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2013年1月11日 (金)

今日のつぶやき


今日のつぶやきの中で特に印象に残ったのは、マザーテレサさんの

 「愛の反対は憎しみではなく、無関心です」

です。

人は愛が薄くなると壁をつくってしまう。そして顔を合わせても挨拶もしなくなる。会話が無くなる。 疎んじるようになる→無関心になる。

そうなると、人は孤独を愛するようになる。

私は一人でいるのは好きですが、孤独を愛するのと一人でいることを愛するのは、違うのです。

星は、群れずに一人?で輝いています。

人間は、生まれて来るときも、死んでゆくときも一人です。

しかし 孤独ではない。

星は 孤独でさびしいように見えるけれど そうではない。

絶妙な間隔、距離を保ちながら 他の星と調和しているのです。

どの星が欠けても 宇宙のバランスは狂ってしまう。

なくてはならない存在・・・・・。

そして宇宙はつながっているのです。

空が一つであるように

宇宙も一つなのです。

そして、私たち人間もみんな一つの光でつながっているのです。

相手を無視する、無関心になるというのは

調和とは正反対のこと

壁をつくっているのです。

愛とは合い、相 と書くように

一つになるということです。

一つにならなくて 分かれてしまうこと

それが 無関心なんですね。

淋しそうにしている人がいたら

そっと声をかけてあげる

そんな思い遣りのある

世の中になって欲しいですよね。

 






1.人生は飛行機に似ていて、途中がどんなによくても、着陸に失敗すれば、全ては無に等しい。人間は常に、やがてやってくる着陸のことを考え、悔いのない、真に人間らしい生き方をすべきだ。(本田宗一郎)/ 着陸(ゴール)をイメージして、日々コツコツ前進してゆくのが果因説なのです。

 
 

1.「夢をつかむこと」というのは、一気にはできません。 小さなことを積み重ねることで、 いつの日か、 信じられないような力を出せるようになっていきます。(イチロー) / 私がネットビジネスが好きになれないのは、簡単に稼ごうという姿が見えるからなのかもしれません。

 


1.人の悪口は絶対に口にするな。人にしてあげたことはすぐ忘れろ。人にしてもらったことは生涯忘れるな。(石原裕次郎) / この人は「人の悪口を言わない人なんだろうなぁ」という人はなんとなくわかるのです。そういうオーラが出ているんでしょうか?



1.勝とうが負けようがどっちでもいい。平気なんだ。勝って結構、負けて結構。ただ、完全燃焼、全力を尽くす。僕はそういう主義を貫いている。(岡本太郎) / 勝ち負けにこだわっていては、プロセスを楽しむことは出来ない。結果は一瞬であり、プロセスは長い。長い方を楽しんだ方が幸せになれる。

 

 

1.仕事もプライベートなことも、「こんなこと大したことじゃない、いのちまで取られることはない」と腹をくくれば、たいがいのことは思ったよりも簡単に乗り越えられる。要は、ハードルを高くしないで、低いとイメージすればいいのだ。

 

 
1.「愛の反対は憎しみではなく、無関心です」(マザーテレサ)

 


1.勝とうが負けようがどっちでもいい。平気なんだ。勝って結構、負けて結構。ただ、完全燃焼、全力を尽くす。僕はそういう主義を貫いている。(岡本太郎) / 勝ち負けにこだわっていては、プロセスを楽しむことは出来ない。結果は一瞬であり、プロセスは長い。長い方を楽しんだ方が幸せになれる。




  


  

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