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2009年4月14日 (火)

守護霊、守護神の働き

   
私たちは寝ますよね(当たり前か)

では寝てる間にどうなっているのか?

実は、寝てるときは肉体を離れて幽界、霊界、神界、そしてよその星に行ったりしているのです。

寝てるときは起きているときに悲しいことや苦しいことを忘れている・・・ ということは起きているときも肉体から意識を外すことが出来れば苦しさはないわけです。

そんなこと出来るわけない!と思いますか?

それが出来るのです(笑)

座っているときはお尻の穴、立っているときは足を裏を意識してそこに小さな自分がいると思って点を意識してください。

そこに小さな自分がいると思って祈っていると余計なことも浮かばないししんどくないのです。

やってみてくださいね。

おっと又話がズレテしまいました。

今、私たちの目の前に起こっていることは実は、過去の影絵なのです。


過去→現在→未来 

過去の結果が現在に現われているのです。

過去世ではどんなことをしていたか?

自分が神の分霊(わけみたま)であることを知らず、悪行三昧をしていました。

人殺しもすれば、人の恨みを買うことも散々やってきました。

夢で怖い夢が出てくるのはそれを上映しているのです(笑)

ただし、上映してその因縁を消しているのです。

消してくれているのは誰か?

それはもちろん、守護霊、守護神なのです。

かわいい孫たちに過去がそのまま写ってきたらえらいことになる。

だから寝ている間に過去世を劇画化させて消しているのです。

だからほとんど夢を覚えていない。

覚えているとまた、潜在意識の中に入ってしまうので本人に知らせる意味がある夢以外はほとんど記憶から消しているのです。

ほんとに守護霊、神にはお世話になっているのですね。

肉体人間で、3次元でお世話になっている人は、どれだけお世話になっているとしてもたかがしれています。

そんな人にお礼をいうよりも

守護霊、守護神にお礼を言ってください。

守護霊、守護神はお礼を言って欲しいのではなく

感謝は光だからです。ぴかぴか(新しい)

人間は光の波動体で出来ているので自分も輝くし、守護霊、守護神も守りやすくなるからです。


無限なる感謝  ぴかぴか(新しい)


 
 

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