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2009年9月22日 (火)

相手を認めるとは?

    
      
相手の人を認めることは大切です。

でもそれは、相手の人の光輝いている神性を認めるということです。

そうではなくて、幽界のオバケちゃんに取り憑かれて全然違う人になってしまっている人を認めるのではないのです。

でも、ほとんどの人は神性(完璧な神)を顕してはいません。

人は幽霊かお化けちゃんに取り憑かれています。

だからいつも疲れているのです。(無限なる愛)

いい部分を探してそこを褒めるとは相手の神性をみているのです。

本来の光輝いている部分がちょっとでも見つかったらそこに光を差し込んで拡げて大きくするのです。

そうすると闇の部分に光が当たって本来のその人の神性が顕われてくるのです。

だから認めるとはそういうことだと思うのです。

なんでもかんでも業に覆われた違う人格になってしまったその人を肯定するのではないのです。

否定するのでもないのです。

ただ良いところを見つけて見出して、そこを認めてあげればいいのだと思います。




   

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