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2010年7月18日 (日)

家族であっても救う(助ける)ことは出来ない

  
  
ハーモニーの人たちは常に祈りを根底にして生活をしているので幽界のオバケちゃんや動物霊(感情霊)に取り憑かれることはほとんどないのです。

先日、ご家族で一緒にご旅行されたことがあって、家族の方がなにかに取り憑かれたようになったのだそうです。

地元の不良霊が憑いたのだと思うのですが、明らかに人格が変わってしまったのだそうです。

その方(ハーモニー)はご家族の守護霊守護神に加護を祈ったのだそうですが、なぜそのようになったのか?

ご自分は常に祈っているのにご家族の人は守られないのか?

が不思議に思ったので

于先生に質問をされていました。

先生は

「それはその人ご自身の問題です」

とおっしゃっておられました。

そして

「これからは祈っている人と祈っていない人との差が出てくる」

とも言っておられました。

これは家族の中に祈っている人がいるから大丈夫だということはないのです。

家族の人にはかなりの光が行くので

確かに大難が小難になったり

気づきが多くなったり

真理に目覚めやすくなったり

は、します

でも間接的に光を浴びるのと

自分が祈って光そのものになる ぴかぴか(新しい)

のとは全然違うのです。

降りかかって来る試練や現象は

自分で対処していかなければならないんだ

自分と家族とは別なんだ

と知らされたセミナーでのお話でした。





世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)



  


 

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