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2009年7月31日 (金)

性格重視

  
昨日、テレビを観ていました。

その番組はある会社が社員、あるいは社長を募集するときどんな人を選ぶか?を放映していました。

色んな個性的なタレントの人が出ていました。

自分をアピールする人、能力を見せようとする人・・・・・

でも企業が選んだのは以外な人だったのです。

それは

「素直で謙虚な人」

だったのです。


仕事が出来る前に能力がどうだという前に

「こんな人と一緒に仕事がしたい!」

になるのです。

これからは、どこの大学を出ているとか

資格をたくさん持っているか

そんなことではなく

自分をどれだけ磨いてきたか?

という人が求められるようになります。


それが “本物の時代” ということです。


「日本もなかなかたいしたものだなぁ」


と嬉しくなったひとときでした。 わーい(嬉しい顔)




   

肉体界の親と心の親は違う

  

私たちは親と言えば、父や母をそうだと思っています。

それはそうに違いないのですが、肉体界での親と自分の本心の親、つまり心の、魂の親は違うのです。

親は順番からいえば先に死んで行きます。

そして自分が残され、自分が死に、子どもが残ります。

でも、心の親は、肉体界の親のように輪廻転生していくものではないのです。


自分の生命が肉体が去ってからも永遠に生き続けるように

心の親も永遠に生き続けています。

この心の親のことを宇宙と言ったり、大自然と言ったり神、サムシング・グレートというのでしょうね。わーい(嬉しい顔)

心の親は目にみえないので肉体界では会うことは難しいのです。
 

それは優しくて包容力があって、ときには厳しく私たちを本当の幸せに導いてくれる存在です。
 

そのような偉大な存在に出逢えた人は本当に幸せだと思います。


私にとってこの偉大な存在とは、W先生でしたし、う先生なのです。
 

このお二人が自分にとってのかけがえのない存在でした。


ところがもう一つ心の親のような存在があったのです。
 

それがオーラ・オーラでした。ぴかぴか(新しい)


私にとってなつかしい、優しく包み込んでくれる、そして幸せに導いてくれるそんな人たちがいらっしゃるのです。


心の親がやさしく迎えてくれます。わーい(嬉しい顔)


みなさんも是非行かれてみてください。


きっとなつかしさにあったか~い涙が出てきますよ。涙 泣き顔




   オーラ・オーラ
 


 http://auraaura7.com/


 
  

   

心の中をプラスでいっぱいにする。

 
  
宇宙のプラスの言葉がすべて含まれています。


祈りと並行して唱えると効果抜群です。わーい(嬉しい顔)手(チョキ)

一日、10回以上唱えると気持ちの中で奇跡が起こりますよ 指でOK

 

  


世界人類が平和でありますように

無限なる愛

無限なる調和

無限なる平和

無限なる光

無限なる力

無限なる叡智(えいち)

無限なるいのち


世界人類が平和でありますように

無限なる幸福(こうふく)

無限なる繁栄

無限なる富(とみ)

無限なる供給

無限なる成功

無限なる能力

無限なる可能性
 

世界人類が平和でありますように

無限なる健康

無限なる快活(かいかつ)

無限なるいやし

無限なる新鮮

無限なるさわやか

無限なる活力

無限なる希望

 
世界人類が平和でありますように

無限なる自由

無限なる創造

無限なるひろがり

無限なる大きさ

無限なる発展

無限なるエネルギー

無限なる感謝

 
世界人類が平和でありますように

無限なる喜び

無限なる美

無限なる若さ

無限なる善(ぜん)

無限なるまこと

無限なるきよらか

無限なる正しさ
 

世界人類が平和でありますように

無限なる勝利

無限なる勇気

無限なる進歩

無限なる向上

無限なる強さ

無限なる直感

無限なる無邪気


世界人類が平和でありますように

無限なるゆるし

無限なる栄光

無限なる気高さ

無限なる威厳

無限なる恵み

無限なる輝き

無限なる包容力




  

魔が差す

  
魔が差すっていうけど、間が差すという意味もあると思うのです。

私たちは四六時中忙しくしていることもなく

ふッとぼんやりして物思いにふけっていることがあります。

この間が問題なのです。

この瞬間(とき)に何を考え、何を想っているかが自分のこれからの人生を決めていくのです。

間が空いたときにその空間を何で埋めていくか?

過去のことを悔いて、未来を悲観してマイナスを引きつけてしまうのも、プラスのことのみを思って、その間にプラスのみしか入れていかないのも本人の自由です。


でも、結果は雲泥の差になります。

間に何を入れるか?によって全然違ってくるのです。

う先生は

「浮かんで来たことを追いかけてはダメです」

とおっしゃいました。

それが直観であろうが、頭に浮かんで来たことであろうが

なのです。

自分でこれは直観だ、これは雑念だ、 なんて判別できないですよね  がまん顔

自分でインスピレーションだと思っていてもそのほとんどは雑念、人の想いなのです。

雑念、人の想念はどんなことなのか?
 

ほとんどがマイナスの想念です。
 

だから、今地球はさ迷っているのです。(今だけですが)

油断しているとこの間には、魔 が入って来るのです。

魔とはマイナス想念のことです。

マイナスの集合意識のことです。

そして間とは心のことだと思います。

心の中にプラスのもの以外を入れてはダメなのです。
 

W先生は私たちに

「24時間プラスαで祈り続けなさい」

とおっしゃいました。

そうしないと魔が差して

全然違う人になってしまうのです。

アセンション(次元上昇)するとこの魔が入らなくなるのです。


宇宙の波動(プラス)になるからです。


でもそれまでに自分の心を宇宙の波動に変えておかないといけないのです。

人類が滅亡するとは人間の意識が宇宙意識になっていないことを意味します。

 人類が滅亡しようが、宇宙の意識になっている人には関係ないのです。

でも自分だけそうだから他の人はどうでもいい

ではないのです。


そういう意識はもう宇宙意識(愛)ではないですよね。



人間の、人類の意識を宇宙意識にするにはどうしたらいいか?


そのために宇宙の願いである祈りが降ろされたのです。


これを唱えると光の柱ぴかぴか(新しい)に入って宇宙意識へとシフトして行くのです。

 
 


世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます






   

2009年7月30日 (木)

来週土曜日は気功サロンの日

      
スッキリ爽やかになりたい!

疲れをすっかり取ってしまいたい!

と思っている人はほとんどの人ではないか?

と思います。

それで色んなところでマッサージを受けたり癒し系の場所へと行ったりします。

でもそのときはスッキリしたような、元気になったような気になっても反対に変なものをもらってしまうことも多いのです。


それは人のエネルギーをもらってしまうからです。

人と人とが触れ合うとはその人の想念エネルギーまでもらうということなのです。

マッサージをしてくれた人が朝、奥さん(旦那さん)と喧嘩して

「頭に来た!腹が立つなぁ、離婚してやろうか」ちっ(怒った顔)

という気持ちを引きずったままあなたの身体に触れたらどうなると思います?

間違いなくマイナスの感情想念をもらってしまうのです。げっそり


どんなに美味しい料理も喧嘩しながら食べても全然美味しくないですよね。。ふらふら


それは、心と身体を感情想念で痛めてしまっているからです。

それと同じ状態に身体がさせられてしまうのです。

だからむやみやたらに人と抱き合ったり、握手などもするものではないのです。


結局、自分でしか自分のことは癒せないのです。


自分のことを救えるのはやっぱり自分自身なのです。


動功(ストレッチ)というのは自分で自分の中に溜まってしまったマイナスのエネルギーを流し出し、宇宙からのプラスのエネルギーを入れていく方法なのです。

イチローは常にエネルギーを綺麗な川のように流しているのです。


だから直観力に優れているのですね ぴかぴか(新しい)電球


みなさんも気功サロンに来てスッキリ爽やかになって帰ってください。わーい(嬉しい顔)




 

気功ってなに?

ヨガみたいなもの?

太極拳?

よくわかりませんよね(笑)


  
気功とは何ですか?

幽気、霊気、神気の気の働きであり、神様の働きである。

日本語の「気を付けて」は英語で「Good bye」=「God by you」であり、スペイン語で「Adio’s 」の dio’s は神の意味である。


「気」とは神の意味である。

                  「無限なる癒し」う寿明著より


気とはエネルギーのことです。

目にみえない自分の発しているエネルギー を整えることが健康になるメソッド(方法)なのです。

病気とは気が病んだ状態なのです。

そして病気は人に治してもらうものではなく自分で気を整えていくものなのです。

これを波動調整といいます。



本当の健康とは、肉体と精神のバランスが整ったときの状態です。


身体が固くなると気持ちまでかたくなになるのです。

身体を柔らかくしたり、エネルギーを流すコツがわかるとスッキリ爽やかになります。

エネルギーがスッキリすると物事を前向きにとらえられるようになるのです。

気功サロンに来て、心身ともに健康になりませんか?
 




8月 8日(土)13時30分~19時  

9月19日(土)13時30分~19時


8月、9月は土曜日の開催になります。




      カリキュラムの内容  
  
 
    ① 呼吸法(気持ちを落ち着かせる為)
    ② ストレッチ(心と身体を柔軟にする)
    ③ 姿勢を正す(気を通りやすくする)
    ④ 一日七回感謝する(プラス思考)
    ⑤ 全てのものとの調和(感謝出来るようになる)
    ⑥ 身体の力を抜く(感情のコントロールが出来る)
    ⑦ 明るく朗らかに穏やかなる(パワフルになる)


この7つの中からいくつかを体験していただきます。


   
この時間帯の間のお好きな時間にお越し下さいね。

 

場所:浪速区民センター 第4会議室
大阪市浪速区稲荷2丁目4-3
電話 06-6568-2171
地下鉄千日前線桜川駅より徒歩3分
 

http://osakacommunity.jp/naniwa/index.html
 

参加費:500円

気功ってどんなものかな?と思っても、
なかなかレッスンにくるのは敷居が高い、
という方、是非気功サロンにお越し下さい
オリエンタルウインドの講師がわかりやすくご説明いたしますよ (女性2名男性2名)

  (●^o^●)



参加を希望の人は私(グッドムーン)に連絡をください♪


080-1444-0018



調和波動気功とは?

http://homepage2.nifty.com/hmwave_goldendoor/


 健康になる気功教室in 大阪 (気功のことがわかりますよ)

http://orientalwind.info/


そして、オーラ・オーラもよろしくお願いします。

http://auraaura7.com/




  

人類即神也

     
    
これから人間が3次元から4次元、多次元にシフトしていくということは、人間が創造主であったことに気づく、思い出すということなのです。

この日記では自分が創造主(神)なんですよ、と訴えて?来ましたが、自分のことはもしかしてそうかもしれないと思っても

たくさんの業(ごう)をかぶって、本心が覆い隠されている悪魔としか見えない人をどうして神だと思えるんだ! という疑問、想いが出て来ます。

でも、そんな人でも心の、魂の奥底に入っていくとそこには、なんの汚れもない、赤ちゃんのようにピカピカと輝いている美しい本当のその人がいるのです。ぴかぴか(新しい)わーい(嬉しい顔)
 

2012年にアセンション(次元上昇)するとは、人間が神性を現わすということなのです。

 
「今の人間の姿を見ていたらとても信じられない!」

当然だと思います。

でもみんなプロセスなんです。

今は神性が現われるための通過点なのです。

光(神性)が現われる直前が一番暗いのです。

どうしようもない状況に見えるのです。
 

そのことを見事に現わした文章があります。

私が人のことを憎みそうになったとき

相手のことを嫌いになりそうになったとき

必ず何度も読み返している文章です。

10回も繰り返し唱えていたらスッキリ爽やかになって相手の人に対する怒りや憎しみが消えているのです。ぴかぴか(新しい)


それくらい真理をズバリとついた光に満ちた文章なのです。ぴかぴか(新しい)

  

これからアセンションに向けて色んなことが起こってきます。

でもこのことがわかっていたなら決して動揺したりうろたえることがないのです。

次元の高~い、高~い文章ですがきっと大きな気づきがあると思いますよ。






 人類即神也



私が語ること、想うこと、現わすことは、すべて人類のことのみ。人類の幸せのみ。人類の平和のみ。人類が真理に目覚めることのみ。
 

故に、わたくし個に関する一切の言葉、想念、行為に私心なし、自我なし、対立なし。
 

すべては宇宙そのもの、光そのもの、真理そのもの、神の存在そのものなり。

 
地球上に生ずるいかなる天変地変、環境汚染、飢餓、病気・・・・・これらすべて 「人類即神也」 を顕すためのプロセスなり。
 

世界中で繰り広げられる戦争、民族紛争、宗教対立・・・・・これらも又、すべて 「人類即神也」 を顕すためのプロセスなり。
 

故に、いかなる地球上の出来事、状況、ニュース、情報に対しても、又、人類の様々なる生き方、想念、行為に対しても、且つ又、小智才覚(しょうちさいかく)により神域を汚してしまっている発明発見に対してさえも、これらすべて 「人類即神也」を顕すためのプロセスとして、いかなる批判、非難、評価も下さず、それらに対して何ら一切関知せず。

私は只ひたすら人類に対して、神の無限なる愛と赦しと慈しみを与えつづけ、人類すべてが真理に目覚めるその時に至るまで、人類一人一人に代わって 「人類即神也」 の印を組みつづけるのである。



 



 

追伸


最後の 「人類即神也」 の印を組みつづけるのであるとありますが、人類を目覚めさせる光を放つ印があるのです。

「我即神也」の印と並行して組んでいます。

日本でも1万数千人の人がすでに毎日組んでいるんですよわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)

もちろんこれらは宇宙(天)から降ろされた印です。わーい(嬉しい顔)





    

2009年7月29日 (水)

叱られやすい人

   
長上の人に、この人間なら気軽に叱れると思われるような人は幸せだ。

人間の中には、その人が間違っていることをしているのに、改めよ、と叱りにくい人がいる。

そういう人は不幸である。

叱られやすい人というのは、叱られることによって、ますます自分が反省できるし、自分を進歩させることができるから、幸せだというのである。




        

                如是我聞   五井昌久






 



 
感想



最近、注意というか忠告をしたいのだけど、どうしても出来ない人がいて、この文章の意味がよくわかるのです。

忠告した方がその人の為にも絶対にいいのだけど、それを素直に受取ってくれそうもないのです。

それは、その人に自分を守ろうとする自分という “我” があるからなのです。

そして

「あかんでそんなことしたら(大阪弁)」と気軽に叱れる人がなんと少ないことか・・・・・・。


何を言われても悪い方に取らない、そしてすぐにごめんなさいと謝って改めようとする。


そんな人はもう、それだけで 賢者ですね わーい(嬉しい顔)


 

  



  

2009年7月25日 (土)

よけいなことを考えないようにしましょう♪

   


1.悟りというものはむずかしいものじゃない。

  よけいなことを思わなきゃいいんだ。





           
              五井昌久、如是我聞より









感想



この文章ビビッときますね~ わーい(嬉しい顔)雷電球


多分、今の地球上の人間で余計なことを考えていない人はほんの数人じゃないか?と思います。

その数人とは、空の人、覚者、賢者、そして進化した☆から地球にやって来ている宇宙人ですよね 夜


わたしたちも余計なことを思わない考えないだけでそうなれるのか?


