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2009年12月21日 (月)

自分を信じる、神様を信じる

 
  
人間を創ってくださったのは神様です。

宇宙と言ってもいいし、創造主でも、サムシンググレートでも何でもいいです。

その神様は人間を幸せにしようとなさっています。

神様は愛です。

か~ぁ

み~ぃ


その愛に溢れた神様が人間を不幸にするはずはないのです。

いじめたり、苦しめたりなんて絶対にしていないのです。

不幸だと思うのは人間が勝手にそう思い込んでいるだけです。

だって同じ境遇に遭っていてもそれを不幸と捉える人もいれば幸せにとらえる人もいるのです。

幸せとはその境遇ではなく、心の状態なのです。

心が愛に溢れて、プラスのエネルギーに充ちていて、マイナスと共鳴するものがなければ悪いもの(そんなものはないのですが)と波長が合うことはないのです。

すべてのことは自分の魂を成長させてくれるための経験、体験です。

経験、体験が厳しいものであればあるほど強くなれます。

人間は光の波動体で出来ています。ぴかぴか(新しい)

だから光が強くなればなるほど魂は喜ぶのです。

魂が喜ぶことが感動であり、幸せ感になるのです。

そして、魂が強くなればなるほど、今度はたくさんの人を救えるのです。

闇を照らすことが出来ます。

すべてのことは光を強く逞しくするための神様のご計画なのです。

自分一人で乗り越えるのでない。

バックには神様がついてくれているのです。

だから

「絶対に大丈夫なんだ、自分は神様に守られているんだ」

と深く強く信じることです。

神様を信じるよりも前に自分を信じることです。

自分の存在を信じることです。

私たちはどこから来たのでしょう?

それは宇宙から来たのです。

神様の世界から来たのです。


我即神也






守護霊、守護神に代わってあなたに語る



17、私は常にあなたに真理を語りつづけている。
 
あなたの心が全智全能の創造主と同じような強い力を握っているのだということを。
 
あなたは自分の心で、自分自身を幸せにも不幸せにもすることが出来るのだということを。
 
自分自身を、傷つけ暗く悲しいものだと思ったら、その通りの人生が展開されてゆくであろうということを。

そして自分自身を神の分け生命として認め、明るく大いなる希望をもってゆくならば、またその通りの人生が展開されてゆくであろうということを。
 
心はすべてのすべてである。
 
なぜならば、心は自分自身の運命の支配者であるからだ。





  

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