« フェイス・トゥ・フェイスで対応する 1 | トップページ | 内村航平の集中力 »

2012年8月 3日 (金)

フェイス・トゥ・フェイスで対応する 2

  

  
最近はメールでやりとりする機会も増えてきました。

このメールも、ストロークのひとつといえるでしょう。

といって、いつもメールで済ますというのは考えものです。

というのも、メールでは、相手の感情や気持ちをほんとうに知ることはできないからです。

逆に、自分のほんとうの気持ちや感情を伝えることもむずかしいものです。

いちばんよいのは、やはり、フェイス・トゥ・フェイスで対応することです。

フェイス・トゥ・フェイスであれば、相手の感情や気持ちを、その表情から汲みとることができます。

心の通うコミュニケーションをはかるには、フェイス・トゥ・フェイスが一番よい方法です。







  9割がバイトでも最高のスタッフに育つディズニーの教え方 福島文二郎 中経出版




   


  
  

« フェイス・トゥ・フェイスで対応する 1 | トップページ | 内村航平の集中力 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/160971/46565222

この記事へのトラックバック一覧です: フェイス・トゥ・フェイスで対応する 2:

« フェイス・トゥ・フェイスで対応する 1 | トップページ | 内村航平の集中力 »

最近のトラックバック

2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
無料ブログはココログ