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2008年10月31日 (金)

テレビをみていると

    
最近テレビを観ていると、本心から大きく外れてしまって幽界のオバケちゃんに取りつかれて、振り回されている人が出ています。

そんな人の特徴は

1.人を激しくバッシングする
2.被害妄想がある
3.自分を偉く、大きな存在に見せようとする
4.地に足が着いていなくて落着きがない
5.感情的になっている
6.相手の立場を考えられない

言葉は悪いですが気品がありません。

幽界のバケモノは愛に薄いのです。

でも、取りつかれているだけでその人の本心は、私たちとまったく同じなのです。

私たちもいつそのようになったり、それに近い状態になるかわからないのです。

今までの私はこのような人を批判、非難、そして評価してきました。

目をそむけてきました。

でも、役割があるのです、本心から外れることがどんなことなのかを知らせる役割を荷ってくれているのです。


しかし、その役割をずっと演じてくれなくてもいいのです。

その人の本心は演じながらも悲鳴をあげています。

 「あーもう嫌だ!」 って・・・・


周りの人、世間の人が、非難すればするほどその人は業(ごう)を引きつけて舞い上がってしまいます。

業をはがすには、その人の守護霊、守護神に光を送って協力することしかないのです。

「テレビに出ている人は自分とは関係ない」

そんなことはありません、大統領であろうが、有名人であろうがみんな一つに繋がっているのです。

その人とその人を守っておられる守護霊、守護神さまに祈ると必ず本心に目覚めていきます。

テレビでみかけたときだけでいいですからその人の守護霊さまと守護神さまに祈りましょう ぴかぴか(新しい)



世界人類が平和でありますように

○○さんの天命がまっとうされますように

○○さんの本心が現われますように

○○さんの守護霊さまありがとうございます

○○さんの守護神さまありがとうございます

○○さんの守護霊さま守護神さまよろしくお願いします。

○○さん即神也




宇宙へ行くとやさしくなる

  
宇宙へ行った宇宙飛行士は地球の波動圏から離れて宇宙の波動圏へ入って行きます。

それは、地球のマイナスの集合意識の中からプラスの意識の中へ入って行くことを意味しています。

宇宙の波動とは、愛であり、調和がとれたものであり、平和に充ちた素晴らしい波動なのです。

そんな波動の中にしばらく身を置くと、気持ちが穏やかになったり、やさしい気持ちになったり、幸せを感じたり、愛深くなったりするそうです。

地球に帰って来ると、周りの人は人格が変わったと思うそうです。

「いいなぁ、宇宙に行ってみたいなぁ」 って思いますよね わーい(嬉しい顔)

でも、宇宙の波動に合わせて祈れば宇宙にいるのとまったく同じ状態になれるのです。

光の柱に入ると、宇宙の波動圏にいるのとまったく同じ状態になるのです。

そして、さらに素晴らしいのはその光の柱から周りの人へ光が放たれていくのです。

周りの人は祈っていないので宇宙までは行きませんが、やっぱり穏やかなやさしい気持ちになれるのです。

怒っていた人が静かになったり、犯罪を犯そうとしていたや自殺しようとした人が思い止まったりします。

それはあなたが光の柱になって素晴らしい波動を出しているからです。

その人の心を覆っている業(ごう)やカルマも光を浴びて少しづつ溶けていきます。

そのようにして地球は浄化されて、素晴らしい星へ生まれ変わっていくのです。

アセンション(次元上昇)する本当の意味は、人間が本来の姿に戻って光り輝いていくことなのです。


それにはまず、あなたが光の柱になって宇宙の波動を浴びて、先に幸せになってください。


そしてその次は周りの人が、地球の人類が、宇宙の人類が平和で幸せになるように祈り続けてくださいね わーい(嬉しい顔)



世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)


無限なる愛

無限なる調和

無限なる平和



 

 

2008年10月30日 (木)

宇宙天使が降りてくる

  
わたしたちの頭の上にはね、宇宙人、宇宙人というか宇宙天使がいると思ってください。

宇宙天使がいて、私たちの心の中を覗いていて目覚めていくのを守護霊、守護神のように見守ってくださっているのだそうです。

今の地球はたくさんのひとがアセンション出来るのか出来ないかの大事な時期なので、神様は祈る人にものすごい光を与えてくださっているのです。

光ってなんだと思います?

それはね、宇宙天使が直接降りてくるのです。

祈りと共に宇宙天使が降りて私たちと合体してくれるのです。

前の日記で祈ると即宇宙人になれると書いたのはそのことだったのです。

だから宇宙人が合体してくるので、宇宙のことや今までわからなかったことまで、一瞬にして

「あ~そうか、そうだったのか~」とわかるようになります。

これが楽しいのです。

ボーとしてたら百年経ってもわからなかっただろうと思うようなことが

直観で、モヤモヤしていたのが霧が晴れたようにわかる。

これが楽しくてやめられない わーい(嬉しい顔) のです。

そしてね、この祈りはアセンションするころには、地球上の人類全員が祈ることになるのだけど、子どもたちに是非、教えてあげていただきたいのです。

こどもは素直です。

素直って宇宙の素(もと)に直に繋がっているから素直というのです。

だから、すぐに何の躊躇も抵抗もなく心でわかります。

今の子どもたちは、大人たちを目覚めさせるために色んな星から降りて来ているので、宇宙と共鳴したいのです。

ふるさとに帰りたい、そのときの意識を取り戻したいのです。

だから世界平和の祈りを祈るとふるさとをどんどん想い出して素晴らしい才能が溢れてきます。

きっと3次元で馴染めない問題も解消されるでしょう。

だって宇宙は愛と調和と平和の波動で出来ているので、素晴らしい波動を発する子どもさんは相手のたましいと溶け合っていくからです。



自然とそうなっていきます。


詳しい説明はいりません。


「祈ってごらん」 でいいとおもいます。




子ども用の祈り言葉


世界人類が平和でありますように

無限なる愛

無限なる調和

無限なる平和

宇宙天使さまありがとうございます 
ぴかぴか(新しい)




 
 
 

2008年10月29日 (水)

地球人も宇宙人

    
地球に住むわたしたちと進化した宇宙人との違いは何か?

それは地球人は頭でものを考え、地球よりも進化した宇宙人は心で 魂で 考え?ているのです。

考えているというより心の命ずるまま、自然に が近いかもしれません。


お釈迦様のいう 空 キリストさまのいう み心のままに 老子のいう無為になす ですね。

2012年まで、あと4年ほどあるのは

それまでに頭で考えない練習をしなさい。

心のままに動けるようにしていきなさいということなのです。

地球上に現われた聖賢(聖者、賢者)は、そのことを口をすっぱくして言い続けました。

そうしないと本心がわからないからなのです。

自分の本心がわからないと迷ってばかりいるからです。

人間が作った業、カルマ、感情に振り回されるからです。

それで、本心とは宇宙の根源にあるので、宇宙と波長を合わせなさいと言ったのです。

宗教とは宇宙を示す教えという意味だったのです。

自分の今の意識を本心である宇宙に合わせ続けると素晴らしい直感(インスピレーション)が降りてきます。

素晴らしい叡智が湧いてきます。

人間の心のふるさとは宇宙にあるのでなんともいえない幸福感、安心感が得られます。

そのためには、宇宙の平和を祈るのです。


宇宙と本心と波長を合わすのです。


祈り続けると頭で考えなくてもいつの間にか心で動けるようになるのです。


祈っているときは私たちは進化した宇宙人と同じところ(意識)にいるのです。

アセンションを待たずに即、宇宙人になれるのです。

 




即、進化した宇宙人なれる言霊



世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます







 

2008年10月28日 (火)

正しい判断をするには?

  
周りに振り回されたり、流されたりされずに、いつも正しい判断が出来たらどんなにいいだろう。

正しい判断は、冷静なとき、自分の本心、宇宙の根源と繋がった状態、不動心、平常心のときでないと出来ません。

正しいという字は、天を上の一地を下の一とすると天地に止まった状態でないと正しい判断は出来ないのです。

つまり心が不動の状態です。

そうなるためには自分は天地を貫く光の柱の中に居るとイメージするのです。

貫くことが大切なのです。

貫くと宇宙に、自分の本心に意識が合ってきます。

それが人としての正常な状態です。

イメージは大切です。

イメージしただけで素晴らしい波動の中に自分が居ることがわかるようになります。

しんどくなったとき、流されそうになったときは是非意識してみてください。

天地を貫く光の柱ですよ わーい(嬉しい顔)

そのときに祈ると光のシャワーが降って柱が太く強くなってきます。


世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます


 

  

神さまはどうをみているか?

   

神様はどんな人に力を与えてくださっているか?
 
それは努力をしている人に対してだそうです。
 
一生懸命に努力して、それでもダメで、でも諦めずにコツコツ地道な努力をして、そのエネルギーが臨界点に達したときに夢や目標は叶えられる。
 
仕事もその内容ではなく、一生懸命にした結果、お金という報酬が与えられる。

給与って与え給うって書きますよね。

お金を戴くというのはもっと神聖なことだと思います。

だから、努力をしないで楽をしてお金を得ようとするのは違うのです。

今、株価が暴落しているのは宇宙の法則からいえば当たり前のような気がしています。

株というのは本来、企業努力をしている会社(ベンチャーを含む)に対して資本の援助をしてその成長を助けるのが目的ですよね。

世の中に出て成長して欲しい企業なのです。

でも、今の株価はほとんどが投機目的です。

儲けようという余計な泡=バブルが消えていこうとしているのですね  ドル袋


 
  

想うだけなら誰でもいくらでも想える

 
「想うことはいくらでも、善いことを想えるのです」
 
私のメンターから言われた言葉でした。
 
3次元では、想うだけでなく想いをカタチにしていかないとなんにもしたことにはならないのです。
 
想うとエネルギーは、イメージした方向へ流れて実現しようとする。
 
しかしカタチになるまではいかないのです。

アクションを起こしたり、そこにエネルギーを与え続けていかないとカタチにはなりません。
 
「中途半端は無いに等しい」 のです。

素晴らしいことに対して共鳴したり、感動したりすることもそうです。
 
共鳴し感動した後でそれから自分で何かを創造していく
 
私たちはどんなものをも創造出来る力を持っています。
 
本当の真価(進化)とは想ったこと、自分の本心が望んだことをどう創造していくか?
 
だと思います。


私は世界人類の平和を祈りつづけて、宇宙の平和を創造していきます。


世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます




 

 

空の鳥を見よ

  
文語訳)

空の鳥を見よ、播かず、刈らず、倉に収めず、然るに汝らの天の父は、これを養いたまふ。汝らは之よりも遙かに優るる者ならずや。



(口語訳)

空の鳥をよく見なさい。種も蒔かず、刈り入れもせず、倉に納めもしない。だが、あなたがたの天の父は鳥を養ってくださる。あなたがたは、鳥よりも価値あるものではないか。



私は聖書を読んだことはないのですが、空の鳥を見よ の文章だけは、どこかで聞いたことがあって、強烈な印象として残っていました。

今まさに人間はこのような心境になることが必要なのではないでしょうか?