きっとそうだと思います。


余計なことを考えなければ自由自在心になれるからです。


でも簡単にはそうはなりませ~ん。


それには


考えない努力をすること と


自分の想念、入ってくる雑念をすべて自分の心の故郷である宇宙に還すことで余計なことを考えなく想わなくなっていくのです。


そのために祈りがあるのですね。





世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます


無限なる愛

無限なる調和

無限なる平和





  

如是我聞(にょぜがもん)

  
1.地位とか権力というものは、はかないものである。

向こうの世界(霊界)へいけばそんなものはゼロになる。

問題にされるのはその魂である。

裸の魂になっても立派であるということが最大の問題である。

 


1.人間の柄(がら)を大きく見せてくれるのは、あなたの守護霊さんである。

人を信頼させる雰囲気をかもし出してくれるのもあなたの守護霊さんである。

つねに守護霊さんと一つになっていることである。




1.人は五尺何寸となどという小さい体ではない。

人間は肉体とは違った波動圏の体をもっている。

それは幽体であり、霊体であり、神体である。

無限に大きい体を持っているのである。

しかしそれを多くの人は知らない。

守護霊さんに守られているのだ、と認識し、守護霊さんに常に感謝して想いを向けている程度に応じて、その人の波動圏は大きくなるのである。







               五井昌久






  


2009年7月24日 (金)

わかってもらおうとすればするほど・・・

    
    
テレビのある番組を観ていてわかったことなのですが

自分のしていることをわかってもらおうと一生懸命に頑張って話をしている人の話は段々と重たくなっていきます。

最初は、聴こうとしている人もしだいに心が重たくなってきて、流さないとしんどくなってくるのです。

つまり聴いていないのです。(聞き流しているんですね)

この時間が長くなればなるほどその場の空気は重たくなって相手の人は拒絶し始めるのです。

話の内容ではなく、空気、雰囲気がノーサンキューなのです。


これが


「空気を読め!」


ということなのか と思います。

そして案外、この空気が読めていない人が多いのです。ふらふら


頑張るとは我を張ること

わかって欲しいという重いシートを張るのです。

だから、自分も相手もしんどくなるのです。

 


W先生がおっしゃっていました。

「頑張るのではないのです」

の意味がわかったような気がします。


だったらどうしたらいいのか?

それは

わかってもらおうとしないこと


それをあきらめたとき、そこから意識を外したとき


自分と相手との壁がなくなって


心が通じ合えるのです。


自分をわかってもらうのではなく

相手の人をわかろうとすることが大切なんでしょうね。

 




  

如是我聞

 


1.祈りの中から最善の知恵が授かる。
 


1.最悪の状態は、これから善くなるという前兆である。

 


1.自分の立場から見て行動するを「我」といい、他人の立場をのみ想って行動するを 「愛」 という。

それさえも超越してすべて神さままかせにするを 「空」 という。

 


1.相手の肉体人間がいかに見えようとも、相手の守護霊はその肉体人間のために一生懸命働いている。

「一日も早くこの人の業(ごう)が消えて、本心が現われますように」と相手の守護霊に祈ることである。

そうすると相手も浄められ、自分も浄められる。


 


1.現われて来た事柄、想いをつかまえて、いい悪いと分別しているうちは、心の平和は得られない。






 

                    五井昌久





 

オーラ・オーラのHPが一新されました。

    

私の大好きなオーラ・オーラのホームページがわかりやすく綺麗になりました。

私もレッスンに通っていてすごく勉強させていただいたオーラ・オーラがみなさんに

「是非、来て下さい!そして元気になってください」


とアピールしているようです。


気功サロンと同じく大阪になってしまいますが、オーラ・オーラはご要望があれば出張サービスもするそうです。


オーラを撮って、それでおしまいではなく、


どうすればもっと輝けるか?


どうしたら活き活き爽やかになれるか?



を親切、丁寧にわかりやすく教えてくださいます。


体験レッスンだけでもお気軽に受けてみてください♪


きっと素晴らしいあなたが実感できますよ わーい(嬉しい顔)


私はオーラ・オーラのスタッフではありませんが


ファンなのです わーい(嬉しい顔)  ハート達(複数ハート)







クリエイティブ・オーラ・レッスンでは、あなたのオーラ写真を毎回撮影し、その写真を通して「あなたとオーラの関係」について学んでいきます。



自分自身のオーラを知ることには、たくさんの利点があります。オーラを読み取ることによって、その時点でのエネルギーの状態、心身の状態、感情や気分について多くの情報を手に入れることができるのです。



あなたが自分を深く知って、意識の状態に注意を向けることができれば、意識の持ち方によってオーラが変化する様子を確かめることができるでしょう。目に見えないエネルギーであるオーラは、人間の心身や意識と密接なつながりを持ち、それらは相互に影響し合っているのです。


そして、オーラに磨きをかけ、より良い状態に保つ方法を身につけると、あなたはいつも安定したさわやかな気分で過ごせるようになり、心身の不調にも適切に対応できるようになるでしょう。



また、オーラのエネルギーをパワーアップさせれば、あなた自身と、あなたの周囲の人々を調和したエネルギーで包むことも可能になるのです。




  

 
http://auraaura7.com/




  




  

いつも何度でも・・・・

  

昨日の気功サロンで、気功仲間の人(女性)が

「今日来られた人に聴いてもらいたい」

と言ってCDを持って来られました。

それがナターシャ・グジーさんだったのです。

う先生が

「今地球上で一番美しい声を出している人です。」


とおっしゃっていました。


サロンに来られた人はうっとりとその歌声に酔いしれていました。


まさしくサロンは


“癒しの空間” ですよね わーい(嬉しい顔)


みなさんもひとときの安らぎをどうぞ わーい(嬉しい顔)
 


http://www.youtube.com/watch?v=ry_WACFd8Ds&feature=related



 

昨日の気功サロン・・・・。

  
    
昨日の気功サロンに日記を読んでくださっている2人の人に来ていただきました。

最初のお一人は、60歳の女性でした。

スピチュアルなことに興味を持たれていて本物(真実)を探して色んな人のブログを読んでいるうちに縁あって繋がってこられた人でした。

最初に私に会ったときの印象は

「もっと年配の人かと思っていました」・・・・でした(笑)

みなさん、そうおっしゃるのです。

書いている内容からすると色んな経験、体験をしてそれなりに年齢も重ねている人のイメージなんでしょうね。

ところが案外若いのです わーい(嬉しい顔)

調和波動気功でエネルギーを流し続けているので老化が止まっているのです。

今から10年前ですから41歳から歳をとっていない?

話は横にそれましたが、その女性もこれまでに色んなところに行って来られてもっとご自分がスッキリ(心身共に)するにはどうしたらいいか?
を求めておられました。


私の書く文章が目に止まったんだそうです。

「それを確かめに行こう」 ということで来てくださいました。

真理の話をして動功(ストレッチ)をお伝えしました。


「すごくスッキリしました」 わーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)

とおっしゃっていました。


動功とはストレッチの原点です。

身体の中には約60兆の細胞があります。

そして血管が流れています。

この血管に気(エネルギー)が流れるのです。

血管の中の血がサラサラに止めどなく流れている状態が“健康” なのです。

病気は気(エネルギー)が病んだ状態をいうのです。

エネルギーはどこで詰まりやすいか?

それは関節なのです。

ここにエネルギーが溜まりやすいのです。

動向(ストレッチ)をすると錆びついた関節から錆がポロポロと取れてくるのです。

するとエネルギーは綺麗な川のようにサラサラと流れ始めるのです。

これがスッキリした状態です。

イチローはストレッチによっていつもこの状態を保つようにしているのです。

だから直観力が冴えて、あれだけの素晴らしいプレーが出来るのですね
指でOKわーい(嬉しい顔)

そして、スッキリ爽やかになった後は我即神也の印を組みました。


これまでにも違う印を組まれていたそうです。

でもその印も私たち(ハーモニーの人たち)がう先生から教えていただいていたものだったのです。


その女性は

「又来ます」とおっしゃって笑顔で帰って行かれました。


次に来られたのは男性でした。

男性だとはわかっていたのですが、なんとインドの方だったのです(知らなかったのです) わーい(嬉しい顔)目

もう日本に来られて20年ほどで、流ちょうな日本語を話される人でした(助かりました)

貿易のお仕事をされているそうで、仕事を抜け出して来られたのだそうです。

一緒にサロンをしている仲間が

「日本人と同じ波動をしておられる」と言っていました。
 

違和感がないのです。
 

インドはお釈迦様のおられたところ

「そうだったのか」

と思いました。

時間が無かったので、すぐに印をお伝えすることにしました。

そしてここでもびっくり

もう印を知っておられたかのようにスムーズに組まれるのです。


多分、魂は知っていたのでしょうね。(そういえばインドは印度と書きますよね)


私・・・「次回来られたときは、動功をお教えしますね」

その方。・・・「ありがとうございます、また来ます」

とその方も笑顔で帰って行かれました。


最近気功サロンへは毎回、読者の人がいらっしゃいます。

インターネットの力の凄まじさを痛感しています。

そしてみなさんが真理(本当)のことを求めている。

そして、スッキリ爽やかになることを魂が探している。

ということがよくわかりました。

気功サロンは毎月しています。

みなさんも是非、来てくださいね。

そして来られない人には日記で出来るだけわかりやすく印、動功のことなどをお伝えしていければと思っています。

よろしくお願いします。わーい(嬉しい顔)






 8月 8日(土)13時30分~19時  8月は土曜日です。

 9月19日(土)13時30分~19時 9月も土曜日です。




      カリキュラムの内容  
  
 
    ① 呼吸法(気持ちを落ち着かせる為)
    ② ストレッチ(心と身体を柔軟にする)
    ③ 姿勢を正す(気を通りやすくする)
    ④ 一日七回感謝する(プラス思考)
    ⑤ 全てのものとの調和(感謝出来るようになる)
    ⑥ 身体の力を抜く(感情のコントロールが出来る)
    ⑦ 明るく朗らかに穏やかなる(パワフルになる)


この7つの中からいくつかを体験していただきます。

   
この時間帯の間のお好きな時間にお越し下さいね。

 

場所:浪速区民センター 第4会議室
大阪市浪速区稲荷2丁目4-3
電話 06-6568-2171
地下鉄千日前線桜川駅より徒歩3分
 

http://osakacommunity.jp/naniwa/index.html
 

参加費:500円

気功ってどんなものかな?と思っても、
なかなかレッスンにくるのは敷居が高い、
という方、是非気功サロンにお越し下さい
オリエンタルウインドの講師がわかりやすくご説明いたしますよ (女性2名男性2名)

  (●^o^●)



参加を希望の人は私(グッドムーン)にご連絡ください♪


080-1444-0018



調和波動気功とは?

http://homepage2.nifty.com/hmwave_goldendoor/


 健康になる気功教室in 大阪 (気功のことがわかりますよ)

http://orientalwind.info/


そして、オーラ・オーラもよろしくお願いします。

http://auraaura7.com/






  

2009年7月22日 (水)

私たちは波動体、エネルギー体なのです。

    
 

まず、私たちは肉体がなくなるとエネルギー体なんだということを意識してください。

私たち人間も宇宙もエネルギーで出来ているのです。

そして、肉体に意識があるとマイナスをつかんでしまうのです。

だから光のカプセルの中に入ることで肉体から意識を外すのです。

最下点は肉体からも意識が外れ頭から離れているので、気が鎮まる場所なのです。

切羽詰まった状態とは、詰まっているのでエネルギーが流れていない状態 なのです。
 

だから流していけばいいのです。指でOK


呼吸法


私たちは無意識に呼吸をしています。

でも呼吸するとは、すごく意味のあることなのです。
 
 

吸う


宇宙からのエネルギーを60兆の細胞に吸収する

 

止める

止めたときにエネルギーが一番活動します。
60兆の細胞が光輝くのです。ぴかぴか(新しい)


吐く
 

身体の中に入ってしまった老廃物、マイナスのエネルギーを吐き切って出してしまう。

吐くと同時に吸っています。

だから吸うことよりも吐き切ることをしてください。

 

これで身体は整って来ます。 わーい(嬉しい顔)
 

そして心も整ってきます。わーい(嬉しい顔)





   
  

にっちもさっちもいかないとき

  

 
まず、時期が来ないとどうにもならないんだとあきらめること

なぜ、うまくいかないか?

というとエネルギーが流れていないのです。

気を落ち着かせて、エネルギーを流すことをしてください。

 



イメージ
 

1.自分の体を小さくして光のカプセル(出来るだけ小さく)に入る。

2.体の最下点にその球(カプセル)を持って行ってそこでクルクル回す。 (出来るだけ小さく速く回してみる)

これでかなり落ち着いて来ます。

3.そこから地球の中心へ光のエネルギーを流して行くのです。(滝をイメージ)






呼吸法
 

静、止、爽


静かに吸って、穏やかに止めて、爽やかに吐くことを心がける


とくに吐く時に細く長く吐くことを意識してください。(身体の中の老廃物、マイナスのエネルギーが出ていくことをイメージ)


  

  

2009年7月20日 (月)

如是我聞 2

  
1.霊的に見えたって聞えたって感じたって、そんなの何にもならない。それより何事何ものにも把われなくなる、ということにいつもいつもしておくことです。

  
 

1.気が強く、しっかりしていることはこの世での運命開拓の鍵であると同時に、死後の世界においても魂の進歩に大いに役立つものである。


 

1.道は切羽つまって、どうしようもなくなった時に、パッと開かれるのである。 安易に道は開かれない。







                   五井昌久









感想


1.気が強く、しっかりしていることはこの世での運命開拓の鍵であると同時に、死後の世界においても魂の進歩に大いに役立つものである。


気が強い人のことを一般では、生意気だ、かわいくない、女性らしくない、腹の立つ奴・・・・とか言いますがここぞというときに勇気が持てることはすごく大切なことだと最近思うのです。

本当に気の強い人と気の弱さを隠すために強がっている場合もあるけど本当に気の強い人とは勇気がある人だと思うのです。


気とは神様のことなので勇気とは神様が勇むことなのだそうです。
 

それを認められる度量の大きさを持ちたいですね わーい(嬉しい顔)



    

如是我聞

 
  
1.汚れた人が千人集まっても一人の浄まった人の救済力にはかなわない。

  

1.人間は考えなくてもいいことばかり考えている。

 

1.人生はいつも今から新しくつくるのです。
いい人生をつくりたいと思ったら、明るい想いをつねに出し、真実のことをつねに思い、おおよそよいということばかり想って、人の為につくしなさい。

それに祈りをプラスすればなおいい。

 


1.体をなくしなさい、肉体感があるとそれにひっかかる。


  
1.抵抗があるところに敵が出来る。人間個人個人の生き方として無抵抗がいい。




   

                     五井昌久







  
 

 感想



  
1.抵抗があるところに敵が出来る。人間個人個人の生き方として無抵抗がいい。

最近人と議論しなくなりました。相手の言っていることがおかしいとか自分が正しいとか、そんなことにこだわらなくなったのです。

すると不思議なことに気持ちが楽になりました。

敵を作らないということもあるのだろうけど抵抗するとマイナスのエネルギーが出来ていることがわかるのです。

無駄なエネルギーは使わないということなのかもしれませんね。わーい(嬉しい顔)







   

7月23日(木)は気功サロンの日

  
 
前回の6月の気功サロンには、ブログを読んでくださっている方がなんと名古屋から大阪に来て下さいました。

そして一緒に動功(ストレッチ)をして、印を組んで、スッキリして帰られました。

その後、気功セミナーにも参加されてう先生の講演を聴かれました。

大変満足されたそうです わーい(嬉しい顔) 

それから地元大阪からも私と同い年の女性がお友達の娘さんと来られて真理の話などして楽しい時間を過ごしました♪


みなさんも調和波動気功を一緒に学びませんか?

奥が深いけど、わかるようになると、とっても楽しいですよ 


 

気功ってなに?

ヨガみたいなもの?

太極拳?

よくわかりませんよね(笑)


  
気功とは何ですか?

幽気、霊気、神気の気の働きであり、神様の働きである。

日本語の「気を付けて」は英語で「Good bye」=「God by you」であり、スペイン語で「Adio’s 」の dio’s は神の意味である。


「気」とは神の意味である。

                  「無限なる癒し」う寿明著より


気とはエネルギーのことです。

目にみえない自分の発しているエネルギー を整えることが健康になるメソッド(方法)なのです。

病気とは気が病んだ状態なのです。

そして病気は人に治してもらうものではなく自分で気を整えていくものなのです。

これを波動調整といいます。



本当の健康とは、肉体と精神のバランスが整ったときの状態です。


身体が固くなると気持ちまでかたくなになるのです。

身体を柔らかくしたり、エネルギーを流すコツがわかるとスッキリ爽やかになります。

エネルギーがスッキリすると物事を前向きにとらえられるようになるのです。

気功サロンに来て、心身ともに健康になりませんか?
 


