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2008年8月31日 (日)

カミナリ

 
昔、どこの町にもカミナリおやじという人がいました。
 
口髭を生やしていて、そこの家の柿を取ろうとすると家から出てきて
 
「おまえらなにしてんだ~」 とカミナリを落とす。
 
それだけでなく、捕まった子どもたちは正坐させられてそのオヤジの説教が始まる(笑)
 
自分の子どもでもないのに真剣に叱ってくれる。
 
そんなおやじさんがいました。

昔の四大怖いもの

地震、雷(かみなり)、火事、おやじ

怖いというのは恐怖という意味ではなく
 
本筋から、本心から外れた自分をまっとうな道に戻してくれる。

そんな愛のこもった、怖いなのです。

 
一見、感情で怒っているように見えるけど、その奥には

「真っ直ぐに育ってくれよ」 という本当の愛が込められているのです。

親が子を想う気持ちですよね。



この間、ブログに地震が地球のカルマ=業を消すための波動調整だと書きましたが、カミナリもしかりです。

カミナリは神也つまり、神様そのもの

神様の働きなのです。

雷(かみなり)が鳴るとピカッと光って、落ちた時にはものすごい音がします。

こちらは我に帰ったように背筋がピンと伸びる。

その瞬間、意識が変わります。

本心に合います。

心の中の暗雲を切り裂いて光が入って来ているのです。

地震と同じように地球の人間の波動調整をしてくれているのです。


私は、雷(かみなり)が鳴るたびに


「ありがたいなぁ」 


「カミナリ様、ありがとうございます」


と思うのです。
 

前に書いた日記で
 

「波動調整をしてくれている地震に感謝ですね」
 

と書いてくれた人がいたけど、その通りなのです。


地震も雷も台風も大雨も暑いのも寒いのも人間の想念、感情を浄めるために起こっているのです。

アセンション(次元上昇)が始まると夏と冬が無くなり春と秋だけになります。
 

そして地震、雷、台風も大雨などの天災と呼ばれるものは無くなるそうです。
 

人間が浄って穏やかな心になると気象(気性)も穏やかになるんですね♪



 
 
 

2008年8月29日 (金)

地球は今、宇宙人でいっぱい?

  
2012年のアセンション(次元上昇)に向けて、たくさんの魂たちがその瞬間を体験しようと地球に降りてきています。
 
アセンションは、宇宙でもめったにあるものではなくすごい人気だそうです(笑)
 
だから、この時期に生まれ合わせたことを感謝したいです♪
 
少し前になりますが、スーパーマンの映画を観ました。
 
その映画で印象に残っているのは、スーパーマンの息子さんです。
 
スーパーマンはもちろん地球よりかなり進化した星から地球を救うためにやって来ました。
 
お釈迦様やキリストもしかりです。
 
スーパーマンの息子さんはたぶん親?よりももっと進化した星で生まれたのだと思います。
 
だから、空気=波動=波長が地球と全然合いません。
 
身体は喘息になっていたし、心も苦しいのです。
 
でも、息子さんはそのことを知らされていない
 
知らなくていいのです。
 
本人は地球を救うためにスーパーマンの子どもとして納得してやってきたのです。
 
でもそのことを覚えていない
 
だから、散々苦労します。
 
学校の友達とも仲良くなれないだろうし、人の考えが理解できない。
 
でも、それでいいのです。
 
魂は厳しい環境であればあるほど浄まります。
 
浄まるためにやってきたのです。
 
かわいそうではないのです。
 
今、地球上にたくさんのスーパーマンの子ども(笑)が降りて来ています。
 
「かわいい子には旅をさせろ」 の格言通り旅をして魂を鍛えているのです。
 
でも、親のあなただけはわかってあげてください。

あなたの子どもさんが素晴らしい魂であることを

あなたと地球を成長させるために生まれて来てくれたことを

そして、他の子どもと違っていても、変な行動をしても、周りの空気が読めなくても・・・・・・すべてのことをやさしく見守ってあげてください。


そして、その素晴らしい子どもさんに愛を注いであげてください。
 

そして、たくさんの宇宙からの仲間たちと仲良くしてあげてください。



  
  

死後は、幽界へいく

 
一つ前の日記で死んだ後はまず幽界へいくと書きましたが
 
人間は死んだら心も魂も無くなると思っている人はなかなか霊界へ行けないのです。
 
肉体は無くなったけど、心は死んだ後とまったく同じようにあるから
 
自分が死んだという自覚がない。
 
だから自分の姿(肉体)を必死で探すのです。
 
でも灰になってしまっているのでどこにもありません。

すると自分に近い関係の人のところへいくのです。
 
とりついちゃうんですね (そんなに怖がらないでください 笑)
 
そして、その人が肺病で死んだら肺病が、ガンで死んだらガンがそのとりつかれた人にまで移ってしまうのです。
 
「人間は死んでからも迷惑をかけてはいけない」
 
とはこういうことなのです。
 
幽界は迷っている霊でいっぱいです。
 
だから幽界を清めないといけない
 
幽界と波長を合わせてはいけないのです。

でも、宇宙と本心と繋がれば幽界に振り回されることはない
 
守護霊、守護神と繋がっていれば絶対に大丈夫です♪
 
私は子どもたちにも、これから亡くなろうとしている人にも

 
 
真理が伝わっていけばなぁ と思っています。




 
 

この世とあの世の違いは?

 
この世とあの世の違いを簡単に言うと
 
この世は今、誰かを恨んでも、恨み返されるのは少し後になったり、自分の発したエネルギーが戻ってくるのに時間がかかったりするけど、あの世は自分の想念がすぐに返ってくるのです。
  
だから人を殴ったらすぐに殴り返されるし、人にいじわるをしたらすぐにいじめられる。
 
肉体波動は遅いけど幽波動、霊波動、神波動にいけばいくほど波動が細かくなって早くなるのです。
 
自分の捲いた想念という種がすぐに返ってくるのです。
 
地獄というのは、恨みや汚れた心を持っているとそれが自分に返ってくるので非常に苦しむことを言うのです。
 
そして、同じ想念(考え)の人どうし(同じ波長)が集まって、恨みつらみの世界に同居することになるのだそうです。
 
肉体を持って生まれるというのは非常に幸せなことで肉体界は想念がすぐに返って来ないので、その間に、想念をきれいにしていく、つまり清めていくことが出来るのです。
 
お釈迦様が 「空」 になれとおっしゃったのは、想念をすべて空(宇宙)に返して、浄化してもらって、そして浄ったエネルギーを自分の心に入れていきなさい ということです。
 
コップの中に汚れたものが入っていて、そこにきれいな水をたくさん入れていく。
 
するといつの間にかきれいな水に入れ替わっている。
 
心が清まって悪い想念が出てこなくなるのです。
 
人間は死んでも魂は永遠に生き続ける。

だから心、魂をきれいにすることが一番大事なのです。

肉体を去った後は心しか残らないのです。

心がすべてのすべてなのです。

死んだ後、きれいな魂は幽界でしばらく居た後、霊界へ行きます。
 
そしてきれいであればある程、神界へ行ったり、またその奥の神界へ行けるのです。
 
空の奥にはまた清まった空がある。

でも、自分の想念をきれいにすることは肉体人間には出来ません。
 
それは、守護霊、守護神が浄めてくださるのです。

守護霊、守護神に常に感謝していると守護霊、守護神が浄めやすくなります。

それから宇宙のエネルギーは無限です。

人間の想念は有限なので、宇宙と一体となれば、人間の、自分の汚れた想念が清まっていくのです。

この二つをすることが、永遠の生命を生きていくために必要なことなのです。

 

宇宙と一体となる言霊



 世界人類が平和でありますように 




 
 
 

 

2008年8月28日 (木)

相手の “ものさし” 

 
すごくいい話を見つけたのでそのまま抜粋します。
 


インターネットである話を目にしました。
 
ある老人が物置で昔の物をいろいろ見ていたら、自分の古い日記と、当時小学生だった息子の日記が出てきました。

たまたまその日記の時期が重なっていたので、老人は、自分の日記と息子の日記を照らし合わせて読んでみるのです。
 
すると、自分の日記には 「息子と釣りに行った。何も捕まえられなかった。一日無駄にした」 と書かれていました。

しかし、同じ日の息子の日記を見てみると、そこには  「お父さんと釣りに行った。今日は人生で最高の日だった!」 と書かれていたのです。
 
それを見た時に、老人は自分の感想とは全く違う息子の純粋な日記に胸を打たれた、というお話でした。
 
私たちは皆、自分の “ものさし” を持って生きています。

その “ものさし” で、私たちは自分の悲しみ、喜びなどを計ったり、あるいは、それを自分の頑張り、努力の基準にしたりするのです。

この “ものさし” という基準が存在しているから、自分はこういう場合悲しむから同じく人も悲しむだろうとか、自分だったらこれくらい努力するのに、あれくらいで弱音を吐いている部下はまだ甘っちょろいとか、あるいは、私はこうされたらとても嬉しいから相手にもそうして喜ばせてあげようなどと、私たちは思うのです。

しかし、私たちが忘れてはならないのは、この “ものさし” は、自分の性格や実体験が基となった自分自身の “ものさし” であるということなのです。
 
いくら自分の “ものさし” で人を計り、喜ばそう、理解しようとしても、人が違えばその “ものさし” も変わってくるということなのです。

大切なことは、自分の “ものさし” を通して人を見るのではなく、相手の “ものさし” を理解して、それに合わせた行動を取るということなのだと思います。

最初の例で言うと、老人は自分の “ものさし” では魚釣りを重視している。
 
だから魚が釣れなければ一日が無駄だということになったのだと思います。

しかし、だからといって、息子も無駄だと思っただろう、ということにはならないのです。
 
息子の “ものさし” では、父親と釣りに行けることが喜びだったのです。

その “ものさし” で見れば、魚が釣れようが釣れまいが、全く関係なかったのです。

自分の “ものさし” がすべてだと思ってしまうと、多くのズレや誤解が生じる原因となってしまいます。

人と向き合う時、相手がどのような “ものさし” で世界を見ているのか。
 
喜びを感じているのか。
 
物事を理解しているのか。

それに向き合うことが大切なのだと思います。


 
                西園寺 由香さん




  

2008年8月27日 (水)

自分に目を向けよう

  
今、悩んでいる人、しんどい人がたくさんいます。

しんどいのが当たり前だと思います。


だってマイナス思考の人が、自分の周りを取り巻いていて

毎日、たくさんのマイナスの言葉を聴かされて

いっぱいのマイナスのエネルギーを受けていて
 

 私はいつも元気です♪ という人のほうが不思議ですよね。


いい人は人のことを気にし過ぎています。


あの人の機嫌はどうか?