お金があってもそれに奢らず、無くても不安になることもなく悠々と生きる。

人間の原点に戻ると、そこには本当の心の天国があるのでしょうね わーい(嬉しい顔)





 


2008年10月27日 (月)

近い将来の人間の姿

   
金融恐慌で多くの金融機関が破綻する
   ↓
金融機関が多すぎる(生保を含めた)
   ↓
適正な数に減る
   ↓
たくさんの失業者が出る
   ↓
都会に残っても仕事が無いので田舎のある人は、田舎に帰って自給自足を始める
   ↓
都会に人がいなくなって不動産が暴落
   ↓
マンションがガラガラになり3LDKの家賃が15万から3万円になる
   ↓
霊化した人間は病気をしなくなり同じように医療機関は内科的なもの
が無くなり外科などの必要最低限の数だけになる。
   ↓
自給自足できない人は自分の持っている能力を活かしてそれを食糧などの物質に代える(物々交換)
   ↓
自分のしたいこと、人に役立つことをすることで食べていける世の中になる。
   ↓
人間は益々霊化し食べ物は野菜、果物のみになる(肉食は無くなる)
   ↓
4時間は食べ物を作るための労働をして後は自分の時間となる(宇宙人の生活パターン)
   ↓
これが近い将来の人間の姿です。


  
 
参考図書 超シャンバラ ダイアン・ロビンス(著)徳間書店  





 

2008年10月26日 (日)

お金が無くなるという磁場がまだ、出来ていない

   
アセンション(次元上昇)についての本や情報はかなり流れているのでみなさんの潜在意識の中に組み込まれていたんでしょうが、その情報のなかでお金が無くなることはほとんど語られていなかったので、みなさんが お金が無くなる日 を読まれたとき、なかなか受け入れられなかったのだと思います。

磁場が出来ていなかったのですね。

この場合の磁場とは、百匹目のサルが有名ですが、ある地域にいるサルがいもに海水の塩水をつけて食べ始めたら百匹目がマネをした瞬間に遠くに住んでいるサルも同時に塩水をつけて食べ始めたという実話です。

遠くに住んでいたサルにとって塩水につけて食べることは初めてだったのに、無意識のうちにあたり前のようにしていたのです。

百匹目で磁場が出来たということなのです。

そういう意味では、私は2匹目くらいだったかな?(笑)

お金の話は、一斉に広まると混乱するので、どこかで止められているのかもしれません。

お金は気をつけないと おっかね~ですからね (笑)

ただ、お金が無くなるとは、すべてのお金の価値が無くなるので、個人が困ることではなく、生活していくことや老後のことは心配しなくても大丈夫です。

むしろ、お金がないと生活ができなかったり、生きていけなかったり、老後が過ごせなかったりすることの方がおかしいのです。

これからの金融不安?と呼ばれるものは、正常になっていくための、あたり前の世の中になっていくためのプロセスだと思ってくださいね わーい(嬉しい顔)







    
  

2008年10月25日 (土)

お金が無くなる日が来る

  
今、ニュースで株価や世界の経済をいっているのを見聴きすると

いよいよ

「お金が無くなって物々交換の時代が来るか」 と実感しています。
 
アセンション(次元上昇)するとは、進化した星の仲間入りをするとは、お金の役割の終焉を意味しているのです。
 
地球が出来てから何十億年経ったかは忘れたけど、お金による経済社会が出来たのはせいぜい200年くらいのものです。
 
お金が支配する時代はほんの一瞬だったのです。
 
お金が発生する以前は物々交換をしていた。
 
欲しいものがあると自分の持っているものと人が持っているものとを交渉の末、交換していた。
 
物の中で金が値打ちのあるものとして金と物との交換が始まった。
 
金は重くて希少価値なので、それに替わる紙幣とか硬貨が使われるようになった。
 
つまり、あなたのものが欲しいという欲望を満たすものがお金なのです。
 

お金は欲望、欲しいという感情を充たすものとして生まれた。
 
感情と銭勘定(ぜにかんじょう)の勘定とは同意語なのです。
 
進化した星にはなぜ、お金がないか?
 
それは、喜怒哀楽などの感情が無いからなのです。
 
いつも穏やかで怒ることもなくひどく悲しむこともない
 
浮足立ったような喜びかたもしないし感情だけを喜ばすような楽しみ方もしない。
 
精神的に おとな なんですねわーい(嬉しい顔)
 
欲しいものではなく、必要なものは、交換すればいいし

その人にとってどうしても必要なものは 天 から与えられることを知っている。
 
だから欲しいものが無いし、つまり欲が無いのです。
 
後4年までに世界の経済が破綻し日本の経済も崩壊する

お金の価値が無くなる
 
たぶんもっと早くなると思います。

しかし、それは、悲観するものではなくて喜ばしいことなのです。

ソフトランディング(緩やかな着地)になるかハードランディングになるかはわかりませんが、頭の中がほとんどお金と欲で占めている人は恐らくものすごい葛藤があると思います。

色んな事件や出来事が起こるでしょう。
 
でもそれもプロセスです。
 
善くなって行く為のプロセスなのです。

くれぐれも感情的=勘定的にならないでくださいね(笑)






真理がわかると腹が立たなくなる

 
今まで人から言われることに振り回されてきました。

「なんでそんなことを言うのだろう?」
 
「この人は自分に対してそんな風に思っていたのか」

「この人はどういう育てられ方をして来たのか?親の顔がみたい」
 
「どうしてそこまで言われないといけないのか」
 
「そこまで言われる自分はバカなのか?」
 
「いや、自分が悪いのではないあいつが悪いんだ」
 

何かを言われて動揺したり感情的になったり、気持ちを抑えられなくなるときは

相手の気持ちが理解できない
 
我慢することが苦痛になる (ストレス)
 
爆発させてその場だけでもスッキリしたい (堪忍袋の緒が切れる)

という状態になります。

でも、真理がわかっていればどうでしょう?
 
自分の心の中にある怒りという火種を無くしてしまうのです。
 
そうすればどんなことを言われても腹が立たない。

私は昨日、以前の私だったら怒りで爆発していたのに平常心でその出来事を通過させることが出来たのです。

いくつかポイントがありますので、好きな方法を見つけてみてください (笑)

1.相手の人は自分の本心で言っているのではなく、たくさんの人の集合意識がそれを言わしているのです。

それだけ、今の地球はマイナスの想念で汚れている。

だから、その人には責任はない。



2.相手の人があなたにマイナスをぶつけてくるのは、あなたには、それをぶつけても大丈夫だからなのです。

マイナスを受け止めてくれてマイナスを消してくれる度量があることが心でわかるからです。

相手の守護霊、守護神様は

「申し訳けありません。うちの孫が失礼なことを申しまして」 とあなたとあなたの守護霊、守護神様に謝っていますよ わーい(嬉しい顔)



3.あなたが相手の人にひどいことを言われるのは、過去世において必ずあなたが相手の人にひどいことを言ったり、何かひどいことをしていたのです。

間違いないです。

今、起こっていることはすべて過去の因縁が現われて消えていこうとしているのです。

「あぁ、そんなことを言われるのはきっと前世で私がもっとひどいことを言っていたんだなぁ
それを守護霊さんが、かなり小さく消してしてくれている、ありがたいなぁ」

「○○さん前世のときはごめんなさい、覚えてないけど、きっとひどいことを言ってたんだね」


○○さんの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます。

守護神さまありがとうございます。

世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)




 


2008年10月24日 (金)

人と噛み合う(わかりあえる)ことはない

  
人はみんな意識の違うところにいます。
 
居るところは同じ場所であっても考えている視点が違うのです。

違う世界にいるのです。
 
だから同じものを見ても、例えば同じ映画を観ても感想はすべて違う。

人は自分と同じ考えの人、近い人を良い人だと思い、違う考えの人を嫌い、敬遠する。

でも、人の天命はそれぞれ違う。

太陽の光は一つの光から分かれて色んなものを照らしています。
 
自然を照らしている光もあればビルや物を照らしている光もある、人間も照らしている光もある。
 
私たちはその光の一筋なのです。
 
一つのところから来ているんだけど照らしている場所の環境が違うのだから噛み合わなくていいのです。

「お前は、きれいな自然を照らせていいなぁ、俺なんかうんちだぜ」

と議論してもしかたがないでしょ(笑)


話は噛み合わないといけないんだと思っていました。

同じ考えの人を探していました。

でも、そうじゃない

人が何を照らしているのかはどうでもよくて、どんな考えを持っているかはどうでもよくて

「お役目御苦労さまです、あなたの天命が、役割がまっとうされますように」

でいいんだと思います。

わかり合うではなく認め合うかな?

わかり合おうとするからしんどいんだ

わかり合えなくてもいいんだ 

みんな役割り(仕事や環境)が違うんだ

と思うとすごく楽になりますよね
 わーい(嬉しい顔)



 
 

素(原点)に戻ろう

    
自分の思っていることをその人がしてくれたらいいのに・・・
 
きっと喜んでくれるに違いないって思い込むことってありますよね。

自分が自信を持っていること
 
自分がしていて良かったことなどは利害損得を越えて言いたくなります。
 
でもね、人は人に強制されること
 
強制はしていなくても同じことを重ねて言われると、もう嫌になるのです。

なぜなら人は自由でいたいから、心を縛られたくないから・・・
 
だから種を撒いたなら時期を待つのも大切だし
 
自分の想っていることと相手の本心が一致するように

自分を無くすことが大切なのです。

自分の心と相手の本心が一つになればすべての悩みは無くなります。
 
しかし、自分という我があると相手の人の本心が写ってきません。

我があると自分の心には自分の考えしかないのです。
 
相手の本心を知るためには心理学を勉強したらいいって思いますよね。

でもいくら相手の心理を勉強しても、我があっては、相手の本心と一致することはありません。

分析することは心が一致するのではなく分かれて、離れていくのです。
 
頭でどうなんだろうなぁと考えるよりも自分の考え、想いをすべての根源の宇宙に返す。


素にもどってきれいになってから又、新たな気持ちで出発する。


いつも素のスッキリした心でいたいものですね。


素に戻れる、素直になれる、素晴らしい、祈り言霊


世界人類が平和でありますようにぴかぴか(新しい)



 

今回のポイント


● 人は自分の本心が納得しないと行動に移さない。 



  


 

 

人が自分をどう想っているのか?


  
「相手の人が自分をどう想っているのかをチェックする必要はあります。

 でも、 どう想って欲しいか は必要ありません」




                          メンターの言葉より



人間関係で、人とのかかわり合いで、わからなくなったとき、ふと想い出す言葉です。

欲しいという欲望は自分を苦しめるのですね
 わーい(嬉しい顔)

   


  
   

人類即神也 (宣言文)

 
わたくしが語ること、想うこと、表わすことは、すべて人類のことのみ。
 
人類の幸せのみ。

人類の平和のみ。

人類が真理に目覚めることのみ。

故に、わたくし個に関する一切の言葉、想念、行為に私心なし、自我なし、対立なし。

すべては宇宙そのもの、光そのもの、真理そのもの、神の存在そのものなり。

地球上に生じるいかなる天変地変(てんぺんちへん)、環境汚染、飢餓、病気・・・・・これらすべて 「人類即神也」 を顕すためのプロセスなり。

世界中で繰り広げられる戦争、民族紛争、宗教対立・・・・・これらも又、すべて 「人類即神也」 を顕すためのプロセスなり。
 
故に、いかなる地球上の出来事、状況、ニュース、情報に対しても、

又、人類の様々なる生き方、想念、行為に対しても、且つ又、小智才覚(しょうちさいかく)により、神域を汚してしまっている発明発見に対してさえも、

これらすべて 「人類即神也」 を顕すためのプロセスとして、いかなる批判、非難、評価も下さず、それらに対して何ら一切関知せず。

わたくしは只ひたすら人類に対して、神の無限なる愛と赦しと慈しみを与えつづけ、

人類すべてが真理に目覚めるその時に至(いた)るまで、人類一人一人に代わって 「人類即神也」 の印を組み続けるのである。





● 最後の 「人類即神也」 の印を組み続けるのである。

の箇所を世界平和の祈りを祈り続けるのであるに代えてもいいと思いますよ 
わーい(嬉しい顔)





 

人はみな神である

  
これまでに日記にいろんなことを書いてきましたが、私のお伝えしたいことはまだあります。

祈りが一番大切なのですが、祈るためには真理がわかってスッキリした気持ちですることが大切なのです。

真理がわかると気持ちの中のモヤモヤが取れて心が軽くなりますぴかぴか(新しい)