7月23日(木)13時30分~19時

8月 8日(土)13時30分~19時  8月は土曜日です




      
カリキュラムの内容  
  
 
    ① 呼吸法(気持ちを落ち着かせる為)
    ② ストレッチ(心と身体を柔軟にする)
    ③ 姿勢を正す(気を通りやすくする)
    ④ 一日七回感謝する(プラス思考)
    ⑤ 全てのものとの調和(感謝出来るようになる)
    ⑥ 身体の力を抜く(感情のコントロールが出来る)
    ⑦ 明るく朗らかに穏やかなる(パワフルになる)


この7つの中からいくつかを体験していただきます。

   
この時間帯の間のお好きな時間にお越し下さいね。

 

場所:浪速区民センター 第4会議室
大阪市浪速区稲荷2丁目4-3
電話 06-6568-2171
地下鉄千日前線桜川駅より徒歩3分
 

http://osakacommunity.jp/naniwa/index.html
 

参加費:500円

気功ってどんなものかな?と思っても、
なかなかレッスンにくるのは敷居が高い、
という方、是非気功サロンにお越し下さい
オリエンタルウインドの講師がわかりやすくご説明いたしますよ (女性2名男性2名)

  (●^o^●)



参加を希望の人は私(グッドムーン)にメッセージをください♪


080-1444-0018 (篠崎)



調和波動気功とは?

http://homepage2.nifty.com/hmwave_goldendoor/


 健康になる気功教室in 大阪 (気功のことがわかりますよ)

http://orientalwind.info/


そして、オーラ・オーラもよろしくお願いします。

http://auraaura7.com/




  
  

走馬灯

   
   
私たちは今生に生きている間に色んなことを経験します。

嬉しいこと、悲しいこと、苦しいこと、幸せなこと、不幸なこと・・・・

この中で感情的になっていることが多いことに気づきます。

この感情を超えることが出来たならどんなに穏やかに淡々と生きることが出来るだろう と思います。

しかし色んな経験をしてたいがいのことには気持ちをコントロール出来るようになったとしても絶対に無理なこともあります。

例えば、愛する身内の死などはなかなか受け入れることは出来ません。

病死、事故死、自殺、他殺・・・・・

この中でも人に殺されるなんて考えたくない死の一つです。

一つ前の日記でお釈迦様と提婆達多との前世の関係のところを読んでいてわかったのですが今起こっていることとは前世の続きなのです。

私たちは今だけを見て判断します。

「私は悪くないのに、あいつに一方的にやられた」

「うちの息子は悪くないのにいじめられた」

「あの人は私ばかりを責める」

でももし走馬灯があってそこから前世から今までの続きを見ることが出来たらどうなるでしょう?

そこには責められた相手を自分が責めている姿が写っています。

大人しいと思っていた息子が鬼のようになって相手をいじめている姿があります。

殺し合いをしている身内の姿が写っています。


そうなんです。

私たちは前世で散々ひどいことをしてきたのです。

今、自分や家族がされていることなどは前世で自分や家族たちがやってきたことなのです。

自分のしたことが返って来ている。

これは法則です。

一方的にやられていることなんてなかったのです。

前世からのトータルで見るとどちらが悪いのではないのです。

相手の人はずっと前世からの恨みが残っていて、今それを晴らそうとしていたのです。


 

でも、このまま前世からのことを繰り返していてはこの世は地獄図になります。

だから幽界(想いの世界、前世)を清める必要があるのです。

私たちでは消すことが出来ない。

だから守護霊、守護神にお願いする。

すると前世で自分たちがやってきたことが消えたり、大難が小難におまけをしてもらえるのです。

指をケガをするのでも何でこんな痛い目に逢うんだと思うのではなく

「あ~本当はもっと大きなケガをしていたのに小さくしてもらえたんだなぁありがたいなぁ」

相手の人に責められるのでも前世ではこの人を殺していたのかもしれないんだ、それがちょっときつく言われただけで消えた、ありがたい

が正解なのです。

このように自分の想念、想いを祈りに変えていくと不幸と呼ばれるものが少なくなったり消えていくのです。


「やっぱり祈りしかないなぁ」


と思ったのでした。



世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます





    

お釈迦様といとこのお話です。

  
私はお釈迦様が大好きでお釈迦様に関する本を読んでいました。

それは五井先生の「阿難」という本だったのです。

その中にお釈迦様の弟子であり、いとこでもある 提婆達多という人が出て来ます。

カリスマ性があって神通力(念力のようなもの)はあるのですが、欲が深過ぎて悟りには至ってなかったのです。

お釈迦様に対するライバル意識は相当なもので異常なほどでした。

「自分の方が神通力があるのにどうして自分は悟れないのか?どうして弟の阿難は自分を認めようとしないのか?」

想うようにならない気持ちをコントロール出来ないそんな人だったのです。

お釈迦様と提婆達多の関係、因縁は実は前世からの続きがあったのでした。

今の私たちの人間関係にも通じる興味深いお話です。

知り合いの海鯱さんという人の日記から引用させて頂きました。

みなさんもよろしければお付き合いください。

 






お経の内容は、簡略に言いますと、2つの内容があり、前半は、お釈迦様のいとこにあたる、提婆達多(デーバダッタ)という人物のお話です。

お釈迦様は、悟りを開かれて仏様になる前は、シッタルダ王子と呼ばれていました。
いとこにあたる、提婆達多(だいばだった・日本的な呼び方)は、それなりのさまざなな能力を持っており、また、何かに付け、幼い頃からシッタルダ王子とは、互いに優劣を競っていたようです。
 
しかし、シッタルダ王子が仏様となり、教団も組織されて、だんだんと高名になってくると、嫉妬や妬みがおきてきて、なんとかして、いつかは釈迦教団を乗っ取り、自分が最高位に就こうと、さまざまな企みをしてました。

ある時は、象に踏みつぶすよう仕組んだり、谷から大石を落として、とにかくお釈迦様を亡きものとしとうとしていました。

しかし、実際には、計画はすべて失敗します。

あまりにも、悪徳卑劣な行動に対し、お釈迦様の弟子たちが、ある時どうして、いとこでありながらこんな事をするのかと尋ねます。

すると、お釈迦様は、次のように言われました。

「あの極悪非道と呼ばれている提婆達多は、実は、過去において、私の師匠であったのだ。尊き教えを授かる為に、千年にわたり、あらゆる方法で仕えてきたのだ。
今日、私があるのも、あの師匠のお陰である」
 
そして、「やがては、天王如来(仏)になるであろう」と言われました。


私たちの周りにも、ライバルや、特に親族の中にも、とても自分を困らしたり、悩ませる人がいますよね。
 
ある意味では、実は、この人たちのお陰で成長していることもあるはずです。
 
それが、理に叶っていないと思えることでも、現実には、その影響を受けています。

よくよく考えてみると、親子、兄弟、夫婦となるには、それだけの意味があります。
 
その身内という中だからこそ、逃げきれない現実も多々あるはずです。
 
なんで、いつもそうなのか・・・・。なぜなのか・・・・
 
しかし、これとて、身内だからこそ真剣になざるを得ないのです。

でも、それによって、自らを鍛えられているとなれば、その出来事はとても重要な意味があります。
 
この地上世界も同じで、すべての出来事に意味があるとなれば、一方的に相手を責めるばかりではなく、正反対な考え方もできます。

今、一度、身の回りを考えた時、果して、この人は私に何を気づけと言っているのだろう。
 
何を教えてくれているのでだろうと、考えてみてはどうでしょうか。

もちろん、今、この文章を素直に読める方も、そうでない方もおられるでしょう。
 
なにかを感じて頂ければ、それで充分ですが、いつも、自分に意地悪をしたり、悲しませたりする人は、あなたにとっての提婆達多と言えます。

本当は、あなたが、わざわざ頼んで、提婆達多の役を演じてもらえるように頼んだのかもしれません。
 
それに気づいてたら、あなたも、提婆達多役の方も、救われるのです。

この際、抵抗をやめて、認めてみましょう。





   

2009年7月19日 (日)

焦っているときはゆっくり動く

  
  
急いでいるときや焦っているときに意識してゆっくり歩いたり動いたりしていると気持ちがスーッと静まって落ち着いて来ることがあります。

これは自分の心をコントロール出来ているときです。

つまり目に見えているものが速く動いているときは動作をゆったりとすれば心と身体は繋がっているので心が落ち着いてくるのです。

身体もゆっくりと動かすとパワーが宿ってくるのです。

先日のセミナーでスクワットを出来るだけスローでしてください。

ゆっくりしたのなら5回でも十分です。

とおっしゃっていました。

実践してみると速くスクワットしていたときと足の疲れ方が全然違うのです。

確かにゆっくりするときついです。

倍以上にこたえます。

でも後が全然楽なのです わーい(嬉しい顔)

スロージョギングがダイエットに良いと言われているそうです。

心と身体は繋がっている・・・・・・。

わかるような気がします。




  

悪魔とはマイナスの想念のこと

 
 
アメリカの映画などで悪魔が襲って来た時に

十字架を見せて難や危機を逃れるシーンがあります。

悪魔とは、自分の心の中に入って来た、マイナスの想念、集合意識、業、カルマなのです。

これらのものは油断するとすぐに人間の心に襲いかかって来るのです。

しかしこれらのものは人間の想念エネルギーが作り出した有限なエネルギーなのです。

それに対し、宇宙のエネルギーは無限です。ぴかぴか(新しい)

有限は無限には絶対にかないっこないのです。手(チョキ)

十字架は天地を貫く “無限の力” を意味します。


天地を貫いていると何者(物)も恐れることもないのです。


だから自分の中に潜んでいた悪魔が消えたのです。


十字架の ┃ とは天地を結ぶ光の柱を意味するのです。


でもその原理、理由がちゃんとわかっていないと絵に描いた餅です。

心がわかっていなければ持っていても効果はありません。

いくら有限だといっても長年積み重なって来たマイナスの想念エネルギーは強烈なのです。


だから、自分の心の中に十字架を創るのです。

天地を貫く光の柱に入って

下丹田で光が輝いているのをイメージするのもいいでしょう。ぴかぴか(新しい)

下丹田は┃と━が交差した中心に当たるのです。


ここを意識して

 「えいッ」 と気合いをかけるとすごいエネルギーが流れてマイナスの想念が消えます。



アクションがなかなか起こせないとき、怠惰になっていると感じるときとはマイナスのエネルギーに囲まれているときです。

そんなときは自分で自分を励ますのです。

武道などは下丹田が基本ですよね わーい(嬉しい顔)

みなさんも時々、下丹田を意識して気合いを入れてみてください。


きっと爽やかなエネルギーが流れますよ。ぴかぴか(新しい)




  
  

霊的な人へ

  

肉体人間以外のささやきや声が聞こえて来ても、まともに受取って耳を傾けてはいけません。

一切を雑念と否定しなさい。

そして守護霊さんに

“どうか消して下さい” と祈りなさい。





                  
                   五井昌久








 
 
感想

 

時々、これと全く逆のことをしている人がいます。

聞こえてくること

感じることに喜びすら持っているのです。

すごく危険ですよね。

本心とは天界、宇宙にあって感じない波動なのです。

五感を超えたところに本当の心(本心)があるのです。

五感に感じるものは幽界のオバケちゃんのイタズラがほとんどです。

低級な感情霊ですね。ふらふら

だから霊的な人には気をつけなさい とは幽界のオバケちゃんにとりつかれた人のことです。

自分の外に求めるのではなく自分の心の中に入って行ってください。

そこにしか答えはないのです。



  

如是我聞

  
 
1.富や地位を得ようとあくせくするな。

それより積極的に善をなせ。

ということは、世界平和の祈りをまず一生懸命祈ることである。

そうすると、天より必要な時に必要な財が与えられ、必要な地位が与えられる。



  
1.人間は肉体だけのもの、としか考えられない人は不幸だと思う。

たかだか長くて百年という短い期間の中で、人をあざむいたり、人をおとしいれたりして栄華を尽して何になろう。

ふみつけられ通しの一生だとしても、苦しみの連続の生涯だったとしても、生命汚さず、生命を生かしているものは、永遠の生命をすでに輝かしているものなのだ。

 
 
1.まず幽界を浄めることである。幽界が浄まると神の光がそのまま素直にあらわれる。
  

 

1.世界平和の祈りの大光明は、幽体、幽界の汚れを浄める力である。



1.霊的な人にはつねに注意をはらえ。


  

                        

                        五井昌久



  

 

守護霊が私たちに伝えたいこと

 

私はあなたにあえていいたい。
 
出来る限り明るい言葉や思いやり深い優しい言葉を常に、極力心がけて努力して使うようにし、光明思想の本を一日一回は読み、人の心を感動させるようなニュースを聞き、人と語り合う時には人の心を豊かに楽しませるような話題をあえて選び、明るいことのみを語るようにしてほしい。

そして暗いニュース避け、病気の話や人の不幸の話は出来るだけ口にしないことである。





                 西園寺昌美


   

親と子

  
子供は天性、素晴らしい才能をもって生まれている。

それを伸ばすか否かは、親の教育にかかっている。

子供の欠点ばかりをみて、いつも小言やどなり声をあげる親と、長所を出来るだけ探してその長所をどんどんほめてあげる親とでは、後者の方がずっと子供は伸びる。

どの子も長所短所は兼ね備えているものである。

短所は認めず、長所を伸ばせば、子供は理想的に育ってゆく。





         

           日々の指針 西園寺昌美 



  

親と子と夫婦

  
  
自分の失敗はもとより、夫(妻)の過去の出来事、子供の欠点等をいつまでも心から離さず、そればかり認めつづけていると、また全く同じような失敗を呼び起し、繰り返しゆくものである。

すべての失敗、出来事、欠点などはもうすでに去った過去のことである。

これから全く新しい明日が始まり、輝く未来が訪れようとしているのに、自らの心で自らの心をしばり、許さず、また自らの心で夫(妻)や子供の過去を批判し、また同じことを繰り返すのではないかと不安におののき、いつまでもその過去をひきずりこんでいては、真の救われは決して得られない。

どんな大きな失敗も欠点も過去のこと、もう過ぎ去って消えていってしまったこと、思い切って心を転換し、自分の夫(妻)や子供の素晴らしい未来に心をたくし、過去の出来事とは、はっきりと自らの意思でもって訣別すべきである。




            

               日々の指針  西園寺昌美




  

みなさんが思っているだろう?ということ

  

ここに来て下さっている人の多くの人の感想は

「グッドムーンはなかなか良いことを書いている、本当だと思う、だけどそのこと(内容)を他の人に伝えても言っても全然わからないと言うし、難しい、それは違うと思う、常識から外れているという返事しか返ってこない。

やっぱりグッドムーンは変な人なのか?」(笑)

こんなところかな?と思います わーい(嬉しい顔)

私もこんなに素晴らしい真理なのになぜ、他の人はわからないんだろう?

