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2011年11月 4日 (金)

11月4日の気づき(人間は光の波動体)

  
  
    
・ 祈っていて人が離れていくというのは、自分の波動が変化して(光が強くなって)その光の強さに相手の人が合わなくなったからなのです。

一緒にいることで眩し過ぎてその人がかえってしんどくなることもあります。だから自分に思い当たるふしもないのにそういうことがあっても気にしないことです。


 

  

・ 自分が祈って穏やかな波動(エネルギー)を出していれば決して怒りの波動とは共鳴しません。しかし業想念、カルマを浄めてもらおうと近づいてくる人(魂)もあります。 するとその人は怒りをぶちまけることがある。
あなたの波動が気持ちが良くて近づいて来る人、感情をぶつけて来る人・・・・だから現われる現象にとらわれては(振り回されては)いけないのです。どちらも相手の人(魂)にとってはありがたいことなのです。



  
  
  

追伸

すいません、今回は祈っている人ヴァージョンになってしまいました。けれどこういうことは一般的にも言えるのです。 穏やかな人を見ると腹が立つという人がいます。「俺がこんなに怒っているのになんであんたはそんなに冷静なんだ!」・・・・・と。
 それはやっぱり相手の魂を多少なりとも浄めているのです。 霊性の高い人(魂が高い人)は結構その役目?をします、みなさんも心あたりないですか?(笑)


    

   

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