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2012年3月 7日 (水)

今日投稿したツイッターより

  
今、ツイッター(つぶやき)が主流のようです。

確かに限られた短い文章の中に言いたいことを凝縮させることは今の時代に合っているように思います。

私もブログよりもツイッターに力を入れているのが現状です。

ときどきこのブログにも転記しますし、一般に公表出来ない真理に関してはオリジナルのつぶやきをブログに書いていこうと思っています。

よろしくお付き合いください。







1. 心が苦しく、状況が厳しいのは、心がネガティブになっているからだ。「必ず善くなる、絶対に大丈夫!」と何度も繰り返し唱えていると “あら不思議!” 気持ちも明るくなり、本当に大丈夫だと思えてくる。すると状況も好転し始める。(目の前に現われて来るものはすべて心の投影である)





2.家計簿を付けることは数年前に話題となって今だにたくさんの人に支持されている“レコーディングダイエット”と共通している。今日何を食べたか全部書き出すだけで自分のしていることを客観的に観ることが出来るからだ。文字、数字にすることでぼやけていたものがスッキリクッキリ見えてくる。






3. ふと浮かんだこと、思いついたこと、ひらめいたことなどは、忘れないうちにメモを取ろう。それが後になってあなたの素晴らしい財産となるのだ。(インスピレーションは流れ星のようなものなのです、一瞬のうちに消えてしまう)





4. 本当の幸せとは目に見える状況で感じるものではない。ある時ふと、「自分はなんて幸せなんだろう」と心の奥底からじんわりと湧いて来るものなのです。





5. 心を乱すことは暴飲暴食をするよりも肉体を痛めるのだそうだ。そうなれば今、流行りの健康食品はなんの意味もなさない。心が主で肉体が従。 “健全な魂に健全な肉体が宿る” は名言だと思う。心を平安にすることから始めよう。(調和波動気功法)




6.今のこの時代は、世の中を善くしてくれる救世主を待っているときではない。私たち一人一人が世の中を善くする人になるのだ。(プラスのエネルギーを振り撒いて)





7. 本ものとは、プラスのエネルギーを発し続けている人(もの)のことをいう。




8.家の経営を大きくしたものが会社経営、そして国の経済につながる。自分の家の一ヶ月の電気代、水道代を知らない経営者を信頼して大丈夫だろうか?




9. 漠然としてハッキリしていないから不安になる。何が不安なのか紙に書き出していくと問題点が見えてくる。経済的に不安のある人は家計簿(小遣い帳)をつけるといい。数字が問題点を浮き彫りにしてくれる。(無駄な出費、くせ、節約出来るところ・・・)原因がわかれば対策も見えてきて気持ちも落ち着いてくる。







10. その人にとって良きアドバイスを連発することは、かえってその人の自立(成長)を妨げる。答はアドバイザーがするのではなく相手の人が自分の心の中から引き出すものなのだ。アドバイザーはただ肯定も否定もせず、相手の人の鏡になるだけでいい。もしアドバイスするとしたらそれは自分がするのではなく、自分が相手の守護霊、守護神様と一体となって自然と口から出てくるもなのだ。(これはツイッターには書いていません)



  







  
















 

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