あの人は私をどう思っているのか?

どうしたら私は気に入ってもらえるのか?

どうしたら仲良くなれるのか?


自分の目は自分を見ずに人ばかり見ている。


神は 「もうそんなことはやめなさい」 と言っています。



<神さま>



あなたがたは、最も気高い人間関係では相手のことだけを考えるものだと聞かされてきたからだ。

ところが、ほんとうはあなたがたが相手にばかり気持ちを向けること(相手にとらわれること)が、失敗の原因である。
 
相手は何者か?相手は何をしているか?相手は何をもっているか?相手は何を言っているか?何を欲しているか?何を要求しているか?何を考えているか?期待しているか?計画しているか?<マスター=神>は、相手が何者で、何をし、何をもち、何を言い、何を欲し、何を要求しているかはどうでもいいことを知っている。

相手が何を考え、期待し、計画しているかはどうでもいい。

大事なのは、その関係のなかであなたが 何者 であるかだけである。


あなたが 何者 であるかだけ である。

あなたは何者ですか?

あなたは創造主、そう、私と同じ、神そのものなんですよ
わーい(嬉しい顔)
 

自分の中に神性を見い出したとき、永い間の苦しみから開放される




                     神との対話より




  

本心は祈っている

    
最近、祈りのことをたくさん書いていますけど
 
実はみなさんの本心はずっと祈っているのです。

前の日記に人間一人は銀河系一つを創っていると書きましたが
 
みなさんは創造主なのです。
 
霊なる力ですべてのものを創造していくことが出来るのです。

地球そのものであり、宇宙であり大自然でもあるのです。
 
自分が宇宙そのものであったらなにを願うか?

色んな星があってその中にけんかばかり、いがみあってばかり、自分のことしか考えていなくて戦争ばかりしている人類があったら
 
「おいおい仲良くしろよ」 「みんな同じ一つの光から分かれた生命なんだよ」 と伝えたくなる。
 
人類の平和を祈りますよね

それが 「世界人類が平和でありますように」  なのです。

あなたの心のずっとずーと奥の本心の創造主のあなたは祈り続けているのです。
 
そこに波長を合わせると幽界、霊界を飛び越えて神界のあなたが肉体界に降りてくるのです。

アセンション(次元上昇)するとは、肉体意識から宇宙意識へかわるということなのです。
 

だから、本心の自分と波長を合わせたらいいんですよね わーい(嬉しい顔)


 世界人類が平和でありますように ぴかぴか(新しい)



  

2008年8月26日 (火)

自分に感謝

    
調和波動気功のCDを聴いていると
 

宇宙に感謝
 
地球に感謝

自分に感謝してください
 

という于先生の声が聴こえてくるのです。

これはどういうことかというと自分は地球とも宇宙とも繋がっている

そして自分は地球であり、宇宙そのものという意味なんですね♪

宇宙の無限の大きさからすると

小宇宙の人間の大きさはどれくらいだと思いますか?

なんと銀河系一つの大きさだそうです。

「人間は死んだら星になる」と思っていたので

星一つくらいかなぁ(笑)と想像していたのですが

銀河系なんですね♪

私たちの吐く息は銀河の端から端へと届いているそうです。

人間は肉体だけでなく

幽界、霊界、神界に同時に生きていると実感できれば

それも当然に思えてくるのかなぁと

無限に広がる空を見ながらもの思いにふけっております。
 

宇宙に感謝
 
地球に感謝

自分に感謝
 

これっていいと思いません?

人に感謝することはあっても

自分が自分に感謝することってないですよね

でも自分に 「ありがとうございます」 って感謝すると

なんだかうれしくなってくるんですよ♪

みなさんもやってみてください

 

宇宙に感謝
 
地球に感謝

自分に感謝しましょう  happy01




  

神の声を聞いた?

   
神の声をきいた、神様に教えられた、ということをよく聞くけど、自分の潜在意識、かくありたいという潜在意識の現れであることが多い。

しかし、なかなか自分では潜在意識かどうかわからないから、まず、そうした霊能霊言は一切否定することである。
 
真実のものであるならば、いくら否定しても、否定してもそれはおのずから全行為となって、全人格となって、全生活となって現われてくる。
 
 その木の実のなるをもって知れ


                      五井昌久 如是我聞





「神の声をきいた、神様に教えられた」 という人がこれからたくさん出てきます。

いや、今もたくさんいますね(笑)

全部偽物だと思ってください。

本物の人はそんなことは絶対に言いません。
 

人にいいふらすのは幽界の低い生き物にとりつかれている人です。

念力で奇跡のようなことは起こせます。

低い幽界でも近未来の出来事くらいはわかるのです。

そんなことより自分の心の中に入っていって、自分の本心を開発してください。

そしてその途中で、同じように何か聞こえたとしても全部否定してくだ
さい。

ほんものは消して消して消し去った後に現われます。(空即是色)

最後の最後に現われるのは、神様の愛 だけなのです  happy01



  

  

2008年8月25日 (月)

地震は何故起こるか?

  
阪神淡路大地震のとき、地球はものすごいカルマで覆われていたそうです。

カルマとは人間の汚れた想念です。
 
もしかしたら地球が破滅していたかもしれない。
 
それを防ぐには宇宙から強烈な光を降ろすしかない
 
強烈な光が降りると、その光に耐えられない人はみんな昇天してしまうのです。
 
人は肉体も心も光の波動で出来ています。
 
でもその光輝いた心に業想念というカルマが覆ってしまって別人のようになってしまっている。
 
それを元に戻そうとしたら強烈な光を当てるしかないのです。
 
このことを波動修正、波動調整というのです。
 
地震は地球の波動調整、つまり人間の波動調整なのです。
 
このとき直接人間に光を降ろしたらたくさんの人が死んでしまう
 
だから人に降ろさずに地球に降ろしたのです。
 
どうしたか?というと地面を割ってそこに光を流した
 
地面を割いてそこに光を入れたんですよ
 
どれだけ地球は痛かったか?
 
人間の身体を引き裂いたらおそらくその痛さに耐えきれずにショック死するでしょう
 
それを地球は身代わりになってくれたのです。

地震のときたくさんの人が亡くなりました。
 
でもそれもほんとうはもっとたくさんの人が亡くなっていたのです。
 
亡くなった人はたくさんの人の代表として亡くなってくださったのです。
 
阪神淡路大震災は神戸ですよね。

神戸は神様の扉(とびら)という意味です。
 
神様がその地を選ばれたのにも意味があるのです。
 
地球の代表として日本の神戸が選ばれたのです。
 
今、世界中でたくさんの地震が起こっています。
 
それは強烈な波動調整なのです。
 
日本にも地震が起こっているけどそんなに大きな地震は阪神淡路大地震以来起きていません。
 
何故だと思いますか?
 
それは世界の平和を祈る祈りをしているからです。
 
世界人類が平和でありますように
 
という祈りは宇宙の願いです。

人類というのは人間だけでなく宇宙の生命体すべてをいいます。

その言霊(ことだま)を唱えると唱えた人に光が降りてその人を浄化し、周りの人を浄化し、地球を浄化しているのです。

日本にはこの祈りをしている人がたくさん(まだまだ少ないですが)いるのです。

だから大難が小難になっているのです。

祈りが地球と人類を救うということがわかっていただけましたか?

祈りの素晴らしさがわかっていただけましたか?


 

  



 

2008年8月24日 (日)

世界人類が平和でありますように


 
お釈迦様は地球に住んでいたけど、心は金星(自分の故郷、地球よりもずっと進化した星)に繋がっていました。
 
 
金星は愛と平和と調和のバランスがとれた素晴らしい星です。
 
 
その金星の高い意識を地球に降ろそうとしたのです。
 
 
そして、地球を救おうとされていた(キリストもしかり)
 
 
前にも言いましたが、宗教とは宇宙と示す教えという意味です。
 
 
宇宙観を説いたものが本当の宗教です。
 

そして、ズバリ、アセンション(次元上昇)とは地球の低い意識から、宇宙の高い意識へ変わることをいいます。
 

ただ何もしないで勝手に変わればいいのではありません。
 
 
今も宇宙から降りて来ている波動(エネルギー)が宇宙の波動に変わってきているのですが、それに合わせて人間も意識を高めていかなければならないのです。
 
 
波動が変わっているのに意識が地球の意識のままだと多くの魂は悲鳴をあげます。
 
 
波動、波長が合わないからです。
 
 
そうならないために、気づいた人から意識を上げていくのです。
 
 
地球上にお釈迦様、キリスト意識を持った人をたくさんつくるのです。
 

そうすれば、光がたくさん降りて周りの人たちの意識が負担少なく変わっていきます。
 
たくさんの魂が救われます。

では、意識を上げるためにはどうしたらいいか?

