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2012年4月 9日 (月)

こどもたちが地球の未来を創ってゆく 1

    
今の日本の教育は少しおかしなところがあると思います。

しかし、良いところもたくさんあるので

「ここはちょっとおかしいぞ」

というところだけ改善していけばいいのだと思うのです。

そこで私の持論があるわけなのですが


私の考えとは


人間は神の子なので

「あなたは神の子なんですよ、だから神様の心、力が宿っていて、どんなことでも乗り越えていく能力が備わっているんです」

「その能力とは人それぞれ違うからそれがなんであるのかを見つけましょうね」

「見つけたら、それを自分だけのために使うのではなく、人のため、みんなが喜んでくれることに使いましょうね」

「それが職業となれば天職となります」

とこどもたち(大人にも)に言いたいと思います。


でもこれを言うには時期であるとか

タイミングがあります。

神様というものがどういうものかとわかっている人にしか通じません。(子どもは本能的に知っていますが)


だから段階がありますよね。

私は3次元(この世)と4次元(神界、宇宙)をつなげたいと思っているのですが、その前には3.5とか3.7とかの(数字はどうでもいいのですが)中間の話をして、神とか目にみえないものの存在(サムシング・グレート)がたくさんの人に理解されていけばいいなと思っています。


今、次元の高い本がたくさん出ています。


人間を覚醒させるために神様が、人間の器を使ってその人に書かせているのだと思うです。

そしてその本を読んで、人間は多くの気づきを得て、自然と悟っていく。

それから、アセンション(次元上昇)のターニングポイントを握っているのは、やはりこどもたちです。

今のこどもたちは、魂が非常に高く、多くは進化した星からやってきています。

だから、真理の言葉を伝えれば、すぐに覚醒するのです(笑)。

覚醒すると光輝いていきます。ぴかぴか(新しい)

こどもたちはそれでなくても光っているので

眩しいくらいに光っていくぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

するとその光に触発されて

大人も自然と目覚めていくのです。

そのためにも

子どもに対する教育が大切だと思うです。

私が述べる持論もそうですが

真理を伝えることも大切です。

仕事の中にはいろんな真理が秘められている。

職業には貴賎(きせん)はないというのは

仕事の中には、人間を成長させる大切なものがあるからです。

どんな仕事をしてもそこには自分を磨くなにかがある。

そのことを大人自身が知って、こどもたちに伝えてゆくことが

大切だと思うです。

そこで稲盛和夫さんの「生き方」の本から

そのことを述べた箇所を抜粋します。

次の日記に書いていきますので

よかったらお付き合いください。わーい(嬉しい顔)


  


 
  

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