自分がおかしいのか?自分は他の人と違うのか?と思ったことがあります。

その疑問に見事に答えてくれたのが老子講義という本でした。

みなさんもきっと大きく頷かれるのでは思います。

ちょっと長いですがお付き合いください。


老子の言葉は漢文なんですがここでは五井先生の解釈文のみとします。




上士というのは勿論、志の上等の人、上位の心の人という意味ですが、そういう人は、道を聞くと、どのようなむずかしい行為でも、勤めてこれを自己の行為に現わそうとするが、中士は道を聞いても、判らないところでも、判ったような顔をしてみたり、頭では理解しながらも、なかなか行為に現わそうとする努力をしなかったりする。

それは道に対する信というものがあまり深くないからで、この人たちにとっては、道というものが、自分の都合次第では存在するようにも思えたり、存在しないものに思えたりするのである。


ところで下位の人になると、道を聞いては、そんな道などというものが存在するものかというように、大笑いに笑いとばしてしまう、というのであります。

そして老子は、そういう下級の人に大笑いされないようでは、道というには足りない、といっているのです。

こういうところは、老子の時代も今日の時代でも少しも変わっていません。

今日の宗教家がいくら口をすっぱくして神の存在を説き、神の道を説いても

「そんなものがあるものか、神様があるのなら、何故こんな不公平な世の中を造ったんだ。口惜しかったら、こんな苦労しなくとも楽に食えるような世界をつくってくれ、あなたたちのいうような、神の道なんていうのは、私たちには用はないよ」

などという人々がかなり多いのであります。

老子は神の存在ということと、神のみ心の在り方というものを、ここでは道という言葉だけで説いております。

そして、この道ということが判るのはむずかしいことなので、そうやすやすと理解できるものではない。

だから、現象世界の利害損失のみに追われているような、下級な志の者には理解しがたく、そんな話を聞いたって、一文の得にもならない、と馬鹿にされて大笑いされるものなのだ、道というものはそんなものなのだ、といっているわけです。・・・・・・・・・・・・・



とその後もこの講義は続くのですが、私も友人知人、親兄弟、妻、息子に自分のしていることをわかって欲しいと思った時期がありました。

真理を伝えたい、そうすればその人はもっと楽に生きられるのに、幸せになれるのにと思っていました。

でもそれは違ったのです。

真理とは話ても大笑いされるものなのです。

つまりむやみやたらと吹聴するものではないのです。

ほとんどの人にはまだ、理解されるときではないのです。

私は真理の話は求めて来る人にしかしていません。

真理とは調和波動のこと、ハーモニー(気功仲間)のこと、う先生のことを含んだことでもあるのです。

友人、知人でも真理の話はほとんどしないのです。

ただここではグッドムーンとして仮の姿として登場しています。

「いい世の中になったなぁ」 と実感しています。

だって表に出ずに堂々と真理が語れる。

インターネットの凄さだと思います。

1万人の人に読んでもらうより

10人の人に伝わればいい

それもなくとなくでいい

そう思っています。

なんとなくわかる

それって凄いことなのです。

ここに来て毎日のように読んでくださっている人たちは

もの凄い人たちなのです。

そんな人たちが世の中を変えるのです。

地球を変えて救っていくのです。

自分のことを知ってください。

もっと自分を認めてください。
 

あなたたちは素晴らしい人たちなのです。わーい(嬉しい顔)

一般の人たちとは全然違う上士の人たちなのです。ぴかぴか(新しい)




  
   

宇宙天使からの贈り物

  
天地を貫く光の柱はもう何回も言っているのですが樹は見事にそれを現わしています。

宇宙からエネルギーを戴き、それを柱(幹)から枝葉に流し、地面から地球の中心に流していく。

人間もまったく同じなのです。

ただそこには中継地点があります。



  天 (宇宙)
  ↓
 守護神 (神界)
  ↓
 守護霊 (霊界) 
  ↓
 想念の世界(幽界)
  ↓
  自分 (肉体界)
  ↓
  地 (地球霊王様)
 



悟るとは、天と地を貫くことなのです。

天の本当の自分と繋がると、思うことと本心が一致するので何の悩み、迷いもなくなるのです。

神我一体ですね。

アセンションとは人間が神我一体になることを意味します。

そのために今、宇宙人が私たちの心を見つめ、そうなれるように応援してくださっているのです。

宇宙天使さんたちですよね。わーい(嬉しい顔) ぴかぴか(新しい)

今の地球はまだ幼くて幽界(迷いの世界)にいるのです。

だからスッキリしない、もやもやしています。

3次元的にどれだけお金持ちになろうが、楽しいことがあろうが、人より綺麗になろうが、モテようが、人気があろうが、人から認められようが自分がスッキリしていなければ、

つまりエネルギーがスッキリ爽やかでなかったら全然楽しくないのです。

幸せにはならないのです。

「本当の幸せとはあなたたちの思っている幸せとは全然違うのです。」

と、う先生はおっしゃいました。

本当の幸せとは宇宙の法則に乗って本心と繋がることです。

本当の素晴らしい自分と出逢うことなのです。

そのためには図にあるように

守護霊、守護神と繋がってそして天(宇宙)と繋がっていくことなのです。

守護霊、守護神が宇宙への橋渡しをしてくださるのです。

わたしたちだけでは届かない宇宙に繋げてくださるのです。

宇宙法則に乗るために、光のエレベターに乗るために宇宙天使から贈られた本があります。

「えっそんな本があるの?」

あります わーい(嬉しい顔)

http://homepage2.nifty.com/hmwave_goldendoor/

のテキストの案内の一番上を見てください。


調和波動気功法の本がそうなのです。

CDを聴きながら呼吸法、動功(ストレッチ)イメージ、祈りなどをしているといつの間にかスッキリして爽やかになってきます。


なぜそうなるか?


それは宇宙天使からの贈り物だからです。わーい(嬉しい顔)


 
  

2009年7月18日 (土)

想うと思うは違う

 

想うは相手の心つまり自分の本心ではなく、他の人の考えが自分に移って来たものです。

だから

「何でこんなことをおもってしまうのだろう?」

「この考えは自分の心のどこから湧いて来たのだろう?」

と色んな想念が次から次へと浮かんでくるのです。
 

雑念、業想念とも言います。

これが人間を迷わす原因なのです。げっそり


そして、思うは想うとは違うのです。

思うは心の上に田があります。

田とはおへその下にあるチャクラ、下丹田(かたんでん)のことです。

腹脳ともいうのですが

人間の本当の考える場所は頭ではなく、この腹脳=下丹田にあるのです。

だから想うは頭でおもい、思うはお腹でおもうということです。


お腹は頭と違って他の人の色んな感情や想念を受けない場所なのです。


気を落ち着かせる、気を静めるとはこのお腹に意識を集中させることを言います。

人間は無意識でいるとすぐに気が上がってしまうのです。グッド(上向き矢印)

そして色んな考えを頭の中に入れてしまって

ああでもない、こうでもない、とか

先程の

「何でこんなことをおもってしまうのだろう?」

「この考えは自分の心のどこから湧いて来たのだろう?」


を繰り返しているのです。


頭で考えることが正解と思っている人がほとんどですし、それが常識であると思ってきたことを変えることは難しいのです。

でも、それをしていかないといつまでも苦しいままなのです。

お釈迦様がそれを教えてくれたのに広まらないまま現在まで来てしまいました。

立っているときは足の裏、座っているときはお尻の穴を意識するだけで全然違います。

余計なことは浮かばないようになるし、頭がスッキリする(つまり空になる)ので、直観力が出て来て頭に頼らなくてもよくなってきます。

そうなればしめたものです。指でOK

後は祈りで自分の本心がある宇宙と繋がっていけばいいのです。夜

今まで潜在能力のほんの数%しか出せなかったのが奥の方から智慧が出て来るのです。

「自分の中にこんな素晴らしい考えがあったのか?」

と嬉しくなります。ぴかぴか(新しい)電球わーい(嬉しい顔)
 

是非、体感してください。
 

もう他のもの、他の人に頼ることはないのです。
 

自分の中から答えが出せるのです。
 

自立とは自分の中から答えを出すことなのです。わーい(嬉しい顔)


 

外部からの援助は・・・・

  
  

外部からの援助は人間を弱くする。自らの手で自らを励まし、何事にも屈することなく、勇気づけようとする精神こそ尊いものである。

人の為によかれと思って援助の手を差しのべる時は、余程の読みが必要である。

相手の自立の気持ちを失わせるようであっては、かえって援助がマイナスとなって働いてしまうからである。

人生は自分の手によってしか開けないものである、ということをよく知ることである。

 


      

             日々の指針  西園寺昌美



  

2009年7月17日 (金)

如是我聞

  
1.守護霊さん守護神さんに願っていれば、危ないところは必ず逃れられます。

わざわざこうなさい、というような導きでなく、自然に危険をさけられるのです。

また思いもかけぬ、こんな智恵があったのか、というような言葉が出てきます。




.霊的に見えたって聞えたって感じたって、そんなの何にもならない。

そんなの何にもならない。

それより何事何ものにも把われなくなる、ということにいつもいつもしておくことです。



  


              五井昌久


  

今日響いた指針です。

  
あなたは自分の意見を何もいう必要はない。
  
自分を目立たせようとする必要もない。
 
自分の存在を主張する必要もない。
 
あなたはただ黙ってそこにいればよい。
 
いるだけで、人の話に心から耳を傾け、心から感動してあげればよい。
 
ただそれだけでよい。
 
人は人の話を心から聞いてくれる人のまわりに集ってくるからである。

 
    


        日々の指針  西園寺昌美


  

2009年7月16日 (木)

今、目の前で起こっていることは

    
今、私たちの目の前で起こっていることは、過去、過去世の現われなのです。

過去世は潜在意識の世界でもあるのです。

これを幽界(想いの世界)といいます。
 

私たちは肉体界しかないと思っていますが

肉体界→幽界→霊界→神界(天国) と霊なる世界に同時に生きているのです。

アセンション(次元上昇)には、神界が肉体界に降りて来るのですが
 

神界→霊界→幽界→肉体界
 

肉体界に来る前に幽界が汚れに汚れまくっているのです。げっそり

私たちがマイナスの想いを長い年月の間に溜めてしまったのです。

だから、ここを掃除しないと、浄化しないと3次元から4次元へのシフトはありえないのです。

アセンションどころか自分の運命も悲惨です。


でも、霊なる世界を浄化出来のは人間には出来るはずもありません。


だから守護霊さま、守護神さまが必要なのです。

私たちは自分の力で今の現状をどうにかしようとしますが

幽界を綺麗にしないと無理なのです。

現状は変わらないのです。

ではどうしたらいいのか?

個人のことも人類のことも守護霊様、守護神様に感謝とお願いをすればいいのです。

守護霊、守護神がたくさん働いてくださると大難が小さな難になったり難が現われる前に消えてしまいます。

感謝は光なので、感謝すればするほど、意識を向ければ向けるほど守護霊さんは力を得て早く消えるのです。


人間が幸せになるにはこれしかないのです。



だから祈りは人間を幸せにするんですね。わーい(嬉しい顔)


目の前のどうしようもないことは守護霊様、守護神様におまかせして

祈りながら、私たちは日常生活の普通のことを一生懸命にしていればいいのです。




 
世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます



無限なる愛

無限なる調和

無限なる平和
 



  

守護霊さまがあなたに伝えたいこと

  
あなたの長い間にわたる苦しみは私にはわかっている。
 
あなたの悲しみや痛みも私にはすべてわかっている。
 
そして更に今あなたの上に投げかけられている不安恐怖、今のあなたの立場ではどうしようもないのもわかっている。
 
私はいつでもあなたの心の叫びを聞き、訴えを聞き、その問題解決が一刻も早からんことを願い奔走しているのである。
 
だがあなたはこの私の心を知ってか知らないでか、常に自分自身の肉体の力でのりこえようともがいている。
 
だがよく聞いて欲しい、もはや肉体界でトラブルが現われはじめたということは、もう何年も、いや何千年も前に幽界で現れていたことを。

幽界で浄めることが全くできなかったが為に、この肉体界に現れはじめたのであるということを。

そのためにはまず幽界を浄め去るのが先決である。

それが出来るのはこの私である。

霊なる力で、霊なる光で、幽界を浄めれば、自ずと肉体界のすべてのトラブルは自然に解決されるものである。

私に頼りなさい。私を信じなさい。あなたが夢をみているその時ですら、私は闇を光に変える働きをあなたの為にしているのです。

あなたはあなた一人で生くるに非ず、私の生命と共にあって生くるなり。


  





   守護霊守護神に代わってあなたに語る  西園寺昌美




  

人はおくゆかしい人が好きなのです♪

   
人は奥ゆかしい人が好きです。

心の中にあったか~いものを持っているのにそれを出そうとしない。

色んなことを知っているのにそれを人に知らせようともしない。

そんな人は人を引きつけます。

魅力のある人とはそんな人なのです。

自分を引いているからこそ人は引かれる、惹かれる、魅かれる、光れるのです。

反対に

自分を出そうとしている人は打たれます。

“出る杭は打たれる” のことわざにあるように自分を出そうとする人は嫌われるのです。


う先生のCDを聴いていると

「丹田(たんでん)奥深く光輝け!」とあります。

これはどういうことかといいますと

天から宇宙からのエネルギーが頭のてっぺんに入って来ます。

↓ それを身体の中心である下丹田(へそ下3.5センチ)で横━に流していくのですが自分が後ろ(つまり奥)に下がっていかないとプラスのエネルギーにはならないのです。


下丹田から後ろ→奥に引くとそこに光輝いている本当の自分がいるのです。

奥に居る本当の自分に逢うとは神さま(守護霊)と一体となるということなのです。

自分と神さまが一体となって初めて良いエネルギーが出てくるのです。

 一体となったエネルギーはここで前に出てくるのです ←

縦 ┃ 後(奥) → 前  ←

形に現わすと 十 になります。

これが本当の十字架の意味です。

プラス + も同じです。

つまり自分が謙虚になって奥へ奥へと入っていかないと自分の出しているエネルギーは本物ではないのです。

肉体という自分から意識を外して、自分という枠から出て自分の心の奥深く入って行って、初めてまともなエネルギーが出て来るのです。
 

おくゆかしい、謙虚な人は自然とそれが出来ているんですね わーい(嬉しい顔)  ぴかぴか(新しい)



  
  

  

気功サロンへ来られませんか?

        
前回の6月の気功サロンには、日記を読んで頂いている人が、なんと名古屋から大阪に来て下さいました。

そして一緒に動功(ストレッチ)をして、印を組んで、スッキリして帰られました。

その後、気功セミナーにも参加されてう先生の講演を聴かれました。
 

大変満足されたそうです わーい(嬉しい顔)


そして地元大阪からも私と同い年の女性も参加されて真理の話をしたり楽しい時間を過ごしました♪


みなさんも調和波動気功を一緒に学びませんか?

奥が深いけど、とっても楽しいですよ わーい(嬉しい顔)



 

気功ってなに?

ヨガみたいなもの?

太極拳?

よくわかりませんよね(笑)


  
気功とは何ですか?

幽気、霊気、神気の気の働きであり、神様の働きである。

日本語の「気を付けて」は英語で「Good bye」=「God by you」であり、スペイン語で「Adio’s 」の dio’s は神の意味である。


「気」とは神の意味である。

                  「無限なる癒し」う寿明著より



気とはエネルギーのことです。

目にみえない自分の発しているエネルギー を整えることが健康になるメソッド(方法)なのです。

病気とは気が病んだ状態なのです。

そして病気は人に治してもらうものではなく自分で気を整えていくものなのです。

これを波動調整といいます。



本当の健康とは、肉体と精神のバランスが整ったときの状態です。


身体が固くなると気持ちまでかたくなになるのです。

身体を柔らかくしたり、エネルギーを流すコツがわかるとスッキリ爽やかになります。

エネルギーがスッキリすると物事を前向きにとらえられるようになるのです。

気功サロンに来て、心身ともに健康になりませんか?
 



7月23日(木)13時30分~19時

8月 8日(土)13時30分~19時  8月は土曜日です耳




      カリキュラムの内容  
  
 
    ① 呼吸法(気持ちを落ち着かせる為)
    ② ストレッチ(心と身体を柔軟にする)
    ③ 姿勢を正す(気を通りやすくする)
    ④ 一日七回感謝する(プラス思考)
    ⑤ 全てのものとの調和(感謝出来るようになる)
    ⑥ 身体の力を抜く(感情のコントロールが出来る)
    ⑦ 明るく朗らかに穏やかなる(パワフルになる)


この7つの中からいくつかを体験していただきます。

   
この時間帯の間のお好きな時間にお越し下さいね。

 

場所:浪速区民センター 第4会議室
大阪市浪速区稲荷2丁目4-3
電話 06-6568-2171
地下鉄千日前線桜川駅より徒歩3分
 


http://osakacommunity.jp/naniwa/index.html
 

参加費:500円

気功ってどんなものかな?と思っても、
なかなかレッスンにくるのは敷居が高い、
という方、是非気功サロンにお越し下さい
オリエンタルウインドの講師がわかりやすくご説明いたしますよ (女性2名男性2名)

  (●^o^●)




参加を希望の人は私(グッドムーン)にご連絡をください♪

080-1444-0018


調和波動気功とは?

http://homepage2.nifty.com/hmwave_goldendoor/


 健康になる気功教室in 大阪 (気功のことがわかりますよ)

http://orientalwind.info/


そして、オーラ・オーラもよろしくお願いします。

http://auraaura7.com/





 

2009年7月15日 (水)

気にしない気にしない

   
「気にしない気にしない」 は一休さんの口ぐせ?でした。

そしてその後は

「一休み一休み」 つまり自分のことを言っていたんですね。わーい(嬉しい顔)

なぜ一休さんはどんなことも気にしなかったか?


私たちは特に他の人の自分へ評価が気になります。


「あの人は自分をどう想っているのだろうか?」

「変な奴、悪い奴、バカな奴だと想われていないだろうか?」

「仕事が出来ないと想われていないか?」

「嫌われているんじゃないか?」


一休さんはこのような普通の人だったら想うようなことをまったく思わなかったのです。

それは真理を知っていたからです。

その真理とは?