 
それは自分から宇宙意識へ飛び込んでいくのです。

 
宇宙は、神は何を意識しているか?

宇宙はなにを望んでいるか?

宇宙の目的は何か?


それは地球を含めたあらゆる星にいる人たち、人類が平和であることなのです、 進化した星はより平和になることなのです。


 宇宙は人類が平和であることを望んでいる


そしたらそこに意識を合わせていけばいい


そのためには祈りがいるのです。
 

祈りとは命がイキイキすること 命がのりだすという意味だそうです。
 

祈りによって宇宙意識になり、本心に繋がり、生き生きしてくるのです。
 


 世界人類が平和でありますように


この祈り言葉は地球上のあらゆる宗教を超えた、そして宇宙共通の祈り言葉なのです。


この祈りによって、自分と世界人類が同時に救われていくのです・・・・


 

  
  

気功サロン

 

調和波動気功をみなさまに知っていただくために気功サロンをしています。
 

もちろん私も居ますのでよかったら遊び感覚で来てください。


女性の講師の人も来ますので安心して来てくださいね(笑)


宇宙と繋がる印もお教えしますよ♪





気功サロンにいらっしゃいませんか

日時:8月28日(木)13時30分~20時
   8月30日(土)13時30分~20時
   9月18日(木)13時30分~20時
   9月27日(土)13時30分~20時

この時間帯の間のお好きな時間にお越し下さいね。
出入り自由ですので、
いつ来ていつ帰っていただいても結構です!

場所:浪速区民センター 第4会議室
大阪市浪速区稲荷2丁目4-3
電話 06-6568-2171
地下鉄千日前線桜川駅より徒歩3分

http://osakacommunity.jp/naniwa/index.html

参加費:500円

気功ってどんなものかな?と思っても、
なかなかレッスンにくるのは敷居が高い、
という方、是非気功サロンにお越し下さい
オリエンタルウインドの講師がわかりやすくご説明いたしますよ
お茶とお菓子もご用意していますので、
雑談しに遊びがてらお越しくださるのも大歓迎!
楽しく、和気あいあいとご一緒に過ごしませんか(●^o^●)



健康になる気功教室オリエンタルウインド

http://orientalwind.info/


お問い合わせはこちらから

http://honey.candybox.to/orientalw/postmail/postmail.php




 

アカシィックレコード 3

  
「アカシィックレコード・リーディング」 のサブタイトルをご紹介します。

 
悠久の記憶から “いま” を読むために

思い出してください あなた自身の “生きる力”

アカシィックレコードにはすべての出来事が書かれています。

今までに起こった出来事のすべてと、これから起こる可能性の高い出来事のすべて。
 
これらの記録(レコード)は、あなたからのアクセスを待っているのです。

アカシックレコードに入る方法は、ただ一つ。
「リラックスして目を閉じる」 これだけです。
本当にこれだけで充分なのです。


アカシィックレコード・リーディングというのは、人間に備わった性質の一つです。
 
本来、人間であれば誰でも、この最も簡単な方法でアカシィックレコードを読むことができます。

しかし、多くの人は 「何の苦労もしないで、そんなことができるわけがない」 と考えます。
 
どうやら、単純な方法ほど、多くの人にとっては、かえって受け入れにくいようなのです。(本文より)


  

    
「アカシィックレコード・リーディング」 如月まや ハート出版




 

アカシックレコード 2

 
宇宙には図書館のようなところがあります。
 
それも過去、未来が書いてある本が置いてあるところです。
 
昔、サイババ関連で 「アガスティアの葉」 という本があったけど
 
そんな遠くまで行かなくても宇宙とアクセスすれば

自分の過去、未来から人類の過去、未来まですべてわかるところがあるのです。
 
もうたくさんの人が知っていることだけど
 
そこはアカシックと呼ばれる
 
宇宙の記憶がすべて記録されている場所なのです。
 
かつての預言者はみんなここにアクセスしていたのです。
 
ノストラダムスも今活躍?しているゲーリーボーネルさんも・・・
 
人間の心と宇宙は繋がっているので少し瞑想すれば誰でもアクセスできるそうです。
 
何か調べたいことがある

「そうだインターネットで調べてみよう」と同じ感覚ですね♪

人間はインターネットどころか宇宙とアクセスできるんですよ
 
人間のすごさがわかりますよね。
 
だから占いなんていらない
 
自分のことは自分が一番よく知っているのです。
 
宇宙はなんのためにアカシックを創ったか?
 
それは自分の過去、未来は

「自分で解決しなさい」
 
「自分で刈り取りなさい」

ということだと思います。

でもね、そこに行ったほうがいい人と行かないほうがいい人がいるのです。

「アカシックレコード・リーディング」という本があります。

如月マヤさんという人が書いているんだけど、非常にわかりやすく落ち着いて読める本です。

過去世、前世に興味のある人は読んでみられることをお勧めします。



   
 

アカシックレコード

 
ある人が他のブログで、夢で過去世のことが出てくるって書いていたので
そのことについて書いてみようとます。
 
夢はなぜみるのか?
 
それは過去世においてしてきた想念行為を夢で劇画化しているのです。
 
なんのために?
 
私たちは前世でいろんなことをしてきている。
 
善いこともしてるのだろうけど悪いことも散々(笑)
 
人殺しなんてどれくらいしたかわからない、そして人殺しとかわらない人を傷つけることも・・・・
 
この世はね、過去世でしてきた自分の想念行為が返ってくる世界なんです。
 
だから人殺しをしていたら殺されることになっている。
 
ひどいことをしていたらいじめられる。
 
「自分が捲いた種は自分で刈り取らなければならない」
 
は本当なんです。
 
でもしていたことが全部返ってきたら大変でしょ
 
だから守護霊さん守護神さんは夢に出させて劇画化させて
そこで消しているのです。
 
過去の想念行為を消してくださっているのです。
 
そして今生に現われないように止めてくださっている
 
夢は覚えていない
 
覚えていないから潜在意識から消えていくから善いのです。
 
覚えていると又繰り返すから・・・
 
「いや私は覚えています」
 
という人はアカシックレコード 2を読んでください(笑)



 

大聖は街にひそむ

 

小聖は山にかくれ、大聖は街にひそむ。汚れに住みして汚れに把われず、生命そのままに生きられる人は大聖である。



                             如是我聞


 

解釈

 
山にこもって修行して来たという人を私はすごいとも素晴らしいとも思わない。
 
その人が街中で立派に自立して、色んな人間関係にも出来事にもキチンと対処出来たり、人との調和がとれたりしていれば別であるが、世間が嫌になったと逃げていて、それで厳しい修行によって悟りを開きました。は違うと思う。
 
今の厳しい世の中で、街中に住んで、仕事をして、家族があれば家庭を整えて、人ともうまく付き合っていけている人を私は尊敬する。
 

自分も含めて(笑)、素晴らしいなぁと思う。

  
 
 

ハイスピリットは上機嫌

 

ハイスピリットは高い魂のこと、つまり高級霊

高い魂の人ってどんな人なのか?

英語でハイスピリットとは、上機嫌なんですって

人間の身体は細胞から出来ているけど

それをもっと細かくしていくと最後は光の波で出来ているのです。

つまり光の波動ですね ぴかぴか(新しい)

だから光れば光るほどその人が輝いて生命が活き活きしてくる

光るということは明るいということ 電球

いつもどんなときでも明るい上機嫌の人って素晴らしいと思う

いいことうれしいことがあるときは機嫌がいいけど

辛いこと悲しいこと腹の立つことがあるときに平常心でいることは

難しい

平常心でさえ難しいのに上機嫌でいられる

それは上機嫌をやせ我慢で演じているのではなく

辛い悲しい腹が立つという感情がない

超越しているのだと思う

人間は感情を超えて一人前だと聞いたことがある

そうだろうなぁと思います。

  

   

2008年8月22日 (金)

神との対話より

 
私たちはいつも相手の人の気持ちを考えている。

相手は何を想っているのか?望んでいるのか?そして私のことをどう評価し、どのように思っているのか?
  
