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2010年5月18日 (火)

天地を貫く光の柱に入る

  
         

于先生は、真理をお伝えしていく上で何が大切かとお聞きしたら

「天地を貫く光の柱に入ることを伝えてください、これさえ伝われば後の話はどうでもいいのです」

とおっしっておられました。


そうなのです。


例えば、大都会の空気の悪い所でも植物(樹)は育ちます。

天に向かって真っ直ぐに伸びている樹はまさしく

天と地を貫く光の柱の中に入っているのです。ぴかぴか(新しい)


「樹は宇宙と共鳴している」

「樹は祈りの姿です」


とお聞きしたことがありました。


その通りなのです。


だから人間もまったく同じなのです。


私たちは周りばかりを気にして


天を見ることを忘れているのです。(縦取りではなく横取りをしている)


光の柱の中にいることも気がついていないのです。


だから自分は天と地を貫く光の柱の中に居るんだ!


と意識するだけで

ものすごいプラスのエネルギーが入って来るのです。
 

それを意識して世界平和の祈りを祈ったり

印を組むともうそれはほんとに素晴らしい状態になります。

光のバリヤが出来て

あらゆるマイナスもはね返していくのです。
 

この光の柱が臨界点を超えたとき

アセンションが起こるのです。

ですから、2012年は関係ないのです。

もっと早くアセンションは起こるのです。





世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます




  

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コメント

光の柱になるのも入るのもどちらも正解でしょうね。

天地を貫いている大樹は、光の柱そのもののようでもありますし、周りに光を放っているので光の中にあるようにもイメージ出来ます。

どちらもやってみてください。

お祈りは、寝ていても、電車に座っているときも、歩いているときもするといいですよ。


その間に余計なことを考えないし(笑)、素晴らしい直観が天(本心)から降りて来ます。


つまり、間を空けずに本心とつながり続けることが大切なのです。


形にはまったくこだわることはないのです。


 


 

教えて下さい。
『光の柱になる』のではなく『入る』のですね。
以前、グッドムーンさんのブログの中かorientalwindのHPの中で
光の柱の写真を拝見し、その映像を思い出しながら世界人類の祈りを唱えていたのですが、、、
お祈りは静止した状態でする方が良いのでしょうか?
歩いたり動きながらでもいつも祈っているのですが、、、
方法が良くわかりません。

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