で、もって今日は
 
人はみな神である についてです。
 
つまり人類即神也(じんるいそくかみなり)
 
みなさんは自分が宇宙の一部であり、創造主であり、そのことを神と言ったりしますが、神であることはもう気づいておられると思います(我即神也)
 
しかし、なんであの人が神なの?と首を傾げたくなる人もいます。
 
でもね、その人たちも今は悪役を演じたり、業を受けて本心は現われていないのだけど、やっぱりその奥には光輝く魂を持った神そのものなのです。
 
これから、祈りによって光が降ろされてその覆われている業が取れて
本来の素晴らしい神が現われてきます。
 
でも、そうなるためには色んな様々なプロセスがあるのです。
 
人間も地球も試練を迎えます。
 
また、その試練、プロセスを経過しないと神聖は現われてこないのです。
 
私は祈りは10年くらい前からしているのですが、実は宇宙から降ろされた印というものを毎日組んでいます。

この印は人々に光を送って目覚めさせるためのものです。

強烈な、でも慈愛に充ちた光なのです。
 
そして印を組む前に必ず自分で宣言していた宣言文があります。
 
今は、もう磁場が出来たので印を組むたびに宣言することは無くなったのですが、この文章はものすごく高い、高~い、響きがあります。
 
人間関係で苦しくなったり、今の地球をみていて不安になったとき
 
この宣言文がすべてを包括して救ってくれる文章なのです。

 
ご紹介しますので是非読まれてみてください。

何回も繰り返し読んでいるうちに気持ちがスッキリしてきますよ ぴかぴか(新しい)


なぜなら、ほんとうのこと、真理が書かれているからです。


光の文章です ぴかぴか(新しい)


長くなったので、宣言文は、この後の日記に書くことにしますね わーい(嬉しい顔)


  
     
 

質問にお答えします。

 
★ 世界人類が平和でありますように の前に

宇宙人類が平和であるますように を付け加えてもいいですか?


とありました、世界人類の世界は宇宙全体のことを言っているのです。

そして人類も宇宙に住むすべての人類のことなので、地球を特定して言っているのではありません。

充分、グローバルなので自信を持って祈ってください。

この祈りはね、人間が考えたものではなく、宇宙神との約束事で、この祈りをするところには必ず、救世の大光明が輝き、自分が救われるとともに、世界人類の光明化、大調和に絶大なる力を発揮するのです。
 



★ 精神的に弱い人や頼ってくる人にはどう対処したらいいですか?


祈っているとあなたの光が強くなって、その光を浴びたくて魂が寄ってくることがあります。

3次元的にどうしてあげようかと思い悩むよりも、あなたは世界平和の祈りを祈ることがその人にとって一番いい方法になるのです。

なぜならば、祈っていると守護霊守護神が、その光を縁のある人に絶妙のタイミングで配ってくださるからです。

3次元ではとても出来ないようなことも守護霊守護神は、一番いい状態にしてくださいます。

それくらい守護霊守護神は素晴らしいのです。

あなただけでなくあなたに縁のある人まで救ってくださるのです。

そして、その人に世界平和の祈りを教えて差し上げたら天に最高の宝を積んだことになりますよ。


祈りの力は絶大なんですよ わーい(嬉しい顔)




世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます




 



 

2008年10月23日 (木)

波動がいい、波動が悪い?

  
今、私が首をかしげていることは

「あなたは良い波動を出している、あなたの波動は悪いよ」

とか相手を評価していることです。

波動説が一般化してきて、すべてのものは「波動」で出来ていることは知られるようになりました。

そして波動を機械で計ったり、何の根拠で言っているのかはわかりませんが前記のように評価している人がいます。

波動とは何か?
 
そこから出発します。
 
ここに机があるとします。
 
この机を顕微鏡でみるとそのままの形が見えるのではなく、穴の開いた凸凹に見えます。
 
机に釘を刺すと刺さるのは隙間の無い固体ではなく隙間がたくさんあるということです。

そしてもっと細かくみていくと分子であったり素粒子になる。

素粒子をもっとを細かくすると波のようなものが漂っているのです。

だから目にみえるものはこの波がなんらかの意思を持って集まっているだけなのです。
 
人間の心も波動、すべてのものはこの波で出来ていると思ってください。

人間の心は光の波動を発しています。

そして、すべてのものは波動を発しているのです。


オーラともいいます。
 

波動の荒いものが物体であり、細かいものが空気などのみえないものです。
 
 
人間の肉体は物体なので荒い波動で出来ているのです。
 

前にも書いたように人間は肉体界の他に同時に幽界、霊界、神界にも住んでいると言いました。
 

 
そう、幽界→霊界→神界へと奥へ行くほど波動が細かくなっているのです。
 

波動がいいとはこの細かくなっている状態を言います。
 
 
神界は宇宙の、神様の響きがある。

 
この響きは自分の意識が常に神界にいないとわからない。
 
 
細かいところに自分が居て、初めて細かい波動、荒い波動がわかるのです。

 
私たちは普段肉体界に意識がある。
 
 
だからいい波動なんてわかるはずがないのです。
 
 
なんとなくいいと思っている、感じているだけです。
 

波動がわかろうとしたら五感(肉体)に感じているところから、感じないところ(波動)に入っていかないと絶対にわからないのです。
 
 
つまり、神界、宇宙と繋がらないとわからないのです。
 
 
神界と宇宙と常に繋がっている人が今の地球上で何人いるか?
 
 
おそらく十人いないと思います。
 

 
波動がわかるのはこの人たちだけなんです。


このひとたちは肉体をまとっているだけでほとんど宇宙人ですけどね わーい(嬉しい顔)
 
それなのに
 
「あなたの波動はねぇ」
 
と言っている人がいる?

驚き以外のなにものでもありません。

そんなことを言う人は120%偽物です。


今、流行りのオーラ診断も撮っている人のエネルギーが影響するのでほとんど意味がないのです。


波動がわかるとは神様がわかる宇宙の響きがわかるということです。
 
 
そんないい加減な人や情報に振り回されないでください。
 
 
いい波動、悪い波動なんてわからなくていいんです。
 
 

わかろうとするとそれにとらわれてエネルギーが滞る。
 
 
わかろうとするのことは波動だけではなく
 
 
どんなことに対してもそうです。
 
 
わからないのならわからないでいいのです。
 

わかることがあなたにとって必要な時期にくれば自然とわかるようになります。
 
 
エネルギーが滞ったらもうスッキリしていない
 
 
重たい、しんどい状態になるのです。
 
 
自分がわかるのではない
 

わたしたちは、目にみえない宇宙に、神様に


わからせて戴くという謙虚な気持ちが大切なんじゃないでしょうか?



  

宇宙とそして本心と繋がるスッキリする言霊



世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

日本が平和でありますように

わたしくたちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます






 

立ち姿を美しく

  
天に向かって真っすぐにそびえ立っている大樹を見ていると
その姿に感動すらおぼえます。
 
樹は宇宙からのエネルギーを無駄なくそのまま受けている。
 
それは樹の姿勢がいいから・・・・
 
人間も姿勢のいい人は病気になりにくいし、感が鋭いのです。
 
なぜなら宇宙からのエネルギーをたくさん戴いているから
 
宇宙の叡智をくまなく戴いているからです。
 
私たちはいつも前を見ているのでどうしても前かがみになってネコ背になり、頭が前に傾いているそうです。
 
だから直角に入ってくるエネルギーが100%ではなく、姿勢悪さで、ずいぶんもったいないことをしているのです。



そこで姿勢をよくするための方法をお教えします。


ポイントは後ろを意識することなのだそうです。



1.後ろ姿の自分を意識してみる

2.踵(かかと)の上に頭が乗っているとイメージする

3.天からのエネルギーが頭のてっぺんに垂直に入っていることをイメージする

4.胸を少し張ってから肩を落とす(リラックス)

5.歩くときは足と地面をローリングさせるようにしてつま先で蹴るようにする。


5 はちょっとわかりにくいかな?

では、このことを教えてくださったNさんの補足説明です。



足のロウリングは、足の裏にミニローラースケートの回転盤があって、回しているイメージで、足の裏の全てを使い、かかとから着地、前に回します。

その時後ろ側の足を意識し、ロウリングした時に後ろ足を最後まで伸ばしきります。

立ち姿勢の効果は、絶大で、知らず知らずに下丹田強化、意識に繋がります。その姿勢を保ち、後ろを意識し歩く結果、お腹は凹み、腰は伸び、身長は1cm以上伸びます。





このやり方は絶えず足の裏が意識出来て、気が静まるのです。

落ち着くのです。


姿勢が良くなるのと一石二鳥です♪ 


よかったらやってみてください わーい(嬉しい顔)



 
 

2008年10月20日 (月)

生まれてきただけで幸せ

   

人間はね、肉体を持って生まれてきたことが、それだけで超奇跡なんだそうです。
 
 
宇宙には無限の魂がある。
 
 
だけど、ほとんどの魂は肉体を纏っていないのです。
 
 
同じ波長、波動の魂と一緒にいるのでなかなか進化しない。
 
 
魂を磨くのが非常に難しいのです。
 
 
ほんの少し成長しようとしても何億年もかかってしまう。
 
 
宇宙はそれほど悠長であり、ゆったりしているのです。
 
 
たくさんの魂たちは肉体をまとうために色んな審査を受けて、試験にパスをしてやっと肉体に生まれることが出来るのだそうです。
 
 
試験にパスをするには、目的がしっかりしていないといけない。
 
 
「私はこうこうこういう目的で地球に行きたいのです、行けるのならどんな試練でも結構です」と宣言するのです。
 
 
魂たちはむしろ試練を望んでいるのです。
 
 
試練が厳しければ厳しいほど魂が磨かれるからです。
 
 
まして地球がアセンションを迎えるこの時期に地球に生まれるということは超、超奇跡なのだそうです。
 
 
生まれてきただけでもうそれはそれは至福の喜びなのです。
 
 
だから、戦争の起こっている地域に生まれようと
 
 
生まれてすぐに飢餓で亡くなろうと

 
 
愛の無い家庭に育って、その反動で殺人を起こそうと
 
 
不幸を絵に描いたような人生を送ろうと

 
植物人間になってただ生きているだけの状態であろうと
 
 
自殺しようと殺されようと

 
肉体人間はどう思っていようと魂は喜んでいるのです。


そして、どんな死に方をしても魂は涙を流して喜んで死んで行くのです。
 

死んだ後、進化して、また上の世界へ行けるのです。

 
それだけ、宇宙は荘厳(そうごん)なのです。


空の奥には、また空があって人間は、いや、魂は無限に進化、向上していくのです。
 

そのためには、肉体をまとって生まれるのがほんとうにほんとうに幸せなのです。


だから今、苦しんでいる人に決して同情しないでください。
 
 
憐れみや施しなんてしないでください。
 
 
その人の魂はそんなことを決して望んでなんかいない

 
私たちに出来ることは目に見えることでなんとかするのではなく


その人たちの天命を祈って、その魂たちが自分で目覚められるように光を送るだけなんです。
 
 
 
それが本当の愛です。
 
 
 
それが本当の神の、宇宙の愛なのです。




  

2008年10月19日 (日)

今、一番大切なこと

 

私は人一倍本を読むのですが、今書店に行くと不安を煽るような本が山積みしています。
 
著名な人が色んな情報を流しています。
 
何冊か買って読んでいると、地球の将来も日本の未来も大丈夫か?
と思ってしまいます。
 
とんでもない事実が赤裸々に暴露もされていて
 
血迷っている人がたくさん居ます。
 
でもね、不安になって悲観してもな~んにもならないのです。
 
かえって、業(ごう)カルマ、マイナスの集合意識の中に入ってしまって、それを大きくしてしまうだけです。

おかしな地球を変えるのは、迷っている人たちの意識を変えるしかないのです。

目覚めさせていくしかないのです。
 
その人たちは元は光っている存在なのです。

どんな人も光輝く尊い存在なのです。

でも、その光に何重かの業がかぶさっている。
 
その業に光を当てていくしかないのです。
 
光が当たって目覚めることを覚醒といいます。

早く目覚めた人が光の柱になって、光そのものになって光を与えていくのです。
 
だから私たちに今できることは、不安になってマイナスをつかむことではなく光の柱になるために祈ることしかないのです。


どんなことが起こっても絶対に大丈夫!

