです。

人間とは、宇宙の一つの光から分かれた分け御霊(みたま)なのです。

元を正せば、一つだった

海がつながっているように 空が一つであるように 私たちも同じ光から分かれて地上に降りて来たのです。

そしてあなたと私は違う人だと思い込むようになってしまった

自分を守るために相手を攻撃するようになってしまった

二元対立してしまった

そして地球も人間もおかしくなってしまった・・・・・

しかしインターネットが出来て

また本来の人間の姿に戻ろうとしているのです。

セパレート(分離)からユニティ(合一)の時代に・・・・・

だがしかしインターネットには、玉石混交、キラリと光る本物もあれば、汚れきった偽物もある。

いやマイナスのことを述べているものや騙しのものの方が多いかもしれません。

そしてたくさんの情報が氾濫し過ぎているのです。

私たちはこの中から自分に必要な情報だけをチョイスして

真理のエキス(本物の宝石、光)だけを身に付けて

余分なものは排除していかなければなりません。

そんなこと出来るのだろうか?

汚いもの(業、カルマ)まで合わせ飲んでしまっているのではないか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・

でも大丈夫です。

私たちの肉体は徐々に審神(さにわ)出来るようになって来ているのです。

審神(さにわ)とは、それが本物か偽物が正しいのか間違ったものなのかを見抜く力です。

審神とは

神界から来たものか?

幽界のオバケちゃんがいたずらしたものなのかを判別するということです。

ただし、この力(審神力)を持つ人には個人差があります。

早く持てる人と後から持つ人とに分かれるのです。

宇宙と直結している人はすでに持っている人です。(お釈迦さまやキリストさま)

世界平和の祈りを祈って宇宙と共鳴し始めた人も直観として審神力が与えられます。

しかし、縦(天)につながっていない人は、一番最後に与えられるのです。

だから幸せは最後にやってくることになるのです。

早く幸せになるためには

キラリと輝いた宝石のようなページ(サイト)とつながることが不可欠なのです。

そことつながると安心感が生まれてきます。

そこを訪問するだけで幸せな気持ちになれるのです。

それはそこが波動(エネルギー)が良いからです。

一日に何度も訪れたくなるようなサイト

心が洗われるようになるようなサイト

ポジティブになれるようなサイト

マイナスがプラスに転換するようなサイト

そんなサイトが増えれば、たくさんの人が元気になってゆくのです。(そして真理に目覚め縦につながっていく)

そしてネガティブなマイナスを書いている、掲載しているサイトは淘汰されてゆくのです。

これからはそんな時代になっていきます。

私は最後まで残っているようなそんなブログを書いていきたいと思っています。

なんだか話が長くなってしまいました(笑)

下記の2つの文章は私が大好きで何度も何度も掲載しているものです。

くじけそうになったときや

わかってもらえなくて

自暴自棄になりそうになったときに

自然にひも解いています。

死を考えている人、絶望感に打ちひしがれている人は

是非、読んでください。

辛いのはあなただけではないのです。

今はみんなが苦しいのです。


 

 

1.正岡子規は 「さとりとは、いかなる場合にも平気で死ぬことかと思っていたのはまちがいで、さとりとは、いかなる場合にも平気で生きていることであった」

といっている。

全くその通りであって、完全に生をまっとうすることによって、はじめて死をもまっとう出来得るものである。 

生を逃避することによって、死への恐怖を拭い去ることは不可能である。

生への恐怖を乗り越えることによって、死への不安はまったく無くなる。

生と死とは別のものではなく全く一つのものである。

 

 

1.私は釈尊(お釈迦さま)の次の言葉が好きである。

「沈黙しているものも非難され、多くを語るのも非難され、少しを語るのも非難される。 世に非難されない者はいない」

この世に生ある限り、何をしても人は非難の目、嫉妬の目をもって他人を見つづけるのである。 人の目を気にして生きていたならば、自分の身が持たない。

天の目を気にして生きてゆくことだ。

 
 

   「日々の指針」 西園寺昌美  白光出版

 

 

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