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2008年4月 1日 (火)

空になったときから全てが始まる

 
人間と人とは違うと以前書いたことがある。

人間とは業(ごう)にまみれたさ迷っている部分と神そのものの自分が交錯している様(さま)をいう。

人は神そのものの様
 
地球は今、人間から本当の 人 になる過渡期にある。
 
3次元から4次元へとアセンションをしようとしている。
 
人になるとは神になること、宇宙意識になることを意味する。
 
そんなことを書いているとずいぶんたいそうに聴こえるかもしれないが、人になるとはスッキリ爽やかな様をいう、そして頭で考えず、心で判断する、人と人とは心で通じ合えるようになる(テレパシー)こと・・・。
 
 
つまり当たり前の状態(空)になることなのです。

 
人はこの状態になって始めて人としての第一歩が歩めるのです。
 
 
それまではオシメをした赤ちゃんと同じなのです。

 
 
宇宙の☆から観たら遅れた★といわれているのはそういうことなのです。



 
    

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