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2010年11月 3日 (水)

「最も危険な薬物はアルコール」 なのだそうです。

  
  
  


お酒はドリンクではなく薬物だった ワイングラス とっくり(おちょこ付き) ビール

結構衝撃的ですよね。げっそり

私はほとんどアルコールは飲まないのですが、同窓会のこととか居酒屋さんなどで飲み会

をするにつけ、ほとんど飲まない人の集まりと、かなり飲む人たちの集まりでは明らかに波

動(雰囲気)が違っていることには気がついていました。

そして、どうしても飲む人たちが多い場では、苦しくなるので遠のいて行ったのです。

私は調和波動気功を始めてからますますアルコールが合わなくなっていったのですが、

地球が次元上昇するにつけ、タバコと同じように飲む人は減っていくと思います。

私ごとですが、東京の大学に行っている息子が居酒屋でドリンク(カクテルなど)をつくる

アルバイトをしていると于先生にお話ししたとき、

「危険です、なにかあったらすぐに息子さんの所へ行くようにしてください」とおっしゃいま

した。

お酒には、人格、品格、理性を狂わすだけでなく、粗い波動の世界(幽界)に巻き込まれ

てしまうのです。

仏教では五戒という戒めがあってその中の一つはお酒を飲むべからずとあるそうです。

今まで、お酒は飲みすぎなければ身体にいいとか、陽気にさせるとか言われて来ました

がとんでもないと思うのです。

お酒は薬物、覚せい剤よりもコカインよりも危険なのです。

そのことをたくさんの人に知って欲しいと思います。

 


 


【11月2日 AFP】英政府の薬物に関する独立科学委員会(ISCD)は1日、英医学専門誌「ラ

ンセット(The Lancet)」に、社会的な影響も考慮すればアルコールはヘロインやクラック・

コカインなどの違法薬物よりも危険だとする研究結果を発表した。

 これによると人体への有害性はヘロイン、クラック・コカイン、(結晶)メタンフェタミンが最

も高かった。だが、医療制度や刑務所制度に及ぼす影響など、広範な社会的影響を考慮

した場合、アルコールが最も危険で、ヘロインやクラック・コカインがあとに続いた。100を

最高とした危険度は、アルコールが72で、ヘロインが55、クラック・コカインが54だった。

 ISCDは、今回の研究で、現行の薬物分類制度は実際の有害性をあまり正しく反映して

いないことが示されたとしている。(c)AFP




http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2771799/6400144




 


追伸

息子は幸いなことに、学校のゼミの関係で就職したい先でアルバイトをすることになり、居酒屋さんでのアルバイトは辞めることになりました。

これも于先生を通して、守護霊様が守ってくださったのだと感謝の気持ちが絶えません。

人間はつくづく守られているのだなぁと思います。(それに甘えてはいけないのですが)


  


  

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