考えてもしようがないことで無駄なエネルギーを使っている。
  
そして自分のこう想ってほしいという希望と相手が想っているだろうとのギャップを勝手に想像して、あーでもないこーでもないと苦しんでいる。
  
そもそも相手の気持ち、考えていることがわかったところで、相手の心の中に入っていって変えることなんて出来ない。
   
 意識を相手からすべて自分に向けるのだ。
  
毎日このことを自分の頭にインプットしようと神との対話の本の同じページを何度も読んでいる。
  
長い間のくせ、習慣はちょっとやそっとでは治らない。 
 

     
神との対話より
 

神の言葉


人間関係では、それぞれが他者について心をわずらわせるのではなく、ただただ自分について心をくだくべきだ。

これは奇妙な教えに聞こえるかもしれない。

あなたがたは、最も気高い人間関係では相手のことだけを考えるものだと聞かされてきたからだ。

ところが、ほんとうはあなたがたが相手にばかり気持ちを向けること(相手にとらわれること)が、失敗の原因である。
 
相手は何者か?相手は何をしているか?相手は何をもっているか?相手は何を言っているか?何を欲しているか?何を要求しているか?何を考えているか?期待しているか?計画しているか?<マスター=神>は、相手が何者で、何をし、何をもち、何を言い、何を欲し、何を要求しているかはどうでもいいことを知っている。

相手が何を考え、期待し、計画しているかはどうでもいい。

大事なのは、その関係のなかであなたが 何者 であるかだけである。

最も愛情深い人間とは、最も自己中心的な人間だ。


 
人間の言葉

それはまた、ずいぶん過激な教えですが・・・。


神の言葉

  
よくよく考えれば、過激ではない。自分を愛していなければ、相手を愛することはできない。多くの人たちは、相手への愛情を通じて自分への愛情を求めるという過ちを犯している。



2008年8月21日 (木)

エネルギーについて

   
人間がエネルギー的に、素晴らしい状態とはきれいな川のようにサラサラとエネルギーが流れているときなのです。

宇宙から頭の上(百会)にエネルギーが入ってくる。

そして身体を通って地球の中心に流していく・・・・
  
人間を川に例えるとエネルギーという水を流すのです。
 
この水の流れが悪くなったとき
 
気(エネルギー)が病む、つまり病気のような状態になるのです。

考える、思うというのはこの川の流れに思いという重たい石を置くことになります。
 
思いは重いのです。
 
ストレス肥りっていいますよね。
 
それは本当です。
 
エネルギーが流れないから思いが溜まって重たくなっていくのです(笑)
 
ただ、それだけではないし、役割(器)の大きい人はどうしても太りがちになるのであまり気にしないでください(笑)

じゃあ思っていない、考えていないときはサラサラと流れているのか?
というとそうなんです。
 
思わなければ物事はスムーズに流れていくのです。
 
「果報は寝て待て」 は善いことは考えなかったらそこから想いを外したら、自然とやってくるということです。
 
だからお釈迦様は「空」になってエネルギーを流せ
 
キリストは幼子のように「何も考えるな」
 
老子は「無為になせ」何々のためにしようとするな
 
と言ってるのです。
 
だから「よーく考えろ」は違うのです。
 
それも頭で考えるなと言っているのです。
 
頭は自分の考えだけでなく人の想いが入ってくる

(だからなんで自分はこんなことを想うのだろうと悩まなくていいんです)
 
考えれば考えるほどわからなくなる
 
肉体人間の頭はバカなのです。
 
考えるのは悪いことなのか?
 
場所が違っているのです。
 
下丹田(かたんでん)という場所があります。
 
へその下3.5センチのところです。
 
ここに本当の あ た ま があります。

腹脳といいます。
 
気功?ではここに本当の頭があると言っています。
  
お釈迦さまも教えている箇所です。
 
ここに意識を集中して気を沈めると本心に繋がるのです。
 
本心は心のふるさと宇宙にあるから宇宙と繋がるのです。
 
でも下丹田は頭から近いのですぐに気が上がりやすいのです。
 
だから頭から離れた肉体から一番遠いところに意識(頭)を持っていくのです。

ここでも宇宙と繋がります。

そして宇宙と本心とずっと繋がるために宇宙の言霊を言い続ける、つまり祈り続ける

祈るとは生命がのりだす

祈ると、
い の ち が活き活きとしてくるのです。
 
それが未来の人間の姿なのです。
 
宇宙人はこれをしているのです。



世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます

守護神さまありがとうございます




 

2008年8月20日 (水)

心と宇宙は繋がっている

   
人は答えを外に求めている

人が知っていると思っている

だから師匠(メンター)を探している

答えが載っている本を探している

病気を治してくれる腕のいいお医者様を探している

だけど答えは、自分の心が識っているのです。

病気も自分の中の自然治癒力で治せるのです。

外へ外へと出ていくのではなく

心の内へ内へと入っていくのです

宇宙が無限にあるように

心の中も無限にあります

宇宙と心は繋がっている

空が繋がっているように

目にみえるものは目にみえないものから出来ています

だから目にみえないものがわからないと見えるものはわからないのです


みえないものは心です、宇宙です。

そこと繋がればスーッとわかってくるのです

だから答えは心の中にある

誰に頼ることもない

自分に頼ればいい

それが本当の自立です



  

2008年8月19日 (火)

正しい判断力

 
正しい判断力をつけるには?

直観力とは、祈りと感謝、神様を信ずることの中から、初めて得ることができる。

一般に、フィーリング、すなわち好き、嫌いなどのように、まず心に浮かんだことが直観力であり、地位、金銭関係などがかかわって浮かぶことは肉体的頭脳による答えにすぎない。

後者は、甘い答えが多く実行しやすいため、そちらの方が良いと思われがちであるが、これはいつかは行き詰まる。

前者は、直観力、神の答えであるから、一般的には困難にみえることがあるかもしれないが、最終的には自分を活かし、人を活かすことができる。

真理に素直に「ハィ」と言える人は、調和な、穏やかな、想いやりのあるやさしい人である。
自分自身が自覚しているか否かにかかわらず、霊性心がすでに備わって
いる人である。



                   
調和波動気功法 于 寿明 三晃書房









奇跡はこうして起るんだよ

  
まだ私が調和波動気功をするずっと前のことです。
 
息子は3歳で幼稚園に通っていました。
 
ある日、 「お腹が痛い」 と言い出し、すぐに病院に連れていきました。
 
その痛がり方は尋常ではなく

「痛いよう、痛いよう」 と転がりまわっていました。
 
お医者様は、「腸重積(ちょうじゅうせき)です、手術しか治す方法がありません」と言いました。
 
腸重積とは腸が重なり合ってその部分が壊死してくる怖い病気で、重なっている部分を切り取って繋げるしかなかったのです。

この小さい身体にメスを入れなければならない

親としてはたまらない状況でした。

地獄のような時間でした。
 
そして、時間が来て手術室に行こうと手術用のベットに移されようとしたとき、麻酔がかかっているはずの息子が起き上がって
  
「パパ、ママ助けて!」と叫んだのです。

そのとき私はたまらなくなって
 
「息子の代わりに死にたい」と思いました。
 
そのとき心が熱くなってすごい光がみえました。
 
それから、時間が経過して手術は終わりました。
 
「先生、どうでしたか?」 祈るように聞くと
 
「それが不思議なんです、手術をしようとお腹を開いたのですが、開けてみると腸の重なっている部分がきれいに戻っていたのです」
 
「だから手術する必要がないので、そのまま閉じました、どうして戻ったのかわかりません」と首をひねりながらおっしゃいました。

あれは奇跡だったんだと思えるようになったのはだいぶ後のことです。
 
息子が手術室へ行くときに
「パパ、ママ助けて!」と叫んだことを妻に言うと
 
「そんなことなかったわよ、麻酔がかかっているのに起き上がるわけがないじゃない」と笑われました。

それが実際にあったことなのか?そんなことはどうでもいいです(笑)

今でもそのときのことは鮮明に覚えています。

 
あのとき私の心と息子の心が一つになった
 
そして神の宇宙のエネルギーが動いた

その出来事は、神さまが、「奇跡はこうして起るんだよ」

と教えてくださったのだと思います。



  

奇跡は愛

    
奇跡は愛の行為で自然と起こるものであって
 
自分の人間の念で起こすものではないのです。
 
念の力でエネルギーを動かすことは出来る
 
でもそれは神の愛のエネルギーが動いたわけではないのです。
 
エネルギーを使って人を飛ばしてなんになる?
 
スプーンを曲げてなんになる?
 
神の意志に背いて人の病気を治してなんになるのですか?
 
ある人が病気になったのは、その人を守ってくださっている守護霊、守護神が計画してしていることなんです。
 
「病気になることで大事なことに気付きなさいよ」というメッセージなんです。
 
念で病気を治そうとしている人は、相手の守護霊さまと話し合いをしたのですか?
 
相手の人の魂の成長を考えて、わかってしているのですか?


 
  

2008年8月18日 (月)

ながす、はずす、消す

   
ながす、はずす、消す

これは人間が生きていくために必要なことなのです。

流す

人間はエネルギー体で出来ているそして宇宙から絶えず新しいエネルギーが入って来ているのです。

だからきれいな川のようにエネルギーをどんどん流していくことが大切なのです。

善いことも、悪いことも、それに把われないで流していくのです。


外す

これは自分の本心にだけ宇宙にだけ繋がるようにして、それ以外のいらない波動には共鳴しないようにする。

つまり本心以外は外していくのです。


消す

流して、外すだけだったらそのエネルギー(プラス、マイナスを含んだ)は残ったままです。

そのエネルギーは宇宙に全部お返して、全部消していただいて、また新たにきれいなエネルギーをいただきなおすのです。

消してくださるのは守護霊、守護神さまですが、自分も守護霊、守護神と一体となって祈ることで自分も浄まることが出来、そして世の中を早く浄化させることが出来ます。


4次元が早く来ます♪


流す、外す、消す (これを何回も繰り返し言うと気持ちいいですよ♪)


これがこれから3次元を生きていき、4次元を迎えるために必要なことなのです。




祈り言霊


世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

わたくしたちの天命がまっとうされますように

守護霊さまありがとうございます。

守護神さまありがとうございます。



  
 

除霊と浄霊は違う

      
かなり前の映画だけど 「エクソシスト」 がありました。
 
ある少女が悪霊にとりつかれて、家族が神父さんに助けを請う。
 
神父さんは除霊をしたのか浄霊をしたのか?
 
