テレビをみていると
最近テレビを観ていると、本心から大きく外れてしまって幽界のオバケちゃんに取りつかれて、振り回されている人が出ています。
そんな人の特徴は
1.人を激しくバッシングする
2.被害妄想がある
3.自分を偉く、大きな存在に見せようとする
4.地に足が着いていなくて落着きがない
5.感情的になっている
6.相手の立場を考えられない
言葉は悪いですが気品がありません。
幽界のバケモノは愛に薄いのです。
でも、取りつかれているだけでその人の本心は、私たちとまったく同じなのです。
私たちもいつそのようになったり、それに近い状態になるかわからないのです。
今までの私はこのような人を批判、非難、そして評価してきました。
目をそむけてきました。
でも、役割があるのです、本心から外れることがどんなことなのかを知らせる役割を荷ってくれているのです。
しかし、その役割をずっと演じてくれなくてもいいのです。
その人の本心は演じながらも悲鳴をあげています。
「あーもう嫌だ!」 って・・・・
周りの人、世間の人が、非難すればするほどその人は業(ごう)を引きつけて舞い上がってしまいます。
業をはがすには、その人の守護霊、守護神に光を送って協力することしかないのです。
「テレビに出ている人は自分とは関係ない」
そんなことはありません、大統領であろうが、有名人であろうがみんな一つに繋がっているのです。
その人とその人を守っておられる守護霊、守護神さまに祈ると必ず本心に目覚めていきます。
テレビでみかけたときだけでいいですからその人の守護霊さまと守護神さまに祈りましょう
世界人類が平和でありますように
○○さんの天命がまっとうされますように
○○さんの本心が現われますように
○○さんの守護霊さまありがとうございます
○○さんの守護神さまありがとうございます
○○さんの守護霊さま守護神さまよろしくお願いします。
○○さん即神也
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