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2008年1月 7日 (月)

続・如是我聞 15

   

肉体人間の生涯は、それが苦しみの連続であれ、楽しみの連続であれ、宇宙からみれば一瞬である。

 



解釈

 


人との出会いは有限であるが言葉との出会いは無限である。とどこかで聴いたことがある。

 
人と出会うのは縁の問題もあり限界があるが、活字や本とはいくらでも出会えることが出来る。
 

もしかしたら本や活字のなかでの方が気づきが多いかも知れない。

 
人との出会いで色んな経験をして、本で確かなものにしていく。

 
本の大切さ、重要さが最近つくづくわかる。

 
本は生きている、活字も字のごとく活き活き生きている。

 
だから人を幸せにも出来る、プラスのエネルギーを与えることも出来る。
 

そして、この文章のように、気持ちを大きく宇宙大にすることも出来る。





  

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