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2012年8月 3日 (金)

フェイス・トゥ・フェイスで対応する 2

  

  
最近はメールでやりとりする機会も増えてきました。

このメールも、ストロークのひとつといえるでしょう。

といって、いつもメールで済ますというのは考えものです。

というのも、メールでは、相手の感情や気持ちをほんとうに知ることはできないからです。

逆に、自分のほんとうの気持ちや感情を伝えることもむずかしいものです。

いちばんよいのは、やはり、フェイス・トゥ・フェイスで対応することです。

フェイス・トゥ・フェイスであれば、相手の感情や気持ちを、その表情から汲みとることができます。

心の通うコミュニケーションをはかるには、フェイス・トゥ・フェイスが一番よい方法です。







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