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2011年9月19日 (月)

9月19日、気づいたこと

  

  
・ 家族のことで苦しんでいる人は多い。しかし家族であっても受ける試練、果たす天命はそれぞれ違うのだ。家族の運命を自分が背負うのは違う。(家族は運命共同体ではない)
個々で果して(乗り越えて)いくものなのだ。


 

・ すごく腹の立つ人がいます。だけどよく観察しているとついこの間の自分自身の姿なのです。未熟だった自分の姿を相手に観て腹を立てている。
よく他人は自分を写す鏡だといいます。その通りだと思う。腹を立てているのは自分に対してであって相手は関係ないのです。

 
 

・相手の天命がまっとうすることと相手の守護霊守護神に「○○さんをよろしくお願いします」という祈りを捧げていたら相手の人との縁が切れることは絶対にない、祈っていないから関係がおかしくなるのだ。


 

・ 自分が神(本心)とつながることに集中していれば、周りで何が起ろうと他人が何をしようと気になることはない。


 

・ 本心(神)とつながる力を集中力という。
 

 

・ 物事がうまく行かないのは、まだ時期ではないのか、自分が焦っているかなのです。 焦るとは焦げ付くと同意語、焦げると元に戻らない、焦ることが一番いけないのです。 焦らずに気を鎮めて全体を観ているとどこが間違っているのかが見えてくる。


 

・ 相手を説得しようとするとき、肉体人間の相手に一生懸命に説いてもダメなのです。 まず自分が自分の守護霊守護神さん(本心)とつながること、自分の守護霊守護神に認めてもらうこと、そうすると自分の守護霊守護神が相手の守護霊守護神を説得してくれる。 相手の人は自分の守護霊、守護神のいいなりなのです。(笑)
つまり自分に信念があれば絶対に大丈夫ということなのです。



 
・ 神様は切羽詰まったときでないと助けてはくれない、最大の努力をした後でないと奇跡は起きない。(出来るだけやったはやった内に入らない、とことんやることが大事)




 
・ 相手には立派な守護霊様、守護神様がついていらっしゃる、自分が助けようなんてもの凄い驕りなのだ、肉体人間の自分に出来ることなんてたかが知れている。


 

・ 相手の人によくなってもらいたかったら本心を目覚めさせるしかない、相手の心に光を送るのだ、それには相手の守護霊守護神に頼むしかない。



 
・ 祈りは自分や他人の過去世を浄めてくれる、幽界(潜在意識)を浄めてくれる、マイナスの想いを浄めてくれる、汚れているエネルギーを浄めない限り世の中は善くなっていかない、目にみえないエネルギーを浄めないと目に見える世界(3次元)は整っていかないのだ。 世界平和の祈りのエネルギーは神界から来た言霊です。「印と祈りはこの地上最高のエネルギーなのです」



  
 
 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます



  

  

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