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2012年3月 9日 (金)

3月9日のつぶやき

 


1. 挨拶をしても返してこない人がいる。でもそんなことは気にせずに自分は「光を振りまく太陽!」に徹しよう。太陽はどんな人にも光を降り注ぐ。



 

1. 人に怒られてそこで最もいけないことは、ネガティブな世界へ入って行くことなのだ。斎藤ひとりさんの本の中に、仕事をゲーム感覚でとらえよう。怖い上司が現われたらゴジラのテーマソングを心の中で流せば楽しい気分になると書いてあった。上司の人が憎めない愛らしいゴジラに見えてきたら大成功ですよね。






1. 「相手が許せないのではない」、本当は、度量の狭い自分の心が許せないのだ。






1.ほとんどの人は自分が怒る原因は他人だと思っている。だが、原因のすべては自分にあるのだ。例えば全財産が5万円しかないのに全額、目の前で盗られたとしよう。当然怒り心頭になる。しかし宝くじが当たって1億5万円から5万だけ盗られたとしたら。「余程の事情があったのだろう」と笑っているに違いない。






1. 目に見えない世界に依存し、神様を利用している人より、神仏を信じなくても3次元(この世)を一生懸命に生きてる人の方がずっと立派だと思う。「あやしい人には気をつけてくださいね」(笑)。





1. 目にみえない世界(4次元、神界)と3次元(肉体界)はつながっている。3次元後半は4次元の入り口でもある。だから3次元を極めた人でないと神様(真理)はわからない。3次元を極めた人とは、「仕事を一生懸命にした人」だと私は思う。仕事はいろんなことを教えてくれる。





1. 自信とは自分の気持ちが強くなって「自分もたくましくなったなぁ」と自画自賛(認めた)ときに、ジワーッと湧いてくるような気がします。






1. 改革をしようとしている人は、権力を得ることよりも、反対者(敵)を賛同者に変える努力をした方がいい。反対者も考えていることは同じなんだ。(みんなが幸せになればいいと思っている)そして自分に私心がないこと(欲が無いということ)を伝えればきっとわかってもらえる。






1. スキ―でも、ゴルフでも、テニスでもイメージトレーニングが効力があると言われている。それは想像した通りにエネルギーが集まり、それを形にしようとするからだ。だからどんなことがあっても自分は善くなっている、周りも幸せになっている、そして世界が平和になっていることをイメージしよう。






1. 自分が力をつけてきたときに、絶妙のタイミングで試練(辛いこと、嫌なこと)はやって来る。しかしそれは 「今のあなたはこれを克服出来る。克服したならもっと大きくなれる」というサムシング・グレートの愛であることがわかったとき、試練は試練ではなくなり感謝へと変る。






  
  









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