「人はみな自分の本心を現わしていない、本当のその人は心のずっと奥に居て今は全然違う人がそこに居るんだ」

ということです。

みんな自分の本心ではなく、他の人が想っていることが移ってきてそれが自分だと想ってしゃべっているということなのです。


何度も書きますが想いとは相手の心のことです。


集合意識が自分の考えだと想ってしまっています。


自分の心、つまり本心ではないのです。

だから相手の人にどう想われようと、どんなにひどいことを言われようと気にすることはないのです。

幼子がお母さんに

「あれ買って~」とひっくり返って駄々をこねているのと同じです。

お母さんは

「またいつものことが始まった」 と笑って見ています。

そこに波長を合わせていないのです。

でも人間は感情にすぐに合わせます。

人間はそれほど幼いのです。

油断していると簡単に相手の人のエネルギーを受けて憑依するのです。

今、肉体界は幽界(想いの世界)になっているそうです。

感情で溢れかえっているのです。

ほとんどの人は憑依しているのです。

だから感情に波長を合わせたり、相手にしてはいけないのです。


そのことがわかると相手の人の言うことが気にならなくなります。


相手の人の感情に振り回されなくなります。

一休さんは真理を知っていた。
 

私たちも真理を知ると同じ境地になれるのです。わーい(嬉しい顔)



 

  

観光地になりましょう

    
先日の気功セミナーでう先生は

「みなさんは外のどこに行くよりも家に居る方が楽でしょ」 とおっしゃっていました。

その通りなのです。

日本は地球のどの地域より波動(エネルギー)は良いのですが、人間のマイナス想念によってかなりしんどくなって来ています。

観光地と言われる場所は文字通り光を観に行く地域のことです。

つまりその場所は光輝いていたのです。ぴかぴか(新しい)

悟った覚者や役の行者が居た地域は、光がたくさん降りてそこだけ波動、つまり次元が違ったのです。

そこはエネルギーが光って流れている場所なので滝の側に居るように爽やかな気持ちにさせてくれたのです。ぴかぴか(新しい)

昔は磁場の高い場所(観光地)がたくさんあったのです。

でも、世界遺産になった場所もただの地域になりつつあります。

名所旧跡であっても波動は普通のところと変わりがなくなってきました。

一方、ハーモニーの人たち(気功仲間)は毎日一生懸命に祈っています。

考えそうになったりマイナスをつかみそうになったら祈りに切り替えているのです。

一番祈っている場所は、たいがいの人は家です。

すると家にはたくさん光が降りているので波動が善くなっているのです。

私も自分の部屋のある場所に居ると癒されます。

自分の創った磁場で自分が癒されているのです。

私だけでなく家族や同じマンションの人たちもその波動を浴びています。

だからみなさん明るくて穏やかです。ぴかぴか(新しい)わーい(嬉しい顔)

手前みそではなく、祈っている場所は波動が善くなるのです。

mixiの人で祈っている人は、いつの間にか家が快適な観光地になっていたことに気づくときが来るかもしれませんよ。わーい(嬉しい顔)

祈りとはそれほど素晴らしい環境を創るのです。

そして、自分が発したプラスのエネルギーが同じプラスのものと共鳴するのです。

磁場が出来るまでは少し時間はかかります。

でも確実に素晴らしい磁場が出来ようとしているのです。

みなさ~ん是非、あなただけの観光地を創ってくださいね わーい(嬉しい顔)
  

きっと素晴らしい奇跡が起こりますよ 指でOK手(チョキ)


  

  

2009年7月14日 (火)

守護霊さまに頼ろう!

    
守護霊とは人間が宇宙(本心)と繋がるために宇宙神からつかわされた先祖の悟った霊のことです。

自分も何回、何百、何万回も輪廻転生しているので守護霊とは自分自身でもあるのです。


だから守護霊に頼るとは自分に頼ることでもあるのです。

 



その守護霊がどれだけすごく素晴らしいかというとまず、これから私たちに起こる未来のことがすべてわかっています。

そして守護霊は一人の人間に3人付いています。

役割の大きい人(大統領、社長、指導者)にはもっとたくさんの守護霊が付いていることもあります。

そして人間が岐路、危機、転機に立たされた時、上からメッセージを送ってくれるのです。

3人の守護霊の中には仕事に関してあらゆる経験を積んだ素晴らしい霊がいるのです。

その守護霊さんはどの仕事に就いたらいいか?とか

どんなアイデアを出したらいいか?

どうすれば仕事が上手くいくかがわかっています。

キリストやお釈迦様が後ろに付いてくださっていると思えばいいのです。

守護霊さまはどんなにすぐれた地球上のコンサルタントよりどれだけ有名な指導者よりも優れているのです。

それは3次元とは違う高い次元におられるからです。

それなのに人間は3次元の人たちを頼ろうとする。

天地を貫いていない迷っている人に相談しているのです。

気を沈めて守護霊さんに

「これから私はどうしたらいいのか、どうか教えてください」とお願いすると必ず応えてくれます。

ある人を通してヒントをくださったり、自然と行きたくなったところにあなたにとって大切な人が現われたり、絶大な応援が入るのです。


こんな心強い味方はいないのです。

守護霊さんとは人間を守るためにおられるのです。

だから意識を向けていれば喜んで教えてくださるのです。

世界平和の祈りの中に守護霊さまと守護神さまへの感謝があるのはそういうことです。

感謝は光なので守護霊さまと通じやすくなるのです。

守護神さまとは守護霊を司っておられる神さまです。

守護霊さまよりももっと霊位の高い人?たちです。

守護神さまに関してはまた書いていきますね。わーい(嬉しい顔) ペン


  

    

天地を貫く光の柱

   
mixiから気功サロンに来られて、気功セミナーに出席されて、今現在う先生のレッスンを受けておられる人からメールで質問を受けました。

「印を組むときに鼻で吸って鼻で吐くのですか?」

でした。

印とは宇宙と共鳴し、自分の本心と一体になるためにする身体を使ったある動きをいうのです。


mixiの中にも何人かの人はすでに組んでいらっしゃいます。


その質問の答えは


鼻呼吸でいいのです。


ただし、舌先を上顎につけてください ( でないと口が開いて憂波動=マイナスのエネルギーと共鳴します )


気を沈めるために下丹田(かたんでん)のあるへそ下3.5センチのところを意識してください。

気が鎮まった状態でないと印を組んでもエネルギーが効率よく流れにくいのです。


 

それと補足として次のことを書きました。


頭の上に白一文字、足の下に白一文字、下丹田に白一文字をイメージしてください。

そして天地を貫く光の柱の中に入るのです。ぴかぴか(新しい)

このことはう先生の本の中にあるCDのレッスンでう先生が言っておられる言葉です。


頭の上に白一文字、足の下に白一文字、下丹田に白一文字をイメージすると三という字になります。

そこに光の柱を貫くと王という字、または主になるのです。

十字架の十は縦 ┃ のエネルギーと 横 ━ のエネルギーがバランスよく流れている状態です。

人間が最もバランスが取れた状態なのです。

キリストはこの縦横の最高のバランスを現わした人だったのです。

プラスも十字架と同じ意味です。

だから国を司る王も天(一)と地(一)を貫いた十字の状態でないと、本当は国を治めるなんて出来ないのです。

今、国を治めている人がこのような状態でないから世の中がおかしくなっているのです。げっそり

印を組む時にこれらのことをイメージするとキリストあるいはそれ以上の次元に行くことが出来るのです。

自分が多次元にいくということはとてつもない光が降りているのです。ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

するとその光は━に拡がって地球を浄化します。

早くアセンション(次元上昇)が起こるのはこのような高い意識の人が現われるということです。

たくさんの人が祈り、印を組んでくださったらいいなぁと思っています。わーい(嬉しい顔)




  

肉体から意識を外す

  
みなさんは色んなことを考え、悩み、迷っています。

問題を解決することが大切だと思っています。

解決しないとスッキリしない

解決することが一番大事だと思っています。

でもね、問題は考えたら解決するのではないのです。

人生は映画を上映しているのと同じなのです。

結果は必ずハッピーエンドになるに決まっているのです。

なぜなら私たちは創造主で完璧な存在だから無限なる成功しかないのです。

じゃあなんで早く成功しないか?

病気とかが治らないか?

仕事が上手くいかないのか?

思い通りにいかないのか?

というと想いが邪魔をしているのです。

絶対に大丈夫だと信じていればいいのに

ああだ、こうだ、大丈夫だろうか?

ダメなんじゃないか?

心配だ!

私たちは創造主なので想った通りになるのです。

つまり疑いを挟んだ通りになるのです。

疑ったぶんだけ成就しないのです。

幸せにはならないのです。

映画はいくつかのプロセスを経てハッピーエンドにになろうとしています。

経験することが私たちの魂を成長させるからです。

だから病気にもなります、事業にも失敗します。

でも最後には神さまが善いようになるように、しあわせになるようにされているのです。

なのにマイナスの想念エネルギーを入れてストップをかけているのです。

ブレーキを踏んでいるのです。

考えるということはマイナスをつかんでしまうのでブレーキをかけたことになります。

だから余計なことを考えなければ自然と上手くいくのです。


果報(かほう)は寝て待て!


のことわざは

考えないで寝ていろ!

そうすれば上手く行くんだ

ということなのです。

お釈迦様の 空 も同じことです。

キリストの

「幼子のようになりなさい」

も、幼い子どもは余計なことを考えないからです。

人間は自分で自分の首を絞めているんです げっそり


だから考えない努力が必要なのです。

私たちは寝ているときは考えていません。

肉体から意識が外れているからです。

肉体から意識が外れるとどんな苦しみも悲しみも無くなるのです。


悩み、迷い、苦しみ、悲しみが無いとマイナスをつかむことはないのです。

立っているときは足の裏を意識してください。

座っているときはお尻の穴

これで肉体から意識が外れ、マイナスの想念、マイナスの集合意識を受けなくなります。

後は、プラスのエネルギーをココロの中に入れて行くだけです。

それが祈りなのです。

すっごくシンプルでしょ わーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)



肉体から意識を外す

余計なこと(マイナス)を考えなくなる

プラスのエネルギーで一杯にする


これが宇宙法則に乗るということです。


宇宙はプラスの愛と調和と平和のエネルギーで溢れているのですぴかぴか(新しい)





世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます



無限なる愛

無限なる調和

無限なる平和
 


光明思想徹底行も並行してすると効果抜群です  
指でOK  わーい(嬉しい顔)

 



  

2009年7月13日 (月)

調和波動気功法とは?



「平常心を保っていないと、いい判断、いい動作はできない。だから私の役割は選手の不安を取り除き、勇気を与えて試合に送り出すことなんです」

鹿島アントラーズ監督がそう語っていました。(日経新聞)

不安とはなんでしょう?

はっきりとこれだとわかるものもあれば漠然とした不安もあります。

ハッキリとしていれば対処の仕方もあるけれど突然襲って来る不安はどうしようもないと思ってしまいます。

でもそこに(マイナスのエネルギー)に合わせないでプラスの波長に合わす方法があるのです。

それは

流す、はずす、消す

なのです。


エネルギーを溜めずにサラサラと流す

マイナスのエネルギーに合わさずに外していく

有限のマイナスエネルギーを消して無限のプラスのエネルギーに変えていく

これが調和波動気功法なのです。
 

http://homepage2.nifty.com/hmwave_goldendoor/


 

宇宙からの波動

  
お金が無くても生きて行ける世の中になっていきます。

でも今すぐではない

それまでの気持ちのコントロールが難しいでしょうね。

今、宇宙からの波動が細かく穏やかになってきています。

感情が消えて行っているのです。

でも感情で生きて来た人は戸惑うのです。

お金への執着、欲望への執着が強い人たちです。

自分と波長が合わないからです。

執着を捨てる、自分という我を捨てる、欲望を捨てないと逆に生きて行きにくい時代にもなるのです。

今くらい自分の心のメンテナンスが必要な時はないでしょうね。
 

だからこそ肉体意識から宇宙意識へのシフトが必要なのです。


そのために祈りがあるのです。
 



世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)




  

お金が無くなる日

   
私がアセンション(次元上昇)に向けて楽しみにしているのは、お金が無くなるということです。

なぜかというと我が家にはほとんどお金がありませぇ~ん 涙

半ばやけくそでお金なんてなくなってしまえばいいんだと思っているのです。わーい(嬉しい顔)

まぁそれは冗談だとしても、かなり近い将来お金が無くなります。

老後の心配も将来の不安も無くなるのです。

なぜ、無くなるかというとアセンションというのは人間がまともな精神になるということです。

精神的に本当の大人になるということなのです。

それは感情を超えることを意味します。

感情をコントロールできるようになるのです。

お金はなんのためにあるのか?

それは感情を処理するためなのです。

感情とお金の勘定は同意語なのです。

感情=勘定

人間が感情的でなくなったとき勘定(お金)の役割は終わるのです。

金星や地球よりも進化した星にはお金は存在しません。

必要がないからです。

お金はすぐに無くなるのか?

すぐではありません。

まず、物々交換の時代がやって来ます。

世の中が不況になり金融業界、製造業、サービス業、色んな生業(なりわい)が破たんしてたくさんの人のお金が無くなります。

最初はやむなくお金の代わりに物を交換するのです。

お金が無くなることは感情がなくなることを意味します。

その後は困っている人には余裕のある人が物を与えるようになるのです。

自分さえよければいいという欲という感情が無くなるのです。

損得勘定がなくなって愛の行為が始まります。

感情(勘定)を超えた素晴らしい時代がやって来るのです。わーい(嬉しい顔)

アセンションとはお金が無くなると同時に愛の時代がやって来るのです。

今、お金が無くて、あるいは足りないと思って心配している人がたくさん居ます。

今、お金を稼ぐことは大切です。

生活をちゃんとしていくことは大事なことです。

でも先のこと、将来のことは不安に想わないでください。
  

お金の代わりに愛の時代がやって来ますから・・・・。



  
  

人間は一つになれる

  
人間は、本来、どんな人に対してでも、一つになれる。

その為には、己(おのれ)というもの、我というものを自分の枠からはずさなければならない。

そうすることによって、はじめて相手の人の心が手にとるごとく、自然に読みとれるようになれる。

他の人の心がわかった時、はじめて本当の自分を知ることが出来る。


   

          西園寺昌美  日々の指針から


  

汝の敵は・・・・

    

「汝の敵は汝の内の在り」

あなたの敵はあなたの外に存在しているものではない。

あなた自身の想いである。

憎い人、嫌いな人、見れば鳥肌の立つ程いやな人などは、自分のすぐ身近かに存在しているものだ。

われわれは、われわれの心をくもらし、傷つけ痛めつけている相手は、すぐそばにいる彼らに相違ないと思いこんでいる。

が、本当は、自分の心の中に、憎しみや嫉妬の想いが渦巻き、それが外に反映し、あたかも鏡のように、自分の想いがまわりの人に写っているにすぎないのである。

だから職場から逃げても、家庭を飛び出しても、他に救いを求めてみても、自分の心が変わらない限り、つねに自分のまわりには憎い人、嫌な人がついてまわるであろう。


   

            日々の指針   西園寺昌美




 
 

 


すごい厳しい文章ですよね ふらふら
 

そんなことわかっている、だけど自分のココロをどうしようもないんだと誰もが思っているでしょう。

自分のココロを綺麗にすれば外に写っているものも綺麗になるのです。

自分のココロが愛で充たされていれば、外の状況が悲惨であったとしてもその状況は変わってくるのです。

それが奇跡と呼ばれることなのです。

そのためには自分のココロをいつも愛で満たしていればいいのです。

自分の波動、エネルギーをプラスで一杯にしていればいいのです。

答えはすごくシンプルなんですね。わーい(嬉しい顔)指でOK

祈っているとココロがプラスのエネルギーで一杯になります。

愛深くなっていきます。ハート達(複数ハート)

だって世界(宇宙)人類(宇宙のすべての生き物たち)の平和を祈っているなんて最高の徳を積んでいることになるのです。わーい(嬉しい顔)

素晴らしいエネルギー体にならないはずがないのです。ぴかぴか(新しい)

 

世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます




    

2009年7月12日 (日)

