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2010年9月26日 (日)

いじめとは?

  
   
  
今日、調和波動気功のセミナーがあったのですが、そのときにある人が于先生に

「娘が学校に行きたくないと言っています、どうも順番にいじめがあって今、娘がいじめられているそうなのです、どうしたらいいでしょう?」

と質問されました。

于先生は

「いじめは殺人です」 とハッキリとおっしゃいました。

そして娘さんに世界平和の祈りを祈ることを教えること

と3次元的には、先生にいじめの事実を伝えることだと言っておられました。

そうなのです、いじめは殺人と同じだと私も思うのです。

いじめらた子どもが自殺しなければ罪にならず

自殺をしたらいじめた方は罪になるのではないのです。

相手の心を痛めつけることにはなんら変わりはない

痛めつけた時点でもう殺人を犯している・・・・。

そして相手の心を傷つけるとは自分の心を傷つけているのと同じなのです。

この世を去って、次の世界(他界)に行ったとしてもその想念はずっと残ったままです。

恨んだ想念も恨まれた想念もずっと消えないで残っているのです。

加害者も被害者になる。

だから3次元に具現化(現実化)させてもいけないし死んだ後の世界にも残してはいけないのです。

勇気を持って、先生なり、保護者たちに伝えるべきなのです。

いじめによる自殺があっても多くの学校側は

「いじめの実態を知らなかった」と言います。

保護者側に告げ勇気がなかったのだと思うのです。

いじめがあったことを報告すると自分の子がもっとひどいいじめに遭うのではないか?

逆恨みをされるのではないか?

色んな不安もあると思います。

でも、今勇気を出さないと後でもっともっと後悔することになると思うのです。

今生で根を切ってしまわないと来世ではもっと苦しむのです。

来世での苦しみは今生どころではないのです。


今は報告したことによる報復は出来ないようにサポートされています。

匿名でもいいと思います。

というより、生命に関することは目にみえない形で守護霊様、守護神様がちゃんと守って、サポートしてくださいます。

そのためには、当事者である子どもさんが相手の天命を祈り、世界平和の祈りを祈って光を与えることが大切なのです。(保護者である大人たちも当事者です)

その光は子どもたちの守護霊守護神に届き、こどもたちに光を与えやすくなるのです。ぴかぴか(新しい)

光が当ると我に還りやすくなります。

我に還るとは、本心に還るということです。

本心は神界にあるので、神界にいる本当の自分からメッセージが届くのです。ぴかぴか(新しい)

「そんなことやっちゃいけない」・・・・・ って

神界にいる自分とは神様のことです。

神様の世界には、いじめや暴力や悲惨な出来事はないのです。

今は、過去世からの神様を離れた想念(業)が心を覆ってしまっているのです。

その業(カルマ)に光を当てる。ぴかぴか(新しい)

それが祈りで出来ることなのです。

そしてその光プラス、3次元では勇気を出していじめの実態を明らかにする。

明らかにするというのも光を当てることなのです。ぴかぴか(新しい)

人間は光の子なので光が当ると本心に目覚めるのです。


その2つで因縁生は消えてゆくのです。




世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます


  


 

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