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2010年5月 2日 (日)

湯川れいこさんの場合

 

  
  
病気が奇蹟的に治ったすごくわかりやすい実話をご紹介します。

かなり前に新聞で読んだものであり、その記事を残していなかったので多少違うかもしれませんが、ほとんどは合っていると思います。


作詞家の湯川さんは、外国におられてそのときに身体に変調を感じ、その国の病院に掛かったそうです。


そこで

「あなたは癌です、それも末期の、手術しても助かるかどうかわからない」


そう言われた湯川さんは日本に帰って日本の医療に頼るか考え周りの人もそれを薦めたのですが

「私にはこれから他の国に行って、どうしてもやりたいことがある、どこで死んでもかまわない」

とその意思を貫徹しました。

仕事をやり終えて日本に帰ったとき

その癌細胞はきれいに消えていたそうです。


これは何を意味するかというと
 


1.病気を忘れて仕事に没頭した(よって病気を引き付けなくなった)

2.仕事に対する情熱でいのちが生き生き輝いてきた。

3.エネルギーが流れるようになった(波動調整)


 

これは湯川さんが意識的にしたことではなく

ご自分の本心に忠実に従った結果だと思うのです。

五井先生に指示されて相談者の人が動いたのも湯川さんが本心のままに動いたのも同じようなことなのです。


本心を動かしていたのは、守護霊、守護神ですよね。

インスピレーションは守護霊、神からやってきます。


湯川さんは本心(守護霊、守護神)に素直だったのです。




病気と闘うのではないのです。

病気という不調和なものに自分の意識を合わさないことが大切なのです。(合わすと共鳴します)

でもそんなことは出来ない、頭から離れない

そこで、今日一日が最後だと思って

一生懸命に生きることが大切だと思うのです。

エネルギー(神様)は一生懸命になったとき動きだすのです。




エネルギーを流す最適なメソッド(方法)が祈りなのです。

世界平和の祈りは宇宙と共鳴して無限のエネルギーを受け取ることが出来るのです。

波動調整が出来るので3次元が整ってきます。

そしてそのエネルギーを受けて周りも整ってくるのです。




世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます




  



  

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