« おめでとうございます。 | トップページ | 愛すること »

2010年1月 1日 (金)

人間は霊的な存在なのです。

  
    
人間はお腹が空くと食べ物を食べます。

肉体に栄養を入れているのです。

でもオーラ写真を撮るとわかるのですが、肉体の周りには色(エネルギー)が写っています。


色はその時の心の状態を示しているのですが本当は無色です。

空気に色がないのと同じです。

でもその場所によって雰囲気は違います。

その雰囲気の様子を色で表しているのがオーラなのです。

だから雰囲気が暗くて重たかったら濁った不透明なオーラになります。

爽やかで透き通っていたならば透明感のある色や落ち着いていたならば紫色っぽい色が出るのです。

私たちは肉体からオーラ(エネルギー)が出ていると思っています。

だから肉体がなくなったら、つまり死んだらオーラもエネルギーも無くなるものだと

しかし違うのです。

最初に目に見えないエネルギーがあって(霊的要素)、目に見えない(肉体要素)を引きつけて人間が出来あがっているのです。

目に見えるものはすべてみえないものの集りです。

霊的なものは目にはみえません(見える人もいますが)が存在しているのです。

心や魂、命が先にあって肉体があるのです。

だから肉体が無くなっても(死んでも)心や魂、命は残ります。

霊的なものが主であり肉体は従なのです。

永遠に残ります。

話を元に戻して

私たちはこの肉体ばかりに栄養をあげて、霊的なものに栄養、つまりエネルギーを与えようとしないのです。

だから食べても本当の元気にはなりません。

元の部分に気(エネルギー)を与えていないからです。

人間という霊的な器に宇宙からの無限のプラスのエネルギーを与えるとその器は生き生きとしてくるのです。

少しくらい食べなくても平気なのです。

だから霊的な器に栄養を与えてください。

それが波動調整です。

人間は光の波動体で出来ているのです。

光という栄養を与えるといくらでも元気に大きくなれるのです。

それは人間は肉体以外に幽体、霊体、神体を纏っているからです。

どうぞ、自分を肉体だけなんて思わないでください。

もう少し先になると(来年くらいかなぁ~)

「昔は人間は肉体だけが自分だと思っていたらしい」

と迷信のように言われるようになります。

地球はまるいと信じていなかった時代のように・・・・・。


ほんの少しだけ時代の先取りをしてください。(本も読んでね)

それがこれから安心して生きて行く為のコツです。

それから祈りは本当の自分(霊的な存在)に栄養を与えることになるのです。

だから本当に元気になれる。

命が生き生きしてくるから祈りというのです。

命が乗り出すから祈りなのです。


世界には色んな祈りがあります。


でも宇宙と共鳴して光のエネルギーが一番強いのが世界平和の祈りなのです。

もうすぐ宗教な無くなります。

すべての宗教が世界平和の祈りに統一されていくのです。(言っちゃった)

そして統一されたときがアセンションの時なのです。

それくらい世界平和の祈りは素晴らしいのです。





世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます



  

« おめでとうございます。 | トップページ | 愛すること »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/160971/32817125

この記事へのトラックバック一覧です: 人間は霊的な存在なのです。:

« おめでとうございます。 | トップページ | 愛すること »

最近のトラックバック

2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