« 2009年5月 | トップページ | 2009年7月 »

2009年6月30日 (火)

人を変えようとするエネルギーを

  
人を変えようとするエネルギーってすごく重たく苦しいし、疲れます。

そこで、そこに向けている同じ量のエネルギーで自分がおおらかになったらどうか?

人を変えたいという気持ちを自分が相手を受け入れるものに代えるのです。

「あいつのこんなところが嫌いだ!」 を

「自分が大きく包み込んでしまおう!」

に代えるのです。


相手に向けていたマイナスのエネルギーを自分が大らかになるプラスのエネルギーに代えるのです。

相手の性格や癖にエネルギーを注ぐのではなく、自分の気持ちをゆったりのんびりさせる方に使うのです。

すると不思議なことに相手に関心がいかなくなるのです。

気にならなくなるのです。

これが自分も楽になり、相手の心も自由にさせるメソッド(方法)なのです。


  

2009年6月28日 (日)

私は滝なのです。

  
人と接していてみんながみんな自分をそのまま素直に好意的に理解してくれるとは限りません。

誤解されることもあれば、その人の想いのくせで勝手にからまわりされて敬遠されることもあります。

そんなとき、多くの人は相手の波に入ってしまうのです。

相手の人と同じ波長になってしまうのです。

「あの人は自分を誤解している」

「あのときに話したことは相手の人はマイナスに受け取ってしまっている」

「責めたわけではないのに責められたと思われている」


 

人と接していると理解されるより間違って伝わることの方が多いのです。

そのときに理解されていないことにまた自分も振り回されてしまうのです。

「あのときに言わなければよかった・・・」

「あのときの対応がまずくて相手の気持ちを損ねてしまった」

確かに自分にも非があるのかもしれません。

配慮が足りなかったのかもしれません。

でも相手の人が自分の気持ちをコントロール出来ずに勝手に苦しんでいることがほとんどなのです。

だって同じことを言っていてもそれをプラスに受け取る人と全然違うマイナスに受け取る人がいるのです。

それは自分に問題があるのではなく、相手の人の問題なのです。

その相手の人は自分で自分の問題は解決しなければならないのです。

それを機嫌を損ねたからと

「悪かった」と謝ることは違うのです。

放っておけばいいのです。

きがつかなければ気がつかないでいいのです。

悪者にされたのなら悪者でいいのです。

それくらい自分が強くなるにはどんなことが起っても

すべてのことを流していく強い意思を持つことが大切です。

すべてのことを流していくのを現わしているのは、私にとっては滝でした。

箕面の滝を観に行って、う先生に言われて那智の滝に行って来ました。

那智の滝に行ったとき、私は滝になりました。

どんなことがあっても立ち留まることなく淡々と流していく

あの滝になったのです。

「滝になりたい」 ではなく

滝そのものになったのです。

それからすごく楽になりました。

強くなりました。

そして優しくなりました。

相手の人の感情の波に合わせて優しくなるのではなく

相手の本心に合わせて話したりすることが出来るようになったのです。

それでも誤解されます。

人とはそのようなものなのです。

でも誤解されようと非難されようと大丈夫なのは信じているからです。

相手の本心が素晴らしいことを・・・・・。

そして自分の本心も素晴らしいことも・・・です。

信じれば信じるほど現実に現われて来ます。

なぜなら自分が創造主だからです。





  

2009年6月27日 (土)

パーソナル(個性)を認めない

   
人それぞれ個性があります。

くせとも言います。

そのくせがくせものなのです(笑)

くよくよする人

マイナスをつかみやすい人

いい加減な人

人の悪口をいう人

気の弱い人

気の強い人

素直な人

気にしない人

おおざっぱな人

考え過ぎる人

あまり考えない人

せっかちな人

暑がりの人

寒いのが苦手な人

無くて七癖といいますがほんとにたくさんあります。

そして自分でそのくせに気づいている人

気付いていない人

これらのくせはどこから来るのでしょう?

どこから来たのでしょう?

自分のくせだけでなく人のくせが異常に気になるときがあります。

「あの人のあんなところが嫌いだ!」

「あの人は性格が悪い!」

そして自分も責めます。

「自分はなんてくだらない性格をしているんだ!」

「ついやってしまう自分が情けない!」

しかしそのくせや性格とは現在の自分とは関係のない前世からの名残りなのです。

肉体に今現われているのはたった今の自分ではなく昔のくせが個性として現在に現われているのです。

だからくせなんてちょっとやそっとでは治るものではなく

無くせるものではないのです。

臭いものをみたくないからとうんちを我慢してもお腹が痛くなるだけです。

食べてしまったものは出したくないと思っても

後は出るだけなのです。

出てしまったうんちをみて嫌なものを見てしまったと思ってもしかたがないのです。

私はタバコを吸う人がずっと嫌いでした。

「なんであんなものを吸うんだろう?」

「人の迷惑を考えていないのか?」

見る度に腹が立っていました。

心の中で許せないでいました。

でもそれはくせなのです。

その人の個性なのです。

個性を見てしまってもそれはその人の今の姿ではなく

過去世の残骸なのです。

消えてゆく姿なのです。

パーソナル(個性)をみてはいけない。

人の個性を見てしまうとそれにとらわれるからです。

その人の個性をみるのではなく

目をつむったり、目を伏せるのではなく

そこに意識を持っていかないことなのです。

エネルギーを注がないことなのです。

エネルギーを注がないとそれは消えていきます。

気にならなくなります。

気にならないのはないのと同じです。

存在していないのと同じなのです。


自分も穏やかになれます。

自分も人も責めなくなります。

その人がいい個性であっても悪い個性であっても

そこに意識を向けず、何の批判、非難、評価もしないのです。

なぜなら過去世のことに意識を向けてもなんの意味もないからです。

すると淡々と生きて行けるようになります。

楽に生きて行けます。

のん気に生きて行けます。わーい(嬉しい顔)

わたしたちは苦しむために生まれてきたのではないのです。

どんなことがあっても平然と平気で生きていくために生まれてきたのです。


  
  

2009年6月26日 (金)

エネルギーを放つ

     
最近、サロンでもプライベートでもいろんなところでたくさんの人と話すことが多くなりました。

そこでわかったことは、みなさんエネルギーを流さずにたくさん溜めこんでいるということです。

それはまるで、便秘でうんちがお腹の中に一杯溜まった状態みたいです。げっそり

だからまず、そのうんちを外に出さないとスッキリしません。

スッキリさせるには、聴き役に徹します。

話すとは放すということです。

心にまとわりついた想いを放つのです。

想いは重いので放つと楽になります。

お腹に溜まったうんちが出たのでスッキリしたのです。わーい(嬉しい顔)

するとまた話という食べ物を食べることが出来るのです。

聞く耳を持てるのです。
 

聴き上手の人はそれがわかっているので最初は自分から話そうとはしません。

時にはずっと聴き役に徹することもあります。
 

それは相手の人の想いが溜まりに溜まっているときです。
 

そのときはどれだけその人に必要なことを言っても無駄になります。
 


“空気を読む”  ってそういうことなのだと思います。





     

自分を見つめる

  

自分を見つめるということは、感情によって左右される表面的な自分を見つめるということではない。

その奥にある、永遠の生命と一つになる自分を見つめることなのだ。



           如是我聞     五井昌久



   

2009年6月24日 (水)

如是我聞

  

1. 調和とは自分がなくなることである。
 

1. 悪のうずまく時代においては、お説教や言葉でいくらいいことをいっていても、相手は変らない。
それよりまず、自分が浄まって、その光をふりまくことある。
その光にふれて人は変わってゆく。
  

1. 組織(会社・党・組合等)の中で発言するのではなく、宇宙の法則、人間の本質、原則に立って発言せよ。
そうすると自然に人はついてくる。
  


1. 自分の体というのはないのです。神さまが創った体なのだから、神さまの体なのですよ。それを自分の体と思うから、そこに執着が生じ、執着から迷いが生れてくるわけです。
はじめから「自分」なんていうものの所有物は一つもないのです。




                   五井昌久




  


 

自分のしたこと言ったことを流していく

  
自分のしたこと、言ったこと、つまり過去のことをいつまでも覚えていることほどしんどいことはありません。

それは、期待をしてしまうからです。

結果を求めてしまうからです。

自分のしたことがどうなっているのか?