死んだ人に会える

    
今、地球は3次元にありますが、日本のある地点はもう4次元になっています。

だけどまだ3次元の前半の地点もあるのです。

これから地球は4次元になってそれからより高い次元へとシフトして行くのですがそれは何を意味するか?というと死後の世界と繋がることでもあるのです。

数年前に よみがえり という映画がありましたがそれには死んだ人が3次元に還ってくるというものでした。

それが現実となります。

死んだ人が生きていることがわかるようになるのです。

だから死が怖いものでなくなるのです。

3次元の終わりは4次元の始まりでもあるわけです。

今の次元に関係なく祈っている人は次元を超えているのです。

宇宙と繋がって4次元より上の次元にも行けるのです。

それが時空を超えるということなんですね♪

そのためには肉体意識(3次元)から宇宙意識(多次元)へのシフトが必要です。

宇宙意識になるとは宇宙の法則に乗るということなのです。

宇宙の法則に乗る方法があります。

それが調和波動気功法なのです。



待望の調和波動気功法のホームページが出来ました。


是非、ご覧になって下さい。わーい(嬉しい顔)
 


http://homepage2.nifty.com/hmwave_goldendoor/ 



    

あきらめるとあきらかになる

    
だから今のことはあっさりと諦めて

がポイントなのです。

諦めていない状態とは動こうとしている雲を押えてつかまえているのです。

放せば雲は動いて晴れてくるのに自分で雲をつかまえているのです。

だからなかなか善くならない。

諦めると雲を放ちます。

すると晴れて来るのです。

つまり諦めると好転する(明るくなる)のです。

あきらめるとあきらかになる。

あきらめが肝心なんていいますよね。

今起こっていることに執着しない

あきらめて未来を善くするために現在を大切にする。

それには光明思想徹底行なんて最高ですよね♪

宇宙の言霊が7×7=49の中にすべて入っています。

この言葉を唱えるだけで未来は整ってくるのです。わーい(嬉しい顔)





世界人類が平和でありますように

 
無限なる愛

無限なる調和

無限なる平和

無限なる光

無限なる力

無限なる叡智(えいち)


無限なるいのち


世界人類が平和でありますように
 

無限なる幸福(こうふく)

無限なる繁栄

無限なる富(とみ)

無限なる供給

無限なる成功

無限なる能力

無限なる可能性


世界人類が平和でありますように


 

無限なる健康

無限なる快活(かいかつ)

無限なるいやし

無限なる新鮮

無限なるさわやか

無限なる活力

無限なる希望
 

世界人類が平和でありますように


無限なる自由

無限なる創造

無限なるひろがり

無限なる大きさ

無限なる発展

無限なるエネルギー

無限なる感謝
 

世界人類が平和でありますように
 

無限なる喜び

無限なる美

無限なる若さ

無限なる善(ぜん)

無限なるまこと

無限なるきよらか

無限なる正しさ
 

世界人類が平和でありますように
 

無限なる勝利

無限なる勇気

無限なる進歩

無限なる向上

無限なる強さ

無限なる直感

無限なる無邪気


世界人類が平和でありますように

 
無限なるゆるし

無限なる栄光

無限なる気高さ

無限なる威厳

無限なる恵み

無限なる輝き

無限なる包容力




   



過去の結果が現在

     
う先生のCDを聴いていると

過去の結果が現在、未来の原因が現在

だから今が大事なのです。

と流れて来ます。

私が一番好きなフレーズです♪

ここの部分の過去の結果が現在なのですが

私たちは今起こっているのは今だと思っています。

でも今目の前に現われていることは過去の結果なのです。

つまり今、起こっていることが善いことであろうと悪いことであろうとそれは過去が現われて消えて行こうとしているのです。

だから消えて行こうとしているものをつかまえて

「なんとかしたい」
「なんでうまくいかないんだ」
「わかって欲しい」
「結果が欲しい」

は違うのです。

今はどうしようもない

それは過去の結果だから

だから今のことはあっさりと諦めて

未来を善くしていくのです。

未来の原因は現在です。

つまり今を大切にしていれば未来はきっと善くなるのです。

今の自分のココロを穏やかな平和なものにして行けば

未来はそのままの姿で現われるのです。

今、うまく行っていない人

今のことは気にしないで

未来を善くして行きましょう♪ わーい(嬉しい顔)
 手(チョキ)



  

自分


  
宇宙の中に自分がいるのではない

自分の中に宇宙があるんだ!



                  グッドムーン

 

なんのためにやっているか?

     
目に見える世界、つまり3次元を整えるためには目にみえないエネルギーを整えないと現われて来ないのです。


心の中のものが外に現われるのです。

だから心の中が穏やかで平安ならば現われるものも同じものになるのです。

「いつも心が穏やかでいたい」

それは誰もが思っていることでしょう

どうすればそうなれるか?

それは自分の小さな想念をとてつもなく大きく穏やかでどんなことがあっても微動だにしない宇宙に還してしまうことなのです。
 

宇宙の波動は愛・調和・平和な波動なのです。


自分の想念とはマイナスであっても汚れていてもいいのです。

宇宙はみんな受け入れてくれて天で掃除してそして綺麗にして還してくれます。

人間はそれをありがたく受け取ればいいのです。
 

それが本当のありがとうございます なのです。わーい(嬉しい顔)
 

宇宙と繋がると天から頭のてっぺんの百会(ひゃくえ)にエネルギーが縦に入って来ます。

↓ そのエネルギーを人間の身体の中心である下丹田(かたんでん)で受けると今度は横に流れて行くのです。→

縦 ┃ と横 ━ のエネルギーが交差するとプラス 十 に変わるのです。

┃ が先で ━ が後です。

つまり自分が天(宇宙)と繋がらないとプラス(奇跡)は起きないのです。

地球に平和が訪れるのも人間の身体に天からのエネルギーがたくさん降りるようになってからなのです。

そのためにはたくさんの器(人間)が必要なのです。

たくさんの器(人間)とは “空” になった人のことです。

“空”になった人が増えれば増えるほどたくさんの光が降りるようになって早く次元上昇するのです。

2012年なんて決まったわけではないのです。

人間の意識が高ければ高くなれば予言なんて外れてしまうのです。(うれしい誤算ですが)

自分が

ぴかぴか(新しい) 天地を貫く光の柱になる ぴかぴか(新しい)
 

ということはそういうことなのです。



目に見える世界、つまり3次元を整えるためには目にみえないエネルギーを整えないと現われて来ない。


4次元(多次元)を3次元に現わすために

私は調和波動気功をやっています。わーい(嬉しい顔)



  

最下点を意識する

  
気が上がって来ると感情的になります。

感情的になると心が動揺しているので正しい判断なんてとても出来る状態ではないのです。

普段、どうしたら気が上がらないか?というと自分の身体の最下点を意識するのです。

立っているときは足の裏、座っているときはお尻の穴を意識するだけでスーッと気が静まって来ます。

この状態が正常な状態なのです。

この瞬間を点としたら点を線になるように常に最下点を意識し続けてください。

ここにいると余計なことを考えないのです。

マイナスのエネルギーを受けなくなるのです。


   

正しい判断

  
頭はどういう働きをするか?というといろんな人の想念が入ってくるところなのです。

だから頭で考えると悩みます、迷います。

つまり正しい判断が出来なくなるのです。

常に想念が動いているからです。

正しいとは天に止まると書くのです。

上の一は天を現わします。

つまり心が平常心、不動心でなければ正しいことがわからないのです。

頭がごちゃごちゃしていて、色んな人の想念や集合意識が入って来ている状態でどうして冷静でいられるでしょうか?

集合意識とはテレビで悲惨な事件を報道していれば観ている人のマイナス想念のかたまりが宇宙の空間に出来るのです。

インフルエンザで心配、不安になる人が多ければ自分もその想念を受けて同じようになるのです。

みんなが正しい判断が出来ていなくてもその中でたった一人でも気を静めていられる人がいれば、それは人類にとって貴重な存在なのです。

天と地を貫くというのは空になるということです。

お釈迦様の魂があるのと同じです。

このような人がある一定の数に達した時、ものすごい光が天から降りて来て地球上を駆け巡り、地球人類の意識が変わっていくのです。


それがアセンション(次元上昇)するときなのです。


アセンションとは正しい判断が出来る人が現われるということです。


祈って天地を貫いていれば自然と正しい判断が出来るようになります。

それが祈りの素晴らしいところなのです。わーい(嬉しい顔)




世界人類が平和でありますようにぴかぴか(新しい)



   

2009年7月11日 (土)

もったいない!

  
人間は本来持っている力のほんの数%しか出せていない。

よく聴かれる言葉ですがじゃあ後のほとんどの力はどこにあるのか?

それはいつも言っているように

ココロの奥にあるのです。

私たちは肉体界の他にも幽界、霊界、神界にも同時に生きているのです。

苦しみというのは肉体にしか意識が行ってないからで寝ているときは苦しみを感じません。

それは寝ているときは肉体を離れて他の世界に行っているからです。

だったら起きているときも肉体から意識を外していれば苦しみもないのか?

そして意識が神界にあれば、肉体の意識を超えていれば素晴らしい力が発揮出来るのか?

そうなんです、その通りなのです。電球

意識を高いところ、深いところに向けて合わすだけで人間はスーパーマンにもスパイダーマンにだってなれるのです。

でも人間は、

「自分はそんなにたいした者ではありません」

若輩者です、未熟者です、ダメな奴です、と否定しているのです。
 

ほんと自分を卑下している人のなんと多いことか!
 

自分に失礼ですよ、自分を馬鹿にするのは人を見下げるのと同じです。
 

謙虚とは全然違うのです。
 

宇宙、神界、天界、天国、自分の本心のあるところ、自分の潜在意識が100%詰まっているところに意識を合わせないともったいないでしょ。

そんなところどうやって意識を合わせたらいいかわからないよ~ふらふら

大丈夫です、天地を貫く光の柱のエレベーターに乗って宇宙へ行く方法(メソッド)があるのです。

それが祈りであり、印であり、調和波動気功法です。
 

何から始めたらいいかって?

基本は祈りです。

最初は祈りから始めてください。
 



世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます





  

2009年7月10日 (金)

これからの人間の姿とは?

    
わたしたちは色んなことを想います。

そして色んなことを考えます。

想うこと考えることそれが当たり前だと思っています。

でもそれが人間を苦しめてきたのです。

想うとは相手の心であり自分の本心とはかけ離れたものなのです。

何かを想った時点でそれは自分ではないのです。

そして考えることも違うのです。

考えるとは自分と相手を分けて分析をすることなのです。

分けると二元対立を生みます。

対立すると自分を守ろうとするために愛からどんどんと遠ざかっていくのです。



考えることとはマイナスをつかむことなのです。

 

地球に降りて来た聖者は同じことを言っていました。

お釈迦様は 空になれ 頭を空っぽにして何も考えるな!

キリストは 幼子のようになりなさい 天に素直になりなさい!

老子は   無為になせ  何々のためにしようとするな!

どれも人間の浅はかな考えで想ったり行動をしたりするな!

だったのです。

でも、それでも人間は考えること想うことが正しい、善いことだと想っているのです。

考えるな!想うな!

とはただ ボーッと無防備にしていることではないのです。

人間の想念をすべて自分たちの故郷である宇宙に還して、そこから宇宙からの叡智を本心からの直観を頂き直すということなのです。

そのためには宇宙と共鳴することが必要です。

そのために祈りがあるのです。

一日でも何も考えず何も想わずにいてみてください。

幼子がそうですよね わーい(嬉しい顔)

どれだけスッキリ爽やかになるか ぴかぴか(新しい)

何も考えない何も想わないのが人間の本来の姿なのです。

W先生は私に

「考えない努力をしなさい」

とおっしゃいました。

今、そのことが本当によくわかるのです。

これからの人間とは? 考えることのなくなった想うことの無くなった姿なのです。


それはココロとココロで繋がることを意味しているのです。ぴかぴか(新しい)


  
  

宇宙から天の川が降りてきた

   
中国の水墨画に描かれている有名な滝を評して、李白が言ったそうです。


「まるで宇宙から天の川が降りてきたようだ」


すごい表現ですよね ぴかぴか(新しい)

でも那智の滝を見たときにも同じような感覚でした。

このように自然の中には3次元に居ながらも4次元、多次元を体験できる場がたくさんあるのです。

自分が自然と一体宇宙と一体となったとき自分というものが無くなって溶けていく感覚になるんでしょうね。

その場に行かなくても自然と一体宇宙と一体になることが人間にはなれるのです。

それが進化した人間の、いや本来の人の姿なんでしょうね 
わーい(嬉しい顔)指でOK



    

  

真理を識ること

    
私はなんにも悪いことをしていないのに・・・・。

ところが前世においてはそうではなかった

そんな前世でのことなんて覚えてもいないし、責任なんて取れないよ

でも、私たちは今この瞬間だけを生きているのではないのです。

永遠の生命を生きている ということがわからないとずっと苦しみの中で生きていかなければならないのです。

現実から逃げない、今から逃げない、過去のことに責任を持つ、だから今の現実をあきらめる、相手を許す、そして自分を許す

今、私たちの目の前で起こっていることはこの繰り返しなのです。

真理を識ることはとても大切なことなのです。わーい(嬉しい顔)


    

 

相手の人が悪いのではない

    
現われてくるのは、すべて過去世からの因縁で現われてくる。

今の自分はその人になんにもひどいことをしていないけれど、過去世からの想いの中には、相手にひどくしたことがあったわけ。

そうでなければ、相手にひどいことをされるわけがない。

それは因縁因果の法則なんだ。

けれど、それをいつまでも繰り返していたのでは、輪廻転生して、いつまでも争いの波がおさまらないわけです。

いかに自分の立場が悪かろうと、自分の心を乱すことはいけないこと。

相手を傷つけることはいけないこと。

ということがわからないと、本当の世界平和はこの地球に出来ないし、本当の安心立命が得られないのです。




              如是我聞  五井昌久



  

霊能と悟り

   
霊能と悟りとは違う。

霊能力というのはたまたま肉体要素が、前世の霊能力開発の修行によって、そうなっているのであって、その人自身の人格の高さ低さには無関係である。

とかく、霊能があることによって、そうした才能のない人を馬鹿にしたり、自分を優位においたり、自分が悟っている証拠であると誤解してしまう。

霊能と悟りとは違うのだ、ということがわかなければ、その人はなかなか悟れない。



    如是我聞   五井昌久 


  

2009年7月 9日 (木)

大きな船に乗る

    
自分という個我の存在を宇宙というココロの故郷へ還してしまう。

すると小さい肉体だけの自分が宇宙大になってどこまでも拡がっていくのです。

「自分が」と左脳で思った瞬間にすべてのものとの隔たりが出来て、それ以上大きくなることは出来ないのだそうです。

自分を無くして私たちが、・・・に主語を変えてしまうとすべてのものとの垣根が無くなってどこまでも大きく拡がっていくのです。


自分という小さな船がとてつもなく大きな船に乗っていることになるのです。

するとどんなに大きかった不安もいつの間にか消えていることに気づきます。わーい(嬉しい顔)
 

自分や自分の家族、自分の知人だけという小さな枠を超えて人類(宇宙の生き物)すべての幸せを祈るとその瞬間に宇宙との波長が合って宇宙からの無限のエネルギーが入って来るのです。

それが祈りなのです。

祈りとはいのちが活き活きする、命がのりだすという意味なのです。




世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます



  


7は完成を意味する

   
ついこの間七夕があったのですが七夕と言えば7月7日です(当たり前かわーい(嬉しい顔)

でも、この7にすごく深い意味があるのです。

7は宇宙の完成された数字なのです。

地球も宇宙なので地球上でも7が節目になります。

一週間、潮の満ち引き、赤ちゃんの生まれる周期、ラッキーセブン、ウルトラセブン・・・・・・・・

7とは宇宙の無限を意味するのです。

それが証拠にどんな数字でも(割り切れる数字以外)7で割ると同じ数字の繰り返しになるのです。

1428571・・・・・・・・・・

これって奇跡ですよね 夜

そしてもっと奇跡的なことは後数年で地球がまったく新しい星に生まれ変わるということです。

でも、宇宙的にみれば太陽がいつもあるように星が無限にあるように当たり前のことなのです。

地球が進化した星になることは決まっているのです。

でも私たちはそうは想わない。


今の状況でなぜ進化出来るんだ

むしろ退化しているのではないのか?