神さまは人間を滅ぼすことは絶対にしないと信じること

祈っている人がいる限り絶対に大丈夫!

今起こっていることは人間を目覚めさせるために起こっていることで冷静にしていれば消えていくものなのです。

人間は、大変な事態にならないと気づかないのも事実です。



どんな情報を目にしたり耳にしてもいいですけど、くれぐれも客観的に、すべては善くなるためのプロセスだと思ってくださいね わーい(嬉しい顔)
 


世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)



 





 

立ち姿を美しく

    
天に向かって真っすぐにそびえ立っている大樹を見ていると
その姿に感動すらおぼえます。
 
樹は宇宙からのエネルギーを無駄なくそのまま受けている。
 
それは樹の姿勢がいいから・・・・
 
人間も姿勢のいい人は病気になりにくいし、感が鋭いのです。
 
なぜなら宇宙からのエネルギーをたくさん戴いているから
 
宇宙の叡智をくまなく戴いているからです。
 
私たちはいつも前を見ているのでどうしても前かがみになってネコ背
、頭が前に傾いているそうです。
 
だから直角に入ってくるエネルギーが100%ではなく、姿勢悪さで、ずいぶんもったいないことをしているのです。



そこで姿勢をよくするための方法をお教えします。


ポイントは後ろを意識することなのだそうです。




.後ろ姿の自分を意識してみる

2.踵(かかと)の上に頭が乗っているとイメージする

3.天からのエネルギーが頭のてっぺんに垂直に入っていることをイメージする

4.胸を少し張ってから肩を落とす(リラックス)

5.歩くときは足と地面をローリングさせるようにしてつま先で蹴るようにする。



5はちょっとわかりにくいかな?

でもこのやり方は絶えず足の裏が意識出来て、気が静まるのです。

落ち着くのです。


姿勢が良くなるのと一石二鳥です♪ 


よかったらやってみてください 
わーい(嬉しい顔)





  





 

2008年10月18日 (土)

今朝の日経新聞を見てください♪

  
すいません、時間が無いので手短かに書きます。

今朝の日経新聞の一面の下の本の広告のところに私の師匠が出された本の広告が出ています。

これからの人間にとって必要なことが書かれている本です。

そこに大切なメッセージが記されています。

機会があったらメッセージだけでも読んでみてください。

全国紙でなかったらごめんなさい




無限なる癒し

無限次元への誘い  于 寿明 星湖舎




 




 

考えるってどういうことなんだろう?

  
みなさんは最近、自分が考えていることが嫌になることはありませんか?
 
たくさんの人間の想念、そう集合意識がマイナス思考だとその影響を受けて、自分もそう考えてしまうのです。
 
あたかも自分の考えのように・・・・
 
私たちは肉体は個体で離れているのでくっつかない限り、影響はそう受けていないと思っていますが、オーラ写真とか撮ったらわかるように人間はエネルギー体なのです。
 
オーラに写っている大きさが幽体といって特に影響を受けます。
 
人間は肉体の他に幽体(界)、霊体(界)、神体(界)にも同時に生きているのです。
 
その大きさ(幽体)は、普通、ビル一棟分なので、その範囲に居る人の考えとかはモロに受けます。
 
そして器の大きな人はビル一棟どころではないのです。
 
そこに意識を合わせていると自分の本心からどんどん遠ざかっていきます。
 
ほとんどの人が今、そういう状態ですが(笑)
 
だから今、地球は幽界が現われているのです。
 
地球の幽界は今、汚れきっています。

神界とは本当の人間の姿、自分の本心のあるところで天国とも言われています。

 
わたしたちはスポーツとかをして、その間考えることを忘れているとすごくスッキリすることがあります。
 
それは人の影響を受けずその間だけ 空 つまり神界と繋がっていたからなのです。
 
極端に言えば、考えない時間が長ければ長いほど、まともな人間になっているのです。
 
だからお釈迦様は 空 になれとおっしゃいました。

今の時代はまさに 空 にならないとやってられない時代(とき)なのです。
 
未来の宇宙人はみんな 空 です。
 
アセンションするとは 空 になることなのです。
 
空、空というけどからっぽということではないですよ(笑)

空になるにはどうしたらいいって?
 

それはね、自分の想念をすべて自分の本心のある宇宙に返してしまうのです。
 
すると宇宙から 直観(直感)という形で宇宙の素晴らしい叡智が返ってくるのです。

すいません、だからやっぱり祈りしかないのです(笑)



今日のポイント

1.わたしたちは幽界ではなく神界(宇宙)に意識を合わせてその世界を肉体界に顕すことが大切なのです。


2.立っているときは足の裏、座っているときはお尻の穴を意識して、そこに頭があると思ってそこで考えるようにしてみましょう。
余計なことを考えることが少なくなります。
気持ちが落ち着いてきます。

3.なるべく身体を動かして、考えない “努力” をしましょう。

4.マイナスが入って来そうになったら祈りに切り替えましょう。

5.空 になると 本来の素晴らしいあなた が顕れてきますよ わーい(嬉しい顔)



 
  ぴかぴか(新しい)  世界人類が平和でありますように  ぴかぴか(新しい)




 

2008年10月17日 (金)

本心と繋がろう

 
自分の本当の心はどこにあるんだろう?
 
心の原点はどこにあるのだろう?

それがわかっていないので人間はいつも不安なのです。

人間の頭の中は本心と違う自分が同居していて迷ってばかりいます。
 
人間の幸せとは自分の本心と繋がっていることです。

繋がれば迷いは無くなります。

本心は自分が生まれてきた原点の宇宙にあるのです。


宇宙神 (本心、本当の自分がいる)
 ↑
守護神
 ↑
守護霊
 ↑
自分
 ↓
地球霊王


自分のいる少し上のところで守護霊さまが見守ってくださっています。

そしてその上に守護神さまが

守護神・守護霊の役割は文字通り人間を守ることなのですが、人間の本心がある宇宙と繋げる役割があるのです。

過去の行者は宇宙神と繋がるために血のにじむような修行をして来ました。

でも宇宙にある心はあまりにも高すぎてなかなか悟れなかったのです。

繋がることが出来なかったのです。

それは守護霊守護神の役割を知らなかったからなのです。

お釈迦様やキリストはその存在を説いたのですが、その時代の権力者がその教えを封印したのだと思います。

図にもあるように本心と繋がろうとしたら、本当の幸せをつかもうとしたら守護霊守護神に繋がってそれから宇宙神と繋がるのが一番無理のない自然な道なんです。

だって、宇宙神はそのつもりで人間に守護霊と守護神を授けたのですから・・・・

守護霊・守護神はただ人間を守っているのではないんですね。

アセンションとは宇宙と繋がることです。


この図をイメージして光の柱に入ってくださいね。


それから地球の中心にも地球を守っている地球霊王さまがいらっしゃいます。


その話はまたいずれしますね。

楽しみにしていてくださいわーい(嬉しい顔)

宇宙神の願い事は地球を含めた宇宙世界の人類が平和になることなのです。

世界平和の祈りは宇宙神とまったく心が一つになる言霊なのです。

そして中継をしてくれている守護霊と守護神に感謝すると完全に宇宙の法則に乗ることが出来ます。

さあみんなで宇宙法則に乗りましょう♪



世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます






  

あなたは世界を変えられる

  
真理の法則として宇宙の法則として
 
自分の心の内で想ったことは外に出ようとしているのです。
 
そして少し時間が経って現実化している。
 
今現われていることは過去世の因縁が現われて来ていると 以前書きましたが

それと同時進行で心の中でイメージしたことも起こっているのです。


整理をすると

1.過去世で想ったり行為してきたこと   →現在

2.心の中で想った(未来に刻印したこと) →現在


あなたが今までに何もイメージしてきていなかったら

1.の過去世でのことがただ現われてきているだけで、もしあまり善いことが起こっていなかったとしたらそれはじっと通り過ぎるのを我慢するしかないのです。

ただ、守護霊守護神はあなたの運命を善くしようとしてくださっているので感謝していると大難を小難に因縁を消してくださいます。


2.は現状のことはすべて置いておいて未来の素晴らしい世界をイメージするのです。


例)

  ● 世界が平和になっている
  ● 自分の周りの人が幸せそうに笑っている
  ● 病気が治って健康になっている
  ● 足が治ってしゃきしゃき歩いている
  ● テニスがすごく上手くなった


最後のテニスがすごく上手くなったですけど、今テニス界の世界のトップレベルの選手は、ボールを打たずにただひたすら美しいフォームで、素晴らしいプレーをしているところをイメージするのだそうです。

イメージしたことがそのまま具現化することを知っているのです。


わたしたちは未来を創造出来るのです。
 

これってすごいことじゃありません? わーい(嬉しい顔)
 


今起こっていることで悪いことは守護霊・守護神さまに小さくしていただいて、未来の素晴らしい地球をイメージしながら世界の平和を祈りましょう。


あなたの運命も地球の運命もきっと素晴らしくなりますよ 
指でOK


世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます




 
 

十字架は真理を顕している

   
昔観た外国の映画で、化け物(悪霊)に襲われそうになった人が十字架をかざして化け物からのがれられたという場面がありましたが、化け物とは人間の想念が作り出したマイナスの想念エネルギーからできているのです。

マイナスのエネルギーは有限でプラスのエネルギーを当てると消えていきます。
 
なぜならプラスのエネルギーとは宇宙から来ている無限のエネルギーなのです。

十字架の縦の | は、宇宙からの無限のエネルギーを表しています。
 
それが3次元の横 ─ のエネルギーと交差してプラス+のエネルギーに変わるのです。
 
プラス+は十字架を意味しているのです。
 
前の日記で天地を意識して光の柱に入ると書いたのは縦のエネルギーを流すことを言っていたのです。
 
縦に流れると自分の身体の真ん中(正確にいうとへそのあたり)で横にエネルギーが流れていきます。
 
自分の身体が十字架、プラスの形になったのです。
 
これが人間の本来の姿なのです。
 
真理を顕しているのです。

イエス・キリストは十字架に架けられて真理を顕したのです。
 
天地を意識して光の柱の中に居るとイメージしてください。
 
もしあなたがおかしなものに憑依されていたとしても光の柱を意識して縦のエネルギーを流し続けていけばマイナスのものは消えていきます。

有限のエネルギーは無限のエネルギーには絶対に勝てないからです ぴかぴか(新しい)

 
祈ることで光りのエネルギーは益々強くなります。



世界人類が平和でありますように
 
日本が平和でありますように
 
わたくしたちの天命がまっとうされますように
 
守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます





 

2008年10月15日 (水)

天と地を貫く光の柱の中をイメージしよう♪

 
間の肺や心臓を動かしている原動力はどこから来ているんだろう?
 
