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2008年1月 7日 (月)

続・如是我聞 14

 
  
富んでいる、貧しいは、お金の多寡ではなく、お金をいかによく生かして使うか、使わないかにある。


 

解釈

 


倹約をして無駄を省き、自分が向上、成長していくための糧としてお金を投資する。

 
すると必要なときに、必要なお金が不思議と現れてくる。

 
金は天下の周りものというが天地の自然の流れに則ってお金を真に有意義に生かしていくとお金が生きていることがわかる。
 

死に金という言葉がある、一方生き金がある。
 
 
自分を大切にして、人も大切にしてお金を使うとお金や物が生き生きしてくる。



  
   


  








   





  

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