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2010年9月28日 (火)

「ひとり会議の教科書」という本

  
  
先日、調和波動気功のセミナーで于先生が、今読んだらよい本をご紹介してくださいました。



「ひとり会議の教科書」 山﨑拓巳 サンクチュアリ出版

「考えを整理する技術伝える方法」 奥村隆一 PHP




の2冊です。本

今日、大阪梅田の紀伊国屋さんで購入したばかりなので「ひとり会議の教科書」をまだ読み始めたばかりです。

でも、すごく面白そうなのです。

みなさんも自問自答されることって結構あると思うのです。

人間は本当に悩んだときはひとりになりたがる。

それは、答は自分の心の中にあることを本能で知っているからだと思うのです。

坂本竜馬は幼少期は、かなり他の子どもと比べて言葉や理解が遅かったのだそうです。

でもその期間に竜馬は、自分と対話していたのだと思うのです。

つまりここにある

“ひとりで会議をしていた”

肉体の自分が別の自分と対話していた。

その別の自分とは守護霊のことなのです。(本には書いていませんが)

守護霊様は先祖の悟った霊ですが、仕事に関することを司っていたり色んなことを経験しているスペシャリストです。

この世のどんな立派な肉体人間よりも頼りになります。

そんな凄い?人が別の自分でもあるし、守護霊様なのです。

だから肉体人間の他人なんかに頼らなくてもいいのです。

この本はそんなことを教えてくれます。

次の「考えを整理・・・・」も面白そうです。



また読んだ後で感想を書きますね。本 わーい(嬉しい顔)





「ひとり会議の教科書」 山﨑拓巳 サンクチュアリ出版

「考えを整理する技術伝える方法」 奥村隆一 PHP



  

 

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