車はガソリンが無ければ走れない(ガソリン車は)
 
ロボットは電気で動く
 
人間は宇宙の根源からの生命エネルギーが肉体に入ってきているのです。
 
このことは、何回も書いていますが、頭のてっぺんには百会(びゃくえ)というスポットがあって(赤ちゃんのときはここがやわらかくてペコペコしてます)そこから入ったエネルギーは身体の中を駆け巡り最後は足の裏から地球の中心へと流れて行きます。

縦に流れているのです。

この流れは神様が通る道だと書きました。

神経とは神の経(みち)という意味です。

理屈はすごく単純でこの流れが悪くなると病気のような状態になります。
 
気(エネルギー)が病むのです。
 
良い状態を元気といいます。

宇宙根源の元のエネルギーがそのまま流れているという意味です。
 
私たちは普段、横のことばかりに気を取られていて上から流れてきている(つまり縦)エネルギーのことを忘れてしまっているのです。

宇宙への感謝を忘れてしまっているのです。

縦取りをしなくて横取りをしている。
 
それが人のものを欲しがったり、人と競い合ったり、奪い合ったりしている姿です。
 
目には見えていませんが縦からのエネルギーは意識すればするほどたくさん入ってくるのです。
 
たくさん入ってくればエネルギーは満タンになって60兆の細胞は活き活きしてきます。
 
そうなれば病気とも無縁になるのです。
 
人間はストレスなく順調にエネルギーが流れていれば1000歳まで平気で生きれると言われています。
 
エネルギーは自分で流すものです。
 
人に流してもらうのではないのです。
 
天と地を意識して、天地を貫く光の柱の中に自分は居るのだとイメージしてください。
 
そして宇宙と共鳴する言霊を唱えると光のシャワーが降ってきます。
 
祈り続けると身体の周りにバリヤが出来てあらゆるマイナスのエネルギーを弾き飛ばします。
 
これが本当の、本来の人間の姿なのです。

もともとそうだったのを忘れてしまったのです。
 
 
イメージはとても大切です。

イメージをすると本当にその状態になります。

自分は天と地を貫く光の柱の中に居るとイメージしてください。



そして絶えず生命エネルギーを送ってくれている宇宙に感謝しましょう わーい(嬉しい顔)


宇宙神さまありがとうございます ぴかぴか(新しい)


世界人類が平和でありますように
 
日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように
 
守護霊さまありがとうございます
 
守護神さまありがとうございます






 

2008年10月14日 (火)

宇宙天使からの贈り物

 
何かがあって幸せを感じることはあっても、何もないのに幸せを感じる瞬間(とき)があります。
 
それは、頭に何も浮かんでいない状態のとき

そう、お釈迦さまがおっしゃっている 空 の状態のときなのです。

このときは気持ちがスッキリ、爽やかになります。

今日は連休明けの火曜日、今日から又、会社や学校に行かなければならない、朝から雨が降っている、株価は上がったけど世界の経済は大丈夫なのか?

ほとんどの人がマイナスのことを想っている。

100人いれば90人は暗い気持ちになっていると思います。

うっかりしていると90人のマイナスのエネルギーを受けて同じような気持ちになってしまいます。

このことを集合意識と言います。

この意識が地球に大きなマイナスのエネルギーを生み出している原因なのです。

でもそんな中でマイナスのエネルギーに巻き込まれそうにもなりながら

世界の平和を祈っている人たちがいるのです。

ぴかぴか(新しい) 世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

この言霊は強烈な光となってマイナスのエネルギーを消しています。

でも少々のことでは消えません。

みなさん、3分だけ(ウルトラマンではありませんが)何も頭に浮かべずに祈ってみてください。

立っているときは足の裏、座っているときはお尻の穴に意識を下ろしてそこに頭があると思って祈るのです。

3分間、頭に何も浮かべずに

簡単そうですが、なかなか出来ません。

それだけ私たちはいろんなこと、余計なことを考えているということです。

出来なくても頭に浮かんで来てもかまいません。

3分間とにかくやってみてください。

そして祈る前と祈った後の自分の心境を比べてみてください。

すがすがしくなる人、うれしくなる人、何かわからないけど気持ちが晴れたようになる人、何かヒラメイタ人・・・・・etc

祈りのすごいところはすぐに結果が出るのです。

身体の中の60兆の細胞が喜ぶからです。

物質化はすぐにはされないけど、心の奇跡は瞬間、起こるのです。

今は祈るごとにあなたの心に宇宙天使が降りてくるのだそうです。

3分間やってみてください。

きっと素敵なプレゼントを戴けますよ わーい(嬉しい顔)






 

学校だけが大切なんじゃない

  

波長の合う友だちが居れば楽しいだろうけど
 
考え方のまったく違う人と枠にはめられて同じ行動を強いられるのはある人にはそうでもないだろうけど、苦手な人にはたまらない苦痛だと思う。
 
もちろん、そこを克服して調和し合っていくのが人間の目的であるし、とても大切なことなんだけど、学校という一つの枠にとらわれなくてもいいと思います。
 
気功の仲間の人で子どもさんがどうしても学校に馴染めなくて登校拒否になり、ずっとその子と居るようになった女性の人がいます。
 
それまでしていた仕事も辞めてしまいました。

お母さんが家計の大黒柱だったら辞めることは無理だったろうけど、幸いにもご主人の収入で生活は出来る。
 
だから今はその子と一緒に毎日、長い時間を過ごしています。

その人は家に居るようなタイプの人ではなく外でバリバリに働くタイプの人だったのですが息子さんのことで環境が一変しました。
 
今の自分の置かれている環境はね、私は2つあると思うのです。
 
過去世において途中で終わったことを完成させるためと2つ目はそのことはもう極めている、だから全然違う苦手なことをやらされている。
 
やらされているというと言葉は変だけど魂を磨いているのです。

前世の続きをしていて好きなことであったなら、それが、もうすぐ完成という人は楽しいかもしれない。

苦手なことをやらされている人は面白くないのかもしれない。
 
でも、どちらにしても、その役割をやり遂げたときは魂がすごく成長しているのです。
 
話が飛んでしまいましたが、その女性(ひと)は子どもさんとじっくり向かい合ってわかり合えてそして共に成長していくためにその試練が与えられたのです。
 
外で働くよりももっと大切なものを得るため、そして体験するために・・・
 
私はこどもは守ってあげるのではなく、心を自由にしてあげることが大切だと思います。
 
歯をくいしばって学校にいくのも本人の自由、学校以外に自分の居場所を見つけるのも本人の自由。
 
何をしたいのかどうしたらいいのか?
 
親であっても子どもの心の中はわかりません。
 
本人もわかっていないと思う。
 
それがわかっているのは心の親、魂の親である守護霊、守護神様だけなのです。
 
守護霊、守護神がその子の魂の成長に最も適した方法を考えてその環境にしているのです。

今のこの環境がベストなのです。

だから肉体人間の親は子どもの守護霊様が指示を与えやすいように、指導しやすいように祈るしかないのです。
 
子どもは自分の所有物ではありません。
 
だから自分の考え、自分の想い、自分の感情を子どもにぶつけるのは違うのです。
 
親だからこどもの心配をする、干渉してもいい は違うのです。
 
最近、こどもを見守るってどういうことかわかったような気がします。

それは守護霊・守護神と自分が一体となることなんだって
 
一体となれば肉体人間の親が心の親、魂の親になれる。

守護霊・守護神にたくさん感謝して祈ればきっとそうなれる。

そうなってはじめて本当の親になれるんでしょうね。

 

わたしの守護霊様ありがとうございます。

こどもの守護霊様ありがとうございます。

わたしの守護神様ありがとうございます。

こどもの守護神様ありがとうございます。






 

気功サロンへのいざない

   
気功サロンにいらっしゃいませんか♪


私ももちろん行きますが、他にも女性の素晴らしい講師の人がいますよ


きっとその場は、居心地のいい、何かなつかしい雰囲気がすると思います。
 


日時: 10月16日(木)13時30分~20時
    10月18日(土)13時30分~20時

    11月20日(木)13時30分~19時
    11月27日(木)13時30分~19時


         
この時間帯の間のお好きな時間にお越し下さいね。
出入り自由ですので、
いつ来ていつ帰っていただいても結構です!
 

場所:浪速区民センター 第4会議室
大阪市浪速区稲荷2丁目4-3
電話 06-6568-2171
地下鉄千日前線桜川駅より徒歩3分
 

http://osakacommunity.jp/naniwa/index.html
 

参加費:500円

気功ってどんなものかな?と思っても、
なかなかレッスンにくるのは敷居が高い、
という方、是非気功サロンにお越し下さい
オリエンタルウインドの講師がわかりやすくご説明いたしますよ
お茶とお菓子もご用意していますので、
雑談しに遊びがてらお越しくださるのも大歓迎!
楽しく、和気あいあいとご一緒に過ごしませんか(●^o^●)


お問い合わせはこちらから


 
http://honey.candybox.to/orientalw/postmail/postmail.php 




 気功教室オリエンタルウインド (気功のことがわかりますよ)

http://orientalwind.info/




 


2008年10月13日 (月)

人間の大きさ

  
高いところから人間の姿を見ると米粒くらいに見えて

「人間てなんてちっぽけなものなんだろう」と思いますが、本当の人間はそんな小さなものではないのです。
 
大海に氷山があるとします。
 
船から見える氷山は小さな家にしか見えなかったとしても水深1万メートルだったとしたらその大きさは富士山どころではないのです。
 
人間は目に見える肉体人間だけがその人ではなく同時に幽体、霊体、神体にも同時に生きているのです。
 
今流行りの?オーラ写真は人間の幽体が写っているものであり、ビル一棟分の大きさがあります。
 
霊体ともなると地球一つ分の大きさであり、神体はもう計り知れないのです。
 
だから意識が神界にあれば、宇宙に意識を合わせれば、宇宙の心がわかるのです。
 
自分の中に宇宙がある。

すべての答えが自分の中にあるとはそういう意味なのです。

人間の知恵も肉体の頭からしか出てこないと思っていたら底の浅い、それこそ浅知恵しか出てきません。

人間は潜在的に眠っている力、智慧の何万分の一しか出せていないというのはそういうことなのです。
 
アセンション(次元上昇)するとは、愛に目覚める。

すべてのものはバラバラで分かれているのではなく、繋がっていて一つであると地球人類が気づくこともあるのですが、人間が無限の力、無限の可能性を得ることでもあるのです。

宇宙と繋がる、神界と繋がる、自分の本心と繋がる、人間の本当の姿に戻る方法は人間のふるさとである宇宙の心と一体になることなのです。
 
そのメソッド(方法)は祈りしかないのです。
 
宇宙人はみんな祈っているのです。
 
アセンションするときにはほとんどの人が祈るようになります。
 
祈りとはいのちがのりだすという意味です。
 
祈りとは生命が活き活きするという意味なのです。

 

世界人類が平和でありますように
 
無限なる愛

無限なる調和

無限なる平和




 
 

  

祈りのすごさ

  
毎度毎度、祈りのことばかり書いているので読んでくれているみなさんは 「またか」 と苦笑いをされているのではないかと思っております。


でも書き終わったらなぜかそうなっているんですよね(笑)


一人の人が祈ると何万人もの人が目覚めるといわれています。


そして真剣に祈る人が10万人になったとき60億人の人の意識が変わる。

そのときが本当のアセンション(次元上昇)なのです。

60億に対して10万人は、ほんのわずかです。

でも、プラスのエネルギー、宇宙のパワーはすさまじいのです。


戦地で戦っている人が武器を置く

強盗をしようとしている人が思いとどまる

心の中から憎しみが無くなる


そんな奇跡が水面下でこれからどんどん起こってきます。

いや起こってきています。


目の前に現われている消えていこうとしているマイナスに惑わされないで祈りの力を信じてください。


“あなたは世界を変えられる”
 指でOK




世界人類が平和でありますように
 
日本が平和でありますように
 
わたしくたちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます
 
守護神さまありがとうございます



 
 
 

人との接し方

   