悪霊とは幽界にいる化け物です。

化け物とは人間の汚れた想念エネルギーのことです。
 
除霊とはその悪霊によそに行ってもらうということ
 
だから又、戻ってくることもあるし、違う人につくこともある。
 
悪霊の力が強かったら負けてしまうのです。
 
浄霊とは霊を浄化させる、つまり消すということです。
 
これが出来るのは肉体人間(肉体意識の人)では絶対に出来ません。
 
高い霊界にいる、神界にいる守護霊、守護神にしかできないのです。
 
だから「あやしい?○○○」 に頼むのではなく
 
自分を守ってくださっている守護霊さま、守護神さまに絶えず感謝していればとりつかれることもないし、もしそのようなことがあっても浄めてくださいます。

そして自分が無限の宇宙に繋がっていれば有限の幽界の影響を受けることはなくなるのです。

宇宙はシンプルです。


宇宙の言霊を言うと宇宙の無限のエネルギーがたくさん入ってきますよ♪



世界人類が平和でありますように

無限なる愛

無限なる調和

無限なる平和

守護霊さまありがとうございます。

守護神さまありがとうございます。



      
   

霊能と悟りとは違う

 

霊能と悟りとは違う。
 
霊能力というのはたまたま肉体要素が、前生の霊能力の修行によって、そうなっているのであって、その人自身の人格の高さ低さには無関係である。

とかく、霊能があることによって、そうした才能のない人を馬鹿にしたり、自分を優位においたり、自分が悟っている証拠であると誤解してしまう。
 
霊能と悟りとは違うのだ、ということがわからなければ、その人はなかなか悟れない。



                            
如是我聞

 


自分が有名になりたい、人からすごいと言われたい、未来のことがわかるようになりたいと欲望のかたまりのようになると、幽界の低級なオバケが共鳴して、とりついてきます。

幽界のオバケとは不良青年みたいなもので人間を驚かせたり怖がらせたりして喜んでいるヤカラです。

幽界とは潜在意識の世界、今起こっていることは潜んでいるものが顕れてきているのだから、幽界と繋がれば少し先のこともわかるのです。


幽界はもう完全に汚れてしまっている、その世界が肉体界に現われてきているから、今、地球はおかしくなっているのです。

守護霊、守護神は幽界を浄めようと四六時中働いてくださっています。

その幽界に共鳴するということは汚しているのです。

自分は霊能があると自慢している人、予知能力があると公言している人

お浄めが出来ると言っている人 お金をたくさん要求する人


ほとんどが偽物だと思いませんか?


   

2008年8月17日 (日)

ゆったりといきましょう

    
ある人の本に書いてあったんだけど

ある人が久しぶりに故郷の田舎に帰るのに飛行機で帰った。

久々の帰郷なのでワクワクしていた

両親、兄弟、近所の人たち、友達も集まってくれる

 「早く逢いたい」

だから飛行機にしたんだけど

あっという間に飛行場に着いて3時間もしない間に実家に着いてしまった。

両親がいる、兄弟もいる。

だけど感動がない

ずっと「逢いたい」という気持ちが何十年もあったのに、その時間に対して3時間があまりにも短い。

気持ちよりも身体が先に着いてしまったんだ

汽車だったらどうだったか?

十時間かかったとする

その十時間の間に何十年の想いを重ねていく

汽車の窓から景色をみながら「田舎の景色に似ているなぁ」

「みんな元気にしているかなぁ」と余韻に浸りながら時間の経過を待つ。

時計を見ながら、景色をみながら、お弁当を食べながら、昔のことを想い出しながら・・・・

そして気持ちが盛り上がったときに感動のご対面

今は便利にはなったけど急ぎ過ぎるように思います。

昔、「せまい日本、そんなに急いでどこへ行く」 って標語があったけどほんとその通り、もっとゆったり、のんびりしたらいいと思う。

急いだら、焦ったら、ろくなことはない

忙しいは、心を亡くすって書く、焦るは焦げるって意味です。

みなさ~ん、ゆったりといきましょう。



  
      競争社会に向き合う自己肯定感   高垣忠一郎








正しい判断

  
あーでもない、こーでもない
 
あっちのほうがいいかな?いやこっちかな?
 
迷うのと悩むのは違うそうです。
 
迷うはグルグル回っている、動いている
 
悩むは一点に集中しているから、止まっているから、そのうち答えは出るのです。
 
だから悩むのはいいけど、迷うのはダメなのだそうです。
 
前に天と地は漢字の一と書くといいました。
 
正しいという字は

天=一に止まるって書くんですね。

つまり心が不動でないと平常でないと正しい判断が出来ないってことです。
 
今は迷っているのか?悩んでいるのか?
 
もし迷っているのならそれを悩みに代えてみてください。
 
それだけでだいぶ違うと思いますよ。




 

2008年8月16日 (土)

勇気とは?

    

  勇気とはあらゆる業想念に打ちかつことである。




                    如是我聞



人間だからしょうがない、人間はそんなもんだよ、人間なんて・・・・

その言葉を聞くたびに 「この人は甘えている」 「そこに逃げてしまっては何の解決にもならないじゃないか」 と思う。

確かに業の勢いはすごい、吹き飛ばされそうになる。

だけど業=カルマは人間が甘えてつくりだした有限なもの

宇宙の 無限のエネルギー 無限の愛 には絶対に勝てないんだ。

それを信じて宇宙と一体、神と一体となれば、必ず克服できるんだ

 

 
世界人類が平和でありますように

無限なる愛

無限なる調和

無限なる平和



イカリを沈める

 
あなたは船です。
 
今、海の上に居ます。

嵐が来て船は吹き飛ばされそうになっている  typhoon
 
今の位置から全然違うところへ持っていかれそうになる
 
あなたは船からイカリを出してそれを海の底に入れていく
 
イカリは、地球の中心に向かって真っ直ぐに降りていく

海の一番底に行ったときロープは止まる
 
イカリは怒りであり感情を意味する。

海に沈めたイカリの形はどうなっているか?

ここにその絵がないから残念ですけど十字架に下に↓がついています。

怒りを沈めるとは、感情を沈めるとは、こういうことなのです。

海の波や嵐は目に見えているもの、現われている意識(顕在意識)です、感情です。

船や海の表面や嵐に意識がいってはすぐに感情に流されてしまいます。

ボロボロになります。

意識を下にずっと沈めて(潜在意識)いくとそこは深海(神界)

そこに落ち着いた本当の自分がいるのです。

そこまでいくと表面でどれだけ強い嵐に遭っていてもどれだけものすごいマイナスを受けても、そこは何の影響も受けず、時間が経って嵐が収まると船は、元の位置に戻っているのです。

自分の居場所に戻っているのです。

感情、怒りを沈めるには身体の最下点を意識してください。

立っているときは足の裏

座っているときはお尻の穴です。

そこ(底)を意識していると気持ちがスーッと落ち着いてきますよ happy01






  

出る時は出る、引くときは引く

    
ついこの間のレッスンで私の気功の先生からおっしゃっていただいた言葉なんですが、このタイミングが実に難しいです。

たいがいの失敗は、出ないといけないときに出ないで、引かなくてはいけないときに出ている。

とくに後者は致命的になる

「人間は肉体人間がすべてで他に何もない」 と思っている人は何でも自分でやろうとする。

だから引き際がない

出る時は出る、引く時は引く

私はどのように気をつけているか?というと

「これは神様の仕事、私が出る幕ではない」 と判断したときは引く

「神様は自分でやりなさいと思っているはずだ」 とわかったときは出ています。


神さまとのコラボレーションかな?(笑)


では、 出る時は出る、引く時は引く はどっちが多いか?
 

それは圧倒的に引くことが多いです。


プラスの文字を見てください。
 

+は宇宙から流れてきた縦のエネルギー ↓ を身体の中心で受け止めて横に流したら → +になるのですが

自分が奥に引っ込まなかったら →(後) 神様が前に出れない ←(前)のです、働けないのです。


この世は3次元 ━ と4次元 | のバランスで成り立っています。
 

3次元を整えようとしたら出しゃばってはダメなんです。


3次元の横のラインは 「自分が引いて神様が働きやすくする」

の共同作業なのです happy01


これがたぶん、 謙虚  の意味だと思います。






   

 

2008年8月15日 (金)

「空」という

 
自分の立場から見て行動するを「我」といい、他人の立場のみを想って

行動するを「愛」という。
 
それさえも超越してすべて神さままかせにするを「空」という。



                
                     如是我聞



私は、如是我聞のなかでもこの文が一番好きなのです。

読んでいるだけで心が洗われる。

今回は私なりの解釈をしてみます。

私たちは何のために生まれてきたか?