言ったことに対して人はどうしたのか?

「この間のことどうなってる?」

「私の言ったことやってくれた?」

結果というのは、すべてのタイミングが整ったときにしか現われないのです。

機が熟して目にみえないエネルギーが動いたときにしか具現化しないのです。

無理にするのは念力でしてしまうのですぐにダメになってしまうのです。

でもわたしたちは、自分の浅はかな知恵で動かそうとします。

人の心までコントロールしようとするのです。

「なるときにはなる、ならないときにはならない」

のです。

だから言ったこと、したことをいつまでも覚えていたら、相手も苦しめ、自分も苦しめるのです。

自分のしたこと、言ったことはどんどん忘れていきましょう。


そうすれば、いいことは忘れた頃にやって来ます。わーい(嬉しい顔)指でOK手(チョキ)


“果報は寝て待て” ですよね!




追伸・・・・

人との約束事は忘れてはダメですよ うれしい顔

天命を信じて人事を尽くした後は、すべてを天に任せるということです。





  


  

幸せとは自分の思っていることとは違う

    
人はどんなときに幸せを感じるのでしょう?
  
そして、何が幸せだと思っているのでしょう?
 
もちろん人それぞれの幸せ感は違うと思います。
 
先日のセミナーでう先生は
 
「みなさんの思っている幸せは本当の幸せではありません」
 
とおっしゃいました。
 
 
確かにそうだと思います。
 
 
私たちは肉体人間としての物質的に目に見えるものでしか幸せを考えたこともなければ感じたこともないのです。
 
 
でもいつも言っているように
 
 
人間とは肉体界の他に幽界、霊界、神界(天界、宇宙)にも同時に住んでいるのです。
 
 
意識が幽界(迷いの世界)にいれば、幽界の幸せ感があり、霊界にあれば霊界の幸せを感じ、神界にあれば天国の幸せ感があるのです。
 
 
意識を高いところに合わせれば合わせるほど、その喜びは増していくのだそうです。
 

人を見ればどんな人にも愛の言葉をかけたくなる。
 
 
どんな物も、光輝いて美しく見える。
 

そんな心境になるのだそうです。
 

自分の心の中に神界はあるのです。
 

自分の思っている幸せとはどこの世界のことなんだろう?
 

探ってみるのもいいかもしれませんね
 わーい(嬉しい顔)
  


世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)



  
 

 

人間関係を楽にするには?

     
“人間関係で苦しんでいる人は自分から相手に壁を作っている”

そのことがわかったのは、先日の気功のセミナーでのことでした。

ある人の講演会にハーモニーの人たち大勢で聴きに行った後、セミナーがあったのです。

う先生がある人(Aさん)に質問されました。

先生 「講演会のとき、あなたはしんどくなかったですか?」

Aさん 「はい、しんどかったです」

先生 「でも、途中から急に楽になったでしょう?」

Aさん 「そうなんです。講演をしていた○○さんが私の顔をずっと見ていたんです」

先生 「○○さんはあなたを見ていたわけではありませんが、Aさんは○○さんに対してそのときどう思いましたか?」

Aさん 「私を見てくれているんだと親しみを感じました」

先生 「そのときからあなたは楽になったのです」


それ以上は先生は何もおっしゃいませんでしたが、私が思うには多分、Aさんと○○さんとは過去世で何かがあったのだと思います。

それがAさんが○○さんを受け入れたことで過去世のしがらみが消えたのです。

かなり強い負のトラウマだったのでしょう。

私たちは日々の生活において苦手な人やどうしても受け入れられない人を作ってしまいます。

そして自分から壁を作って相手を受け入れなくしてしまっているのです。

相手の人が自分を受け入れてくれないこともあるかもしれません。
 

でも、だからといってこちらからも壁を作ってしまっては過去世の因縁は消えることはないのです。

消えないとずっとぎくしゃくしたまんまです。

どちらが悪いということではありません。

今、あなたが悪くなくても過去世では相手の人にひどいことをしていたのかもしれないのです。

相手の人との壁を超えるためには自分から勇気を出して超えていかなければ解消しないのです。

そのためには自分という我を無くすのです。

自分という存在を無くすのです。

自分を無くすと相手との壁も消えるのです。

つまり 空 になるのです。

自分という我を宇宙に還して、そこからまた始めるのです。
 

そのために祈りがあるのです。


 

世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます




  
  

2009年6月23日 (火)

天使の歌声♪

   

歌の上手い人はたくさんいます。

ただ聴いていて気持ちがスカッとしてくる人はそうはいません。

W先生のレッスンに通っているとき

「広瀬香美さんのCDを聴くといいですよ」 と教えていただきましたがそのときはさぼって聴いていませんでした。

今改めて聴くと頭のてっぺんから入って来て、足の先からエネルギーが抜けていく感覚があります。


重い想いなんかも流れていくかもしれませんね 
 わーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)


http://www.youtube.com/watch?v=s092XvYNCKM&feature=related



  

自分を識る

  
みにくいあひるの子に例えて、世の中には、3つのパターンの人たちがいるように思います。

1.「自分はあひるの子だ、だから何をやってもダメだし、人も好き勝手に生きている、要領よく生きることが大切だ」


2.「自分はあひるなのか、白鳥なのか?はわからない。だけど自分をダメだ、人もダメなんだなんて思いたくない、時々絶望的にもなるけど自分なりに一生懸命に生きていく」


3.「自分は白鳥なんだ、だからどんなことがあっても絶対に大丈夫なんだ、自分と同じように人もみんな白鳥なんだ、ただそれをみんな知らずに生きている。だから自分が本当に白鳥であることをみんなが知ったら自信を持って生きていける。それまでは自分が白鳥であることを信じ、顕して、生きていくしかない」



白鳥とは創造主(神)のことです。


あひるの子とは本当は創造主なのに悪魔の子だと思っているココロのことです。


3は究極の真理なのですが、このことをわかっている人は今はまだ少ないのです。

2の人は目覚めたくてしかたがないのです。

目覚める前は痛みを伴います、苦しみがあります。

そうでないと目覚めにくいからです。

でも生きることに一生懸命な人は必ず救われます。

真理を求めているからです。

1の人は2の人が救われた後で目覚めていきます。

だから1の人は相手にしないで2の人にエネルギーを注ぐことが大事なのです。


ここは2の人がほんとにたくさんおられるのです。


早く目覚められたらいいのになぁと思っています。 わーい(嬉しい顔)



  
  

  

日々の指針

   

● ここでどうしてもやり遂げなければならない時、もう少しですべてが終わろうとしている時、この仕事に生命をかけている時に、突然、病気や事故や災難に出会ったら、人は一体どうしたらよいだろうか?

