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2011年8月15日 (月)

病気というもの

  
  

  
私の周りには病気の人がたくさんいます。

病気でない人の方が少ないくらいです。

でも、この病気っていうのはなんなのか?

ほとんどの人はわかっていない

病気というのは気が病むということ

つまり気(エネルギー)が痛んでいるということなんです。

人間は光の波動体(エネルギー体)です。

この光の波がすこやかにスムーズに流れていれば

人間はすっきり爽やか、病気にはならないのです。

または、過去世で病気になる種を持っていなければ

今生で病気の花を咲かすことはない

そしてエネルギーの流れを邪魔する障りがなければいいわけなんです。

それから病気を治してあげたい

救ってあげたいという愛の想いが病気を治したりします。

五井先生のご著書の中である薬が発明されてその薬でたくさんの人が治ったとあるのです。

いい薬というのは、薬を作った人の愛の気持ちが込められているのです。

愛の波動が薬になってそれが広がっていく

わたしはこの話が大好きです。

同じ薬を作っても

愛の薄い人がお金目的で作ったとしたら

それはまったく同じ原料で出来たものでも効かないのです。

それはその薬には愛の波動がないからです。

10時間にも及ぶ大手術をする場合

普通の人間であればそんなに長く集中力が続くわけがありません。

細かい血管をつなげたり神業(かみわざ)と云われるような技術はどこから来るのか?

それは、手術をしているのは肉体人間のお医者さんではなく守護霊・守護神が代わりにしているのだそうです。

守護霊守護神の愛がお医者様に乗り移ってやっている。

その愛が手術を成功させ、場合によっては(成功することがその患者さんにとってよいとは限らない)うまくいかないこともある。


つまり私たちは、自分でなんでもやっていると思っているけど

実は背後にいる守護霊守護神によって動かされているのです。

目の球を動かすのでも足を動かすのでも

守護霊守護神が全部動かしている

逆にいうと

病気は

守護霊守護神の手にかかれば

簡単に治したりできるそうです。

西園寺昌美さんが生死をさまよっていたとき

守護霊様が

「明日だけ病気を治してやろう」

といったら

ほんとうにその通りになった


だけど病気になっているのは守護霊さんのいじわるではないのです。

いくら守護霊さんでも人の運命を変えることはできない

病気になる種は人間が

大事なことに気づいて

そして自分で波動調整をしていくしかないのです。

守護霊様はそれをじっと待っているだけです。

前置きがかなり長くなってしまいました。(笑)

次の日記から 病気というもの について五井先生のご著書から書き写していきます。

よかったらお付き合いください。



   


 

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