それは愛を学ぶため・・・・

生まれてものごころをつくまでは親の愛を一身に受けて育つ

そして思春期の頃は恋をして愛されたいという独占愛、奪う愛(愛ではないですね)を経験する。

そして結婚して子どもが生まれ、与える愛も経験するが子どもが思い通りに育たないといらだったり、見返りを求めてしまう。

一生の間にいろいろな愛を経験するが見返りを求めない愛、与えるだけの愛が本当の愛だと気づいていく。

そしてそれさえも意識しない超越した自然の愛の素晴らしさを識る。

宇宙は、自然は、神は与えるだけである。

空気も水も太陽も月も食べ物も・・・・・・・・・・・・・


人間が生きていくのに必要なものは全部整えてくれてなんの見返りも求めない。

人間が自然を破壊しても罰を与えない

そんな深い、深~い愛を想うと自然と感謝の気持ちでいっぱいになります。


神さま 私たち人間はバカなのに こんなにも愛してくださって ほんとうにありがとうございます happy01




  

プラスの方向に向けて生きていく

  
あなたは常に幸せを願うのだ。
 
あなたは常に神の無限なる能力を信ずるのだ。
 
あなたは常に調和を愛するのだ。
 
私はあなたのその望みにむかって全精力を傾けて、その実現のためにわがエネルギーをフルにあなたの心の中に注ぎこんでいるのだ。
 
だが、あなたの望みが常に暗く悲しく絶望的であるならば、その方向にむかってわがエネルギーを注ぎ込むことは、不可能である。
 
あなたの考えが明るく積極的な希望に満ち溢れたものに変わるよう、エネルギーを注ぎこむのであるが、そのエネルギーの消費量は並大抵ではない。
 
もともと+(プラス)の考え方を更に+(プラス)の方向に導き、この世に実現可能にせしめることは、宇宙の法則通りに実に簡単で無駄なエネルギーを消失しないものであるが、-(マイナス)の思考を+(プラス)に方向転換させることは、前者の何万倍ものエネルギーが消失されるものである。
 
 
常にあなたの考えを+(プラス)の方向に向けて生きて下さい。


 



二つの太陽

  
新人の太陽とベテランの太陽がいた sun

ベテランの太陽は退屈だったので新人の太陽に

「ちょっと他の星を観たくなったので代わってくれないか?」

と経験のうすい新人の太陽に言った。

「いいですよ僕も毎日、何の変化もないので退屈していたところです」

そして新人の太陽はたくさんの星を眺めはじめた。

太陽はたくさんある星のなかで地球をみるのが好きだった。

「なんて素晴らしい星なんだろう、水と緑が美しい!」

でもしばらくすると目の前を雲が覆い始め地球が隠れてしまった cloud

「どうしたんだ、何があったんだ、地球が消えてしまった」

「早く消えてくれ、そうじゃないときれいな地球がみれない」

そしてにっくき雲をにらみつけた。

にらまれた雲は 「へびににらまれたカエル」 のようになって動けなくなってしまった。

にらんでも 「早く消えろ」 と念じても雲は全く動かない。

「どうしたらいいんだ」

途方に暮れて泣きそうになったときベテランの太陽が様子を伺いに来た。

「どうだ楽しくやってるか?」

「大変なことになりました、雲が雲のやつが地球を隠してしまったのです、もう永遠に地球をみれない」

「ははは、なんだそんなことか?目にみえるものはすべて消えていくんだ、だから必ず消えていくと思ってそっと見守っていたらそのうち雲(嫌なこと)は過ぎ去っていくよ」

そういわれた太陽はにらみつけるのをやめて穏やかな気持ちに戻りました。

すると解放された雲は うそのようにスーッと消えていったのです。

新人の太陽は思いました。

「雲がある星なんて初めてだったからびっくりしたけど目にみえるものに惑わされてはいけないなぁ」

「慌てることも焦ることもなかったんだ、雲は悪い奴ではなかったんだ」

そういえば消えろ消えろと意識すればするほど消えるのに時間がかかったような気がする、雲にとらわれていたんだ」


みなさんの目の前に現われていることは この雲のようなもの なのかもしれませんね 
happy01

  


 

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2008年8月14日 (木)

自己をじっと見つめなさい

 
 
自己をじっと見つめなさい。

澄み切っている自分が真の自分。

汚れているもの、不安動揺しているもの、不明瞭なものは、

すべて真の自分の前を通りすぎていく雲である 
曇り

              
                 如是我聞



  

老子の無為になす

 
無為とは一言にして申しますと、為にしない、ということなのです。何をしよう、かにをしよう、というように、肉体人間の頭脳でとやかく想いめぐらさないことが無為なのです。
  
そう致しますと、無為を為すとは一体どんなことをするのかという疑問が当然起こってまいります。
 
頭脳で考えないで一体なにができるのであろう、普通の人はこう考えるのが当たり前であります。
 
ここが凡夫と聖者との違いであり、道に乗った人と外れている人との相違なのであります。
 
凡夫は当然のように、この肉体をもった人間を、唯一無二の人間と想っています。
 
しかし聖人は、人間とは生命そのものであって、肉体は一つの生命の道具であり、生命の現れる一つの場所であることを知っています。
 
それは頭で知っているのではなく、事実として承知しているのです。
 
そして自己という一つの生命の流れは、奥深いところから、浅い狭いところまで、無限の段階において働きつづけていることも知っているのであります。
 
ですから、浅い狭い肉体頭脳という場所だけを駆け巡っているような想念や知識をいくら振りまわしていても、大宇宙の法則に乗り切ることはできない。
 
大宇宙の法則に乗って生きてゆかなければ、この狭い肉体世界での生き方さえ正しく行じてはゆけない。と自らの体験で昔からの聖者たちは知っていたのです。
 
そこで、老子は無為と説き、釈尊(お釈迦様)は空(くう)と説き、イエスは神のみ心のごとく、といって全托を説いていたのであります。
 
無為を為し、空になり、全托の境地になりますと、肉体頭脳と奥深い大宇宙の根源の心、つまり宇宙のみ心が一つにすっきりとつながりまして、宇宙の智慧や能力が、そのまま肉体頭脳の智慧能力となってまいりまして、超越的な力を発揮してくるのです。
 
聖人とか達人とかいう人たちは、皆こうした超越能力をもっていたのであります。
 
それ程にならぬとも、人間が真剣に物事にぶつかった時には、瞬間的に想念が統一して、日頃は出もしない力がでてきたり、超越した能力がでたりしてくるのです。
 
これも無為や空の境地に瞬間だけでもなったことになります。
 
地球人間がいつまでも宇宙の法則に乗らずにいたら、いつかは滅び去ってしまいます。
 
ですから、出来るも出来ぬもない、絶対に宇宙法則に乗らねばならぬ時がくるのです。
 
その為に古来から各聖者が肉体頭脳の小智才覚に溺れずに、奥深い神のみ心に波長を合わせろと説きつづけていたのであります。


                    「老子講義」 五井昌久 

 

私が大好きな本「老子講義」の一節です。

本当の人間の壮大さ、奥の深さ、素晴らしさが書かれています。

私たちは肉体が自分じゃない、宇宙そのもの、神そのものなんだってお釈迦様もキリストも聖者たちは言っていたんですね。

それを人間が知ってしまっては民衆を統制しにくい、コントロール出来ない。

だから神は外にあると言った、私の言うことに従っていればいいのだという人に服従してしまっていた。

従っていればいいのだから、楽だから、そこに甘えていた
 

でも、それは違っていたのです。


五感に感じない、奥の世界に入っていくと本当の自分に出会えるのです。

五感に、感じる世界に惑わされてはいけません。

これからは師匠もいらない、宗教もいらない、お金もいらない、自分だけで気づいていけるのです。

向上していけるのです。

 

2008年8月13日 (水)

身体を柔らかくしよう


ちまたでヨガが流行っているのは、

「人間は身体が柔らかいのがいい」 ということを本能的に知っているからだと思います。

人間は歳を重ねていくとどうなるか?

「身体が硬くなっていく」

身体が硬くなっていくとどうなるか?

性格が頑固になっていく?

身体の硬いのと性格が頑固になるのはどういう関係があるの?

身体がかたくなる→かたくなになる→かたくなる→頑固になるのです。

語呂合わせみたいだけど本当です(笑)

頑固おやじ、へんこ、頭がかたい、融通がきかない・・・・

このことが身体の硬さと関係していた。

じゃあ身体を柔らかくすると柔和になるのか?やさしくなるのか?

そうです、なるのです(笑)

身体の柔らかいお年寄りって気持ちにも余裕があるように感じません?

そして身体が柔らかいとなぜいいか?

それは血管年齢が若くなるからです。

歳を重ねた、身体の硬い人の血管は野ざらしにされた水道のゴムホースだと想像してください。

ヒビがはいって固くなって、曲げるとヒビが大きく割れたり、折れそうになる。

身体が硬いと血管ももろく硬くなるのです。

マリナーズのイチローは絶えずストレッチをしています。

身体が柔らかいので衝撃を吸収してケガをしにくくなります。

運動することで頭がスッキリ、直観力が冴えてきます。

だから天才といわれるような素晴らしいプレーが出来るのです。

ちなみに私は50歳ですが、血管年齢は20代だといわれました。

ヨガとかに通わなくても自宅で簡単にストレッチは出来ます。

スクワットもいいし、股割りもいいです。

本屋さんでストレッチの仕方?の本を買ってきてもいいかな?

とにかく身体を柔らかくすると気持ちがいいです♪

きっと身体が喜んでいるんでしょうね
 わーい(嬉しい顔)

よって病気の予防になりますね♪

というかほとんどの病気と無縁になります 
scissors

 

2008年8月12日 (火)

外から帰ったら足を洗おう

    
マイナスのエネルギー、憂波動は下の方に溜まる。
 
だから目線は下に下げすに真っ直ぐ(平行)よりも少し上を向きましょうと以前書きました。
 
みなさんは人ゴミに行くと身体の中のどこが疲れますか?
 