人間はダメな方向へ行っている



人間の頭で考えるからそう想うのです。


しかし、宇宙的に観ればそうではないのです。


地球はね

今七劫という周期に入っています。

26000年ごとに大浄化されるのですが2012年がその時期なのです。

これまでに何回も浄化されてきたのですが完成までに至らなかった。

それが、今回でやっと完成するのです。

今までに完成されなかったのは、まだ生まれ変わる時期ではなかったからです。
 

愛が本物でなかったからです。

真理が本当にわかっていなかったからです。

 

地球は太陽系で一番遅れた星でした。

意識が低かったのです。

だから戦争があった

だから対立があった

だから神さまは次元上昇を認めなかったのです。
 

意識の高い星にはなれなかったのです。



肉体の自分しかみていないからです。

ダメな自分しか

愚かな人間しか

認めてこなかったからです。






私たちは一人一人が創造主なのです。

私たちは星を創っていけるのです。

そのことがわかるようになるのがアセンションの瞬間なのです。


真理とは我即神也なのです。


わたしたちが創造主なのです。


これがすべてのすべてなのです。
 


 
我即神也  西園寺昌美  白光出版  







追伸・・・・


 我即神也の本を読んでみませんか?

きっと目からウロコですべてのことが腑に落ちてスッキリ爽やかになりますよ ぴかぴか(新しい)

なぜ? 何故? ナゼ? が無くなるのです。

もう本当のことがわかっていい時期に来ているのです。

“準備は整った” ですよね わーい(嬉しい顔)


我即神也  西園寺昌美  白光出版  
 
http://www.byakkopress.ne.jp/4892141224/4892141224.html



  

  

今の環境でいいのだろうか?

  
今、おかれた環境から逃げようとするな。

いやだ、逃げよう、もっといい立場が他にあるに違いない、とあがけばあがく程自分の苦しみも多くなるし、進歩も遅れる。

今おかれた環境、立場より他によい環境、立場は自分にはないのである。

何故なら、神さまが自分に必要があってその環境において下さったものであるからだ。

有難く受けて、そう出来なかったら、いやいやながらでもいい。

しかし、その環境の中にすっかり腰をすえて、一生懸命、誠意をつくして、仕事なら仕事、勉強なら勉強をすることだ。

そうしていると、一番いい生き方が与えられる。

それが環境を生かすということである。

そして、後になって、それが必ず、自分に大きくプラスになり、役立ってくるのである。

役立たないようなことを神さまはさせるわけがない。

あがかず素直に一生懸命にやっていると、神さまのほうで

「よし、この修行は終わった」 とパッと新しい環境、立場へ出してくれる。

 
これは私が実際体験したことである。





            

           如是我聞  五井昌久



  


無くて七癖

  
普段は肝がすわっているのに雷が鳴るとそれまでの落ち着きが信じられないくらい怖がる人がいます。

子どものことが心配で心配でちょっと熱を出したからと

「どうしよう、死んじゃうかもしれない」 と異常に心配し過ぎる人がいます。

周りの人はあれだけの人が雷ごときであんなに怖がるなんてとか、そんなに心配してたらあなたが病気になっちゃうよと思うことでしょう。

でも雷が怖くてたまらない人は前世で雷に打たれて死んでいたのです。

子どものことで異常に心配する人も過去世で5人いた子どもを全員、病気で死なせていたんだそうです。

だから性格とか性癖とかは、一朝一夕に治るものではないのです。

その人にはその人なりの“歴史” があるのです。

私たちは簡単に人を非難します、批判します。

「あの人のこういうところがダメなんだ!」

「あの人のこんなところが嫌いだ!」

「どうしてそんなことが出来ないんだ!」


でもその人にはどうしようもない部分なのです。

今すぐに直るものではないです。

人を見るには今の一部分を見るのではなく、永遠に生き続けている魂で観ないと本当のことはわからないのです。

人の魂は未来永劫何億年も生き続けているのです。

今の肉体で生きた時間は百年だとしても、一瞬に過ぎません。

まばたきしたような時間なのです。

私たちは一瞬を生きるのではなく永遠に生き続けるのです。

だから小さいことに意識を向けることはエネルギーの無駄使いなのです。



    

2009年7月 8日 (水)

滝は時空を超えている

   
なぜ、う先生は私に那智の滝に行くようにおっしゃったのだろう?

そしてその前になぜ、箕面の滝に行きたくなったのだろう?

その謎が解けましたぴかぴか(新しい)電球

昨日、ふっとわかったのですが、滝とは時空を超えた宇宙の存在だったのです。

そこは3次元にあって異次元の世界だったのです。

どういうことかというと私の目の前の滝の水は未来からやって来て今の一瞬をみてそして過去になっていく

未来→現在→過去、でも過去にあったものが現在に現われて未来にも流れているのです。

水は、過去から流れて来ているのか、未来からやって来ているのか?

つまり過去も未来も現在も何もないのです。

過去も未来も現在も一緒にある。

どこにもこだわることはない

そこにとらわれることはないのです。

滝はただ役割として水というエネルギーを流しています。

宇宙の法則に従ってただ流しているだけなのです。

滝が流すことをやめたらどうなるか?

川にも流れず海にも流れて行かず地球という生態系が狂ってしまいます。

でも私たちは想いというエネルギーを流していないのです。

過去のこと今のこと、そして未来のことを憂いて、心配して、ああだ、こうだと言ったり想いを溜めて流していないのです。

想いを溜めるとは高速道路で事故を起こして流れを止めているのと同じです。

あっという間に詰まって大渋滞です ふらふら

大渋滞が続くと宇宙からのエネルギーが流れにくくなります。

それが病気であったり、ストレスになるのです。

病気とは気(エネルギー)が病むと書きます。

だから滝のようになってすべてのこと(想い)を流すことが大切なのです。

 
想いを流すには大元の宇宙にすべてを還せばいいのです。


それが祈りなんですね。



世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)



  

  
  

足を鍛えよう♪

   
先日ありました同窓会に83歳になられた恩師に来ていただきました。
 
ご高齢にもかかわらず、記憶もしゃべり方もしっかりされていてみんなはただ驚くばかりでした。

ただ足元がおぼつかなかったのです。

地面を擦るように歩いておられました。

そうなんです、人間は足から衰えるのです。

なぜ足からなのか?

それはマイナスのエネルギーを一番受ける部位だからです。

人間の発したマイナスの言霊やエネルギーなどの想いは重たいのでだいたい人間の腰から下のあたりに漂っているのです。


だから人ごみに行くと足が疲れるのです ふらふら

疲れるというのは人のエネルギーを受けてもらうことをいうのです。

疲れるとはとりつかれるという意味なんだそうです。

疲れた足はメンテナンスをしないとその疲れはどんどんと溜まっていくのです。

そして衰えていく・・・・。

森光子さんが89歳で舞台をまだ続けられるのは、毎日スクワットをしているからなんですね。

足を鍛えることはそれくらい大切なことなのです。わーい(嬉しい顔)

みなさんも若いから?と言って安心しないでスクワットをしてみてください。

足の疲れが取れてスーッと楽になって来ますよ。ぴかぴか(新しい)指でOK

足の付け根(足と胴体の間)を手でもみほぐしてあげるのも効果的です。

足さんいつもありがとうと感謝しながら揉んでいくと早く回復していきますよ。


人からマッサージを受ける必要はありません。


自分の身体は自分でしか癒せないのです。


  

  

2009年7月 7日 (火)

見せるココロ

  
見せる心が一番いやらしい。

私は善人です、私は愛深いんです、と見せられてごらん。

糞を見せられているようでいやになってしまう。

私の中には、高慢というものもなければ卑下慢もない。

素直に裸の心でそのまま生きればいい。

みんな神さまにやらせて頂いて有難いなァ、私がやるんじゃないんだ、

みんな神さまがやって下さるんだ、有難いな、という生き方を失わず、常にそこから出発していればその人には進歩のみあって、後退とか停滞とかはない。


 


                 如是我聞    五井昌久




  

 感想
 

自分が今していることを何ら人に知らしめることはないと思う。

じゃあ、今、ここでしていることはなんなんだというと自分がしているという感覚がないのです。

自分はただ器となってただキーボードをたたいているだけ 、役割を果たしているだけ・・・。

自分の我を出して

「私はこんなことをしています」 とアピールをしたらそのいやらしいエネルギーは宇宙を駆け巡ってしまう。

自分がしていることが結果的に人に知られるか、知られないかだけなのです。

自分の我を出さないことが一番大切だと思います。


   

審神(さにわ)

    
いろんな想念(雑念)が浮かんで来た時に

「あっこんなことを考えているのは自分じゃない」とわかることが

審神(さにわ)といいます。

神(つまり本心)から来ているか幽界(迷いの世界)からなのか?を審判することです。

すっきり爽やかになるとこれが出来るようになるのです。

こうなればしめたものです。指でOK

こうなって初めて楽になれるのです。 わーい(嬉しい顔)

祈っていたら自然とそうなるんですよ 
わーい(嬉しい顔)



世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます





  

人の考えていることはわかる必要はない!

  
う先生は

「相手の人の考えていることがわかることではなく、相手の本心が何を望んでいるのかがわかるようになることが大切です」

とおっしゃいました。

私たちは、関わった人が今、何を考えているのか?

何を想っているのか?

私のことをどう想っているのか?


を知りたがります。

知ろうとします。


でもその人が今想っていることとはその人の本心ではないのです。

想うとは相手の心と書きます。

つまりその人が想っていることとはその人の本心ではない、まったく違う人の想念が入って来たものなのです。


マイナスの集合意識もたくさん入って来ます。

縁のある人の想いも移って来ます。


だからその人の言っていることは本心ではありません。

その人の考えていることも想っていることも本心ではありません。


あなたに対する態度も本心ではありません。

あなたのことが好きなのか?嫌いなのか?

もその人の本心ではないのです。
 

本心ではないものを
 

誰かの考えに惑わされているその人の考えをつかまえて
 

ああだ、こうだ

あの人は自分のことをこう想っている

こう想われてしまっている

と考えを巡らせても何の意味もないのです。


だから


「人の言っていること、考えていることを気にしないようにしましょう」


「とらわれないようにしましょう」

「人の考えを探らないようにしましょう」


「表面に現われているその人が本当のその人ではないことを信じましょう」


「その人の悪い面が出てきたら、今悪いものが出たんだからこれから善くなるんだとその人の天命を祈って差し上げましょう」


「どれだけひどいことを言われてもそれはその人の考えではないし、本心でもない、その人はマイナスの想念に今、とわわれてしまっているんだと許してあげましょう」



そうすると人がどう想っているか?にとらわれなくなります。

どうでもよくなってくるのです。


人間どうしがココロとココロで繋がってテレパシーで話せるようになるまではもう少し時間がかかります。

本心と本心が繋がるまではあと数年(2012年まで)かかるのです。


それまではマイナス想念とマイナスの想念が繋がってしまっているのです。

相手の考えを知ろうとするのはそういうことなのです。


だから


人の考えていることはわかる必要はない!


のです。 
わーい(嬉しい顔)




  

2009年7月 6日 (月)

怒っている人に対するには?

   
最近、怒っている人が増えているように思います。

以前は自分が怒られたり、怒鳴られたりすると

どうしていいのかオロオロしていました。

そこから逃げ出したい

その怒りを静めたい

言い訳をしてなんとかしたい

又は、理不尽な怒りであれば反発して相手をやっつけてやりたいと思ったこともありました。

でも、どれも違うのです。

怒りは自分に責任があるのではなく、怒っているその人の問題なのです。

怒りをどうコントロールするかはその人自身がすることなのです。

自分が出しているエネルギーは自分で責任を持たなければならないのです。

もし自分に落ち度があれば素直に謝ることです。

そしてこれから気をつければいいのです。

その後もその人が怒っていたらそれはもうあなたには関係ないのです。

感情的に怒っている人は自分で自分の心と身体を痛めつけています。

そのつけは自分に還って来るのです。

怒りの感情は暴飲暴食よりも身体を痛めるそうです。

その感情の中にあなたが入ってしまうとその人と同じ状態になります。

心臓がパクパクしてきて気が上がって来るのです。

もしあなたの前に怒っている人が現われたら立っているときは足の裏、座っているときはお尻の穴を意識してみてください。

相手の人は気が上にあります。

あなたは下にあるので波長が合わないのです。

すると相手の人は波動が合わないので合わしてしまうよりもずっと早く怒りが収まってしまうのです。

騙されたと思ってやってみてください。わーい(嬉しい顔)

思わぬ効果にびっくりしますよ 指でOK



   

健・美・食の会へのいざない

    

今回の気功セミナーは健・美・食の会です。

健康であること

美しくあること

美味しく食事が出来ること

この3つは繋がっています。

2012年にアセンション(次元上昇)すると人間は歳をとらなくなるそうです。
 

それは時空を超えるからなんですね。


ハーモニー(気功仲間)の人たちはほんとみんな若いのです。


見た目だけでなくエネルギーがサラサラと流れているからなのです。



40代なのに血管年齢が20代と診断されたり、70代なのに40歳に見られた人が居るのです。


 
セミナーに来るとその秘訣がわかるかもしれませんよ わーい(嬉しい顔)





             
 

★日時 7月12日(日) 

12:00~13:30 会食

14:00~  う先生講演

★ 大成閣(中華料理)06-6271-5238(禁酒・禁煙)

★ 会費 8000円(小学生4~6年生4000円)


参加したい人はご遠慮なくグッドムーンにメッセージくださいね 
わーい(嬉しい顔)指でOK


携帯 080-1444-0018



   

如是我聞

 
  
1.悪いことはすべて引き受けよう、という心でいれば楽なものだ。

逃げよう逃げようとするから、苦しんだり悩んだりする。


1.人生指導のポイントは、相手の長所、いい点を出してあげることです。


1.霊的に見えたって聞えたって感じたって、そんなの何にもならない。

それより何事何ものにも把われなくなる、ということをいつもいつもしておくことです。
 


1.神さまは成功、失敗を問題にするのではない、その器がいかに一生懸命やるかやらないかを問われるのである。

 

1.どうしたらつまらぬことに神経を使わなくてすむようになるか。

それには大空をいつも仰ぐことである。そうすれば心がひろく、明るくなる。

 


                
                    五井昌久




  

2009年7月 5日 (日)

人間と人の違い

   
人間というのは、人と動物の間という意味ですよ。

それで人間というのです。

本当は人間じゃなくて人なんです。

人とは霊の止まる所、霊止(ひと)であって、人間が脱皮して、完全な人になっていくわけです。


 

  悠々とした生き方 五井昌久 白光出版


  

天が喜ぶこと

    
自分や人の感情を喜ばせることを考えてしたことはうまくいかない。

でも

「こんなことをしたら天(神さま)は喜ばれるだろうな」

と思ってしたことはうまくいくのです。

それは天(宇宙)が動くからです。

宇宙の無限のエネルギーが動くからなのです。

宇宙とは愛の行為や人が幸せになることが大好きなのです。

これからの仕事や商売は天を抜かしては考えられない。

ということは天が喜ぶことをすればいいのです。


 


宇宙が味方する経営 関西アーバン銀行頭取 伊藤忠彦講談社インターナショナル


この本には成功への秘訣がたくさん詰まっています 本 わーい(嬉しい顔) 



  

自然体になる

  

「あの人は自然体だ」
「自然体になった」
「自然体になる」

って簡単に言うけど自然体とはそんな生易しいものではないのです。

「自分をアピールしたい」
「認めてもらいたい」
「わかって欲しい」
「○○が欲しい」
「充実したい」
「満足したい」
「自分が○○したい」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その自分というものがこれっぽっちも残っていたら

ココロの中に残っていたらそれは自然体ではないのです。

ココロの中を覗いてみてまだ自分が残っていたらそれは捨てないといつの間にか大きくなって重たくなっています。

捨てる先はどこか?

自分という我を消してくれるのは誰か?

