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2008年1月 7日 (月)

続・如是我聞 11

  
  
海にいったら海の気に合わせよ。山に入らば山の気に合わせよ。
人間は天地大自然に気を合わすことが必要である。





解釈

 


人は天地大自然に気を合わすことを忘れ、相手の人のマイナス想念や業(ごう)、カルマに意識を合わせてしまっている。

 
大自然は人間の故郷そのものであり、魂の母である。
 

人はどこに意識があるかによって天国か地獄、幸せ、不幸が決まる。
 

目の前にある現状がどうであるかではない。
 
 
天地大自然、宇宙、星、風、人間はたくさんの母に守られている
 

さあ、もうマイナスに意識を合わすことはやめよう。





   

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