それは足なのです。
 
足は身体の下にあるのでマイナスのエネルギーを受けやすいのです。

調和波動気功では動功(どうこう)と言ってストレッチのようなことをします。
 
これは身体に付いたマイナスのエネルギーを取るためです。

みなさんに詳しく説明出来ないのが残念ですが他にもいい方法があります。
 
それは、外から帰ったら足を洗ってください。
 
水で流すだけで疲れがうそのように取れます。
 
その時、足を丁寧に洗ってあげてください。
 
足の指、足の裏、足首
 
足は全体重を支えてくれています。
 
「足さん ありがとう いつも身体を支えてくれて感謝しています」
 
足に語りかけながら洗っていると細胞が喜んで早く回復します。
 
足の水虫は、足を丁寧に洗うことで簡単に治ります。
 
汚れているから水虫になるのです。
 
昔の人は、心を入れ替える、改心してやくざな世界からまっとうになる ことを
 
 
「足を洗う」 と言いました。


昔の人は足にマイナスのエネルギーが付くことを知っていたんですね。



 
    

肉体界に生まれるのはすごいこと

 
肉体界に生まれてくるのは奇跡に近いことなのだそうです。
 
肉体界の他に、幽界、霊界、神界、ほんとはもっとたくさんの世界があるそうです。
 
宇宙は99.99999999・・・・・が目にみえない霊なる世界
 
物質化しているものはほとんどないのです。
 
その中で肉体を纏って生まれてくることはすごい確率なのだそうです。

死んで霊なる世界へ行くとそこは同じ意識を持った霊たちが集まります。
 
同じ波動、波長なので居心地がいい
 
同じ考えなので争いも思い違い、誤解もない。

「いい世界だなぁ」 って思いますよね♪

でも人間は死んだらおしまいと思っている人はまず幽界でさ迷います。
 
肉体界に執着があるのでなかなか受け入れられない

人間は死んだら何もないと思っているので、心が残ることが理解できないのです。

「自分は死んでいない、まだ生きている」と思ってしまう。
 
だから霊界へスーッといかず肉体界の人にとりついたりします。
 
そんな意識の低い幽界も高い霊界ももっと高い神界も
 
同じ意識の人たちが集まっている
 
だけど退屈なのです。
 
あまりにも同じような人たちばかりの集まりだからお互いが磨き合うことがないのです。

みなさんは進化した星、霊界、神界にいたのです。

「最近、退屈だなぁ、もうすぐ地球がアセンションするらしいぞ」
 
「よし、いっちょそこで掃除をしてくるか」
 
と汚れるのを覚悟で、自分に宣言をして
 
自分から進んでこの地球に天下ってきたのです。

地球上には色んな人がいます。

理解できない人、悪い人? いい人? 褒めてくれる人 けなす人

色んな意識の人 魂の人がいるから心が磨かれるのです。

今、苦しんでいること、しんどいこと、悲しいこと
 
充分覚悟が出来た上でやってきたのだそうです。

どうですか?

少し、想い出しました?(笑)


だから今しんどい人・・・・


それが当たり前なのです 
happy01


 
 

淡々と仕事をする

  
一日のうち3分の一は仕事場にいる。
 
その間にも容赦なく雑念が入ってくる。
 
同僚、お客さん、そして上司、その人たちが感情的になったり、その人たちの考えていることが、スーと頭に入ってくるとこちらの方まで影響を受ける。
 
怒っている人に波長を合わせると心臓がドキドキしてくる。
 
その人の状態(心臓パクパク)と同じになるのだ。
 
そして、人間の考えていることはマイナスのことばかり、仕事への不満、人の悪口、損得感情、だからその人たちの想いがわかるとしんどくなる。
 
「あーこの人そんなことを考えながら仕事をしているんだ」
 
そうなるともう仕事どころではない。
 
私は気功の先生から
 
「あなたはチャネラーです、高い意識にも低い意識にも合わせられる」
 
「自分の本心にだけ合わすのです」 と言われました。

本心と人の想い、その間を行ったり来たりしていた。
 
フラフラになるはずです(笑)
 
「仕事は感情を入れずに淡々とこなすのが一番いい」
 
それが最近、切実に思うことです。
 
「機械になるのです、機械のようにただ淡々と仕事をすればいいのです」
 
すると冷静になって自分のすべきことが見えてきます。

 
ミスをする一歩手前で気づくことが出来るようになります。
 

同僚、お客さん、上司と人間関係を築いていくことも大切です。

でもそれは自分が淡々と仕事をこなせるようになってからなのです。

自分の気持ちを落ち着かせることが最も大切なことなのです。

 
  

2008年8月10日 (日)

人間のメカニズム

    
人間は170㎝、65㌔だけが自分と思っているけど、とんでもない
 
 
放っている光はビル一棟くらいあるのです。
 

オーラ写真を見れば納得ですよね。
 

だからその範囲(ビル一棟)にいる人とは、エネルギーが重なり合っています。
 

その中にマイナス思考の人がいれば落ち込む、プラス思考の人がいればなぜか元気になる。
 
 
だから人間は意識しなくても一日の間に元気になったり、落ち込んだりしているのです。
 
 
人ゴミの中に行ったら疲れますよね   sad


それはとりつかれたのです。

 
疲れるとは誰かのマイナスエネルギーをもらっているのです。

 
自分の気(エネルギー)を整えられるようになったら疲れることはないのです。
 


気功はそのためにあるのです。
 


だから無闇に人ゴミに行くものではないのです。

 
行った後は守護霊、守護神が大変なんです (清めないといけないので)


宇宙と繋がると疲れることはなくなります。


人間は疲れなかったら800歳でも元気なんだそうです




  

なぜ寝るとスッキリするのか?

 
自分の今のこの状況は、過去世においての想念行為(思っていたこと、していたこと)が現われてきている。

わたしたちは過去に於いて散々悪いことを想い、悪いこともしてきました。

人殺し、テロ、強奪、レイプ・・・・そして人を憎み、仕返しもされてきた。

そんなことが今に全部返ってきたらどうなります。

命がいくらあってもたりない(笑)

そうなっては大変なので、実は寝ている間に夢を見させて、劇画化させて現実に起こる前に消していただいているのです。

夢の中で怖いことがあったのは、現実に起こることだった

それを守護霊、守護神が消してくださっているのです。

それはもう大変な量だそうです。

起きたときにはどんな夢だったのかハッキリと覚えていない
覚えていないから潜在意識から消えていく
記憶されることがないのです繰り返されることがないのです。

過去世や潜在意識を清めていくなんて肉体人間に出来るわけがありません。

だから守護霊、守護神の働きは偉大であり、ありがたいのです。

いただいたコメントの中に


守護霊様は、1日24時間、1年365日休みなく、全力でその方を守っていてくれるそうですから。

とありました、ほんとにその通りなのです。


守護霊様ありがとうございます。

守護神様ありがとうございます。


感謝は光です。

感謝の気持ちは光になります。


光が強くなると守護霊、守護神が光をたくさん送れるようになります shine


 


 

2008年8月 9日 (土)

現実に対処する

 
人間て99%出来ているところ、いいところがあってもそこに意識を向けなくて
 
1%出来ていないところとか失敗したことに意識を向ける。
 
そして、「その1%がおまえだよ」って言ってくる。
 
すると言われた人はたった1%が自分だと思ってしまうのです。
 
この1%はどんどん大きくなって100%に近づいてくる。
 
そして、99%の素晴らしい自分が0%になるかの勢いで!
 
それくらいマイナスのエネルギーが渦巻いています。

人はマイナスばかりを探します。

 
本当の自分を見失いそうになります。

人がなんと言おうとマイナスの波長に合わせたらダメです。

99%のいいところを見て、自分を褒めて、自分を癒してあげてください。
 
星は一人で凛(りん)として輝いています。
 
他の星(人)とうまく距離を取りながら・・・・。
 
人と仲良くしなくったっていいんだ
 
自分と仲良くなればいい・・・・・

  
  

2008年8月 8日 (金)

頑張るのは違う


     
オリンピックが始まると 「ガンバレ!!」 「頑張ってください!!!」 
「がんばれっ、がんばれっ!!!!」 のオンパレード、他に言葉がないのかなぁと思ってしまいます(笑)

頑張れって、我を張れってことです。思いっきり力が入っている。

スポーツでもなんでもそうだけど、人間はリラックスしたときに余計なりきみが取れて本来の力が発揮できるんだ。

我を張っていてはとてもじゃないけど小さな肉体だけの力しか出ない。

「あの人の器は大きい」 とは肉体だけじゃなく幽体、霊体、神体の深さが雰囲気に出ているのです。

神界の力を出さないともったいないです。

意識が宇宙にあると神界、天界の完璧な自分が下りてきます。

本来の自分は完成された素晴らしい人なのです。

天界の自分を降ろした人が天才なのです。

天才は努力でなるのではないのです。

頑張ってなるものではないのです。

我を張っては神様が働けないのです(笑)

天に意識を合わせたら天から降りてきてくれるのです。

それをみんな頑張って登って行こうとするのです(笑)

だから頑張るのは違うのです。



  

タンポポを見よ(大自然に感謝)

 
タンポポを見よ。どんな辺ぴなところでも見事に花を咲かせている。
 
すべてを風に任せ、吹かれ飛ばされるままに辿り着いた地に根をおろす。
 
湿地帯であろうが、不毛の地であろうが、そんなことは一切関係ない。
 
天の啓を受けて、種の保存法則のもとに己の生涯を貫き通すのである。

神はたとえどんなところであろうとも、見事に天命を完う出来る力を授けている。
 
素直に天に従っていれば、必ず目にみえない力が我々に与えられているのに気づくであろう。



               西園寺昌美


 

2008年8月 7日 (木)

しんどいことはマイナスではない

      

わたしたちは、気分がいいこと、軽くなること、爽やかになることは歓迎するが、気持ちが落ち込むこと、気がめいること、憂欝になることはすべてマイナスだと思っている。
 
「今日は気分がよかった」 と明るくなる人はいても
 
「今日は気持ちが落ち込んでねぇ」 とニコニコ笑っている人はいない
 
AさんとBさんが二人で話していたとします。
 
Aさんは思いっきり落ち込んでいてBさんに会いたいと言った。
 
Bさんに会ってストレスを発散させたAさんは気分がスッキリした。
 
AさんはBさんのマイナスのエネルギーを吸い取ってあげたのです。
 
Bさんは元気になった、結果Aさんはしんどくなった。
 
Bさんが元気になった分だけAさんはしんどくなったのです。
 
わたしたちは自分の子どもが病気になって苦しんでいたら
 
どう思いますか?
 