こういった時こそ、自分の本来の持てる力を充分に発揮出来るチャンスなのである。
 
必ず精神力でやり遂げることが出来る。
 
それを果さなければ、やり遂げなければ、と自分の責任を多大に感じれば感じる程、人はその力を大いに発揮することが出来、現に果し終えてしまうものなのである。
 
だがその時、少しでも自分の仕事の肩代わりをしてくれる人がいたり、まわりの人の援助で何らかの対策を見出そうと、自分の心が他に依存することを希望した時には、中からの力は発揮出来なくなり、自分の仕事を中途で断念せざるを得ない。
 



  
                  日々の指針  西園寺昌美


 
  

2009年6月22日 (月)

答えを書きます。

  
先週、人間としての4つの目的が本当にわかったら安心立命すると書きました。

この間、NHKで同じようなことを言っていました。



我々はどこから来たのか?

何者なのか?

どこへ行くのか?


長い間生きて来てそれすらもちゃんとわかっていない

だから人間は不安になるのだと思います。






1.人間とは何か?


人間とは創造主(神ともいう)なのです。



2.何のために生まれて来たか?


創造主(神)としての姿を顕すためです。



3.宇宙法則とは何か?


信じたことしか現われない、つまり私たちがすべてのことを創造していくので100%信じたことは100%現われ、50%しか信じなければ半分しか現われて来ない。

疑いが100%ならばなにも現われないということです。

宇宙の法則とは実にシンプルなのです。
 



4.人間は常に守護霊、守護神様が守ってくださっている。



私たちは自分が守護霊、守護神に守られているなんて普段思っていません。

目にみえないものは無いと教えられたからです。

だから不安になる、だから孤独になる、だから人に依存し頼ろうとする。

しかし私たちは四六時中守られているのです。

守護霊、神に意識を向けていれば絶対に大丈夫なのです。




どうですか?

4つでは物足りませんか?

でもこれ以上のことは必要ないのです。
 


この4つがココロの底から理解出来たとき、最高の安心感と幸せ感がやってくるのです。わーい(嬉しい顔)


  
  

気功サロンの感想

     
今週の木曜日に気功サロンがあるのですが前回に来ていただいた人から感想を述べてもらいました。


Hさんという女性の人でHさんはその後セミナーにも出席されう先生のレッスンも受けられることになりました。


ではHさんどうぞ



友人に誘われて気功サロンへ行きました。

そこで簡単にできる呼吸法とストレッチ(動功)を教えてもらうと・・・・みるみる身体がポカポカに わーい(嬉しい顔)

初心者の私でも直ぐに覚えられ家庭でも仕事中でも、時間のある時に意識して行うと不思議とココロと身体が楽になりました。

男性と女性スタッフさんが丁寧に納得するまで教えて下さいますのでお気軽に参加されることをお薦めしま~す。





気とはエネルギーのことです。

目にみえない自分の発しているエネルギー を整えることが健康になるメソッド(方法)なのです。

病気とは気が病んだ状態なのです。

そして病気は人に治してもらうものではなく自分で気を整えていくものなのです。

これを波動調整といいます。



本当の健康とは、肉体と精神のバランスが整ったときの状態です。


身体が固くなると気持ちまでかたくなになるのです。

身体を柔らかくしたり、エネルギーを流すコツがわかるとスッキリ爽やかになります。

エネルギーがスッキリすると物事を前向きにとらえられるようになるのです。

気功サロンに来て、心身ともに健康になりませんか?
 



6月25日(木)13時30分~19時
 
7月23日(木)13時30分~19時


8月からしばらくは土曜日がサロンの日になります。

平日には来ることが出来なかった人、お待たせしました。




      カリキュラムの内容  
  
 
    ① 呼吸法(気持ちを落ち着かせる為)
    ② ストレッチ(心と身体を柔軟にする)
    ③ 姿勢を正す(気を通りやすくする)
    ④ 一日七回感謝する(プラス思考)
    ⑤ 全てのものとの調和(感謝出来るようになる)
    ⑥ 身体の力を抜く(感情のコントロールが出来る)
    ⑦ 明るく朗らかに穏やかなる(パワフルになる)



この7つの中からいくつかを体験していただきます。

   
この時間帯の間のお好きな時間にお越し下さいね。

 

場所:浪速区民センター 第4会議室
大阪市浪速区稲荷2丁目4-3
電話 06-6568-2171
地下鉄千日前線桜川駅より徒歩3分
 


http://osakacommunity.jp/naniwa/index.html
 

参加費:500円

気功ってどんなものかな?と思っても、
なかなかレッスンにくるのは敷居が高い、
という方、是非気功サロンにお越し下さい
オリエンタルウインドの講師がわかりやすくご説明いたしますよ (女性2名男性2名)

  (●^o^●)




参加を希望の人は私(グッドムーン)に連絡をください♪


080-1444-0018



 健康になる気功教室in 大阪 (気功のことがわかります)

http://orientalwind.info/


そして、オーラオーラもよろしくお願いします。

http://auraaura7.com/




   

2009年6月19日 (金)

松山千春さんいわく

     
いつも真面目なことばかり書いているので、3次元的なことも少し書いてみます。

でないと私のことをみなさん、気難しい変人だと思っているでしょ(笑)

昨日、パソコンで youtubeを観ていたら松山千春さんがお姉さんが離婚をして帰って来て言った言葉のことを話していました。
 


「女は、100冷たくされても1優しいところがあればその男についていける、だけど100優しくされても1冷たくされるとその1の冷たさは許せない」


う~んなんだかわかるような、わからないような 考えてる顔


私が学生の頃、男を分類するとき、硬派と軟派と言われていました。


同窓会をしていてモテていた男は確かに


「黙って俺について来い」 というタイプだったのです。

男らしい男が男前(イケメン)よりも勝っていました。
 

優しいというのが軟弱だと思われていたのです。


しかし、問題はタイプというより中身のような気がします。
 

冷たさの中にも優しさがある、優しさの中にも相手のためを思う厳しさがある。


それが本当だと思うのですが


どちらの態度であったとしてもその人の心の根底には相手を思う思い遣りで溢れている。


そうすれば性格的なことで別れることはないんじゃないか?
 

そう思います。


そして相手への誤解もいつかは溶けていくと思います。


 http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=wpKoTndlAO8&feature=related



  

  

  

4つの真理

    
人間はこのことが心の底からわかったとき、本当の幸せをつかめるのだそうです。

4つあります。

人間にとっての原点になります。


ちょっと哲学的かな? 宗教的かな? それとも神秘的でしょうか?



1.人間とは何か?

2.何のために生まれて来たか?

3.宇宙法則とは何か?

