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2009年2月27日 (金)

病気とはエネルギーが病むということ

    
病気ってどうしてなるの?

これって素朴な疑問ですよね。

そしてこの病気っていう字をひも解いていくとすごくシンプルなことに気づくのです。

私たちが発しているエネルギーを整えていけば自然と治っていくものなのです。
 

まずは頭で?理解してくださいね(笑)

 
 
 
  
波動気功(調和波動気功法)とは、中国古来より今日まで伝えられている二千数種類ともいわれている気功の一つであり、また、その範囲をこえたものであります。
 
非常に奥の深いものであり、また一方、誰にでも出来る簡単なものでもあります。
 
この気功は独自の呼吸法・リラックス法・イマジネーションによって自己の気と天地の気を共鳴させ 「和」 のパワーを引き出します。
 
言葉をかえれば自己と宇宙の調和、自己と他の調和、すべての調和です。
 
病気になる一番の原因は、自分を責める、卑下する、あせること、マイナスの精神波動を出すことなのです。
 
人間は、宇宙からの生命エネルギーによって生かされているのですが、
 
マイナスの精神波動を出すことにより気の流れが、とどこおってまいります。
 
そうしますと、そこに不調和が引き起こされ病気のような状態となって現われてくるのです。
 
 「病は気から」 と申しますが、その通り気のもので人に頼っているうちはなおりません。
 
病気はまず、自分自身の気で治すものです。それが気功であるわけです。
 
ですから、私たちは、いつも明るいプラスの精神波動を出すことが最も大切な事であるということを認識しなければいけません。
 
常に気を流し、明るい波動を出し続け、物事に感謝していくという心がけが大事なわけです。
 
そうしますと、人間に本来、備わっている自然治癒力が高まり、回復が早くなってゆくのです。




  
 

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