「自分が代わってやりたい」
 
「自分が病気になっても子どもを楽にしてやりたい」って思うでしょ。
 
実は、あなたがしんどくなるということは相手を楽にしてあげていることなんですよ。
 
決して無駄なことをしているのではない。
 
あなたが気分がすぐれない、スッキリしないというのは悪いことではないんです。
 
悪いのはそのままずっとスッキリしない状態を続けることです。
 
あなたの子どもさんは自分は元気になったけど、お母さんが代わりに病気になってしまったら悲しみますよね。
 
だから相手も元気になって、自分も元気、それが一番いいのです。
 
当たり前ですよね♪
 
そのためには自分のエネルギーをプラスのエネルギーでいっぱいにすることです。
 
少々のマイナスは弾き飛ばすくらい無限のエネルギーで溢れさせるのです。
 
そうなるためには努力がいります。

自分のエネルギーを整えるのです。

でもそうなるまではどうしてもしんどくなります。

だからしんどくなることに把われないでください。

気持ちがスッキリするときとしないときがあります。

スッキリしないとき落ち込まないでください。

しんどくなったときはこう思ってください。

「自分は掃除機なんだ、吸い取り機なんだ自分がしんどい分、誰かが元気になっているんだ、元気になってよかった」・・・ って
 

これってほとんど菩薩様ですよね。
 

そうです、これから人間は菩薩様のようになるんですよ♪


進化した星の宇宙人はみんな菩薩様なのです。



 無限なる愛
 無限なる調和
 無限なる平和

世界人類が平和でありますように 


 

2008年8月 6日 (水)

天と地を貫く

 
頭のてっぺんと宇宙の中心、そして、地球の中心を意識するだけで、地球意識から宇宙意識へと意識がシフトします。
 
 
天と地を意識しただけで4次元に居るのです。

 
意識したとき縦にものすごいエネルギーが流れています。
 
かなり前の日記で漢字では
 
天と地は漢字で 一 と書くといいました。
 
そして自分の身体の中心(ヘソの下)にも漢字の 一 を書きます。
 
すると漢字の 三 になりますね。
 
そこに宇宙からの縦のエネルギーが流れてくると
 
 王 になるのです。
 
 王は、国を司る人
 
天地を貫いて宇宙と繋がった人という意味です。

天地を貫いた人でないと全体を観ることなんて出来ないのです。

人のことも、人の心も全てのこともわからないのです。


キリスト教の十字架もイエスキリストが天地を貫いていたことを
現わしているのです。


お釈迦様のいう 空 も同じことを言っているのです。


天地を貫いた人は宇宙と一体になっているので無限の力があります。
 

地球上で作られたマイナスのエネルギー(カルマ)なんて怖くもなんともなくなるのです。
 
 
それほど天地を貫くことは素晴らしいことなのです。
 

人間は誰でも天地を貫いているのです。
 

そのことがわかるのがアセンション(次元上昇)なのです。
 

さぁ天地を意識してみてください。
 

宇宙意識へ変わりますよ♪
 

宇宙と繋がりますよ♪





 

胸を張れ

   
私の母校は地方大会でベスト4までいきました。
 
あと2つ勝てば甲子園
 
そのとき私は、母校の応援にスタンドから観ていました。
 
1対1の同点、息詰まる攻防戦
 
野球経験がある私でもこんなに緊迫した緊張感のある試合は
 
ほとんど記憶にないくらいの素晴らしい試合でした。

母校のチームはなんと、キャッチャー、サード、ファーストが一年生
でもそのプレーは落ち着いていて大人の風格さえ漂っていました。
 
「すごいチームだな」と手前味噌ではなく、ほんとにそう感じていました。
 
ベスト4までの4試合なんとノーエラー
 
ところが大事な場面でサードが痛恨のエラーをしてしまいました。

大きなタメ息がスタンドに流れる・・・
 
サードの一年生はピッチャーの3年生に

「すいません」 と謝り、うなだれ、その顔はひきつっていた。

 「胸を張れ」

 エースは笑いながら一年生にそう言ったそうです。

 
一年生は ハッとして先輩の顔を見る
 

その後、強烈なサードゴロを超ファインプレーでエースを救った。

それも2つ連続で・・・

私がこの夏、最高に感動した場面でした。

「胸を張れ」

この言葉は1年生にとって最高の言霊だったんでしょうね 
baseball


 

コラボレーション

  
(英:collaboration)とは、共に働く、協力するの意味で、共演、 競演、合作、共同作業、利的協力を指す言葉。

って書いてありました。

世の中はまさにコラボブーム、一人の力はたいしたことないけどたくさんの力が集まれば大きな力になる。
 

一見、うまくいきそうに聴こえるけど、私はほとんど興味がない。
 

高い志しは、自分一人でも、誰がなんといおうとも、誰の協力がなくとも、絶対にやるという気持ちが一番大切なんだ。
 

昔ばなしで、桃太郎は世間の人を苦しめている鬼を退治しようと身体を鍛えた。
 

熊と相撲をとったりして、一人でも充分戦えるところまできたとき、 「よし、今だ」 と決意する。
 

そして鬼が島にいく途中でイヌ、サル、キジが家来にしてくれといってくる。
 

そのとき腰につけたきび団子をくれと交換条件みたいに言ってくるけどイヌ、サル、キジはそれが欲しくて家来になったわけじゃない(笑)
 

桃太郎が 「よし、今だ」 と決意した瞬間に、桃太郎とイヌ、サル、キジはもう意識の上で繋がっていたのです。
 

その瞬間に、イヌ、サル、キジは家来になっていたのです。
 

桃太郎の 「一人でもやるんだ」 という強い意思がエネルギーを動かし鬼退治に必要な力を天が与えてくれたのです。
 

自分が何かをしようとするとき、それが人の役に立つことだったり、純粋で意思が強いものには必ず土壇場のところで助け(協力)が入ります。
 

その助け(協力)がコラボなんだ。
 

最初からコラボして目標を成し遂げようとしてもそれは違うと思う。
 

「誰の協力がなくても、最後は一人になっても絶対にやるんだ」 という強い意思・・・。


それがないとうまくいくはずがないですよね happy01



 


 

2008年8月 3日 (日)

頭で考えるとおかしくなる

 
人間は何も考えていないスッキリしたときはいいのですけど、 「ちょっと待てよ、それはどうなんだろう?」 と頭を使ってどうのこうのと考え始めたときはおかしな方向へ行っています。
 
本心という本道から外れて迷いの道に入っているのです。
 
テレビを観ていて、それを、目(ま)のあたりにしてわかりました。
 
考えることはわるいことではない。
 
だけどそこでその人は分析を始めたのです。
 
分析をすると一つが二つになり4、8、16たくさんの考えが浮かんできます。
 
答えは少ない方がいいのに、どれが正解かわからなくなる。
 
複雑にしているのです。
 
理詰めで考える人、分析癖がある人は一度気になることがあると、サラッと流せない。
 
99%、OKでも1%引っかかるとそれが気になる。

「人間は単純でシンプルなのがいいなぁ」 と思ったのでした。




  

2008年8月 1日 (金)

自分を客観視する

 
人のことはよくわかるのに自分のこととなると、とーんとわからない。
 
それは、自分の殻に閉じこもってへばりついているということ
 
つまり自分を客観的に観れていないのです。
 
人のことがよくわかるのはあなたと私は肉体的に離れているから
 
離れていれば冷静に観れる?
 
ならば自分自身も離れてみてみよう♪

今いる自分を少し上の方から離れて観ているもう一人の自分がいる
 
そのもう一人の自分になってみるのです。
 
実は離れているということは肉体から意識が外れているということなのです。
 
意識が外れるとそこは4次元です、次元が違うのです。
 
4次元とは3次元の自分を客観的に観ている状態です。

5次元は4次元の自分を客観的に観ているということ。
 
6,7,8も同じことです。

次元上昇するとは、そう、自分を客観視することだったのです。
 
話は変わりますが、
 
親は自分の子どもを私物化せずによその子どもと同じように接することが出来たらいいのになぁと思うことがあります。
  
親っていう字は、木の上に立って見ると書きますね♪
 
つまり、子どもはちょっと高いところから見守っていなさいという意味なんですね。
 
漢字は私たちに生き方まで教えてくれます。
 

 「ありがたいなぁ」 と思います。



  

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