4.人間は常に守護霊、守護神様が守ってくださっている。




 

明日、明後日は那智の滝を観に行きますので答えは月曜日になります。


みなさ~ん考えてみてくださいね 
わーい(嬉しい顔)


  

セミナーの感想

     
前回の調和波動気功のセミナーで初めて参加された方から感想を書いていただきました。





セミナーの感想(Hさん女性)
 


この度、ご縁があって毎月一回開催されてます、う先生のセミナーに参加させていただきました。

先生は私たちを和ませるために、ときおりジョークを交えたりと・・・楽しい雰囲気で2時間あっという間に過ぎてしまいました。

セミナーの中で私自身、ココロにドーンとくる気付きが、何回かあり自分のと身体を見つめなおす、いい体験となりました。

自分のココロの中にどんな清らかなものがあって、そしてどんな汚れをもっているのか。。。。??

そんなこと今まで考えた事なかった。

自分の本心をみたり知ったりする機会は、普段の生活の中でまずありえないし、よごれを落とす場所もないし、セミナーに参加してそれに気付いたのです。

先生はおっしゃいました。

自分が創造主になり、自分で自分のレールをひき、プラスに変えることですべてが良くなると。。。。

自分を変えたい人、見つめなおしたい人、

勇気ある一歩を踏み出してセミナーに是非ご参加ください。

勇気、元気、本気、やる気・・・・気(魂)を意識して、自分自身のココロと身体に奇跡をおこしましょう。



 




私は何回もこのセミナーに出席していたのですがこの方(Hさん)の感想を読んで初心て大事だなぁこんな感動は忘れていたなぁと反省しました。

干先生は、毎日死んで、そして次の日にまた生まれ変わるのです。

とおっしゃいました。

そんな気持ちでいると毎日が感動なんでしょうね
 わーい(嬉しい顔)



  
  

2009年6月17日 (水)

如是我聞

   

1.悟りというのはむずかしいものじゃない。

よけいなことを思わなきゃいいんだ。


1.昔からいわれていることだけど、謙虚というのが一番いい。


1.本ものというのは、文章や言葉ではない。その人自身が問題なのである。


1.自分を責めさばいている人は、ほんとうに善い人とはいえない。


1.指一本痛むのさえ魂の浄まりである。いかなる苦しみも苦しむことで魂は浄まってゆくのである。



1.調和とは自分がなくなることである。

 


                        五井昌久



   

2009年6月16日 (火)

こんな美しい声をした人がいるのか?

   
干先生からレッスンのときに教えて戴いたCD付きの “ふるさと” という小さな本を今読んでいます。

そしてナターシャ・グジーさんの美しい歌声を聴いています。

人は苦労すればするほど人の痛みや悲しみがわかるといいます。

でも悲しみを乗り越えなくても人間は幸せになれないのか?

そんな気持ちにもなってしまいます。

 
このナターシャさんは、ウクライナのチェルノブイリ事故で被爆されました。

故郷がなくなって友達と別れて、お父さんが原発で働いて、生活がどんどん苦しくなって、チェルノブイリ子ども基金で日本に来て、音楽で生きていく勇気や故郷への想いを伝えています。


透き通るその声は、私たちを宇宙の故郷(原点)へと導いてくれるようです。



http://www.youtube.com/watch?v=ry_WACFd8Ds&feature=related

 


ふるさと ~伝えたい想い~(自叙伝CD付き)

1.金色の花

2.いつも何度でも「千と千尋~」

3.涙そうそう

4.遥かに遠い空

5.ふるさと

 

素晴らしいです。わーい(嬉しい顔)

心が洗われるようです。

よかったら買って読んで、聴いて、感動してください。涙

 

http://www.ongakucenter.co.jp/SHOP/109067/109068/list.html


 

自分が元気でないと人は救えない

   
いい人は自分のことはさて置いて人を救おうとする。

自分のことしか考えていない人のことを思ったらえらい違いです。

でも、自分がたくさんの荷物を持っているのに人の重たい荷物を無理をして持ってしまうのはやっぱり自分を痛めつけることになるのです。

「いい人は長い生きしない」 というのは自分の荷物と人の荷物に押し潰されてしまうということなのです。

人のことに一生懸命になっている人を見ると感動します。

頭が下がります。

でも、もっと楽になってから、自分の荷物を整理してさっぱりしてから人の荷物を持ってあげてください。

自分をもっと大切にしてあげてください。

人にやさしくするように自分にもやさしくしてあげてください。

自分がスッキリしてそれから自分の周りの人を楽にしてさしあげる

その方法をお伝え出来るのが、オーラ・オーラであり、オリエンタルウインド(健康になる気功教室)なのです。 わーい(嬉しい顔)




オーラ・オーラ 

http://auraaura7.com/

 


健康になる気功教室in大阪

 
http://orientalwind.info/




 


  

如是我聞(にょぜがもん)

   
 
1.いい人というのは、スカッとしていて、過去のことにダラダラしていない人。

自分の心をだまさない、人の心もだまさない人です。
 


1.一見いい人そうに見え、おとなしそうに見えて、したいこともしない、やりたいと思うけども出来ない、と悶々として自分で自分の想いでつつんでいる人は、その想いの重みで下に落ちてしまう。

だから、人間は心がつねにサバサバとしていることが大切だ。
 
 


1.人の善悪にいちいち把われて、コチョコチョ思っている人はいい人とはいえない。

 

1.人間の柄(がら)を大きく見せてくれるのは、あなたの守護霊さんである。

人を信頼させる雰囲気をかもし出してくれるのもあなたの守護霊さんである。

つねに守護霊さんと一つになっていることである。



  
  

                      五井昌久



  

人の為はいつわりになる。

 
    
人の為と書くと偽りという字になります。

人の為にしてなんでいつわりになるんだろう?

ずっと疑問に思ってきました。

それは人の為にだけなっているという驕(おご)りだったのです。

自分も他の人も同じ魂から来ている。

太陽がたくさんの物を照らしているけど一つのところから光で出ているように、私たちは自分もあなたもないのです。

ただ、光の波動として個性が現われているだけ・・・・。

だから人の為とは自分の為なのです。

人が喜んでくれたらそれは自分の喜びなのです。

「ありがとうございます」 と言われたら

「ありがとうございます」 なのです。 
わーい(嬉しい顔)



  

2009年6月14日 (日)

如是我聞

  

1.体をなくしなさい、肉体があるとそれにひっかかる。
 


1.体の諸所が悪い女性へのご指導━

「体から心を抜くような練習をしなさい。肉体で生きているんじゃないんだ、もう私の体はないんだ、と体を一遍ないようにして、心だけで生きていると思いなさい。そして明るいもの明るいことのみを思い、見ていきなさい」

 

1.まず何よりも第一になさなければいけないことは、怒りの想いにも把われず、恐怖の想いにも把われず、妬みの想いにも把われず、いかなることがあっても動じない、スーッと澄んでいる心に自分がなることある。

それが出来れば天下一品です。


 

1.人間はさっぱりしなければいけない。執着をすてよう。

 


1.人生指導のポイントは、相手の長所、いい点を出してあげることです。


 

1.人間は考えなくてもいいことばかり考えている。



 


 
                        五井昌久



   

for me ではなく  for you

  
  
昨日の気功セミナーで干先生がおっしゃっていました。

for you の心境になっているときは自分を忘れています。

自分という 我 を忘れているのです。

自分が認められたい

自分が褒められたい

自分が目立ちたい

自分をわかって欲しい

実はこの我のあるときは、非常に苦しいのです。

それは人をコントロールしようとするから・・・・。

わたしたちが感動するのは人が自分のためではなく人のために一生懸命になっている姿なのです。

その姿に自分はなく、相手の人と心が通じ、溶け合っているのでエネルギーが交流し合っているのです。


波動が動いているのです。


すると for you がいつの間にか for me になっているのです 
わーい(嬉しい顔)



  


 

天地を貫く

 
 
幸せになる方法、安心するにはどうしたらいいか?

