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2010年11月30日 (火)

自分が光っていくと

  
  
  
世界平和の祈りを祈ったり、印を組んだり、マンダラを書いたりして自分自身がどんどん浄まっていくと

肉体波動から霊波動、神波動になっていくのです。

これはどういうことかと申しますと、エネルギーが細かくなっていくのです。

肉体や物質、目に見えるものは波動が荒いのです。

これは海の波に似ています。

台風などが来ると波はその影響を受けて荒くなります。 (台風は浄化です)

今、地球は宇宙からの細かい神波動を浴びて業想念、カルマが浮かび上がっているのです。

それと同じように浄まった人が荒い波動の人(気性の荒い人、業をたくさん被っている人)の側に行くと細かい波動が荒い波動を浄化するので突然相手の人が怒りだしたり、強く当たって来たりするのです。


なんで自分が浄まっているのに、祈っているのに災難(ではないのですが)や辛い目に遭わなければならないのか?

「そんなんだったら祈るのをやめちまえ!」(無限なる愛)

という人もいるのです。

でも真実はそうではない!

相手の人には光が行って業はかなり消えているのです。

魂は、心は、良い状態になっているのです。

相手の守護霊、守護神は喜んでおられるのです。

でも目にみえる世界ではそれがわかりません。

だから相手の消えてゆく姿を見てはいけないのです。

見たとしてもそれを認めてはいけないのです。

それは本当のその人ではないから・・・・・・。

素晴らしいその人は光輝いています。ぴかぴか(新しい)

その光を覆っている業が、あぶり出されただけなんです。

だからその人の表面を見るのではなく、その奥の、本心のその人をみなければならない。

そうしないと3次元に、目に見える世界に、実態ではない幻の世界にいつまでも振り回されるのです。

いろんな人がいます。

業が少なくて本心がすぐに顕われそうな人

こんな人は浄まった人に逢うと光を浴びて至福の瞬間になります。わーい(嬉しい顔)

光が心地良いからです。

でも業がまだたくさん残っている人は、その光が眩しいのです。

だから魂は喜んでいても反発するのです。ちっ(怒った顔)




それに振り回されてはいけない。

どんな人であってもその奥は同じです。

神さまから分かれた分霊(わけみたま)です。

目覚めるのが早いか遅いだけの違いです。

だからどんな人も比べてはならない。

批判、非難、評価してはならないのです。(人類即神也の宣言文)

そして浄化していくとそのプロセスで相手のエネルギーをもらいます。

エネルギーはプラスであるかマイナスであるかの違いがあっても量は変わることはありません。

だから相手のエネルギー(マイナスであってもプラスであっても)をもらうことになるのです。

このときにまともに受けてしまうと(マイナスであったとしたら)気持ちが落ち込むことがあるのです。

しかしそれはマイナスではないのです。

相手のエネルギーはスッキリしているのです。(軽くなっている、浄化されている)

でもそのままにしていたら自分が傷んでしまいます。

だからすぐに浄化できるように

世界平和の祈り、印、マンダラを宇宙神が与えてくださったのです。

于先生のご著書には、宇宙天使からの贈り物と書いてあります。

私たちは、どんな時も守られているのです。

だから安心して祈れるし、信念を持って真理の伝達を行なえるのです。







世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます




   

   

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