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2011年6月10日 (金)

人間は宇宙人

  
 
無数にある星の中で地球だけに生命体が宿っているなんて考えられませんよね。

なぜその生命体が見えないかといいますと波動が違うからです。

例えば人間の目で見えるものと犬や猫、イルカの見える景色(世界)は違うのです。

イルカの目では人間は、レントゲン写真のように骨が見えると言われています。

つまり、波長が違うのであるものも見えないのです。

探し物をしているときに

「ない、ない」

と思って探していると

目の前にあるものでも見つからないことがあります。


余談はこれくらいにして (笑)

前の日記で地球は銀河系の星の中で一番幼い星だと書きました。

幼いとは精神的にです。

心が幼い、大人になり切っていない

未熟な生命体なのです。

しかし銀河系の他には地球よりももっと幼い生命体もあります。

その星からすれば地球はなんて立派な星なんだろうということにもなります。

その星の人たち?からすれば

私たち地球人は、神様のような存在なのかもしれません。

そうなんです。

どんな星のひとたち、生命体も神そのものなんです。(神様が創った被造物を除く)

神様がしっくりこなければ

宇宙人でも宇宙天使でもサムシング・グレートでも創造主でもなんでもいいのです。

人間は、神から分かれた分霊(わけみたま)であって、肉体という器を纏って(着ている)はいますが、肉体が無くなれば、エネルギー体になります。

目には見えない波動体になるだけです。

この波動体とは、幽界、霊界、神界(もっとたくさんあるのだけど)という世界にも同時に生きているのです。

つまり私たちは肉体界だけでなく、幽界(想いの世界)、霊界(波動が細かい)、神界(もっと細かい天国)にも生きている。

本当の本当の自分は一番奥の神界にいるのです。

宇宙といってもいいです。

わたしたちが宇宙人であることは間違いないですね。

宇宙人が宇宙から生まれなくてどうするんですか?(笑)

それも地球でずっと生まれ変わりしているとは限りません。

お釈迦様のように金星から来た魂の人もいます。

キリスト様はもっと違う星から来られたみたいです。

わたしたちもどこか他の星から地球にやってきた魂なのかもしれません。

世界の平和を自然と祈れる

愛深い人は

金星以上の進化した星の人だそうです。

肉体から意識を外して

宇宙に意識を向けてみると

自分の体が溶けて

大きくなっていくような気がします。

無限に拡がっていきます。夜

それが本来の自分なのです。

肉体はもともとないのです。


なにを書こうとしていたのか

わからなくなってきたので

この辺で

終わります。わーい(嬉しい顔)



  



  

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