などに関する情報がたくさん増えてきました。

無理のないことだと思います。

しかしどれも心の底から納得出来ない。

それは自分の奥の魂が認めていないからです。

魂の奥とは神界にあります。

自分の本心とは神界にあるのです。

私たちは肉体界の他に幽界、霊界、神界に同時に生きていることはもう何度も書いてきました。

わたしたちが何度も生まれ代わってきたのは3界(肉体界、幽界、霊界)をグルグルと繰り返してきたからです。


つまり神界まで突き抜けて来なかったのです。

霊界までは迷いの世界なのです。

今、溢れている情報のほとんどは霊界止まりなのです。

今まで散々繰り返して来てダメだったことをみているだけです。

だから、いいと思っても、潜在意識ではダメだとわかっているのです。

それでも飛び付いている。

そんな姿がたくさんみられます。

外に答えを求めてもそこには本当の自分はいないのです。

本当の自分は気を沈めて宇宙と一体となることで出会えるのです。

アセンション(次元上昇)とは、自分探しの旅で自分に出会えるということなのです。

自分の外にどれだけよさそうなものがあったとしてもそれは本当の自分に出会えるものとは無縁なのです。

だから自分だけを見つめてください。

中に入って行ってください。

もっと自分を信じてください。

そして本当の素晴らしい自分を見つけて下さい。わーい(嬉しい顔)



世界人類が平和でありますように  ぴかぴか(新しい)






追伸・・・・・・


本当の自分は神界よりももっと奥に居るのです。

「人間は無限次元に進化創造していくから素晴らしいのです。」

というW先生のお言葉を思い出しました。
 

 “本当の自分を識る”
 


それが本当の喜びであり、幸せになるたった一つの方法なのです。


 




  

  

救えないと意味がない

  
病気だと思って検査をして深刻な病気がわかったとします。

でもそこであなたの病名がわかって知らされたとしても絶対に大丈夫だという対処方法を教えてもらえなかったらなにもならない。

「先生、どうしたらいいんでしょう?」

「そうですね、手術をしても薬を投薬してもどちらにしても治るとは限りません」

「どちらがいいんですか?」

「それはあなたが選んでください」


それと同じようにオーラ写真を撮って今の自分のエネルギーがわかってもこれからどうしていったらいいのか?がわからなければ何の意味もないのです。

「どす黒いひどいオーラが出ています」

「このままだったら悪いことが起きますよ」

「どうしたらいいんでしょう?」

「ここはオーラを撮るだけなのでそれはわかりません」


もしくは弱みにつけ込まれて変な石や水を高額で買わされるかもしれません。


自分の発しているオーラ(エネルギー)は自分で治せるのです。

自分で自分の未来は創っていけるのです。


それが本当の自立です。


オーラ・オーラでは人に頼らず自分で自分のエネルギーを整えていく方法をお伝えします。


自分で自分を救っていく


それが幸せになるために一番大切なことなのです。

 


オーラ写真で自分探し in 大阪」 AuraAura
あなたは本当の自分を知っていますか?実はあなたが思っているより本当のあなたはずっとずっとすばらしいんです。じゃあ、なぜそうは思えないのでしょう?それは、あなた自身が本当の自分に目隠ししているから オーラオーラでは自分の目隠しをとるためにオーラ写真でご自身の状態を自覚していただきより本当の輝くあなたに戻っていただくお手伝いをしています ★★★



大阪市 中央区 島之内 1-14-15 天野ビル3F


担当は岡本、山上(どちらも女性です)


私が尊敬しているお二人です。
 
 



http://auraaura7.com/


 



追伸・・・・・・

五井先生が面白い例え話をされていました。

テレビは映らないと意味がない。

部品が一部壊れていてまったく映らないとただの箱にすぎない。

中途半端に人を救うなんて出来ないのです。

本当に救えるもの(完成品)でないと意味がないのです。

調和波動気功は完成品なのです。(言っちゃった)





  


 
















  

すべては必ず良くなる

  
昨日、ゴールデンドアの気功セミナーで干先生絵ハガキを戴きました。

沈みかけた太陽の光を背にピラミッドが写っている美しい写真の裏に次のことが書いてありました。



= Everything is going to be better. =

       (すべては必ず良くなる)




私たちは大自然やとてつもなく大きな存在をみたとき安心します。
 

その中にいたらそこに融け合っていたら絶対に大丈夫だと思えるからです。

だから大自然(太陽、山、海、空、風、ピラミッド?・・・・)に意識を合わせていればいいのです。
 
  
なぜ、ピラミッドが大自然に入るのか?というと人間智を超えた宇宙の叡智で創られたものだからです。
 

大自然とは宇宙のことです。
 

自分は宇宙の中に居ます。
 

自分は宇宙と一体なのです。
 

心からそう思えたとき心から安心するのです。
 

今、地球上やわたしたちの周りで起こっていることは宇宙の軌道から外れたことばかりです。
 

だから不安になるのです。
 

今こそ、私たちは宇宙と一体になる瞬間(とき)です。
 

宇宙と一体となれば宇宙からの素晴らしい叡智が無限に入って来るのです。
 

それ以外は何もいらないのです。


宇宙と一体となるメソッドが祈りであり、印なのです。
 



世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます


  

宇宙の法則に乗るための本です。わーい(嬉しい顔) 
 

無限なる癒し ― 宇宙天使からの贈り物

于寿明
星湖舎 (2006/10 出版)

  

2009年6月13日 (土)

みんな自分で選んで生まれて来るのです。

   
以前書いた人間の死は悲しむものではない、自分の本当の故郷に還れる喜ばしいことなんだ・・・という内容の日記を書きました。

  
 

それに対し


>無差別テロや凶悪犯罪に巻き込まれた人は?

>どう整理をつけるべきでしょうか?