人にはいいところと悪いところがあります。
 
素晴らしいなぁと思うところもあれば
 
えーっそれってちょっと問題だなぁ、直さないといけないじゃぁない ってところがあります。
 
私たちはどうしても悪いところ、欠点を探すくせがあります。
 
すると、いいところがかすんでしまって悪いところが気になってしまう。
 
そこを直さないとその人が困ることになる・・・・と心配になる。
 
それも愛ですよね♪
 
でもね、人は悪いところは散々他の人からも言われているし
 
直そうと思っていてもなかなか直らないものなのですよ。

“無くて七癖 ”っていうでしょ

欠点も癖も同じようなものです。

自分だってそうです。
 
そんなところが必ずあります。

だから悪いところを指摘して注意してあげるのではなく
 
いいところを見つけてそこを褒めてあげましょう わーい(嬉しい顔)

そこは自信を持っているところなので認めてもらえるとすごくうれしいのです。
 
褒めて認めてあげるとプラスの部分がどんどん大きくなって
 
マイナスが小さくなっていくのです。
 
うそだと思うのだったら試してみてください。

その人はキラキラと輝きはじめてまぶしいくらいになりますよ ぴかぴか(新しい)
 
子育てもそうだと思います。

遅ればせながら

これから息子のいいところを見つけて

褒めてやろーっと わーい(嬉しい顔)





 

相手の立場に立てば理解できるは “うそ”


 
よく相手の立場に立ってものを考えろ、そうすればその人のことが理解できるといいますが、それはすべてにおいては当てはまらないと思います。
 
だって自分の利益のために人を蹴落としたり、傷つけたり、あるいは戦争を起して人を殺してしまうような人を理解するというのは絶対に無理です。
 
へたをするとわかろうとするあまり、その人たちの意識レベルまで下がってしまいます。
 
お釈迦様が金星から降りて来られて地球の人たちに金星の高い教えを説いたのは、意識は金星を保ったまま、地球の人たちのところまで降りてこられたのです。
 
目線は下げたけれど、決して理解していたわけではありません。
 
宇宙には地球と同じような星がたくさんあるそうです。

でも地球は銀河系の中では最も意識が低い遅れた星でもあるのです。

滅亡してもおかしくないくらい、どうしようもないところまで来ているそうです。

相手をやっつけようとか自分の利益のために人や環境のことを考えない人は他の星ではすぐに消されて即、違う星に行ったり厳しい修行をさせられるそうです。
 
悪い人たちが地球で存続(普通に生活)出来ているのは、地球が遅れた星だからです。
 
でもこれからあと、4年ほどでアセンション(次元上昇)します。
 
アセンションとは意識の向上のことです。
 
自己愛から本当の愛に変わるときなのです。
 
どうしてもついてこれない魂もあるそうです。
 
アセンションのときにはたくさんの魂がついてこれないといわれています。
 
自我欲望に取りつかれている人たちです。

私たちはどう対処したらいいか?
 
その人たちを理解するのではなく、幼い人たちだなぁとあなたの大きな愛で包みこんであげるのです。
 
幼い子が駄々をこねたり、怒って感情を親にぶつけてくるのと同じです。

決して突き放すのではなく、その人が目覚めるのをじっと待ってあげるのです。

あなたの愛の光はその人に届いて少しづつ目覚めていきます。
 
でもどうなるかは、やっぱりその人次第なのです。
 
愛は忍耐です。
 
忍耐の忍は心の上に刃と書きます。
 
それくらい厳しいものなのです。
 
でも、上から見下ろすのではなく
 
一番下まで降りてください。
 
見下ろすところから対立が生まれます。
 
そして、下座について謙虚になってください。

謙虚とはへりくだるのではなく抵抗しないということです。

争わないということです。

 
 
水は高いところから一番低いところに流れて行きます。
 
だからすべてのものを潤すことが出来るのです。

あなたの愛がたくさんの魂を救うのです。

 


魂を救う祈り言霊


世界人類が平和でありますように
 
日本が平和でありますように
 
わたしくたちの天命がまっとうされますように
 
守護霊さまありがとうございます
 
守護神さまありがとうございます







 

2008年10月12日 (日)

フィルムを流そう

  
私たちは映画を観る場合、その映画の内容はハッキリわかっていなくてもハッピーエンドで終わるのか(たいがいそうですが)そうでないのかは知っている。
 
だからどれだけハラハラドキドキするような場面でも気持ちのどこかでは
 
「これだけひどい場面になっても絶対に大丈夫なんだ」という安心感がある。
 
映画でのプロセスはドラマチィックであればあるほど面白い。
 
わたしたちはただ映画のスクリーンの前で、ただ傍観していればいいのだ。
 
これから起きるアセンションは映画に似ている。
 
それから自分の人生もそうかもしれない。

正式にアセンション(次元上昇)するのは2012年だけどプロローグ(序章)はもう始まっている。
 
だからひどい状況が起こっているのだ。
 
私たちは自分や世の中に悲惨な状況や心配な出来事があると映画のフイルムを止めたり、巻き戻しをして流れを止めてしまう。

マイナスにとらわれながら解決しようとする。

マイナスをつかんでしまっているのです。

「善くなるためのプロセスなんだ」と思うことがなかなか出来ない。
 
でも流れを止めてしまったら過去を振り返ってしまったら次の場面へ行けないのです。

堀ったトンネルを前に進まずに後ろに戻っていくようなものです。

もう少し先には光が見えているのに・・・・
 
これから地球にも個人的にも色んなことが起こって来ます。
 
でも、どんなことがあってもそれは善くなるためのプロセスなんだ。
 
絶対に大丈夫だと自分に言い聞かせてください。

地球とわたしたちのドラマの結果は絶対にハッピーエンドなのですから・・・・


● 目が前についているのは前だけ(未来)を見なさいということだそうです。

● どんなことが起こってもマイナスをつかまずにプラスから出たマイナスだと思ってください。


● 今起こっていることは過去世の因縁が現われて消えて行こうとしているのです。つかんではなかなか消えない。

● 2012年には地球はアセンションして素晴らしい星に生まれ変わることは決まっています。だからそれまでにどんなことが起こっても最後は必ず善くなるのです。

● プラスをイメージすることから始めましょう。イメージしたことは現実になります。

● 世界人類が平和でありますようにの人類は地球の人類だけでなく宇宙にいるすべての人類のことです。宇宙人は地球が進化することを応援してくれています。祈りのエネルギーがマイナスを消してプラスのエネルギーに変えます。
 

わたしたちもそれに応えて宇宙の平和を祈りましょう。


  
世界人類が平和でありますように
 
  
無限なる愛

  
無限なる 調和

  
無限なる平和




 

2008年10月11日 (土)

晴耕雨読(せいこううどく)

 

私の夢は晴れた日には、汗を流して働き、雨の日は大好きな本を読むような、そんな自然と共に過ごす生活を送ることです。

晴耕雨読ってそういう意味だと思っていました。
 
でも、私の考えは少し違っていたようです。

晴れた日に汗を流すというのはそのままでいいのですが、雨の日は畑のことは忘れて本を読むことに没頭出来ると思っていたのです。
 
仕事のことは忘れてプライベートのこと、趣味のことに集中すればいいって
 
でも、畑を耕していた人が雨の日にそうしているか?

畑のことは、まったく忘れているのか?
 
そうではないのです。
 
強く雨が降っていれば、稲が流されていないか心配になって畑を見に行く、そして流されないように水を抜いたり手を加えたり、天の神様に祈ったりしていたのです。
 
決して無責任に、ほったらかしにしてはいないのです。

気持ちの切り替えってすごく大切だと思います。
 
切り替えはスパッとしていかないと今の世の中の流れについていけない。
 
でも、切り替えをした後のフォローが大切ですよね。
 
このフォローは目に見えないので軽視しがちです。
 
遠いところに居て、畑の現場に行けないからどうしようもないって開き直るのは簡単だけど

その場に行けなくてもその場をイメージして、稲たちにやさしい波動を送るのと全く送らないのとでは結果は全然違ってきます。
 
稲は流される寸前で不思議な力を得て踏ん張られるのです。
 
思い遣りの愛の波動はすべてのものに影響を与えます。


目にみえない波動を意識しましょう。

そうすれば、目に見えるものがわかってくるような気がします sun


 

 

 

2008年10月10日 (金)

ペットと一心同体

   
私が中学2年生の頃、白い色の手乗り文鳥を飼っていました。
 
名前は 「ピーコ」 産まれたばかりで餌づけから始めました。
 
割りばしの先をナイフで削ってその上に餌を乗せて口まで運ぶと大きな口を開けて食らいついてくる。

その姿はとても愛らしかったのです。
 
ペットを飼うのは初めてで新鮮なこともあって世話をすることに夢中になっていました。
 
だんだん大きくなって飛べるようになると外に逃げてしまうのでペット屋さんで飛べる距離を短くするために羽を切ってもらいに行きました。
 
羽を切るのに痛みは無いって聴いていたけどハサミでバッサリと切るときには思わず目をつぶっていました。
 
その頃にはピーコに完全に感情移入をしていました。
 
そして、いつの間にか心が通じるようになっていたのです。
 
私が見えないところからでも

「おいで」と心の中で唱えるとうれしそうに飛んでくる。

ピーコの顔は楽しそうに笑っていました。

私が想っていることをピーコは全部わかっていました。

学校から帰るとピーコと遊ぶ
 
何をしていても心の中はピーコのことでいっぱいになっていました。
 
たぶんピーコとはテレパシーで繋がっていたのだと思います。

そんなある日、ピーコが突然けいれんを起こして激しく震えだしました。

私は錯乱状態になって

「ピーコ死ぬな、ピーコ死なないでくれ」と泣きながら叫んでいました。

母親はそんな私を見て

「鳥が死にそうになったくらいで・・・」と冷めた顔をして笑っていました。
 
ペット屋さんに電話すると

「アリナミンの錠剤をお湯で溶かして飲ませるといいですよ」
 
と言われたのでその通りにしました。
 
すると不思議なことに痙攣は止まって、しばらくはじっとしていました。
 
そして奇跡的に助かったのです。
 
それからしばらくしてもう一羽の文鳥も飼うことにしました。
 
一羽では寂しいだろうなと思ったからです。
 
ピーコとピースケ(新しい文鳥の名前)はケンカばかりしていました。
 
そして、痙攣の後、ピーコとは、もうテレパシーで話せなくなっていました。
 
今にして想えば、ピーコが死にかけたとき、そして生き返ったとき、ピーコの人格?(笑)ではなく鳥格?は代わっていました。
 
たぶん、魂が入れ替わったのだと思います。

守護霊が私の感情移入を見て
 
「このままだと鳥の世界へ行ってしまう、そこへ行くと戻って来れなくなる」
 
だからピーコを病気にさせ、魂を代えて私の心をそこから離したのだと思います。
 
私はペットを飼うとすぐに気持ちが入ってしまい、冷静さを失うのです。
 
息子がハムスターを友達からもらってきたときもそうでした。
 
息子はもらってきたものの、しばらくすると飽きて世話をしなくなりました。
 
私はほっとく訳にもいかず世話を始めました。
 
すると「外へ出せ、ここは退屈だ」とマル(ハムスターの名前)の声が聴こえてくるのです。

夜中に玄関で2人で遊んでいました。

そして案の定、感情移入してしまいました。

それから2年後、マルは耳の横に大きなガン細胞を作って倒れたのです。
 
私はたまらなくなりました。

そのガン細胞は私の代わりにマルが背負ってくれていたとわかったからです。
 
「マルごめんな」と申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
 
ある日の朝、妻が悲しそうな顔して云いました。
 
「おとうさん、マルが死んだ」
 
私はまた泣いていました。

横で息子は平気な顔をしています(笑)

ペットはね、飼い主のマイナスのエネルギーをもらってくれているのです。
 
それが心でわかるから愛おしくなるし、感謝の気持ちでいっぱいになるのです。
 
人間は死んだら幽界に行ってそれから霊界や悟りの境地によって神界にも行くって以前書きました。
 
ペットは人間と心を一つにしているので死んでからも飼い主と同じ世界に行くのです。
  
飼い主が天国に行けば、ペットも天国で安らかに暮らせるのです。

 
もちろん、また一緒に暮らせます。
 

飼い主が死んでなくても飼い主の意識が神界、宇宙と繋がっていればペットもそこに居るのです。
 
もうすぐ4次元になると死んだ人(本当は死んでいない)と会えるようになります。
 
ペットとももちろん会うことが出来ます。
 
だから、死んじゃってもそんなに悲しまないでくださいね。

ペットは

「そんなに泣くなよ~」って笑っていますよ 
わーい(嬉しい顔)

私は人のことは言えませ~ん・・・が 泣き顔




 
  

プラスのエネルギー

 
私が尊敬してやまない西園寺昌美さんという人の文章です。

よかったら読んでみてください。


「もう半分しかない」と「まだ半分もある」。

「もう歳だからそんなことも出来ない」と」「まだそんなことが出来ないほど歳とってはいない」

「残りの人生の最後の日」と「今日は私の残りの人生の最初の日」。
 
「もう明日はない」と「まだ明日がある」。
 
「余生あと十年しかない」と「余生まだ十年もある」。
 
「足が動かない」と「まだ手が使える」。

この二通りの言い回しは、全く同じ状態でありながら、明と暗、プラスとマイナス、積極的と否定的な考え方に別れる。
 
あなたなら一体どちらの考え方を日頃しているだろうか?

