« お金が無くなるという磁場がまだ、出来ていない | トップページ | 空の鳥を見よ »

2008年10月27日 (月)

近い将来の人間の姿

   
金融恐慌で多くの金融機関が破綻する
   ↓
金融機関が多すぎる(生保を含めた)
   ↓
適正な数に減る
   ↓
たくさんの失業者が出る
   ↓
都会に残っても仕事が無いので田舎のある人は、田舎に帰って自給自足を始める
   ↓
都会に人がいなくなって不動産が暴落
   ↓
マンションがガラガラになり3LDKの家賃が15万から3万円になる
   ↓
霊化した人間は病気をしなくなり同じように医療機関は内科的なもの
が無くなり外科などの必要最低限の数だけになる。
   ↓
自給自足できない人は自分の持っている能力を活かしてそれを食糧などの物質に代える(物々交換)
   ↓
自分のしたいこと、人に役立つことをすることで食べていける世の中になる。
   ↓
人間は益々霊化し食べ物は野菜、果物のみになる(肉食は無くなる)
   ↓
4時間は食べ物を作るための労働をして後は自分の時間となる(宇宙人の生活パターン)
   ↓
これが近い将来の人間の姿です。


  
 
参考図書 超シャンバラ ダイアン・ロビンス(著)徳間書店  





 

« お金が無くなるという磁場がまだ、出来ていない | トップページ | 空の鳥を見よ »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/160971/24785605

この記事へのトラックバック一覧です: 近い将来の人間の姿:

« お金が無くなるという磁場がまだ、出来ていない | トップページ | 空の鳥を見よ »

最近のトラックバック

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