という質問をいただきました。
  



それに対する私なりの返答です。

  
この間、堕胎される子どもは、自分が堕されることを承知で命が宿ってくるとある人から聴きました。


覚悟は出来ている、魂はわかっているのです。


戦場であっても飢餓状態のところであってもおっしゃっている

無差別テロや凶悪犯罪に巻き込まれて死ぬ人もその場にそれを魂は承知で生まれて来るのです。
 

私たちが今、この地球、日本、この場所に居ることが決して偶然ではなく必然であることと同じです。
 

みんな魂を磨くためです。


その場所を魂は選んで降りて来ているのです。


自分の生まれてきた目的はそれしかないのです。
 

魂を磨くとは愛を学ぶことです。
 

どれだけ酷い目にあっても自分を赦し人を赦せるようになること

愛せるようになることです。
 

だからその人たちを可哀そうと同情するのは違うと思うのです。
 

その人たちの経験はきっと生かされるのです。(死んでから)
 

だからその人たちの天命がまっとうされることを祈ることが大切なのです。


天命とは天寿(天から与えられた寿命)なのかもしれませんね。わーい(嬉しい顔)




世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます




  

2009年6月12日 (金)

如是我聞

  

  
1.心が激しく動揺することは、暴飲暴食より、肉体を痛める。気をつけよう。
 

1.私は偉い、と思っているだけ(表面で思おうと、潜在的に思おうと)その人はそれだけ低くおちている。本当の偉い人は、偉いとも偉くないとも思わず、サラサラとしているものだ。
 

1.想いをためるな。サラサラと流せ。
 

1.言葉ではなく行いだよ。
 

1.肉体人間の生涯は、それが苦しみの連続であれ、楽しみの連続であれ、宇宙からみれば一瞬である。
 

1.体は病むことがあっても、心まで病気になってはいけない。



                         
                             五井昌久


  

2009年6月11日 (木)

気功サロンへのいざない

   
気功サロンへ行こうかどうしようか?と迷っていませんか? わーい(嬉しい顔)

迷うのと悩むのは全然違うそうです。

迷うとは同じところをグルグルと回っているのです。

悩む方がまだいいそうです。

悩むのは目的がはっきりしているからです。

もし迷っているのなら是非来てください。 わーい(嬉しい顔)
 

きっと新しい発見がありますよ ぴかぴか(新しい)



何回も質問をされたのですがワンコイン(500円)でずっと居てくださっていいんですよ。


気が休まって元気になってから還ってください。


それが気功サロンなのです。
 


 
気功ってなに?

ヨガみたいなもの?

太極拳?

よくわかりませんよね(笑)



気功とは何ですか?

幽気、霊気、神気の気の働きであり、神様の働きである。

日本語の「気を付けて」は英語で「Good bye」=「God by you」であり、スペイン語で「Adio’s 」の dio’s は神の意味である。


「気」とは神の意味である。

                  「無限なる癒し」う寿明著より




気とはエネルギーのことです。

目にみえない自分の発しているエネルギー を整えることが健康になるメソッド(方法)なのです。

病気とは気が病んだ状態なのです。

そして病気は人に治してもらうものではなく自分で気を整えていくものなのです。

これを波動調整といいます。



本当の健康とは、肉体と精神のバランスが整ったときの状態です。


身体が固くなると気持ちまでかたくなになるのです。

身体を柔らかくしたり、エネルギーを流すコツがわかるとスッキリ爽やかになります。

エネルギーがスッキリすると物事を前向きにとらえられるようになるのです。

気功サロンに来て、心身ともに健康になりませんか?
 



6月25日(木)13時30分~19時
 
7月23日(木)13時30分~19時




      カリキュラムの内容  
  
 
    ① 呼吸法(気持ちを落ち着かせる為)
    ② ストレッチ(心と身体を柔軟にする)
    ③ 姿勢を正す(気を通りやすくする)
    ④ 一日七回感謝する(プラス思考)
    ⑤ 全てのものとの調和(感謝出来るようになる)
    ⑥ 身体の力を抜く(感情のコントロールが出来る)
    ⑦ 明るく朗らかに穏やかなる(パワフルになる)


この7つの中からいくつかを体験していただきます。

   
この時間帯の間のお好きな時間にお越し下さいね。


 

場所:浪速区民センター 第4会議室
大阪市浪速区稲荷2丁目4-3
電話 06-6568-2171
地下鉄千日前線桜川駅より徒歩3分
 


http://osakacommunity.jp/naniwa/index.html
 

参加費:500円

気功ってどんなものかな?と思っても、
なかなかレッスンにくるのは敷居が高い、
という方、是非気功サロンにお越し下さい
オリエンタルウインドの講師がわかりやすくご説明いたしますよ (女性2名男性2名)

  (●^o^●)



参加を希望の人は私(グッドムーン)に連絡をください♪

携帯080-1444-0018















  

チグエソ ・ 地球の空の下で

    
この歌は神界の曲を降ろして来たのだそうです。

干先生がおっしゃっていました。

聴いていると自然と涙が出てきます 涙


世界人類が平和でありますように


と祈りたくなる美しい旋律(メロディ)です。るんるん




http://www.youtube.com/watch?v=S_qjRu2i00Y&feature=related

2009年6月10日 (水)

死は怖いものでもなんでもない!

    
人間はいつも申しておりますように、肉体界の他に幽界、霊界、神界にも同時に生きています。

でもほとんどの人の意識は肉体界にしか自分はいないと思っているので死を迎えると肉体だけでなく心、つまり魂も無くなってしまうと思い込むのです。

そして家族や親しい人とも永遠に会えなくなってしまうと・・・。

でもそうじゃないのです。

私たちの本当の故郷は神界にあってそこから肉体界に降りて来ているだけなのです。

神界が本当の自分が居る場所で肉体界が仮の居場所。

肉体界には神界から出張で出向いているだけです。

出張先の仕事を終えると本社から

「もう帰って来い!そこでの君のすべきことは終わった」

「ありがとうございます、これでやっと故郷に帰れるうれしい!」わーい(嬉しい顔)

だから死とは嬉しい門出なのです。

肉体界に残された家族は死んだ人が本当の故郷に帰って行くので

「よかったね、おめでとう!」わーい(嬉しい顔)

と送り出してあげるべきなのです。

でもそれを知らないから死んだ後にどうなるのか?がわからないから不安になり恐怖になり、悲しみになる。

如是我聞に

1.病気と寿命は違う。人間は病気で死ぬのではなく、寿命で死ぬのである。

と書きました、寿命は神界で決まっているのです、出張が終わったので帰って来いという日時は向こうでは決まっているのです。

寿命のきっかけが病死であったのか、事故死だったのか、突然死・・・・だったのかの違いなのです。

死は悲しむことから喜んで送り出すことに変る。

それがこれからの地球の姿なのです。

人間はどこから来たのか?

死んだ(肉体が無くなった)後はどこに行くのか?

それが本当にわかったとき

人間は安心立命してアセンション(次元上昇)するのです。



  

如是我聞(にょぜがもん)

    
1.息を吸うのも神さまがさせて下さっている。足を動かすのも神さまが動かして下さっている。神さまが、この世にもう用がない、と思われれば、今日は健康であっても、明日天に召されることがある。
自分が生きているのではない。神さまに生かされているのだ。


1.人生、目の前の損得にとらわれてはいけない。
そこで損をしたがために、後になって大変よかった、ということを経験したことがあるだろう。
損をすれば損をしたでいいのである。
これからよくなるのだ、これで悪いことは帳消しになったのだ、と善いほうに良いほうに解釈することである。
未来は必ず開ける。


1.苦しいこと、痛いこと、つらいことが激しければ激しいほど、それだけ業が消えて浄っているのです。

 
1.病気と寿命は違う。人間は病気で死ぬのではなく、寿命で死ぬのである。


 
  

  

  

いい人はちゃんとした人であってください。

   
最近、人を人に紹介することが多くなってきました。

そのときに「いい人ですよ」とその人のことを紹介するのですが、実際に電話などで当人どうしが会話することになると

「なにあの人、忙しいから後でかけ直すって言っておいて全然かかってこないよ」

とか「不機嫌そうに対応された」とか「私のこと全然知らない聞いていないっていわれた」とかとにかくスムーズにいかないのです。

それはホウレンソウ(報告、連絡、相談)が欠けていることも多いのですがたいがいはそのときの自分の気分で対応しているのです。


電話がかかってきたとき腹が立っていた、気が静まっていないまま電話に出た。

会議中で頭の切り替えが出来なかった。

他のことでいっぱいいっぱいで電話があったことを覚えていない。
 

性格は素晴らしくても素晴らしい感性を持っていたとしてもやさしい心の持ち主であったとしても人としての配慮が出来なかったら自分の気持ちをコントロールが出来なかったらそれはやっぱり本当にいい人ではないのです。

性格プラス3次元的なことがキチンと出来て初めて “いい人” なのだと思います。


いい人と言われる人は自分の性格に甘えているのではないか?