もし、すべてが暗く否定的な考え方だったら、随分毎日が憂鬱で息苦しく、希望の無い人生を送っているに違いない。
 
直ちに想いを転換し、積極的な生き方、プラスのエネルギーの方向に展開させるべきだ。
 
さすれば運命は上昇間違いなし。

 

                           日々の指針 西園寺昌美 




 

2008年10月 9日 (木)

人間は光の波動体

 
人間は肉体が無くなると光の波動体だけになります。
 
肉体人間は実はこの光の波動体に肉体という衣を着ているだけなのです。
 
だから本体である光を輝かせることだけがすべてのすべてです。
 
人間も表面の衣だけをみるのではなく

どうしたら光=心を輝かせることが出来るのかだけに意識を持っていれば現われてくる現象に惑わされることはなくなるのです。

だから愛する家族が病気になって苦しんでいるとしても、それは本人の魂が成長する上で必要なことなので、必要以上の同情や感情移入はかえって、成長の妨げになります。

人間の真の幸せは、精神的な自立です。

どうすれば相手の人の魂が磨かれるか?

その目にみえないところだけを見守っているだけでいいのです。

そしてその人の天命がまっとうされることを祈ってあげましょう。

天命がまっとうされるということは魂が浄まるということなのです。




 



 




 


 

夜明け前は一番暗い

  
温室みたいなところで育って退屈に生きていて
 
お金もたっぷりあって健康で周りの人もやさしい人ばっかりで
 
時間もあるから本をたくさん読んでいて、知識も豊富で
 
でも、そんな幸せを絵に描いたような人と話をしても
 
たぶん面白くないでしょうね。

反対に波乱万丈に次から次に苦難がやってきて

人がなかなか経験出来ないような体験もたくさんして
 
でも、一生懸命に生きていて
 
苦労した分だけ人にやさしくなれて

そんな人だったら、ずっと話をしていても飽きないと思う。
 
人はね
 
どんなに物質的にみたされていたとしても
 
最後に求めるのは感動することと
 
神秘的なことなのだそうです。
 
感動って何かを超えたときに起こりますよね

相手の壁を乗り越えて心が一つになったとき
 
それは心が魂が喜んでいるんだと思う
 
魂がキラッと光って輝いたとき

石がものすごい勢いでアスファルトのような硬いものにぶつかると摩擦で光りが生じる。

ほんの一瞬だけどダイヤモンドでもないのにピカッと光りますよね。
 
それには痛みが伴うけど石は本来の姿を現わせているのです。

どんなものでも、どんな人でも元は光っているのです ぴかぴか(新しい)

その石は今度は一瞬だけでなくて、もっと長くずっと輝いていたいと思う。
 
それが自分磨きなんじゃないかなぁ
 
輝くためには痛みを伴う

そして自分で輝き続ける方法を見つけられたらもう摩擦はいらない

摩擦とも痛みとも思わない
 
自分にとっての苦難てこの摩擦なんじゃないかなぁ

神秘的なこともたぶんピカッと光った、この光の奥にあるのだと思います。

苦難があるときはね、色んな事が起こって 「痛っ」というときはね

本当にあなたはすごく光っているんですよぴかぴか(新しい)

そしてその光は闇(やみ)を照らしている。

悩みって闇が波のようにやってくるって意味なのだそうです。

暗闇を消そうとしたら光を当てないとダメなんだ。

痛みが伴って光が当たったんだからもう闇は消えているんです。

だから苦難や痛みは来れば来るほど魂は清まって問題は解決されているのです。

何か大変なことが起こって、そのときは必死だったけどしばらくして時間が経つと

「あれがあったから自分は成長できたんだなぁ、あのことがなかったら今の自分はないなぁ」って思いますよね。


ということは、痛みがあったお陰で光りが当たって闇が消えたんですよ。

だからどんな痛みでも魂の浄化なんですって

病気もケガも死も苦しいことも魂をきれいにしているのです。

だから大病すると人格が変わるって言いますよね。

その人にとっては病気になることが必要だったんです。

小さな指の痛みもそれで悪いものを消しているのです。

だから指の痛みでも

「これで何か悪いことが消えたんだなぁありがたいなぁ」って感謝することなんだそうです。

幸せになる秘訣って

すべてのことに感謝できることだと思います。

闇が消えた後は明るい未来が待っています。

一日で一番暗い時間帯ってご存知ですか?

それは夜明け前が一番暗いんですって

明るくなる前は、善くなる直前は、一番辛いときなのです。

でも必ず明るくなるのです 電球




魂を輝かせる祈り言葉



世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊さま ありがとうございます

守護神さま ありがとうございます


 

  

2008年10月 7日 (火)

ま、いいか♪

 
言葉というのは言(こと)が本当であって枝葉の葉がついて
 
言葉になったのです。

  
言は心から出ているもの、葉は頭でごちゃごちゃ考えたほとんどがマイナス思考の無駄な混乱させるものなのです。
 

みんな言葉と言葉で話しているから誤解を生じるのです。
 

言葉が誤解されるのは、発信側と受信側にも問題ありです。
 

発信側が愛の心で話していても受信側のフィルターが濁っていたらそのまま伝わらない。
 

「そんなつもりで言ったんじゃないのに」 はそんなケースですよね。
 

逆に発信側が嫌みたっぷりに相手に話していても受信側の人がプラスにしかものを考えない人だったら
 
「あいつ皮肉を言っているのに、ありがとうなんて感謝されちゃったよ」 ということにもなります(笑)
 

日記を書いていて思うのだけど、同じ文章を読んでも人によって受け取り方が全然違うんですよね。
 

文章も言葉も自分の気持ちをそのまま伝えるのって本当に難しいと思います。
 

それでも100%ではなくても30%でも50%でも伝えていこうと思ったら何が大切か?
 

それは言葉の内容や文章の内容ではなくて、響き、つまり波動なんだと思います。
 

心の中の気持ちが言葉に乗っかって、文章に乗っかって広がっていく。
 

何回も繰り返していくうちにその波は大きくなって必ずいつかは実を結ぶ。
 

だから原点はやっぱり自分の心がどれだけスッキリしているか?爽やかであるか?愛で充たされているか?

 

ですよね。
 

良い言霊(ことだま)ってそういう意味なんだと思います。
 

そしてうまく伝わらなくても自分を責めたり、がっかりせずに


「まっいいか」 言葉というのは言(こと)が本当であって枝葉の葉がついて
言葉になったのです。
 
言は心から出ているもの、葉は頭でごちゃごちゃ考えたほとんどがマイナス思考の無駄な混乱させるものなのです。

みんな言葉と言葉で話しているから誤解を生じるのです。

言葉が誤解されるのは、発信側と受信側にも問題ありです。

発信側が愛の心で話していても受信側のフィルターが濁っていたらそのまま伝わらない。

「そんなつもりで言ったんじゃないのに」 はそんなケースですよね。

逆に発信側が嫌みたっぷりに相手に話していても受信側の人がプラスにしかものを考えない人だったら
 
「あいつ皮肉を言っているのに、ありがとうなんて感謝されちゃったよ」ということにもなります(笑)

日記を書いていて思うのだけど、同じ文章を読んでも人によって受け取り方が全然違うんですよね。

文章も言葉も自分の気持ちをそのまま伝えるのって本当に難しいと思います。

それでも100%ではなくても30%でも50%でも伝えていこうと思ったら何が大切か?

それは言葉の内容や文章の内容ではなくて、響き、つまり波動なんだと思います。

心の中の気持ちが言葉に乗っかって、文章に乗っかって広がっていく。

何回も繰り返していくうちにその波は大きくなって必ずいつかは実を結ぶ。

だから原点はやっぱり自分の心がどれだけスッキリしているか?爽やかであるか?愛で充たされているか?

ですよね。
 

良い言霊(ことだま)ってそういう意味なんだと思います。
 

そしてうまく伝わらなくても自分を責めたり、がっかりせずに
 

「まっいいか」 という開き直り、切り替えも必要でしょうね。

 

  

2008年10月 6日 (月)

ほんまもん

  
私が人生で2人の師匠(メンター)に出会ってからまる10年が経とうとしています。
 
 
出会ってからしばらくは大変失礼ながら
 

 「この人は本物か?」 というよりも 「ついていっていいのかな?」 という疑問が湧いて来たのです。

どこか今までと違う世界に行きそうな気がしていました。
 

そして、自分自身に何度も何度も自問自答してきました。
 

「たぶん、この人から学び続けたいという向上心だけがついて行っている大きな要因だと思います」
 

私が教えていただいていた過程で、先生にあることを言われたことがありました。
 

「あなたは自分のことよりも私のことを信じているでしょ?」
 

と、それに対して私は当然のごとく
 

「ハイ、そうです」 と答えました。
 

私にとって2人の先生は絶対的な存在でした。
 

そのとき、先生はあきれた顔をされて、何とおしゃったか?
 

「○○先生も私も間違ったことを言いますよ」
 
でした。
 
 
私の中で衝撃が走りました。
 

「そうか、人を信じる前にまず自分を信じるんだ」

 
これからは、師匠を持つ時代ではない
 

ここに来る人たちは魂の立派な人たちばかりなので、外にメンターを求める必要はない

と何度か書いて来ました。
 

それには2つの理由があります。
 

1つは本物を装った偽物がこれからたくさん出てくるからです。
 

一見素晴らしい風貌をしていて、言ってることも自信たっぷりで人の心を動かす、目の前で奇跡のようなことを起してみせる。
 

ほとんどの人は騙されます(笑)
 

騙されるのもしかたないのかなぁ、霊感商法と一緒で高い授業料になるのかなぁとも思いますが、そんなものにひっかかっている場合ではないのも確かです。
 

だったらどうやって見分けたらいいか?
 

