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2013年1月23日 (水)

23日の気づき


  
   
1.人は十分に力を持っているのに、自分を過小評価をして 「無理だ!」 「一人では出来ない!」 と思っている。 

なんともったいないことか!

物事はみんなでやるのではない 一人でやり遂げるのだ

 一人でやっていると周りが応援したくなって 力を合わせたように映るんだ。

人間一人の器は 一つの星(地球)よりも大きく 一つの星を生み出すくらいの力があるのです。

 

2. 「99%は自分がやり あとの1%を目にみえない力で助けて戴いていると思いなさい」 たった1%だけどその1%がとてつもなく大きいのです。 1%が欠けたら それは完成品(パーフェクト)にはならないのです。

 

3. それはその人にとって “素晴らしい個性” なのに それを欠点だと思っている人がなんと多いことか 例えば とつとつと語り 言葉がすぐに出てこない人がいる 自分では 頭の回転が鈍い と思っている(他人から言われたことがあるのかもしれない) それがコンプレックスになっている。 しかしそれがその人の “リズム” なのだ。 丁度いい速度なのだ。

人は新幹線ばかりに乗るのではない ゆっくりと景色を見ながらの生き方もいいものである。


   
 

4.今地球上にいるほとんどの人は、3次元的な職業はほとんど経験している。 

ある人はやっていない仕事は 「トラックの運転手」 くらいなのだそうだ。(何万回も輪廻転生していればそうなるのでしょうね) 

だから この世的な修行は ほぼ終わっているのだ。

 仕事にエネルギーを注ぐのはもういい (必要以上の苦労はしなくていい)

それよりも もっと大きなことに目をむけよ!

それは 地球をどうするか? 宇宙をどうしてゆくか? だ。

「それを考えるのは人間の役割ではなくて 神さまの仕事ではないのか?」

そう これからは 自分が神さま(創造主)だったらどうするか? を

考えてゆくのです。

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