肩書き、地位のある人は横柄になって忘れているのではないか?

キチンとすることを軽くみているのではないか?


と思うことがあります。
 

人間は謙虚が一番!
 

いつも自分はこれでいいのか?という反省とチェックが必要だなぁと思う今日この頃です。




  

2009年6月 9日 (火)

一番大切なこと

  
干先生のレッスンである人が質問されたことがありました。

「先生、人として一番大切なことはなんですか?」

干先生 「気を沈めることです、気を沈めることです、気を沈めることです。」

なんと3回も繰り返しおっしゃったのです。

質問された人は同じことを何度も言われることがとても嫌いだったので

「先生、わかりましたもういいです」 と言われたそうです。



気を沈めること・・・・・この大切さは今、身に沁みて感じています。


私たちは気が沈まった状態ではなく気が上がった状態で話をしたり行動をしています。

そのときは本来の自分ではないのです。

人の想念の影響を受けて相手の人が感情的になっていれば自分もそうなり人類がインフレエンザの影響で不安になっていれば自分も必要以上にナーバスになり、絶えず人の想念の影響を受け続けているのです。

想うとは相手の心と書きます。

頭で想っているときとは人の想念やエネルギーをもらっているのです。

感情的になっているとき興奮状態にあるときはもちろん頭で考えているときは本当の自分ではないのです。
 

「私は何でこんなつまらないことを考えてしまうのだろう?」

「私はなんて恥ずかしいことを想ってしまうのだろう?」

「私はどうしてこんな考えが浮かぶのだろう?」

この疑問はすべて本来の自分とは違うからなのです。


だからお釈迦様は気を鎮めて 空になる ことを説かれました。


本当に気が鎮まっている状態とはへその下3.5センチのところに下丹田(かたんでん)という点があるのですがそこに意識が集中出来ているときなのです。


空とは頭に何も浮かばない何も考えが湧いて来ない状態なのです。

これがすっきり爽やかな状態です。ぴかぴか(新しい)
 

私は今、呼吸法を伴った気を鎮める練習をしています。

鎮まれば鎮まるほど気持ちが安心して来ます。

直観が冴えて来ます。電球

やるべきことの優先順位がわかって来ます。
 

なぜそうなるのか?

本心と直結するからです。

鎮まると不動心になるからです。

不動心になれば正しい判断が出来るようになります。

正しいという字は天(天と地は漢字の一と書きます)に止まると書くのです。

止まるとは心が動かない状態です。


つまり心が鎮まっていないと正しいことはわからないのです。


だから行動するよりも先に心を鎮めることが先なのです。


今、私の生徒さんに気を鎮める方法を伝えています。
 

伝えながら自分も実践しています。
 

人間が本来の姿に戻るにはこれ(気を鎮める)しかないのです。
  

   
  

2009年6月 7日 (日)

胃がん

    
私の知り合いの奥さんが胃がんになられたと聞いて

これからご本人とご家族が大変だなぁと思わずにはいられません。

そのことを聞いたとき、私の父のことを思い出しました。

私の父は現在76歳で今だ健在です。

ついこの間まで公的な場所の管理員をしていました。

そこを退職した直後、これからも仕事をするんだといって履歴書を送り続けています。(年金で十分生活出来るのですが)

高齢なので不採用の通知がかえってくるそうです。

でも全然めげていないのです。

そのバイタリティには驚くばかりです。

そんな父も今から20年ほど前に胃がんになりました。

健康診断で早期で見つかり即手術が必要と言われました。

家族は知らされていたのですが

本人には 「胃潰瘍だから大丈夫だよ」 と告げました。

入院した病院にはそれこそ病人たちが溢れていて話題はもちろん病気に関することです。

「あの先生はダメだ、やぶだ!」

「自分はガンがあちこちに転移しているお迎えを待つばかりです」

そんな中に父が入って行って

患者A 「あなたなんで入院して来たの?」

父 「胃潰瘍です」


患者A 「ここは外科だよ」

父 「はい、手術するんです」

患者B「胃潰瘍では手術しないよ、ガンでしょ」

私たち家族はハラハラドキドキ、余計なことを言うな!と思うのですが父を隔離することは出来ません。

父「そうなんですか?でも私は胃潰瘍だと聞いていますから」

周りの患者さんたちはあきれています。

誰が何と言ってもガンとして(笑)受け入れないのです。

それから父は最初の手術を失敗し、2年間入院していてたくさんの患者さんに入れ智恵をされましたが最後まで胃潰瘍を貫き通しました(笑)

今でもあれは胃潰瘍だったと思っているようです。


これには父の守護霊様の強烈なバックアップがあったのだと思います。

今父を死なすことは出来ない。

まだ肉体界での修行が残っている。

そのためには人の話を潜在意識に入れないようにされたのです。

ガンを掴まなかったのでガンは消えていきました。

私たちは手術の後、切り取ったガン細胞を見せてもらったのですがあの時に消えてなくなったのです。

 

人の生死は自分でも家族でもお医者様でもどうしようもない。

それがわかっているのは私たちの本当の親である守護霊様だけです。


いついつの何時何分まで決まっているのです。


ガンを掴んでしまって早期で亡くなってしまうのも掴まずに長生きするのもすべては天のみぞ知るなのです。

だからこれからもしばらくは生きるのか?明日天に召されるか?は自分ではどうしようもないのです。


私は今を一生懸命に生きるしかないと思っています。


高齢になっても仕事を探している父のように・・・・。




  

2009年6月 5日 (金)

人間関係を上手くやっていく為のコツ

   
以前にも書いたのですが、昨日テレビで青田典子さんが女の子のグループに上手くやっていくためのコツを伝授しているのを観ました。

 
なんでもそうなんだけど成功させる為には努力が必要なのです。

人間関係の場合は、相手を思い遣る努力のような気がします。
 


では、その3つのコツとは?
 
 


1.手を抜かない

グループといっても個人の集まりです。

その中の一人が手を抜くと「あいつちゃんとやっていない」「ずるい」という不協和音の空気が流れてその場の雰囲気が悪くなります。

一生懸命にやっている姿は人を引き寄せ感動させる。
 

    
 
2.協調性を持つ


複数の人たちが集まるといくつかのグループが出来る。

気の合うものどうし、考え方の似ている人が仲良くなっていく、すると合わない人は孤立し、いじめへと発展する。

だからあえて自分の苦手とする人に歩み寄って仲良くなるように心がける。

相手の良いところを探す、見つける努力をする。




 
3.嫉妬しない
 

人間は感情的になると理性を失うので相手が嫉妬しそうになるような話題は口にしないようにする。

異性の話、恋の話はしない。
 

ちなみに失恋の話もしない(暗くなるそうです)


 


まだあるとは思うのですが無駄なエネルギーが生まれないようにすることが大切だと思うのです。

上手くやっていくにはどうしたらいいのか?

