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2008年10月 9日 (木)

人間は光の波動体

 
人間は肉体が無くなると光の波動体だけになります。
 
肉体人間は実はこの光の波動体に肉体という衣を着ているだけなのです。
 
だから本体である光を輝かせることだけがすべてのすべてです。
 
人間も表面の衣だけをみるのではなく

どうしたら光=心を輝かせることが出来るのかだけに意識を持っていれば現われてくる現象に惑わされることはなくなるのです。

だから愛する家族が病気になって苦しんでいるとしても、それは本人の魂が成長する上で必要なことなので、必要以上の同情や感情移入はかえって、成長の妨げになります。

人間の真の幸せは、精神的な自立です。

どうすれば相手の人の魂が磨かれるか?

その目にみえないところだけを見守っているだけでいいのです。

そしてその人の天命がまっとうされることを祈ってあげましょう。

天命がまっとうされるということは魂が浄まるということなのです。




 



 




 


 

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