それはね、その人と会ったとき、その人の波動をキャッチするのです。
 

波動と言ってもわからないからその人と会ったときに気持ちがスッキリ爽やかになるか?なんです。
 

本物の人は天地を貫いているのでエネルギーがスッキリしているのです。
 

濁っていないのです。
 

偽物と会った後は、身体のどこかが痛くなります。
 

そして、気持ちがどんより重たくなる。
 

それは、そうなることを通して、守護霊、守護神が
 

「そいつは偽物だ、近づくな」 とメッセージを送ってくださっているのです。
 

だから、何も情報もない、先入観もない、素直な子どもの方が直観でわかるかもしれません。
 

童話の 「はだかの王様」と同じかもしれませんね。
 

そして2つ目は、最後に信じるのは自分しかいないのです。
 

自分だけでいいのです。
 

人に依存して、人に頼って、人に責任を押し付けていては自立できないのです。
 

私たちは星そのものです。
 
 

星は他の星と距離を保ちながらたった一人で光っています。
 

調和はしているけど、くっついてはいない、頼ってはいない
 

人間は自立して星のように気高く生きていくのが本当の幸せなのです。
 

それが近い将来の私たちの姿です。
 

自分の心の奥深くに入っていって ほんまもんの自分 に会ってくださいね。


 



 

 

2008年10月 5日 (日)

ちょっと不思議な話をします。

 
自分はこの肉体が自分自身だと思っているので、相手の人としゃべるときも、相手の身体や目を見て話します。
 
 
一般的にも目を見て話しなさいって言います。

 
でも相手の目を見ていたらエネルギーが強すぎて、ストレート過ぎて逸らしたくなりませんか?
 
 
実は人間の心は肉体のずっと奥にあるのです。
 

だから心で話そうとしたら、語りかけようと思ったら、相手の顔よりも少しずれた後ろに本当のその人が居ると思ってそこに語りかけたらいいのです。

 
目線は少し外した方がいいのです。
 
 
表面に現われているその人ではなく奥にいる本当のその人はキラキラ光り輝いています。
 
 
腹を立てていたり、人の悪口を言っている表面のその人はオオカミの皮をかぶった別人なんです。
 
 
そのオオカミに意識を合わせるのではなく、奥の天使のその人に語りかけると表面のその人も本当に天使のように輝いてきます。
 

人間はイメージしたもの、心の内で思ったことが外に現われるのです。
 
 
だから人と話すとき、相手の顔から目線を外してその奥を意識してみてください。
 

何回か続けていると
 

きっと心が通じるようになりますよ。



 

無限なる癒し

 
突然ですが、今日の朝日新聞の朝刊に私の師匠(于 寿明 星湖舎)が書かれた「無限なる癒し」の本の広告が掲載されます。
 

どんな本なんですかって?
 

たくさんの人にわかる、親しまれるというのではなく、癒しを求めている人、本物を求めている人、目覚めようとしている人には価値のある素晴らしい本だと思います。
 

でもね、本が好きな人はわかると思うのですが、ある意味、マニアックな特殊?(そんなこともないのですけど)な本を人に薦めるのは難しいのです。
 

映画を観たとき、自分はすごく良かったなぁと思っているのに、他の人の評価は違っていたりするでしょ
 

だから点数の付けようがないのです。
 

でも、今はよくわからないけど、将来きっとアセンションしようとしている人のバイブルになる本だと私は思っています(宇宙と本心と繋がるにはどうしたらいいか?も書いてあります)
 

そしてその本は持っているだけでいいのです。
 

なぜなら素晴らしい波動を放っているからです ぴかぴか(新しい)
 

興味のある人は是非、本は買わなくてもいいですから、広告を見てみてください。
 

きっとあなたへの素敵なメッセージが書いてありますよ わーい(嬉しい顔)
 


あ、その本には私の決意表明(未来への目的)を書いた文章が載っています。




  

 

2008年10月 3日 (金)

トラウマは無くなる

 
人間はどんなに素晴らしい、立派だと思われている人でも
 
 
必ず一つはトラウマや欠点、自己嫌悪に陥るような何かを持っていると思います。
 
 
私にも、もちろんあります。
 
 
それが嫌で嫌で消してしまいたいけど・・・
 

でも、もしそれがなかったとしたら自分はどれだけ傲慢で嫌な奴になっていたかとも思います。
 
 
そのトラウマを無くしていくことに生きていくことの意味があるんだろうけど
 
 
そのトラウマが自分の魂を磨かしてくれているのも確かです。
 

実は、今、一緒に仕事をしている人で自己批判ばかりをしている人がいるのです。
 

その人は今していることをすぐに忘れてしまう人で意識が瞬時に飛んでしまうのです。
 
 
だから失敗が絶えない
 
 
「今やったところだろ、何ですぐに忘れるんだ!」

 
人から怒られてばかりいる
 

私もなんでだろって思っていました。
 
 
でも謙虚なんです、素直なんです。
 

「すいません、すいません、ごめんなさい」
 

誤ってばかりいます。
 

「僕はバカだから・・・・・」
 

って笑っていますが結構つらいトラウマだと思います。
 
 
でもそのトラウマがあるから謙虚で奥ゆかしい彼がいるのです。
 

私は彼に守護霊の存在を知らせたくなりました。
 

「○○くん、聖徳太子って知ってる?聖徳太子は一度に7つのことが出来たんだよ、なぜだかわかる?」
 
 
「わかりません」
 

「それはね、守護霊が7人も聖徳太子を守ってくれていたんだ、だから7つのことが瞬時に出来たんだよ」
 
 
「へェーすごいですね」
 
 
「人間はね、誰でもそうなれるんだよ」
 
 
「どうしたらそうなれるんですか?」
 
 
「守ってくださっている守護霊に感謝しているとそうなるよ」
 

「えーっほんとですか~」
 
 
まだ、私のいうことを半信半疑で聴いています(笑)
 
 
でも、機会をみて伝えていきたいと思っています。
 

守護霊、守護神は、人間をすぐに幸せにしようとはされないのです。
 
 
出来るだけ痛まないように、それでいて少しづつ魂が立派になるように
絶えず愛を注いで導いてくださっています。
 
 
トラウマはもしかして神様からの愛のプレゼントかもしれない
 
 
○○くんを見ていてそう思いました。
 

ほんと、神は愛ですよね。
 


か~

み~




 
 

人間は聖徳太子になれる

   
聖徳太子は一度に7つのことが出来た人で有名です。
 
 
宇宙人なのか超人だったのか?
 
 
一つのことをしていたら(集中していたら)他のことが出来ないと思っている私たちにとってそれは不思議なことです。
 
 
なぜ、聖徳太子は一度にたくさんのことが出来のか?
 
 
それは身体は一つだったけど、7つの魂が入っていたのです。
 
 
7つの魂とは守護霊のことです。
 
 
以前、日記で人間は誰でも2人の守護霊と1人の守護神がついて守ってくださっていると書きました。
 
 
すいませ~ん、訂正します。
 
 
守護霊は3人でした。
 
 
この3人とはどんなに少ない人でもなのです。

 
過去にたくさんの修行をした人や大きな役割を荷っている人はもっとたくさんの守護霊がついています。
 
 
守護霊さんはそれぞれ得意分野を持っていて、仕事を極めている守護霊は直観でインスピレーションでヒラメキやアイデアを与えてくれます。
 
 
それぞれの守護霊は、人間がこの世で生きていくためには肉体人間だけではとても無理なので、すべてを創造した宇宙神が授けてくださったのです。
 
 
だから守ってもらわなければもったいないのです。
 

過去において素晴らしい発明発見をしたり、天才的な芸術を生みだしてた人は守護霊守護神からの多大なサポートがありました。
 

おそらく、その人たちは守護霊の存在を知っていたのだと思います。
 

自分の意識を 空(くう)にすると自分の器に守護霊が入ってきて働きやすくなります。
 

我を無くさないといけないと仏教で言っているのはこのことなのです。
 

聖徳太子は自分が無かった我が無かった、自分の器を守護霊に使っていただいていた、明け渡していたのです。
 

だから7人の守護霊が存分に働けた。
 

人間は持っている力のほんの数%しか出せていないといわれています。
 

それは、肉体の力だけで、自分の我の力だけでやろうとして空回りしているのです。
 

私は自分でやろうやろうとしていることが全然違うことだと痛感しています。
 

我の力では何も出来ないのです。

  

空って難しいって思われているけど、お釈迦様は地球の人間にも出来ることだから、やらないと幸せになれないから 空になることの大切さを 一生懸命に説いて回ったのです。
 

地球人間も宇宙人です。
 

たくさんの星があって地球よりももっと遅れた星の人たちは地球人のような宇宙人になりたいと望んでいるかもしれません。

地球人を含めた宇宙人はみんな進化していくのです。
 

どんどん立派になっていくのです。
 

魂が心がクリスタルにピュアになれば空のまたその奥の空に入っていくのです。
 

聖徳太子のように一度に7つのことが出来る
 

なんだか出来そうな気がしませんか? 
 

守護霊、守護神を絶えず意識をして感謝していると守護霊、守護神と繋がって守られやすくなります。


  

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊様ありがとうごさいます

守護神様ありがとうございます






 
  

2008年10月 2日 (木)

お金もエネルギー

   
人間は絶えず、川のように滝のように宇宙から入ってきたエネルギーを流し続けないと、滞ってしまうと病気のような状態になる。
 
 
気はエネルギーなのでエネルギーが病んだ状態が病気なんだとこれまでにも書いて来ました。
 
 
今、世界中で大きな金融機関が崩壊しそうになっているのもお金というエネルギーが不安定になっていることを表しています。
 
 
つまりお金が正常に均等にサラサラと流れていないのです。
 
 
特定のところに集中したり、お金(エネルギー)が無いのに無理に動かそうとしたりしています。
 
 
少し前の情報なので数字は違っているかも知れませんが
 
 
バブルの時に国民の総資産は1200兆円あったそうです。
 
 
しかし不景気といわれる今は1400兆円ある。
 
 
つまり200兆円も増えているのです。
 
 
この200兆円が市場に出回るだけで、不景気は吹っ飛ぶそうです。
 
 
なぜお金が動かないのか?
 
 
それは不安があるからです。
 
 
将来、病気になったらどうしよう、仕事が無くなったらどうしよう、
老後はどうしよう・・・・・
 
 
そうしてお金というエネルギーの流れを止めてしまっているのです。
 
 
川の流れに貯金という大きな石を置いてしまっているのです。
 
 
お金を必要以上に貯めるというのは、ちょっと汚い話ですが(笑)
 
 
お腹の中にうんこを溜めるのと同じなのです。
 

食べ物を入れてしばらくしたらうんこになって出てきます。
 

食べたら出す、食べたら出す、自然の法則です。
 

出さずに溜めていったらお腹が痛くなったり、便秘になったり、そのときの辛さはなんとも言えません。
 

うんちもお金も貯めると自然の摂理として出ようとするのです。
 

面白い話を聴きました。

 
お金を衝動的に使ってしまう人、浪費癖のある人、あると使ってしまう人、宵越しのお金は持たない人(笑)は、使うことで自分のエネルギーのバランスを取っているんだって・・・・
 

パチンコとか競馬とかで何万円も負けたという人の話を聴くと
 

バカだなぁって思っていましたが
 


それをしないと身体がおかしくなったり、変なこと?思わぬこと?でお金を吐きだすことになるのを直感でわかっているのです。
 

決して博打とかを肯定しているのではないけど、その出ていくお金を自分への投資とか有効に使うことが大切ですよね。
 


 
入ってきた分をそのまま出すというのが本来の姿なんですが
 

不安を持ちながらまですることではありません。
 

だから貯金もほどほどに
 

必要なお金は必ず入ってくるという気持ちの余裕がほしいですね 
わーい(嬉しい顔)



最後に私の好きなお金に関する前向きな言葉を一つ
 
 


 借金も財産のうち 電球ぴかぴか(新しい)手(チョキ)



お金をたくさん持っている人よりも借金を返そうと努力している人の方が輝いてみえるのは、私だけでしょうか? わーい(嬉しい顔)



  


 

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