捨てる先はとてつもなく大きくてそして自分のココロの故郷である宇宙です。

そして消して下さるのは、守護霊、守護神様です。

だから人間にとって祈りが大切なのです。

自分が本当の自然体になって幸せになるには祈りしかないのです。

自分という執着をはぎ取るには祈りしかないのです。




世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます







頑張ると一生懸命

  
頑張っている人を見るとなぜか疲れます。

それは肉体を意識して肉体だけの力でなんとかしようとしているからです。

頑張るとは我を張るということで自分の力しかないと思っているのです。

しかしいつも言っているように人間は目に見える肉体だけだけではなく幽界、霊界、神界にも同時に生きています。

一方、一生懸命とは一所懸命とも書きますが命を懸けているのです。

命を捨てているので肉体意識を超えて宇宙意識になっているのです。

だから肉体の力以上のもの

本来の潜在能力が出て来るのです。

オリンピックなどで好成績を残した人が

「自分の力以上のものが出た」

「不思議な力が働いた」

「神様が背中を押してくれた」

と言っているのは頑張るを超えたのです。

頑張ると一生懸命は全然違うのです。

私はときどき自分をチェックします。

自分は今、頑張っているのか?


一生懸命なのか?





  



  

感情を超える

     
たとえ立派な真理を説き、それによってたくさんの人が救われたって、それがその人の悟りの程度を示すものではない。

悟りとはあくまで自分自身の想念行為にある。

言葉と行為とが一致せぬ生活では悟った者の生活とはいえぬ。

まず感情を超えることが、悟りへの第一歩である。




      
           如是我聞  五井昌久






 

感想


みなさんはココロのメンターを求めておられると思います。

本当はそんなメンターなんて必要ないのです。

自分のココロの奥深くに入っていけばそこに答えはすべてあるのです。

ココロの奥は宇宙に繋がっているからなんですね わーい(嬉しい顔)

でも、どうしても自分に自信がない、自分に自信がつくまでメンターが欲しいと思う人は相手の人が本物か、にせものか?をこう判断してください。

にせものはどこかで必ず感情的になります。

どんなに立派と思われる人も神様のように思われる人も本物ではない人はどこかで ボロ が出るものです。あせあせ

みなさんは尊敬出来ると思っていた人がつまらないことで感情的になっている姿をみて、がっかりしたことはありませんか?

そのがっかりしたことは本当なのです。

本物の人はどんなことがあっても決して感情的にはならないのです。


それは感情を超えているからです。




   

宇宙からは無限のエネルギーが入ってくるのです。

    
前に人は人を癒せない治せないって書きました。

矛盾しているのではないか?と思われていませんか?(笑)

それは肉体人間では自分も人も癒せません。

でも自分が 空 になって宇宙と一体となるとそれが自然と出来るのです。

人は 空 になって初めて立派な宇宙人の仲間入りが出来るのです。


アセンション(次元上昇)するとはそういうことなのです。
 わーい(嬉しい顔)



  

  過去の結果が現在

   
今、目の前で起こっていることは、“今” のことではなく過去世、昔、前世でのことが時を経て写って来ているのです。

ですから仏教では、肉体界のことを 写し世、現し世 といいます。

だから写っている影をどうこうしようとしてもどうしようもないのです。

そのままにしておいたら勝手に消えてゆくものをなんとかしようとしてつかまえてしまう。

とらわれてしまう

だからなかなか消えていかないのです。

映画の結末がハッーピーエンドなのに

気になる場面、悲しい場面、苦しい場面、なんとかしたい場面、腹が立つ場面 etc・・・・・になるとフィルムを止めたり、巻き戻していることになるのです。

だってココロの内で想ったことがそのまま外に現われるのだから

気になる場面、悲しい場面、苦しい場面、なんとかしたい場面、腹が立つ場面 etc・・・・・が続いてしまうのです。

雨はいつかは止むのに、つかんでしまっているのでずっと雨が降ってしまうのです。

私は自分が滝なんだと思うようになりました。

それは善いことも悪いことも含めすべて流すことなのです。

流すと 今は すぐに過去になり、素晴らしい未来が 今に やって来ます。

どんなに嫌なことも反対にどんなにうれしかったことも忘れてただ流していくのです。

それは“想い”を溜めないことなのです。

想いとは相手のココロと書きます。

みんな人の想いに振り回されているのです。

違う自分を本当の自分だと思ってその想いをつかんで勝手に苦しんでいるのです。

だから苦しむ前につかんでしまう前に全部流してしまう。


考えたり相手のココロを推しはかったりする前に祈りで流してしまうのです。

自分が滝になると目の前にいる人も滝の側にいるのと同じ状態になるのです。

自分が滝になって初めて人を癒せるのです。

自分がスッキリ爽やかにならないと人もそうならないのです。

自分を癒せて初めて人を癒せるのです。




  

2009年7月 4日 (土)

大切なこと

  
人に対して大切なことは、相手の人が何を考えているのか?がわかるようになるのではなく

その人が何を求めているのか? がわかるようになることだそうです。

でも、求めているものとは感情を喜ばせるものではなく

その人の本心が求めていることなのです。

その人の守護霊がその人をどうしたいのか?

それがわかるようになることが一番大切なことなのです。


  
 

2009年7月 3日 (金)

人を治す(癒す)なんて出来ない

  
人を治療して治すなんて人間には出来ません。(外科的なことは別です)

治すことの出来るのは、本人でしかないのです。

私が治しましたなんて思い上がりもはなはだしいと思います。

神さまが創られた身体を人間が治せるはずがないのです。

自分の中の無限の叡智、無限の力、無限の可能性に自分で気付いたときに本当に治るのです。

それ以外は何の意味もない

本当の治療とは相手にそのことを伝えるだけです。

どうやってそのことを伝えるか?

それが一番難しいのかもしれませんね がく~(落胆した顔)



健康になる気功教室


http://orientalwind.info/2006/12/post_3.html

  

  


 

人間

  
人間って不思議だなぁってつくづく思います。

宇宙の無限のエネルギーに意識を合わせていたら絶対に大丈夫ですべてがうまく行くのに

マイナスの集合意識に自分を合わせている。

人間は宇宙人だから宇宙の法則に乗ってしまえばいいのです。

お釈迦様は宇宙の法則を説いたのです。

宗教とは宇宙を示す教えなのです。

さぁ みんなで 宇宙の法則の光のエレベーターに乗りましょう。ぴかぴか(新しい)



この本は人間が宇宙法則に乗るために創られました。
わーい(嬉しい顔)



無限なる癒し 于 寿明 星湖舎



  

空になったときすべては始まる

  
悟って難しいものじゃない

余計なことを考えなきゃいいんだ



五井先生のお言葉なんですが、ほんとうに人間っていらない余計なことばかりを考えています。

もし一日中、何も考えなかったとしても何も困ったことが起きないのでは?いやむしろ、考えなかった方がいいのです。

考えないと直観で生きないといけない?

だけど、直観とは特別なときにしか降りて来ないものだと思っている

もしかしたら肝心なときに、大切なときに降りて来なかったらどうしよう

自分は雑念が多いので直観なんてない

ほら、もうそこでいらないことを考えているのです(笑)

W先生は私に

「頭はバカなんです」

とおっしゃいました。

頭というのはテレビやラジオの受信器なのです。

いろんな人の考えや想念が入って来るのです。

ほとんどの人がマイナス想念になっていたら自分もマイナスをつかんでしまうのです。

一方、本当の頭は下丹田(かたんでん)といって、おヘソの下3.5センチのところにあります。

腹脳といわれます。


お釈迦様は

ここに意識を集中させろ

頭は使うな

頭は空っぽにしなさい

とおっしゃっていたのです。


 
ココロで動けということです。

自分のココロと相手の人のココロは繋がっているのです。

自分のココロと本心は繋がっているのです。

自分のココロと自分の本当の故郷である宇宙は繋がっているのです。

頭という肉体から意識を外さないとその奥にある本心には行けないのです。


下丹田(かたんでん)を意識出来るようになると余計なことを考えなくなります。

スッキリ爽やかになって来ます。

考えなくても直観で動けるようになります。

考えるよりも先に身体が動くのです。

知らない間に必要なことをしてしまっているのです。

下丹田(かたんでん)を意識すると肉体も意識をしてしまうので自分の身体の最下点を意識してください。

立っているときは足の裏、座っているときはお尻の穴を意識するのです。

気が静まってきます。

頭で考えなくなります。

人間は頭(余計なことを)で考えなくなって初めて、まともになるのです。

空にならないとまともではないのです。


空になったときすべては始まるのです。


アセンション(次元上昇)するとは人間が “空” になるときなのです。



  
  

2009年7月 2日 (木)

セルフコントロール

  

自分をコントロールするということは

自分をあらゆる想いの執われから解放すること

そして自分で自分の想いを自由に操作出来ること

自分の欲望を抑圧し

道徳律で自分をただ律することでもない

自分が自分の想いの主となって

道にのっとり

生命の法則のまま

宇宙の法則のままの

自由自在心になることだ

  



                  高橋 英雄




  
  

運命

  
  
あれも運命だ、これも運命だ、という人がいます。

大体の人は、自分が運命の流れの中に入ってしまって、その流れに左右されているようです。

ところが本当は、自分というものと運命というものは違うのです。

運命というものは、前世を含んだ過去において作ったものが、今現われて消えてゆく姿だけのものなのです。

運命それ自身が今の自分ではないのです。

たとえ運命が善かろうと悪かろうと、今の自分のものではないのです。

すべて過去世からの想念行為が現われては消えてゆく姿なのです。

ですから運命が環境が悪くても、それは今の自分が悪いからではない。

また運命が素晴らしくよくても、それは今の自分が善いから、偉いからというわけではない。

それはすべて過去からの想念行為の蓄積(ちくせき)が、現われて消えてゆく姿なのです。

ですから運命や環境が悪いから、といって今の自分を嘆き悲しみ、責め卑下することはありません。

また運命環境がよいからといって、感謝こそすれ、自惚れたり威張ったりしてはいけません。

それはみな消えてゆく姿なのです。

では、今の自分はどこにあるか?

今の自分は神の中にいるのです。

神の生命と全く一つの個性をもった永遠の生命なのです。

そして現われてくるものはすべて消えてゆく姿。

この生き方に徹すると、生き死にの恐怖不安にとらわれなくなり、永遠に生きつづける生命がある、という不動心を会得出来るのです。





           如是我聞  五井昌久




  

   

「悟るっていうことは、一体どういう状態をいうのでしょうか」


「悟った状態というのは、すべてのことに感謝出来るということですよ」




           
           
                如是我聞  五井昌久



  

一番の根本とは何か?

  
何をそんなに思い煩っているのだ。何もかも自分一人で背負うとするから混乱してしまうのだ。

あなたは一番根本なることを忘れている。

それはどんな人にも守護霊様守護神様がついておられるということだ。

そしてその守護霊様守護神様が必ずその人の運命をよくしようと、日夜努力し導いて下さっておられることだ。

あなたのすることといえば、ただその人の為に、その人の天命を祈ってあげさえすればよいのだ。

夫の為に妻の為に、愛する子供達の為に、友人知人の為に、両親、祖父母の為に、ただそれだけでよい。

だがあなたはその人の心をあまりに思うあまり、その人の為をあまりにも考えすぎる為に、すべての責任を自分一人で背負うことが正しいと思いこんでしまっているのである。

その人の運命はその人でなければ切りぬけられないものである。

重い違いをするな!

思いあがるな!




             日々の指針   西園寺昌美  白光出版 




 



   感想
 

   

人のことを考え過ぎて、結局自分のココロを自分で縛りつけてしんどくなったとき、この文章を読むとスーッとして我に還ったようになります。

そうなんです、その人には立派な守護霊様守護神様がついておられたのです。

守護霊様がどれだけすごいかというとその人にこれからどんなことが起るのか?どちらの道を行けばいいのか?魂の成長にとってどれが一番いい方法なのか?など、すべてがわかっておられるのです。

肉体人間のどんな素晴らしい人よりも優れているのです。

だから守護霊、守護神に選ばれているんですよね。

その守護霊、守護神を差し置いて自分が何とかしようなんて思い上がりもはなはだしいですよね げっそり

すいませんでした。

これからは余計なことは考えませんし、しません(宣言)わーい(嬉しい顔)指でOK





  

2009年7月 1日 (水)

人に恐怖を与えるものはにせものなのです。

   
如是我聞の3番目に書いた
 


1.否定的な想いや、人に恐怖を与えるような言葉は、それがたとえ守護霊からきたように思えても、その霊感を否定することである。

 

ですが、先日交通事故で亡くなった女の子が側にいるような気がするということで家族が霊感師の人を呼んでその女の子の霊が何を訴えたいのか?をテレビで放映していました。

かなり有名な霊媒師の人です。

「お嬢さんは苦しんで死んだ、浄霊出来ていない」と言っていました。

聞かされた家族の人は悲しみで明らかに動揺していました。

ところが真実はまったくの逆で、その女の子は肉体界の役割りを果して霊界へと旅立って行ったのです。

でも家族の不憫(ふびん)だという想いが邪魔をしてスーッと霊界に行けずにいたのです。

ここで大切なのは家族の人が真理を知って執着を断つことなのです。

女の子は事故で亡くなったのではなく、天命をまっとうして寿命で亡くなったことを・・・・。

相手のことを想うことは相手の人の魂をガンジガラメにしてしまうのです。

心配をすること(し過ぎること)は優しさでもなんでないのです。

相手の人がどれだけかわいそうだという状況にあっても

それはその人の魂の成長には必ず必要なことなのです。



  
参考書籍  霊界に行った子供達 1 村田正雄 白光出版 



   

オーラで自分探し

  
今の自分の状態を知ることはとても大切なことです。

でもそれが目にみえない心の部分だと知る方法がありません。

そして心の状態がわかったとしても、それから自分がどうしていったらいいのか?がわからなければ、むしろわからなかった方がいい場合もあります。

オーラ・オーラでは今からどうしていけばいいのか?

を教えてくれるのです。


興味のある方は是非、行ってみてくださいね わーい(嬉しい顔)
 

大阪近郊に住んでおられる人はほんとにラッキーだと思います。




  

クリエイティブ・オーラ・レッスンでは、あなたのオーラ写真を毎回撮影し、その写真を通して「あなたとオーラの関係」について学んでいきます。
 
自分自身のオーラを知ることには、たくさんの利点があります。オーラを読み取ることによって、その時点でのエネルギーの状態、心身の状態、感情や気分について多くの情報を手に入れることができるのです。
 
あなたが自分を深く知って、意識の状態に注意を向けることができれば、意識の持ち方によってオーラが変化する様子を確かめることができるでしょう。

目に見えないエネルギーであるオーラは、人間の心身や意識と密接なつながりを持ち、それらは相互に影響し合っているのです。
 
そして、オーラに磨きをかけ、より良い状態に保つ方法を身につけると、あなたはいつも安定したさわやかな気分で過ごせるようになり、心身の不調にも適切に対応できるようになるでしょう。
 
また、オーラのエネルギーをパワーアップさせれば、あなた自身と、あなたの周囲の人々を調和したエネルギーで包むことも可能になるのです。
 


オーラ・オーラ


担当は岡本さん、山上さん(どちらも女性)です。

http://auraaura7.com/





   

間違った常識

  
「自分」というものを出せと普通は言います。

でも自分を出せば出すほど、アピールすればするほど、自分があればあるほど、人との隔たりが出来て自己嫌悪に落ち込んで苦しむのです。

間違った常識ですよね。

指導者や先生を言われる人は自分でもおかしいと思いながら人や生徒たちに「自分を出せ!」と言ってしまっています。

「無責任だなぁ」とつくづく思います。

謙虚な人は自分を出さずに、誰にも評価されなくても淡々としています。

清々しくて一緒にいて心が癒されます。

「自分を出そうとしている人」と対照的ですよね。

謙虚であることの素晴らしさを教えるのが本当の指導者だと思うのですが

みなさんはどう思われますか?わーい(嬉しい顔)




  

如是我聞

  
1.欠点はそのままにしておいて、長所をどんどん延ばせばよい。堂々と生きよ。

 
1.空になるには、守護霊守護神に一切をまかせることです。

 
1.その人が悪いのではない。業(ごう)に巻きこまれてしまうのだ。あいつは悪い奴だ、といわれる人は、実は業をそこに結集させて、代表的に業を消している役目を荷っているのである。

ああ、ご苦労さま、あの人の天命がまっとうされますように、と祈れる心は仏の心である。

 
1.何事もそうだけど、心を緊張させて固くなってはいけません。

力むということは、やはりそれだけ自分がやる、という「自分」が残っているからです。

  
1.最悪の状態は、これから善くなるという前兆である。


  


                    五井昌久



  

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