よりもどうしたらマイナスのエネルギーにならないか?

に意識を持って行った方が答えが見つかりやすいようです。


宇宙はエネルギーで出来ている、波動で出来ている
 

つまり目にみえないものを大事にしていくと目に見えるものは整ってくるのです。

 
目に見えるものを見極める力を観察力といいます。
 

目にみえないものを極める力を洞察力というのです。


この2つの力を養っていくことが大切ですよね  
わーい(嬉しい顔)




  

2009年6月 4日 (木)

ゴールデンドアへのいざない

       
毎月行われている気功セミナーで今月はゴールデンドアです。

ゴールデンドアとは4次元への扉という意味だそうです。

これから3次元から4次元多次元へと移行していくときにこのようなセミナーのあることをうれしく思います。

私のメンター(人生の師匠)であるう先生は気功を始めて日本に伝えた人です。
 

気功とは何ですか?

幽気、霊気、神気の気の働きであり、神様の働きである。

日本語の「気を付けて」は英語で「Good bye」=「God by you」であり、スペイン語で「Adio’s 」の dio’s は神の意味である。

「気」とは神の意味である。

                  「無限なる癒し」う寿明著より

 

私はう先生からたくさんのことを教えていただきました。

今回のセミナーもみなさんにとってきっと素晴らしいものになるでしょう。

前回のセミナーよりどなたでも参加出来るようになりました。

興味のある人は是非、ご連絡ください。



 

   調和波動気功法 気功講座
 

      ゴールデンドア

 

● 日時:6月13日(土)17:00~20:00

     食事 :17:00~18:30

 干先生レッスン:19:00~

● 会費:10,000円(食事代含む)

● 場所:中国料理 大成閣(大阪市中央区東心斎橋)

●申込方法

私までご連絡ください。


080-1444-0018



  


  




 

    

奇跡は起る

   
奇跡というのは目に見えないエネルギーが動いて、そしてそれが見えるものに影響を及ぼしていくことを言います。

宇宙はすべて波動(エネルギー)で出来ているのでエネルギーが変ればどんな奇跡だって起こるのです。

特に愛のエネルギーは絶大です。

私たちが感動するときとはこの愛のエネルギーが交流しているときなのです。

ここに愛が奇跡を起こすことと信じる力がどれだけ凄まじいかを物語っているドキュメントがあります。

みなさんも自分は、人間は奇跡を起こせるんだということを実感して下さいね。






2005年4月25日に起こった、JR福知山線脱線転覆事故。100名以上の尊い命が奪われた、決して繰り返してはならない大惨事である。本書の著者、鈴木もも子さんの次女・順子さんは、この列車の二両目に乗り合わせ、押しつぶされ滅茶苦茶になった車内から、事故発生後5時間を経て救出された。病院への搬送中に心肺停止に陥り、医師から、「脳が、弁当箱に豆腐を入れてシェイクした状態」「命は助かったとしても、どのような生存状態かは全く予想できない」と言い渡される程の重症を負う。「高次脳機能障害」を残しながらも、周囲からは信じがたいほどの回復をしていく。


このような脳がシェイクされた状態でなぜ、回復出来たのか?をこれから書いていきます。

それは順子さんのお母さんがカギを握っていたのです。



筑波大学教授村上先生のお話です。


事故の後のことです。鈴木さんのお母様が、たまたま僕の講演をラジオで聞いてくださったそうなんですね。

内容は

「人の思いが遺伝子の働きを変える」

「愛は脳を活性化する」 というもので、お母様は“私の娘はまだ死んでいない” と、ハッと思ったというのです。

順子さんは当時、脳がすっかりつぶれていました。

お医者さんにも「完全にもうダメです。万が一助かっても植物人間の状態です」と告知されていたそうです。


それでもお母様は、まるで意識のない娘さんに向かって

「順ちゃん、順ちゃん、奇跡を起こそうよ」 と言いつづけていたというのです。

すると本当に・・・・・ある時、本当に順子さんの意識が戻りました。

しかも順子さんはひどいアトピーだったのに、それも完全に治っていたそうです。

順子さんの意識は飛んでいる部分があり、身体も半分以上不自由ですが、懸命にリハビリテーションをして、ある時尼崎からJRの列車に乗って、京都で開催された私の講演を聴きにきてくれたのです。

順子さんは本当にいい顔をしていて、僕も感動してしまいました。


そればかりではないのです。最近、順子さんは「生きていることは芸術だ!」と言ったそうです。

僕も思わず「語録をつくったらいい!」と言いました(笑)。

しかも今順子さんは「人のために役立ちたい!人々に勇気を与えたい!」と言って、一生懸命にリハビリテーションをこなし、何とコーチについて水泳をやっているそうです。

パラリンピックに出るのが、順子さんの目標なのですって。

僕はその出来事を通して、どんな環境や状況でも人間は目的を持つことが出来るし、誰かの役に立ちたいものなのだ、と実感しました。

そういう例が実際にあるのです。・・・・・・・・・・・・・・・・






この奇跡はインターネットでも報じられていますが、ただ奇跡が起ったとしか伝えられていません。

真実はお母さんが未来に娘さんが回復した姿を強くイメージしたことから起ったのです。

お母さんの愛と奇跡を信じる力が働いたのです。

お医者さんやこの場に出くわした人たちは今までの常識がくつがえされて今まで自分たちがやってきた医療とは何だったんだろう?と自問自答していると思います。

医学ではどうしようもない状態なのに人の思いが常識を超えてしまう。

テレビを観ていると悲惨な状態でベットに横たわっている子どもたちや老人、病人がいます。

私はそれを見るにつけ気の毒だと思う反面、その状態を絶対に超えて健康になれるんだ!という信念がありました。

それをどう伝えていったらいいのか?

そのことをこの例が示してくれました。

人間には奇跡を起こせる素晴らしい無限の力があるのです。

それを信じるだけでいいのです。



世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)


 

2009年6月 1日 (月)

オーラで自分探し

   
私の気功仲間(ハーモニーという)でオーラを通してその人の今の状態をしっかりと把握してもらいこれからどうして行けばいいのか?を親切に指導してくれる素晴らしいことをしている人たちが居ます。

私も毎週金曜日に通って自分探しの旅に行っています。

みなさんも是非、本当の素晴らしい自分を見つけてください。
 



オーラ写真で自分探し in 大阪」 AuraAura
あなたは本当の自分を知っていますか?実はあなたが思っているより本当のあなたはずっとずっとすばらしいんです。じゃあ、なぜそうは思えないのでしょう?それは、あなた自身が本当の自分に目隠ししているから オーラオーラでは自分の目隠しをとるためにオーラ写真でご自身の状態を自覚していただきより本当の輝くあなたに戻っていただくお手伝いをしています ★★★


大阪市 中央区 島之内 1-14-15 天野ビル3F


担当は岡本、山上(どちらも女性です)
 

http://auraaura7.com/



  

« 2009年5月 | トップページ | 2009年7月 »

最近のトラックバック

2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
無料ブログはココログ