« 相手を解放してあげると・・・・1 | トップページ | 洞察力 »

2008年9月26日 (金)

相手を解放してあげると・・・・2

     
今回は恋愛問題は別のときに述べるとして(笑)
 
 
子どもに関する心配について書いてみます。
 

心配事をする前に、人間には天命があってその天命がまっとうされないまま死ぬことはないんだ、それを邪魔するような大変な出来事は絶対に起こらないんだと子どもさんの天命が必ずまっとうされることを信じるのです。
 

そして、天命がまっとうされるまでは必ず守護霊さま、守護神さまが守ってくださるのです。
 

遠く離れた子どもでも例え近くにいる子どもでも、肉体人間の親はどうすることも出来ません。
 
 
肉体の親は自分であっても、魂の親は守護霊、守護神なのです。
 

「わたしにはどうすることも出来ません、守護霊さま、守護神さまありがとうございます、どうかよろしくお願いします」と全托するのです。
 

感謝は光です。
 

すると子どもを守ってくださっている守護霊さまに光が行って、光を得た守護霊さまはより子どもに光(メッセージ)を送りやすくなります。
 

光(メッセージ)とは直観となって子どもに伝わり、又、悪い因縁を消したり小さくするのです。
 

人間は絶対絶命の状態になったとき、どんな人でも
 
 
 「神様助けて」 と叫びます。
 
 
それは、自分を本当に救ってくださるのは、神(守護霊、守護神)しかいないと心の奥では知っているからなのです。
 

守護霊、守護神に全托するとなぜか安心感が出てきて心が落ち着いてきます。
 

絶対に大丈夫なんだという気持ちになってきます。
 

するとその想念が子どもに行って、表情が明るくなっていくのです。
 
 

悪い現象も引き寄せなくなるのです。
 

祈り言霊
 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます

 

今回のポイント


 

1.人間は目にみえないものに守られている(守護霊、守護神)

2.人間には天命があり、必ずまっとうされる

3.心配する気持ちを守護霊、守護神への感謝と祈りに切り替える

4.し過ぎはエネルギーを滞らせる、過ぎたるは及ばざるがごとし

5. 祈りは自分と子どもと世界を救う



 


 

 

« 相手を解放してあげると・・・・1 | トップページ | 洞察力 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/160971/24043915

この記事へのトラックバック一覧です: 相手を解放してあげると・・・・2:

« 相手を解放してあげると・・・・1 | トップページ | 洞察力 »

最近のトラックバック

2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