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2011年6月26日 (日)

時間は過去から未来へ流れてゆくのではない

     

  
・時間は過去から未来へ流れてゆくのではなく、未来から現在、過去へと流れてゆくことをしっかりと意識する。




最近、またまた日記を書くのをサボっているのですが、

それは、今、複数の本を読んでいてそこでの気づきが多過ぎ、本を読むのが楽しくて楽しくてしかたがない状況なのです。わーい(嬉しい顔)

日記にどれを書いたらいいのかわからないほど溢れています。

だから私の日記を読むよりもご紹介した本を読んでいただきたい。

そんな心境なのです。

たった今読んでいるのは「幸せの種の育て方」 という小冊子です。


果因説!のことがびっしりと書いてあります。


これを読んで理解して実践した人は 必ず幸せになれるという凄い本です。



この本(小冊子)が地球の次元を上昇していくために宇宙天使によって創られたものだと感じています。


冒頭に書いた時間は過去から・・・・はその本から抜粋したものです。

私たちは時間は過去から現在、未来へと流れているものだと思っていた。

だから過去を変えない限り、明るい現在、未来はないと思い込んでいます。

過去を引きずっていたのです。

でも時間は未来からやってくるものなのです。

だったら未来に明るいものをイメージすればいい、心の中に刻みこめばいい。

そうすれば現在は過去の結果ではなく、明るい未来のプロセス(過程)となる。

明るいことが次々とやってきます。

今、病気の人も健康であるのが未来の姿だとイメージすると

健康な姿になるためにエネルギーは注がれていきます。

これから訪れる4次元に病気がないとは

このことだったのです。

意識(心)が変われば

現われる現象も変わってきます。

奇跡とは現われる現象をいうのではなく

意識が変わることだったのです。


果因説についてあといくつかの言霊をご紹介します。

宇宙天使からの贈り物です。







     意識的に幸せを呼び込もう




・知識を取り入れる時間を減らし、直観(内なる閃き、叡智)を磨くように祈る。


・今という瞬間の中に同時に存在する 「過去の結果としての想い」 と、「未来を創り出そうしている意志」。これらを混同しない。



・人の行ないを裁かず、善意を見出す。



・言葉を相手にかける時は、一瞬息を呑み、深呼吸をしてから相手を幸せにする言葉をかける。


・小さな善行やボランティアを通して、自分自身の魂が喜ぶことをコツコツと行なう。


・「自分は神の子なのだ、光輝いているのだ。その神の子が苦しむはずがないではないか」 と徹頭徹尾、光明思想に転換してゆく。



  
 
     幸せの種の育て方 ━ 果因説について ━


          白光出版 電話 0544-29-5109


        
   
     

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